JPS63234979A - 野球練習具 - Google Patents
野球練習具Info
- Publication number
- JPS63234979A JPS63234979A JP63021132A JP2113288A JPS63234979A JP S63234979 A JPS63234979 A JP S63234979A JP 63021132 A JP63021132 A JP 63021132A JP 2113288 A JP2113288 A JP 2113288A JP S63234979 A JPS63234979 A JP S63234979A
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- JP
- Japan
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- ring
- foot
- chain
- batter
- stance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 210000002683 foot Anatomy 0.000 claims description 30
- 210000003423 ankle Anatomy 0.000 claims description 14
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 claims 2
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 241001436793 Meru Species 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 210000003128 head Anatomy 0.000 description 1
- 239000007779 soft material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B69/00—Training appliances or apparatus for special sports
- A63B69/0002—Training appliances or apparatus for special sports for baseball
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physical Education & Sports Medicine (AREA)
- Golf Clubs (AREA)
- Professional, Industrial, Or Sporting Protective Garments (AREA)
- Eye Examination Apparatus (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は野球練習具に関するものであり、さらに詳し
くはバッターの足首に装填してその打球時のスタンスを
制約するための練習具に関するものである。
くはバッターの足首に装填してその打球時のスタンスを
制約するための練習具に関するものである。
(従来技術とその問題点)
著名なコーチや強力なバッター達は長年に亙ってチーム
のメンバーにその有する技術や知識を与えて彼等の打球
能力を向上することに尽くしてきた。最近のピッチャ−
はより速い速度でしかも種々の方向にボールを投げるこ
とができるので、バッターはボールがピッチャ−の手を
離れてから近づいてくるまでの間にその目をボールに集
中させて、そのバットが最大の打撃力でボールに当りし
かもその打率を例えば0.300以上にできるような方
向に打つようにしなければならない。
のメンバーにその有する技術や知識を与えて彼等の打球
能力を向上することに尽くしてきた。最近のピッチャ−
はより速い速度でしかも種々の方向にボールを投げるこ
とができるので、バッターはボールがピッチャ−の手を
離れてから近づいてくるまでの間にその目をボールに集
中させて、そのバットが最大の打撃力でボールに当りし
かもその打率を例えば0.300以上にできるような方
向に打つようにしなければならない。
著名な野球選手でありまた強力なバッターであフたジョ
ニー・ベンチはその著書r捕球と強力な打球1 (19
75年)の第100頁において、他の有名な選手によっ
て用いられた技術に関して選手が異れば技術も異ること
を指摘して、次のように述べている。r°メル・オツド
は前足を真直に挙げて、打球に際してはそれを前方に動
かす。
ニー・ベンチはその著書r捕球と強力な打球1 (19
75年)の第100頁において、他の有名な選手によっ
て用いられた技術に関して選手が異れば技術も異ること
を指摘して、次のように述べている。r°メル・オツド
は前足を真直に挙げて、打球に際してはそれを前方に動
かす。
ジョー・ディマジオはその脚を当初の広いスタンスから
つり挙げて、それを後に落す、オツトーはスタンスが広
過ぎ、ディマジオは狭過ぎるが、いずれも優秀な結果を
得ている0重要な点は両者ともある種のスタンスをとっ
てその打球運動を助けているということである。1 今日大リーグのコーチ達は選手を訓練するに当って、ス
タンスを広くし過ぎず、その通常の打球スタンスより6
〜8インチ位だけ大かくとり、これによりその肩を板か
