JPS63229165A - 粉体塗装ガン - Google Patents
粉体塗装ガンInfo
- Publication number
- JPS63229165A JPS63229165A JP6538087A JP6538087A JPS63229165A JP S63229165 A JPS63229165 A JP S63229165A JP 6538087 A JP6538087 A JP 6538087A JP 6538087 A JP6538087 A JP 6538087A JP S63229165 A JPS63229165 A JP S63229165A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- pipe
- powder
- flexible
- spray nozzle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Spray Control Apparatus (AREA)
- Electrostatic Spraying Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、管内面の粉体塗装に使用され、特に曲管の塗
装に効果のある粉体塗装ガンに関する。
装に効果のある粉体塗装ガンに関する。
従来の技術
従来の管内面を粉本塗装する塗装ガンは、直線的な形状
を有するものと、曲管の一装用に湾曲した形状を有する
ものがあり、ともに剛性を有するものであった。
を有するものと、曲管の一装用に湾曲した形状を有する
ものがあり、ともに剛性を有するものであった。
発明が解決しようとする問題点
上記従来の構成によれば、塗装対象管の形状によって塗
装ガンを使い分けねばならなかった。また、直線部と湾
曲部とを有する管において、湾曲する塗装ガンは直線部
の形状に阻害されて管内に挿入困難あるいは不可能とな
り、湾曲部の粉体塗装は管端口から挿入出来る範囲に限
られてしまう問題があった。まして、複雑な形状(r:
とえば乙字管〕の管内面を均一に粉体塗装することは不
可能であつt二。
装ガンを使い分けねばならなかった。また、直線部と湾
曲部とを有する管において、湾曲する塗装ガンは直線部
の形状に阻害されて管内に挿入困難あるいは不可能とな
り、湾曲部の粉体塗装は管端口から挿入出来る範囲に限
られてしまう問題があった。まして、複雑な形状(r:
とえば乙字管〕の管内面を均一に粉体塗装することは不
可能であつt二。
本発明は上記の問題点を解決するものであり。
管の形状に阻害されることな(管内面を均一に粉体塗装
する粉体塗装ガンを提供することを目的とする。
する粉体塗装ガンを提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するため1本発明は、水平方向の塗装
対象管内で管軸心方向に向けて配置される噴霧ノズルと
、この噴霧ノズルに連通するフレキシグルな粉体塗料供
給ホースと、この粉体塗料供給ホースを保持して水平方
向にのみ屈曲自在なフレキシブルサポートと、管内面に
摺接して前記噴霧ノズルとフレキシブルサポートを管内
面から一定距離あけて支承する複数のガイドリングとを
備えた構成としたものである。
対象管内で管軸心方向に向けて配置される噴霧ノズルと
、この噴霧ノズルに連通するフレキシグルな粉体塗料供
給ホースと、この粉体塗料供給ホースを保持して水平方
向にのみ屈曲自在なフレキシブルサポートと、管内面に
摺接して前記噴霧ノズルとフレキシブルサポートを管内
面から一定距離あけて支承する複数のガイドリングとを
備えた構成としたものである。
作用
上記構成において水平方向に配置された塗装対象管内に
、噴霧ノズμと粉体塗料供給ホースおよびフレキシブル
サポートをガイドリングで支承して挿入配置する。この
時フレキシブルサポートおよび粉体塗料供給ホーヌは屈
曲自在であるので塗装対象管の湾曲部においても形状に
阻害されることなく容易に挿入することが出来る。次に
、粉体塗料を噴霧ノズμより管内に噴霧しながら粉体塗
料供給ホースおよびフレキシブルサポートをIF外に引
き抜(。この時、噴霧ノズルはガイドリングに支承され
て管内面から一定距離を保ちながら管内を移動するので
、管内面ζこ対する噴霧を一様なものとして管を面を均
一に塗装することが出来る。
、噴霧ノズμと粉体塗料供給ホースおよびフレキシブル
サポートをガイドリングで支承して挿入配置する。この
時フレキシブルサポートおよび粉体塗料供給ホーヌは屈
曲自在であるので塗装対象管の湾曲部においても形状に
阻害されることなく容易に挿入することが出来る。次に
、粉体塗料を噴霧ノズμより管内に噴霧しながら粉体塗
料供給ホースおよびフレキシブルサポートをIF外に引
き抜(。この時、噴霧ノズルはガイドリングに支承され
て管内面から一定距離を保ちながら管内を移動するので
、管内面ζこ対する噴霧を一様なものとして管を面を均
一に塗装することが出来る。
実施例
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。第1
図〜第4図において、水平方向に配置されf二塗装対象
管lの内部に、管軸心方向に向けて噴霧ノズ/L/2が
配置されている。噴霧ノズ/L/2は、粉体塗料8の噴
出孔4を形成されたノズルヘッド5と、このノズルヘッ
ド5に支持されて噴出孔4の前方に配置されるバッフ/
L/6とを有している。
図〜第4図において、水平方向に配置されf二塗装対象
管lの内部に、管軸心方向に向けて噴霧ノズ/L/2が
配置されている。噴霧ノズ/L/2は、粉体塗料8の噴
出孔4を形成されたノズルヘッド5と、このノズルヘッ
ド5に支持されて噴出孔4の前方に配置されるバッフ/
L/6とを有している。
また、ノズルヘッド5およびバッフ/I/6は耐熱絶縁
性材質である四フッ化エチレン樹脂で形成されている。
性材質である四フッ化エチレン樹脂で形成されている。
そして、ノズルヘッド5には、噴出孔4に連通し、フレ
キシブルな粉体塗料供給ホースをなすフレキシブ〃バウ
ダーチャンネ/I/7が接続されている。この、フレキ
シブルパウダーチャンネ/L/7は酢酸ビニルにて形成
されている。また、フレキシブルパウダーチャンネ71
/7に沿って高圧ケープ/L/8が配置されており、高
圧ケープ/L/8の内部には、静電高圧導線9および安
全抵抗10が挿通されている。この静電高圧導線9の先
端は、噴出孔4の内部に配置されたターミナ/L’ll
lこ接続されている。そして、フレキシブルパウダーチ
ャンネ/I/7と高圧ケープ/L/9を重力によるたわ
みを防止して保持するために、耐熱絶縁性材質のフレキ
シブルサポート12が前記両者を内包する形で設けられ
ている。このフレキシブルサポート12は、複数の短管
18とこの短管18に外嵌合する連結管14とを交互昏
こ配置し、両者を上下一対の連結ビン15で。
キシブルな粉体塗料供給ホースをなすフレキシブ〃バウ
ダーチャンネ/I/7が接続されている。この、フレキ
シブルパウダーチャンネ/L/7は酢酸ビニルにて形成
されている。また、フレキシブルパウダーチャンネ71
/7に沿って高圧ケープ/L/8が配置されており、高
圧ケープ/L/8の内部には、静電高圧導線9および安
全抵抗10が挿通されている。この静電高圧導線9の先
端は、噴出孔4の内部に配置されたターミナ/L’ll
lこ接続されている。そして、フレキシブルパウダーチ
ャンネ/I/7と高圧ケープ/L/9を重力によるたわ
みを防止して保持するために、耐熱絶縁性材質のフレキ
シブルサポート12が前記両者を内包する形で設けられ
ている。このフレキシブルサポート12は、複数の短管
18とこの短管18に外嵌合する連結管14とを交互昏
こ配置し、両者を上下一対の連結ビン15で。
この連結ビン15の軸心まわりに回動自在に連結して形
成されている。また、特に第4図に示すように、短管1
8と連結管14の周縁部は互いの回動を阻害しないよう
に円弧状に切り欠かれている。そして、この構成裔こよ
りフレキシブルサポート12は水平方向にのみ屈曲自在
で上下方向において剛性を有することとなる。そして、
ノズルヘッド5およびフレキシブルサポート12には、
四フッ化エチレン樹脂で形成された複数のガイドリング
16が装着されている。ガイドリング16は管内径より
少し小さい径に形成され、噴霧ノズV・2とフレキシブ
μサボー)12を管内面から一足距離すなわちノズルヘ
ッド5の噴出孔4が管内径の中心もしくは中心よりも少
し高く位置する距離をあけて支承している。また、ガイ
ドリング16の管内面に摺接する周縁部は丸みを有し、
摩擦抵抗が小さくなるように形成されている。尚、ガイ
ドリング16の周縁部にローフを取付けて摩擦抵抗を低
減する構成としてもよい。そして、各ガイドリング16
の間には耐熱。
成されている。また、特に第4図に示すように、短管1
8と連結管14の周縁部は互いの回動を阻害しないよう
に円弧状に切り欠かれている。そして、この構成裔こよ
りフレキシブルサポート12は水平方向にのみ屈曲自在
で上下方向において剛性を有することとなる。そして、
ノズルヘッド5およびフレキシブルサポート12には、
四フッ化エチレン樹脂で形成された複数のガイドリング
16が装着されている。ガイドリング16は管内径より
少し小さい径に形成され、噴霧ノズV・2とフレキシブ
μサボー)12を管内面から一足距離すなわちノズルヘ
ッド5の噴出孔4が管内径の中心もしくは中心よりも少
し高く位置する距離をあけて支承している。また、ガイ
ドリング16の管内面に摺接する周縁部は丸みを有し、
摩擦抵抗が小さくなるように形成されている。尚、ガイ
ドリング16の周縁部にローフを取付けて摩擦抵抗を低
減する構成としてもよい。そして、各ガイドリング16
の間には耐熱。
絶縁性材質の織布よりなるカバー17がフレキシブルサ
ボー)12を覆って設けられており、このカバー17に
よって内部に粉体塗料付着防止用エアー18の通風路1
9が形成されている。
ボー)12を覆って設けられており、このカバー17に
よって内部に粉体塗料付着防止用エアー18の通風路1
9が形成されている。
以下、上記構成における作用について説明する。
まず、粉体塗料付着防止用エアー18を通風路19に供
給するとともに水平方向に配置され、一定温度に加熱さ
れた塗装対象管lの内部に、噴霧ノズル2とフレキシブ
ルパウダーチャンネル7と高圧ケープ)vBおよびカバ
ー17に覆われ1こフレキシブルサポート12とをガイ
ドリング16で支承して挿入配置する。この時、フレキ
シブルパウダーチャンネ/L/7とフレキシブルサポー
ト12は屈曲自在であるので塗装対象管1の湾曲部にお
いても形状fこ阻害されることなく容易に挿入すること
が出来る。次に、フレキシ1Mパウダーチャンネル7を
介して粉体塗料8をノズルヘッド5に供給し、ターミナ
/L/11で印荷して後に、噴出孔4よりバッフy6に
向けて噴出させる。噴出された粉体塗料8はバッフ/L
/6に衝突して飛散し、管内面に向けて噴霧される。そ
して、噴霧された粉体塗料8は電気的醗こ管内面へ誘引
され、塗装対象管lの熱により融着して管内面に塗膜2
0を形成する。そ°して、噴霧ノズ/L/2より粉体塗
料8を噴霧しながらフレキシブルサポート12とともに
フレキシブμパウダーチャンネIv7を管外に引き抜く
。この時、噴霧ノズμ2はガイドリング16に支承され
て管中心又は中心よりも少し高い位置を保ちながら管内
を移動するので、管内面に対する噴霧が一様なものとな
り、管内面が均一に塗装される。また、特に噴霧ノズ/
I/2を管中心よりも少し高く位置させた時には。
給するとともに水平方向に配置され、一定温度に加熱さ
れた塗装対象管lの内部に、噴霧ノズル2とフレキシブ
ルパウダーチャンネル7と高圧ケープ)vBおよびカバ
ー17に覆われ1こフレキシブルサポート12とをガイ
ドリング16で支承して挿入配置する。この時、フレキ
シブルパウダーチャンネ/L/7とフレキシブルサポー
ト12は屈曲自在であるので塗装対象管1の湾曲部にお
いても形状fこ阻害されることなく容易に挿入すること
が出来る。次に、フレキシ1Mパウダーチャンネル7を
介して粉体塗料8をノズルヘッド5に供給し、ターミナ
/L/11で印荷して後に、噴出孔4よりバッフy6に
向けて噴出させる。噴出された粉体塗料8はバッフ/L
/6に衝突して飛散し、管内面に向けて噴霧される。そ
して、噴霧された粉体塗料8は電気的醗こ管内面へ誘引
され、塗装対象管lの熱により融着して管内面に塗膜2
0を形成する。そ°して、噴霧ノズ/L/2より粉体塗
料8を噴霧しながらフレキシブルサポート12とともに
フレキシブμパウダーチャンネIv7を管外に引き抜く
。この時、噴霧ノズμ2はガイドリング16に支承され
て管中心又は中心よりも少し高い位置を保ちながら管内
を移動するので、管内面に対する噴霧が一様なものとな
り、管内面が均一に塗装される。また、特に噴霧ノズ/
I/2を管中心よりも少し高く位置させた時には。
飛散する粉体塗料3が受ける重力の影響が緩和されて塗
装の均一性がさらに保たれる。そして、カバー17の通
風路19に供給される粉体塗料付着防止用エアー18が
、カバー17内の各部材を冷却するとともに、カバー1
7の織布口より噴出エアー21として噴出することによ
って、粉体塗料8の融着を防止する。
装の均一性がさらに保たれる。そして、カバー17の通
風路19に供給される粉体塗料付着防止用エアー18が
、カバー17内の各部材を冷却するとともに、カバー1
7の織布口より噴出エアー21として噴出することによ
って、粉体塗料8の融着を防止する。
発明の効果
以上述べたごとく、本発明によれば、噴霧ノズルに連通
ずる粉体塗料供給ホースをフレキ9 フ/L/に形成す
るとともに粉体塗料供給ホースを保持するフレキシブル
サポートを水平方向にのみ屈曲自在に形成することによ
り、塗装対象管の湾曲部の形状に阻害されることなく、
噴霧ノズルを管内に挿通することが出来る。しかもガイ
ドリングで噴霧ノズルを管内面から一定距離あけて支承
することにより、管内面に対する噴霧を一様なものとし
て管内面を均一に塗装することが出来る。
ずる粉体塗料供給ホースをフレキ9 フ/L/に形成す
るとともに粉体塗料供給ホースを保持するフレキシブル
サポートを水平方向にのみ屈曲自在に形成することによ
り、塗装対象管の湾曲部の形状に阻害されることなく、
噴霧ノズルを管内に挿通することが出来る。しかもガイ
ドリングで噴霧ノズルを管内面から一定距離あけて支承
することにより、管内面に対する噴霧を一様なものとし
て管内面を均一に塗装することが出来る。
第1図は本発明の一実施例を示す全体構成図。
第2図は第1図のa−a矢視図、第3図は第1図のb−
b矢視断面図、第4図はフレキシブルパウダーサポート
の構成を示す図である。 l・・・塗装対象管、2・・・噴霧ノズル、8・・・粉
体塗料、7・・・フレキシブシバウダーチャンネル、
12・・・フレキシブルサポート、16・・・ガイドリ
ング、 17・・・カバー。
b矢視断面図、第4図はフレキシブルパウダーサポート
の構成を示す図である。 l・・・塗装対象管、2・・・噴霧ノズル、8・・・粉
体塗料、7・・・フレキシブシバウダーチャンネル、
12・・・フレキシブルサポート、16・・・ガイドリ
ング、 17・・・カバー。
Claims (1)
- 1、水平方向の塗装対象管内で管軸心方向に向けて配置
される噴霧ノズルと、この噴霧ノズルに連通するフレキ
シブルな粉体塗料供給ホースと、この粉体塗料供給ホー
スを保持して水平方向にのみ屈曲自在なフレキシブルサ
ポートと、管内面に摺接して前記噴霧ノズルと前記フレ
キシブルサポートを管内面から一定距離あけて支承する
多数のガイドリングとを備えたことを特徴とする粉体塗
装ガン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6538087A JPS63229165A (ja) | 1987-03-18 | 1987-03-18 | 粉体塗装ガン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6538087A JPS63229165A (ja) | 1987-03-18 | 1987-03-18 | 粉体塗装ガン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63229165A true JPS63229165A (ja) | 1988-09-26 |
Family
ID=13285313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6538087A Pending JPS63229165A (ja) | 1987-03-18 | 1987-03-18 | 粉体塗装ガン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63229165A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0556262U (ja) * | 1991-12-27 | 1993-07-27 | 株式会社クボタ | 静電ガン |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60219173A (ja) * | 1984-04-14 | 1985-11-01 | Toshiba Corp | 移動装置 |
-
1987
- 1987-03-18 JP JP6538087A patent/JPS63229165A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60219173A (ja) * | 1984-04-14 | 1985-11-01 | Toshiba Corp | 移動装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0556262U (ja) * | 1991-12-27 | 1993-07-27 | 株式会社クボタ | 静電ガン |
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