JPS63237261A - デイスク状記録媒体 - Google Patents
デイスク状記録媒体Info
- Publication number
- JPS63237261A JPS63237261A JP6999187A JP6999187A JPS63237261A JP S63237261 A JPS63237261 A JP S63237261A JP 6999187 A JP6999187 A JP 6999187A JP 6999187 A JP6999187 A JP 6999187A JP S63237261 A JPS63237261 A JP S63237261A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- recorded
- frame
- embossed
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Optical Record Carriers And Manufacture Thereof (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、光磁気ディスク等の消去可能なディスク、
追記型光ディスク等に適用されるディスク状記録媒体に
関する。
追記型光ディスク等に適用されるディスク状記録媒体に
関する。
この発明では、予め物理的な形状変化として、アドレス
等の第1のディジタル信号が記録され、この第1のディ
ジタル信号の記録領域の前及び後の一方に所定期間毎の
同期信号が記録され、同期信号の後の記録領域にオーデ
ィオデータ等の第2のディジタル信号が記録され、第2
のディジタル信号をPLLにより形成されたクロック信
号でもって正しく抜き出すと共に、第1のディジタル信
号をも正しく抜き出すことができる。
等の第1のディジタル信号が記録され、この第1のディ
ジタル信号の記録領域の前及び後の一方に所定期間毎の
同期信号が記録され、同期信号の後の記録領域にオーデ
ィオデータ等の第2のディジタル信号が記録され、第2
のディジタル信号をPLLにより形成されたクロック信
号でもって正しく抜き出すと共に、第1のディジタル信
号をも正しく抜き出すことができる。
例えば光磁気ディスクでは、予め物理的な形状の変化と
してタイムコードのような第1のディジタル信号が記録
されており、この第1のディジタル信号の有する情報が
アドレス情報等に利用されている。この第1のディジタ
ル信号は、コンパクトディスクのような光ディスクと同
様にして読み取られ、消去不可能とされている。第1の
ディジタル信号が記録された領域は、エンボスと称され
る。トラック中のエンボス以外に、ディジタルオーディ
オ信号、ディジタルビデオ信号、コードデータ等の第2
のディジタル信号(MO倍信号称する)がユーザによっ
て記録される。このMO倍信号記録は、レーザービーム
を照射することにより磁化の向きを反転することでなさ
れ、MO倍信号再生は、磁気カー効果を利用し、磁気の
向きをレーザービームにより検出することでなされる。
してタイムコードのような第1のディジタル信号が記録
されており、この第1のディジタル信号の有する情報が
アドレス情報等に利用されている。この第1のディジタ
ル信号は、コンパクトディスクのような光ディスクと同
様にして読み取られ、消去不可能とされている。第1の
ディジタル信号が記録された領域は、エンボスと称され
る。トラック中のエンボス以外に、ディジタルオーディ
オ信号、ディジタルビデオ信号、コードデータ等の第2
のディジタル信号(MO倍信号称する)がユーザによっ
て記録される。このMO倍信号記録は、レーザービーム
を照射することにより磁化の向きを反転することでなさ
れ、MO倍信号再生は、磁気カー効果を利用し、磁気の
向きをレーザービームにより検出することでなされる。
エンボス信号(第1のディジタル信号を意味する)及び
MO倍信号再生するための光検出器は、レーザービーム
をディスクに照射するための構成を共通に用い、ディス
クから戻ったレーザービームの処理をエンボス信号とM
O倍信号で異ならせる構成を有している。即ち、MO倍
信号、レーザービームの偏向面の変化として読み取られ
、エンボス信号は、光量の変化として読み取られる。
MO倍信号再生するための光検出器は、レーザービーム
をディスクに照射するための構成を共通に用い、ディス
クから戻ったレーザービームの処理をエンボス信号とM
O倍信号で異ならせる構成を有している。即ち、MO倍
信号、レーザービームの偏向面の変化として読み取られ
、エンボス信号は、光量の変化として読み取られる。
第8図は、コンパクトディスクの信号フォーマットと同
様の信号フォーマットを有するようにして、コンパクト
ディスクとの互換性が配慮された従来の光磁気ディスク
のエンボスフォーマットの一例を示す。第8図Aがエン
ボス信号を示し、第8図BがMO倍信号示す。第8図A
に示すように、エンボス信号は、IIT(T:チャンネ
ルビットのビットセルの長さ)の反転間隔が2個連続し
、更に、2Tの期間が付加されたフレームシンク(フレ
ーム同期信号)と、このフレームシンクの後に配された
サブコードデータとを含む。エンボス信号は、8ビツト
のサブコードデータがEFM変調により14ビツト(チ
ャンネルビット)に変換され、また、3ビツトのマージ
ンビットが付加された計17ビツトのデータである。
様の信号フォーマットを有するようにして、コンパクト
ディスクとの互換性が配慮された従来の光磁気ディスク
のエンボスフォーマットの一例を示す。第8図Aがエン
ボス信号を示し、第8図BがMO倍信号示す。第8図A
に示すように、エンボス信号は、IIT(T:チャンネ
ルビットのビットセルの長さ)の反転間隔が2個連続し
、更に、2Tの期間が付加されたフレームシンク(フレ
ーム同期信号)と、このフレームシンクの後に配された
サブコードデータとを含む。エンボス信号は、8ビツト
のサブコードデータがEFM変調により14ビツト(チ
ャンネルビット)に変換され、また、3ビツトのマージ
ンビットが付加された計17ビツトのデータである。
フレームシンクは、ディスクに記録された信号の1フレ
ーム毎に挿入されており、このフレームシンクがCLV
(′a速度一定)サーボ用並びに再生信号の位相基準と
して用いられる。具体的には再生されたフレームシンク
の周期からディスクの線速度が検出され、また、PLL
が再生されたフレームシンクと位相ロックされ、PLL
の出力信号によって再生信号の抜き出しがなされる。
ーム毎に挿入されており、このフレームシンクがCLV
(′a速度一定)サーボ用並びに再生信号の位相基準と
して用いられる。具体的には再生されたフレームシンク
の周期からディスクの線速度が検出され、また、PLL
が再生されたフレームシンクと位相ロックされ、PLL
の出力信号によって再生信号の抜き出しがなされる。
光磁気記録を行う時に、エンボス信号と同期してMO倍
信号記録することが困難なため、第8図に示すように、
エンボス信号中にフレームシンクがある場合には、MO
倍信号位相基準としてフレームシンクを用いることがで
きない問題があった。
信号記録することが困難なため、第8図に示すように、
エンボス信号中にフレームシンクがある場合には、MO
倍信号位相基準としてフレームシンクを用いることがで
きない問題があった。
また、第8図に示すように、エンボス信号のサブコード
データとMO倍信号先頭の間に、マージンが無いと、エ
ンボス信号による直流成分の変動による悪影響がMO倍
信号対して及ぶおそれがあった。
データとMO倍信号先頭の間に、マージンが無いと、エ
ンボス信号による直流成分の変動による悪影響がMO倍
信号対して及ぶおそれがあった。
従って、この発明の目的は、MO倍信号位相基準を容易
に得ることができると共に、エンボス信号の抜き出しを
正しく行うことができるディスク状記録媒体を提供する
ことにある。
に得ることができると共に、エンボス信号の抜き出しを
正しく行うことができるディスク状記録媒体を提供する
ことにある。
この発明では、予め物理的な形状変化として、アドレス
等のエンボス信号が記録され、このエンボス信号の記録
領域の前及び後の一方に所定期間。
等のエンボス信号が記録され、このエンボス信号の記録
領域の前及び後の一方に所定期間。
毎のフレームシンクが記録され、フレームシンクの後の
記録領域にオーディオデータ等のMO倍信号記録される
。
記録領域にオーディオデータ等のMO倍信号記録される
。
エンボス信号として、絶対アドレス信号が記録され、こ
の絶対アドレス信号に対する位相基準となる信号は、記
録されない。一方、MO倍信号関しては、フレームシン
クが付加され、このフレームシンクがMO倍信号対する
位相基準とされる。
の絶対アドレス信号に対する位相基準となる信号は、記
録されない。一方、MO倍信号関しては、フレームシン
クが付加され、このフレームシンクがMO倍信号対する
位相基準とされる。
従って、MO倍信号、正しく抜き出すことができる。ま
た、エンボス信号は、再生時にMO倍信号抜き出すため
のクロックをそのまま使用しても正しく抜き出すことが
できない。しかし、エンボス信号をディスクに記録する
時の変調(コード変換)を工夫することによって、エン
ボス信号に歪が在っても、正しく抜き出すことが可能と
なる。
た、エンボス信号は、再生時にMO倍信号抜き出すため
のクロックをそのまま使用しても正しく抜き出すことが
できない。しかし、エンボス信号をディスクに記録する
時の変調(コード変換)を工夫することによって、エン
ボス信号に歪が在っても、正しく抜き出すことが可能と
なる。
以下、この発明を光磁気ディスクに適用した一実施例に
ついて図面を参照して説明する。第1図は、この発明に
よるエンボスフォーマットの一例を示す。光磁気ディス
クには、予め物理的な形状の変化としてエンボス信号が
記録されており、このエンボス信号は、レーザービーム
によって光量の変化としてディスクから再生される。一
方、レーザービームを照射することにより磁化の向きを
MO倍信号応じて変化させるようにMO倍信号記録され
、磁気カー効果を利用し、磁化の向きをレーザービーム
により検出することによりMO倍信号再生される。
ついて図面を参照して説明する。第1図は、この発明に
よるエンボスフォーマットの一例を示す。光磁気ディス
クには、予め物理的な形状の変化としてエンボス信号が
記録されており、このエンボス信号は、レーザービーム
によって光量の変化としてディスクから再生される。一
方、レーザービームを照射することにより磁化の向きを
MO倍信号応じて変化させるようにMO倍信号記録され
、磁気カー効果を利用し、磁化の向きをレーザービーム
により検出することによりMO倍信号再生される。
この例は、ディジタルオーディオ信号が記録されたコン
パクトディスクと光磁気ディスクとの互換性が考慮され
、コンパクトディスクに記録される信号ストリームと同
様のフォーマットのMO倍信号記録/再生される。第1
図Aに示すように、エンボス信号として、14ビツト(
第1図及び第2図において、ビットはチャンネルビット
を意味する)のサブコードデータがディスクに記録され
る。このサブコードデータの後に3ビツトのマージンが
設けられる。
パクトディスクと光磁気ディスクとの互換性が考慮され
、コンパクトディスクに記録される信号ストリームと同
様のフォーマットのMO倍信号記録/再生される。第1
図Aに示すように、エンボス信号として、14ビツト(
第1図及び第2図において、ビットはチャンネルビット
を意味する)のサブコードデータがディスクに記録され
る。このサブコードデータの後に3ビツトのマージンが
設けられる。
MO倍信号して、上記のマージンの後に、11T (T
は1ビフトセルの長さ)の反転間隔が2個連続し、さら
に、2Tの期間が付加されたフレームシンク(フレーム
同期信号)が記録され、フレームシンクの後からオーデ
ィオデータ等のディジタル情報信号が記録される。1フ
レーム毎にエンボス信号(サブコードデータ)及びフレ
ームシンクが記録される。
は1ビフトセルの長さ)の反転間隔が2個連続し、さら
に、2Tの期間が付加されたフレームシンク(フレーム
同期信号)が記録され、フレームシンクの後からオーデ
ィオデータ等のディジタル情報信号が記録される。1フ
レーム毎にエンボス信号(サブコードデータ)及びフレ
ームシンクが記録される。
第2図Bに示すように、1フレームの先頭にフレームシ
ンクがMO倍信号して記録され、フレームシンクの後に
3Tのマージンを介して、第2図Aに示すエンボス信号
が挿入され、更に、このエンボス信号の後に、3Tのマ
ージンを介してMO倍信号記録されるエンボスフォーマ
ットも使用できる。第1図のエンボスフォーマットと比
較して、フレームシンクとエンボス信号との順序が異な
らされている。
ンクがMO倍信号して記録され、フレームシンクの後に
3Tのマージンを介して、第2図Aに示すエンボス信号
が挿入され、更に、このエンボス信号の後に、3Tのマ
ージンを介してMO倍信号記録されるエンボスフォーマ
ットも使用できる。第1図のエンボスフォーマットと比
較して、フレームシンクとエンボス信号との順序が異な
らされている。
第1図及び第2図に示すように、MO倍信号してフレー
ムシンクを記録しているので、フレームシンクをMO倍
信号位相基準として使用することができる。従って、P
LLで形成されたビットクロックを用いて再生MO倍信
号正しく抜き出すことができる。一方、エンボス信号に
関しては、位相基準となるような同期信号が挿入されて
いない。
ムシンクを記録しているので、フレームシンクをMO倍
信号位相基準として使用することができる。従って、P
LLで形成されたビットクロックを用いて再生MO倍信
号正しく抜き出すことができる。一方、エンボス信号に
関しては、位相基準となるような同期信号が挿入されて
いない。
MO倍信号エンボス信号との位相関係は、光磁気記録の
場合、所定のものに管理することが難しく、上述のMO
倍信号ビットクロックを用いてエンボス信号を抜き出す
ことが難しい、この実施例では、サブコードデータをデ
ィスクに記録する時のコード変換を後述するものとして
いるので、再生エンボス信号を支障なく抜き出せる。
場合、所定のものに管理することが難しく、上述のMO
倍信号ビットクロックを用いてエンボス信号を抜き出す
ことが難しい、この実施例では、サブコードデータをデ
ィスクに記録する時のコード変換を後述するものとして
いるので、再生エンボス信号を支障なく抜き出せる。
サブコードは、■フレームに1個づつ挿入されており、
時間的に連続する98フレームに含まれる98個のサブ
コードにより、第3図Aに示すように、サブコードフレ
ームが形成される。このサブコードフレームの先頭の2
フレームとして、サブコードシンクSO及びSlが付加
されている。
時間的に連続する98フレームに含まれる98個のサブ
コードにより、第3図Aに示すように、サブコードフレ
ームが形成される。このサブコードフレームの先頭の2
フレームとして、サブコードシンクSO及びSlが付加
されている。
残りの96フレームが12フレームづつの8個のサブフ
レームに分割される。つまり、第3図Bに示すように、
1個のサブフレームには、12個のデータビットDBO
−DBIIが含まれている。
レームに分割される。つまり、第3図Bに示すように、
1個のサブフレームには、12個のデータビットDBO
−DBIIが含まれている。
サブフレームに含まれるデータビットDBO〜DBll
の各々は、第3図Cに示すような情報を有する。
の各々は、第3図Cに示すような情報を有する。
サブフレーム内の最初のデータビットDBO〜DBT迄
の8個のデータビットは、夫々4ビツトのデータであり
、残りの4個のデータビットDB8〜DBIIは、夫々
2ビツトのデータである。
の8個のデータビットは、夫々4ビツトのデータであり
、残りの4個のデータビットDB8〜DBIIは、夫々
2ビツトのデータである。
データビットDBOは、サブフレームの同期信号(サブ
フレームシンク)であり、データビットDB1〜DB6
によって絶対アドレスが表現されている。即ち、 DBI:分の10の位(θ〜5) 0827分の1の位(0〜9) DB3:秒の10の位(0〜5) DB4:秒の1の位(0°〜9) DB5:フレームの10の位(0〜7)DB6:フレー
ムの1の位(0〜4) DBl:サブフレーム番号(O〜7) これらのデータビットにより、〔00分00秒00フレ
ーム0サブフレーム〕から〔59分59秒74フレーム
7サブフレーム〕まで変化する絶対アドレスがタイムコ
ードの形で表される。上述のデータビットは、夫々4ビ
ツトであるが、実際に必要とされるパターンの種類は、
最大で10種類である。コンパクトディスクの絶対アド
レスと比較すると、サブフレーム迄の細かい単位のアド
レスを有している。光磁気ディスクは、書き換えが可能
なため、記録時にトラックジャンプが生じると、既に記
録されている場所迄が書き換えられるおそれがある。こ
の実施例のように、サブフレーム単位のアドレスが設け
られているので、トランクジャンプの有無がサブフレー
ムの単位で判定することができる。また、速やかに元の
位置に復帰することができる。
フレームシンク)であり、データビットDB1〜DB6
によって絶対アドレスが表現されている。即ち、 DBI:分の10の位(θ〜5) 0827分の1の位(0〜9) DB3:秒の10の位(0〜5) DB4:秒の1の位(0°〜9) DB5:フレームの10の位(0〜7)DB6:フレー
ムの1の位(0〜4) DBl:サブフレーム番号(O〜7) これらのデータビットにより、〔00分00秒00フレ
ーム0サブフレーム〕から〔59分59秒74フレーム
7サブフレーム〕まで変化する絶対アドレスがタイムコ
ードの形で表される。上述のデータビットは、夫々4ビ
ツトであるが、実際に必要とされるパターンの種類は、
最大で10種類である。コンパクトディスクの絶対アド
レスと比較すると、サブフレーム迄の細かい単位のアド
レスを有している。光磁気ディスクは、書き換えが可能
なため、記録時にトラックジャンプが生じると、既に記
録されている場所迄が書き換えられるおそれがある。こ
の実施例のように、サブフレーム単位のアドレスが設け
られているので、トランクジャンプの有無がサブフレー
ムの単位で判定することができる。また、速やかに元の
位置に復帰することができる。
更に、上述のデータビットDBI〜DB7のエラー検出
のために、DB8.DB9.DBIO。
のために、DB8.DB9.DBIO。
DBIIの4個のデータビットとしてCRCコードが付
加されている。CRCコードは、例えば8ビツトであっ
て、CRCコードの2ビツト宛が4個のデータビットD
B8〜DBIIとして付加される。勿論、16ビツトの
CRCコードを用いても良い。
加されている。CRCコードは、例えば8ビツトであっ
て、CRCコードの2ビツト宛が4個のデータビットD
B8〜DBIIとして付加される。勿論、16ビツトの
CRCコードを用いても良い。
上述のサブコードデータをエンボス信号として光磁気デ
ィスクに記録する場合、次の条件を考慮して変調(コー
ド変換)を行う必要がある。
ィスクに記録する場合、次の条件を考慮して変調(コー
ド変換)を行う必要がある。
■CLVサーボの基準となるため、常に同一の位置(例
えばエンボス信号の最初)で立ち下がる必要がある。
えばエンボス信号の最初)で立ち下がる必要がある。
■MTF特性から最小反転間隔が37(Telビットセ
ルの長さ)の必要がある。
ルの長さ)の必要がある。
■コンパクトディスクとの互換性から、サブコードで8
ビツト(EFM変調後で14ビツト)のスペースしかな
いので、変調後で14ビツト(13T)以内にする。
ビツト(EFM変調後で14ビツト)のスペースしかな
いので、変調後で14ビツト(13T)以内にする。
■最後が立ち上がりで終わる必要がある。これは、エン
ボス信号とMO倍信号のマージンを確保するうえで必要
である。
ボス信号とMO倍信号のマージンを確保するうえで必要
である。
■ディスク上の傷等の疑似信号と区別するために、2回
以上の立ち上がりを有する。
以上の立ち上がりを有する。
上述の条件を満足し、また、後述のように、エンボス信
号用にPLLを設けなくても良いように、反転間隔が2
Tの差を夫々有する3T、57.7Tの組み合わせとで
きるコード変換の一例を第4図Aに示す。データビット
は、最大、10fil’!あれば良いので、4ビツト(
CRCコードも4ピントとして扱う)の(0000)〜
(1001)の夫々と対応して14ビツトのチャンネル
ビットが定められる。また、この14ビツトの信号の反
転間隔の長さが示されている。この長さ表現は、第4図
Bに示す(0000)のデータビットの例から明らかな
ように、14ビツトのNRZI波形の反転間隔を表して
いる。更に、サブコードシンクSo、St、及びサブフ
レームシンクの夫々と対応する14ビツトのパターンが
定められる。サブコードシンクSO,Slは、データビ
ットの中にはない反転間隔9T、11Tを夫々有するも
のとされ、サブフレームシンクは、同様に反転間隔13
Tを有するものとされる。
号用にPLLを設けなくても良いように、反転間隔が2
Tの差を夫々有する3T、57.7Tの組み合わせとで
きるコード変換の一例を第4図Aに示す。データビット
は、最大、10fil’!あれば良いので、4ビツト(
CRCコードも4ピントとして扱う)の(0000)〜
(1001)の夫々と対応して14ビツトのチャンネル
ビットが定められる。また、この14ビツトの信号の反
転間隔の長さが示されている。この長さ表現は、第4図
Bに示す(0000)のデータビットの例から明らかな
ように、14ビツトのNRZI波形の反転間隔を表して
いる。更に、サブコードシンクSo、St、及びサブフ
レームシンクの夫々と対応する14ビツトのパターンが
定められる。サブコードシンクSO,Slは、データビ
ットの中にはない反転間隔9T、11Tを夫々有するも
のとされ、サブフレームシンクは、同様に反転間隔13
Tを有するものとされる。
第4図Aに示されるコード変換は、チャンネルビットの
最初が“1”とされ、従って、■の条件を満足する。デ
ータビットと対応する10種類のコードの最小反転間隔
が3Tとされ、従って、■の条件を満足する。■の条件
は、勿論、満足している。データビットと対応するコー
ドは、4回の反転を夫々持ち、従って、■■の条件を満
足する。
最初が“1”とされ、従って、■の条件を満足する。デ
ータビットと対応する10種類のコードの最小反転間隔
が3Tとされ、従って、■の条件を満足する。■の条件
は、勿論、満足している。データビットと対応するコー
ドは、4回の反転を夫々持ち、従って、■■の条件を満
足する。
サブコードシンクSO,S1及びサブフレームシンクは
、反転が2回のため、■の条件を満足しない。しかしな
がら、これらの同期信号は、CRCによるエラー検出の
対象ではなく、情報量が少ないこと、並びに発生するタ
イミングが予想できることから、異常の場合にも内挿可
能であり、実用上、問題を少な゛くすることができる。
、反転が2回のため、■の条件を満足しない。しかしな
がら、これらの同期信号は、CRCによるエラー検出の
対象ではなく、情報量が少ないこと、並びに発生するタ
イミングが予想できることから、異常の場合にも内挿可
能であり、実用上、問題を少な゛くすることができる。
第5図は、上述のようにコード変換されたエンボス信号
とオーディオデータ等のMO倍信号が記録された光磁気
ディスクを再生するための再生回路の一例を示す。・ 第5図において、1が光ディテクタを示し、この光ディ
テクタ1は、光磁気ディスクから光量の変化としてエン
ボス信号を再生すると共に、偏向面の変化としてMO倍
信号再生する。光ディテクタ1の再生信号が検出回路2
.3.4に夫々供給される。これらの検出回路2,3.
4には、夫々再生アンプ、フィルタ回路等が含まれ、検
出回路2の出力にMO傷信号分離され、検出回路3の出
力にエンボス信号が分離される。第5図に示される再生
回路は、コンパクトディスクをも再生可能とされ、コン
パクトディスクを再生した時の再生信号が検出回路4の
出力に分離される。
とオーディオデータ等のMO倍信号が記録された光磁気
ディスクを再生するための再生回路の一例を示す。・ 第5図において、1が光ディテクタを示し、この光ディ
テクタ1は、光磁気ディスクから光量の変化としてエン
ボス信号を再生すると共に、偏向面の変化としてMO倍
信号再生する。光ディテクタ1の再生信号が検出回路2
.3.4に夫々供給される。これらの検出回路2,3.
4には、夫々再生アンプ、フィルタ回路等が含まれ、検
出回路2の出力にMO傷信号分離され、検出回路3の出
力にエンボス信号が分離される。第5図に示される再生
回路は、コンパクトディスクをも再生可能とされ、コン
パクトディスクを再生した時の再生信号が検出回路4の
出力に分離される。
MO傷信号、抜き出し回路5及び破線で囲んで示すPL
L9の位相比較回路10に供給される。
L9の位相比較回路10に供給される。
このPLL9で形成されたクロック信号CK2が抜き出
し回路5に供給され、クロック信号CK2の例えば立ち
上がりエツジでMO傷信号サンプリングされ、クロック
信号CK2と同期したMO傷信号抜き出しQo路5から
得られる。抜き出し回路5の出力信号がスイッチ回路6
に供給され、MO傷信号コンパクトディスクの再生信号
との一方がスイッチ回路6により選択される。′このス
イッチ回路6と同様に、コンパクトディスクの再生信号
と光磁気ディスクの再生信号とを切り換えるためのスイ
ッチ回路16及び20が設けられている。
し回路5に供給され、クロック信号CK2の例えば立ち
上がりエツジでMO傷信号サンプリングされ、クロック
信号CK2と同期したMO傷信号抜き出しQo路5から
得られる。抜き出し回路5の出力信号がスイッチ回路6
に供給され、MO傷信号コンパクトディスクの再生信号
との一方がスイッチ回路6により選択される。′このス
イッチ回路6と同様に、コンパクトディスクの再生信号
と光磁気ディスクの再生信号とを切り換えるためのスイ
ッチ回路16及び20が設けられている。
これらのスイッチ回路6,16.20は、スイッチ制御
信号Psにより制御される。
信号Psにより制御される。
スイッチ回路8の出力信号が信号処理回路7に供給され
る。信号処理回路7は、エラー訂正、エラー補間、ディ
ジタルアナログ変換等の処理を行い、出力端子8に光磁
気ディスクから再生されたアナログオーディオ信号が得
られる。
る。信号処理回路7は、エラー訂正、エラー補間、ディ
ジタルアナログ変換等の処理を行い、出力端子8に光磁
気ディスクから再生されたアナログオーディオ信号が得
られる。
PLL9は、位相比較回路10の出力信号がローパスフ
ィルタ11を介して供給されるVCO(電圧制御形見振
器)12を有し、このVCOI2からクロック信号CK
Iが発生する。このクロック信号CKIが分周回路13
を介されることにより、クロック信号CKIの周波数の
〃の周波数のクロック信号CK2が形成される。このク
ロック信号CK2が抜き出し回路5に供給されると共に
、位相比較回路10に供給される。
ィルタ11を介して供給されるVCO(電圧制御形見振
器)12を有し、このVCOI2からクロック信号CK
Iが発生する。このクロック信号CKIが分周回路13
を介されることにより、クロック信号CKIの周波数の
〃の周波数のクロック信号CK2が形成される。このク
ロック信号CK2が抜き出し回路5に供給されると共に
、位相比較回路10に供給される。
検出回路3により分離されたエンボス信号が抜き出し回
路14及び立ち上がり検出回路19に供給される。抜き
出し回路14には、PLL9で形成されたクロック信号
CKIが供給され、このクロック信号CKIの例えば立
ち上がりエツジでエンボス信号がサンプリングされる。
路14及び立ち上がり検出回路19に供給される。抜き
出し回路14には、PLL9で形成されたクロック信号
CKIが供給され、このクロック信号CKIの例えば立
ち上がりエツジでエンボス信号がサンプリングされる。
抜き出し回路14の出力信号が判定回路15に供給され
る。この判定回路15は、後述するように、エンボス信
号の反転間隔を判定し、4ビツトのデータビットを復号
する。この判定回路15からのサブコードデータがスイ
ッチ回路16を介してサブコードマイクロコンピュータ
17に供給される。
る。この判定回路15は、後述するように、エンボス信
号の反転間隔を判定し、4ビツトのデータビットを復号
する。この判定回路15からのサブコードデータがスイ
ッチ回路16を介してサブコードマイクロコンピュータ
17に供給される。
サブコードマイクロコンピュータ17は、サブコードデ
ータから絶対アドレスを生成し、この絶′一対アドレス
を表示信号に変換する等の処理を行う。
ータから絶対アドレスを生成し、この絶′一対アドレス
を表示信号に変換する等の処理を行う。
これと共に、サブコードデータがメインマイクロコンピ
ュータ18に供給される。
ュータ18に供給される。
立ち上がり検出回路19によって、エンボス信号の先頭
の立ち上がりエツジが検出される。この立ち上がり検出
回路19の出力信号がスイッチ回路20を介して出力端
子21に取り出される。出力端子21には、スピンドル
モータをCLVで回転させるためのCLVサーボ回路(
図示せず)が接続されている。即ち、立ち上がりエツジ
検出回路19の出力信号の周期は、光磁気ディスクの線
速度に比例しており、この周期が所定の値となるように
、スピンドルモータの回転速度が制御される。
の立ち上がりエツジが検出される。この立ち上がり検出
回路19の出力信号がスイッチ回路20を介して出力端
子21に取り出される。出力端子21には、スピンドル
モータをCLVで回転させるためのCLVサーボ回路(
図示せず)が接続されている。即ち、立ち上がりエツジ
検出回路19の出力信号の周期は、光磁気ディスクの線
速度に比例しており、この周期が所定の値となるように
、スピンドルモータの回転速度が制御される。
第6図は、エンボス信号を抜き出すための抜き出し回路
14の動作を示すタイミングチャートである。第6図A
は、エンボス信号の記録信号を示し、例えば(0000
)のデータビットであって、反転間隔の長さが(3T、
5T、3T)とされている。このエンボス信号と対応す
る再生信号が第6図Bに示される。再生信号は、記録信
号と比較すると、位相変動によって、反転間隔が基準に
対してズレを有したものとなる。記録信号のローレベル
の期間が再生信号においては、元の長さより広がるズレ
が生じることが多い。
14の動作を示すタイミングチャートである。第6図A
は、エンボス信号の記録信号を示し、例えば(0000
)のデータビットであって、反転間隔の長さが(3T、
5T、3T)とされている。このエンボス信号と対応す
る再生信号が第6図Bに示される。再生信号は、記録信
号と比較すると、位相変動によって、反転間隔が基準に
対してズレを有したものとなる。記録信号のローレベル
の期間が再生信号においては、元の長さより広がるズレ
が生じることが多い。
第6図Cは、P L L回路9で形成されたクロック信
号CK2を示す。このクロック信号CK2は、MO傷信
号同期しているが、再生エンボス信号に対しては同期し
ない。従って、クロック信号CK2の立ち上がりエツジ
で再生信号をサンプリングしても、正しいデータビット
を得ることができない、この実施例では、第6図りに示
すように、クロック信号CK2の2倍の周波数のクロッ
ク信号CKIの立ち上がりエツジによって再生信号をサ
ンプリングしている。従って、第6図に示す例では、抜
き出し回路14の出力信号は、クロック信号CKIの周
期をtとすると、(7t、9t、7t)の反転間隔を有
するものとなる。
号CK2を示す。このクロック信号CK2は、MO傷信
号同期しているが、再生エンボス信号に対しては同期し
ない。従って、クロック信号CK2の立ち上がりエツジ
で再生信号をサンプリングしても、正しいデータビット
を得ることができない、この実施例では、第6図りに示
すように、クロック信号CK2の2倍の周波数のクロッ
ク信号CKIの立ち上がりエツジによって再生信号をサ
ンプリングしている。従って、第6図に示す例では、抜
き出し回路14の出力信号は、クロック信号CKIの周
期をtとすると、(7t、9t、7t)の反転間隔を有
するものとなる。
抜き出し回路14の出力信号が供給される判定回路15
は、第7図に示される長さ判定表に従って、抜き出し回
路14の出力信号の反転間隔を決定している。第7図を
参照して、判定回路15の動作を説明すると、反転間隔
の長さが4を以下の場合は、不明(判定不能)とされ、
(5t、6t。
は、第7図に示される長さ判定表に従って、抜き出し回
路14の出力信号の反転間隔を決定している。第7図を
参照して、判定回路15の動作を説明すると、反転間隔
の長さが4を以下の場合は、不明(判定不能)とされ、
(5t、6t。
7t)の場合には、3Tと判断され、8tの場合は、不
明とされ、(9t、10t、1it)の場合には、5T
と判断され、12tの場合は、不明とされ、(13t、
14 t、 15 t)の場合には、7Tと判断
され、16を以上の場合は、不明とされる。判定回路1
5が判定できないデータビットは、エラーデータとして
扱われる。第6図の例では、抜き出し回路14の出力信
号が(7t、9t。
明とされ、(9t、10t、1it)の場合には、5T
と判断され、12tの場合は、不明とされ、(13t、
14 t、 15 t)の場合には、7Tと判断
され、16を以上の場合は、不明とされる。判定回路1
5が判定できないデータビットは、エラーデータとして
扱われる。第6図の例では、抜き出し回路14の出力信
号が(7t、9t。
7t)の反転間隔を持つので、判定回路15は、(3T
、5T、3T)の長さ判定を行い、この判定結果に基づ
いて、(0000)のデータピントを復号する。
、5T、3T)の長さ判定を行い、この判定結果に基づ
いて、(0000)のデータピントを復号する。
上述のように、この実施例では、チャンネルビットの周
波数の2倍の周波数のクロック信号CK1によりエンボ
ス信号を抜き出しているので、を以下の位相歪があって
も、エンボス信号が正しく抜き出せる。エンボス信号の
位相歪をt以下に抑えることは、実際、容易である。
波数の2倍の周波数のクロック信号CK1によりエンボ
ス信号を抜き出しているので、を以下の位相歪があって
も、エンボス信号が正しく抜き出せる。エンボス信号の
位相歪をt以下に抑えることは、実際、容易である。
なお、この発明は、光磁気ディスクのような消去可能な
光ディスクに限らず、追記型の光ディスクに対しても通
用することができる。
光ディスクに限らず、追記型の光ディスクに対しても通
用することができる。
この発明に依れば、予め記録され、書き換え不可能なエ
ンボス信号と、書き換え可能なMO倍信号の両者を再生
する場合、MO信号中にフレームシンクを挿入している
ので、MO倍信号対する位相基準として、このフレーム
シンクを使用でき、MO倍信号再生を正しく行うことが
できる。一方、エンボス信号に対する位相基準としての
信号が記録されないが、エンボス信号のコード変換を工
夫することで、エンボス信号を正しく再生することがで
きる。更に、エンボス信号のチャンネルビット数を従来
より少なくするので、エンボス信号とMO倍信号の間の
マージンを確保でき、エンボス信号による直流成分の変
動がMO倍信号悪影響を与えることを防止できる。
ンボス信号と、書き換え可能なMO倍信号の両者を再生
する場合、MO信号中にフレームシンクを挿入している
ので、MO倍信号対する位相基準として、このフレーム
シンクを使用でき、MO倍信号再生を正しく行うことが
できる。一方、エンボス信号に対する位相基準としての
信号が記録されないが、エンボス信号のコード変換を工
夫することで、エンボス信号を正しく再生することがで
きる。更に、エンボス信号のチャンネルビット数を従来
より少なくするので、エンボス信号とMO倍信号の間の
マージンを確保でき、エンボス信号による直流成分の変
動がMO倍信号悪影響を与えることを防止できる。
第1図及び第2図はこの発明の一実施例におけるエンボ
ス信号のフォーマットの説明に用いる波形図、第3図は
この一実施例のサブコードのフォーマットの説明に用い
る路線図、第4図はこの一実施例のコード変換規則の説
明に用いる路線図、第5図は再生回路の一例のブロック
図、第6図はエンボス信号の抜き出し動作の説明に用い
るタイミングチャート、第7図は判定回路の動作説明に
用いる路線図、第8図は従来の光磁気ディスクのエンボ
スフォーマットの説明に用いる路線図である。 図面における主要な符号の説明 l:光ディテクタ、 S、tt:抜き出し回路、9:P
LL、 ts:判定回路。 代理人 弁理士 杉 浦 正 知 ηフコー「の々−マヴト 第3図 ヒ3T + 3T + 3T −1 ]−115:挾lフーイ列 第4図
ス信号のフォーマットの説明に用いる波形図、第3図は
この一実施例のサブコードのフォーマットの説明に用い
る路線図、第4図はこの一実施例のコード変換規則の説
明に用いる路線図、第5図は再生回路の一例のブロック
図、第6図はエンボス信号の抜き出し動作の説明に用い
るタイミングチャート、第7図は判定回路の動作説明に
用いる路線図、第8図は従来の光磁気ディスクのエンボ
スフォーマットの説明に用いる路線図である。 図面における主要な符号の説明 l:光ディテクタ、 S、tt:抜き出し回路、9:P
LL、 ts:判定回路。 代理人 弁理士 杉 浦 正 知 ηフコー「の々−マヴト 第3図 ヒ3T + 3T + 3T −1 ]−115:挾lフーイ列 第4図
Claims (1)
- 予め物理的な形状変化として、アドレス等の第1のディ
ジタル信号が記録され、上記第1のディジタル信号の記
録領域の前及び後の一方に所定期間毎の同期信号が記録
され、上記同期信号の後の記録領域にオーディオデータ
等の第2のディジタル信号が記録されることを特徴とす
るディスク状記録媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6999187A JPS63237261A (ja) | 1987-03-24 | 1987-03-24 | デイスク状記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6999187A JPS63237261A (ja) | 1987-03-24 | 1987-03-24 | デイスク状記録媒体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63237261A true JPS63237261A (ja) | 1988-10-03 |
Family
ID=13418649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6999187A Pending JPS63237261A (ja) | 1987-03-24 | 1987-03-24 | デイスク状記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63237261A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0223554A (ja) * | 1988-07-12 | 1990-01-25 | Pioneer Electron Corp | 光滋気ディスク及び光滋気ディスクを用いた記録再生方式 |
-
1987
- 1987-03-24 JP JP6999187A patent/JPS63237261A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0223554A (ja) * | 1988-07-12 | 1990-01-25 | Pioneer Electron Corp | 光滋気ディスク及び光滋気ディスクを用いた記録再生方式 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR0175920B1 (ko) | 데이타 기록 및 재생방법과 데이타 기록매체 | |
| EP0414518B1 (en) | Optical recording medium and method of and apparatus for recording and reproducing information therein | |
| JP3962439B2 (ja) | 情報記録装置及び情報記録方法並びに情報再生装置及び情報再生方法 | |
| US20040151105A1 (en) | Data recording medium, data recording method, and apparatus | |
| US7289046B2 (en) | Data recording medium, data recording method and device, and encode method and device | |
| KR0167766B1 (ko) | 광디스크의 정보기록방법 및 재생방법 | |
| US20050152255A1 (en) | Data recording method and device, data recording medium, data reproduction method and device | |
| JPS63237261A (ja) | デイスク状記録媒体 | |
| JPH0383232A (ja) | ディスク状記録媒体、ディスク状記録体の再生方法及び記録方法 | |
| JP2785369B2 (ja) | ディスク状記録媒体 | |
| JP3666109B2 (ja) | 記録媒体再生装置および記録媒体再生方法並びに光ディスク | |
| JP3191376B2 (ja) | 情報記録方法 | |
| JP2745713B2 (ja) | 情報記録方法、情報再生方法及び記録媒体 | |
| JP2712324B2 (ja) | データ記録装置 | |
| JP2822252B2 (ja) | 記録方法、記録媒体及び記録再生装置 | |
| JP2006155824A (ja) | 光ディスク再生装置 | |
| JP2551398B2 (ja) | 再生装置 | |
| JP3191763B2 (ja) | 情報記録媒体 | |
| JP2559347B2 (ja) | 光ディスク記録装置 | |
| JP2812321B2 (ja) | ディスク状記録媒体 | |
| JP2830228B2 (ja) | トラッキング方法 | |
| JP3223881B2 (ja) | 情報記録装置 | |
| KR20010030239A (ko) | 직류 성분을 억제 가능한 데이터 기록 장치 및 데이터기록 방법 | |
| JP2001101808A (ja) | 光ディスクと信号記録方法及び光ディスク再生装置 | |
| KR19980068748A (ko) | 광 디스크 기록 재생 장치 |