ら離してボールから目を外らすように頭を動かすことを
防ぐように指導している。
つり挙げて、それを後に落す、オツトーはスタンスが広
過ぎ、ディマジオは狭過ぎるが、いずれも優秀な結果を
得ている0重要な点は両者ともある種のスタンスをとっ
てその打球運動を助けているということである。1 今日大リーグのコーチ達は選手を訓練するに当って、ス
タンスを広くし過ぎず、その通常の打球スタンスより6
〜8インチ位だけ大かくとり、これによりその肩を板か
ら離してボールから目を外らすように頭を動かすことを
防ぐように指導している。
ビート・ローズはその著書r野球に勝つこと1(197
6年)の第29頁においてバッターのとるスタンスは6
インチを超えるべきではないと述べている。レギー・ジ
ャックソンはその著書r内側打球J (1975年)
においてスタンスは8〜10インチを超えるべきではな
いと強調している。なににもまして彼はスタンスが長過
ぎると身体の動討が多くなりバッターがボールから目を
外らすことが多くなると述べている。
6年)の第29頁においてバッターのとるスタンスは6
インチを超えるべきではないと述べている。レギー・ジ
ャックソンはその著書r内側打球J (1975年)
においてスタンスは8〜10インチを超えるべきではな
いと強調している。なににもまして彼はスタンスが長過
ぎると身体の動討が多くなりバッターがボールから目を
外らすことが多くなると述べている。
またノーラン・ライアンとジョー・トーμはその著書r
投球とi球1 (1975年)の123頁において打球
における問題の多くはスタンスがバッターのバランスを
崩すことからきている。特に広過ぎるスタンスはバッタ
ーにとって決定的な害となる。スタンスが広過ぎるとそ
れだけバットをうまく操れないから適正に打球すること
ができない、大リーグにおけるおよびノーラン・ライア
ンのようなすごい打球速度では、スタンスを大台くとり
過ぎると前足に掛り過ぎてバットを引きつけることにな
るからうまく打球することはできない、バットの太い部
分で打球をしたとしても、ポールは平たくなり勢いがな
い、前足に掛り過ぎたのだからボールはどこにもいかな
いことになる。
投球とi球1 (1975年)の123頁において打球
における問題の多くはスタンスがバッターのバランスを
崩すことからきている。特に広過ぎるスタンスはバッタ
ーにとって決定的な害となる。スタンスが広過ぎるとそ
れだけバットをうまく操れないから適正に打球すること
ができない、大リーグにおけるおよびノーラン・ライア
ンのようなすごい打球速度では、スタンスを大台くとり
過ぎると前足に掛り過ぎてバットを引きつけることにな
るからうまく打球することはできない、バットの太い部
分で打球をしたとしても、ポールは平たくなり勢いがな
い、前足に掛り過ぎたのだからボールはどこにもいかな
いことになる。
チャーリー・ロウとアルフレッド・グロスブレナーハソ
ノ著書r打率0.3+7)目J (19130年)に
おいて次のように述べている。打球においてスタンスを
いかにとるかというのは特に野球のコーチにとっては最
も難しい問題の一つである。
ノ著書r打率0.3+7)目J (19130年)に
おいて次のように述べている。打球においてスタンスを
いかにとるかというのは特に野球のコーチにとっては最
も難しい問題の一つである。
実際にはスタンスは選手の身体のサイズに応じて決めら
れる訳だが、スタンスを短かめにするとバランス、タイ
ミングそしてコントロールが良くなる。このように長年
に互って強力なバッターやコーチ達は、スタンスをいか
にコントロールするかが非常に重要でありまたバッター
の能力向上を左右する要因であるという点で意見の一致
を見ているのである。
れる訳だが、スタンスを短かめにするとバランス、タイ
ミングそしてコントロールが良くなる。このように長年
に互って強力なバッターやコーチ達は、スタンスをいか
にコントロールするかが非常に重要でありまたバッター
の能力向上を左右する要因であるという点で意見の一致
を見ているのである。
バッターが大き過ぎるスタンスをとることを防止−する
ために種々の技術が用いられているが、その一つがデル
・ベセルの著書r野球指導の完成本J (1978年
)に紹介されている。すなわち練習時にはバッターとな
る選手がまずテーブルの上に乗り他の選手がテーブルの
下に身を横たえてバッターの視界中にスタンスを放り上
げる。もしバッターのスタンスが大き過ぎていたらバッ
ターはテーブルから落ちてしまうだろう、これは選手が
ケガすることもあるA激なやり方であるといえよう、し
かし極端ではあってもスタンスの改善に関しての一つの
解決策を示してはいる。
ために種々の技術が用いられているが、その一つがデル
・ベセルの著書r野球指導の完成本J (1978年
)に紹介されている。すなわち練習時にはバッターとな
る選手がまずテーブルの上に乗り他の選手がテーブルの
下に身を横たえてバッターの視界中にスタンスを放り上
げる。もしバッターのスタンスが大き過ぎていたらバッ
ターはテーブルから落ちてしまうだろう、これは選手が
ケガすることもあるA激なやり方であるといえよう、し
かし極端ではあってもスタンスの改善に関しての一つの
解決策を示してはいる。
(発明の要旨)
この発明の目的は構造簡単で、小型で、携帯可能でしか
も調節自在なスタンス制約用練習具を提供することにあ
る。
も調節自在なスタンス制約用練習具を提供することにあ
る。
このためこの発明の練習具は打球時における選手のスタ
ンスを制約するための調節可能な長い制約具と1対の着
脱可能な固定具とこれら固定具を制約具に連結する連結
手段とを有してなり、各固定具は選手の足首に固定され
るものである。
ンスを制約するための調節可能な長い制約具と1対の着
脱可能な固定具とこれら固定具を制約具に連結する連結
手段とを有してなり、各固定具は選手の足首に固定され
るものである。
(実施態様)
第1図に通常の打球姿勢にあるバッターの脚12.14
を示す、バッターの足首16.18にはスタンス制約具
10が固定されている。この制約具10はそれぞれ足首
16.18に固定された1対の足環20,22を有して
おり、これらの足環20.22は比較的柔らかな11衝
材で形成されしかも着脱自在な構造となっている6足環
20.22にはそれぞれD形すング24.26が適宜公
知の方法で付設されている。
を示す、バッターの足首16.18にはスタンス制約具
10が固定されている。この制約具10はそれぞれ足首
16.18に固定された1対の足環20,22を有して
おり、これらの足環20.22は比較的柔らかな11衝
材で形成されしかも着脱自在な構造となっている6足環
20.22にはそれぞれD形すング24.26が適宜公
知の方法で付設されている。
金属またはプラスチックの鎮30複数個からなる制約帯
28には1対の係合鎮32.34が両端に設けられてお
り、これらの保合鎖は例えば対象物に当てるなどの簡単
な操作で対象物に対して極めて迅速に着脱できる構造と
なっている。第2図に示す状態では係合1iR36はリ
ング26に係合し係合1s32は足環20上のリング2
4に係合して、バッターの脚12.14間の最大距離、
すなわち制約具10を装填した状態での最大スタンスを
定めている。バッターが歩くと社には余分の鎖30は図
中点線で示すように係合1i34を鎖30’ に係合さ
せれば歩行の邪魔にはならないのである。
28には1対の係合鎮32.34が両端に設けられてお
り、これらの保合鎖は例えば対象物に当てるなどの簡単
な操作で対象物に対して極めて迅速に着脱できる構造と
なっている。第2図に示す状態では係合1iR36はリ
ング26に係合し係合1s32は足環20上のリング2
4に係合して、バッターの脚12.14間の最大距離、
すなわち制約具10を装填した状態での最大スタンスを
定めている。バッターが歩くと社には余分の鎖30は図
中点線で示すように係合1i34を鎖30’ に係合さ
せれば歩行の邪魔にはならないのである。
足環20.22には複数個のフック38.40が設けら
れていて足環20.22の長手方向に形成されたアイ4
2.44に係合するようになっている。このようなフッ
クとアイとの組合せに代えて商品名rベルクロファスナ
−1と呼ばれている連結構造を用いてもよく、そうすれ
ば足環20.22の足首16.1Bに対する着脱は一段
と迅速になる。フックとアイとは足環20.22の同じ
側の面に設けてもよく異る側の面に設けてもよい。
れていて足環20.22の長手方向に形成されたアイ4
2.44に係合するようになっている。このようなフッ
クとアイとの組合せに代えて商品名rベルクロファスナ
−1と呼ばれている連結構造を用いてもよく、そうすれ
ば足環20.22の足首16.1Bに対する着脱は一段
と迅速になる。フックとアイとは足環20.22の同じ
側の面に設けてもよく異る側の面に設けてもよい。
使用に際しては足環20.22の自由端をそれぞれリン
グ24.26に通してからフック38.40の部分を折
返してアイ42.44の部分に重ねると、これらの部分
を直接足首16.16に接触させずに足環20.22を
装填することができる。またフックとアイとがそれぞれ
足環20.22の異る側の面にあるときには、足環20
.22の自由端をアイ42.44の部分に至るまでリン
グ24.26に通してやればよい、また足環20.22
に適当なパッドを付設して靴下の上から足首に装填する
ようにしてもよい。制約帯28の係合鎖32を設けた方
の端部をリング24に係止する。ついでバッターは打者
席に立って通常の打球に快適なスタンスをとる。ついで
制約帯28を両足首間に置いてスタンスより6〜8イン
チ位長くセットして、係合鎮36を1i30に係止する
。制約−1F28の余分の部分は第2図中点線で示すよ
うに側方に出し、係合娘36を鎖30゛に係止する。す
なわちバッターはその通常のスタンスより6〜8インチ
位だけスタンスを大きくとることができる訳である。し
たがってポールが接近してもバッターはそのスタンスを
制約帯28によってセットした以上にはとることができ
ず、姿勢も崩れないからその目をボールに集中できるの
である。バッターの重量、手および肩が過剰に移動する
ことがなくなるから、バッターはバランスをとり易くな
る。
グ24.26に通してからフック38.40の部分を折
返してアイ42.44の部分に重ねると、これらの部分
を直接足首16.16に接触させずに足環20.22を
装填することができる。またフックとアイとがそれぞれ
足環20.22の異る側の面にあるときには、足環20
.22の自由端をアイ42.44の部分に至るまでリン
グ24.26に通してやればよい、また足環20.22
に適当なパッドを付設して靴下の上から足首に装填する
ようにしてもよい。制約帯28の係合鎖32を設けた方
の端部をリング24に係止する。ついでバッターは打者
席に立って通常の打球に快適なスタンスをとる。ついで
制約帯28を両足首間に置いてスタンスより6〜8イン
チ位長くセットして、係合鎮36を1i30に係止する
。制約−1F28の余分の部分は第2図中点線で示すよ
うに側方に出し、係合娘36を鎖30゛に係止する。す
なわちバッターはその通常のスタンスより6〜8インチ
位だけスタンスを大きくとることができる訳である。し
たがってポールが接近してもバッターはそのスタンスを
制約帯28によってセットした以上にはとることができ
ず、姿勢も崩れないからその目をボールに集中できるの
である。バッターの重量、手および肩が過剰に移動する
ことがなくなるから、バッターはバランスをとり易くな
る。
第1図はこの発明の野球練習具の一例をバッターの足首
に装填した状態で示す斜視図、第2図は同じくその側面
図、第3図は第2図中線3−3に沿ってとった断面図で
ある。 10・・・スタンス制約具 12,14・・・脚1
6.18・・・足首 20.22・・・足環2
8・・・制約帯 38.40・・・フック
42.44・・・アイ
に装填した状態で示す斜視図、第2図は同じくその側面
図、第3図は第2図中線3−3に沿ってとった断面図で
ある。 10・・・スタンス制約具 12,14・・・脚1
6.18・・・足首 20.22・・・足環2
8・・・制約帯 38.40・・・フック
42.44・・・アイ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 バッターの打球時のスタンスを制約するための2個
の端部を具えた調節自在な長い制約手段と、1対の着脱
自在な比較的柔らかい足環とを有してなり、 一方の足環がバッターの足首に固定可能で あり 一方の足環が調節不可能に上記制約手段の一端に固定さ
れており、 第1の閉じた錠止手段が上記一方の足環から離れた所定
の位置において他方の足環を制約手段に着脱かつ調節自
在に連結し、かつ 第2の閉じた錠止位手段が制約手段の他端を足環間にお
いて制約手段の長手方向に沿って着脱自在に連結する ことを特徴とする野球練習具。 2 前記の制約手段が可撓性でかつ長手方向に膨張でき
ない材料から形成されている ことを特徴とする請求項1記載の練習具。 3 前記の制約手段が金属鎖を有し、 各足環がリングに通されており、かつ 前記の閉じた錠止手段が上記リングに結合された迅速リ
ンクである ことを特徴とする請求項1記載の練習具。 4 複数個のリンクを具えた所定長の金属鎖と、比較的
柔らかな緩衝材からなる1対の着脱かつ調節自在な足環
と、該鎖の一端を調節不可能に足環の一端上のリングに
連結する連結手段を有してなり、 上記の鎖が第1と第2の閉じた錠止迅速リンクを有して
おり、 上記第1の迅速リンクが鎖の両端間に連結されており、 各足環が固定されたリングを有しており 第1の鎖迅速リンクが足環上のリングに着脱自在に連結
されてバッターのスタンスを制約し、かつ 第2の鎖迅速リンクが鎖の他端に連結されるとともに1
対の足環間の金属鎖リンクに着脱自在に連結されている ことを特徴とする野球練習具。 5 前記の足環がその長手方向に沿って設けられたフッ
クとアイとによって調節自在である ことを特徴とする請求項4記載の練習具。 6 バッターのスタンスを制約するための2個の端部を
具えた調節自在な長い制約手段と 一方がバッターの足首に固定できる1対の着脱可能でか
つ比較的柔らかな足環と、 一方が足環に連結され他方が調節不可能に 制約手段の一端を足環に連結する1対のリングと、 制約手段の中間部を着脱自在にリングに連結する第1の
閉じた錠止迅速連結リンクと 制約手段の他端を足環間において制約手段の長手部分に
着脱自在に連結する第2の閉じた錠止迅速連結リンクと
を 有してなる野球練習具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/011,265 US4757995A (en) | 1987-02-05 | 1987-02-05 | Apparatus for improving the hitting technique of baseball players |
| US011,265 | 1987-02-05 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63234979A true JPS63234979A (ja) | 1988-09-30 |
Family
ID=21749603
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63021132A Pending JPS63234979A (ja) | 1987-02-05 | 1988-01-29 | 野球練習具 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4757995A (ja) |
| JP (1) | JPS63234979A (ja) |
| CA (1) | CA1299599C (ja) |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5002273A (en) * | 1989-08-07 | 1991-03-26 | Ilan Sela | Device particularly useful for training players of a game such as basketball |
| US5318290A (en) * | 1992-12-17 | 1994-06-07 | Sawyer Susan H | Baseball swing training apparatus |
| US5860872A (en) * | 1996-03-07 | 1999-01-19 | Vitale; Kevin | Batter's stride training device |
| US5839978A (en) * | 1996-05-09 | 1998-11-24 | Evangelist; Matthew J. | Baseball training device for proper hitting movement sequence |
| US5807218A (en) * | 1997-06-12 | 1998-09-15 | Nagatomo; Yasuaki | Limb positioning device |
| US6773366B2 (en) * | 2001-07-18 | 2004-08-10 | Jonathan D. Gray | Baseball batting swing training apparatus and method of using same |
| US6988966B1 (en) * | 2004-06-07 | 2006-01-24 | Guzman Daniel P | Method for controlling a batter's foot |
| US20070060421A1 (en) * | 2005-08-31 | 2007-03-15 | Distefano Benito J | Apparatus and methods for improving batting skills |
| US7811185B1 (en) | 2008-03-07 | 2010-10-12 | Launch Pad 39A, Llc | Method for training and improvement of batting skill |
| US20100323826A1 (en) * | 2009-06-18 | 2010-12-23 | Lentz Jr Walter M | Baseball batting trainer |
| US8556784B2 (en) | 2010-10-22 | 2013-10-15 | Barry Leibowitz | Step slide |
| US20120309567A1 (en) * | 2011-06-03 | 2012-12-06 | John Skinner | Throwing training device |
| US9387381B1 (en) * | 2014-12-30 | 2016-07-12 | Hector Garces | Sports device and method for athletic competition and training |
| US20200061432A1 (en) * | 2018-08-21 | 2020-02-27 | Rep Trainer, Llc | Training apparatus and methods of making and using same |
| US11564432B2 (en) * | 2019-08-01 | 2023-01-31 | Michael D. Bernhardt | Personal passenger space support device |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US267877A (en) * | 1882-11-21 | Territory | ||
| US705556A (en) * | 1900-04-10 | 1902-07-29 | George Lawrence Company | Hopple or pastern-halter. |
| US953818A (en) * | 1909-01-18 | 1910-04-05 | George Chambers | Hopple. |
| US1189865A (en) * | 1915-10-09 | 1916-07-04 | Swen Paulson | Milking-hobble. |
| US2450162A (en) * | 1947-05-01 | 1948-09-28 | William N Promen | Golf practice device |
| US4239228A (en) * | 1979-03-23 | 1980-12-16 | Brown Clifford R | Golf swing training device |
-
1987
- 1987-02-05 US US07/011,265 patent/US4757995A/en not_active Expired - Fee Related
-
1988
- 1988-01-28 CA CA000557624A patent/CA1299599C/en not_active Expired - Lifetime
- 1988-01-29 JP JP63021132A patent/JPS63234979A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1299599C (en) | 1992-04-28 |
| US4757995A (en) | 1988-07-19 |
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