JPS63218426A - デパンナ− - Google Patents
デパンナ−Info
- Publication number
- JPS63218426A JPS63218426A JP5167987A JP5167987A JPS63218426A JP S63218426 A JPS63218426 A JP S63218426A JP 5167987 A JP5167987 A JP 5167987A JP 5167987 A JP5167987 A JP 5167987A JP S63218426 A JPS63218426 A JP S63218426A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dough
- chamber
- suction
- conveyor
- top plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000032258 transport Effects 0.000 claims 5
- 235000013550 pizza Nutrition 0.000 abstract description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 abstract 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 15
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、主として天板上のピザ生地等の扁平生地を
天板より分離して搬送するデバンナーに関する。
天板より分離して搬送するデバンナーに関する。
ピザ生地等の扁平生地は、天板上に載置された状態で焙
炉され、その後、デコレーションされてオーブンで焼成
される。しかし、近年、冷凍技術の発達によって、焼成
されずに焙炉された状態又は焼成された後で冷凍して出
荷されるようになってきた。このとき、焙炉された状態
又は焼成された状態の扁平生地を平板より分離する作業
は生地が柔らかくて扁平なため人手によって行われてい
る。
炉され、その後、デコレーションされてオーブンで焼成
される。しかし、近年、冷凍技術の発達によって、焼成
されずに焙炉された状態又は焼成された後で冷凍して出
荷されるようになってきた。このとき、焙炉された状態
又は焼成された状態の扁平生地を平板より分離する作業
は生地が柔らかくて扁平なため人手によって行われてい
る。
しかし、1つの天板に並べられた複数の扁平な生地を人
手で分離するには時間を要し、生地の生産量を増加させ
ることができないという問題点を有していた。また、生
地を天板より分離させる際に生地が柔らかくて扁平なた
め整形若しくは焼成された形状が崩れ易く商品価値が低
下するという問題点をも有していた。
手で分離するには時間を要し、生地の生産量を増加させ
ることができないという問題点を有していた。また、生
地を天板より分離させる際に生地が柔らかくて扁平なた
め整形若しくは焼成された形状が崩れ易く商品価値が低
下するという問題点をも有していた。
この発明は、上記事情に鑑みて、人手によらず自動的に
扁平生地を天板より分離させることを技術的課題とした
もので、その具体的手段は、扁平生地を載置した天板を
搬送する天板搬送コンベアと、この天板搬送コンベアの
上方に位置して前記天板より分離された扁平生地を搬送
する生地搬送コンベアと、内部に吸引室を有すると共に
下面にこの吸引室と連通した吸着カップを有し、更に、
定位置より昇降して前記天板搬送コンベアに近接離反自
在で、かつ、前記定位置より前方にある前記生地搬送コ
ンベアの上方へ移動自在となるチャンバーと、このチャ
ンバーの吸引室とその吸引口が可撓性ダクトを介して連
結され、かつ、その排気口側に開閉自在なダンパーが設
けられた吸引ブロアーと、から構成したところにある。
扁平生地を天板より分離させることを技術的課題とした
もので、その具体的手段は、扁平生地を載置した天板を
搬送する天板搬送コンベアと、この天板搬送コンベアの
上方に位置して前記天板より分離された扁平生地を搬送
する生地搬送コンベアと、内部に吸引室を有すると共に
下面にこの吸引室と連通した吸着カップを有し、更に、
定位置より昇降して前記天板搬送コンベアに近接離反自
在で、かつ、前記定位置より前方にある前記生地搬送コ
ンベアの上方へ移動自在となるチャンバーと、このチャ
ンバーの吸引室とその吸引口が可撓性ダクトを介して連
結され、かつ、その排気口側に開閉自在なダンパーが設
けられた吸引ブロアーと、から構成したところにある。
・上記手段によると、天板搬送コンベアの天板上の扁平
生地は、定位置より下降し且つ吸引ブロアーの吸引力で
その吸引室が減圧となっているチャンバーの吸着カップ
に吸着された後、このチャンバーが再び定位置まで上昇
してから前方へ移動することにより、生地搬送コンベア
の上方に移され ′る。すると、ダンパーが閉じ
られて吸引ブロアーの吸引力が消滅されることにより吸
引室が大気圧に近づくために吸着カップに吸着していた
扁平生地は生地搬送コンベア上に落下して搬送される。
生地は、定位置より下降し且つ吸引ブロアーの吸引力で
その吸引室が減圧となっているチャンバーの吸着カップ
に吸着された後、このチャンバーが再び定位置まで上昇
してから前方へ移動することにより、生地搬送コンベア
の上方に移され ′る。すると、ダンパーが閉じ
られて吸引ブロアーの吸引力が消滅されることにより吸
引室が大気圧に近づくために吸着カップに吸着していた
扁平生地は生地搬送コンベア上に落下して搬送される。
その後、チャンバーは定位置に後退して前記と同様の動
作を繰り返し、扁平生地を天板より自動的に分離して生
地搬送コンベア上に移載する。尚、扁平生地を分離され
た天板は、天板搬送コンベアによってそのまま搬送され
る。
作を繰り返し、扁平生地を天板より自動的に分離して生
地搬送コンベア上に移載する。尚、扁平生地を分離され
た天板は、天板搬送コンベアによってそのまま搬送され
る。
この発明の実施例を以下図面に基づいて説明する。
この発明の実施例のデパンナ−1は、第1図および第2
図に示すように、天板搬送コンベア2、生地搬送コンベ
ア3、チャンバー4及び吸引ブロアー5を主な構成とし
ている。
図に示すように、天板搬送コンベア2、生地搬送コンベ
ア3、チャンバー4及び吸引ブロアー5を主な構成とし
ている。
前記天板搬送コンベア2は、焙炉又は焼成されたピザ生
地等の扁平生地6が載置されている天板7を搬送するも
のである。前記生地搬送コンベア3は、前記天板搬送コ
ンベア2の搬送方向前方側で、かつ、前記天板搬送コン
ベア2の上方に位置するように設置されている。これら
生地搬送コンベア3および天板搬送コンベア2は、減速
機8を介してモーター9で駆動されている。前記チャン
バー4は、内部に吸引室4aを有する箱型形状に形成さ
れていと共に、この吸引室4aの上部面には前記吸引ブ
ロアー5の吸引口5aと可撓性ダクト10で連結される
連結口4bが設けられる。又、このチャンバー4の下部
面には、第3図及び第4図に示すように、同心円上に雌
ねじ11が形成された複数の取付孔12が多数設けられ
ている。そして、これらの取付孔12には、ジャバラ形
状の筒型の吸着カップ13が、チャンバー4の吸引室4
aの内部と連通ずるように螺合結合されている。この吸
着カップ13は、チャンバー4が下降して吸着カップ1
3の開口端部が偏平生地6に当接したとき、前記吸引ブ
ロアー5の吸引力でこの偏平生地6を吸着して天板7よ
り分離する。このように構成されたチャンバー4は、上
部がロッドレスシリンダ14に取付けられていて、この
ロッドレスシリンダ14の作動によって、定位置Aであ
る前記天板搬送コンベア2上方で、かつ、前記生地搬送
コンベア3の搬送方向の前方位置Bである前記生地搬送
コンベア3上方の位置とを往復移動するようになってい
る。このロッドレスシリンダ14は、前記天板搬送コン
ベア2の搬送方向の前後端部に固設されたガイド枠15
に上、下に摺動自在となるように嵌入したガイド枠16
に固定されている。
地等の扁平生地6が載置されている天板7を搬送するも
のである。前記生地搬送コンベア3は、前記天板搬送コ
ンベア2の搬送方向前方側で、かつ、前記天板搬送コン
ベア2の上方に位置するように設置されている。これら
生地搬送コンベア3および天板搬送コンベア2は、減速
機8を介してモーター9で駆動されている。前記チャン
バー4は、内部に吸引室4aを有する箱型形状に形成さ
れていと共に、この吸引室4aの上部面には前記吸引ブ
ロアー5の吸引口5aと可撓性ダクト10で連結される
連結口4bが設けられる。又、このチャンバー4の下部
面には、第3図及び第4図に示すように、同心円上に雌
ねじ11が形成された複数の取付孔12が多数設けられ
ている。そして、これらの取付孔12には、ジャバラ形
状の筒型の吸着カップ13が、チャンバー4の吸引室4
aの内部と連通ずるように螺合結合されている。この吸
着カップ13は、チャンバー4が下降して吸着カップ1
3の開口端部が偏平生地6に当接したとき、前記吸引ブ
ロアー5の吸引力でこの偏平生地6を吸着して天板7よ
り分離する。このように構成されたチャンバー4は、上
部がロッドレスシリンダ14に取付けられていて、この
ロッドレスシリンダ14の作動によって、定位置Aであ
る前記天板搬送コンベア2上方で、かつ、前記生地搬送
コンベア3の搬送方向の前方位置Bである前記生地搬送
コンベア3上方の位置とを往復移動するようになってい
る。このロッドレスシリンダ14は、前記天板搬送コン
ベア2の搬送方向の前後端部に固設されたガイド枠15
に上、下に摺動自在となるように嵌入したガイド枠16
に固定されている。
このガイド枠16は、昇降シリンダ17と連結されてい
るので、前記チャンバー4を上限位置である前記定位置
Aと下限位置Cである前記天板搬送コンベア2に近接す
る位置とを往復上下移動する。
るので、前記チャンバー4を上限位置である前記定位置
Aと下限位置Cである前記天板搬送コンベア2に近接す
る位置とを往復上下移動する。
前記吸引口5aとチャンバー4の連結口4bを可撓性ダ
クトIOで連結された吸引ブロアー5の排気口5b側に
はダンパー18が設けられていおり、このダンパー】8
の開閉によって、前記チャンバー4の吸引室4aに吸着
力を発生させたり、消滅させたリするようになっている
。
クトIOで連結された吸引ブロアー5の排気口5b側に
はダンパー18が設けられていおり、このダンパー】8
の開閉によって、前記チャンバー4の吸引室4aに吸着
力を発生させたり、消滅させたリするようになっている
。
更に、このデパンナ−1には、天板搬送コンベア2によ
って移送される天板7の位置を検出する天板検出器19
、チャンバー4の上限位置である定位置Aおよび下限位
置Cを検出する上限位置検出器20および下限位置検出
器21、チャンバー4の定位置Aおよび前方位置Bを検
出する定位置検出器22および前方位置検出器23とが
設けられていて、これらの検出器によってチャンバー4
の移動およびダンパー18の開閉を自動的に制御するよ
うになっている。
って移送される天板7の位置を検出する天板検出器19
、チャンバー4の上限位置である定位置Aおよび下限位
置Cを検出する上限位置検出器20および下限位置検出
器21、チャンバー4の定位置Aおよび前方位置Bを検
出する定位置検出器22および前方位置検出器23とが
設けられていて、これらの検出器によってチャンバー4
の移動およびダンパー18の開閉を自動的に制御するよ
うになっている。
上記構成からなるこの実施例のデパンナ−1の動作につ
いて以下説明する。
いて以下説明する。
チャンバー4が定位置Aにあり、かつ、ダンパー18が
開放された状態において、扁平生地6を載置した天板7
が天板搬送コンベア2で搬送されることによって所定位
置に達して天板検出器19で検出されると、昇降シリン
ダ17が作動し、定位置Aにあるチャンバー4を下限位
置Cまで下降させる。すると、このチャンバー4は下限
位置検出器21で検出されて、一定時間経過後に前記昇
降シリンダ17が逆作動して元の定位置Aに上昇する。
開放された状態において、扁平生地6を載置した天板7
が天板搬送コンベア2で搬送されることによって所定位
置に達して天板検出器19で検出されると、昇降シリン
ダ17が作動し、定位置Aにあるチャンバー4を下限位
置Cまで下降させる。すると、このチャンバー4は下限
位置検出器21で検出されて、一定時間経過後に前記昇
降シリンダ17が逆作動して元の定位置Aに上昇する。
この昇降シリンダ17が下降して一定時間止まっている
間に、天板7上の扁平生地6は吸引ブロアー5の吸引力
でチャンバー4の下部面の吸着カップ13に吸着される
。次に、上昇して定位置Aに戻ったチャンバー4を上限
位置ヰ★出器20が検出することによって、ロフトレス
シリンダ14が作動して、このチャンバー4を前方位置
Bまで前進させ、これを前方位置検出器23が検出する
ことによって、ダンパー18が閉じられてチャンバー4
の吸引力を消滅させ、吸着カップ13に吸着されていた
扁平生地6を生地搬送コンベア3上に落下させた後にチ
ャンバー4を後退させて元の定位置Aに移動させる。生
地搬送コンベア3上に落下された扁平生地6はそのまま
次工程へと搬送される。定位置Aにチャンバー4が後退
したことを定位置検出器22がヰ食出し、且つ、前記天
板検出器19が天板7をヰ★出しなくなると、前記ダン
パー18が開放されて前記チャンバー4の吸引室4aが
減圧される。このような動作を繰り返して、天板搬送コ
ンベア2の天板7上の扁平生地6が生地搬送コンヘア3
に移載される。
間に、天板7上の扁平生地6は吸引ブロアー5の吸引力
でチャンバー4の下部面の吸着カップ13に吸着される
。次に、上昇して定位置Aに戻ったチャンバー4を上限
位置ヰ★出器20が検出することによって、ロフトレス
シリンダ14が作動して、このチャンバー4を前方位置
Bまで前進させ、これを前方位置検出器23が検出する
ことによって、ダンパー18が閉じられてチャンバー4
の吸引力を消滅させ、吸着カップ13に吸着されていた
扁平生地6を生地搬送コンベア3上に落下させた後にチ
ャンバー4を後退させて元の定位置Aに移動させる。生
地搬送コンベア3上に落下された扁平生地6はそのまま
次工程へと搬送される。定位置Aにチャンバー4が後退
したことを定位置検出器22がヰ食出し、且つ、前記天
板検出器19が天板7をヰ★出しなくなると、前記ダン
パー18が開放されて前記チャンバー4の吸引室4aが
減圧される。このような動作を繰り返して、天板搬送コ
ンベア2の天板7上の扁平生地6が生地搬送コンヘア3
に移載される。
以上の説明より明らかなように、吸引力を利用して天板
より扁平生地を分離し自動的にこの扁平生地を搬送する
ことができるので、人手が不要となり生産量を増加させ
るのが容易となるのに加えて、均一的に扁平生地を吸着
するため扁平生地の形状がくずれることがなく、不良品
の発生率を減少させることができるので原価の軽減が計
れる。
より扁平生地を分離し自動的にこの扁平生地を搬送する
ことができるので、人手が不要となり生産量を増加させ
るのが容易となるのに加えて、均一的に扁平生地を吸着
するため扁平生地の形状がくずれることがなく、不良品
の発生率を減少させることができるので原価の軽減が計
れる。
第1図乃至第4図はこの発明の実施例を示し、第1図は
全体正面図、第2図は全体側面図、第3図は第1図のm
−m部分矢視図、第4図及び第5図は第3図のIV
−IV部分断面における扁平生地の吸着状態を示す説明
図。 工・・・デバンナー、2・・・天板搬送コンベア、3・
・・生地搬送コンベア、4・・・チャンバー、4a・・
・吸引室、5・・・吸引ブロアー、5a・・・吸引口、
5b・・・排気口、6・・・扁平生地、7・・・天板、
10・・・可撓性ダクト10.18・・・ダンパー。 特 許 出 願 人 株式会社藤沢製作所代
理 人 弁理士 渡 辺 三 彦5b
9 第3図
全体正面図、第2図は全体側面図、第3図は第1図のm
−m部分矢視図、第4図及び第5図は第3図のIV
−IV部分断面における扁平生地の吸着状態を示す説明
図。 工・・・デバンナー、2・・・天板搬送コンベア、3・
・・生地搬送コンベア、4・・・チャンバー、4a・・
・吸引室、5・・・吸引ブロアー、5a・・・吸引口、
5b・・・排気口、6・・・扁平生地、7・・・天板、
10・・・可撓性ダクト10.18・・・ダンパー。 特 許 出 願 人 株式会社藤沢製作所代
理 人 弁理士 渡 辺 三 彦5b
9 第3図
Claims (1)
- (1)扁平生地を載置した天板を搬送する天板搬送コン
ベアと、この天板搬送コンベアの上方に位置して前記天
板より分離された扁平生地を搬送する生地搬送コンベア
と、内部に吸引室を有すると共に下面にこの吸引室と連
通した吸着カップを有し、更に、定位置より昇降して前
記天板搬送コンベアに近接離反自在で、かつ、前記定位
置より前方にある前記生地搬送コンベアの上方へ移動自
在となるチャンバーと、このチャンバーの吸引室とその
吸引口が可撓性ダクトを介して連結され、かつ、その排
気口側に開閉自在なダンパーが設けられた吸引ブロアー
と、から構成したことを特徴とするデパンナー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5167987A JPS63218426A (ja) | 1987-03-05 | 1987-03-05 | デパンナ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5167987A JPS63218426A (ja) | 1987-03-05 | 1987-03-05 | デパンナ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63218426A true JPS63218426A (ja) | 1988-09-12 |
Family
ID=12893569
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5167987A Pending JPS63218426A (ja) | 1987-03-05 | 1987-03-05 | デパンナ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63218426A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04341420A (ja) * | 1991-04-25 | 1992-11-27 | Rheon Autom Mach Co Ltd | バキュウム式デパンナー装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4867479A (ja) * | 1971-12-13 | 1973-09-14 | ||
| JPS5729413A (en) * | 1980-07-29 | 1982-02-17 | Kanayama Kikai Kk | Device for drawing box pot of ceramic product |
-
1987
- 1987-03-05 JP JP5167987A patent/JPS63218426A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4867479A (ja) * | 1971-12-13 | 1973-09-14 | ||
| JPS5729413A (en) * | 1980-07-29 | 1982-02-17 | Kanayama Kikai Kk | Device for drawing box pot of ceramic product |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04341420A (ja) * | 1991-04-25 | 1992-11-27 | Rheon Autom Mach Co Ltd | バキュウム式デパンナー装置 |
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