JPS63242055A - 投影機を用いた会議装置 - Google Patents
投影機を用いた会議装置Info
- Publication number
- JPS63242055A JPS63242055A JP7429987A JP7429987A JPS63242055A JP S63242055 A JPS63242055 A JP S63242055A JP 7429987 A JP7429987 A JP 7429987A JP 7429987 A JP7429987 A JP 7429987A JP S63242055 A JPS63242055 A JP S63242055A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の属する技術分野)
本発明は、単独または伝送路を用いて遠隔地間で行う会
議装置において、会議に用いる文書などの入出力装置に
関する分野の技術に関するものである。
議装置において、会議に用いる文書などの入出力装置に
関する分野の技術に関するものである。
(従来の技術)
従来、液晶などの画素毎にオン・オフ制御可能なディバ
イスにより、透過光を制御して画像を投影する装置は第
3図に示すような付加型、一体型の物があった。
イスにより、透過光を制御して画像を投影する装置は第
3図に示すような付加型、一体型の物があった。
第3図は従来の透過光を制御して画像を投影する装置を
説明する図である。
説明する図である。
第4図は従来の電子会議で用いたCRTによる表示装置
を表した図である。
を表した図である。
また、従来の画像を用いた多人数の電子会議装置は、第
4図に示すように、会議に用いる文書の表示に、CRT
等の表示装置を用いていた。このため、同一表示装置を
2〜3人程度でしか見られないため、会議参加者が窮屈
であったり、多人数での会議には複数の表示装置が必要
となるため、装置構成も大型で複雑になり、かつ高価で
あった。
4図に示すように、会議に用いる文書の表示に、CRT
等の表示装置を用いていた。このため、同一表示装置を
2〜3人程度でしか見られないため、会議参加者が窮屈
であったり、多人数での会議には複数の表示装置が必要
となるため、装置構成も大型で複雑になり、かつ高価で
あった。
(発明の目的)
本発明の目的は、画像を用いた電子会議装置において、
画像表示部としてオーバーヘッドプロジェクタ(以下○
HPと略す)を用いて既にファイルとして蓄積しである
文M(原稿)をスクリーンに投影することにより、多人
数の会議に適応可能な会議装置を構成すること、更に通
信回路を用いて遠隔地間での会議を可能にすることにあ
る。
画像表示部としてオーバーヘッドプロジェクタ(以下○
HPと略す)を用いて既にファイルとして蓄積しである
文M(原稿)をスクリーンに投影することにより、多人
数の会議に適応可能な会議装置を構成すること、更に通
信回路を用いて遠隔地間での会議を可能にすることにあ
る。
以下、画面を用いて制御部として、パソコンを用いた場
合の実施例を詳細に説明する。
合の実施例を詳細に説明する。
(発明の構成)
第1図は、透過光制御型OHP用画像画像表示部透明座
標入力部を一体化した、OHP用画像画像表示部座標入
力部型タブレットの構成を示す。
標入力部を一体化した、OHP用画像画像表示部座標入
力部型タブレットの構成を示す。
1は通常のOHP装置、2はoHP用画像画像表示部液
晶シャッタ等を用い液晶シャッタのオン・オフ制御を行
い○HP光源からの光を遮ることによりスクリーンに画
像情報の投影を行う。
晶シャッタ等を用い液晶シャッタのオン・オフ制御を行
い○HP光源からの光を遮ることによりスクリーンに画
像情報の投影を行う。
この画像表示部はパソコンの標準映像出力に直接接続さ
れ、パソコン用CRTに表示されている画像がそのまま
○HPのスクリーンに投影される。
れ、パソコン用CRTに表示されている画像がそのまま
○HPのスクリーンに投影される。
3はOHP用画像画像表示部2面に設置された透明座標
入力部でスタイラスの座標値を会議装置本体に転送する
。
入力部でスタイラスの座標値を会議装置本体に転送する
。
第2図は、本発明の会議装置のシステム構成を示す図で
ある。
ある。
4は画像表示部で、通常のパソコン用CRTを用い、5
は座標入力部、6はキーボード部、7は画像情報を蓄積
するデータ蓄積部、8は制御部、9は通信制御部、10
は図形、グラフ等の2値化画像を入力するイメージスキ
ャナ部、11は映像入力部、12は画像情報のハードコ
ピーを行うプリンタ部である。
は座標入力部、6はキーボード部、7は画像情報を蓄積
