JPS63226706A - 走行車の操舵制御方式 - Google Patents

走行車の操舵制御方式

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JPS63226706A
JPS63226706A JP62061472A JP6147287A JPS63226706A JP S63226706 A JPS63226706 A JP S63226706A JP 62061472 A JP62061472 A JP 62061472A JP 6147287 A JP6147287 A JP 6147287A JP S63226706 A JPS63226706 A JP S63226706A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
steering
speed
wheels
control
steering angle
Prior art date
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Pending
Application number
JP62061472A
Other languages
English (en)
Inventor
Minoru Sekiguchi
実 関口
Kazuo Asakawa
浅川 和雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
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Publication of JPS63226706A publication Critical patent/JPS63226706A/ja
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  • Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔目次〕 概要 産業上の利用分野 従来の技術(第9図) 発明が解決しようとする問題点 問題点を解決するための手段(第1図)作用 実施例 (a)走行機構の説明(第2図) (b)一実施例の説明 (第3図、第4図、第5図) (C)他の実施例の説明(第6図、第7図)(d)別の
実施例の説明(第8図) 発明の効果 〔概要〕 駆動輪が設けられた操舵軸を回動して車輪の操舵を行う
に際し、操舵軸の回転角検出手段と、目標操舵角と現在
操舵角との差を制御量とし、駆動輪の指令速度に合成す
る制御部とを設けることによって、車体の移動時でも安
定且つ円滑に操舵制御できるようにしたものである。
〔産業上の利用分野〕
本発明は自走ロボット等の走行車において、駆動輪の設
けられた操舵軸を回動して走行車の操舵を行うための走
行車の操舵制御方式に関する。
オフィスや工場等で物品等の搬送を行う目的で自走型の
ロボットが開発されつつあり、自走型ロボットでは、一
般に車輪を用いた走行車が用いられる。
このような走行車においては、バッテリによって駆動さ
れるため、操舵機構が簡単で且つ安定な操舵ができるこ
とが望まれている。
〔従来の技術〕
第9図は従来技術の説明図である。
第9図(A)に示す如く、車体ベースBSに操舵軸2を
回転可能に支持し且つ、操舵軸2には、車輪1aが設け
られている。車輪1aは駆動モータ10によって駆動さ
れる駆動輪であり、一方、操舵軸2は操舵モータ20に
よって回動される。
従って、駆動輪1aによって車の走行を行い、操舵モー
タ20によって操舵軸2を回転すれば操舵が行われる。
一方、操舵トルクや負荷容量を大とするには、第9図(
B)に示す如く、平行に2輪の車輪1a、1bを設け、
駆動モータ10の回転力をデファレンシャルギア11を
介し車輪1a、1bを駆動し、2輪を駆動輪とすればよ
い。この時操舵は、モータ10を操舵軸2に接続し、操
舵モータ20によって操舵軸2を回動して行う。
このように従来は、走行車の操舵は、操舵軸2をモータ
20で回動して行うものであった〔発明が解決しようと
する問題点〕 しかしながら、従来技術では、駆動されている駆動輪1
a(及びlb)を操舵モータ20によって操舵軸2を中
心に強制的に回動するものであることから、回動のため
の操舵モータ20が必要である。
この操舵モータ20は、前述の如く駆動輪1a(及びl
b)を強制的に回動させねばならないから、比較的大容
量のものか又は小容量のものを用いると、複雑なギヤ機
構を要し、構成が複雑化し、重量増加をきたすという問
題がある他に、ギヤの介在により効率が低下し消費電力
も比較的要するという問題が生じていた。
本発明は、構成が簡単で且つ円滑に操舵できる走行車の
操舵制御方式を提供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
第1図は本発明の原理説明図である。
図中、第9図で示したものと同一のものは同一の記号で
示してあり、3は角度検出器であり、操舵軸2の操舵角
θを検出するためのもの、4は制御部であり、目標操舵
角θ′と検出操舵角θとの差から得た操舵速度値と駆動
輪1aの目標速度V′との合成を駆動モータ10に速度
指令v〃として与えて制御するものである。
〔作用〕
本発明では、操舵モータ20によって操舵軸2を回動す
るのではなく、駆動輪1aの速度制御によって操舵軸2
を回動するものである。
第1図(B)、(C)に示す如く、駆動輪1aを車体と
異なる速度で回動させると、速度の大きい側が先に進み
、操舵が行われることになる。
ここで、操舵軸2の中心2aの速度が車体速度に等しい
と考え、車輪1aの回転量をφ(rad)、操舵軸2の
回転量をθ(rad)、車輪の半径をr、両車輪1a、
lb間の距離を2Lとすると、 車輪1aの回転量と、操舵時の車輪1aの移動量は等し
いから、 r・φ=L・θ ・−・−−−−−−(1)が成立する
(1)式より、操舵軸2の回転量θは、θ=□ φ  
 ・−・−−−−−−−(2”)L となる。
従って、車輪1aの回転量φを制御することにより、操
舵角θが制御できる。
この車輪1aの回転量φの制御に、本発明では速度制御
を用いることにより、車体の速度に影響を与えることな
く、操舵角を制御し、且つ円滑で確実な操舵を実現する
ものである。
〔実施例〕
(a)走行機構の説明 第2図は本発明の一実施例走行機構構成図であり、第2
図(A)は断面図、第2図(B)は正面外観図、第2図
(C)は車輪断面図である。
図中、第9図及び第1図で示したものと同一のものは同
一の記号で示しである。
第2図CB)の正面図に示す如く、車体ベースBSの上
方には角度検出器3と、ブレーキ5が設けられ、下部に
は操舵軸2を支える支持ブロック21と、操舵軸2に設
けられたサスペンション機構6と、サスペンション機構
6の両側に設けられた一対の車輪1aSlbが位置する
第2図(A)の断面図に示す如く、操舵軸2はベースB
Sに対しベアリング51で且つ支持ブロック21に対し
ベアリング22を介し支持されており、ベースBS(及
び支持ブロック21)に対し回動自在である。操舵軸2
の上部は、ベースBSに設けられたベースカバー50内
のブレーキ5及び角度検出器3に接続されている。
一方、操舵軸2の下部は、サスペンション機構6の回転
軸60をベアリング61で支え、サスペンション機構6
を、回転軸60を中心に振り子の如く回動可能とせしめ
る。
サスペンション機構6は、車輪1a、1bの車軸が設け
られた車軸ブロック14をガイド62a、62bで上下
方向にガイド支持し、且つブロック14を下方に付勢す
るスプリング63a、63bが設けられている。
又、第2図(C)に示す如く、車輪1a、1bの少なく
とも一方には、モータ10が内蔵されている。即ち、車
軸14にステータ13が設けられ、車軸14に対しベア
リング15a、15bを介しロータ12が設けられ、ロ
ータ12の外周にゴムのタイヤ16が設けられている。
従って、内側のステータ13の図示しないコイルを励磁
することによって外側のロータ12が回転し、これによ
ってタイヤ16が回転する。
このような構成は、いわゆるダイレクトドライブ機構で
あり、ギヤや動力伝達手段を要しない。
上述の様に走行機構は、一対の車輪1a、1bを有し、
少なくとも一方がモータ内蔵でダイレクトドライブの駆
動輪であり、車輪1a、1bは、サスペンション機構6
によって上下動可能に支持され、且つ回転軸60によっ
て回動可能とされている。
更に、サスペンション機構6は操舵軸2に連結し、操舵
軸2は、車体ベースBSに回動可能に支持され且つブレ
ーキ5と角度検出器3に接続されている。
(b)一実施例の説明 第3図は本発明の一実施例ブロック図であり、2輪1a
、lbO内一方の車輪1aを駆動輪とし、他方の車輪1
bを従動輪(非駆動輪)としたものである。
図中、第1図、第2図及び第9図で示したものと同一の
ものは同一の記号で示してあり、7は関数発生器であり
、制御部(以下CPUという)からの速度指令v〃をモ
ータの駆動信号(サイン関数、コサイン関数)に変換し
てステータ13のコイルに与えるものである。
この実施例では、制御部4はプロセッサ(CPU)で構
成され、角度検出器3の現在操舵角θのとり込み、ブレ
ーキ5のオン(かける)、オフ(はずす)の制御及び駆
動輪1aの速度制御を行うものである。
第4図は本発明の一実施例制御フロー図、第5図は加減
速制御説明図であり、第3図構成の動作をこれらを用い
て説明する。
ここで、現在の移動速度をV、現在の操舵角をθとし、
車体が走行し、操舵軸2はブレーキ5で固定しであるも
のとする。
■ CPU4は指令値、目標速度v′、目標操舵角θ′
の入力待ちにあり、目標の速度v′、操舵角θ′が入力
されると、CPU4は現在の速度Vが目標速度V′に等
しいかを判断する。現在の速度Vは、駆動輪1aのモー
タをステップモータで構成するため、現在の指令速度v
〃そのものであり、ステップモータのオープンループ制
御の特質から特に速度検出は要しない。
現在速度Vが目標速度V′に等しいとCPU4が判断す
ると、指令速度V・を現在速度Vのままとする。
■ 指令速度v〃は目標速度V′であるから、次にCP
U4は、現在操舵角θを角度検出器3より読みとり、目
標操舵角θ′と比較する。
■ 現在操舵角θと目標操舵角θ′とが等しくなければ
、CPU4はブレーキ5をオフし、ブレーキ5をはずし
て操舵軸2を回動可能とするとともに、現在操舵角θと
目標操舵角θ′との差θe=θ′−θを演算する。
次に、CPU4は、差θeに比例定数kを乗算したもの
を指令速度v〃に加えて、即ちvy=にθe+vsとし
て、これを指令速度v〃として出力し、ステップ■に戻
る。
■ このようにして、目標速度V’  (=V#)で走
行している車体BSに対し、駆動輪1aの指令速度v〃
を操舵角の偏差θeに応じて変化していくと、駆動輪1
aの速度と、車体BS及び従動輪1bとの速度に差が生
じ、操舵軸2が回転する。
偏差θeは最初は大きく、次第に小となるので、θ=θ
′では、θeり0に近く、指令速度v〃はほぼ目標速度
V′に近い。
従って、ステップ■でθ=θ′とCPU4が判断すると
、ブレーキ5をオンとして、ブレーキをかけ、操舵軸2
を固定する。
そして、ステップ■の入力待ちに戻る。
■ 一方、ステップ■で、現在速度Vが目標速度V′に
等しくないとすると、目標速度V′に向けて指令速度v
〃を変化させる。
このため、CPU4は速度偏差ve(=v’−■)を演
算し、加減速パターンの分割数Nを計算する。加減速パ
ターンは、第5図(A)の正弦波、第5図(B)の台形
などがあり、所望のパターンを速度偏差veの大小に応
じて適当な間隔で分割し、分割数Nを求める。
そして繰り返し数nをrlJとする。
■ 次に、CPU4は、指令速度v〃を次式より演算す
る。
V”子 □・n+v  ・・−・(3)そして、これを
指令速度v〃として出力した後、角度検出器3より現在
操舵角θを読みとり、目標操舵角θ′と比較する。
この比較により、θ≠θ′とすると操舵角制御が必要な
ため、ステップ■と同様ブレーキをはずし、操舵角の偏
差θeを求め、v〃を計算し指令速度として出力する。
一方、θ−θ′になると、CPU4はブレーキ5をオン
とし、ブレーキをかけ、操舵軸2を固定する。
■ 次に、CPU4は、前述の繰り返し数nを分割数N
と比較し、nがNに達していない時は、目標速度V′に
到っていないので、n=n+lとして、ステップ■の先
頭に戻る。
逆に、nがNに達し加速又は減速が終了しているとする
と、目標速度V′に到達しているため、ステップ■に進
み、操舵角の制御を再度行う。
このようにして、走行速度制御と操舵角制御の両方が実
行され、しかもこれを駆動輪1aの速度制御によって実
行できる。
このことは、車体の速度に影響を与えることなく、操舵
角制御が駆動輪1aの速度制御によって行われることに
なる。
又、駆動輪1aの速度制御で実現できるから、操舵モー
タ20の如き強制的回転モーメントが与えられないので
、円滑な操舵角制御ができ、しかも操舵角の偏差を補正
量としているので、正確且つ安定に操舵制御できる。
更に、操舵時に何らかの外乱(例えば石などの上を走行
)によって操舵角が大きくずれた場合にも、ブレーキ5
が操舵軸2を押さえ、操舵ミスを減らす。
(C)他の実施例の説明 第6図は本発明の他の実施例ブロック図である。
図中、第3図で示したものと同一のものは同一の記号で
示しである。
この実施例では、車輪1a、1bの両方を駆動輪とすべ
く、両車軸1a、lbにモータ、即ちロータ12、ステ
ータ13を設けてあり、これに応じて一対の関数発生器
7a、7bを設けたものである。
第7図は本発明の他の実施例制御フロー図である。
この動作は第4図の制御フローとほぼ同一であるが、両
車軸1a、■bが駆動輪となっているため、現在速度V
は両駆動輪1a、1bの平均で求め、即ち、操舵軸2の
中心の速度、且つステップ■又は■の操舵軸の制御のた
めの速度v 、 l、Vz〃は次式で求める。
即ち、偏差θeに応じて駆動輪の一方を加速すれば、他
方を減速するようにして、操舵トルクを大とし、操舵ス
ピードを早くする。
両輪駆動では、操舵時のトルクを大きくとれ、且つ負荷
容量も大きくなる。
(d)別の実施例の説明 第8図は本発明の別の実施例の説明図である。
この実施例では、車体に4つの操舵軸2を設け、操舵軸
2には2つの車輪1a、lbを設ける。
これによって全方位の操舵ができ、全方位走行車を実現
できる。
この内、2つの前輪だけで操舵してもよく、前後輪金て
によってもよく、後輪のみで操舵してもよく、種々の操
舵移動ができる。
上述の実施例では、駆動モータ10はステップモータを
用いているが、他の周知のAC,DCモータを用いるこ
とができ、第1の実施例においては原理的に従動輪1b
を設けない駆動輪1aのみのものであってもよい。
又、第2の実施例において、ブレーキによって操舵角を
固定しているが、ブレーキを用いず常時操舵角の偏差を
求めて速度指令vl〃、y 、 /Fを得るようにして
もよい。
更に、操舵角の偏差の比例値を操舵速度値としているが
、比例値の他に微分値や、積分値を加えて位相補償する
ようにしてもよい。
以上本発明を実施例により説明したが、本発明は本発明
の主旨に従い種々の変形が可能であり、本発明からこれ
らを排除するものではない。
〔発明の効果〕
以上説明した様に、本発明によれば、走行用の駆動モー
タを用いて、操舵制御できるので、操舵モータを要する
ことなく、構成の簡単化、軽量化及び低価格に効果を奏
する他に、駆動輪の速度制御で実現しているので、操舵
が円滑でしかも正確且つ安定にできるという優れた効果
を奏し、制御の容易さという効果も加わり、走行車の操
舵制御の容易化、低価格に寄与する所が大きい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理説明図、 第2図は本発明の一実施例走行機構構成図、第3図は本
発明の一実施例ブロック図、第4図は本発明の一実施例
制御フロー図、第5図は第4図における加減速制御説明
図、第6図は本発明の他の実施例ブロック図、第7図は
本発明の他の実施例制御フロー図、第8図は本発明の別
の実施例説明図、 第9図は従来技術の説明図である。 図中、1a、1b・−車輪(駆動輪)、2・−操舵軸、 3−角度検出器、 4・−・制御部(CP U)、 10・・−駆動モータ。 (A) (!3) (C) ζ    大 第3図 第5図 一更」セ枦]惨】纒フローm 第4図 第6図 第8図 ノ七め爽JlJFII壺制御プロー肥 第7図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 駆動モータ(10)により駆動される駆動輪(1a)が
    設けられた操舵軸(2)を回動して、走行車の操舵を行
    う走行車の操舵制御方式において、 該操舵軸(2)の操舵角を検出する角度検出部(3)と
    、 目標操舵角と該検出した操舵角との差から得た操舵速度
    値と該駆動輪(1a)の目標速度値との合成を速度指令
    として該駆動モータ(10)に与える制御部(4)とを
    設け、 該駆動輪(1a)の回転駆動によって該操舵軸(2)を
    該目標操舵角に回動せしめることを特徴とする走行車の
    操舵制御方式。
JP62061472A 1987-03-17 1987-03-17 走行車の操舵制御方式 Pending JPS63226706A (ja)

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JP62061472A JPS63226706A (ja) 1987-03-17 1987-03-17 走行車の操舵制御方式

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JP62061472A JPS63226706A (ja) 1987-03-17 1987-03-17 走行車の操舵制御方式

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JPS63226706A true JPS63226706A (ja) 1988-09-21

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JP (1) JPS63226706A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011062364A (ja) * 2009-09-17 2011-03-31 Mitsuba Corp 電動車椅子

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2011062364A (ja) * 2009-09-17 2011-03-31 Mitsuba Corp 電動車椅子

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