JPS6322639A - 放射断熱材料 - Google Patents
放射断熱材料Info
- Publication number
- JPS6322639A JPS6322639A JP26931884A JP26931884A JPS6322639A JP S6322639 A JPS6322639 A JP S6322639A JP 26931884 A JP26931884 A JP 26931884A JP 26931884 A JP26931884 A JP 26931884A JP S6322639 A JPS6322639 A JP S6322639A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thermal
- cloth
- metal
- sheet
- spraying
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C23—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; CHEMICAL SURFACE TREATMENT; DIFFUSION TREATMENT OF METALLIC MATERIAL; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL
- C23C—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; SURFACE TREATMENT OF METALLIC MATERIAL BY DIFFUSION INTO THE SURFACE, BY CHEMICAL CONVERSION OR SUBSTITUTION; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL
- C23C4/00—Coating by spraying the coating material in the molten state, e.g. by flame, plasma or electric discharge
- C23C4/04—Coating by spraying the coating material in the molten state, e.g. by flame, plasma or electric discharge characterised by the coating material
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Chemical Or Physical Treatment Of Fibers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は赤外線および可視光線によって供給1 さ
れる熱あるいは放散する熱を遮断する放射断熱材料に関
する。
れる熱あるいは放散する熱を遮断する放射断熱材料に関
する。
種々の伝熱機構の中で、放射伝熱は真空るるいは空気の
ように熱伝導率が極めて小さい物を通して熱が伝わる点
特異な地位を占めている。機構が異なることから、放射
伝熱に対する断熱材は他の伝熱機構に対応するものと全
く共なる。放射伝熱に対する断熱材(以後放射断熱材料
と叶ぶ)は赤外線および可視光Mk吸収しにくい材料で
あり、発散しにくい材料でるる。一般的には多くの金属
や合金がこの性質を有しているが、酸化灰層の発達とと
もに劣化する性質であり、さびにくいものが良好な性質
を示す。とくに銀、アルミニウムなどがすぐnた性能を
示す。
ように熱伝導率が極めて小さい物を通して熱が伝わる点
特異な地位を占めている。機構が異なることから、放射
伝熱に対する断熱材は他の伝熱機構に対応するものと全
く共なる。放射伝熱に対する断熱材(以後放射断熱材料
と叶ぶ)は赤外線および可視光Mk吸収しにくい材料で
あり、発散しにくい材料でるる。一般的には多くの金属
や合金がこの性質を有しているが、酸化灰層の発達とと
もに劣化する性質であり、さびにくいものが良好な性質
を示す。とくに銀、アルミニウムなどがすぐnた性能を
示す。
放射断熱材として金属はすぐnた性能を示すことが多い
が、他の伝熱機構に対しては断熱性を示さない。通常伝
導体熱および対流伝熱に対する断熱材と組み合わせて使
用さnる。本発明は金属材料を一成分とする放射伝熱に
対し断熱性を示す新規な断熱材料に関する。本発明の材
料の具体的な用途としてはテント、趣元カーテン、ブラ
インド、消防作業服、寒冷地作業服、防寒服、スキーウ
ェア、スケートウェア、保温材、断熱材、保温材や断熱
材の上張り、ヒーター付きカーペットの裏敷き、農業用
等の地温上昇防止シート、防草シート、太陽光の反射に
よる利用率改良ソート、土中水分蒸発防止シート、貯水
池の水蒸発防止ソートなどであるっ 本発明に赤外線反射率の高い金属もしくは合金を含有す
る溶射底形物と該金属もしくは合金より低融点の有機繊
維を主成分とする繊維質構造物とから成ること全特徴と
する放射断熱材料である。
が、他の伝熱機構に対しては断熱性を示さない。通常伝
導体熱および対流伝熱に対する断熱材と組み合わせて使
用さnる。本発明は金属材料を一成分とする放射伝熱に
対し断熱性を示す新規な断熱材料に関する。本発明の材
料の具体的な用途としてはテント、趣元カーテン、ブラ
インド、消防作業服、寒冷地作業服、防寒服、スキーウ
ェア、スケートウェア、保温材、断熱材、保温材や断熱
材の上張り、ヒーター付きカーペットの裏敷き、農業用
等の地温上昇防止シート、防草シート、太陽光の反射に
よる利用率改良ソート、土中水分蒸発防止シート、貯水
池の水蒸発防止ソートなどであるっ 本発明に赤外線反射率の高い金属もしくは合金を含有す
る溶射底形物と該金属もしくは合金より低融点の有機繊
維を主成分とする繊維質構造物とから成ること全特徴と
する放射断熱材料である。
放射断熱材である金属と伝導伝熱および対流伝熱の断熱
材でるる有機繊維材料の組み合わせについては従来、種
々のものが知らnている。金属箔と布を接着剤を用いて
はり合わせたもの、布に金、 属粉ft会成樹脂など
を用いて塗布し友ものはよく知らnている。こnらの方
法の欠点は交会シートが著しく硬くなること、耐熱性や
寿命が曾成樹脂成分によって決定さn1布だけの物にく
らべて著しく劣ることが多いこと、通気・透湿性が極め
て乏しいことなどでめる0ま友布にメッキ、蒸f’t−
行なう方法が知られているがこ牡らの金属膜は一般にき
わめて薄く、強さ耐久性が小さい上、加工時間が長く消
費エネルギーが大きい加工法でめる次めコストが高い。
材でるる有機繊維材料の組み合わせについては従来、種
々のものが知らnている。金属箔と布を接着剤を用いて
はり合わせたもの、布に金、 属粉ft会成樹脂など
を用いて塗布し友ものはよく知らnている。こnらの方
法の欠点は交会シートが著しく硬くなること、耐熱性や
寿命が曾成樹脂成分によって決定さn1布だけの物にく
らべて著しく劣ることが多いこと、通気・透湿性が極め
て乏しいことなどでめる0ま友布にメッキ、蒸f’t−
行なう方法が知られているがこ牡らの金属膜は一般にき
わめて薄く、強さ耐久性が小さい上、加工時間が長く消
費エネルギーが大きい加工法でめる次めコストが高い。
本発明は金属材料を成形する方法として溶射加工を用い
る点に特徴ヲ有しており、その目的とす′るところは金
属材料と繊維材料の間のノ(インダー層を省略可能とす
ること、および金属材料の成形コストを重量当りで低減
することでめる0溶射加工は繊維質得造amをシート状
に形成して行なう0要すnばシート状物を原形に復する
加工をさらに実施する。
る点に特徴ヲ有しており、その目的とす′るところは金
属材料と繊維材料の間のノ(インダー層を省略可能とす
ること、および金属材料の成形コストを重量当りで低減
することでめる0溶射加工は繊維質得造amをシート状
に形成して行なう0要すnばシート状物を原形に復する
加工をさらに実施する。
従来から金属材料などをコートする高能率の技術として
、コートする材料を融層可能な筒温微粒子とし、仮加工
材に高温流体と共に吹きつけて成形物を作る溶射法が知
られており、とくに金属成形品の表面加工技術として広
く行なわnている0最近ではセラミックスなどの懺面加
工にも用いられるようになって来ているが、有機繊維エ
リのような熱伝導率の小さい、しかも耐熱性の低い材料
に対しては加工時に熱移動が起きにくいため、溶射材料
の持ち込む熱によって被溶射物の温度が上がり、繊維の
劣化が生じてうまく接合しないと言われて米次。またこ
nを避けようとして溶射流体の温度を下げたり、遠くか
ら溶射するようにした場合、溶射粒子が一体化しなくな
り繊維材料と接合しないと言われて米た。その念め、繊
維材料の軟化点あるいは熱分解温度よりも低い融点を持
つ溶射材料でないと加工できないということが定説にな
っている。
、コートする材料を融層可能な筒温微粒子とし、仮加工
材に高温流体と共に吹きつけて成形物を作る溶射法が知
られており、とくに金属成形品の表面加工技術として広
く行なわnている0最近ではセラミックスなどの懺面加
工にも用いられるようになって来ているが、有機繊維エ
リのような熱伝導率の小さい、しかも耐熱性の低い材料
に対しては加工時に熱移動が起きにくいため、溶射材料
の持ち込む熱によって被溶射物の温度が上がり、繊維の
劣化が生じてうまく接合しないと言われて米次。またこ
nを避けようとして溶射流体の温度を下げたり、遠くか
ら溶射するようにした場合、溶射粒子が一体化しなくな
り繊維材料と接合しないと言われて米た。その念め、繊
維材料の軟化点あるいは熱分解温度よりも低い融点を持
つ溶射材料でないと加工できないということが定説にな
っている。
有機線維に対する溶射加工の例としては、木綿の布の上
に鉛を溶射して放射a遁蔽作業服とした例が仰られてい
る。また特開11852−66798号公報にはプラズ
マジェットによる溶射によつ、ビニロン布および綿布の
上にエポキシ樹脂ブレポリマー、ポリエチレン、ポリプ
ロピレン、ナイロン11を溶射用粉体として溶射加工す
る例が開示されている。こnらの例はすべて有機繊維の
融点が溶射材料の融点よりも高い例でろってプラズマの
最高温度に1000゛O℃前後の高温になっているもの
の、実質的な溶射加工温度は有機繊維の融点またに熱分
解温度より少し低温であると考えらnで釆念。
に鉛を溶射して放射a遁蔽作業服とした例が仰られてい
る。また特開11852−66798号公報にはプラズ
マジェットによる溶射によつ、ビニロン布および綿布の
上にエポキシ樹脂ブレポリマー、ポリエチレン、ポリプ
ロピレン、ナイロン11を溶射用粉体として溶射加工す
る例が開示されている。こnらの例はすべて有機繊維の
融点が溶射材料の融点よりも高い例でろってプラズマの
最高温度に1000゛O℃前後の高温になっているもの
の、実質的な溶射加工温度は有機繊維の融点またに熱分
解温度より少し低温であると考えらnで釆念。
不発明者は溶射技術の研究中に偶然この定説が誤まりで
あることを見出し本発明に到達したものである0ま之特
開昭48−52644号公報には硬質塩化ビニル板の上
に直接@を溶射した場合、接合力゛の弱い溶射皮膜が得
らnるが、硬質塩化ビニル板の上に熱硬化樹脂をコート
して半硬化状態の時に銅を溶射すると接合力が強い溶射
皮膜が得らCると述ぺらnている。この方法はプラスチ
ック板と金属の接合に対しては有利な方法と考えらnる
が布はく類と金属の接合に対しては、布はく類と金属フ
ィルムのラミネート加工と比較すると工程の融通性が大
きいラミネート加工のほうが概して有利と考えられる。
あることを見出し本発明に到達したものである0ま之特
開昭48−52644号公報には硬質塩化ビニル板の上
に直接@を溶射した場合、接合力゛の弱い溶射皮膜が得
らnるが、硬質塩化ビニル板の上に熱硬化樹脂をコート
して半硬化状態の時に銅を溶射すると接合力が強い溶射
皮膜が得らCると述ぺらnている。この方法はプラスチ
ック板と金属の接合に対しては有利な方法と考えらnる
が布はく類と金属の接合に対しては、布はく類と金属フ
ィルムのラミネート加工と比較すると工程の融通性が大
きいラミネート加工のほうが概して有利と考えられる。
しかじ熱硬化性樹脂よりも耐熱性耐薬品性のすぐれた中
間層金膜けれは中間ノーの存在による布はく中の有機繊
維に対する保護作用が大きいので新規なものが得られる
と考えられる。
間層金膜けれは中間ノーの存在による布はく中の有機繊
維に対する保護作用が大きいので新規なものが得られる
と考えられる。
たとえば中間層として有機繊維エリ少し融点の低い金S
(合金)t−用いた場合、高融点の金属全溶射した時、
融解の潜熱によって溶射材料の持ち込む熱を吸収して保
護作用を示す。このような中間層を用いた溶射の検討中
に、実験操作上のミスから中間層のない部分に有機繊維
よりも高融点の金J!Jt−溶射し、その部分が、中間
層が存在する部分よりも剥離強度が大きいことがわかり
、このことから従来からの定説が誤まりであることを知
つ之。
(合金)t−用いた場合、高融点の金属全溶射した時、
融解の潜熱によって溶射材料の持ち込む熱を吸収して保
護作用を示す。このような中間層を用いた溶射の検討中
に、実験操作上のミスから中間層のない部分に有機繊維
よりも高融点の金J!Jt−溶射し、その部分が、中間
層が存在する部分よりも剥離強度が大きいことがわかり
、このことから従来からの定説が誤まりであることを知
つ之。
不発明者ハ種々検討した結果、溶射に用いる高温流体と
の1回誦りの接触時間を短かくすること、接触後にでき
るだけ急冷することにより、王として有機繊維からなる
繊維質構造物の上に、該有機繊維の融点よりもはるかに
高融点の金属やセラミックス等の無機物を溶射し、糸状
、綱状、布はく状、膜状あるいは薄板法の交会拐科が得
らnることがわかつ之0イ射によって生成する成形物の
厚さが不足する場合にはこの操作を反復すればよい。
の1回誦りの接触時間を短かくすること、接触後にでき
るだけ急冷することにより、王として有機繊維からなる
繊維質構造物の上に、該有機繊維の融点よりもはるかに
高融点の金属やセラミックス等の無機物を溶射し、糸状
、綱状、布はく状、膜状あるいは薄板法の交会拐科が得
らnることがわかつ之0イ射によって生成する成形物の
厚さが不足する場合にはこの操作を反復すればよい。
繊維質構造物に溶射加工するに肖っては該構造物をシー
ト状に成形し之状態で行なう0シート状とは織物、編物
、不賊蒲、紙のようなものおよび繊維、糸、網、綱の類
を$実上平行な状態でひきそろえtものおよびこれらを
圧力により平部的に圧縮し次ものである。(以後このよ
うな構造物をシート状物と称することにする)溶射刀ロ
エtl−終つ之シート状物はそのま1らるいは通常に用
いられる繊維加工工程全通し之後使用さnるが、シート
状物のひきそろえ状M4を解き系鋼などを一本づつ゛使
用することができる。1fC−本の糸、綱io−ラー等
に平行的にらせん状に巻きつけて溶射那工し巻きもどす
ことも石」能である。網の@合にa目の方向にひき伸ば
して平面状にして刀ロエすることができる。またシート
状物に溶射加工し友ものをスリットしてテープ状とし加
熱もしくrtgmして綱状とすることもできる。シート
状物は溶射刀口工の前後もしくは同時に通常の繊維質材
料に実施できる種々の加工を実施することが可能でるる
。
ト状に成形し之状態で行なう0シート状とは織物、編物
、不賊蒲、紙のようなものおよび繊維、糸、網、綱の類
を$実上平行な状態でひきそろえtものおよびこれらを
圧力により平部的に圧縮し次ものである。(以後このよ
うな構造物をシート状物と称することにする)溶射刀ロ
エtl−終つ之シート状物はそのま1らるいは通常に用
いられる繊維加工工程全通し之後使用さnるが、シート
状物のひきそろえ状M4を解き系鋼などを一本づつ゛使
用することができる。1fC−本の糸、綱io−ラー等
に平行的にらせん状に巻きつけて溶射那工し巻きもどす
ことも石」能である。網の@合にa目の方向にひき伸ば
して平面状にして刀ロエすることができる。またシート
状物に溶射加工し友ものをスリットしてテープ状とし加
熱もしくrtgmして綱状とすることもできる。シート
状物は溶射刀口工の前後もしくは同時に通常の繊維質材
料に実施できる種々の加工を実施することが可能でるる
。
溶射に用いる室温流体と王として有機繊維からなるシー
ト状物との接触時間は1回当り1秒以下、好ましくは1
/10〜1/10000秒とする。具体的にr′i浴射
溶射、シート状物またはその両方を移動させ、その相対
速度すなわちシート状物の送り速度と溶射用高温流体中
心軸の相対速度k 0.1 m/秒以上100m/秒以
下とする。具体的な装置としては布をゆっくり送りなが
ら、溶射ガンをシートとほぼ直交する方向に70)なり
高速で往復させて溶射する装置、シートをエンドレスベ
ルト状につないで環状に高速で走行させながら、溶射ガ
ンをゆっくり移動させて溶射する装置、あるいは逆転可
能な巻取装置と巻出装置の間にシートを往復させておき
ゆっくり移動する溶射ガンを用いて溶射する装置、糸も
しくは綱をローラーにらせん状に平行に巻きつげたもの
を高速回転させ、溶射ガンを糸もしくは綱とほぼ直交す
る方向にゆっくり移動させながら溶射する装置、糸もし
くは綱をネルソンローラーに掛けておきa−ラーを高速
回転させ一台もしくは複数台の溶射ガンを固足状態もし
くは移動させながら溶射する装置ILなどが便用できる
。
ト状物との接触時間は1回当り1秒以下、好ましくは1
/10〜1/10000秒とする。具体的にr′i浴射
溶射、シート状物またはその両方を移動させ、その相対
速度すなわちシート状物の送り速度と溶射用高温流体中
心軸の相対速度k 0.1 m/秒以上100m/秒以
下とする。具体的な装置としては布をゆっくり送りなが
ら、溶射ガンをシートとほぼ直交する方向に70)なり
高速で往復させて溶射する装置、シートをエンドレスベ
ルト状につないで環状に高速で走行させながら、溶射ガ
ンをゆっくり移動させて溶射する装置、あるいは逆転可
能な巻取装置と巻出装置の間にシートを往復させておき
ゆっくり移動する溶射ガンを用いて溶射する装置、糸も
しくは綱をローラーにらせん状に平行に巻きつげたもの
を高速回転させ、溶射ガンを糸もしくは綱とほぼ直交す
る方向にゆっくり移動させながら溶射する装置、糸もし
くは綱をネルソンローラーに掛けておきa−ラーを高速
回転させ一台もしくは複数台の溶射ガンを固足状態もし
くは移動させながら溶射する装置ILなどが便用できる
。
本発明の実施に際しては溶射さnる7−ト状物と溶射に
用いる高温流体とが離n比後でさる限り短時間で急激に
冷却する。冷却は溶射妊n之成形物上へ気体または気体
に徨々の液体、固体を分散させたものを吹きつけて行な
うことが好ましい。
用いる高温流体とが離n比後でさる限り短時間で急激に
冷却する。冷却は溶射妊n之成形物上へ気体または気体
に徨々の液体、固体を分散させたものを吹きつけて行な
うことが好ましい。
好ましくは空気または不活性気体全訳きつける0流速は
1m/抄以上、好ましく !410 m /抄以上音速
以下である。冷却はさらにシート状物の裏面からも行な
うことが好ましい。裏面からの冷却は°同転ローラー、
棟々の形の板状冷却装yIL7i:ど内部に除熱機薄を
設けた固体の冷却装置を用いることが好ましい。こnは
固体の冷却装置に密層させることによって、シート状物
が溶射および冷却のための流体流によって波nつて溶射
が不均一になることが防止できるためである。
1m/抄以上、好ましく !410 m /抄以上音速
以下である。冷却はさらにシート状物の裏面からも行な
うことが好ましい。裏面からの冷却は°同転ローラー、
棟々の形の板状冷却装yIL7i:ど内部に除熱機薄を
設けた固体の冷却装置を用いることが好ましい。こnは
固体の冷却装置に密層させることによって、シート状物
が溶射および冷却のための流体流によって波nつて溶射
が不均一になることが防止できるためである。
本発明において溶射さnるシート状物に多孔性であるの
で、溶射材料が一部シート状物を通過して裏まで出てし
まうことがある。溶射きnるシート状物を裏面から冷却
する装置は、溶射材料が付層しない条件に保持する必安
があり、そのためには光沢がある程度に表面を平滑化す
るとともに、表面温度を200℃以下、好ましくは10
0℃以下に保持する。該冷却装置には、俗射さnるシー
ト状物を密着させるための補助装置を付属させることが
好ましく、さらに溶射材料が付着した時にそnをかき取
る装[を付属させることが好ましい。
で、溶射材料が一部シート状物を通過して裏まで出てし
まうことがある。溶射きnるシート状物を裏面から冷却
