JPS63220667A - 画像処理装置 - Google Patents
画像処理装置Info
- Publication number
- JPS63220667A JPS63220667A JP62054827A JP5482787A JPS63220667A JP S63220667 A JPS63220667 A JP S63220667A JP 62054827 A JP62054827 A JP 62054827A JP 5482787 A JP5482787 A JP 5482787A JP S63220667 A JPS63220667 A JP S63220667A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pixel density
- signal
- image data
- circuit
- decoding
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野〕
本発明は画像データを処理する画像処理装置に関するも
のである。
のである。
従来、圧縮ツー1〜を符号化、復号化する装置はマイコ
ンROM、RAM等て構成されており画素密度変換もマ
イコンROM、RAM等で行ってきた。従って、圧縮処
理されている画像データの画素密度の変換処理もソフト
ウェア処理にてなされているため、高速処理か望めなか
った。
ンROM、RAM等て構成されており画素密度変換もマ
イコンROM、RAM等で行ってきた。従って、圧縮処
理されている画像データの画素密度の変換処理もソフト
ウェア処理にてなされているため、高速処理か望めなか
った。
(目 的)
本発明は以上の点に鑑みてなされたもので、高速な処理
速度で圧縮コードの画素密度変換可能な画像処理装置を
提供するものである。
速度で圧縮コードの画素密度変換可能な画像処理装置を
提供するものである。
木発明の詳細を図面を用いて説明する。
第1図は木発明を適用した画像処理装置の実施例の概要
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
Aは記憶回路であり、圧縮コードか格納されている。実
時間で圧縮コードを復号する、特願昭60−17530
6号に示した如くの復号回路BはROM、RAMマイコ
ン等からなる制御部Fより制御され、1ライン当りnの
画素数として記憶回路Aより圧縮コードを順次読み出し
、画像同期クロック信号であるCLKDに同期して復号
を実行する。
時間で圧縮コードを復号する、特願昭60−17530
6号に示した如くの復号回路BはROM、RAMマイコ
ン等からなる制御部Fより制御され、1ライン当りnの
画素数として記憶回路Aより圧縮コードを順次読み出し
、画像同期クロック信号であるCLKDに同期して復号
を実行する。
復号回路Bはページ同期信号である
VSYNC11ラインの画像データか有効である範囲を
示ずVEN信号、そして復号した画像データであるVI
DEOI信号を出力する。
示ずVEN信号、そして復号した画像データであるVI
DEOI信号を出力する。
画素密度変換制御回路Cは制御回路Fより制御さね、変
換すべき割合に従って、入力するVSYNC,VEN、
VIDEOl、画像同期クロッつてあるCLK信号より
CL K (8号をまひいたCLKE信号とVEN信号
をまひいたVENE イ言−号 と VIDEO2イ言
−号 (VIDEOI=VIDEO2)を出力する。
換すべき割合に従って、入力するVSYNC,VEN、
VIDEOl、画像同期クロッつてあるCLK信号より
CL K (8号をまひいたCLKE信号とVEN信号
をまひいたVENE イ言−号 と VIDEO2イ言
−号 (VIDEOI=VIDEO2)を出力する。
実時間て圧縮コードを符号化する特願昭60−1708
03号に示した如くの符号回路りは制御回路FJ:す1
ライン当りm (m<n)の画素数としてVSYNC,
VENE、VIDEO2゜CL K E信−号より画像
データを符号化し、圧縮コードを記憶回路Eに出力する
。
03号に示した如くの符号回路りは制御回路FJ:す1
ライン当りm (m<n)の画素数としてVSYNC,
VENE、VIDEO2゜CL K E信−号より画像
データを符号化し、圧縮コードを記憶回路Eに出力する
。
この様な第1図構成において、画像データを符号化した
圧縮コードを復号回路Bにより復号し、画像同期クロッ
クCL Kと復−号回路BよりF14力される1ライン
の画像データが有効な範囲を示ずラインイネーブル信号
VENを、画素密度を減少させる割合に応じて画素密度
変換制御回路Cによりまびいて符号化回路りに入力する
ことにより、同一の画像データて画素密度をおいた圧縮
コードに符号化したデータを得るものである。
圧縮コードを復号回路Bにより復号し、画像同期クロッ
クCL Kと復−号回路BよりF14力される1ライン
の画像データが有効な範囲を示ずラインイネーブル信号
VENを、画素密度を減少させる割合に応じて画素密度
変換制御回路Cによりまびいて符号化回路りに入力する
ことにより、同一の画像データて画素密度をおいた圧縮
コードに符号化したデータを得るものである。
次に、1例とし−C−L:」−(2<、 n <: ]
6 ) +7) 画素密度の変換か可能な画素密度変
換制御回路の具体的な回路である第2図と画素密度を1
におとす動作のタイミンクヂャ−1・である第3図を用
いてCL KとCLKE、VENとVENEの関係を詳
細に示す。
6 ) +7) 画素密度の変換か可能な画素密度変
換制御回路の具体的な回路である第2図と画素密度を1
におとす動作のタイミンクヂャ−1・である第3図を用
いてCL KとCLKE、VENとVENEの関係を詳
細に示す。
ま1−1画素密度を辷土におとす場合を考える℃
ど制御部よりD7〜Do、WPの信号を用いてレジスタ
21.22に対してでの2の補数か記憶される。ここて
ρ−3とすると3の2の補数であるDか記憶される。カ
ウンタ(例えは米フェアヂャイル]・社製FI63)2
3.24は、第3図のようにLD、CLK入力に従いカ
ラン1〜動作を続りる。
21.22に対してでの2の補数か記憶される。ここて
ρ−3とすると3の2の補数であるDか記憶される。カ
ウンタ(例えは米フェアヂャイル]・社製FI63)2
3.24は、第3図のようにLD、CLK入力に従いカ
ラン1〜動作を続りる。
さて、ここで、主走査方向を考えるとVEN信号かHi
g h (DときCLKE信号はCLK信号に対して
エツジの数が1になっているので、CL K E (m
号か画像同期クロック信号どして入力される符号回路り
はVIDEO2信号を画素数で考えるど丁たけ符−量化
することになり、画素密度をおとずことかてぎる。同様
にして副走査方向もVENE信−号かVEN信号に比へ
てモたけになっているのて、VENE信号に従って1ラ
インの符号化を実行する符号回路りは画像データのライ
ン数も丁たけおとして7〕号化することになり、副走査
方向にも画素密度をおとすことかできる。
g h (DときCLKE信号はCLK信号に対して
エツジの数が1になっているので、CL K E (m
号か画像同期クロック信号どして入力される符号回路り
はVIDEO2信号を画素数で考えるど丁たけ符−量化
することになり、画素密度をおとずことかてぎる。同様
にして副走査方向もVENE信−号かVEN信号に比へ
てモたけになっているのて、VENE信号に従って1ラ
インの符号化を実行する符号回路りは画像データのライ
ン数も丁たけおとして7〕号化することになり、副走査
方向にも画素密度をおとすことかできる。
実施例では−7−(2≦x ≦16 )の画素密度変換
か可能な回路を示したがカウンタを複数個つけることに
より1二In−2n二3−−−−−の住居、の画素密度
変換か可能である。
か可能な回路を示したがカウンタを複数個つけることに
より1二In−2n二3−−−−−の住居、の画素密度
変換か可能である。
この様に、画素密度の変換割合に応した値をカウンタ2
+、22にセットすることにより、任意の画素密度変換
かハードウェア構成により高速に実行iiJ能と1.f
る。
+、22にセットすることにより、任意の画素密度変換
かハードウェア構成により高速に実行iiJ能と1.f
る。
以上説明した様に、本発明によると圧縮処理されている
画像データの画素密度変換を高速に実行可能となる。
画像データの画素密度変換を高速に実行可能となる。
4 図面の1111隼な説明
第1図は本発明を適用した画像処理装置のブロック図、
第2図は第1図示の画素密度変換制御回路の具体的な回
路図、 第3図は「に画素密度を変換する場合のタイミングチャ
ー1−図である。
路図、 第3図は「に画素密度を変換する場合のタイミングチャ
ー1−図である。
Bは復号回路、Cは画素密度変換制御回路、Dは符号回
路、Fは制御部である。
路、Fは制御部である。
Claims (1)
- 圧縮コードを復号化する復号手段と、画像データを符号
化する圧縮手段と、上記復号手段と圧縮手段の動作を制
御する制御手段とを有し、上記制御手段は画像同期クロ
ックと上記復号手段より出力される1ラインの画像デー
タが有効な範囲を示すラインイネーブル信号を画素密度
を減少させる割合に応じてまびいて、上記圧縮手段に入
力することにより同一の画像データで画素密度を変換す
ることを特徴とする画像処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62054827A JPS63220667A (ja) | 1987-03-10 | 1987-03-10 | 画像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62054827A JPS63220667A (ja) | 1987-03-10 | 1987-03-10 | 画像処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63220667A true JPS63220667A (ja) | 1988-09-13 |
Family
ID=12981502
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62054827A Pending JPS63220667A (ja) | 1987-03-10 | 1987-03-10 | 画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63220667A (ja) |
-
1987
- 1987-03-10 JP JP62054827A patent/JPS63220667A/ja active Pending
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