するデータ蓄積部、8は制御部、9は通信制御部、10
は図形、グラフ等の2値化画像を入力するイメージスキ
ャナ部、11は映像入力部、12は画像情報のハードコ
ピーを行うプリンタ部である。
次に本会議装置を用いた会議を1文書の作成から会議終
了まで順を追って説明する。
了まで順を追って説明する。
■ 情報の入力
会議に使用する原稿をパソコン上のワードプロセッサ、
既に紙などの上に記載されている図表などであればイメ
ージスキャナ部(10a)、物体、写真などであれば映
像入力部(lla)としてカメラなどを用いて、各メデ
ィアに適した入力装置でパソコンのデータ蓄積部(7a
)に画像情報の蓄積を行う。
既に紙などの上に記載されている図表などであればイメ
ージスキャナ部(10a)、物体、写真などであれば映
像入力部(lla)としてカメラなどを用いて、各メデ
ィアに適した入力装置でパソコンのデータ蓄積部(7a
)に画像情報の蓄積を行う。
■ 会議装置間のデータ転送
遠隔地の通信会議を行う場合、会議に使用する画像情報
を使用する前に転送する必要がある。これには前もって
全てを転送する事前転送、必要になった時点で転送を行
うオンデマンド転送などの形式がある。
を使用する前に転送する必要がある。これには前もって
全てを転送する事前転送、必要になった時点で転送を行
うオンデマンド転送などの形式がある。
これらは、会議装置間で用いる伝送路の性質(例えば伝
送速度)などによりそれぞれに適した転送法が選択され
る。例えば、電話回線でモデムを使用した場合は情報伝
送速度が低く、長い転送時間を要する。
送速度)などによりそれぞれに適した転送法が選択され
る。例えば、電話回線でモデムを使用した場合は情報伝
送速度が低く、長い転送時間を要する。
従ってオンデマンド転送を用いると新しい文書を使用す
る毎に会議の中断が予想されるためこの場合は事前転送
が適している。事前転送の場合、通信会議中には、表示
制御情報などの種々の制御情報や描画情報などの限られ
た情報のみを使用することになる。
る毎に会議の中断が予想されるためこの場合は事前転送
が適している。事前転送の場合、通信会議中には、表示
制御情報などの種々の制御情報や描画情報などの限られ
た情報のみを使用することになる。
以下、事前転送を行い会議開始前に会議に用いる全ての
文書が各々の通信会議装置のデータ蓄積部(7a、7b
)に蓄積されているものとする。
文書が各々の通信会議装置のデータ蓄積部(7a、7b
)に蓄積されているものとする。
■ 会議通信
会議には同一会議環境を実現するため、各会議装置の表
示部には同一の画像が表示される。まず、会議を行う装
置は、それぞれ通信制御部(9a、9b)を介して接続
される。説明者はキーボード部(6a)を用いて必要な
画像をデータ蓄積部(7a)から検索し画像表示部(2
a、4a)に表示する。
示部には同一の画像が表示される。まず、会議を行う装
置は、それぞれ通信制御部(9a、9b)を介して接続
される。説明者はキーボード部(6a)を用いて必要な
画像をデータ蓄積部(7a)から検索し画像表示部(2
a、4a)に表示する。
この検索された画像情報のID番号は、通信制御部(9
a、9b)を通じて相手会議装置に転送する。
a、9b)を通じて相手会議装置に転送する。
相手会議装置制御部(8b)ではこのID番号により自
装置のデータ蓄積部(7b)を検索し画像表示部(2b
、4b)に、該当する同一画像を表示する。
装置のデータ蓄積部(7b)を検索し画像表示部(2b
、4b)に、該当する同一画像を表示する。
次に説明者は、これにより画像表示部(2a)に表示さ
れた画像を直接具ながら座標入力部(3a、5a)にス
タイラス等により画像を指示しながらプレゼンテーショ
ンを行う。
れた画像を直接具ながら座標入力部(3a、5a)にス
タイラス等により画像を指示しながらプレゼンテーショ
ンを行う。
制御部(8a)は座標入力部(3a、5a)からのスタ
イラスの座標値をサンプリングしながら座標値を通信制
御部(9a、9b)を通じて相手会議装置に転送する。
イラスの座標値をサンプリングしながら座標値を通信制
御部(9a、9b)を通じて相手会議装置に転送する。
相手会議装置制御部(8b)では、この座標値により自
装置の表示部(2b)に指示マーク(ポインタ)を表示
する。
装置の表示部(2b)に指示マーク(ポインタ)を表示
する。
会議参加者は、スクリーンに投影された画像と、それに
重畳されたポインタを見ることにより説明を受ける。表
示画像への描画重畳もポインタと同様に、キーボード部
(6a)などから制御部(8a)へ描画であることを指
示した後、サンプリングした座標値間を補間しながら直
線で結び、自装置の画像表示部(2a、4a)に描画を
表示すると同時に相手会議装置へ座標値を転送し、相手
会議装置では補間しながら直線で結び、画像表示部(2
b)に表示させる。
重畳されたポインタを見ることにより説明を受ける。表
示画像への描画重畳もポインタと同様に、キーボード部
(6a)などから制御部(8a)へ描画であることを指
示した後、サンプリングした座標値間を補間しながら直
線で結び、自装置の画像表示部(2a、4a)に描画を
表示すると同時に相手会議装置へ座標値を転送し、相手
会議装置では補間しながら直線で結び、画像表示部(2
b)に表示させる。
これら全ての動作は、現在行っている会議に参加してい
る会議装置全てにおいて行われ、会議説明以外の1図面
などを用いた担当者間の打ち合せ等にも使用できる。
る会議装置全てにおいて行われ、会議説明以外の1図面
などを用いた担当者間の打ち合せ等にも使用できる。
■ 会議終了後
会議に用いた画像情報は、必要に応じて会議終了後ハー
ドコピーとしてプリンタ部(12)から出力される。ま
たフレキシブルディスク等にその画像情報を出力するこ
とにより再利用、保管が容易にできる。
ドコピーとしてプリンタ部(12)から出力される。ま
たフレキシブルディスク等にその画像情報を出力するこ
とにより再利用、保管が容易にできる。
このように、通常用いられているO HPと、パソコン
を用いた会議装置とを結びっけ、更に会議の制御を行う
通信制御部を付加することにより、どこでも安価で、簡
単に、効果的で効率的な会議を行うことができる。
を用いた会議装置とを結びっけ、更に会議の制御を行う
通信制御部を付加することにより、どこでも安価で、簡
単に、効果的で効率的な会議を行うことができる。
(発明の効果)
■ データ蓄積部に蓄積した、ワードプロセッサーなど
で作成した文書や図表を用いることにより容易に会議用
説明資料の作成ができる。
で作成した文書や図表を用いることにより容易に会議用
説明資料の作成ができる。
■ OHPを用いてデータ蓄積部に蓄積された画像を投
影することにより、人数分だけの表示部を準備する必要
がなくなり、多人数の会議装置を安価に構成できる。
影することにより、人数分だけの表示部を準備する必要
がなくなり、多人数の会議装置を安価に構成できる。
■ 表示部に重畳された座標情報入力部により描画入力
を可能にすることにより、プレゼンテーションがより効
果的になる。
を可能にすることにより、プレゼンテーションがより効
果的になる。
■ 1台の会議装置で、複数台に跨る装置(遠隔地にあ
る装置等)の画面制御が可能で、操作性の良い装置が実
現できる。
る装置等)の画面制御が可能で、操作性の良い装置が実
現できる。
■ 通信回線を用いた複数の会議装置による会議で、他
の装置への各種制御コード送出を一時的に停止すること
により、相手装置の参加者に見られることなく、−装置
だけでの下打ち合せができる。
の装置への各種制御コード送出を一時的に停止すること
により、相手装置の参加者に見られることなく、−装置
だけでの下打ち合せができる。
■ OHP川面像表示部座標入力部一体型タブレット、
液晶やプラズマ、EL等の平面型表示装置と座標入力部
を一体とした個人用画像表示部座標入力部一体型平面タ
ブレット、ディスプレイと座標入力部を個別に用いた構
成等を使用人数などにより適宜変えることにより、装置
のほかの部分の構成を変えることなく、より安価で簡易
な会議装置を構成することが可能である。
液晶やプラズマ、EL等の平面型表示装置と座標入力部
を一体とした個人用画像表示部座標入力部一体型平面タ
ブレット、ディスプレイと座標入力部を個別に用いた構
成等を使用人数などにより適宜変えることにより、装置
のほかの部分の構成を変えることなく、より安価で簡易
な会議装置を構成することが可能である。
第1図は透過光制御型OHP用画像画像表示部透明座標
入力部を一体化した、OHP用画像画像表示部座標入力
部型タブレットの構成を示す図、第2図は本発明の会議
装置のシステム構成図、第3図は従来の透過光を制御し
て画像を投影する装置を説明する図、 第4図は従来の電子会議で用いていたCRTによる表示
装置を表わした図である。 1・・・○HP (オーバーヘッドプロジェクタ)装置
、2.4 ・・・画像表示部、3 ・・・透明座標入力
部、5 ・・・座標入力部、 6 ・・・キーボード
部、7 ・・・データ蓄積部、 8 ・・・制御部、9
・・・通信制御部、10・・・イメージスキャナ部、
11・・・映像入力部、12・・・プリンタ部、13・
・・ネットワーク。 第1図 1・・OHP褒置 装・・占像表ホ部 3° 尼播入力帥 第3図 (a) (b) 第4図
入力部を一体化した、OHP用画像画像表示部座標入力
部型タブレットの構成を示す図、第2図は本発明の会議
装置のシステム構成図、第3図は従来の透過光を制御し
て画像を投影する装置を説明する図、 第4図は従来の電子会議で用いていたCRTによる表示
装置を表わした図である。 1・・・○HP (オーバーヘッドプロジェクタ)装置
、2.4 ・・・画像表示部、3 ・・・透明座標入力
部、5 ・・・座標入力部、 6 ・・・キーボード
部、7 ・・・データ蓄積部、 8 ・・・制御部、9
・・・通信制御部、10・・・イメージスキャナ部、
11・・・映像入力部、12・・・プリンタ部、13・
・・ネットワーク。 第1図 1・・OHP褒置 装・・占像表ホ部 3° 尼播入力帥 第3図 (a) (b) 第4図
Claims (3)
- (1)描画像と文書などの画像を用いて説明、質疑、討
論等を行う会議装置において、 画像情報と呼ぶ信号化された画像を蓄積する手段と、相
手装置、ネットワークとの通信を行う手段と、装置全体
の制御を行う手段と、前記会議装置の動作指示を行う手
段と、画像情報をスクリーンに投影表示する手段と、描
画・ボインティングなどの座標情報の入力を行う手段を
具備し、 前記画像情報をスクリーンに投影表示する手段として、
オーバーヘッドプロジェクタの原稿台上に設置し、画素
毎に透過光のシャッタのオン・オフを制御する透過光制
御型オーバーヘッドプロジェクタ用画像表示部と、その
オーバーヘッドプロジェクタ用画像表示部の上面に設置
し、描画・ポインティング等の座標情報入力を行う透明
座標入力部を備え、蓄積した画像情報を検索し、オーバ
ーヘッドプロジェクタ用画像表示部を用いて画像情報を
スクリーンに投影し、オーバーヘッドプロジェクタ用画
像表示部に表示された画像を透明座標情報入力部を用い
て指示することにより、指示点をスクリーンに表示する
ことを特徴とする投影機を用いた会議装置。 - (2)会議装置複数台を通信回線で相互を接続した系に
おいて、それぞれの装置に蓄積した同一の画像情報を1
会議装置の指示に基づき検索し、同一画像を全ての装置
でスクリーンに投影し、オーバーヘッドプロジェクタ用
画像表示部に表示した画像を透明座標入力部を用いて指
示すると共に、通信回線で接続されたほかの会議装置に
その指示情報を転送し、指示入力を行っている会議装置
以外の装置でも指示場所が提示されることを特徴とする
特許請求の範囲第(1)項記載の投影機を用いた会議装
置。 - (3)会議装置において、オーバーヘッドプロジェクタ
用画像表示部の上面に設置した透明座標情報入力部とは
別に、会議装置とは分離して設置した座標情報入力部を
用いて表示画像を指示することにより、指示点をスクリ
ーンに表示することを特徴とする特許請求の範囲第(1
)項記載の投影機を用いた会議装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62074299A JP2515786B2 (ja) | 1987-03-30 | 1987-03-30 | 投影機を用いた会議装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62074299A JP2515786B2 (ja) | 1987-03-30 | 1987-03-30 | 投影機を用いた会議装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63242055A true JPS63242055A (ja) | 1988-10-07 |
| JP2515786B2 JP2515786B2 (ja) | 1996-07-10 |
Family
ID=13543114
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62074299A Expired - Lifetime JP2515786B2 (ja) | 1987-03-30 | 1987-03-30 | 投影機を用いた会議装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2515786B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001092953A1 (en) * | 2000-05-31 | 2001-12-06 | Seiko Epson Corporation | Projector and projection display system and method, and recorded medium |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60128769A (ja) * | 1983-12-16 | 1985-07-09 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 通信会議装置 |
| JPS60229087A (ja) * | 1984-04-27 | 1985-11-14 | 三菱電機株式会社 | 表示装置 |
-
1987
- 1987-03-30 JP JP62074299A patent/JP2515786B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60128769A (ja) * | 1983-12-16 | 1985-07-09 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 通信会議装置 |
| JPS60229087A (ja) * | 1984-04-27 | 1985-11-14 | 三菱電機株式会社 | 表示装置 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001092953A1 (en) * | 2000-05-31 | 2001-12-06 | Seiko Epson Corporation | Projector and projection display system and method, and recorded medium |
| US7397476B2 (en) | 2000-05-31 | 2008-07-08 | Seiko Epson Corporation | Projector, projection display system, and corresponding method and recording medium |
| US7782330B2 (en) | 2000-05-31 | 2010-08-24 | Seiko Epson Corporation | Projector, projection display system, and corresponding method and recording medium |
| US7965284B2 (en) | 2000-05-31 | 2011-06-21 | Seiko Epson Corporation | Projector, projection display system, and corresponding method and recording medium |
| US8155768B2 (en) | 2000-05-31 | 2012-04-10 | Seiko Epson Corporation | Projector, projection display system, and corresponding method and recording medium |
| US8654109B2 (en) | 2000-05-31 | 2014-02-18 | Seiko Epson Corporation | Projector, projection display system, and corresponding method and recording medium |
| US9270729B2 (en) | 2000-05-31 | 2016-02-23 | Seiko Epson Corporation | Projector, projection display system, and corresponding method and recording medium |
| US9888221B2 (en) | 2000-05-31 | 2018-02-06 | Seiko Epson Corporation | Projector, projection display system, and corresponding method and recording medium |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2515786B2 (ja) | 1996-07-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |