JPS6322795A - 船舶の解撤方法 - Google Patents
船舶の解撤方法Info
- Publication number
- JPS6322795A JPS6322795A JP16634886A JP16634886A JPS6322795A JP S6322795 A JPS6322795 A JP S6322795A JP 16634886 A JP16634886 A JP 16634886A JP 16634886 A JP16634886 A JP 16634886A JP S6322795 A JPS6322795 A JP S6322795A
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- Japan
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- cut
- lateral
- main plate
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- Pending
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- Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、船舶の解撤方法に関し、特にスクラップ化す
る船舶の少なくとも船体平行部を解体していく方法に関
するものである。
る船舶の少なくとも船体平行部を解体していく方法に関
するものである。
(従来技術)
最近、船腹の過剰に対処して多数のオイルタンカー等の
船舶が解体されスクラップ化されつつある。船舶をスク
ラップ化する場合、約1.5 m X 3゜5mのサイ
ズの伸鉄材(鉄筋用棒崎素材)をどれだけ多く生産し得
るかが船舶解撤の採算性を左右する。
船舶が解体されスクラップ化されつつある。船舶をスク
ラップ化する場合、約1.5 m X 3゜5mのサイ
ズの伸鉄材(鉄筋用棒崎素材)をどれだけ多く生産し得
るかが船舶解撤の採算性を左右する。
従来では、船舶を解体するに当り、船舶を建造する場合
と全く逆の方法で解体していた。
と全く逆の方法で解体していた。
つまり、船体の甲板構造と隔壁構造と外板構造の夫々に
ついて、重量数IQtonのブロック構造体に分断し、
そのブロック構造体をクレーンによって所定の解体ステ
ージへ搬送し、解体ステージにおいて縦通防撓材や横桁
材を手動ガス切断機を用いて分断して主板から解体し、
次に縦通防1え材や横桁材などを解体して伸鉄材をつく
る一方、主板を解体して伸鉄材をつくる方法が採用され
ていた。
ついて、重量数IQtonのブロック構造体に分断し、
そのブロック構造体をクレーンによって所定の解体ステ
ージへ搬送し、解体ステージにおいて縦通防撓材や横桁
材を手動ガス切断機を用いて分断して主板から解体し、
次に縦通防1え材や横桁材などを解体して伸鉄材をつく
る一方、主板を解体して伸鉄材をつくる方法が採用され
ていた。
(発明が解決しようとする問題点)
上記従来の船舶の解撤方法においては、先ず最初に重量
数IQtonのブロック構造体に分断し、それを解体ス
テージへ搬送する必要上、大型クレーンが必要となるの
でクレーン設備の整ったドック内や岸壁などで解体しな
ければならず、解体の為のクレーン使用コストが非常に
高価になってしまうこと、ブロック構造体に分断してし
まうとそのサイズ、形状、姿勢などが一定化しないので
切断解体を装置化して省力化を図ることが難しくなり、
専ら手動ガス切断機で解体せざるを得ないから生産性が
低く、伸鉄材回収率も低くなること、などの問題がある
。
数IQtonのブロック構造体に分断し、それを解体ス
テージへ搬送する必要上、大型クレーンが必要となるの
でクレーン設備の整ったドック内や岸壁などで解体しな
ければならず、解体の為のクレーン使用コストが非常に
高価になってしまうこと、ブロック構造体に分断してし
まうとそのサイズ、形状、姿勢などが一定化しないので
切断解体を装置化して省力化を図ることが難しくなり、
専ら手動ガス切断機で解体せざるを得ないから生産性が
低く、伸鉄材回収率も低くなること、などの問題がある
。
(問題点を解決するための手段)
本発明に係る船舶の解撤方法は、船舶の少な(とも船体
平行部を解体していくに当り、甲板構造と隔壁構造と側
外板構造の夫々について、船長方向の縦方向部材とこれ
に直交する横方向部材とで囲繞された領域の主板を切断
して解体し、次に縦通防撓材及び縦桁材を切断して解体
し、次に横桁材を切断して解体するものである。
平行部を解体していくに当り、甲板構造と隔壁構造と側
外板構造の夫々について、船長方向の縦方向部材とこれ
に直交する横方向部材とで囲繞された領域の主板を切断
して解体し、次に縦通防撓材及び縦桁材を切断して解体
し、次に横桁材を切断して解体するものである。
(作用)
本発明に係る船舶の解撤方法においては、最初に縦方向
部材と横方向部材とで囲繞される領域の主板を切断して
解体するので、主板の姿勢・サイズなどが一定条件のも
とに複数トーチ式の自動平行切断機等を適用して主板を
一定形状の最大寸法の伸鉄材に解体することが出来る。
部材と横方向部材とで囲繞される領域の主板を切断して
解体するので、主板の姿勢・サイズなどが一定条件のも
とに複数トーチ式の自動平行切断機等を適用して主板を
一定形状の最大寸法の伸鉄材に解体することが出来る。
次に、複数の縦通防撓材をそれらの姿勢・サイズ・間隔
などが一定条件のもとに所定の切断装置を用いて小形の
部材に解体することが出来る。但し、縦桁材に対しては
若干条件が異なってくる。
などが一定条件のもとに所定の切断装置を用いて小形の
部材に解体することが出来る。但し、縦桁材に対しては
若干条件が異なってくる。
次に、複数の横桁材についても、姿勢・サイズなどが一
定なので、同種の切断装置を用いて所定の手順で順々に
小形の部材に解体することが出来る。
定なので、同種の切断装置を用いて所定の手順で順々に
小形の部材に解体することが出来る。
(発明の効果)
本発明に係る船舶の解撤方法によれば、以上説明したよ
うに、主板と縦通防撓材と縦桁材と横桁材とを船体から
直接小形の部材に解体するので、小形クレーン等を用い
るだけでよいからクレーン使用コストが安価になり解体
場所の制約も緩和され、広い解体ステージを船体外に設
ける必要もなく、主板・縦通防撓材・横桁材の夫々につ
いて一定の姿勢・方向・ピンチ・切断長など同一条件下
に切断し得るので自動若しくは半自動切断装置等を適用
して低コストで能率的に解体することが出来る。そして
、上記の部材を同一条件下で最も歩留りよく切断できる
ので伸鉄材の回収率を大幅に改善することが出来る。
うに、主板と縦通防撓材と縦桁材と横桁材とを船体から
直接小形の部材に解体するので、小形クレーン等を用い
るだけでよいからクレーン使用コストが安価になり解体
場所の制約も緩和され、広い解体ステージを船体外に設
ける必要もなく、主板・縦通防撓材・横桁材の夫々につ
いて一定の姿勢・方向・ピンチ・切断長など同一条件下
に切断し得るので自動若しくは半自動切断装置等を適用
して低コストで能率的に解体することが出来る。そして
、上記の部材を同一条件下で最も歩留りよく切断できる
ので伸鉄材の回収率を大幅に改善することが出来る。
(実施例)
以下、本発明に係る船舶の解撤方法の実施例を図面に基
いて説明する。
いて説明する。
第1図は、解体してスクラップ化する油槽器の船体平行
部SPの一部分を示すもので、この船体平行部spは船
底構造Bと、側外板構造Hと、縦隔壁構造りと、横隔壁
構造T(第3図参照)と、甲板構造りとから構成されて
おり、上記各構造は主板1と縦通防撓材2と横桁材3と
で基本的に構成されている。
部SPの一部分を示すもので、この船体平行部spは船
底構造Bと、側外板構造Hと、縦隔壁構造りと、横隔壁
構造T(第3図参照)と、甲板構造りとから構成されて
おり、上記各構造は主板1と縦通防撓材2と横桁材3と
で基本的に構成されている。
上記船体平行部SPを解体する場合、大区分の手順とし
ては甲板構造D、側外板構造H及び縦隔壁構造し、横隔
壁構造T、船底構造Bの順に解体する。
ては甲板構造D、側外板構造H及び縦隔壁構造し、横隔
壁構造T、船底構造Bの順に解体する。
次に、上記甲板構造りを解体する方法について第2図〜
第5図により詳しく説明するが、第2図(al〜(dl
と第3図(al〜(dlは夫々対応する状態を示してい
る。
第5図により詳しく説明するが、第2図(al〜(dl
と第3図(al〜(dlは夫々対応する状態を示してい
る。
先ず、第1工程において、甲板構造り上に配設されてい
た配管系統などの犠装品を取外し、第2図(a)・第3
図(,1)に示すように甲板構造りの上面を全面的に空
にする。
た配管系統などの犠装品を取外し、第2図(a)・第3
図(,1)に示すように甲板構造りの上面を全面的に空
にする。
第2工程において、甲板構造りの上に第4図に示すよう
な複数の切断トーチ4aを有する自走式平行切断装置4
を船長方向に走行可能にセントし、各1対のトーチ4a
で縦通防撓材2や縦桁材2Aや縦隔壁構造りの近傍部の
両側の主板lを切断し得るようにトーチ4a間の距離を
設定してから、上記切断装置4を自走させて第4図に図
示のように縦通防撓材2や縦桁材2Aや縦隔壁構造りの
近傍部の両側の主板1をそれらに沿って、例えば1タン
ク分の領域について切断する。
な複数の切断トーチ4aを有する自走式平行切断装置4
を船長方向に走行可能にセントし、各1対のトーチ4a
で縦通防撓材2や縦桁材2Aや縦隔壁構造りの近傍部の
両側の主板lを切断し得るようにトーチ4a間の距離を
設定してから、上記切断装置4を自走させて第4図に図
示のように縦通防撓材2や縦桁材2Aや縦隔壁構造りの
近傍部の両側の主板1をそれらに沿って、例えば1タン
ク分の領域について切断する。
第3工程において、第5Mに示すような少なくとも1対
の切断トーチ5aを有する自走式平行切断装置5を船幅
方向に走行可能にセントし、各トーチ5aで横桁+第3
の近傍部の主板1を切断し得るようにトーチ5a間の距
離を設定してから、上記切断装置5を自走させて第5図
に示すように横桁材2や横隔壁構造Tの近傍部の主板1
を切断する。
の切断トーチ5aを有する自走式平行切断装置5を船幅
方向に走行可能にセントし、各トーチ5aで横桁+第3
の近傍部の主板1を切断し得るようにトーチ5a間の距
離を設定してから、上記切断装置5を自走させて第5図
に示すように横桁材2や横隔壁構造Tの近傍部の主板1
を切断する。
上記切断装置5のキャリッジ5b及びガイド輪5Cに対
してトーチ5aは自走進行方向に対して後方にシフトし
ているので、主板1の4辺が切断され、主板1の解体部
材が下方へ落下しても切断装置5は落下することはない
。
してトーチ5aは自走進行方向に対して後方にシフトし
ているので、主板1の4辺が切断され、主板1の解体部
材が下方へ落下しても切断装置5は落下することはない
。
上記第2工程と第3工程により、縦通防撓材2や縦桁材
2Aや縦隔壁構造りと横桁材3や横隔壁構造Tで囲繞さ
れる領域の長方形状の主板1が分断され下方へ落下する
。
2Aや縦隔壁構造りと横桁材3や横隔壁構造Tで囲繞さ
れる領域の長方形状の主板1が分断され下方へ落下する
。
このように、主板1を分断した状態は第2図(blと第
3図(b)に示されており、第3図(blにおいて斜線
部域が解体済みの部分を示している。
3図(b)に示されており、第3図(blにおいて斜線
部域が解体済みの部分を示している。
上記甲板構造りの主板1を解体していくときに、左右両
舷の舷側部の主板1は解体せずに残しておいて作業者や
切断装置の交通に供するものとする。
舷の舷側部の主板1は解体せずに残しておいて作業者や
切断装置の交通に供するものとする。
第4工程において、格子状に残っている骨部材のうち、
横桁材2と横桁材2や横隔壁構造Tの間の縦通防撓材2
の両端部を切断し解体する。
横桁材2と横桁材2や横隔壁構造Tの間の縦通防撓材2
の両端部を切断し解体する。
この縦通防撓材2は、未切断の防撓材2上に配設した足
場上を移動して、手動可搬式切断トーチで切断してもよ
いし、半自動可搬式切断トーチ工具を防撓材2の近傍の
横桁材3にセットして半自動的に切断してもよいし、左
右両舷の舷側部の甲板間に亙って架設した凹型の切断装
置を用い、そのビームに所定間隔おきに鉛直方向移動自
在に装着された複数の切断トーチで複数の防撓材2の端
部を切断してもよい。
場上を移動して、手動可搬式切断トーチで切断してもよ
いし、半自動可搬式切断トーチ工具を防撓材2の近傍の
横桁材3にセットして半自動的に切断してもよいし、左
右両舷の舷側部の甲板間に亙って架設した凹型の切断装
置を用い、そのビームに所定間隔おきに鉛直方向移動自
在に装着された複数の切断トーチで複数の防撓材2の端
部を切断してもよい。
上記のように縦通防撓材2を切断した状態は、第2図(
C)と第3図(C)のようになる。第3図において斜線
領域が解体済みの部分を示している。
C)と第3図(C)のようになる。第3図において斜線
領域が解体済みの部分を示している。
第5工程において、側外板構造Hと縦通隔壁りの間の横
桁材3及び左舷縦通隔壁りと右舷縦通隔壁りの間の横桁
材3を切断し解体する。
桁材3及び左舷縦通隔壁りと右舷縦通隔壁りの間の横桁
材3を切断し解体する。
この横桁材3を切断する場合、防撓材2を切断する場合
と同様に半自動可搬式切断トーチ工具を用い、そのトー
チガイド用のガイドロッドを横桁材3のウェブや縦隔壁
に永久磁石で吸着させ、そのガイドロッドで切断トーチ
をガイドし乍ら切断゛ していくものとする。
と同様に半自動可搬式切断トーチ工具を用い、そのトー
チガイド用のガイドロッドを横桁材3のウェブや縦隔壁
に永久磁石で吸着させ、そのガイドロッドで切断トーチ
をガイドし乍ら切断゛ していくものとする。
但し、前記防撓材2の切断に供した左右両舷に亙る切断
装置のビームに鉛直方向へ大きく移動し得る切断トーチ
を装着しておいてそのトーチで自動的に横桁材3を切断
することも可能である。
装置のビームに鉛直方向へ大きく移動し得る切断トーチ
を装着しておいてそのトーチで自動的に横桁材3を切断
することも可能である。
上記横桁材3を切断した状態は、第2図+dlと第3図
(dlのようになる。
(dlのようになる。
7 上記のようにして、甲板構造りを解体後、側外板
構造H及び縦通隔壁構造りを解体するのであるが、この
場合第4図と同様の切断装置であって側外板構造Hや縦
通隔壁構造りに沿って自動的に移動する切断装置を用い
て前記と同様に主板1を切断する。
構造H及び縦通隔壁構造りを解体するのであるが、この
場合第4図と同様の切断装置であって側外板構造Hや縦
通隔壁構造りに沿って自動的に移動する切断装置を用い
て前記と同様に主板1を切断する。
この場合、第6図の切断トーチ6aのように傾けると、
分断後の主板1は外側へ落下するし、切断トーチ6bの
ように傾けると分断後の主体1は内側へ落下する。
分断後の主板1は外側へ落下するし、切断トーチ6bの
ように傾けると分断後の主体1は内側へ落下する。
上記主板1の両端部の切断、縦通防撓材2の切断、横桁
材3の切断は前記甲板構造りの場合と略同様の技術で行
なうことが出来るので、その説明は省略する。
材3の切断は前記甲板構造りの場合と略同様の技術で行
なうことが出来るので、その説明は省略する。
更に、側外板構造H及び縦通隔壁構造りの解体後、横隔
壁構造Tも同様にして解体する。
壁構造Tも同様にして解体する。
最後に船底構造Bの解体に対しては、主板1の上面側に
防撓材2や横桁材3が突出している関係上、適宜の解体
方法で解体しても良くまた船底構造をクレーン能力に合
わせて適当なブロックに切断し裏返して前記甲板構造の
解体方法を用いることもできる。
防撓材2や横桁材3が突出している関係上、適宜の解体
方法で解体しても良くまた船底構造をクレーン能力に合
わせて適当なブロックに切断し裏返して前記甲板構造の
解体方法を用いることもできる。
図面は本発明の実施例に係るもので、第1図は船舶の船
体平行部の斜視図、第2図(a)〜(dlは夫々甲板構
造を解体するときの各段階における船体断面、第3図(
a)〜(dlは夫々甲板構造を解体するときの各段階に
おける甲板構造の平面図、第4図は甲板構造の主板を船
長方向に切断している状態を示す断面図、第5図は同じ
(主板を船幅方向に切断している状態を示す断面図、第
6図は側外板構造の主板を船長方向に切断している状態
を示す断面図である。 sp・・船体平行部、 D・・甲板構造、 L・・縦隔
壁構造、 T・・横隔壁構造、 H・・側外板構造、
1・・主板、 2・・縦通防撓材、2A・・縦桁材、
3・・横桁材。 特 許 出 願 人 川崎重工業株式会社第2図
体平行部の斜視図、第2図(a)〜(dlは夫々甲板構
造を解体するときの各段階における船体断面、第3図(
a)〜(dlは夫々甲板構造を解体するときの各段階に
おける甲板構造の平面図、第4図は甲板構造の主板を船
長方向に切断している状態を示す断面図、第5図は同じ
(主板を船幅方向に切断している状態を示す断面図、第
6図は側外板構造の主板を船長方向に切断している状態
を示す断面図である。 sp・・船体平行部、 D・・甲板構造、 L・・縦隔
壁構造、 T・・横隔壁構造、 H・・側外板構造、
1・・主板、 2・・縦通防撓材、2A・・縦桁材、
3・・横桁材。 特 許 出 願 人 川崎重工業株式会社第2図
Claims (1)
- (1)船舶の少なくとも船体平行部を解体していくに当
り、甲板構造と隔壁構造と側外板構造の夫々について、
船長方向の縦方向部材とこれに直交する横方向部材とで
囲繞された領域の主板を切断して解体し、次に縦通防撓
材及び縦桁材を切断して解体し、次に横桁材を切断して
解体することを特徴とする船舶の解撒方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16634886A JPS6322795A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | 船舶の解撤方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16634886A JPS6322795A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | 船舶の解撤方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6322795A true JPS6322795A (ja) | 1988-01-30 |
Family
ID=15829711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16634886A Pending JPS6322795A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | 船舶の解撤方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6322795A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5166064A (en) * | 1989-07-31 | 1992-11-24 | Ajinomoto Co., Inc. | Immobilized of lipase on a cation exchange resin |
| US5177013A (en) * | 1989-07-31 | 1993-01-05 | Ajinomoto Co., Inc. | Preparation of an immobilized lipase having a low water content without drying |
| JPH07185A (ja) * | 1993-06-18 | 1995-01-06 | Ngk Insulators Ltd | バイオリアクター用担体 |
| US5394479A (en) * | 1988-07-25 | 1995-02-28 | Star Micronics Co., Ltd. | Sounding apparatus with surface mounting terminals |
-
1986
- 1986-07-15 JP JP16634886A patent/JPS6322795A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5394479A (en) * | 1988-07-25 | 1995-02-28 | Star Micronics Co., Ltd. | Sounding apparatus with surface mounting terminals |
| US5166064A (en) * | 1989-07-31 | 1992-11-24 | Ajinomoto Co., Inc. | Immobilized of lipase on a cation exchange resin |
| US5177013A (en) * | 1989-07-31 | 1993-01-05 | Ajinomoto Co., Inc. | Preparation of an immobilized lipase having a low water content without drying |
| JPH07185A (ja) * | 1993-06-18 | 1995-01-06 | Ngk Insulators Ltd | バイオリアクター用担体 |
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