JPS6324405A - 電源回路 - Google Patents
電源回路Info
- Publication number
- JPS6324405A JPS6324405A JP16826986A JP16826986A JPS6324405A JP S6324405 A JPS6324405 A JP S6324405A JP 16826986 A JP16826986 A JP 16826986A JP 16826986 A JP16826986 A JP 16826986A JP S6324405 A JPS6324405 A JP S6324405A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- voltage
- power
- power source
- supply
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- Pending
Links
- OJIJEKBXJYRIBZ-UHFFFAOYSA-N cadmium nickel Chemical compound [Ni].[Cd] OJIJEKBXJYRIBZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 9
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 2
- 238000009499 grossing Methods 0.000 abstract description 2
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 229910005580 NiCd Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Continuous-Control Power Sources That Use Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔竜業上の利用分野〕
本発明に携帯型コンピュータ等の電源[内路に関する。
従来、携帯型コンピュータ等は、入力電圧が必要出力電
圧よりも高い場合、低い場合が越こり得る電源を有する
ものは、電源オフ時もメモリ内容を保持する為の電源を
供給するバックアップ回路と、電源オン時、主回路へ電
源を供給し、電源オフ時は主回路への電源供給を停止す
る、主回路用電源を独立して持っている。
圧よりも高い場合、低い場合が越こり得る電源を有する
ものは、電源オフ時もメモリ内容を保持する為の電源を
供給するバックアップ回路と、電源オン時、主回路へ電
源を供給し、電源オフ時は主回路への電源供給を停止す
る、主回路用電源を独立して持っている。
しかし、従来の様にバックアップ回路と主回路用電源を
独立して持っていたのでは部品点数が多く、ま之、部品
点数に対応し之実装ヌペースが必要となり、携帯型コン
ピュータの小型化の障害となる問題点全有する。
独立して持っていたのでは部品点数が多く、ま之、部品
点数に対応し之実装ヌペースが必要となり、携帯型コン
ピュータの小型化の障害となる問題点全有する。
そこで本発明は、この様な問題点を解決するもので、そ
の目的とするところは、電源オフ時も必要な部分へ電源
を供給する機能と、電源オン時主回路へ電源を供給する
機能を持つ、省スペース省部品な電源回路を提供するこ
とにあ:る。
の目的とするところは、電源オフ時も必要な部分へ電源
を供給する機能と、電源オン時主回路へ電源を供給する
機能を持つ、省スペース省部品な電源回路を提供するこ
とにあ:る。
上記問題点を解決する為に、本発明は電源オフ時も必要
な部分へ電源全供給する機能と、電源オン時、主回路へ
電源を供給する機能を同一回路で構成し、電源のオン/
オフ信号でその動作を切換える回路を有する様に電源回
路を構成する。
な部分へ電源全供給する機能と、電源オン時、主回路へ
電源を供給する機能を同一回路で構成し、電源のオン/
オフ信号でその動作を切換える回路を有する様に電源回
路を構成する。
本発明においては、電源オフ時も必要な部分へ電源を供
給する機能と、1!!源オン時、主回路へ電源を供給す
る機能とを同一の回路が果九寸。
給する機能と、1!!源オン時、主回路へ電源を供給す
る機能とを同一の回路が果九寸。
以下に大発明の実施例を図面に基づいて説明する。第1
図は、大発明に使用する装置の一例?示す製電のブロッ
ク図で、第2図は、装置の一例を示す装着の回路図であ
る。
図は、大発明に使用する装置の一例?示す製電のブロッ
ク図で、第2図は、装置の一例を示す装着の回路図であ
る。
第1図において、図中符号1は充放電可能な、ニッケル
カドニウム電池で、その出力電圧は約4Vから6v4で
変動し、これ全規定電圧5vより低い場合に、昇圧回路
3で約53V1で昇圧し次後シリーズレギュレータ4で
安定化し念規定電圧ケ発生させ、ニッケルカドニウム1
!池1の出力!王が硯定電圧よ#)高い場合は、シ11
−ズレギュレータ4で安定化し之規定電圧?発生はせる
構成をとる。ま之図中符号5は、パワーオン/オフ時に
回路への電圧供給全供給、切断するスイッチ、図中符号
6は、パワーオフ時、昇圧回路3″fバイバヌする為の
スイッチである。
カドニウム電池で、その出力電圧は約4Vから6v4で
変動し、これ全規定電圧5vより低い場合に、昇圧回路
3で約53V1で昇圧し次後シリーズレギュレータ4で
安定化し念規定電圧ケ発生させ、ニッケルカドニウム1
!池1の出力!王が硯定電圧よ#)高い場合は、シ11
−ズレギュレータ4で安定化し之規定電圧?発生はせる
構成をとる。ま之図中符号5は、パワーオン/オフ時に
回路への電圧供給全供給、切断するスイッチ、図中符号
6は、パワーオフ時、昇圧回路3″fバイバヌする為の
スイッチである。
パワーオンの場合、第2図において、パワーオン信号に
より、昇圧回路動作制御回路2が発揚1酉路7を動作さ
せ、コイル8、ダイオード’9、トランジスタ10、平
滑コンデンサ11によって、ニッケルカドニウム電池1
の出力電圧は約53■1で昇圧される。この電圧は、帰
還回路12により発揚回W87IC帰還されている為、
はぼ一定の値となる。ニッケルカドニウム電池1の出力
電圧が約5.3v工り高い場合は昇圧きれず、ニッケル
カドニウム電池1の出力電圧がコイル8、ダイオード9
の電圧降下を経てA点に出力される。この出力電圧をシ
11−ズレギュレータ用トランジスタ13と電圧比較器
14で構成プれるシリーズレギュレータ部で5vまで降
圧し、この安定化され次電圧をバックアップ用の電圧と
、パワーオン信号により導通状態にある、トランジスタ
15を過て、主回路へ電圧が供給される。
より、昇圧回路動作制御回路2が発揚1酉路7を動作さ
せ、コイル8、ダイオード’9、トランジスタ10、平
滑コンデンサ11によって、ニッケルカドニウム電池1
の出力電圧は約53■1で昇圧される。この電圧は、帰
還回路12により発揚回W87IC帰還されている為、
はぼ一定の値となる。ニッケルカドニウム電池1の出力
電圧が約5.3v工り高い場合は昇圧きれず、ニッケル
カドニウム電池1の出力電圧がコイル8、ダイオード9
の電圧降下を経てA点に出力される。この出力電圧をシ
11−ズレギュレータ用トランジスタ13と電圧比較器
14で構成プれるシリーズレギュレータ部で5vまで降
圧し、この安定化され次電圧をバックアップ用の電圧と
、パワーオン信号により導通状態にある、トランジスタ
15を過て、主回路へ電圧が供給される。
パワーオフの場合、j’J12図において、昇圧回路動
作制御回路2は発渠)0】路7を動作させない為ニッケ
ルカドニウムi?t/llの出力電圧はその電圧値にか
かわらずA点に出力される。この時、コイル8、ダイオ
ード9による電圧時下は、ニッケルカドニウム電池1の
容量の有効利用を防げるのでコイル8、ダイオード9を
、パイパストランジスタ16でバイパスし、電圧降下?
i力低くする。
作制御回路2は発渠)0】路7を動作させない為ニッケ
ルカドニウムi?t/llの出力電圧はその電圧値にか
かわらずA点に出力される。この時、コイル8、ダイオ
ード9による電圧時下は、ニッケルカドニウム電池1の
容量の有効利用を防げるのでコイル8、ダイオード9を
、パイパストランジスタ16でバイパスし、電圧降下?
i力低くする。
A点に出力され比電圧は、5vより高けれは5V壕で降
圧さね1.5■より低けfl、はその電圧がトランジス
タ13のコレクターてミッタ間の飽和電圧外降下し几値
が8点に出力され、バックアップ回路へ供給きれる。こ
の1曜、トランジスタ15はしゃ断状態にあり、主(ロ
)略へ電圧は供給されない。
圧さね1.5■より低けfl、はその電圧がトランジス
タ13のコレクターてミッタ間の飽和電圧外降下し几値
が8点に出力され、バックアップ回路へ供給きれる。こ
の1曜、トランジスタ15はしゃ断状態にあり、主(ロ
)略へ電圧は供給されない。
電圧比較器14は、パワーオン/オフにかかわらず動作
させなくてはならないのでバックアップ回路の一部とし
ておく。 。
させなくてはならないのでバックアップ回路の一部とし
ておく。 。
この様に、パワーオン時の主回路へ電圧を供給する回路
と、パワーオン時のバックアップ回路へ電圧を供給する
回路を共通回路で行い、パワーオン/オフ信号でその動
作全切換える。
と、パワーオン時のバックアップ回路へ電圧を供給する
回路を共通回路で行い、パワーオン/オフ信号でその動
作全切換える。
以上、説明した様に本発明によf″Lば、主回路へ電圧
を供給する電源回路と、バックアップ回路へ電圧を供給
する電源回路全共通化し念ことにより、省スペース、省
部品の電源回路を提供できる効果を有する。
を供給する電源回路と、バックアップ回路へ電圧を供給
する電源回路全共通化し念ことにより、省スペース、省
部品の電源回路を提供できる効果を有する。
纂11凶は、本発明に使用する装置の一例を示す装置の
ブロック図。第2図げ装置の一例を示す装置の回路図。 第3図に従来の装置の一例全示す装置のブロック図。 1・・・ニッカド電池 3・・・昇圧回路 4・・・シリーズレギュレータ 7・・・会場回路 16・・・主+=路用電源回銘 17・・・バックアップ用電源回路 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 第f図 ノで一μONイ1ζシ 第2図
ブロック図。第2図げ装置の一例を示す装置の回路図。 第3図に従来の装置の一例全示す装置のブロック図。 1・・・ニッカド電池 3・・・昇圧回路 4・・・シリーズレギュレータ 7・・・会場回路 16・・・主+=路用電源回銘 17・・・バックアップ用電源回路 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 第f図 ノで一μONイ1ζシ 第2図
Claims (1)
- 必要とする出力電圧に対し、入力電圧が出力電圧よりも
高い場合と低い場合が越こり得る条件を持つ電源回路に
おいて、電源オフ時も必要な部分へ電源を供給する機能
と、電源オン時は主回路へ電源を供給し、電源オフ時は
前記主回路への電源をしや断する機能を有し、前記入力
電圧は電源のオン/オフにかかわらず同一経路を経て規
定出力電圧となり、電源オン/オフ信号でその動作を切
換えることを特徴とする電源回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16826986A JPS6324405A (ja) | 1986-07-17 | 1986-07-17 | 電源回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16826986A JPS6324405A (ja) | 1986-07-17 | 1986-07-17 | 電源回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6324405A true JPS6324405A (ja) | 1988-02-01 |
Family
ID=15864885
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16826986A Pending JPS6324405A (ja) | 1986-07-17 | 1986-07-17 | 電源回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6324405A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001195137A (ja) * | 2000-01-17 | 2001-07-19 | Hitachi Ltd | 半導体集積回路装置 |
-
1986
- 1986-07-17 JP JP16826986A patent/JPS6324405A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001195137A (ja) * | 2000-01-17 | 2001-07-19 | Hitachi Ltd | 半導体集積回路装置 |
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