JPS63238338A - 電気スト−ブ - Google Patents
電気スト−ブInfo
- Publication number
- JPS63238338A JPS63238338A JP62068441A JP6844187A JPS63238338A JP S63238338 A JPS63238338 A JP S63238338A JP 62068441 A JP62068441 A JP 62068441A JP 6844187 A JP6844187 A JP 6844187A JP S63238338 A JPS63238338 A JP S63238338A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- radiant heater
- temperature radiant
- heater
- honeycomb member
- electric stove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は明るい可視光線を含む輻射熱を放出する高温輻
射ヒータを用いた電気ストーブに関する。
射ヒータを用いた電気ストーブに関する。
従来の技術
第1の従来例(例えば特開昭59−239708号公報
)を第4図に示す。第4図に於て1は本体、2は反射板
、3はランプヒータ、4はアルミニューム製のハニカム
ガードで六角形のハチの巣状に形成しである。
)を第4図に示す。第4図に於て1は本体、2は反射板
、3はランプヒータ、4はアルミニューム製のハニカム
ガードで六角形のハチの巣状に形成しである。
この構成により、ランプヒータ3の熱線ハニカムガード
4の六角面により反射しハニカムガード全面が美しく輝
くものである。
4の六角面により反射しハニカムガード全面が美しく輝
くものである。
しかし一般的なランプヒータ3では、第6図に示す様に
横方向のみの使用に耐えるが第5図すに示す様にたてる
ことにより発生する問題として、フィラメントコイル6
が重力によシ垂れ下がるためヒータの断線につながり縦
方向に形成したストーブが出来なかった。
横方向のみの使用に耐えるが第5図すに示す様にたてる
ことにより発生する問題として、フィラメントコイル6
が重力によシ垂れ下がるためヒータの断線につながり縦
方向に形成したストーブが出来なかった。
発明が解決しようとする問題点
ところが最近では従方向にも使用出来る高温輻射ヒータ
の開発が進められている。
の開発が進められている。
第6図a −cに示すものはすでに垂直方向での使用を
前途に考えられたものである。
前途に考えられたものである。
第6図aは高温輻射ヒータ6の中央部にセラミック棒7
を設けてフィラメントコイル8の径小部8aを支持して
いる。
を設けてフィラメントコイル8の径小部8aを支持して
いる。
又第6図すは石英管9にディンプル1oを複数個設けて
フィラメントコイル6のズレを防止している。
フィラメントコイル6のズレを防止している。
しかしこの様ないずれの方式に於ても次の様な問題があ
る。すなわち、第7図に示す様に発熱フィラメントコイ
ル6のズレ防止部分で必ず光量が低下し、又第6図aの
場合も径小部8aで光量が低下し、高温輻射ヒータ全体
を見た時に第7図。
る。すなわち、第7図に示す様に発熱フィラメントコイ
ル6のズレ防止部分で必ず光量が低下し、又第6図aの
場合も径小部8aで光量が低下し、高温輻射ヒータ全体
を見た時に第7図。
第8図のイの部分は明るく口の部分は暗くなりしま模様
に見えて商品価値が低下する。又高温輻射ヒータ6.1
2の石英管7.9の径小部8aやディンプル1oが反射
板12Lよりガード12を介してしまの様に見え、見た
目が悪くなってしまう。
に見えて商品価値が低下する。又高温輻射ヒータ6.1
2の石英管7.9の径小部8aやディンプル1oが反射
板12Lよりガード12を介してしまの様に見え、見た
目が悪くなってしまう。
本発明は上部問題点に鑑み、ヒータを縦方向で使用して
も、インテリア性の優れた電気ストーブを提供すること
を目的とする。
も、インテリア性の優れた電気ストーブを提供すること
を目的とする。
問題点を解決するための手段
上記問題点に濫み本発明の電気ストーブは、発熱フィラ
メントのズレ防止手段を有したヒータを垂直方向で用い
、前記高温輻射ヒータの前面に高温輻射ヒータの全面を
覆う様に設けられたアルミ製ハニカム部材を備え、前記
ヒータの輻射熱が前記ハニカム部材の各セル部の六つの
壁面に反射しながらセル空間を通過する構成としたもの
である。
メントのズレ防止手段を有したヒータを垂直方向で用い
、前記高温輻射ヒータの前面に高温輻射ヒータの全面を
覆う様に設けられたアルミ製ハニカム部材を備え、前記
ヒータの輻射熱が前記ハニカム部材の各セル部の六つの
壁面に反射しながらセル空間を通過する構成としたもの
である。
作用
本発明の電気ストーブは延上記の構成であるから、直管
型の高温輻射ヒータから放出される明るい可視光線と赤
外線を含む熱線は、ノ・ニカム部材を通過しその通過時
に各セル部の六つの壁面で反射し、ハニカム部材が美し
く輝きセル部を通して見える高温輻射ヒータの形状がぼ
やけて見える。
型の高温輻射ヒータから放出される明るい可視光線と赤
外線を含む熱線は、ノ・ニカム部材を通過しその通過時
に各セル部の六つの壁面で反射し、ハニカム部材が美し
く輝きセル部を通して見える高温輻射ヒータの形状がぼ
やけて見える。
すなわち、前記高温輻射ヒータのズレ防止手段による光
量の部分的な差がわからなくなると共に視覚的暖房効果
を上げるものである。
量の部分的な差がわからなくなると共に視覚的暖房効果
を上げるものである。
実施例
以下、本発明の一実施例の電気ストーブを図面を参照し
て説明する。第1図および第2図において、13は本体
、14は反射板、15は縦長に配置され、フィラメント
コイル11のズレを防止するディンプル状のズレ防止手
段17を有した明るい可視光線と赤外線を放出する直管
型の高温輻射ヒータ、16は高温輻射ヒータ16を覆う
ように高温輻射ヒータ15の前方に設けられたアルミ製
ハニカム部材16である。
て説明する。第1図および第2図において、13は本体
、14は反射板、15は縦長に配置され、フィラメント
コイル11のズレを防止するディンプル状のズレ防止手
段17を有した明るい可視光線と赤外線を放出する直管
型の高温輻射ヒータ、16は高温輻射ヒータ16を覆う
ように高温輻射ヒータ15の前方に設けられたアルミ製
ハニカム部材16である。
第3図にアルミ製ノ・ニカム部材8の詳細を示す。
アルミ製ハニカム部材8は、薄いアルミ箔8aを多数は
り合せ六角形のセル8bを多数形成したもので、その六
つの壁面は光を受けて輝くようになっている。図中のb
はセル寸法、tはノ・ニカム部材の厚さであり、本実施
例では、セル寸法すは約3羽、ハニカム部材の厚さt=
51ffJそしてアルミ箔8aの厚さは約30μmであ
る。
り合せ六角形のセル8bを多数形成したもので、その六
つの壁面は光を受けて輝くようになっている。図中のb
はセル寸法、tはノ・ニカム部材の厚さであり、本実施
例では、セル寸法すは約3羽、ハニカム部材の厚さt=
51ffJそしてアルミ箔8aの厚さは約30μmであ
る。
又本実施例の高温輻射ヒータ7にはヒータ線にタングス
テン合金を用い、外管に石英管を用い、その内部に不活
性ガスを封入し、ヒータ線温度を1ooo′C〜16o
O°Cにしたランプヒータが用いられている。したがっ
て、一般の大気雰囲気で用いられる電熱線ヒータに比べ
明るい光を出す。
テン合金を用い、外管に石英管を用い、その内部に不活
性ガスを封入し、ヒータ線温度を1ooo′C〜16o
O°Cにしたランプヒータが用いられている。したがっ
て、一般の大気雰囲気で用いられる電熱線ヒータに比べ
明るい光を出す。
本実施例は上記の構成であるか″ら、高温輻射ヒータ了
から放出された明るい可視光線を含む赤外線は、その一
部はアルミ製ハニカム部材8のセル16bを直進し、一
部はセル16bの六つの壁面で反射しながらセル16b
を通過する。したがって高温輻射ヒータ16の前面に設
けられたアルミ製ハニカム部材16は全方向に美しく輝
き、暖かい感覚を与える。
から放出された明るい可視光線を含む赤外線は、その一
部はアルミ製ハニカム部材8のセル16bを直進し、一
部はセル16bの六つの壁面で反射しながらセル16b
を通過する。したがって高温輻射ヒータ16の前面に設
けられたアルミ製ハニカム部材16は全方向に美しく輝
き、暖かい感覚を与える。
またアルミ製ハニカム部材16の六角形のセル16bを
通して見る高温輻射ヒータ16はその形状が四角セルの
場合よりぼやけて見え、したがって熱源部が全面的に明
るく、この点からも視覚的暖房効果が向上する。さらに
六角形のセル16bは斜方向からの力を受けても変形し
にくく、したがってアルミ製ハニカム部材16の強度が
大きくなる。
通して見る高温輻射ヒータ16はその形状が四角セルの
場合よりぼやけて見え、したがって熱源部が全面的に明
るく、この点からも視覚的暖房効果が向上する。さらに
六角形のセル16bは斜方向からの力を受けても変形し
にくく、したがってアルミ製ハニカム部材16の強度が
大きくなる。
前記高温輻射ヒータ16は発熱フィラメントのズレ防止
手段17の部分だけ、他の部分よりも光量が低下し、ア
ルミ製ハニカム部材16がない場合、高温輻射ヒータ1
6がしま模様を呈するが、アルミ製ハニカム部材16に
より高温輻射ヒータ15がぼやけ、すなわち、しま模様
もぼやけ、アルミ製ハニカム部材16全面が美しく輝き
、発熱フィラメントのズレ防止手段による商品的、イン
テリア性の低下をふせぐことかできる。そして高温輻射
ヒータ16を縦長に使用できるため、本体13の断面積
が小さくなり、ストーブの設置の自由度が増す。
手段17の部分だけ、他の部分よりも光量が低下し、ア
ルミ製ハニカム部材16がない場合、高温輻射ヒータ1
6がしま模様を呈するが、アルミ製ハニカム部材16に
より高温輻射ヒータ15がぼやけ、すなわち、しま模様
もぼやけ、アルミ製ハニカム部材16全面が美しく輝き
、発熱フィラメントのズレ防止手段による商品的、イン
テリア性の低下をふせぐことかできる。そして高温輻射
ヒータ16を縦長に使用できるため、本体13の断面積
が小さくなり、ストーブの設置の自由度が増す。
又高温輻射ヒータ16は直管であるため、ノ・ニカム部
材16がない場合、可視光や熱線はたて型高温幅射ヒー
タ15の長手方向に不必要に広がるが、ハニカム部材1
6はその六角形のセル16bの少なくとも二つの面が前
記長手方向の軸に対して傾斜した関係をもち、長手方向
の放射を抑制し、直管型の高温輻射ヒータの方向性にと
られれない採暖範囲を作り出すことができる。
材16がない場合、可視光や熱線はたて型高温幅射ヒー
タ15の長手方向に不必要に広がるが、ハニカム部材1
6はその六角形のセル16bの少なくとも二つの面が前
記長手方向の軸に対して傾斜した関係をもち、長手方向
の放射を抑制し、直管型の高温輻射ヒータの方向性にと
られれない採暖範囲を作り出すことができる。
さらに、ハニカム部材16がヒータ16のガードの役目
をし、人の指や可燃物がヒータ16に接触することを防
ぐ。
をし、人の指や可燃物がヒータ16に接触することを防
ぐ。
なお、上記実施例ではズレ防止手段17として石英管に
ディンプルを設けた第6図すものを説明したが、第6図
aに示すものでもよいことは言うまでもない。
ディンプルを設けた第6図すものを説明したが、第6図
aに示すものでもよいことは言うまでもない。
発明の効果
本発明によって次の効果を得ることができる。
(1)高温輻射ヒータから放射される明るい可視光によ
りアルミ製ノ・ニカム部材の全面が美しく輝き、また、
高温輻射ヒータの形状がぼけて全面が明るい熱源部を呈
し、前記高温輻射ヒータのズレ防止手段による光量の部
分的な差を打ち消すと共に商品性、インテリア性を向上
させ暖感覚を増す。
りアルミ製ノ・ニカム部材の全面が美しく輝き、また、
高温輻射ヒータの形状がぼけて全面が明るい熱源部を呈
し、前記高温輻射ヒータのズレ防止手段による光量の部
分的な差を打ち消すと共に商品性、インテリア性を向上
させ暖感覚を増す。
(2)高温輻射ヒータを縦長に配位することができるた
め、横方向の短い設置に場所を取らない電気ストーブを
提供することができる。
め、横方向の短い設置に場所を取らない電気ストーブを
提供することができる。
(3)直管型の高温輻射ヒータの長手方向の不要な輻射
熱を防ぎ、直管型の高温輻射ヒータの方向にとられれな
い採暖範囲を作りだせる。
熱を防ぎ、直管型の高温輻射ヒータの方向にとられれな
い採暖範囲を作りだせる。
(4)アルミ製ハニカム部材は斜め方向の力にも強く、
強度が大きいことから変形等により不体裁になりにくい
。
強度が大きいことから変形等により不体裁になりにくい
。
(5) アルミ製ハニカム部材が高温輻射ヒータをガ
ードし、人の指や可燃物がヒータに直ちに接触すること
を防止するので安全性が高い。
ードし、人の指や可燃物がヒータに直ちに接触すること
を防止するので安全性が高い。
(6)透過する物体がないから、透過率に起因するエネ
ルギーの減少がない。
ルギーの減少がない。
第1図は本発明の一実施例の電気ストーブの一部切欠側
面図、第2図は第1図の平断面図、第3図はアルミ製ハ
ニカム部材の斜視図、第4図は従来の電気ストーブの側
断面図、第5図aは従来のヒータの横方向の使用状態を
示す説明図、第5図すは縦方向の使用状態を示す説明図
、第6図a。 bはたて型ヒータを示す側断面図、第7図はたて型ヒー
タの明るさを示した説明図、第8図は従来のたて型ヒー
タを用いた電気ストーブの正面図である。 13・・・・・・本体、14・・・・・・反射板、16
・・・・・・高温輻射ヒータ、16・・・・・・アルミ
製ハニカム部材、17・・・・・・ズレ防止手段。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名l3
一本体 II I I!l/11−及in版 人5−一 衛7tx輻射し−ク t6−−ア2レミ′!BJにカム部材 /7−−ズレ左りしう段 w&2図 第 3 図 16−−−アルξ製
ハニカムwI肩/JW−−−アルミ芳 ノーーコtミイ本 第4図 2−721Fj[ 第 5 図 3
−島温勇11℃−り・S”−フィラメントフィル 第6図 ((lン (かフ
第7図 ! 第8図 プ
面図、第2図は第1図の平断面図、第3図はアルミ製ハ
ニカム部材の斜視図、第4図は従来の電気ストーブの側
断面図、第5図aは従来のヒータの横方向の使用状態を
示す説明図、第5図すは縦方向の使用状態を示す説明図
、第6図a。 bはたて型ヒータを示す側断面図、第7図はたて型ヒー
タの明るさを示した説明図、第8図は従来のたて型ヒー
タを用いた電気ストーブの正面図である。 13・・・・・・本体、14・・・・・・反射板、16
・・・・・・高温輻射ヒータ、16・・・・・・アルミ
製ハニカム部材、17・・・・・・ズレ防止手段。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名l3
一本体 II I I!l/11−及in版 人5−一 衛7tx輻射し−ク t6−−ア2レミ′!BJにカム部材 /7−−ズレ左りしう段 w&2図 第 3 図 16−−−アルξ製
ハニカムwI肩/JW−−−アルミ芳 ノーーコtミイ本 第4図 2−721Fj[ 第 5 図 3
−島温勇11℃−り・S”−フィラメントフィル 第6図 ((lン (かフ
第7図 ! 第8図 プ
Claims (2)
- (1)縦に配設された直管形で、明るい可視光線を含む
輻射熱を放射する高温輻射ヒータを有し、前記高温輻射
ヒータは発熱フィラメントのズレを防止するズレ防止手
段を有し、前記高温輻射ヒータの後方には反射板と、前
方にはその高温輻射ヒータを覆う様に設けたアルミ製の
ハニカム部材とを備え、前記ハニカム部材は光を受けて
輝く六つの壁面を持つ多数のセル部を有し、高温輻射ヒ
ータの可視光を含む輻射熱が、前記ハニカム部材のセル
部の壁面に反射しながらセル部空間を通過する電気スト
ーブ。 - (2)発熱フィラメントのズレ防止手段として高温輻射
ヒータの外カクを変形させてなる特許請求の範囲第1項
記載の電気ストーブ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62068441A JPS63238338A (ja) | 1987-03-23 | 1987-03-23 | 電気スト−ブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62068441A JPS63238338A (ja) | 1987-03-23 | 1987-03-23 | 電気スト−ブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63238338A true JPS63238338A (ja) | 1988-10-04 |
Family
ID=13373790
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62068441A Pending JPS63238338A (ja) | 1987-03-23 | 1987-03-23 | 電気スト−ブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63238338A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002327935A (ja) * | 2001-05-01 | 2002-11-15 | Fuji Industrial Co Ltd | 浴室暖房機 |
| JP2007215571A (ja) * | 2006-02-14 | 2007-08-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 暖房便座 |
| JP2007222379A (ja) * | 2006-02-23 | 2007-09-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 暖房便座 |
-
1987
- 1987-03-23 JP JP62068441A patent/JPS63238338A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002327935A (ja) * | 2001-05-01 | 2002-11-15 | Fuji Industrial Co Ltd | 浴室暖房機 |
| JP2007215571A (ja) * | 2006-02-14 | 2007-08-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 暖房便座 |
| JP2007222379A (ja) * | 2006-02-23 | 2007-09-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 暖房便座 |
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