する装置は、溶射材料が付層しない条件に保持する必安
があり、そのためには光沢がある程度に表面を平滑化す
るとともに、表面温度を200℃以下、好ましくは10
0℃以下に保持する。該冷却装置には、俗射さnるシー
ト状物を密着させるための補助装置を付属させることが
好ましく、さらに溶射材料が付着した時にそnをかき取
る装[を付属させることが好ましい。
本発明の複合材料の特徴は、王として有機繊維からなる
繊維3j構造物と金属を主体とする浴射底彫物とが多層
状に一体化していることであり、両底分間の接合力はM
機繊維表面の接合力および両成分の界面における絡み合
い構造によるものと見られる。このような構造は金mを
生体とする成形物にかなりの不連続性が存在する条件で
も形成可能であり、そのような不連続性の存在によって
非′gに可撓性にすぐれ之耐久性の良い複合材料が形成
される。
繊維3j構造物と金属を主体とする浴射底彫物とが多層
状に一体化していることであり、両底分間の接合力はM
機繊維表面の接合力および両成分の界面における絡み合
い構造によるものと見られる。このような構造は金mを
生体とする成形物にかなりの不連続性が存在する条件で
も形成可能であり、そのような不連続性の存在によって
非′gに可撓性にすぐれ之耐久性の良い複合材料が形成
される。
本発明の複合材料全製造する際の金属材料の溶射加工は
、原材料を火焔や放電等によって生じ之プラズマの中で
浴融もしくは焼結可能な温度の微粒を形成ざぜ之後プラ
ズマ流ま几は高温気流に乗せて前記シート状物に衝突さ
せる。そして該シート状物と浴射に用いる高温流体の中
心軸の相対速度がQ、1m/秒以上Loom/秒以下と
し、該シート状物が該高温流体から離nた直後に急冷す
る0こnにより、前記シート状物は熱にぶる劣化が進ま
ないうちに溶射に用いる高温流体中から取出さする。ソ
ート状物の冷却は高温流体に接触する前の段階に付加す
ることも可能である。この冷却により、シート状物の熱
容量が増加し劣化が抑制さ°nる。そして、溶射宜が希
望の値になるまでこの操作をくり返えし、金属材料をシ
ート状物の上に膜状、スポンジ状あるいは麟片伏等に成
形する。
、原材料を火焔や放電等によって生じ之プラズマの中で
浴融もしくは焼結可能な温度の微粒を形成ざぜ之後プラ
ズマ流ま几は高温気流に乗せて前記シート状物に衝突さ
せる。そして該シート状物と浴射に用いる高温流体の中
心軸の相対速度がQ、1m/秒以上Loom/秒以下と
し、該シート状物が該高温流体から離nた直後に急冷す
る0こnにより、前記シート状物は熱にぶる劣化が進ま
ないうちに溶射に用いる高温流体中から取出さする。ソ
ート状物の冷却は高温流体に接触する前の段階に付加す
ることも可能である。この冷却により、シート状物の熱
容量が増加し劣化が抑制さ°nる。そして、溶射宜が希
望の値になるまでこの操作をくり返えし、金属材料をシ
ート状物の上に膜状、スポンジ状あるいは麟片伏等に成
形する。
ここで、プラズマ流ま次は高温気流に乗った金属微粒子
は、全体または粒子の表51部あるいはそのバインダー
成分が溶融され、音速に肛い速度あるいは超音速に加速
されてシート状物に衝突する。
は、全体または粒子の表51部あるいはそのバインダー
成分が溶融され、音速に肛い速度あるいは超音速に加速
されてシート状物に衝突する。
粒子はそれ山背の運′!o量によって繊維表面に圧着さ
れて皮膜状になるとともに、一部は繊維表面に笑き刺さ
って固着する。また一部は繊維の間隙からシート状物の
内部に頁通し、後続の粒子と融着して網状構造を形成す
る。有機繊維の表面に圧着さ37’(粒子は、持ってい
る熱量によって有機繊維の表面付近を軟化、溶融させる
が、これを十分な速度で冷却することによって、繊維の
芯部1で軟化することなく金属静射皮膜層金成形するこ
とが可能であることを見出した。金属粒子は溶射条件を
選ぶことによって、連続的な膜状物、断続しt膜状物、
膜状物の累層物とじて成形さnる0ま比溶射時に、溶融
しない粒子を含有させることにより焼結体様の成形物や
スポンジ状の成形物を得ることができる。
れて皮膜状になるとともに、一部は繊維表面に笑き刺さ
って固着する。また一部は繊維の間隙からシート状物の
内部に頁通し、後続の粒子と融着して網状構造を形成す
る。有機繊維の表面に圧着さ37’(粒子は、持ってい
る熱量によって有機繊維の表面付近を軟化、溶融させる
が、これを十分な速度で冷却することによって、繊維の
芯部1で軟化することなく金属静射皮膜層金成形するこ
とが可能であることを見出した。金属粒子は溶射条件を
選ぶことによって、連続的な膜状物、断続しt膜状物、
膜状物の累層物とじて成形さnる0ま比溶射時に、溶融
しない粒子を含有させることにより焼結体様の成形物や
スポンジ状の成形物を得ることができる。
溶射は主として有機繊維からなるシート状物に対し片面
から行なっても、ま之両面から行なってもよい。両面か
ら行なう場合、溶射材料は同一でめっでも異なっていて
もよい。溶射材料は一種類でるる場合がもつとも簡便で
コスト的にも有利であるが、−植類では十分な機能を得
られない場合があり、二椎以上を用いることが好ましい
場合がある。二種以上の材料の浴射に対しては順次多層
状に浴射してもよく、二種の材料の境界付近で混合物を
浴射することにより組成が前次、一方から他方へ移り変
わるように成形することも可能である0 多層状に溶射する場合、順次間融点のものt″溶射る方
法によってきわめて高融点の溶射材料を高能率で溶射す
ることができる0とくに金属t−溶射した場合、溶射成
膜が厚くなるにつれて急速に冷却が容易になる結果、そ
の後の溶射が高能率化する傾向がある。また、多層状に
浴射する場合、″1哨次硬度の高いものを浴射すること
によって溶射F!L膜にひび割′t1.を生じる現象を
抑制することが可能でるる。まず錫、亜鉛等のやわらか
い金属を皺射し、その上にやや硬い金M4’t r&射
し、嘔らにての上に硬い金属−?高融点金属を溶射する
ことによって溶射取彫物層のひび割nを大幅に少なくす
ることができる。さらに、多層状に溶射する際に、最外
層に赤外線反射率の高い金属を浴射し°C/pない金属
量で効果の大きい放射断熱材料を形成することができる
。この目的に好ましい金属としてはアルミニウム、銀な
どがある。
から行なっても、ま之両面から行なってもよい。両面か
ら行なう場合、溶射材料は同一でめっでも異なっていて
もよい。溶射材料は一種類でるる場合がもつとも簡便で
コスト的にも有利であるが、−植類では十分な機能を得
られない場合があり、二椎以上を用いることが好ましい
場合がある。二種以上の材料の浴射に対しては順次多層
状に浴射してもよく、二種の材料の境界付近で混合物を
浴射することにより組成が前次、一方から他方へ移り変
わるように成形することも可能である0 多層状に溶射する場合、順次間融点のものt″溶射る方
法によってきわめて高融点の溶射材料を高能率で溶射す
ることができる0とくに金属t−溶射した場合、溶射成
膜が厚くなるにつれて急速に冷却が容易になる結果、そ
の後の溶射が高能率化する傾向がある。また、多層状に
浴射する場合、″1哨次硬度の高いものを浴射すること
によって溶射F!L膜にひび割′t1.を生じる現象を
抑制することが可能でるる。まず錫、亜鉛等のやわらか
い金属を皺射し、その上にやや硬い金M4’t r&射
し、嘔らにての上に硬い金属−?高融点金属を溶射する
ことによって溶射取彫物層のひび割nを大幅に少なくす
ることができる。さらに、多層状に溶射する際に、最外
層に赤外線反射率の高い金属を浴射し°C/pない金属
量で効果の大きい放射断熱材料を形成することができる
。この目的に好ましい金属としてはアルミニウム、銀な
どがある。
本発明の、有機繊維と無機物の被合材料の一取分である
、主として有機繊維からなるシート状物とは、天然およ
び人造の有機繊維の織物、編吻、不織布、組みもの、紙
などの平面的形状の物であり、起毛、植毛、フロック刀
ロエ、樹月旨コーティング等を行なっているものを含ん
でいる。この甲には若干の無機繊維、接着性樹脂、フィ
ラー、糊剤、種々の仕上加工剤全含有していることが可
能である0 本発明の、有機繊維と金属材料の複合材料の−成分であ
る、金属もしくは合金を含有する溶射成形物は、他成分
である有機繊維の融点まfcは熱分解温度より高い融点
の溶射可能な金属もしくは合金を含有する溶射成形物で
ある0ここで、金属もしくは合金を含有する溶射成形物
とは、金属、合金、金属とセラミックスの複合材料であ
るサーメットおよび金属粉末もしくは合金粉末をプラス
チックの複合物の溶射成形物でわる0金属もしくは合金
を含有する溶射成形物は赤外線反射率の高いものでめる
0溶射成形物での反射率は測定しにくいので同一素材の
板で測定して波長Q、7.ca〜20μmの赤外線の反
射率が80%以上、好ましくは90%以上のものを用い
る。
、主として有機繊維からなるシート状物とは、天然およ
び人造の有機繊維の織物、編吻、不織布、組みもの、紙
などの平面的形状の物であり、起毛、植毛、フロック刀
ロエ、樹月旨コーティング等を行なっているものを含ん
でいる。この甲には若干の無機繊維、接着性樹脂、フィ
ラー、糊剤、種々の仕上加工剤全含有していることが可
能である0 本発明の、有機繊維と金属材料の複合材料の−成分であ
る、金属もしくは合金を含有する溶射成形物は、他成分
である有機繊維の融点まfcは熱分解温度より高い融点
の溶射可能な金属もしくは合金を含有する溶射成形物で
ある0ここで、金属もしくは合金を含有する溶射成形物
とは、金属、合金、金属とセラミックスの複合材料であ
るサーメットおよび金属粉末もしくは合金粉末をプラス
チックの複合物の溶射成形物でわる0金属もしくは合金
を含有する溶射成形物は赤外線反射率の高いものでめる
0溶射成形物での反射率は測定しにくいので同一素材の
板で測定して波長Q、7.ca〜20μmの赤外線の反
射率が80%以上、好ましくは90%以上のものを用い
る。
本発明に−一ける溶射方法としては、従来から知らして
いるいずれの方法も適用できるが、火焔またはプラズマ
ジェットの中に粉体状で溶射材料を導入して溶射する方
法と火焔tiはアーク放電の中に11I状の溶射材料全
導入して破砕溶融して溶射する方法が本発明の複合材料
の製造に対し好まし゛い0 本発明の複合材料を製造するに当っては/−ト状物と溶
射ガンの相対速度はいずnの場合でも0.1〜Loom
/秒に保つ必要がある□ Q、 l m 7秒以下の場
合には溶射条件をどのように変えても冷却不足になり、
有機繊維の劣化は避けることができない。一方100
m7秒に城い速度では溶射ガンの移動が難かしく、シー
ト状物をのせた冷却ローラーを高速で回転させる方法の
みが実施可能であるが、相対速度が100 m7秒を越
すと遠心力のために溶射粒子が固層しにくくなる。シー
ト状物と溶射ガンとの相対速度は0.5〜20m/秒が
好ましい0相対速度Q、5m/秒以下の場合には溶射す
る金属材料および溶射条件の限定が強く、コスト的に不
利である。20m/秒以上の場合には装置のスタートア
ップ時の増速過程でシート状物が走行する長さが著しく
長くなり、この部分の溶射成形物の均一性を保つために
、極めて?!雑な溶射量制御を行なう必要が生じ装置価
格が著しく高くなる欠点を生じる。シート状物と溶射ガ
ンとの相対速度はさらに好ましくは1〜5m/秒でおる
。1m/秒以上になると、多くのタイプの溶射用金属材
料で溶射ガンの能力が最高になる条件で溶射可能になり
、こn以上相対速度を上げても溶射材料のN量ペースで
の生産速度は上らなくなる。
いるいずれの方法も適用できるが、火焔またはプラズマ
ジェットの中に粉体状で溶射材料を導入して溶射する方
法と火焔tiはアーク放電の中に11I状の溶射材料全
導入して破砕溶融して溶射する方法が本発明の複合材料
の製造に対し好まし゛い0 本発明の複合材料を製造するに当っては/−ト状物と溶
射ガンの相対速度はいずnの場合でも0.1〜Loom
/秒に保つ必要がある□ Q、 l m 7秒以下の場
合には溶射条件をどのように変えても冷却不足になり、
有機繊維の劣化は避けることができない。一方100
m7秒に城い速度では溶射ガンの移動が難かしく、シー
ト状物をのせた冷却ローラーを高速で回転させる方法の
みが実施可能であるが、相対速度が100 m7秒を越
すと遠心力のために溶射粒子が固層しにくくなる。シー
ト状物と溶射ガンとの相対速度は0.5〜20m/秒が
好ましい0相対速度Q、5m/秒以下の場合には溶射す
る金属材料および溶射条件の限定が強く、コスト的に不
利である。20m/秒以上の場合には装置のスタートア
ップ時の増速過程でシート状物が走行する長さが著しく
長くなり、この部分の溶射成形物の均一性を保つために
、極めて?!雑な溶射量制御を行なう必要が生じ装置価
格が著しく高くなる欠点を生じる。シート状物と溶射ガ
ンとの相対速度はさらに好ましくは1〜5m/秒でおる
。1m/秒以上になると、多くのタイプの溶射用金属材
料で溶射ガンの能力が最高になる条件で溶射可能になり
、こn以上相対速度を上げても溶射材料のN量ペースで
の生産速度は上らなくなる。
5 m 7秒1では溶射ガンの移動が可能であり、こn
以下の速度では、非常に多くのタイプの杉射加工装置が
使用可能となり、生産が極めて容易となる。とくに;f
5吊、紙類への浴射の場合シート状物の供給の切替え時
を除いて無停止で加工が可能であるfc6b丼常に低い
コストとなる。
以下の速度では、非常に多くのタイプの杉射加工装置が
使用可能となり、生産が極めて容易となる。とくに;f
5吊、紙類への浴射の場合シート状物の供給の切替え時
を除いて無停止で加工が可能であるfc6b丼常に低い
コストとなる。
本発明の方法によって得られ之溶射成形物の表面は凹凸
の激しい面であり、強い光沢ヲ待たず、いわゆる矢地伏
の外観を示す。溶射成形物が展延性金待っている場合に
は表面の平滑化を容易に行なうことができる。表面の平
滑化は平滑な面に強い圧力によって圧着することで達成
できる。好ましくは平滑な表面を有する硬質材料のロー
ラーにはさんで加圧処理する。有FA繊維が劣化しない
温度で展延性のある材料としては、金属および合金゛の
中から選ぶことができる。各層の材料がm延性を持つな
らば、多層に浴射した成形物でも平滑化処理が可能であ
る。展延性がない材料の場合でもまず展延性をMする材
料を溶射して平滑化処理を行なった後に、その上に浴射
しfc場合、平滑性が改善さ几る0た次し、平滑化処理
によって溶射可能な温度条汗がぜ°まくなつ、浴射しに
くくなる点注意を要する。
の激しい面であり、強い光沢ヲ待たず、いわゆる矢地伏
の外観を示す。溶射成形物が展延性金待っている場合に
は表面の平滑化を容易に行なうことができる。表面の平
滑化は平滑な面に強い圧力によって圧着することで達成
できる。好ましくは平滑な表面を有する硬質材料のロー
ラーにはさんで加圧処理する。有FA繊維が劣化しない
温度で展延性のある材料としては、金属および合金゛の
中から選ぶことができる。各層の材料がm延性を持つな
らば、多層に浴射した成形物でも平滑化処理が可能であ
る。展延性がない材料の場合でもまず展延性をMする材
料を溶射して平滑化処理を行なった後に、その上に浴射
しfc場合、平滑性が改善さ几る0た次し、平滑化処理
によって溶射可能な温度条汗がぜ°まくなつ、浴射しに
くくなる点注意を要する。
溶射成形物の表面の激しい凹凸のため、/ド尤明の複合
材料の耐摩耗性や耐屈曲性は必らすしも十分とは隨えな
い。こnを改良するに!o↓′こ、表面に有機ポリマー
を薄く塗布することが有効である。
材料の耐摩耗性や耐屈曲性は必らすしも十分とは隨えな
い。こnを改良するに!o↓′こ、表面に有機ポリマー
を薄く塗布することが有効である。
有機ポリマーとして糧々のものが使用できるが、ポリウ
レタン、アクリルアミド、シリコーン、エポキシ系樹脂
に使い易いものが多い。こnらの樹脂は多量に使うと表
面の光沢を改善できるが、通気性が低下し耐火性が低下
する欠点が出てくる。
レタン、アクリルアミド、シリコーン、エポキシ系樹脂
に使い易いものが多い。こnらの樹脂は多量に使うと表
面の光沢を改善できるが、通気性が低下し耐火性が低下
する欠点が出てくる。
また、本発明の溶射成形物は表面の凹凸の他に皮膜を貫
通する方向に気孔がろり、通気性を有している。こnは
本発明の複合材料の通気性に対してぼほとんどを与しな
いが、耐系品性に対しては急い影f#全及ぼす。このよ
うな気孔をうずめるために前述の有機ポリマーのコーテ
ィングニ嘴効である。
通する方向に気孔がろり、通気性を有している。こnは
本発明の複合材料の通気性に対してぼほとんどを与しな
いが、耐系品性に対しては急い影f#全及ぼす。このよ
うな気孔をうずめるために前述の有機ポリマーのコーテ
ィングニ嘴効である。
本発明の複合材料はシート状物を成形加工し次のち無機
物を溶射加工して製造することができる。
物を溶射加工して製造することができる。
とくに被服とする場合、溶射層を針が通りにくいので縫
製後に溶射加工し7’(はうが良い物ができる。
製後に溶射加工し7’(はうが良い物ができる。
念だし、溶射加工後の冷却が非富に難かしい比めに被服
のサイズごとに冷却装置を調整する必要があり、コスト
釣には不利である。被服などを縫襄しt後で溶射〃ロエ
する場合、とくに耐火性を要求さ7Lる部位に局部的に
行なうこと・も好ましい。
のサイズごとに冷却装置を調整する必要があり、コスト
釣には不利である。被服などを縫襄しt後で溶射〃ロエ
する場合、とくに耐火性を要求さ7Lる部位に局部的に
行なうこと・も好ましい。
以下尖角νりによって本発明全説明する。
実施例1
° ビニロン紡績糸の布(目付22(1/m”、平織、
密度42本/インチ×42本/インチ )に米国メテコ
社製のプラズマ浴射システム7M装ftft用いてアル
ミニウム溶射粉体(メテコ54)を約25岬の厚みに溶
射成形した0溶射条件は電圧50ボルト、電流160ア
ンペア、アルゴン流量2ノルマル立方メートル/時、布
送り速度2.2 m 7秒(溶射流体炎に対する1回の
接触時間0.014秒)、溶射ガンの移動速度(布の送
り方向と直角)0.05m/秒、溶射ガンと布の間隔1
00〜120 m 、溶射回数4回であった。溶射流体
灸から布が脱出する点へ向けて12m/秒の流速で冷却
空気を送り急冷し友。
密度42本/インチ×42本/インチ )に米国メテコ
社製のプラズマ浴射システム7M装ftft用いてアル
ミニウム溶射粉体(メテコ54)を約25岬の厚みに溶
射成形した0溶射条件は電圧50ボルト、電流160ア
ンペア、アルゴン流量2ノルマル立方メートル/時、布
送り速度2.2 m 7秒(溶射流体炎に対する1回の
接触時間0.014秒)、溶射ガンの移動速度(布の送
り方向と直角)0.05m/秒、溶射ガンと布の間隔1
00〜120 m 、溶射回数4回であった。溶射流体
灸から布が脱出する点へ向けて12m/秒の流速で冷却
空気を送り急冷し友。
こうして得られた布の表面状態は良好で61、手ざわり
は原料のビニロン布よりも若干硬いがザラツキは示さな
い。水平に突き出した布が支持台先端から45°斜め下
方にひい7を線上まで垂n下がる距離によって布の硬さ
を表現すると、原料のビニロン布の7CMに対して10
のという債が得られ、溶射により少し硬くなっているこ
とがわかった。
は原料のビニロン布よりも若干硬いがザラツキは示さな
い。水平に突き出した布が支持台先端から45°斜め下
方にひい7を線上まで垂n下がる距離によって布の硬さ
を表現すると、原料のビニロン布の7CMに対して10
のという債が得られ、溶射により少し硬くなっているこ
とがわかった。
しかし、この値は布の特性としてとくに問題とするほど
大きい値ではない。
大きい値ではない。
この布の耐摩耗性をテーパー式摩耗試験機によって調べ
た。摩耗の終点を布の表面の1/2がビニロン繊維にな
る点として、摩耗輪C8−17,荷重500?で摩耗試
験を行なったところ、摩耗寿命il″j300回であっ
た。
た。摩耗の終点を布の表面の1/2がビニロン繊維にな
る点として、摩耗輪C8−17,荷重500?で摩耗試
験を行なったところ、摩耗寿命il″j300回であっ
た。
アルミニウム層の耐剥離性′t−調べ友。七aテープの
はり付けおよび剥離を20回くり返えしたが、実質的な
剥離は認めらnなかつ友0 この布の耐洗たく性を調べるため市販電気洗濯機(日立
製作所PF2500青空)により、合成洗剤0.5%溶
液中で10分間洗たくしたが、実質的な変化はなかった
。
はり付けおよび剥離を20回くり返えしたが、実質的な
剥離は認めらnなかつ友0 この布の耐洗たく性を調べるため市販電気洗濯機(日立
製作所PF2500青空)により、合成洗剤0.5%溶
液中で10分間洗たくしたが、実質的な変化はなかった
。
この布の赤外分光反射率を測定した。反射巡は波長0.
8Iin付近が一番低くて85%、可視光の反射率は約
90%、波長5μm〜20μmの反射率は約96%でろ
つ次〇 実施例2 実施例1と同様のビニロン布に、米国メテコ社°製のフ
レームスプレーガン12g型を用いて直径3.0簡のア
ルミニウム線を供給して溶射を行なった。溶射条件は、
酸素流t2.2ノルマル立方メートル/時、アセチレン
流量1.0ノルマル立方メートル/時、線材供給速度7
陽/時、布送り速度2、2 m 7秒、溶射ガンの移動
速度0,1m/秒、溶射ガンと布の距離200m、溶射
回数6回であった。溶射炎から布が脱出する魚へ同けて
10m/秒の流速で冷却空気を送り布を冷却した。
8Iin付近が一番低くて85%、可視光の反射率は約
90%、波長5μm〜20μmの反射率は約96%でろ
つ次〇 実施例2 実施例1と同様のビニロン布に、米国メテコ社°製のフ
レームスプレーガン12g型を用いて直径3.0簡のア
ルミニウム線を供給して溶射を行なった。溶射条件は、
酸素流t2.2ノルマル立方メートル/時、アセチレン
流量1.0ノルマル立方メートル/時、線材供給速度7
陽/時、布送り速度2、2 m 7秒、溶射ガンの移動
速度0,1m/秒、溶射ガンと布の距離200m、溶射
回数6回であった。溶射炎から布が脱出する魚へ同けて
10m/秒の流速で冷却空気を送り布を冷却した。
こうして得らnfc布土布上ルミニウム膜の平均厚さは
約35μm%弄面は梨地仕上した金属材料のような外観
全示した。手ざわりは原料のビニロン布より若干硬く少
しザラツキがあるが、不快なほどではない。水平に突き
出し之亜が支持台先端から45 下方にひい7’(線上
まで垂n下がる距離によって布のかたさ全表現すると、
原料のビニロン布の76nに対し18cn1という値が
得ら牡、溶射によりかなり硬くなっていることがわかつ
之。しかし、この値は作業服などに用いて着用上問題に
なるほどに大きい値ではない。
約35μm%弄面は梨地仕上した金属材料のような外観
全示した。手ざわりは原料のビニロン布より若干硬く少
しザラツキがあるが、不快なほどではない。水平に突き
出し之亜が支持台先端から45 下方にひい7’(線上
まで垂n下がる距離によって布のかたさ全表現すると、
原料のビニロン布の76nに対し18cn1という値が
得ら牡、溶射によりかなり硬くなっていることがわかつ
之。しかし、この値は作業服などに用いて着用上問題に
なるほどに大きい値ではない。
この布の耐摩耗性をテーパー式m粍試験磯によって調へ
友。摩耗の終点として、布の表面の1/2がビニロン繊
維になる点として、厚耗檜as−17、荷重5001で
摩耗試験を行なったところ、摩耗寿命は1,000回で
あった。
友。摩耗の終点として、布の表面の1/2がビニロン繊
維になる点として、厚耗檜as−17、荷重5001で
摩耗試験を行なったところ、摩耗寿命は1,000回で
あった。
アルミニウム層の耐剥離性を調べるためにセロテープの
にQ付けおよび剥離を20回〈り返えし比が、実質的な
剥離は認めらnなかった。
にQ付けおよび剥離を20回〈り返えし比が、実質的な
剥離は認めらnなかった。
この布の耐洗濯性を調べるため市販電気洗濯機(日立製
作f9(PF2500青空)を用いて合成洗剤0.5%
溶液中で10分間洗濯したが、実質的な変化はなかつ次
。
作f9(PF2500青空)を用いて合成洗剤0.5%
溶液中で10分間洗濯したが、実質的な変化はなかつ次
。
この布の赤外分光反射率を測定した。反射率は波長0.
8μm付近が一番低くて85%、可視光の反射率は約9
0%、波長5μm〜20μmの反射率は約95%であっ
た。
8μm付近が一番低くて85%、可視光の反射率は約9
0%、波長5μm〜20μmの反射率は約95%であっ
た。
実施例3
実施例1のビニロン布の代りに、はぼ同じ目付の木綿、
羊毛、ポリエステル、ナイロン、アクリルの紡績糸の布
を用いて実施例1と同様の条件で処理した。溶射ガンと
布の距離を加減して処理したところ、各材料に対して好
Aな距離が存在し、その距離で得らnfc浴射反射皮膜
ずnもすぐnた耐摩耗性、耐剥離性を示した。また得ら
nた布はくに衣服として使用可能な範囲の柔軟性、通気
性を示した。得られ之布はくはいずnも隔い赤外線反射
率を有していた。
羊毛、ポリエステル、ナイロン、アクリルの紡績糸の布
を用いて実施例1と同様の条件で処理した。溶射ガンと
布の距離を加減して処理したところ、各材料に対して好
Aな距離が存在し、その距離で得らnfc浴射反射皮膜
ずnもすぐnた耐摩耗性、耐剥離性を示した。また得ら
nた布はくに衣服として使用可能な範囲の柔軟性、通気
性を示した。得られ之布はくはいずnも隔い赤外線反射
率を有していた。
比較例1
実施例1において布送りを停止し、溶射ガンと布の距B
k加減して処理を行なったが、ビニロン繊維が溶融しな
い距離では溶射皮膜が形成さnず、溶射皮膜が形成さn
る条件ではビニロン繊維の溶融が起った。
k加減して処理を行なったが、ビニロン繊維が溶融しな
い距離では溶射皮膜が形成さnず、溶射皮膜が形成さn
る条件ではビニロン繊維の溶融が起った。
溶射ガンの速夏七0.1 m /秒まで上げるとビニロ
ン繊維が浴融せずに溶射皮膜が形成さ几る条件が出て来
る。この時には溶射材料の飛散する割合が大きく皮膜の
成長が運かつ友。
ン繊維が浴融せずに溶射皮膜が形成さ几る条件が出て来
る。この時には溶射材料の飛散する割合が大きく皮膜の
成長が運かつ友。
実施例4
実施例2のビニロン布の代りにほぼ四じ目付の木綿、羊
毛、ポリエステル、ナイロン、アクリルのg績糸の布を
用い実施例2と同様の条件で処理したところ、いずnも
耐摩耗性、耐剥離性のすぐ′nた溶射皮膜が得られた。
毛、ポリエステル、ナイロン、アクリルのg績糸の布を
用い実施例2と同様の条件で処理したところ、いずnも
耐摩耗性、耐剥離性のすぐ′nた溶射皮膜が得られた。
また、得られた亜は衣服として使用可能な範囲の柔軟性
、通気性を示し、高い赤外線反射率を有していた。
、通気性を示し、高い赤外線反射率を有していた。
実施例5
’46例2のとニaン布の代りに目付80−100?/
セのポリエステル、ナイロン、ビニロン、アクリルの長
繊維の亜を用い実施例2と同様の条件で処理したところ
、いずれも耐摩耗性、耐剥離性のすぐIした赤外線反射
率の扁い溶射皮1嗅が得ら扛之0 実施例6 実施例2のビニロン布の代りに摩耐P(密度8本/イン
チ×8不/インチ)を用い、実施例2と同様の条件で処
理したところ、アルミニウムの溶射皮膜は布の背面まで
皮覆し、丁ぐnた耐光性Pよび高い赤外線反射率を示し
次。
セのポリエステル、ナイロン、ビニロン、アクリルの長
繊維の亜を用い実施例2と同様の条件で処理したところ
、いずれも耐摩耗性、耐剥離性のすぐIした赤外線反射
率の扁い溶射皮1嗅が得ら扛之0 実施例6 実施例2のビニロン布の代りに摩耐P(密度8本/イン
チ×8不/インチ)を用い、実施例2と同様の条件で処
理したところ、アルミニウムの溶射皮膜は布の背面まで
皮覆し、丁ぐnた耐光性Pよび高い赤外線反射率を示し
次。
実施例7
実施例1のアルミニラ粉体の代りに、銀、銅、ニッケル
、マグネシウム、モリブデン(メチコロ3)の溶射を行
なったところ、いずれの礪せにも均一良好な溶射皮膜が
形fiy:、てれ、筒い赤外線反射率を示した。
、マグネシウム、モリブデン(メチコロ3)の溶射を行
なったところ、いずれの礪せにも均一良好な溶射皮膜が
形fiy:、てれ、筒い赤外線反射率を示した。
実施例8
実施例2のアルミニウム緘の代っに、錫、亜鉛、銅、ニ
ッケル、電解鉄の溶射金行ン2つ比ところ、いずれの場
合にも良好な溶射BL膜が形成さ21.商い赤外分反射
率全示し友。
ッケル、電解鉄の溶射金行ン2つ比ところ、いずれの場
合にも良好な溶射BL膜が形成さ21.商い赤外分反射
率全示し友。
実施例9
実施例8で得られた亜鉛4射したビニロン布にさらに同
じ溶射ガンを用いてアルミニウムを供給して溶射を行な
った。得らnたアルミニウム膜の厚ざに平均10μmで
あっ之〇 表面は梨地仕上した金属材料のような外欽全示すが、金
属ローラーを用い゛CC延延ることにLつ光沢のある表
面を示すようンこなる。この、5.科は商い赤外線反射
$全示す。
じ溶射ガンを用いてアルミニウムを供給して溶射を行な
った。得らnたアルミニウム膜の厚ざに平均10μmで
あっ之〇 表面は梨地仕上した金属材料のような外欽全示すが、金
属ローラーを用い゛CC延延ることにLつ光沢のある表
面を示すようンこなる。この、5.科は商い赤外線反射
$全示す。
Claims (2)
- (1)赤外線反射率の高い金属もしくは合金を含有する
溶射成形物と該金属もしくは合金より低融点の有機繊維
を主成分とする繊維質構造物とから成ることを特徴とす
る放射断熱材料 - (2)前項において、溶射成形物の形成時の有機繊維が
シート状であることを特徴とする放射断熱材料
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26931884A JPS6322639A (ja) | 1984-12-19 | 1984-12-19 | 放射断熱材料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26931884A JPS6322639A (ja) | 1984-12-19 | 1984-12-19 | 放射断熱材料 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6322639A true JPS6322639A (ja) | 1988-01-30 |
Family
ID=17470675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26931884A Pending JPS6322639A (ja) | 1984-12-19 | 1984-12-19 | 放射断熱材料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6322639A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997034026A1 (en) * | 1996-03-13 | 1997-09-18 | Cerma Shield (Proprietary) Limited | The coating of materials |
| JP2015028241A (ja) * | 2013-07-30 | 2015-02-12 | 株式会社大林組 | 防草シート、及び、太陽光発電施設 |
-
1984
- 1984-12-19 JP JP26931884A patent/JPS6322639A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997034026A1 (en) * | 1996-03-13 | 1997-09-18 | Cerma Shield (Proprietary) Limited | The coating of materials |
| JP2015028241A (ja) * | 2013-07-30 | 2015-02-12 | 株式会社大林組 | 防草シート、及び、太陽光発電施設 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3801203B2 (ja) | 変形性表面仕上げ用製品及び該製品を製造するための方法 | |
| US3251727A (en) | Laminated breathable textile product and method of manufacturing same | |
| US2357851A (en) | Heat reflective material | |
| JPH05229071A (ja) | ポリマー支持体層で補強された表面仕上げ用不織材料およびその製造方法 | |
| US11498312B2 (en) | Thermally-bondable multi-layered composite film for manufacturing outdoor clothing, and method for manufacturing same | |
| WO2001012889A1 (en) | Treated fabric | |
| JPS6322639A (ja) | 放射断熱材料 | |
| JPS60149451A (ja) | 摩擦発熱による溶融劣化を軽減した有機繊維複合材料 | |
| JPS60208467A (ja) | フレキシブル複合材料 | |
| JPS6322638A (ja) | 耐火性の有機繊維複合材料およびそれを用いた耐火性被服ならびに耐火性の可撓性資材 | |
| JPH0365878B2 (ja) | ||
| JPS6342339A (ja) | 光線の熱変換効率のすぐれた有機繊維複合材料 | |
| JPS6341737A (ja) | 可とう性の抵抗発熱体 | |
| JPS6327249A (ja) | 耐候性のすぐれた有機繊維複合材料 | |
| JPS6311983B2 (ja) | ||
| US3615990A (en) | Surface characteristics of composite fabrics | |
| JPS6333000A (ja) | 可とう性の電磁波反射材料 | |
| JPH039232B2 (ja) | ||
| JPS6334133A (ja) | 静電気障害の発生を軽減した有機繊維複合材料 | |
| CN114703678B (zh) | 一种耐磨、防剐蹭面料及其成型方法 | |
| US20020040762A1 (en) | Textile composition | |
| US3687796A (en) | Composite high-loft material for blankets | |
| JPS6328907A (ja) | 導電作業服 | |
| CN107234856A (zh) | 一种合成革用离型卷材及制造工艺 | |
| US3561998A (en) | Method of producing decorative coarsely textured fabrics having crumpled paper yarn |