JPS63242593A - Icカ−ド - Google Patents
Icカ−ドInfo
- Publication number
- JPS63242593A JPS63242593A JP62074803A JP7480387A JPS63242593A JP S63242593 A JPS63242593 A JP S63242593A JP 62074803 A JP62074803 A JP 62074803A JP 7480387 A JP7480387 A JP 7480387A JP S63242593 A JPS63242593 A JP S63242593A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- power supply
- terminal
- integrated circuit
- battery
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Credit Cards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明はICカードに係り、特に電源内蔵型のICカー
ドに関する。
ドに関する。
(従来の技術)
近年、マイクロプロセッサおよびメモリを内蔵したIC
カードが酋及しつつある。第2図に従来の一般的なIC
カードの構成を示ザ。このIC状 カードは板lのICカード本体1と、これに埋設された
演算装置2および記憶表W13と、カード本体1の表面
に露出した接点電極4とからなる。因の破線で示した構
成要素はカード本体1内に内蔵されている要素である。
カードが酋及しつつある。第2図に従来の一般的なIC
カードの構成を示ザ。このIC状 カードは板lのICカード本体1と、これに埋設された
演算装置2および記憶表W13と、カード本体1の表面
に露出した接点電極4とからなる。因の破線で示した構
成要素はカード本体1内に内蔵されている要素である。
演算装置2.記憶装置3および接点電極4は相互に配線
されているが、第2図ではこれらの#線は省略しである
。第3図は第2図に示すICカードの断面図である。カ
ード本体1はプラスチック製のコア部5とシート部6と
から構成される。コア部5には演算装置2が埋設されて
いる。記憶装置3も同様にコア部5に埋設される。配線
層7はこのコア8I!5の上面に設けられ、上述のよう
に演算装置2.記憶装置3および接点電極4間を相互に
接続する。シート部6はカード本体1の両面に設けられ
、保護層としての働きをする。このICカードはリーダ
/ライタ装置に挿入されて情報の交換を行う機能を有す
る。
されているが、第2図ではこれらの#線は省略しである
。第3図は第2図に示すICカードの断面図である。カ
ード本体1はプラスチック製のコア部5とシート部6と
から構成される。コア部5には演算装置2が埋設されて
いる。記憶装置3も同様にコア部5に埋設される。配線
層7はこのコア8I!5の上面に設けられ、上述のよう
に演算装置2.記憶装置3および接点電極4間を相互に
接続する。シート部6はカード本体1の両面に設けられ
、保護層としての働きをする。このICカードはリーダ
/ライタ装置に挿入されて情報の交換を行う機能を有す
る。
この場合1表面に露出した接点電、極4に5リーダ/ラ
ブタ装置側の電極が接、触し、ここか、ら電源の供給が
行なわれると同時にデータの人出、力がおこなわれる。
ブタ装置側の電極が接、触し、ここか、ら電源の供給が
行なわれると同時にデータの人出、力がおこなわれる。
なお、接点電極4は通常6端子あり、それぞれ次の通り
である。
である。
(1)Vcc(回路電圧)
(2)R8T (リセット信号)
(3)CLK(クロック信号)′
(4)GND(ゼロ電圧)
(5)VPP(プログラム供給電圧)
(6)Ilo(データ入力)
従来のICカードは第2図に示すように電源が内蔵され
ておらず、リーダ/ライタ装fillからの電源供給を
受けて動作していた(この状態をオンライン(On・1
ine)動作と呼ぶ)。このためICカード単独での動
作ができず、ICカード単独での演算、データの表示等
の操作を行う(この状態をオフライン(off 1i
ne)と呼ぶ)ことができないという欠点があった。
ておらず、リーダ/ライタ装fillからの電源供給を
受けて動作していた(この状態をオンライン(On・1
ine)動作と呼ぶ)。このためICカード単独での動
作ができず、ICカード単独での演算、データの表示等
の操作を行う(この状態をオフライン(off 1i
ne)と呼ぶ)ことができないという欠点があった。
そこで、ICカードにI!源としての超薄型の電池を内
蔵させることにより上記のような欠点を解決しているが
、内蔵電源として一次電池を用いた場合、第4図のよう
な回路構成となる。
蔵させることにより上記のような欠点を解決しているが
、内蔵電源として一次電池を用いた場合、第4図のよう
な回路構成となる。
1G力−ド本体1内には集積回路袋[8と一次電池9及
びi!源切換回路装W110が埋設されており、カード
本体1の表面に露出した接点電極4のうちycc(回路
電圧)端子11とGND (ゼロ電圧)端子12に外部
電源13が接続される。接点11i4と集積回路袋′1
18との間には配線がなされている。電源供給路につい
ては、接点電極4のVcc端子11と一次電池9が11
源切換回路装置10の入力端子14.15に接続され、
その出力端子16は集積回路装置8につながれている。
びi!源切換回路装W110が埋設されており、カード
本体1の表面に露出した接点電極4のうちycc(回路
電圧)端子11とGND (ゼロ電圧)端子12に外部
電源13が接続される。接点11i4と集積回路袋′1
18との間には配線がなされている。電源供給路につい
ては、接点電極4のVcc端子11と一次電池9が11
源切換回路装置10の入力端子14.15に接続され、
その出力端子16は集積回路装置8につながれている。
また接点電極4のGND端子12は一次電池9と集積回
路袋W18に接続されている。電源切換回路袋[10は
on 1ine動作時は外部電源13からの入力を出
力し、off 1ine動作時は一次電池9からの入
力を出力するしくみになっている。この電源切換回路装
置110の回路構成の1例を第5図に示す。これはP−
MOS トランジスタを用いた1例で、外部電源電圧V
CCと内部i!源電電圧BATが外部電源側トランジス
タ17と内部電源側トランジスタ18の入力端子(ソー
ス端子Vc)14.入力端子(VBA丁)15にそれぞ
0LJT れ加えられ、出力端子(ドレイン側端子?社大士)16
は共通で出力されるようになっており、外部及び内部電
源側トランジスタ17.18のゲート端子19.20に
それぞれOn 1ine時とOff 1ine時の
検出信号が加えられるようになっている。On 1i
ne時には外部電源側トランジスタ17がオン(ON)
L、内部電源側トランジスタ18がオフ(OFF)して
外部電源電圧Vccが出力端子16に出力され of
fline時には逆に内部電源電圧VBATが出力され
る。
路袋W18に接続されている。電源切換回路袋[10は
on 1ine動作時は外部電源13からの入力を出
力し、off 1ine動作時は一次電池9からの入
力を出力するしくみになっている。この電源切換回路装
置110の回路構成の1例を第5図に示す。これはP−
MOS トランジスタを用いた1例で、外部電源電圧V
CCと内部i!源電電圧BATが外部電源側トランジス
タ17と内部電源側トランジスタ18の入力端子(ソー
ス端子Vc)14.入力端子(VBA丁)15にそれぞ
0LJT れ加えられ、出力端子(ドレイン側端子?社大士)16
は共通で出力されるようになっており、外部及び内部電
源側トランジスタ17.18のゲート端子19.20に
それぞれOn 1ine時とOff 1ine時の
検出信号が加えられるようになっている。On 1i
ne時には外部電源側トランジスタ17がオン(ON)
L、内部電源側トランジスタ18がオフ(OFF)して
外部電源電圧Vccが出力端子16に出力され of
fline時には逆に内部電源電圧VBATが出力され
る。
ところで、この−次電池を内蔵電源として用いたICカ
ードは次のような問題が存在する。
ードは次のような問題が存在する。
(1)ICカードがリーダ/ライタ装置に挿入されてI
Cカード外部から接点電極4を介して電源供給を受ける
場合、集積回路袋W18への電源供給を一次電池9から
外部電11113に切換える電源切換回路@直10が必
要となる。
Cカード外部から接点電極4を介して電源供給を受ける
場合、集積回路袋W18への電源供給を一次電池9から
外部電11113に切換える電源切換回路@直10が必
要となる。
(2)上記の電源切換回路gA置10を電源と集積回路
装置8の間に挿入すると電源切換回路装置10自身の抵
抗により電圧降下が生じ、集積回路袋M8に供給される
電圧の変動によって誤動作を生じる恐れがあり、また消
費電力の増加をまねく。
装置8の間に挿入すると電源切換回路装置10自身の抵
抗により電圧降下が生じ、集積回路袋M8に供給される
電圧の変動によって誤動作を生じる恐れがあり、また消
費電力の増加をまねく。
(3)上記の電源切換回路装置10をMOSトランジス
タで実現させる場合、MOSトランジスタのON抵抗を
小さくするためにトランジスタゲート幅を広くとる必要
があり、ICチップ面積の増加によりチップコストの上
昇を招く。
タで実現させる場合、MOSトランジスタのON抵抗を
小さくするためにトランジスタゲート幅を広くとる必要
があり、ICチップ面積の増加によりチップコストの上
昇を招く。
(4)−次電池9は電池が消耗してしまうと充電不可能
で、特にICカード内に埋め込んでしまうと電池交換は
困難であり、ICカード本体1を交換しなければならず
経済的とはいえない。
で、特にICカード内に埋め込んでしまうと電池交換は
困難であり、ICカード本体1を交換しなければならず
経済的とはいえない。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は、従来技術では内蔵電池として問題がある一次
電池を用いている点に鑑みてなされたもので、充電可能
な二次電池を用いることにより。
電池を用いている点に鑑みてなされたもので、充電可能
な二次電池を用いることにより。
誤動作の少ない経済的な電源内蔵型のICカードを提供
することを目的とする。
することを目的とする。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段と作用)本発明は上記目
的を達成するために、カード本体内に設けられた集積回
路装置と、この集積回路装置に電力供給を行うために前
記カード本体に内蔵された充電可能な二次電池よりなる
電源装置とを具備したことを特徴とするもので、誤動作
の少ない経済的な電源内蔵型のICカードを実現した点
にある。
的を達成するために、カード本体内に設けられた集積回
路装置と、この集積回路装置に電力供給を行うために前
記カード本体に内蔵された充電可能な二次電池よりなる
電源装置とを具備したことを特徴とするもので、誤動作
の少ない経済的な電源内蔵型のICカードを実現した点
にある。
(実施例)
以下図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明に係るICカードの一実施例の概略図で
ある。即ち、カード本体1内には集積回路i冒8が埋設
され、カード本体1の表面に露出したVcc端子11及
びGND端子12等よりなる接点電極4と集積回路装置
8との間には配線(電源供給路のみ図示)がなされてい
る。更に、内蔵電源として二次電池21がカード本体1
内に埋設され、この二次電池21は前記VCC端子11
、GND端子12及び集積回路装!8に接続される。前
記Vcc端子11及びGND端子12は外部電源13に
接続される。
ある。即ち、カード本体1内には集積回路i冒8が埋設
され、カード本体1の表面に露出したVcc端子11及
びGND端子12等よりなる接点電極4と集積回路装置
8との間には配線(電源供給路のみ図示)がなされてい
る。更に、内蔵電源として二次電池21がカード本体1
内に埋設され、この二次電池21は前記VCC端子11
、GND端子12及び集積回路装!8に接続される。前
記Vcc端子11及びGND端子12は外部電源13に
接続される。
池21は集積回路装ff18に電力を供給し放電状態と
なるが、リーダ/ライタ装画にICカードが挿入されて
外部電#113が接続された 0nline時には集
積回路装置8は外部電源13より電力供給を受け、同時
に二次電池21は外部電1113により充電され、充電
状態となる。このような構成により誤動作の少ない経済
的な電源内蔵型のICカードが実現できる。
なるが、リーダ/ライタ装画にICカードが挿入されて
外部電#113が接続された 0nline時には集
積回路装置8は外部電源13より電力供給を受け、同時
に二次電池21は外部電1113により充電され、充電
状態となる。このような構成により誤動作の少ない経済
的な電源内蔵型のICカードが実現できる。
[発明の効果]
以上のべたように本発明によれば、ICカード内に内蔵
する電′m装雪として二次電池を用いることによって、
−次電池を用いた場合と比べてり一ダ/ライタ装置に挿
入してICカード外部から電源を供給する際に電源切換
回路装置が不要となることから電源と集積回路装置の間
に挿入される抵抗がないため供給電圧の変動による誤動
作が少なく、m費電力も小さくなる。またチップサイズ
も比較的大面積を要する電源切換回路装置がないため、
小さくすることが出来るのでチップコストの低下につな
がる。さらに−次電池を電at装置として埋め込んだI
Cカードの場合は、1!池が消耗してしまうと電池の交
換が困難なためICカード本体の交換が必要であるが、
二次電池は充電可能で電池の消耗を補うことができ、長
寿命で経済的である。このように二次電池を電源装置と
して用いることによって誤動作の少ない経済的な電源内
蔵型のICカードが実現可能となる。
する電′m装雪として二次電池を用いることによって、
−次電池を用いた場合と比べてり一ダ/ライタ装置に挿
入してICカード外部から電源を供給する際に電源切換
回路装置が不要となることから電源と集積回路装置の間
に挿入される抵抗がないため供給電圧の変動による誤動
作が少なく、m費電力も小さくなる。またチップサイズ
も比較的大面積を要する電源切換回路装置がないため、
小さくすることが出来るのでチップコストの低下につな
がる。さらに−次電池を電at装置として埋め込んだI
Cカードの場合は、1!池が消耗してしまうと電池の交
換が困難なためICカード本体の交換が必要であるが、
二次電池は充電可能で電池の消耗を補うことができ、長
寿命で経済的である。このように二次電池を電源装置と
して用いることによって誤動作の少ない経済的な電源内
蔵型のICカードが実現可能となる。
第1図は本発明の一実施例を示す構成説明図。
第2図は従来のICカードを示す斜視図、第3図は第2
図の一部分を示す断面図、第4図は従来のICカードの
接続を示す構成説明図、第5図は従来の電源切換回路装
置を示す回路図である。 1・・・カード本体、4・・・接点電橋、8・・・集積
回路4!置、11・・・■CC端子、12・・・GND
端子。 13・・・外部′!!i源、21・・・二次電池。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 痒4図 第 5 図
図の一部分を示す断面図、第4図は従来のICカードの
接続を示す構成説明図、第5図は従来の電源切換回路装
置を示す回路図である。 1・・・カード本体、4・・・接点電橋、8・・・集積
回路4!置、11・・・■CC端子、12・・・GND
端子。 13・・・外部′!!i源、21・・・二次電池。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 痒4図 第 5 図
Claims (1)
- カード本体内に設けられた集積回路装置と、この集積
回路装置に電力供給を行うために前記カード本体に内蔵
された充電可能な二次電池よりなる電源装置とを具備し
たことを特徴とするICカード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62074803A JPS63242593A (ja) | 1987-03-28 | 1987-03-28 | Icカ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62074803A JPS63242593A (ja) | 1987-03-28 | 1987-03-28 | Icカ−ド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63242593A true JPS63242593A (ja) | 1988-10-07 |
Family
ID=13557831
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62074803A Pending JPS63242593A (ja) | 1987-03-28 | 1987-03-28 | Icカ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63242593A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019020879A (ja) * | 2017-07-13 | 2019-02-07 | 日本圧着端子製造株式会社 | Icカード、および、icカード充電用コネクタ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61168082A (ja) * | 1985-01-21 | 1986-07-29 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Icカ−ド用デバイス |
-
1987
- 1987-03-28 JP JP62074803A patent/JPS63242593A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61168082A (ja) * | 1985-01-21 | 1986-07-29 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Icカ−ド用デバイス |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019020879A (ja) * | 2017-07-13 | 2019-02-07 | 日本圧着端子製造株式会社 | Icカード、および、icカード充電用コネクタ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0296414B1 (en) | ic card | |
| EP0196028B1 (en) | Identification card including switching means for built-in battery | |
| JP2563475B2 (ja) | マイクロコンピュータ及びマイクロコンピュータを内蔵したicカード | |
| KR100613324B1 (ko) | 반도체 기억 장치 및 전자 기기 | |
| JPS5987842A (ja) | Ic/lsiソケツト | |
| US5373478A (en) | Non-volatile memory board | |
| JPS63242593A (ja) | Icカ−ド | |
| JPS6225224B2 (ja) | ||
| JP3322619B2 (ja) | Icカード | |
| JPH01133525A (ja) | Icカードにおける二次電池への充電方式 | |
| JPH03388Y2 (ja) | ||
| JPS6214283A (ja) | 携帯可能記録媒体の端末装置 | |
| JP2748390B2 (ja) | メモリカード | |
| JPS6215920Y2 (ja) | ||
| JP2003085484A (ja) | Icカードシステム | |
| JPS6436391A (en) | Ic memory card | |
| KR930002080Y1 (ko) | 부가 전원이 필요없는 카드리더용 솔레노이드의 구동회로 | |
| JPH05257574A (ja) | 電子機器の電源供給装置 | |
| JPH05143206A (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| JPH05221192A (ja) | 集積回路内蔵カード | |
| JPS59182567A (ja) | Mos集積回路装置 | |
| JPS58188391A (ja) | 不揮発性メモリ回路 | |
| JPH01117083A (ja) | メモリカード | |
| JPS6082327U (ja) | コンピユ−タの電源回路 | |
| JP2000011979A (ja) | 電池による負荷への給電構造 |