JPS63233302A - 変位センサ - Google Patents
変位センサInfo
- Publication number
- JPS63233302A JPS63233302A JP62067605A JP6760587A JPS63233302A JP S63233302 A JPS63233302 A JP S63233302A JP 62067605 A JP62067605 A JP 62067605A JP 6760587 A JP6760587 A JP 6760587A JP S63233302 A JPS63233302 A JP S63233302A
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- JP
- Japan
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- plunger
- coil
- displacement
- float
- reactance
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- Pending
Links
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- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 claims description 5
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 12
- 239000007788 liquid Substances 0.000 abstract description 11
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 2
- 229930182556 Polyacetal Natural products 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 229920006324 polyoxymethylene Polymers 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は変位センサに関する。
(従来の技術)
従来、コイルの中央透孔にスラスト方向へ移動する磁性
体により変位量を自励式にリアクタンス(周波数)変化
等として測定する方法が知られている。その−例として
特開昭61−172011号公報にて開示される技術が
有る。これはコイルとダイアフラムを有する変位センサ
であり、コイル内を摺動する磁性体をダイアフラムに取
り付けたものであり、磁性体の端面をコイルの端面より
外側に位置させた変位センサであり、ダイアフラムに連
結された磁性体がダイアフラムの変位に伴ってコイルへ
接離動する際のコイルのリアクタンス(周波数)の変化
をダイアフラム(圧力)の変位量として測定するもので
ある。
体により変位量を自励式にリアクタンス(周波数)変化
等として測定する方法が知られている。その−例として
特開昭61−172011号公報にて開示される技術が
有る。これはコイルとダイアフラムを有する変位センサ
であり、コイル内を摺動する磁性体をダイアフラムに取
り付けたものであり、磁性体の端面をコイルの端面より
外側に位置させた変位センサであり、ダイアフラムに連
結された磁性体がダイアフラムの変位に伴ってコイルへ
接離動する際のコイルのリアクタンス(周波数)の変化
をダイアフラム(圧力)の変位量として測定するもので
ある。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記の変位センサには次のような問題点
が有る。
が有る。
コイル端面の外方から磁性体の対向する端面を接近させ
ると、両者の距離がOに近づくに従いコイルのリアクタ
ンスが急激に変化し、コイルの中央透孔内に磁性体の端
部が進入するとリアクタンスの大きな変化が得られない
。従ってダイアフラム等の変位体の変位量をコイルのリ
アクタンス変化として得られるのは、磁性体の端面が対
向するコイルの端面に近接した位置から磁性体の端面が
コイルの中央透孔に進入するまでの範囲に限られる。つ
まり変位ストロークが極めて限られた範囲内となるので
、大きなストロークの変位量の測定はできないという問
題点が有る。
ると、両者の距離がOに近づくに従いコイルのリアクタ
ンスが急激に変化し、コイルの中央透孔内に磁性体の端
部が進入するとリアクタンスの大きな変化が得られない
。従ってダイアフラム等の変位体の変位量をコイルのリ
アクタンス変化として得られるのは、磁性体の端面が対
向するコイルの端面に近接した位置から磁性体の端面が
コイルの中央透孔に進入するまでの範囲に限られる。つ
まり変位ストロークが極めて限られた範囲内となるので
、大きなストロークの変位量の測定はできないという問
題点が有る。
また、磁性体のストロークとコイルのリアクタンスの変
化特性は曲線的(2次曲線)に変化するのでリアクタン
ス変化を変位量に換算するためには容量の大きな高価な
マイコンが必要となる等の経済的な問題点も有る。
化特性は曲線的(2次曲線)に変化するのでリアクタン
ス変化を変位量に換算するためには容量の大きな高価な
マイコンが必要となる等の経済的な問題点も有る。
従って、本発明は磁性体のストロークが長く、且つ有効
測定範囲も長く、さらに磁性体のストロークはコイルの
リアクタンスの変化特性を任意に設定し得る安価な変位
センサを提供することを目的とする。
測定範囲も長く、さらに磁性体のストロークはコイルの
リアクタンスの変化特性を任意に設定し得る安価な変位
センサを提供することを目的とする。
6(問題点を解決するための手段)
すなわち、コイルと、コイルの透孔内スラスト方向へ移
動可能な磁性体で形成されたプランジャ。
動可能な磁性体で形成されたプランジャ。
とを具備し、前記コイルもしくはプランジャをダイアフ
ラムやフロート等の被測定物の変位量を検知するための
変位体と連結し、コイルのリアクタンス変化により変位
体の変位量を測定する変位センサにおいて、前記プラン
ジャは端部が、前記透孔内壁に近接し・且つ先細に形成
された部分を1箇所以上有することを特徴とする。
ラムやフロート等の被測定物の変位量を検知するための
変位体と連結し、コイルのリアクタンス変化により変位
体の変位量を測定する変位センサにおいて、前記プラン
ジャは端部が、前記透孔内壁に近接し・且つ先細に形成
された部分を1箇所以上有することを特徴とする。
(作用)
作用を図面と共に説明する。
容器10内の液体12の量が変化して液面の高さが変化
すると、磁性体で形成されたプランジャ16はコイル1
8の透孔20a内を上昇する。するとコイル18におけ
るリアクタンスはプランジャ16の移動により変化する
。この時リアクタンスの変化特性はプランジャ16にテ
ーパ面22a、22b、22c、22d・・・を設けた
ためにリニアな特性を有する。従って、リアクタンス(
周波数)の変化量を変位体であるフロー)14の変位量
つまり液面の変位量として測定することができる。
すると、磁性体で形成されたプランジャ16はコイル1
8の透孔20a内を上昇する。するとコイル18におけ
るリアクタンスはプランジャ16の移動により変化する
。この時リアクタンスの変化特性はプランジャ16にテ
ーパ面22a、22b、22c、22d・・・を設けた
ためにリニアな特性を有する。従って、リアクタンス(
周波数)の変化量を変位体であるフロー)14の変位量
つまり液面の変位量として測定することができる。
(実施例)
以下、本発明の好適な実施例について添付図面と共に詳
述する。
述する。
まず構成について説明する。
第1図には液面センサを示す。
10は容器であり、内部に被測定物である液体12が入
っている。
っている。
14は変位体であるフロートであり、ポリアセタール等
の樹脂の剛性体で形成され、液体12に浮く。
の樹脂の剛性体で形成され、液体12に浮く。
16はプランジャであり、磁性材料で形成されており、
下端は前記フロート14の上面に固定されている。プラ
ンジャ16の先端の平面形状は第1図(b)のように十
文字状に形成されており、央の透孔20a内壁とのクリ
アランスは用途等によって異り、摺接するものから十分
なりリアランスを有するものまで含まれる。プランジャ
16にはAに示す長さのテーパ面22a、22b、22
C122d、22e、22f、22g、22hが適宜な
角度で形成され、4箇所先細の峰24a、24b、24
c、24dが形成されている。
下端は前記フロート14の上面に固定されている。プラ
ンジャ16の先端の平面形状は第1図(b)のように十
文字状に形成されており、央の透孔20a内壁とのクリ
アランスは用途等によって異り、摺接するものから十分
なりリアランスを有するものまで含まれる。プランジャ
16にはAに示す長さのテーパ面22a、22b、22
C122d、22e、22f、22g、22hが適宜な
角度で形成され、4箇所先細の峰24a、24b、24
c、24dが形成されている。
なおテーパ面22 a 122 b% 22 c 12
2 d −。
2 d −。
22e、22f、22g、22hは必ずしも直線のテー
パ面でなくとも、曲線もしくは段階状に形成してもよい
し、角度も任意でよい。
パ面でなくとも、曲線もしくは段階状に形成してもよい
し、角度も任意でよい。
また、第1図(b)に示す先端面の中央に孔や凹部を形
成してもよい。
成してもよい。
18はコイルであり、フレーム26内に固定されている
。コイル18はボビン28に導線を巻いたものであるが
、場合によってはボビン28を必要としない。
。コイル18はボビン28に導線を巻いたものであるが
、場合によってはボビン28を必要としない。
フレーム26のフランジ30下面にはコイル18の透孔
20aと同径(プランジャ16が進入可能な径)の透孔
20bが穿設されており、容器10内部と連絡している
。なお液体12が容器10内に存在しない場合、プラン
ジャ16の上端は若干コイル18の透孔20a内に進入
している。
20aと同径(プランジャ16が進入可能な径)の透孔
20bが穿設されており、容器10内部と連絡している
。なお液体12が容器10内に存在しない場合、プラン
ジャ16の上端は若干コイル18の透孔20a内に進入
している。
32は押圧体であり、フI/−A26の上部に螺着され
ることによりコイル18をフレーム26内底面に押接固
定している。
ることによりコイル18をフレーム26内底面に押接固
定している。
なお、コイル18には不図示の発振回路が接続されてい
る。
る。
本発明に係る変位センサの一実施例である液面センサは
上述の如く構成される。
上述の如く構成される。
次に動作について述べる。
液体12が容器10内に注入されると、フロート14が
上昇し、それに伴いプランジャ16も上昇する。この時
コイル18には予め通電されておりコイル18には磁束
が発生しているので、磁性体であるプランジャ16がコ
イル1日に接近すると磁束が増えコイル18のリアクタ
ンスが変化する。この時プランジャ16は上端に向かっ
て先細に4箇所の峰24 a、 24 b、 24 c
、24dが形成されているので、コイル18下端面に対
応するプランジャ16の断面積は徐々に増加する(プラ
ンジャ16の上昇に比例する)。
上昇し、それに伴いプランジャ16も上昇する。この時
コイル18には予め通電されておりコイル18には磁束
が発生しているので、磁性体であるプランジャ16がコ
イル1日に接近すると磁束が増えコイル18のリアクタ
ンスが変化する。この時プランジャ16は上端に向かっ
て先細に4箇所の峰24 a、 24 b、 24 c
、24dが形成されているので、コイル18下端面に対
応するプランジャ16の断面積は徐々に増加する(プラ
ンジャ16の上昇に比例する)。
コイル18のリアクタンスが変化すると、コイル18に
接続された発振回路の発振周波数の変化はリアクタンス
の変化と比例するので、プランジャ16の上昇量(変位
量)を発振回路の周波数の変化として測定することがで
きる。測定結果の表示はマイコンを用いて演算処理させ
、適宜な表示方法で表示すればよい。
接続された発振回路の発振周波数の変化はリアクタンス
の変化と比例するので、プランジャ16の上昇量(変位
量)を発振回路の周波数の変化として測定することがで
きる。測定結果の表示はマイコンを用いて演算処理させ
、適宜な表示方法で表示すればよい。
上述の実施例でプランジヤニ6は峰24a、24b、2
4c、24dを4箇所形成したが、例えばプランジャ1
6を斜め方向に切断した形状や、峰が2箇所、3箇所等
でもよく、プランジャ16の下端断面は必ずしも円形で
ある必要はない(例、角柱)。
4c、24dを4箇所形成したが、例えばプランジャ1
6を斜め方向に切断した形状や、峰が2箇所、3箇所等
でもよく、プランジャ16の下端断面は必ずしも円形で
ある必要はない(例、角柱)。
以上、本発明に好適な実施例について説明したが、本発
明は上述の実施例に限定されるのではなく、例えば変位
体はフロートではなくダイアフラム等にして圧力変化を
測定することもできるし、また変位体と一体に変位する
のはプランジャではなく、プランジャは固定しておき、
コイルを変位体と一体に変位させてもよい等、発明の精
神を逸脱しない範囲でさらに多くの改変を施し得るのは
もちろんである。
明は上述の実施例に限定されるのではなく、例えば変位
体はフロートではなくダイアフラム等にして圧力変化を
測定することもできるし、また変位体と一体に変位する
のはプランジャではなく、プランジャは固定しておき、
コイルを変位体と一体に変位させてもよい等、発明の精
神を逸脱しない範囲でさらに多くの改変を施し得るのは
もちろんである。
(発明の効果)
本発明に係る変位センサを用いると・プランジャのスト
ロークと測定される発振周波数の関係は第2図に示すよ
うにほぼ直線的な特性を示す(第3図は従来の変位セン
サの特性を示す)。従って第2図と第3図の比較から従
来は4mmのプランジャストロークに対し周波数変化は
3KHzであったが、本発明に係る変位センサでは41
のストロークに対し9Kllzの周波数変化を得られた
ので従来と比べ3倍の分解能を有するセンサを実現する
ことができ精度の高い測定が可能となる。
ロークと測定される発振周波数の関係は第2図に示すよ
うにほぼ直線的な特性を示す(第3図は従来の変位セン
サの特性を示す)。従って第2図と第3図の比較から従
来は4mmのプランジャストロークに対し周波数変化は
3KHzであったが、本発明に係る変位センサでは41
のストロークに対し9Kllzの周波数変化を得られた
ので従来と比べ3倍の分解能を有するセンサを実現する
ことができ精度の高い測定が可能となる。
また、発振周波数が直線的な特性を有しているので、プ
ランジャの先細の峰の長さを長くしてストロークが長く
、且つ測定有効範囲が長い変位セ:ンサを実現すること
ができる。変化特性が直線性プランジャを先細にするた
めに形成したテーパ面の角度、形状を変化させることに
よりリアクタンス(周波数)の変化特性を任意に設定す
ることも可能となる。
ランジャの先細の峰の長さを長くしてストロークが長く
、且つ測定有効範囲が長い変位セ:ンサを実現すること
ができる。変化特性が直線性プランジャを先細にするた
めに形成したテーパ面の角度、形状を変化させることに
よりリアクタンス(周波数)の変化特性を任意に設定す
ることも可能となる。
さらに、従来の変位センサと異なり、予めプランジャの
先端をコイルの中央通孔内に進入させておけるのでセン
サの小型化も可能となる等、技術的、経済的に著効を奏
する。
先端をコイルの中央通孔内に進入させておけるのでセン
サの小型化も可能となる等、技術的、経済的に著効を奏
する。
第1図は(a)本発明に係る変位ンサを用いた液面セン
サの正面断面図、(b)同変位センサのプランジャの平
面図、第2図は同変位センサのプランジャストロークに
対する発振周波数の関係を示したグラフ、第3図は従来
の変位センサのプランジャストロークに対する発振周波
数の関係を示したグラフである。 14・・・フロート、 16・・・プランジャ、18
・・・コイル、 20a・・・透孔、22a、22b、
22c、22d、22e、 22f。 22g、22h・・・テーパ面、 24a、24b、24c、24d−峰。
サの正面断面図、(b)同変位センサのプランジャの平
面図、第2図は同変位センサのプランジャストロークに
対する発振周波数の関係を示したグラフ、第3図は従来
の変位センサのプランジャストロークに対する発振周波
数の関係を示したグラフである。 14・・・フロート、 16・・・プランジャ、18
・・・コイル、 20a・・・透孔、22a、22b、
22c、22d、22e、 22f。 22g、22h・・・テーパ面、 24a、24b、24c、24d−峰。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、コイルと、コイルの透孔内スラスト方向へ移動可能
な磁性体で形成されたプランジャとを具備し、前記コイ
ルもしくはプランジャをダイアフラムやフロート等の被
測定物の変位量を検知するための変位体と連結し、コイ
ルのリアクタンス変化により変位体の変位量を測定する
変位センサにおいて、 前記プランジャは端部が、前記透孔内壁に 近接し、且つ先細に形成された部分を1箇所以上有する
ことを特徴とする変位センサ。
Priority Applications (11)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62067605A JPS63233302A (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | 変位センサ |
| US07/415,333 US5046702A (en) | 1987-03-14 | 1988-03-11 | Solenoid device |
| AT88902550T ATE113354T1 (de) | 1987-03-14 | 1988-03-11 | Lagesensor. |
| KR1019880701414A KR950002533B1 (ko) | 1987-03-14 | 1988-03-11 | 솔레노이드 장치 |
| PCT/JP1988/000266 WO1988007152A1 (en) | 1987-03-14 | 1988-03-11 | Solenoid device |
| EP88902550A EP0349642B1 (en) | 1987-03-14 | 1988-03-11 | Displacement sensor |
| AU14808/88A AU629167B2 (en) | 1987-03-14 | 1988-03-11 | Solenoid device |
| DE3851952T DE3851952T2 (de) | 1987-03-14 | 1988-03-11 | Lagesensor. |
| US07/661,171 US5313161A (en) | 1987-03-14 | 1991-04-02 | Displacement sensor with a movable element shaped to provide a linear response curve |
| AU19308/92A AU648905B2 (en) | 1987-03-14 | 1992-06-29 | A solenoid device |
| KR1019940033012A KR950009923B1 (ko) | 1987-03-14 | 1994-12-07 | 변위센서 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62067605A JPS63233302A (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | 変位センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63233302A true JPS63233302A (ja) | 1988-09-29 |
Family
ID=13349727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62067605A Pending JPS63233302A (ja) | 1987-03-14 | 1987-03-20 | 変位センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63233302A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5045305U (ja) * | 1973-08-22 | 1975-05-07 | ||
| JPS5832114A (ja) * | 1981-01-26 | 1983-02-25 | コンチス・エレクトロニツシエ・コントロ−ル・インストルメンテ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 誘導性変位トランスジユ−サ− |
-
1987
- 1987-03-20 JP JP62067605A patent/JPS63233302A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5045305U (ja) * | 1973-08-22 | 1975-05-07 | ||
| JPS5832114A (ja) * | 1981-01-26 | 1983-02-25 | コンチス・エレクトロニツシエ・コントロ−ル・インストルメンテ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 誘導性変位トランスジユ−サ− |
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