JPS63220320A - シグナル・プロセツサ - Google Patents
シグナル・プロセツサInfo
- Publication number
- JPS63220320A JPS63220320A JP62055702A JP5570287A JPS63220320A JP S63220320 A JPS63220320 A JP S63220320A JP 62055702 A JP62055702 A JP 62055702A JP 5570287 A JP5570287 A JP 5570287A JP S63220320 A JPS63220320 A JP S63220320A
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- Japan
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- 230000015654 memory Effects 0.000 abstract description 50
- 230000006870 function Effects 0.000 abstract description 9
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Complex Calculations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔童業上の利用分野〕
本発明はシグナルプロセッサのB#にアドレスカウンタ
に関する。
に関する。
第2図はシグナルプロセッサの概略構成を示すブロック
図である。第2図において1はプログラム記憶装置(以
下プログラムメモリとする)、2はプログラムメモリ1
のアドレスカウンタであり次番地指定命令の入力がない
限り、順次1ずつカウント・アップする構成となってい
る。3はアドレスカウンタ2の退避レジスタである。4
はデータ記憶装置(以下データメモリとする)、5はデ
ータメモリ4のアドレスレジスタでA、B2つのレジス
タからなる。6は5のアドレスレジスタA。
図である。第2図において1はプログラム記憶装置(以
下プログラムメモリとする)、2はプログラムメモリ1
のアドレスカウンタであり次番地指定命令の入力がない
限り、順次1ずつカウント・アップする構成となってい
る。3はアドレスカウンタ2の退避レジスタである。4
はデータ記憶装置(以下データメモリとする)、5はデ
ータメモリ4のアドレスレジスタでA、B2つのレジス
タからなる。6は5のアドレスレジスタA。
Bを選択するマルチプレクサである。7は乗算器、8.
9は乗算器7に入力するデータを保持するレジスタ10
は乗算結果を保持するレジスタ、11は演算器、12.
13は演算結果を保持するレジスタである。14は外部
の記憶装置(以下外部メモリとする)を用いるためのパ
ラレルデータバス、15Fi外部メモリのアドレスカウ
ンタである。
9は乗算器7に入力するデータを保持するレジスタ10
は乗算結果を保持するレジスタ、11は演算器、12.
13は演算結果を保持するレジスタである。14は外部
の記憶装置(以下外部メモリとする)を用いるためのパ
ラレルデータバス、15Fi外部メモリのアドレスカウ
ンタである。
16は単精度語長のデータバスで種々の命令を実行する
ためのデータが転送される。17は倍精度語長のデータ
バスで演算器11への入力データ、演算器11からの出
力データ、乗算結果保持レジスタ10の内容の転送に使
用する。単精度語長データバス16と倍精度語長データ
バスエフは18地点で接続されている。
ためのデータが転送される。17は倍精度語長のデータ
バスで演算器11への入力データ、演算器11からの出
力データ、乗算結果保持レジスタ10の内容の転送に使
用する。単精度語長データバス16と倍精度語長データ
バスエフは18地点で接続されている。
ディジタル信号処理においては、データとデーータの積
和算が大きなウェイi占める。したがっ□て演算精度の
劣化防止のためデータバス17は乗算結果を切り捨てず
にそのまま転送できるピット長すなわち倍精度のピット
長を持つ。データバス16のピット長は、データメモリ
4のピット長と同一である。たとえばデータメモリ4の
ピット長を16ピツト(符号1ピット士データ15ピッ
ト)とするとデータバス16は16ビツトとなる。
和算が大きなウェイi占める。したがっ□て演算精度の
劣化防止のためデータバス17は乗算結果を切り捨てず
にそのまま転送できるピット長すなわち倍精度のピット
長を持つ。データバス16のピット長は、データメモリ
4のピット長と同一である。たとえばデータメモリ4の
ピット長を16ピツト(符号1ピット士データ15ピッ
ト)とするとデータバス16は16ビツトとなる。
また16ビツトのデータと16ピツトのデータを乗算す
ると31ビツトのデータ(符号1ビツト十データ30ビ
ツト)となるためデータバス17は31ビツトとなる。
ると31ビツトのデータ(符号1ビツト十データ30ビ
ツト)となるためデータバス17は31ビツトとなる。
演算器11、演算結果保持レジスタ12.13、乗算器
7、乗算結果保持レジスタ10も31ビツトとなる。
7、乗算結果保持レジスタ10も31ビツトとなる。
シグナルプロセッサにおけるデータフォーマットは最上
位ピットが符号を示し最上位ピットと1つ下のピットの
間に小数点が存在するが通常である。したがって18地
点では、単精度語長データバス16は倍精度語長データ
バス17の上位ピット部分に接続している。
位ピットが符号を示し最上位ピットと1つ下のピットの
間に小数点が存在するが通常である。したがって18地
点では、単精度語長データバス16は倍精度語長データ
バス17の上位ピット部分に接続している。
シグナルプロセッサによる処理としては、ディジタルフ
ィルタ、FFTなどがあげられるが、こtらに必要なデ
ータは、データメモリ4に格納され、演算に必要とされ
る度に、アドレスレジスタ5が指すアドレスのデータ?
転送する。このため、データメモリ4のアドレスレジス
タ5は、FFT。
ィルタ、FFTなどがあげられるが、こtらに必要なデ
ータは、データメモリ4に格納され、演算に必要とされ
る度に、アドレスレジスタ5が指すアドレスのデータ?
転送する。このため、データメモリ4のアドレスレジス
タ5は、FFT。
ディジタルフィルタを高速に処理するための複雑なアド
レス生成を可能にする種々の機能を備えている。たとえ
ば、2つのアドレスレジスタ、モジェロカウント動作(
カウント動作において指定ピット以上へのキャリー伝播
を切断する)、任意ピットに対する動作(±2nカウン
トを行う)である。このアドレスレジスタ5tlj:、
単精度データバス16の下位ピットに接続されている。
レス生成を可能にする種々の機能を備えている。たとえ
ば、2つのアドレスレジスタ、モジェロカウント動作(
カウント動作において指定ピット以上へのキャリー伝播
を切断する)、任意ピットに対する動作(±2nカウン
トを行う)である。このアドレスレジスタ5tlj:、
単精度データバス16の下位ピットに接続されている。
従来、アドレスレジスタ5のピット長は、データメモリ
4の容量で決定され(例えばデータメモリ4の容1yj
i1024ワードならばアドレスレジスタ5のピット長
は10ビツトというようVC)でいた。
4の容量で決定され(例えばデータメモリ4の容1yj
i1024ワードならばアドレスレジスタ5のピット長
は10ビツトというようVC)でいた。
シグナルプロセッサは、内部のメモリが汎用プロセッサ
に比較し10分の1程度であり、はとんどが外部メモリ
を接続するシステム構成金とる。
に比較し10分の1程度であり、はとんどが外部メモリ
を接続するシステム構成金とる。
このため第2図、データメモリ4の容量はせいぜい2に
ワードであり、アドレスレジスタ5のピット長も11
bitとなってしまう。上述した従来のアドレスレジス
タは、データバスに対し少ないピット長となっているの
で以下の欠点かある。
ワードであり、アドレスレジスタ5のピット長も11
bitとなってしまう。上述した従来のアドレスレジス
タは、データバスに対し少ないピット長となっているの
で以下の欠点かある。
シグナルプロセッサのアドレスレジスタは、複雑なアド
レス生成を可能にする種々の機能を備えておりさらにア
ドレスレジスタはデータバスに接続されているため、あ
るデータを生成するには、演算器で演算させるよりも、
アドレスレジスタに転送し本来のアドレス生成機能を使
用しデータを生成した方が効率のよい場合が多い。しか
し、アドレスレジスタのピット長がデータバスのピット
長よりも少ない為、アドレス生成機能を使用した効率の
よいデータ生成をするには、データのピット長が限られ
てしまう。
レス生成を可能にする種々の機能を備えておりさらにア
ドレスレジスタはデータバスに接続されているため、あ
るデータを生成するには、演算器で演算させるよりも、
アドレスレジスタに転送し本来のアドレス生成機能を使
用しデータを生成した方が効率のよい場合が多い。しか
し、アドレスレジスタのピット長がデータバスのピット
長よりも少ない為、アドレス生成機能を使用した効率の
よいデータ生成をするには、データのピット長が限られ
てしまう。
例えばデータメモリのあるアドレスの内容をカウンタに
使用する場合、通常アドレスレジスタは2つあるので(
以下アドレスレジスタA、アドレスレジスタBとする)
アドレスレジスタAでアドレスを指し、アドレスレジス
タBにデータメモリの内容を転送する。そして命令によ
りアドレスレジスタBt−+xあるいは−1して、その
結果をアドレスレジスタAが指すデータメモリに再び転
送するという手順になるが、アドレスレジスタBが11
bitの場合はOH−7FFHのカウントしかできな
い。7FgH以上のカウンタを実現するには、演算器で
+1または−1の処理をさせなければならない。ところ
がシグナルプロセッサの演算器は倍精度語長となってい
るため、+1または−IFi、倍精度語長のLSHに対
して行なわれる。
使用する場合、通常アドレスレジスタは2つあるので(
以下アドレスレジスタA、アドレスレジスタBとする)
アドレスレジスタAでアドレスを指し、アドレスレジス
タBにデータメモリの内容を転送する。そして命令によ
りアドレスレジスタBt−+xあるいは−1して、その
結果をアドレスレジスタAが指すデータメモリに再び転
送するという手順になるが、アドレスレジスタBが11
bitの場合はOH−7FFHのカウントしかできな
い。7FgH以上のカウンタを実現するには、演算器で
+1または−1の処理をさせなければならない。ところ
がシグナルプロセッサの演算器は倍精度語長となってい
るため、+1または−IFi、倍精度語長のLSHに対
して行なわれる。
このため、データメモリの内容など単精度語長のデータ
を+1または−1するには、演算器への入力後、まず右
15bitシフトを行い、演算器の下位16bit側に
データを移動してから+1または一1演算を行い、さら
に左15bitシフトを行いデータメモリに再転送しな
ければならない、シグナルプロセッサは、高速処理が特
に要求されるため、以上述べたことはシステムの性能低
下を招くことになる。
を+1または−1するには、演算器への入力後、まず右
15bitシフトを行い、演算器の下位16bit側に
データを移動してから+1または一1演算を行い、さら
に左15bitシフトを行いデータメモリに再転送しな
ければならない、シグナルプロセッサは、高速処理が特
に要求されるため、以上述べたことはシステムの性能低
下を招くことになる。
本発明のアドレスレジスタは、データバスと同一のピッ
ト長を有している。
ト長を有している。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の実施例である。IFiデータメモリ、
2けデータメモリ1と同じ語長のデータバス、3.4は
やはりデータメモリ1、データバス2と同じ語長のアド
レスレジスタA、B、5はマルチプVクサである。デー
タメモリが2048ワーードの場合、アドレスレジスタ
A、Hのモジェロカウントのデフオールド1直tllb
itにすると、本来のアドレスカウンタと全く同一の役
割りをはたす。つまり、アドレスレジスタAの値が7
FFHの状態で命令により+1するとOHになる。また
OHの状態で命令により−1すると7 F F Hにな
る。これに対し七ジェロカウント値を0bitにすると
、アドレスレジスタAの値が7 F F Hの状態で命
令により+1すると800Hになる。アドレスレジスタ
Aの語長が15bitの場合は、FFFFHまで命令に
より+1できる。モジェロヵウンlの指定は命令により
行なう。
2けデータメモリ1と同じ語長のデータバス、3.4は
やはりデータメモリ1、データバス2と同じ語長のアド
レスレジスタA、B、5はマルチプVクサである。デー
タメモリが2048ワーードの場合、アドレスレジスタ
A、Hのモジェロカウントのデフオールド1直tllb
itにすると、本来のアドレスカウンタと全く同一の役
割りをはたす。つまり、アドレスレジスタAの値が7
FFHの状態で命令により+1するとOHになる。また
OHの状態で命令により−1すると7 F F Hにな
る。これに対し七ジェロカウント値を0bitにすると
、アドレスレジスタAの値が7 F F Hの状態で命
令により+1すると800Hになる。アドレスレジスタ
Aの語長が15bitの場合は、FFFFHまで命令に
より+1できる。モジェロヵウンlの指定は命令により
行なう。
モジェロカウント値toにすると、次の手順でF F
F F Hまでのカウントが可能となる。
F F Hまでのカウントが可能となる。
まずデータメモリのあるアドレスの内容をカウンタに使
用する。
用する。
(1) アドレスレジスタAでアドレスを指し、アド
レスレジスタBにデータメモリの内容を転送する。
レスレジスタBにデータメモリの内容を転送する。
(2)命令によりアドレスレジスタBq+1する。
(3)アドレスレジスタAが指すデータメモリにアドレ
スレジスタBの内容を転送する。
スレジスタBの内容を転送する。
したがって従来の
(1) アドレスレジスタAまたFiBでアドレスを
指し演算器にデータメモリの内容を転送する。
指し演算器にデータメモリの内容を転送する。
(2)演算器の内容を右15ビツトシフトする。
(3)演算器の内容を+1する。
(4)演算器の内容全圧15ピットする。
(5) アドレスレジスタAまたはBが指すデータメ
モリに演算器の内容を転送する。
モリに演算器の内容を転送する。
という処理に比較し2ステツプ(215)削減可能であ
りデータメモリをカウンタとして使用する場合、その効
果は非常に大きい。
りデータメモリをカウンタとして使用する場合、その効
果は非常に大きい。
〔実施例2〕
4096ポイントなどの高次F F Tを処理する場合
は、データメモリでは容量不足のため、外部メモリを使
用する。しかし外部メモリのアドレスを、 指すアド
レスレジスタには通常は、データメモリのアドレスレジ
スタのような複雑なアドレス生成機能はない。したがっ
て、データメモリのアドレスレジスタの内容を転送しア
ドレス生成機能により(高次FFTの場合は、特に任意
ピットへのインクリメント機能か有効である)、アドレ
スを生成し、再び外部メモリのアドレスレジスタに転送
するというのが効率のよい方法であるが、外部メモリの
容量は、データメモリの数倍のため従来は、2つのメモ
リのアドレスレジスタのピット数が異なり、上述の効率
的なアドレス生成が不可能だった。しかし、データメモ
リのアドレスレジスタのピット数がデータバスのピット
数と−j−になると、16ビツトとなり外部メモリの容
量が64にワードまで、対応できる。64にワードはシ
グナルプロセッサのシステム構成では十分な容量である
。
は、データメモリでは容量不足のため、外部メモリを使
用する。しかし外部メモリのアドレスを、 指すアド
レスレジスタには通常は、データメモリのアドレスレジ
スタのような複雑なアドレス生成機能はない。したがっ
て、データメモリのアドレスレジスタの内容を転送しア
ドレス生成機能により(高次FFTの場合は、特に任意
ピットへのインクリメント機能か有効である)、アドレ
スを生成し、再び外部メモリのアドレスレジスタに転送
するというのが効率のよい方法であるが、外部メモリの
容量は、データメモリの数倍のため従来は、2つのメモ
リのアドレスレジスタのピット数が異なり、上述の効率
的なアドレス生成が不可能だった。しかし、データメモ
リのアドレスレジスタのピット数がデータバスのピット
数と−j−になると、16ビツトとなり外部メモリの容
量が64にワードまで、対応できる。64にワードはシ
グナルプロセッサのシステム構成では十分な容量である
。
以上説明したように本発明は、プログラム記憶装置以外
の記憶装置のアドレスを指すレジスタのピット長をデー
タバスのピット長と同一にすることにより、データメモ
リのアドレスレジスタか持つ、種々なアドレス生成機能
を使用し、効率のよいカウント動作、外部メモリのアド
レッシングを可能にする。
の記憶装置のアドレスを指すレジスタのピット長をデー
タバスのピット長と同一にすることにより、データメモ
リのアドレスレジスタか持つ、種々なアドレス生成機能
を使用し、効率のよいカウント動作、外部メモリのアド
レッシングを可能にする。
第1図tよ本発明のアドレスレジスタの周辺を示すブロ
ック図である。 1はデータメモリ、2はデータメモリ1と同一語長のデ
ータバス、3.4はデータメモリ1、データバス2と同
一語長のアドレスレジスタA、B。 5はアドレスレジスタA、アドレスレジスタB1選択す
るためのマルチプレクサである。 第2図はシグナルプロセッサの概略構成を示すブロック
図である。
ック図である。 1はデータメモリ、2はデータメモリ1と同一語長のデ
ータバス、3.4はデータメモリ1、データバス2と同
一語長のアドレスレジスタA、B。 5はアドレスレジスタA、アドレスレジスタB1選択す
るためのマルチプレクサである。 第2図はシグナルプロセッサの概略構成を示すブロック
図である。
Claims (1)
- プログラム記憶装置以外の記憶装置のアドレスを指すレ
ジスタのピット長が、データバスのピット長と同一であ
ることを特徴とするディジタル信号処理専用のプロセッ
サ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62055702A JP2674747B2 (ja) | 1987-03-10 | 1987-03-10 | シグナル・プロセツサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62055702A JP2674747B2 (ja) | 1987-03-10 | 1987-03-10 | シグナル・プロセツサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63220320A true JPS63220320A (ja) | 1988-09-13 |
| JP2674747B2 JP2674747B2 (ja) | 1997-11-12 |
Family
ID=13006222
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62055702A Expired - Lifetime JP2674747B2 (ja) | 1987-03-10 | 1987-03-10 | シグナル・プロセツサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2674747B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59172078A (ja) * | 1983-03-22 | 1984-09-28 | Fujitsu Ltd | ベクトルプロセッサー装置 |
-
1987
- 1987-03-10 JP JP62055702A patent/JP2674747B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59172078A (ja) * | 1983-03-22 | 1984-09-28 | Fujitsu Ltd | ベクトルプロセッサー装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2674747B2 (ja) | 1997-11-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |