JPS63243630A - ガスタ−ビン燃焼器 - Google Patents
ガスタ−ビン燃焼器Info
- Publication number
- JPS63243630A JPS63243630A JP7436887A JP7436887A JPS63243630A JP S63243630 A JPS63243630 A JP S63243630A JP 7436887 A JP7436887 A JP 7436887A JP 7436887 A JP7436887 A JP 7436887A JP S63243630 A JPS63243630 A JP S63243630A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pieces
- inner cylinder
- combustion chamber
- gas turbine
- segment pieces
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明はガスタービン燃焼器、とりわけ燃焼室をセラミ
ック構造にするガスタービン燃焼器の改良に関する。
ック構造にするガスタービン燃焼器の改良に関する。
(従来の技術)
近時、発電用に適用されるガスタービン設備は、出力増
加の一途をたどり、とりわけ冷却翼の開発力の向上によ
ってタービン入口燃焼ガス温度が1500℃以上のもの
も適用可能になっている。かような超高温燃焼ガスを取
扱うガスタービン燃焼器においては、高熱負荷を考慮し
て内筒と外筒とからなる二重壁構造のものが多く採用さ
れている。
加の一途をたどり、とりわけ冷却翼の開発力の向上によ
ってタービン入口燃焼ガス温度が1500℃以上のもの
も適用可能になっている。かような超高温燃焼ガスを取
扱うガスタービン燃焼器においては、高熱負荷を考慮し
て内筒と外筒とからなる二重壁構造のものが多く採用さ
れている。
すなわち、燃焼室を形成する内筒は耐熱材料、例えばニ
ッケル基合金が適用され、また内筒と外筒との間には圧
縮機の吐出空気の一部を導く通路を形成しておき、その
空気を利用して燃焼室内の燃焼ガス温度の希釈化を図っ
ている。したがって、燃焼室は、苛酷な状態にさらされ
ているにもかかわらず、熱衝撃的または熱応力的に十分
抗し得る強度が保持されている。
ッケル基合金が適用され、また内筒と外筒との間には圧
縮機の吐出空気の一部を導く通路を形成しておき、その
空気を利用して燃焼室内の燃焼ガス温度の希釈化を図っ
ている。したがって、燃焼室は、苛酷な状態にさらされ
ているにもかかわらず、熱衝撃的または熱応力的に十分
抗し得る強度が保持されている。
(発明が解決しようとする問題点)
ところで、近時、セラミックの開発力が進み、ガスター
ビン燃焼器にセラミックの適用が検討されている。セラ
ミック製の部材をガスタービン燃焼器に適用する場合、
耐熱性がよく、低コストであり、また成型加工も容易で
ある等の利便性を有する反面、何分にも延性力が乏しく
、このため適用に当っては一抹の不安をかかえている。
ビン燃焼器にセラミックの適用が検討されている。セラ
ミック製の部材をガスタービン燃焼器に適用する場合、
耐熱性がよく、低コストであり、また成型加工も容易で
ある等の利便性を有する反面、何分にも延性力が乏しく
、このため適用に当っては一抹の不安をかかえている。
すなわも、ガスタービン燃焼器は、上述超高温の燃焼ガ
スを空気で希釈する必要上、内筒に空気導入口を取着し
であるが、空気導入口が取着される内筒の部位には、そ
の形状に見合うように切欠きが予じめ形成されている。
スを空気で希釈する必要上、内筒に空気導入口を取着し
であるが、空気導入口が取着される内筒の部位には、そ
の形状に見合うように切欠きが予じめ形成されている。
このため、内筒に切欠きを設けたまま、材料をセラミッ
クにすると、超高温の燃焼ガスと空気との著しい温度差
によって、その取着部位(特に内筒の切欠き部)に過度
な応力集中が生起し、従来の金属材料に比し、その損傷
度合は極めて高く、脆性破壊を受けることもしばしばあ
る。
クにすると、超高温の燃焼ガスと空気との著しい温度差
によって、その取着部位(特に内筒の切欠き部)に過度
な応力集中が生起し、従来の金属材料に比し、その損傷
度合は極めて高く、脆性破壊を受けることもしばしばあ
る。
かかる不具合を解消するには、空気導入口の取着部位を
、例えば輪切に分割された内筒を次順に積み重ねるとと
もに、その接合面間に挿通することを試みてはいるもの
の、いまだ恒久的解決策には至っていない。
、例えば輪切に分割された内筒を次順に積み重ねるとと
もに、その接合面間に挿通することを試みてはいるもの
の、いまだ恒久的解決策には至っていない。
そこで本発明は、上記の点に徴し、格別に構造を複雑に
することもなく、超高湿燃焼ガスによる応力集中の要因
となる熱衝撃等に十分抗し得るガスタービン燃焼器を提
供することを目的とする。
することもなく、超高湿燃焼ガスによる応力集中の要因
となる熱衝撃等に十分抗し得るガスタービン燃焼器を提
供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
上記の目的を達成するために、本発明では、セグメント
ピースを胴軸に沿って接合し、その接合相互間に補強ピ
ースを介装することによって内筒燃焼室を形成するとと
もに、補強ピースのいくつかに空気導入口を取着する一
方、上記内筒燃焼室の外表面には断熱材を介装して外被
で被覆する構成を有する。
ピースを胴軸に沿って接合し、その接合相互間に補強ピ
ースを介装することによって内筒燃焼室を形成するとと
もに、補強ピースのいくつかに空気導入口を取着する一
方、上記内筒燃焼室の外表面には断熱材を介装して外被
で被覆する構成を有する。
(作 用)
本発明にかかるガスタービン燃焼器では、セグメントピ
ースを積み重ね、その接合面間に補強ピースを介装する
。その場合、補強ピースは横断面が丁字形状になってお
り、丁字形状の突出部を利用して相い隣り合うセグメン
トピースに係着する。
ースを積み重ね、その接合面間に補強ピースを介装する
。その場合、補強ピースは横断面が丁字形状になってお
り、丁字形状の突出部を利用して相い隣り合うセグメン
トピースに係着する。
したがって、セグメントピースには補強ピースを取着す
るための切欠きを刻設する必要がないので。
るための切欠きを刻設する必要がないので。
超高温燃焼ガスによる熱wr撃が加わっても過度な応力
集中を発生させることがない。
集中を発生させることがない。
(実施例)
以下本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図において、符号1は本発明にかかる燃焼器の概略
全体を示し、燃焼器1の頂部には燃料噴射弁10を有す
る。この燃料噴射弁lOはコーン部11を経て耐熱合金
製の外被9に取付けられている。
全体を示し、燃焼器1の頂部には燃料噴射弁10を有す
る。この燃料噴射弁lOはコーン部11を経て耐熱合金
製の外被9に取付けられている。
外被9の内側には、セグメントピース2,3.・・・が
配置されている。セグメントピース2.3.・・・は、
第2図に示されるように、輪切に形成された短筒であっ
て、セラミックで作製されている。これらセグメントピ
ース2,3.・・・は胴軸に沿って積み重ねられ、内筒
燃焼室1a、 la、・・・を形成する。
配置されている。セグメントピース2.3.・・・は、
第2図に示されるように、輪切に形成された短筒であっ
て、セラミックで作製されている。これらセグメントピ
ース2,3.・・・は胴軸に沿って積み重ねられ、内筒
燃焼室1a、 la、・・・を形成する。
こうして形成された内筒燃焼室1a、 la、・・・に
あって、各セグメントピース2,3.・・・相互間には
、胴軸と横断的にセラミックで作製された補強ピース7
.7.・・・が介装せしめられている。これら補強ピー
ス7.7.・・・は、第3図に示される如く。
あって、各セグメントピース2,3.・・・相互間には
、胴軸と横断的にセラミックで作製された補強ピース7
.7.・・・が介装せしめられている。これら補強ピー
ス7.7.・・・は、第3図に示される如く。
ス2,3.・・・に係着するためのものであって、これ
によって各補強ピース7.7.・・・は各セグメントピ
ース2,3.・・・に固定されている。したがって、各
セグメントピース2,3.・・・には各補強ピース7.
7.・・・を取着する切欠き等を設ける必要がなくなる
ので、一段と高い強度が保証される。
によって各補強ピース7.7.・・・は各セグメントピ
ース2,3.・・・に固定されている。したがって、各
セグメントピース2,3.・・・には各補強ピース7.
7.・・・を取着する切欠き等を設ける必要がなくなる
ので、一段と高い強度が保証される。
一方、胴軸と横断的に配設する補強ピース7゜7、・・
・のいくつかには空気導入口6,6.・・・がはさめら
れており、これら空気導入口6,6.・・・は耐熱合金
で作製され、その形状は第4図に示されるように、基台
6aと角筒6bとが一体的に形成されている。こうして
形成された空気導入口6,6゜・・・は、第1図に示す
如く、その基台6aが外被9とビスまたは溶接等によっ
て固設され、内筒燃焼室Ia、 la、・・・の一部を
構成する。なお、空気導入口6.6.・・・を角筒6b
で形成するのは、補強ピース7.7.・・・の端面と一
直線に揃えるためである。
・のいくつかには空気導入口6,6.・・・がはさめら
れており、これら空気導入口6,6.・・・は耐熱合金
で作製され、その形状は第4図に示されるように、基台
6aと角筒6bとが一体的に形成されている。こうして
形成された空気導入口6,6゜・・・は、第1図に示す
如く、その基台6aが外被9とビスまたは溶接等によっ
て固設され、内筒燃焼室Ia、 la、・・・の一部を
構成する。なお、空気導入口6.6.・・・を角筒6b
で形成するのは、補強ピース7.7.・・・の端面と一
直線に揃えるためである。
上記各セグメントピース2,3.・・・と外被9との間
には、セラミックファイバー製の断熱材8゜8、・・・
が詰め込まれており、これら断熱材8,8゜・・・は超
高温燃焼ガスの熱衝撃的作用によってセグメントピース
2,3.・・・または補強ピース7.7゜・・・等が、
若干熱移動しても、ここでそれを吸収するようにしであ
る。したがって、各部材には過度な応力集中の発生が抑
制される。
には、セラミックファイバー製の断熱材8゜8、・・・
が詰め込まれており、これら断熱材8,8゜・・・は超
高温燃焼ガスの熱衝撃的作用によってセグメントピース
2,3.・・・または補強ピース7.7゜・・・等が、
若干熱移動しても、ここでそれを吸収するようにしであ
る。したがって、各部材には過度な応力集中の発生が抑
制される。
かくして、上記構成によれば、燃料噴射弁10から燃料
が噴射され、その燃料と空気導入口6,6゜・・・から
の−次空気とが混合し、超高湿燃焼ガス(1500℃以
上)が生成され、セグメントピース2゜3、・・・およ
び補強ピース7.7.・・・は苛酷な熱負荷にさらされ
るけれども、各セラミック部材の特性が巧みに活用され
ていることもあって、強度的には十分保証し得る。また
、空気導入口6,6゜・・・は−次空気が通過する際、
超高温燃焼ガスと空気との温度差による熱衝撃の発生が
心配になるが、本発明では空気導入口6,6.・・・が
耐熱合金製になっているので、この点でも強度は十分に
保証される。さらに、補強ピース7.7.・・・および
空気導入口6,6.・・・はセグメントピース2,3.
・・・または外被9に係着することもあって、超高温燃
焼ガスの熱衝撃によって若干熱移動することも考えられ
るが、この点セグメントピース2,3.・・・と外被9
との間に詰め込まれた断熱材8,8.・・・によって吸
収することができる。
が噴射され、その燃料と空気導入口6,6゜・・・から
の−次空気とが混合し、超高湿燃焼ガス(1500℃以
上)が生成され、セグメントピース2゜3、・・・およ
び補強ピース7.7.・・・は苛酷な熱負荷にさらされ
るけれども、各セラミック部材の特性が巧みに活用され
ていることもあって、強度的には十分保証し得る。また
、空気導入口6,6゜・・・は−次空気が通過する際、
超高温燃焼ガスと空気との温度差による熱衝撃の発生が
心配になるが、本発明では空気導入口6,6.・・・が
耐熱合金製になっているので、この点でも強度は十分に
保証される。さらに、補強ピース7.7.・・・および
空気導入口6,6.・・・はセグメントピース2,3.
・・・または外被9に係着することもあって、超高温燃
焼ガスの熱衝撃によって若干熱移動することも考えられ
るが、この点セグメントピース2,3.・・・と外被9
との間に詰め込まれた断熱材8,8.・・・によって吸
収することができる。
ところで、内筒燃焼室1a、 la、・・・で生成され
る超高温燃焼ガスは、胴軸に沿って流才する間に、空気
導入口6,6.・・・からの−次空気によって希釈され
、その出口端では、約1ooo〜1300℃に低下する
が、それでも熱負荷は高い。しかしながら、内筒燃焼室
1a、 la、・・・を形成するセグメントピース2.
3.・・・、補強ピース7.7.・・・等はセラミック
で作製されているので、高い熱負荷にも十分抗し得る。
る超高温燃焼ガスは、胴軸に沿って流才する間に、空気
導入口6,6.・・・からの−次空気によって希釈され
、その出口端では、約1ooo〜1300℃に低下する
が、それでも熱負荷は高い。しかしながら、内筒燃焼室
1a、 la、・・・を形成するセグメントピース2.
3.・・・、補強ピース7.7.・・・等はセラミック
で作製されているので、高い熱負荷にも十分抗し得る。
以上説明したように、セラミックという耐熱性の高い材
料を利用して内筒燃焼室を形成する一方。
料を利用して内筒燃焼室を形成する一方。
内筒燃焼室を形成する各部材には熱wI撃による応力集
中ならびに熱移動を抑制する工夫が講じられているので
、比較的組立が簡単で超大形の燃焼器にも適用できるこ
とが期待される。
中ならびに熱移動を抑制する工夫が講じられているので
、比較的組立が簡単で超大形の燃焼器にも適用できるこ
とが期待される。
第1図は本発明にかかるガスタービン燃焼器の一実施例
を示す概略図、第2図はセグメントピースの一例を示す
図、第3図は補強ピースの一例を示す図、第4図は空気
導入口の一例を示す図である。 1a・・・内筒燃焼室 2.3,4.5・・・セグメントピース6・・・空気導
入口 7・・・補強ピース8・・・断熱材
9・・・外被第1図 第4図
を示す概略図、第2図はセグメントピースの一例を示す
図、第3図は補強ピースの一例を示す図、第4図は空気
導入口の一例を示す図である。 1a・・・内筒燃焼室 2.3,4.5・・・セグメントピース6・・・空気導
入口 7・・・補強ピース8・・・断熱材
9・・・外被第1図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)セグメントピースを胴軸に沿って接合し、その接
合相互間に補強ピースを介装することによって内筒燃焼
室を形成するとともに、補強ピースにいくつかに空気導
入口を取着する一方、上記内筒燃焼室の外表面には断熱
材を介装して外被で被覆することを特徴とするガスター
ビン燃焼器。 2 セグメントピースおよび補強ピースはセラミックで
作製されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載のガスタービン燃焼器。 (3)補強ピースは横断面がT字形状に形成されている
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のガスター
ビン燃焼器。 (4)補強ピースのいくつかに取着される空気導入口は
横断面が角形に形成されていることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載のガスタービン燃焼器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7436887A JPS63243630A (ja) | 1987-03-30 | 1987-03-30 | ガスタ−ビン燃焼器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7436887A JPS63243630A (ja) | 1987-03-30 | 1987-03-30 | ガスタ−ビン燃焼器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63243630A true JPS63243630A (ja) | 1988-10-11 |
| JPH0478894B2 JPH0478894B2 (ja) | 1992-12-14 |
Family
ID=13545150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7436887A Granted JPS63243630A (ja) | 1987-03-30 | 1987-03-30 | ガスタ−ビン燃焼器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63243630A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0395310A (ja) * | 1989-09-06 | 1991-04-19 | Mitsui Eng & Shipbuild Co Ltd | ガスタービン用燃焼器 |
| JPH0395309A (ja) * | 1989-09-06 | 1991-04-19 | Mitsui Eng & Shipbuild Co Ltd | ガスタービン用燃焼器 |
| JPH0356054U (ja) * | 1989-09-26 | 1991-05-29 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5036818A (ja) * | 1973-07-06 | 1975-04-07 | ||
| JPS59119116A (ja) * | 1982-12-08 | 1984-07-10 | ゼネラル・エレクトリツク・カンパニイ | 燃焼器ライナ |
-
1987
- 1987-03-30 JP JP7436887A patent/JPS63243630A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5036818A (ja) * | 1973-07-06 | 1975-04-07 | ||
| JPS59119116A (ja) * | 1982-12-08 | 1984-07-10 | ゼネラル・エレクトリツク・カンパニイ | 燃焼器ライナ |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0395310A (ja) * | 1989-09-06 | 1991-04-19 | Mitsui Eng & Shipbuild Co Ltd | ガスタービン用燃焼器 |
| JPH0395309A (ja) * | 1989-09-06 | 1991-04-19 | Mitsui Eng & Shipbuild Co Ltd | ガスタービン用燃焼器 |
| JPH0356054U (ja) * | 1989-09-26 | 1991-05-29 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0478894B2 (ja) | 1992-12-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |