JPS63242155A - Pam式極数変換電動機 - Google Patents
Pam式極数変換電動機Info
- Publication number
- JPS63242155A JPS63242155A JP7153587A JP7153587A JPS63242155A JP S63242155 A JPS63242155 A JP S63242155A JP 7153587 A JP7153587 A JP 7153587A JP 7153587 A JP7153587 A JP 7153587A JP S63242155 A JPS63242155 A JP S63242155A
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- JP
- Japan
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- coil
- poles
- excluded
- live
- coils
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はPAM (ポール・アンプリチュード・モジュ
レイション: Po1e Amplitude Mod
ulation)式極数変換電動機に関するものである
。
レイション: Po1e Amplitude Mod
ulation)式極数変換電動機に関するものである
。
従来、PAM式極数変換電動機については、アイ−イー
−イー−110巻N(15(1963年)第916頁か
ら第934頁(IEE VOI LION+15(19
63)PP916−934)で論じられている。これで
はコイル中の除外コイル(電流を流さないコイル)は、
活線コイル(電流を流すコイル)に比べ導体断面積が2
倍、巻線が1/2、コイル口出しくコイルリード線)は
1本であり、かつ外部接続切替えは2段であり、それ以
上は不可能であった。
−イー−110巻N(15(1963年)第916頁か
ら第934頁(IEE VOI LION+15(19
63)PP916−934)で論じられている。これで
はコイル中の除外コイル(電流を流さないコイル)は、
活線コイル(電流を流すコイル)に比べ導体断面積が2
倍、巻線が1/2、コイル口出しくコイルリード線)は
1本であり、かつ外部接続切替えは2段であり、それ以
上は不可能であった。
すなわち極数変換は第5図に示されているようにして行
われる。同図には6極を基準とし、これを4極または8
極に切替える場合の1巻線中のコイルの状態が示されて
いる。同図に示されているようにコイルはコイルNα1
から54の54個(スロット数54個)で構成されてい
る。6極を基準とし、6極から8極に切替え時に8極時
のコイルNQI、5,6,16,17,21,28,3
2゜33.43,44.48にx印がついているが、こ
れらは上述の除外コイルに変換しこれらのコイルには電
流を流さない。また、○印に口がついているコイルN(
17〜9,13〜15.22〜24゜29〜30,31
.37〜39,45.46〜47.52〜54は上述の
活線コイルで6極の場合のそれらのコイルNαのコイル
電流の方向と逆にして電流を流す。残るこの他のコイル
Nα2〜4゜10〜12.1s;−2o、25〜27.
34〜36.40〜42.49〜51に、6極時のコイ
ルNα1〜54のそれと同じ0印がついているが、これ
は活線コイルで6極時のそれらのコイルNαのコイル電
流の方向と同じ方向に電流を流す。このようにすること
により6極から8極に切替えることができるのである。
われる。同図には6極を基準とし、これを4極または8
極に切替える場合の1巻線中のコイルの状態が示されて
いる。同図に示されているようにコイルはコイルNα1
から54の54個(スロット数54個)で構成されてい
る。6極を基準とし、6極から8極に切替え時に8極時
のコイルNQI、5,6,16,17,21,28,3
2゜33.43,44.48にx印がついているが、こ
れらは上述の除外コイルに変換しこれらのコイルには電
流を流さない。また、○印に口がついているコイルN(
17〜9,13〜15.22〜24゜29〜30,31
.37〜39,45.46〜47.52〜54は上述の
活線コイルで6極の場合のそれらのコイルNαのコイル
電流の方向と逆にして電流を流す。残るこの他のコイル
Nα2〜4゜10〜12.1s;−2o、25〜27.
34〜36.40〜42.49〜51に、6極時のコイ
ルNα1〜54のそれと同じ0印がついているが、これ
は活線コイルで6極時のそれらのコイルNαのコイル電
流の方向と同じ方向に電流を流す。このようにすること
により6極から8極に切替えることができるのである。
これと同様、6極から4極に切替える時には、4極時の
夫々のコイルNαのコイルについている符号に従って夫
々のコイルを変換すればよい。すなわち0印のついてい
るコイルNaのコイルはそれと同じ6極のコイルNαの
コイルと同じ方向の電流を流し、0印に口のついている
コイルNαのコイルはそれと同じ6極のコイルNαのコ
イルに流す電流の方向と逆方向に電流を流し、x印のつ
いているコイルNαのコイルは電流を流さない除外コイ
ルに変換する。なお、基準とする6極時にはコイルNα
1〜54の各コイルはいずれも0印で、同じ方向に電流
が流される活線コイルである。
夫々のコイルNαのコイルについている符号に従って夫
々のコイルを変換すればよい。すなわち0印のついてい
るコイルNaのコイルはそれと同じ6極のコイルNαの
コイルと同じ方向の電流を流し、0印に口のついている
コイルNαのコイルはそれと同じ6極のコイルNαのコ
イルに流す電流の方向と逆方向に電流を流し、x印のつ
いているコイルNαのコイルは電流を流さない除外コイ
ルに変換する。なお、基準とする6極時にはコイルNα
1〜54の各コイルはいずれも0印で、同じ方向に電流
が流される活線コイルである。
このコイルNα1〜54のコイルを用いて上述のように
、6極から8極に切替える場合には従来法のようにして
いた。コイルの結線を2列並列回路の2Y結線とすると
、第6図記載のように活線コイル群IPから構成される
2Y結線で8極に切換える場合には、6極時の2Y結線
の活線コイル群IPのコイル&1のコイルFは上述のよ
うに除外コイルに変換するので、同図記載のように2Y
結線の活線コイル群IP外の除外コイル群2Gの位置に
なるように外部で接続する。8極時に除外コイルとなる
この他のコイルNαのコイルも、夫々2Y結線の活線コ
イル群lP外の所定の除外コイル群2Gの位置になるよ
うに外部接続する。このようにして端子a、b、cに通
電すれば除外コイル群2Gは活線コイルとしてこれらに
も電流が流れ6極として機能し、端子A、B、Cに通電
すれば除外コイル群2Gには電流が流れず、8極として
機能するようになる。6極から4極に切替える場合もこ
れと同じようにして実施すればよい。
、6極から8極に切替える場合には従来法のようにして
いた。コイルの結線を2列並列回路の2Y結線とすると
、第6図記載のように活線コイル群IPから構成される
2Y結線で8極に切換える場合には、6極時の2Y結線
の活線コイル群IPのコイル&1のコイルFは上述のよ
うに除外コイルに変換するので、同図記載のように2Y
結線の活線コイル群IP外の除外コイル群2Gの位置に
なるように外部で接続する。8極時に除外コイルとなる
この他のコイルNαのコイルも、夫々2Y結線の活線コ
イル群lP外の所定の除外コイル群2Gの位置になるよ
うに外部接続する。このようにして端子a、b、cに通
電すれば除外コイル群2Gは活線コイルとしてこれらに
も電流が流れ6極として機能し、端子A、B、Cに通電
すれば除外コイル群2Gには電流が流れず、8極として
機能するようになる。6極から4極に切替える場合もこ
れと同じようにして実施すればよい。
この場合に除外コイル群2Gを構成する除外コイル2G
oは同図から明らかなように、6極時には活線コイルと
なるが活線コイル群IPを流れる電流の倍の容量が必要
(活線コイル群IPには並列電流が流れ、極数により活
線コイルに変換する除外コイル群2Gには直列電流が流
れる。)なので、活線コイル群IP3構成する活線コイ
ルIP。
oは同図から明らかなように、6極時には活線コイルと
なるが活線コイル群IPを流れる電流の倍の容量が必要
(活線コイル群IPには並列電流が流れ、極数により活
線コイルに変換する除外コイル群2Gには直列電流が流
れる。)なので、活線コイル群IP3構成する活線コイ
ルIP。
が素線3を6ターンにして形成しであるのに比べ、上述
のように3ターンと導体断面積が2倍、素線数が1/2
に構成しである。このように従来はその素線数が異なる
2種類のコイル(除外コイル2Go、活線コイルIPo
)を準備しなければならないばかりでなく、除外コイル
2GO1活線コイルIPo共コイルリード線4は1本な
ので、このコイルリードlllA4を利用した外部での
接続切換えに限度があり、1巻線で2極(6/4極、6
/8極)、すなわち2段切替えしかできながった。
のように3ターンと導体断面積が2倍、素線数が1/2
に構成しである。このように従来はその素線数が異なる
2種類のコイル(除外コイル2Go、活線コイルIPo
)を準備しなければならないばかりでなく、除外コイル
2GO1活線コイルIPo共コイルリード線4は1本な
ので、このコイルリードlllA4を利用した外部での
接続切換えに限度があり、1巻線で2極(6/4極、6
/8極)、すなわち2段切替えしかできながった。
なお、この種電動機に関するものとして米国特許第41
38619号公報がある。
38619号公報がある。
上記従来技術は3段以上の切替えで3速以上を得る点に
ついては配慮されておらず、また不可能であり、1巻線
で3速以上の多速度を得ることができない問題があった
。
ついては配慮されておらず、また不可能であり、1巻線
で3速以上の多速度を得ることができない問題があった
。
本発明は以上の点に鑑みなされたものであり、1巻線で
3速以上の多蓮度切替えを可能としたPAM式極数変換
電動機を提供することを目的とするものである。
3速以上の多蓮度切替えを可能としたPAM式極数変換
電動機を提供することを目的とするものである。
上記目的は、除外コイルを、複数のコイルリード線を設
けて形成することにより、達成される。
けて形成することにより、達成される。
除外コイルを複数のコイルリード線を設けて形成したの
で、このコイルリード線を用いた外部接続で容易に除外
コイル#活線コイルの変換ができるようになる。従って
複数のコイルリード線を設けて構成した除外コイルを用
いて外部(機外)でコンタクト等で切替えれば、1巻線
で3速以上の多速度の電動機が得られる。
で、このコイルリード線を用いた外部接続で容易に除外
コイル#活線コイルの変換ができるようになる。従って
複数のコイルリード線を設けて構成した除外コイルを用
いて外部(機外)でコンタクト等で切替えれば、1巻線
で3速以上の多速度の電動機が得られる。
以下、図示した実施例に基づいて本発明を説明する。第
1図から第4図には本発明の一実施例が示されている。
1図から第4図には本発明の一実施例が示されている。
なお従来と同じ部品には同じ符号を付したので説明を省
略する。本実施例では除外コイル2Gaを2本のコイル
リード線4a、4bを設けて構成した。このようにする
ことにより、1巻線で3速以上の多速度切替えができる
ようになって、1巻線で3速以上の多速度切替えを可能
としたPAM式極数変換電動機を得ることができる。
略する。本実施例では除外コイル2Gaを2本のコイル
リード線4a、4bを設けて構成した。このようにする
ことにより、1巻線で3速以上の多速度切替えができる
ようになって、1巻線で3速以上の多速度切替えを可能
としたPAM式極数変換電動機を得ることができる。
すなわち除外コイル2Gaを2本のコイルリード線4a
、4bを持って形成したので、除外コイル2Gaは従来
の活線コイルと同様素線3を6ターンにして構成できる
。そして2本のコイルリード線4a、4bは夫々の素線
列の上下に設けた(第1図参照)。このようにすること
により各素線3間を電流が直列に流れるようにコイルリ
ード線4a、4bを直列接続(第2図参照)すれば、接
続した第2図記載のコイルは第3図および第4図に示さ
れているように、4極時および8極時の2Y結線の活線
コイル群IPを構成する活線コイルIPaとして使用で
きる。そして各列の素線3間を電流が並列に流れるよう
にコイルリード線4a、4bを並列接続(第1図参照)
すれば、第 ′3図および第4図に示されているように
除外コイル群2Gの除外コイル2 G aとして使用す
ることができる。そして外部で4.6,8極結線の切替
えをすれば、電動機として3速に変換して使用すること
ができる。このように除外コイル2aaを複数のコイル
リード線4a、4bを設けて形成したので、外部接続で
容易に極数を3速以上の多段に切替えることができる。
、4bを持って形成したので、除外コイル2Gaは従来
の活線コイルと同様素線3を6ターンにして構成できる
。そして2本のコイルリード線4a、4bは夫々の素線
列の上下に設けた(第1図参照)。このようにすること
により各素線3間を電流が直列に流れるようにコイルリ
ード線4a、4bを直列接続(第2図参照)すれば、接
続した第2図記載のコイルは第3図および第4図に示さ
れているように、4極時および8極時の2Y結線の活線
コイル群IPを構成する活線コイルIPaとして使用で
きる。そして各列の素線3間を電流が並列に流れるよう
にコイルリード線4a、4bを並列接続(第1図参照)
すれば、第 ′3図および第4図に示されているように
除外コイル群2Gの除外コイル2 G aとして使用す
ることができる。そして外部で4.6,8極結線の切替
えをすれば、電動機として3速に変換して使用すること
ができる。このように除外コイル2aaを複数のコイル
リード線4a、4bを設けて形成したので、外部接続で
容易に極数を3速以上の多段に切替えることができる。
このように本実施例によれば除外コイルから活線コイル
へ、またこの逆の活線コイルから除外コイルへ1種類の
コイルで容易に切替えることができるので、機外で結線
接続を切替すれば1巻線で3速以上の多速度電動機を得
ることができる。
へ、またこの逆の活線コイルから除外コイルへ1種類の
コイルで容易に切替えることができるので、機外で結線
接続を切替すれば1巻線で3速以上の多速度電動機を得
ることができる。
なお、本実施例では1巻線を54個のコイルで構成した
場合について説明したが、これのみに限るものではない
。
場合について説明したが、これのみに限るものではない
。
上述のように本発明は1巻線で3速以上の多速度切替え
ができるようになって、1巻線で3速以上の多速度切替
えを可能としたPAM式極数変換電動機を得ることがで
きる。
ができるようになって、1巻線で3速以上の多速度切替
えを可能としたPAM式極数変換電動機を得ることがで
きる。
第1図は本発明のPAM式極数変換電動機の一実施例の
除外コイルとしてのコイルリード線の接続を示す縦断側
面図、第2図は同じく一実施例の活線コイルとしてのコ
イルリード線の接続を示す縦断側面図、第3図は同じく
一実施例の6極を4極に変換した場合のコイル7等活線
コイルの状態を示す2Y結線図、第4図は同じく一実施
例の4極から8極に変換した場合のコイルF等除外コイ
ルの状態を示す2Y結線図、第5図はPAM式極数変換
電動機の54スロツトを有するステータコイルの配置と
4.6.8極に変換した場合の各コイルの通電方向の変
換を示す説明図、第6図は従来のPAM式極数変換電動
機の2Y結線時の除外コイルおよび活線コイルの接続を
示す2YM線図である。
除外コイルとしてのコイルリード線の接続を示す縦断側
面図、第2図は同じく一実施例の活線コイルとしてのコ
イルリード線の接続を示す縦断側面図、第3図は同じく
一実施例の6極を4極に変換した場合のコイル7等活線
コイルの状態を示す2Y結線図、第4図は同じく一実施
例の4極から8極に変換した場合のコイルF等除外コイ
ルの状態を示す2Y結線図、第5図はPAM式極数変換
電動機の54スロツトを有するステータコイルの配置と
4.6.8極に変換した場合の各コイルの通電方向の変
換を示す説明図、第6図は従来のPAM式極数変換電動
機の2Y結線時の除外コイルおよび活線コイルの接続を
示す2YM線図である。
Claims (1)
- 1、鉄心内に設けられた1巻線内のコイルの除外コイル
と活線コイルとの切替接続を、コイルリード線を用いて
前記鉄心外で行い、その極数を複数段に切替えて多速度
を得るPAM式極数変換電動機において、前記除外コイ
ルを、複数の前記コイルリード線を設けて形成したこと
を特徴とするPAM式極数変換電動機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62071535A JP2716436B2 (ja) | 1987-03-27 | 1987-03-27 | Pam式極数変換電動機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62071535A JP2716436B2 (ja) | 1987-03-27 | 1987-03-27 | Pam式極数変換電動機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63242155A true JPS63242155A (ja) | 1988-10-07 |
| JP2716436B2 JP2716436B2 (ja) | 1998-02-18 |
Family
ID=13463528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62071535A Expired - Fee Related JP2716436B2 (ja) | 1987-03-27 | 1987-03-27 | Pam式極数変換電動機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2716436B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012249376A (ja) * | 2011-05-26 | 2012-12-13 | Aichi Elec Co | 極数変換形単相誘導電動機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5156911A (ja) * | 1974-11-13 | 1976-05-19 | Yaskawa Denki Seisakusho Kk | Kyokusuhenkandendokino makisen |
-
1987
- 1987-03-27 JP JP62071535A patent/JP2716436B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5156911A (ja) * | 1974-11-13 | 1976-05-19 | Yaskawa Denki Seisakusho Kk | Kyokusuhenkandendokino makisen |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012249376A (ja) * | 2011-05-26 | 2012-12-13 | Aichi Elec Co | 極数変換形単相誘導電動機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2716436B2 (ja) | 1998-02-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |