JPS63214338A - 粉粒状物質の排出装置 - Google Patents
粉粒状物質の排出装置Info
- Publication number
- JPS63214338A JPS63214338A JP62046725A JP4672587A JPS63214338A JP S63214338 A JPS63214338 A JP S63214338A JP 62046725 A JP62046725 A JP 62046725A JP 4672587 A JP4672587 A JP 4672587A JP S63214338 A JPS63214338 A JP S63214338A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scraper
- attached
- auxiliary
- tip
- sliding shoe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J8/00—Chemical or physical processes in general, conducted in the presence of fluids and solid particles; Apparatus for such processes
- B01J8/0015—Feeding of the particles in the reactor; Evacuation of the particles out of the reactor
- B01J8/002—Feeding of the particles in the reactor; Evacuation of the particles out of the reactor with a moving instrument
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrostatic Separation (AREA)
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
- Feeding, Discharge, Calcimining, Fusing, And Gas-Generation Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的1
酊1』!リυ止を野一
本発明は、たとえば電気集塵装置やバグフィルタ−等の
底面に落下して堆積した粉粒状物質を排出するための装
置に関するものである。
底面に落下して堆積した粉粒状物質を排出するための装
置に関するものである。
疋丸へfi
従来、この種の排出装置としては、第4図に示すように
、回転駆動軸3に取付けたスクレーパー4の先端部に2
本の連結棒5,5を平行がっ回動自在に取付け、該連結
棒5,5の先端部に補助スクレーパー6を回転自在に取
付けて4面回転リンクFf11mを構成し、上記補助ス
クレーパー6の外端部に設けたコロ7を底面2の外周に
設けたブイトレール8に沿って案内せしめるよらにした
ものがある。尚、図中1はケーシング、2は底面、9は
排出口である。
、回転駆動軸3に取付けたスクレーパー4の先端部に2
本の連結棒5,5を平行がっ回動自在に取付け、該連結
棒5,5の先端部に補助スクレーパー6を回転自在に取
付けて4面回転リンクFf11mを構成し、上記補助ス
クレーパー6の外端部に設けたコロ7を底面2の外周に
設けたブイトレール8に沿って案内せしめるよらにした
ものがある。尚、図中1はケーシング、2は底面、9は
排出口である。
明が ゛ しようとする 駄
しかしながら、上記従来の排出装置は、次のような問題
点がある。
点がある。
(1)ブイトレール8が底面2の全周に互って設置して
あり、その長さが非常に長くて不経済である。
あり、その長さが非常に長くて不経済である。
(2)がイドレール8を底面2の外周に沿ってカーブさ
せて加工しなければならず、コスト高となる。
せて加工しなければならず、コスト高となる。
(3) 7yイドレール8の取付は高さを、補助スクレ
ー t< −−6の高さに対して一定の間隔を保つよう
に維持させなければならず、現場で底面2の全周に互っ
てその高さの確認をする必要があるため、現場での工数
が増える。
ー t< −−6の高さに対して一定の間隔を保つよう
に維持させなければならず、現場で底面2の全周に互っ
てその高さの確認をする必要があるため、現場での工数
が増える。
(4) ffイドレール8のカーブの部分でコロ7の摩
擦抵抗が増大するので、取り替え困難なカーブ部分の摩
耗が激しく、補(II費用がかさむ。
擦抵抗が増大するので、取り替え困難なカーブ部分の摩
耗が激しく、補(II費用がかさむ。
本発明は、上記従来の問題点を解決するためになされた
ものであって、構造や取付けが簡単であって、安価な粉
粒物質の排出装置を提供することを目的とするものであ
る。
ものであって、構造や取付けが簡単であって、安価な粉
粒物質の排出装置を提供することを目的とするものであ
る。
1匂1を tするための手段
本発明の粉粒状物質の排出装置は、粉粒状物質が堆積す
る底面のほぼ中央部に回転駆動軸を設け、該駆動軸にス
クレーパーを取付けて底面上の堆積物質を掻寄せ、該底
面に開口させた排出口から排出せしめる排出装置におい
て、上記スクレーパーの先端部に補助スクレーパーを可
動自在に取付け、該補助スクレーパーの外端部に設けた
スライディングシューを上記底面とケーシングとの接続
部に弾性的に押付けるようにしたことを特徴とするもの
であり、上記スクレーパーの先端部に2本の連結棒を平
行かつ回転自在に取付け、該連結棒の先端部に補助スク
レーパーを回転自在に取付けて4節回転リンクを構成し
、該4@回転リンクの対角線に沿ってスプリングを張設
して補助スクレーパーの外端部に設けたスライディング
シューを底面とケーシングとの接続部に弾性的に押付け
るようにしたり、あるいは、上記スクレーパーの先端部
に2本の連結棒を平行かつ回転自在に取付け、該連結棒
の先端部に補助スクレーパーを回転自在に我付けて4節
回転リンクを構成し、該連結棒に先行スクレーパーを付
設し、該先行スクレーパーの掻取作用反力により補助ス
クレーパーの外la部に設けたスライディングシューを
底面とケーシングとの接続部に弾性的に押付けるように
したことを特徴とし、また、上記補助スクレーパーが、
複数のスクレーパーのうちの1個または複数個あるいは
全部に取付けられていることを特徴とするものである。
る底面のほぼ中央部に回転駆動軸を設け、該駆動軸にス
クレーパーを取付けて底面上の堆積物質を掻寄せ、該底
面に開口させた排出口から排出せしめる排出装置におい
て、上記スクレーパーの先端部に補助スクレーパーを可
動自在に取付け、該補助スクレーパーの外端部に設けた
スライディングシューを上記底面とケーシングとの接続
部に弾性的に押付けるようにしたことを特徴とするもの
であり、上記スクレーパーの先端部に2本の連結棒を平
行かつ回転自在に取付け、該連結棒の先端部に補助スク
レーパーを回転自在に取付けて4節回転リンクを構成し
、該4@回転リンクの対角線に沿ってスプリングを張設
して補助スクレーパーの外端部に設けたスライディング
シューを底面とケーシングとの接続部に弾性的に押付け
るようにしたり、あるいは、上記スクレーパーの先端部
に2本の連結棒を平行かつ回転自在に取付け、該連結棒
の先端部に補助スクレーパーを回転自在に我付けて4節
回転リンクを構成し、該連結棒に先行スクレーパーを付
設し、該先行スクレーパーの掻取作用反力により補助ス
クレーパーの外la部に設けたスライディングシューを
底面とケーシングとの接続部に弾性的に押付けるように
したことを特徴とし、また、上記補助スクレーパーが、
複数のスクレーパーのうちの1個または複数個あるいは
全部に取付けられていることを特徴とするものである。
X層側−
以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図において、1はケーシングであって、その下部の
四隅には絞込み傾斜部1aが形成されている。2は底面
であって、上記絞込み傾斜部1aとの接続部2′は半円
形状に形成されている。
四隅には絞込み傾斜部1aが形成されている。2は底面
であって、上記絞込み傾斜部1aとの接続部2′は半円
形状に形成されている。
ト記底面2の中火部には回転駆動軸3が設けられていて
、適宜駆動手段(図示せず)により回転駆動されるよう
になっている。
、適宜駆動手段(図示せず)により回転駆動されるよう
になっている。
上記回転駆動軸3にはスフに一パー4が4個取付けられ
ていて、底面2上を矢印方向に回転するようになってい
る。該スクレーパーは4個に限定するものではない。該
スクレーパー4は上記ケーシング1の短辺を直径とする
円形部分2a内を回転する。
ていて、底面2上を矢印方向に回転するようになってい
る。該スクレーパーは4個に限定するものではない。該
スクレーパー4は上記ケーシング1の短辺を直径とする
円形部分2a内を回転する。
上記スクレーパー4の先端部分4aは進行方向側に多少
傾斜して折曲形成されていて、これに2本の連結棒5,
5の一端部が回転自在に連結されている。
傾斜して折曲形成されていて、これに2本の連結棒5,
5の一端部が回転自在に連結されている。
6は補助スクレーパーであって、くの字形に形成されて
おり、上記連結棒5,5の他端部に回転自在に連結され
ている。
おり、上記連結棒5,5の他端部に回転自在に連結され
ている。
尚、本実施例では、上記スクレーパー4の先端部分4a
と、2本の連結棒5,5と、補助スクレーパー6により
4節回転リンクを構成している。
と、2本の連結棒5,5と、補助スクレーパー6により
4節回転リンクを構成している。
マタ、本実施例では4個のスクレーパー4のうもの2個
に補助スクレーパー6が設けられているが、総てのスク
レーパー4に取付けてもよく、また任意の複数のスクレ
ーパー4に取付けてもよい。
に補助スクレーパー6が設けられているが、総てのスク
レーパー4に取付けてもよく、また任意の複数のスクレ
ーパー4に取付けてもよい。
上記補助スクレーパー6の先端部は外方に延長されてい
て、スライディングシュー10が取付けられている。
て、スライディングシュー10が取付けられている。
11はスプリングであって、上記4節回転リンクの対角
線に亙って張設されており、上記スライディングシュー
10を、上記接続部2′に弾性的に押付けて、該スライ
ディングシュー10を接続部2′に沿って摺動案内する
ようになっている。
線に亙って張設されており、上記スライディングシュー
10を、上記接続部2′に弾性的に押付けて、該スライ
ディングシュー10を接続部2′に沿って摺動案内する
ようになっている。
この場合、スプリング11は長辺で伸び切り、短辺で縮
むためスライディングシエー10の接続部2′への摩擦
力はカーブの部分で弱くなる。
むためスライディングシエー10の接続部2′への摩擦
力はカーブの部分で弱くなる。
本実施例は以上のように構成されているので、」二記補
助スクレーパー6は、2本の連結棒5,5を介して、ス
クレーパー4の回転駆動に伴なって矢印H向に移動する
と共に、その外端部はスライディングシュー10が接続
部2′に沿って案内され、主に底面2の三ケ月状部分2
bにill積した粉粒状物質を掻寄せる。
助スクレーパー6は、2本の連結棒5,5を介して、ス
クレーパー4の回転駆動に伴なって矢印H向に移動する
と共に、その外端部はスライディングシュー10が接続
部2′に沿って案内され、主に底面2の三ケ月状部分2
bにill積した粉粒状物質を掻寄せる。
上記補助スクレーパー6により掻き寄せられた粉粒状物
質は、内部分2aに掻き寄せられ、ここでスクレーパー
4により排出口9に排出されて、スクリューコンベヤ等
の適宜移送装置により機外に排出される。
質は、内部分2aに掻き寄せられ、ここでスクレーパー
4により排出口9に排出されて、スクリューコンベヤ等
の適宜移送装置により機外に排出される。
1図は、本発明の別の実施例を示すらので、一方の連結
棒5の前端邪に先行スクレーパー12を一体的に取付け
である。
棒5の前端邪に先行スクレーパー12を一体的に取付け
である。
従って、特に掻き集めるダストが重い場合、掻集めると
さのダストの反力で上記先行スクレーパー12が矢印方
向に押されるため、4節回転リンクが作動して、補助ス
クレーパー6の先端部のスライディングシュー10が外
方に押付けられ、接続部に沿って案内される。
さのダストの反力で上記先行スクレーパー12が矢印方
向に押されるため、4節回転リンクが作動して、補助ス
クレーパー6の先端部のスライディングシュー10が外
方に押付けられ、接続部に沿って案内される。
本実施例は以上のようにダストが重い場合や、また温度
が高かったり腐蝕性〃スの場合に、インコロイ等の高級
なスプリング材料を使用する必要がなく経済的である。
が高かったり腐蝕性〃スの場合に、インコロイ等の高級
なスプリング材料を使用する必要がなく経済的である。
第3図は、本発明のさらに別の実施例であって、第1図
に示す実施例のスプリング11と第2図に示す実施例の
先行スクレーパー12を組合わせたものである。
に示す実施例のスプリング11と第2図に示す実施例の
先行スクレーパー12を組合わせたものである。
[発明の効果1
(1)スプリングは長辺で伸び切り、短辺で縮むためス
ライディングシューの摩擦力はカーブの部分で弱く直線
部分で強いため、ケーシング部当り面の補修が簡単であ
る。
ライディングシューの摩擦力はカーブの部分で弱く直線
部分で強いため、ケーシング部当り面の補修が簡単であ
る。
(2)スプリングの取付けは、リンクの対角線が最も縮
んだ所で行えばよく芯出しも不要であり、現地での取付
は工事が簡単である。
んだ所で行えばよく芯出しも不要であり、現地での取付
は工事が簡単である。
(3)スプリングの張力は取付長さを調節することで、
簡単に行える。そのため、補助スクレーパーの張り出し
力と摩耗状況により、簡嘔に調整できる。
簡単に行える。そのため、補助スクレーパーの張り出し
力と摩耗状況により、簡嘔に調整できる。
(4)スプリングの費用だけで済むため、コストダウン
が図れる。
が図れる。
(51l+!I造も取付も簡単で芯出しの必要もない。
第1図は本発明の排出装置の一実施例を示す平面図、第
2図は別の実施例を示す平面図、第3図はさらに別の実
施例を示す平面図、fjS4図は従来の排出装置を示す
平面図である。 1・・・ケーシング、1a・・・傾斜部、2・・・底面
、2′・・・接続部、2a・・・円形部分、3・・・回
転駆動軸、4・・・スクレーパー、5,5・・・連結棒
、6・・・補助スクレーパー、9・・・排出口、10・
・・スライディングシュ+、11・・・X 7” +7
ング、12・・・先行スクレーパー。
2図は別の実施例を示す平面図、第3図はさらに別の実
施例を示す平面図、fjS4図は従来の排出装置を示す
平面図である。 1・・・ケーシング、1a・・・傾斜部、2・・・底面
、2′・・・接続部、2a・・・円形部分、3・・・回
転駆動軸、4・・・スクレーパー、5,5・・・連結棒
、6・・・補助スクレーパー、9・・・排出口、10・
・・スライディングシュ+、11・・・X 7” +7
ング、12・・・先行スクレーパー。
Claims (4)
- (1)粉粒状物質が堆積する底面のほぼ中央部に回転駆
動軸を設け、該駆動軸にスクレーパーを取付けて底面上
の堆積物質を掻寄せ、該底面に開口させた排出口から排
出せしめる排出装置において、上記スクレーパーの先端
部に補助スクレーパーを可動自在に取付け、該補助スク
レーパーの外端部に設けたスライディングシューを上記
底面とケーシングとの接続部に弾性的に押付けるように
したことを特徴とする粉粒状物質の排出装置。 - (2)上記スクレーパーの先端部に2本の連結棒を平行
かつ回転自在に取付け、該連結棒の先端部に補助スクレ
ーパーを回転自在に取付けて4節回転リンクを構成し、
該4節回転リンクの対角線に沿ってスプリングを張設し
て補助スクレーパーの外端部に設けたスライディングシ
ューを底面とケーシングとの接続部に弾性的に押付ける
ようにしたことを特徴とする前記特許請求の範囲第1項
に記載の粉粒状物質の排出装置。 - (3)上記スクレーパーの先端部に2本の連結棒を平行
かつ回転自在に取付け、該連結棒の先端部に補助スクレ
ーパーを回転自在に取付けて4節回転リンクを構成し、
該連結棒に先行スクレーパーを付設し、該先行スクレー
パーの掻集作用の反力により補助スクレーパーの外端部
に設けたスライディングシューを底面とケーシングとの
接続部に弾性的に押付けるようにしたことを特徴とする
前記特許請求の範囲第1項または第2項に記載の粉粒状
物質の排出装置。 - (4)上記補助スクレーパーが、複数のスクレーパーの
うちの1個または複数個あるいは全部に取付けられてい
ることを特徴とする前記特許請求の範囲第1項、第2項
または第3項のいずれか1項に記載の粉粒状物質の排出
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62046725A JPS63214338A (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | 粉粒状物質の排出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62046725A JPS63214338A (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | 粉粒状物質の排出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63214338A true JPS63214338A (ja) | 1988-09-07 |
Family
ID=12755318
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62046725A Pending JPS63214338A (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | 粉粒状物質の排出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63214338A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5727753A (en) * | 1980-07-28 | 1982-02-15 | Kanegafuchi Chemical Ind | Impregnating stacking device for manufacturing laminated board |
| JPS59203014A (ja) * | 1983-04-30 | 1984-11-17 | Kikkoman Corp | ロータリバルブ |
-
1987
- 1987-03-03 JP JP62046725A patent/JPS63214338A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5727753A (en) * | 1980-07-28 | 1982-02-15 | Kanegafuchi Chemical Ind | Impregnating stacking device for manufacturing laminated board |
| JPS59203014A (ja) * | 1983-04-30 | 1984-11-17 | Kikkoman Corp | ロータリバルブ |
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