JPS63216580A - 命綱自動伸縮装置 - Google Patents
命綱自動伸縮装置Info
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- JPS63216580A JPS63216580A JP4999787A JP4999787A JPS63216580A JP S63216580 A JPS63216580 A JP S63216580A JP 4999787 A JP4999787 A JP 4999787A JP 4999787 A JP4999787 A JP 4999787A JP S63216580 A JPS63216580 A JP S63216580A
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- QSHDDOUJBYECFT-UHFFFAOYSA-N mercury Chemical compound [Hg] QSHDDOUJBYECFT-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 29
- 229910052753 mercury Inorganic materials 0.000 claims description 29
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 3
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 2
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 239000012811 non-conductive material Substances 0.000 description 1
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- Emergency Lowering Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、命綱自動伸縮装置に関し、詳しくは落下事故
を防止するために壁面走行装置等に取付けられる命綱の
長さを、常に適当な範囲となるように自初調面する命綱
自動伸縮Si!i置に関する。
を防止するために壁面走行装置等に取付けられる命綱の
長さを、常に適当な範囲となるように自初調面する命綱
自動伸縮Si!i置に関する。
[従来の技術]
従来、壁面走行装置等を用いて作業を行なう場合は、そ
の壁面走行装置等の落下によるその装置で作業が行なわ
れている。
の壁面走行装置等の落下によるその装置で作業が行なわ
れている。
このような事故を防止するために、例えば第4図に示す
ように命綱4の一端を壁面走行装置1に取付け、他端は
天井3あるいは対象壁面2上部に固定した滑車10を介
して、作業者が持ら適当なたるみを有するように命綱4
の長さを調節していた。
ように命綱4の一端を壁面走行装置1に取付け、他端は
天井3あるいは対象壁面2上部に固定した滑車10を介
して、作業者が持ら適当なたるみを有するように命綱4
の長さを調節していた。
また、放射線環境下において壁面走行装置等を操作する
場合は、作業員の被曝を避けるために、第5図に示すよ
うに命綱4の一端を壁面走行装置1に取付け、他端を天
井3等に固定したホイスト11に接続し、命綱4のたる
み状態を監視しながらホイスト11を遠隔操作していた
。その際、たるみ状態の監視は、TVカメラ12、TV
モニタ13等を用い、ホイスト制御盤14でホイスト1
1を制御していた。
場合は、作業員の被曝を避けるために、第5図に示すよ
うに命綱4の一端を壁面走行装置1に取付け、他端を天
井3等に固定したホイスト11に接続し、命綱4のたる
み状態を監視しながらホイスト11を遠隔操作していた
。その際、たるみ状態の監視は、TVカメラ12、TV
モニタ13等を用い、ホイスト制御盤14でホイスト1
1を制御していた。
[発明が解決しようとする問題点]
上述した従来の方法によって命綱の良さを調節する場合
においては、一般に壁面走行装置を動作させる作業者以
外に、命綱の長さを調節する作業者が必要であり、かつ
その作業は繁雑で労力を要1’F“1.る。特に、前者
の手作業によって命綱の長さをう欠点がある。
においては、一般に壁面走行装置を動作させる作業者以
外に、命綱の長さを調節する作業者が必要であり、かつ
その作業は繁雑で労力を要1’F“1.る。特に、前者
の手作業によって命綱の長さをう欠点がある。
また、後者のホイストを用いて調節する方法においては
、壁面走行装置を作業者の目が届かない場所あるいはT
Vカメラの視野外で操作する必要がある場合には、適用
できないという欠点がある。
、壁面走行装置を作業者の目が届かない場所あるいはT
Vカメラの視野外で操作する必要がある場合には、適用
できないという欠点がある。
−なえるようにして、作業性および安全性の向上を図る
と共に作業人員の削減を可能とし、しかも従来は作業が
困難であった場所における作業をも可能とする命綱自動
伸縮装置を提供することを目的とする。
と共に作業人員の削減を可能とし、しかも従来は作業が
困難であった場所における作業をも可能とする命綱自動
伸縮装置を提供することを目的とする。
[問題点を解決する手段および作用]
上記目的を達成するために、本発明の命綱自動伸縮装置
は、落下事故防止のために壁面走行装置または為所での
作業者に取付けられる命綱の長さを自動的に調節する装
置であって、前記命綱に取付けられ命綱のたるみ量を検
知する命綱たるみ量検知手段と、この命綱たるみ量検知
手段からの信号に基づいて命綱の繰出し鑓を指令する命
綱繰出し量指令手段と、この命綱繰出し量指令手段から
の信号に従って命綱の繰出し口を調節する命綱繰出し量
調節手段とを備えたことを特徴とする。
は、落下事故防止のために壁面走行装置または為所での
作業者に取付けられる命綱の長さを自動的に調節する装
置であって、前記命綱に取付けられ命綱のたるみ量を検
知する命綱たるみ量検知手段と、この命綱たるみ量検知
手段からの信号に基づいて命綱の繰出し鑓を指令する命
綱繰出し量指令手段と、この命綱繰出し量指令手段から
の信号に従って命綱の繰出し口を調節する命綱繰出し量
調節手段とを備えたことを特徴とする。
すなわち本発明は、壁面走行装置等の作業中に、それに
取付けられた命綱のたるみ聞を簡易な手段で検知し、そ
のたるみmが常に適当な範囲となるように自動制御する
装置を提供するものである。
取付けられた命綱のたるみ聞を簡易な手段で検知し、そ
のたるみmが常に適当な範囲となるように自動制御する
装置を提供するものである。
線装置を壁面走行装置に適用した例を示す概略図である
。
。
同図において、1はその底部に磁気吸着部または負圧吸
着部等を備え、対象壁面2、天井3等を自刃で自在に移
動できる壁面走行装置である。4は命綱であり、壁面走
行装置1が吸着力を失って対象壁面2から離脱した場合
に、それが床面まで落下せずに宙吊りとなるようにして
機材の破損を防止するものである。命綱4の一端は、壁
面走行装置1に固定されており、他端は命綱繰出し量調
節手段としてのウィンチ5に連結されている。このウィ
ンチ5は外部からの制御信号に基づいて作動する機能を
有している。
着部等を備え、対象壁面2、天井3等を自刃で自在に移
動できる壁面走行装置である。4は命綱であり、壁面走
行装置1が吸着力を失って対象壁面2から離脱した場合
に、それが床面まで落下せずに宙吊りとなるようにして
機材の破損を防止するものである。命綱4の一端は、壁
面走行装置1に固定されており、他端は命綱繰出し量調
節手段としてのウィンチ5に連結されている。このウィ
ンチ5は外部からの制御信号に基づいて作動する機能を
有している。
命綱4には、そのたるみ量を検知するために、壁面走行
装置1に近い部分に、命綱たるみ量検知手段としての水
銀スイッチ6が設けられている。
装置1に近い部分に、命綱たるみ量検知手段としての水
銀スイッチ6が設けられている。
水銀スイッチ6は、信号線7を介して命綱繰出し量指令
手段としての制御部8に接続されている。
手段としての制御部8に接続されている。
さらに制御部8は、信号線9を介してウィンチ5に接続
されている。
されている。
する。すなわちウィンチ5は、指令された繰出し量に応
じて、命綱4を所定量送り出しあるいは所定量巻き取っ
て、たるみ量を最適な範囲に維持する。
じて、命綱4を所定量送り出しあるいは所定量巻き取っ
て、たるみ量を最適な範囲に維持する。
第2図は、本発明のたるみ量検知手段の一態様である水
銀スイッチ6の詳細を示す図である。
銀スイッチ6の詳細を示す図である。
同図に示す水銀スイッチ6は、ガラス等の非導電性材料
からなる容器601、導線602a、602bおよび水
銀603から構成されており、容器601を上下方向に
逆転させることによりスイッチのON。
からなる容器601、導線602a、602bおよび水
銀603から構成されており、容器601を上下方向に
逆転させることによりスイッチのON。
OFFを行なうものである。すなわち、水銀スイッチ6
は、水銀603が容器601内を移動して、導線602
a、602bの端部を短絡させることによって動作する
。例えば、第2図(a)においては、水銀603は自重
によって容器601内で導線602a、602bの端部
と反対側に位置するが、容器601が逆転すると、第2
図(b)に示すように水銀603が導線602a、60
2bの端部に接触して導線602aと導線602bを導
通させる。
は、水銀603が容器601内を移動して、導線602
a、602bの端部を短絡させることによって動作する
。例えば、第2図(a)においては、水銀603は自重
によって容器601内で導線602a、602bの端部
と反対側に位置するが、容器601が逆転すると、第2
図(b)に示すように水銀603が導線602a、60
2bの端部に接触して導線602aと導線602bを導
通させる。
次に第3図を参照して、本発明に基づく命綱のは、第3
図(a)に示すように、命綱のたるみ儂が適当である状
態において、水銀スイッチ6aがONとなり、水銀スイ
ッチ6bがOFFとなるように設置される。
図(a)に示すように、命綱のたるみ儂が適当である状
態において、水銀スイッチ6aがONとなり、水銀スイ
ッチ6bがOFFとなるように設置される。
このように水銀スイッチ5 a、 6bを設置した場合
においては、まず、命綱のたるみ量が多すぎる場合は、
第3図(b)に示すように、いずれの水銀スイッチ6a
、6bもONとなる。この場合、制御部8(不図示)は
、両方の水銀スイッチ5a。
においては、まず、命綱のたるみ量が多すぎる場合は、
第3図(b)に示すように、いずれの水銀スイッチ6a
、6bもONとなる。この場合、制御部8(不図示)は
、両方の水銀スイッチ5a。
6bのON信号を受信して、ウィンチ5(不図示)に゛
命綱巻き取り″信号を送る。そして、制御部8は、水銀
スイッチ6bがOFFになるまで゛命綱巻き取り″信号
を送り続け、水銀スイッチ6bがOFFになってから所
定時間経過後、゛停止”信号を発する。この所定時間は
、水銀スイッチ6bがOFFになってから命綱4が最適
なたるみ状態になるまでの時間であり、水銀スイッチ(
3a。
命綱巻き取り″信号を送る。そして、制御部8は、水銀
スイッチ6bがOFFになるまで゛命綱巻き取り″信号
を送り続け、水銀スイッチ6bがOFFになってから所
定時間経過後、゛停止”信号を発する。この所定時間は
、水銀スイッチ6bがOFFになってから命綱4が最適
なたるみ状態になるまでの時間であり、水銀スイッチ(
3a。
6bの設置間隔、ウィンチ5の巻き取り速度等に応じで
決定される。そしC1°゛停止信号′°に応じてウィン
チ5は命綱4の巻き取りを停止し、命綱5a、5bもO
FFとなる。コ(1)場合、Ib11御部8は、両方の
水銀スイッチ5a、5bのOFF信号を受信して、ウィ
ンチ5に゛命綱送り出し”信号を送る。
決定される。そしC1°゛停止信号′°に応じてウィン
チ5は命綱4の巻き取りを停止し、命綱5a、5bもO
FFとなる。コ(1)場合、Ib11御部8は、両方の
水銀スイッチ5a、5bのOFF信号を受信して、ウィ
ンチ5に゛命綱送り出し”信号を送る。
そして、制御部8は、水銀スイッチ6aがONになるま
で゛命綱送り出し″信号を送り続け、水銀スイッチ6a
がONになってから所定時間経過後“停止″信号を発す
る。所定時間は前記と同様にして決定される。そして、
゛停止信号″に応じてウィンチ5は命綱4の送り出しを
停止し、命綱4のたるみ鍋は、第3図(a)に示したよ
うに適当な範囲になる。
で゛命綱送り出し″信号を送り続け、水銀スイッチ6a
がONになってから所定時間経過後“停止″信号を発す
る。所定時間は前記と同様にして決定される。そして、
゛停止信号″に応じてウィンチ5は命綱4の送り出しを
停止し、命綱4のたるみ鍋は、第3図(a)に示したよ
うに適当な範囲になる。
ところで、壁面走行装置1が何らかの原因で吸着力を失
って対象壁面2から離脱した場合、水銀スイング−6が
第3図(C)と同じような状態になり命綱4は繰出され
る。この場合、繰出し速度は壁面走行装置1の走行速度
に見合った十分に遅いものなので壁面走行装!!1は床
面に軟着陸することになる。そして第3図(a )の状
態になり命綱4の繰出しは停止する。
って対象壁面2から離脱した場合、水銀スイング−6が
第3図(C)と同じような状態になり命綱4は繰出され
る。この場合、繰出し速度は壁面走行装置1の走行速度
に見合った十分に遅いものなので壁面走行装!!1は床
面に軟着陸することになる。そして第3図(a )の状
態になり命綱4の繰出しは停止する。
スイッチを設置すれば、数が多くなればなるほどたるみ
量をより正確に調節できる。ただし、たるみ量の調節が
おおまかでもよい場合は水銀スイッチを1つ設aするだ
けで足りる。
量をより正確に調節できる。ただし、たるみ量の調節が
おおまかでもよい場合は水銀スイッチを1つ設aするだ
けで足りる。
また、命綱たるみ量検知手段として、水銀スイッチの代
わりに水平方向に対する角度を検知できるセンサーを使
用することができる。
わりに水平方向に対する角度を検知できるセンサーを使
用することができる。
なお、第1図のウィンチ5をレール等の上で移動できる
ようにし、常に遠隔で壁面走行装置1の真上にくるよう
に制御することによってさらに機能を向上させることが
できる。
ようにし、常に遠隔で壁面走行装置1の真上にくるよう
に制御することによってさらに機能を向上させることが
できる。
上記実施例においては、壁面走行装置に適用した場合を
示したが、本発明は、これに限定されることなく、例え
ば工場施設の保守・点検等をする際に高所で作業を行な
う者の安全を確保する命綱にも適用することができる。
示したが、本発明は、これに限定されることなく、例え
ば工場施設の保守・点検等をする際に高所で作業を行な
う者の安全を確保する命綱にも適用することができる。
[発明の効果コ
以上説明したように、本発明の命綱自動伸縮装置によれ
ば、正確かつ迅速に命綱の良さを自動間は作業が困難で
あった場所、すなわち作業者(ホイストを監視・操作す
る者)の目の届かないような場所での作業においても確
実で安全な作業ができる。
ば、正確かつ迅速に命綱の良さを自動間は作業が困難で
あった場所、すなわち作業者(ホイストを監視・操作す
る者)の目の届かないような場所での作業においても確
実で安全な作業ができる。
さらに従来の命綱の長さを手作業で調節していた者ある
いはホイストを監視・操作していた者が不要となるので
、作業人員の削減ができ、特に放射線管理区域内では作
業者の不要な被曝を避けられる効果がある。
いはホイストを監視・操作していた者が不要となるので
、作業人員の削減ができ、特に放射線管理区域内では作
業者の不要な被曝を避けられる効果がある。
第1図は、本発明の一実施例に係る命綱自動伸縮装置の
概略構成を示す図、 第2図は、本発明のたるみ量検知手段の一態様の詳細を
示す図、 第3図(a)〜(C)は、本発明の一実施例における命
綱の自動制御方法を示す図、並びに第4図および第5図
は、従来例に係る命綱の調節方法を示す概略図である。 7.9・・・信月線、 8・・・制御部(命綱繰出し鑓指令手段)、601−・
・容器、602a、602b ・・・導線、G 03−
・・水銀。 特許出願人 工 業 技 術 院 長第2図 箇3図 第4図 ユ 第5図
概略構成を示す図、 第2図は、本発明のたるみ量検知手段の一態様の詳細を
示す図、 第3図(a)〜(C)は、本発明の一実施例における命
綱の自動制御方法を示す図、並びに第4図および第5図
は、従来例に係る命綱の調節方法を示す概略図である。 7.9・・・信月線、 8・・・制御部(命綱繰出し鑓指令手段)、601−・
・容器、602a、602b ・・・導線、G 03−
・・水銀。 特許出願人 工 業 技 術 院 長第2図 箇3図 第4図 ユ 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、落下事故防止のために壁面走行装置または高所での
作業者に取付けられる命綱の長さを自動的に調節する装
置であって、 前記命綱に取付けられ命綱のたるみ量を検知する命綱た
るみ量検知手段と、この命綱たるみ量検知手段からの信
号に基づいて命綱の繰出し量を指令する命綱繰出し量指
令手段と、この命綱繰出し量指令手段からの信号に従つ
て命綱の繰出し量を調節する命綱繰出し量調節手段とを
備えたことを特徴とする命綱自動伸縮装置。 2、前記命綱たるみ量検知手段が、水銀スイッチである
前記特許請求の範囲第1項記載の命綱自動伸縮装置。 3、前記水銀スイッチが、所定間隔を設けて少なくとも
2つ設置される前記特許請求の範囲第2項記載の命綱自
動伸縮装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4999787A JPS63216580A (ja) | 1987-03-06 | 1987-03-06 | 命綱自動伸縮装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4999787A JPS63216580A (ja) | 1987-03-06 | 1987-03-06 | 命綱自動伸縮装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63216580A true JPS63216580A (ja) | 1988-09-08 |
| JPH058029B2 JPH058029B2 (ja) | 1993-02-01 |
Family
ID=12846646
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4999787A Granted JPS63216580A (ja) | 1987-03-06 | 1987-03-06 | 命綱自動伸縮装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63216580A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011015794A (ja) * | 2009-07-08 | 2011-01-27 | East Japan Railway Co | 安全帯用チェック装置 |
-
1987
- 1987-03-06 JP JP4999787A patent/JPS63216580A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011015794A (ja) * | 2009-07-08 | 2011-01-27 | East Japan Railway Co | 安全帯用チェック装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH058029B2 (ja) | 1993-02-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |