JPS6324599A - ランプ動作回路 - Google Patents
ランプ動作回路Info
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- JPS6324599A JPS6324599A JP62008369A JP836987A JPS6324599A JP S6324599 A JPS6324599 A JP S6324599A JP 62008369 A JP62008369 A JP 62008369A JP 836987 A JP836987 A JP 836987A JP S6324599 A JPS6324599 A JP S6324599A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B41/00—Circuit arrangements or apparatus for igniting or operating discharge lamps
- H05B41/14—Circuit arrangements
- H05B41/30—Circuit arrangements in which the lamp is fed by pulses, e.g. flash lamp
- H05B41/34—Circuit arrangements in which the lamp is fed by pulses, e.g. flash lamp to provide a sequence of flashes
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S315/00—Electric lamp and discharge devices: systems
- Y10S315/07—Starting and control circuits for gas discharge lamp using transistors
Landscapes
- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、その第一構成において、直流或源と。
該区部0Ii1ii燗に直列m硯の第−a制御スイッチ
装置とガス入放電ランプと、該電源の両端に接続され之
単向導通装置と、第−制御スイッチ?cltと直列接続
の一次捲線と、単向導通装置と直列接続の二次捲!1A
t−有する変成器と、二次捲線の両端に凄続さ−f1次
第二制御スイッチ装置と、第一スイッチ装置と第二スイ
ッチ装置と結合し所定の時間間隔で反復して連続運転す
るi#JMIJ装置との組合せからな夛、ガス入)放電
ランプ運転のため該ランプに直流パルスが掛けられるこ
とを特徴とするランプ動作回路1cgiするものである
。
装置とガス入放電ランプと、該電源の両端に接続され之
単向導通装置と、第−制御スイッチ?cltと直列接続
の一次捲線と、単向導通装置と直列接続の二次捲!1A
t−有する変成器と、二次捲線の両端に凄続さ−f1次
第二制御スイッチ装置と、第一スイッチ装置と第二スイ
ッチ装置と結合し所定の時間間隔で反復して連続運転す
るi#JMIJ装置との組合せからな夛、ガス入)放電
ランプ運転のため該ランプに直流パルスが掛けられるこ
とを特徴とするランプ動作回路1cgiするものである
。
(以下余白)
第−制御スイッチ装置が開くと上記回路は変成器エネル
ギーの一部im源に蓄積するよう作用し、第二制御スイ
ッチ装置が閉じると変成器の残溜エネルギが二次捲線の
循環電流として保存されるよう配置されている。
ギーの一部im源に蓄積するよう作用し、第二制御スイ
ッチ装置が閉じると変成器の残溜エネルギが二次捲線の
循環電流として保存されるよう配置されている。
不発明の動作回路はランプに所定の衝撃係数と反復度で
直流パルス金加えてランプの色彩及び他の特性を改良す
るのに用いられる。この種のランプの演色を改良するた
めの高圧す) IJウムガス人クシランプパルス操作の
方法並びに装置は高圧ガスランプに典型的には細長い電
弧管を有し、を弧管には起動ガスとして約30トールの
圧力でキセノン充填と25重量%のナトリウムと75重
f%の水銀とのアマルガム25ミリグラムの装填を含ん
でいる。
直流パルス金加えてランプの色彩及び他の特性を改良す
るのに用いられる。この種のランプの演色を改良するた
めの高圧す) IJウムガス人クシランプパルス操作の
方法並びに装置は高圧ガスランプに典型的には細長い電
弧管を有し、を弧管には起動ガスとして約30トールの
圧力でキセノン充填と25重量%のナトリウムと75重
f%の水銀とのアマルガム25ミリグラムの装填を含ん
でいる。
本発明は上記のような方法と原理によシこの種のランプ
の直流パルス運転用の改良された回路を供するものであ
る。上記に記載され几ように、パルスは約500乃至2
000ヘルツの反復度と10%乃至30%のyIJ撃率
を有してランプに加えられる。
の直流パルス運転用の改良された回路を供するものであ
る。上記に記載され几ように、パルスは約500乃至2
000ヘルツの反復度と10%乃至30%のyIJ撃率
を有してランプに加えられる。
このように運転するとランプの温度は容易に高められ、
効率上顕著な損失やラング寿命tSめることなく演色上
実質的に改良が達成される。
効率上顕著な損失やラング寿命tSめることなく演色上
実質的に改良が達成される。
本発明は上記ランプ又は他のランプのような混合し念金
R蒸気を含有する放電ランプを色分離を避けて運転する
のにも有用である。
R蒸気を含有する放電ランプを色分離を避けて運転する
のにも有用である。
本発明は、その第三構成において、直流rlL源と、第
−制御スイッチ装置と、該電源の両端に直列接続せるイ
ンダクタンス装置とガス入itランプと、該インダクタ
ンス装置に接続せる第二制別スイッチ装置と、第一制御
スイッチ装置と第二制御スイッチ装置に接続さn7)制
御装置との組合せで所定時間間隔で制御装!tを反復連
続して動作し、ガス入シ放成ランプ運転に当って該ラン
プに直流パルスが加えられることを特徴としたランプ動
作回路に関するものである。
−制御スイッチ装置と、該電源の両端に直列接続せるイ
ンダクタンス装置とガス入itランプと、該インダクタ
ンス装置に接続せる第二制別スイッチ装置と、第一制御
スイッチ装置と第二制御スイッチ装置に接続さn7)制
御装置との組合せで所定時間間隔で制御装!tを反復連
続して動作し、ガス入シ放成ランプ運転に当って該ラン
プに直流パルスが加えられることを特徴としたランプ動
作回路に関するものである。
本発明の一具体例では、インダクタンス装置が第−制御
スイッチ装置とランプ間に直列接続せるインダクタンス
コイルで、且つインダクタンスコイルQ両層に接続され
た第二制御スイッチ装置を具えたものである、他の具体
例では、インダクタンス装置は一次捲線を有する変成器
を具えている。
スイッチ装置とランプ間に直列接続せるインダクタンス
コイルで、且つインダクタンスコイルQ両層に接続され
た第二制御スイッチ装置を具えたものである、他の具体
例では、インダクタンス装置は一次捲線を有する変成器
を具えている。
本発明は、更に第三構成として、直流@、源と。
該電源の両端に接続せる直列接続の制御スイッチ装置と
ガス人放電ランプと、該電源の両端に接続せる単向導通
装置と、前記制御スイッチ装置とランプに直列接続せる
一次捲線と、単向導通装置と直列接続した二次捲線を有
する変成器と、制御スイッチ装置に結合され所定時間間
隔で反復NnJ作させる制御装置との組合せでガス人夛
放区ランプ運転に当って該ランプに直流パルスが掛けら
れることを特徴としたランプ動作回路に関するものであ
る。
ガス人放電ランプと、該電源の両端に接続せる単向導通
装置と、前記制御スイッチ装置とランプに直列接続せる
一次捲線と、単向導通装置と直列接続した二次捲線を有
する変成器と、制御スイッチ装置に結合され所定時間間
隔で反復NnJ作させる制御装置との組合せでガス人夛
放区ランプ運転に当って該ランプに直流パルスが掛けら
れることを特徴としたランプ動作回路に関するものであ
る。
この第三構成に2いて、スイッチ装置が開くと、変成器
の磁界が衰弱し始めて蓄積されたエネルギを放出し、二
次捲線と単向導通装置、即ちダイオードは、電源に戻す
予備vL流を発生し乍ら適当なラングパルスの形金供し
つつ前adエネルギ?保存−t−るように動作するので
ある。
の磁界が衰弱し始めて蓄積されたエネルギを放出し、二
次捲線と単向導通装置、即ちダイオードは、電源に戻す
予備vL流を発生し乍ら適当なラングパルスの形金供し
つつ前adエネルギ?保存−t−るように動作するので
ある。
不発明は添付2誼と共に次の記載から艮ぐ理解される。
図面、第−構成Q発明殊に第1Aを参照するとガス人り
放電ランプ1動作用の本発明の直流パルス回路の例を示
す回路図が示されている。弦にランプは代表的Jは上記
し之高圧ナトーリウムラングである。この回路は電池の
ような直流4源2を具え、この電池には電源の両端に接
続され之二並列分岐路を具えるパルス回路VC接続さ九
ているう一方の分岐路は変成器3の一次捲線り、と直列
接続のランプ1とトランジスタ5金有し、他方の分岐路
は、変成器の二欠捲sL2と直列接続のダイオード7全
有している。図示したように一次捲線と二次スイッチ6
が二次捲線ムの両端に接続されている。
放電ランプ1動作用の本発明の直流パルス回路の例を示
す回路図が示されている。弦にランプは代表的Jは上記
し之高圧ナトーリウムラングである。この回路は電池の
ような直流4源2を具え、この電池には電源の両端に接
続され之二並列分岐路を具えるパルス回路VC接続さ九
ているう一方の分岐路は変成器3の一次捲線り、と直列
接続のランプ1とトランジスタ5金有し、他方の分岐路
は、変成器の二欠捲sL2と直列接続のダイオード7全
有している。図示したように一次捲線と二次スイッチ6
が二次捲線ムの両端に接続されている。
トランジスタスイッチ5と、so几スイッチ6は、後に
詳述するように、トランジスタ50ベースとSOO40
ゲート電極に接続さ九たタイミング(制御)回路9によ
って反復して連続的に作動される。
詳述するように、トランジスタ50ベースとSOO40
ゲート電極に接続さ九たタイミング(制御)回路9によ
って反復して連続的に作動される。
制a回路9は第3図に詳細に図示されている。
上記回路の運転に当り第2図の波形図を参照し乍ら述べ
ると、時間1oでトランジスタスイッチ5が閉じると、
電流I、がランプ1と変成器の一次捲線LIを流れはじ
める。この電流は時定数L/Rと共に増加する。弦KL
は一次捲線ムのインダクタンス、几はランプ1の実効抵
抗である。時間t、でスイッチ5が開いてランプ1と捲
線Llt−流れる電流を遮断する。この時に変成器電流
により発生した磁界に蓄積されたエネルギがあり、この
エネルギの111 ’/2 LIp”で、弦にIpはス
イッチ5が開く時に流れる尖頭電流である。このエネル
ギは回路に蓄積されるか、ランプ1に消散されなければ
ならない。消散させる゛ためには、ランプ動作回路の効
率を低下させるからである。本発明によればこのエネル
ギは下記するよりに二つの方法で蓄積される。時間1+
でスイッチ5が開くと、変成器3の磁界が衰弱し始めて
一次と二次の両捲線に電圧が発生する。この電圧は電圧
が供給4圧を超えると。
ると、時間1oでトランジスタスイッチ5が閉じると、
電流I、がランプ1と変成器の一次捲線LIを流れはじ
める。この電流は時定数L/Rと共に増加する。弦KL
は一次捲線ムのインダクタンス、几はランプ1の実効抵
抗である。時間t、でスイッチ5が開いてランプ1と捲
線Llt−流れる電流を遮断する。この時に変成器電流
により発生した磁界に蓄積されたエネルギがあり、この
エネルギの111 ’/2 LIp”で、弦にIpはス
イッチ5が開く時に流れる尖頭電流である。このエネル
ギは回路に蓄積されるか、ランプ1に消散されなければ
ならない。消散させる゛ためには、ランプ動作回路の効
率を低下させるからである。本発明によればこのエネル
ギは下記するよりに二つの方法で蓄積される。時間1+
でスイッチ5が開くと、変成器3の磁界が衰弱し始めて
一次と二次の両捲線に電圧が発生する。この電圧は電圧
が供給4圧を超えると。
it流工!が電源に流れるという極性のものである。
畦流工2はNsI’p=NpIpであるような若干高い
値Ip’で始動される(第2図参照)。弦にN3とNp
は夫々二次と一次捲線の巻数である。電流工、は/iの
比率で減少する。舷VCVは区部1圧L′は二次捲線L
tのインダクタンスでちる。或流工2は時間t2で約I
aO値になるまで流rL続ける。欠いてSO几スイッチ
6は制御回路9によってトリガーさ九て電流I!が停止
し、その間電流■、が始動されて第1図図示の二次捲線
L!とSO几スイッチ6を含むループを循環する。この
4流は時定数L″/几′と共に衰弱する。
値Ip’で始動される(第2図参照)。弦にN3とNp
は夫々二次と一次捲線の巻数である。電流工、は/iの
比率で減少する。舷VCVは区部1圧L′は二次捲線L
tのインダクタンスでちる。或流工2は時間t2で約I
aO値になるまで流rL続ける。欠いてSO几スイッチ
6は制御回路9によってトリガーさ九て電流I!が停止
し、その間電流■、が始動されて第1図図示の二次捲線
L!とSO几スイッチ6を含むループを循環する。この
4流は時定数L″/几′と共に衰弱する。
弦lC几′は一0几6と二次捲線Lxの抵抗である。几
′は他めて小さいのでこの時定数は相当に長<を流工。
′は他めて小さいのでこの時定数は相当に長<を流工。
は感知される程には衰弱しない。fLfft、x、はト
ランジスタスイッチ′5が再度閉じるまで流れ続き、そ
れによってSO几乙の整流(ターンオフ)をも之らし、
新らしいサイクルが始まる。
ランジスタスイッチ′5が再度閉じるまで流れ続き、そ
れによってSO几乙の整流(ターンオフ)をも之らし、
新らしいサイクルが始まる。
回路の動作を良く理解することは、上記のサイクルの各
時間の間エネルギー00fci″Lと蓄積を考察するこ
とで得られる。(4間toで)スイッチ5が閉じる瞬間
、インダクションコイルL、t−fi九る瞬時値工。の
電流■1がある。これはインダクタンスコイルに蓄積さ
れ九E+ = ’/2Lxoのエネルギの量を表わす。
時間の間エネルギー00fci″Lと蓄積を考察するこ
とで得られる。(4間toで)スイッチ5が閉じる瞬間
、インダクションコイルL、t−fi九る瞬時値工。の
電流■1がある。これはインダクタンスコイルに蓄積さ
れ九E+ = ’/2Lxoのエネルギの量を表わす。
時間t、でスイッチ5が開く瞬間の直前、値IpO’l
lC流工、がインダクタンスコイルL、t−fiれて&
= ’/2 LIメの蓄積エネルギを表わす。それで
インダクタンスコイルに蓄積されたエネルギは、サイク
ルのこの部分の間にΔja = ’/2 L (Ip”
I:)だけ増加する。Ioの電流値で次のサイクル
を始める之めには、このエネルギー、即ちΔEは次の残
シのサイクル中に変成器3から除かれなければなら次い
。これは次のようにして行なわれる。スイッチ5が開い
て電流1宜が流れ始める時には変成63に蓄積されたエ
ネルギーはEtである。ムとダイオード7を流れる電流
がIoに衰弱するとエネルギー△Eは電源へ戻る。この
エネルギが電源に戻つ几後ニタケSO几6がターンオン
される(時間t、)。SORが時間t、ではなく時間t
1でターンオンしたとすると、又はダイオードが8OR
に代って用いられているとしたら、このエネルギーΔg
Vi、so几(又はダイオード)とインダクタンスコイ
ルL、に消散されるであろう。これはランプ電力とほぼ
等しい框力損夫を表わすことになろうし、従って好まし
くない。
lC流工、がインダクタンスコイルL、t−fiれて&
= ’/2 LIメの蓄積エネルギを表わす。それで
インダクタンスコイルに蓄積されたエネルギは、サイク
ルのこの部分の間にΔja = ’/2 L (Ip”
I:)だけ増加する。Ioの電流値で次のサイクル
を始める之めには、このエネルギー、即ちΔEは次の残
シのサイクル中に変成器3から除かれなければなら次い
。これは次のようにして行なわれる。スイッチ5が開い
て電流1宜が流れ始める時には変成63に蓄積されたエ
ネルギーはEtである。ムとダイオード7を流れる電流
がIoに衰弱するとエネルギー△Eは電源へ戻る。この
エネルギが電源に戻つ几後ニタケSO几6がターンオン
される(時間t、)。SORが時間t、ではなく時間t
1でターンオンしたとすると、又はダイオードが8OR
に代って用いられているとしたら、このエネルギーΔg
Vi、so几(又はダイオード)とインダクタンスコイ
ルL、に消散されるであろう。これはランプ電力とほぼ
等しい框力損夫を表わすことになろうし、従って好まし
くない。
然しながらこの蓄積さnf5エネルギの増加分の大部分
が電源に戻され、これで高効率のランプ安定糸となりラ
ンプ糸の効率(ワット当りのルーメン)を終局的に高水
位にする。SOR6が閉じる間に極めて僅かしかエネル
ギが消散さ几ない。それは上記したように電流が僅かだ
け衰弱するのである。
が電源に戻され、これで高効率のランプ安定糸となりラ
ンプ糸の効率(ワット当りのルーメン)を終局的に高水
位にする。SOR6が閉じる間に極めて僅かしかエネル
ギが消散さ几ない。それは上記したように電流が僅かだ
け衰弱するのである。
変成器31Cは蓄積された基本量のエネルギーE、がち
り、これに時間to −t、の間に増分ΔEが加えられ
、各サイクル中時間L+ EtQ間に差引かれる。
り、これに時間to −t、の間に増分ΔEが加えられ
、各サイクル中時間L+ EtQ間に差引かれる。
その結果第2図に示すようにランプを流を示す波形が発
生され、これは急速上昇、急速下降t−特色としてhる
。この波形は上記米国特許願第649,900号に記載
さルた原理に従ってガス入り放電ランプの色温度を相当
増加さすために特に好ましい。
生され、これは急速上昇、急速下降t−特色としてhる
。この波形は上記米国特許願第649,900号に記載
さルた原理に従ってガス入り放電ランプの色温度を相当
増加さすために特に好ましい。
ランプの改良さf′Lfc色特性を得る之めには所望の
パルス反復率と党Ii率がランプIt流パルスに関係が
あるものであり、従って制御回路9は所望■ラング電流
パルス反復率と衝撃率と得るためトランジスタスイッチ
5tそのように動作するよう適正に調節されるべきであ
る。
パルス反復率と党Ii率がランプIt流パルスに関係が
あるものであり、従って制御回路9は所望■ラング電流
パルス反復率と衝撃率と得るためトランジスタスイッチ
5tそのように動作するよう適正に調節されるべきであ
る。
第3図は第1.1a、lb図に示f制御回路9の回路図
であり、この制御回路は4個の出力端子A、B、O,D
i有し、この内端千人とBはトランジスタ5リペースと
エミッタに夫々接続され、端子0とDrよSO几スイッ
チ乙のゲートと陰極に夫々接続されている。制御回路9
の機能はそのスイッチ゛を閉じるためトランジスタ5に
ベース駆動’a fi i発生させ、スイッチ′f、開
くためベース駆動′WTL流を除くということであり、
このペース駆Mht流は趨発生される。1キロヘルツの
パルス反復率のためにトランジスタ5とSO几6Q運転
用の代表的タイミングはto”0秒の時にL+=100
マイクロ秒、tt=200マイクロ秒である。
であり、この制御回路は4個の出力端子A、B、O,D
i有し、この内端千人とBはトランジスタ5リペースと
エミッタに夫々接続され、端子0とDrよSO几スイッ
チ乙のゲートと陰極に夫々接続されている。制御回路9
の機能はそのスイッチ゛を閉じるためトランジスタ5に
ベース駆動’a fi i発生させ、スイッチ′f、開
くためベース駆動′WTL流を除くということであり、
このペース駆Mht流は趨発生される。1キロヘルツの
パルス反復率のためにトランジスタ5とSO几6Q運転
用の代表的タイミングはto”0秒の時にL+=100
マイクロ秒、tt=200マイクロ秒である。
第3図に示す制御回路は夫々555mCD集積回路と、
これと辿合う回盛部からなる二個のタイミング回路網を
具えてAる。集積回路はIolとIC,として示され、
シグネチツクス、コーボV−ンヨン(Slgnetle
s 0orporatlon)から型式Ng555とし
て市販されている。
これと辿合う回盛部からなる二個のタイミング回路網を
具えてAる。集積回路はIolとIC,として示され、
シグネチツクス、コーボV−ンヨン(Slgnetle
s 0orporatlon)から型式Ng555とし
て市販されている。
図示のIO回路用として示し次ビンは次の機能を有して
いる。即ちピン1はt源の共通(負)電圧端であり、ピ
ン2はトリガ入力端、ピン3は出力電圧端、ピン4はリ
セット入力端、ピン6は限界入力端、ピン7は放電出力
端、ピン8は正の電源入力端である。■0は双安定回路
でその出力電圧は(正Ot源電圧に近い)高位状態又は
(共通電圧即ち負の電源電圧に近い)低位状態である。
いる。即ちピン1はt源の共通(負)電圧端であり、ピ
ン2はトリガ入力端、ピン3は出力電圧端、ピン4はリ
セット入力端、ピン6は限界入力端、ピン7は放電出力
端、ピン8は正の電源入力端である。■0は双安定回路
でその出力電圧は(正Ot源電圧に近い)高位状態又は
(共通電圧即ち負の電源電圧に近い)低位状態である。
回路は電圧がトリガ入力端ピン2で1/3v以下の時に
高位状態にトリガされる。弦にVは電源電圧である。回
路は限界入力端ピン6における電圧が2/3■以とにな
ると低位状態にトリガされる。放tffiピン7は回路
が低位状態の時、電源共通路(ピン1)に対し短W!を
示す。
高位状態にトリガされる。弦にVは電源電圧である。回
路は限界入力端ピン6における電圧が2/3■以とにな
ると低位状態にトリガされる。放tffiピン7は回路
が低位状態の時、電源共通路(ピン1)に対し短W!を
示す。
Iolと組合つ几タイミング回路網は非安定マルチバイ
ブレータを形成し、その出力電圧が第2図に示すスイッ
チ5用のペース駆a’を泥波形と実質的に似ている波形
を有している。ピン2と6は共にタイミングコンデンサ
0.に接続されていることが分る。それで0.の電圧が
2/3vよシ高ぐなると、限界入力端ピン6は出力電圧
(ピン3)t−低くして、i電出力4(ピン7)がピン
1に短絡する。
ブレータを形成し、その出力電圧が第2図に示すスイッ
チ5用のペース駆a’を泥波形と実質的に似ている波形
を有している。ピン2と6は共にタイミングコンデンサ
0.に接続されていることが分る。それで0.の電圧が
2/3vよシ高ぐなると、限界入力端ピン6は出力電圧
(ピン3)t−低くして、i電出力4(ピン7)がピン
1に短絡する。
それでO8の電圧が1/3よシ低くなると、トリガ入力
、i(ピン2)は出力電圧を高くシ、放電出力端とピン
1の間の短絡を除く、即ち放電出力がターンオフされる
。この回路の動作に当り、コンデンサ01の電圧が1/
3vに下降し念と仮定すると2ピン3における出力電圧
は高く放電出力端(ピン7)がターンオフされる。次い
でC8が時定数用OIで可変抵抗ILIとダイオードD
+ i通して放電される。olの電圧が2/3’ V
K達すると、出力電圧が下降し、ピン7がピン1に短絡
し、その結果時定数シolで可変抵抗几、とピン7と1
を通してコンデンサOIから放電が行なわれる。0.の
電圧が1/3vになるとこのサイクルが再度始まる。
、i(ピン2)は出力電圧を高くシ、放電出力端とピン
1の間の短絡を除く、即ち放電出力がターンオフされる
。この回路の動作に当り、コンデンサ01の電圧が1/
3vに下降し念と仮定すると2ピン3における出力電圧
は高く放電出力端(ピン7)がターンオフされる。次い
でC8が時定数用OIで可変抵抗ILIとダイオードD
+ i通して放電される。olの電圧が2/3’ V
K達すると、出力電圧が下降し、ピン7がピン1に短絡
し、その結果時定数シolで可変抵抗几、とピン7と1
を通してコンデンサOIから放電が行なわれる。0.の
電圧が1/3vになるとこのサイクルが再度始まる。
IChと組合され次タイミング回路網は単安定マルチバ
イブレータを形成する。I O+の出力電圧(ピン3)
が低位状態であると、負のパルスがコンデンサOt’t
−通してIC宜のトリガ入力端(ピン2)に掛けられる
。これがIOt cv出力端を高位状態になラシめてピ
ン7をターンオフさせる。ここでコンデンサC3が時定
数ルOsで抵抗R,金通して0ボルトから帯電し始める
。08の電圧が2/6vに達すると、出力電圧は低くな
)0.はピン7と1を通して放電する。この出力は他の
トリガパルスがIC,から受信されるまで低位状it保
つ。出力パルスはここでコンデンサ04によって微分さ
れ、こIQ出力パルスの負への転換がトランジスタQ2
によって増巾され反転さ九る。このパルスは第3図々示
のように80R6のゲートに掛けられてSoRをターン
オンする。
イブレータを形成する。I O+の出力電圧(ピン3)
が低位状態であると、負のパルスがコンデンサOt’t
−通してIC宜のトリガ入力端(ピン2)に掛けられる
。これがIOt cv出力端を高位状態になラシめてピ
ン7をターンオフさせる。ここでコンデンサC3が時定
数ルOsで抵抗R,金通して0ボルトから帯電し始める
。08の電圧が2/6vに達すると、出力電圧は低くな
)0.はピン7と1を通して放電する。この出力は他の
トリガパルスがIC,から受信されるまで低位状it保
つ。出力パルスはここでコンデンサ04によって微分さ
れ、こIQ出力パルスの負への転換がトランジスタQ2
によって増巾され反転さ九る。このパルスは第3図々示
のように80R6のゲートに掛けられてSoRをターン
オンする。
第2図に示す波形によるタイミング動作は時間toで工
○、が高位状態でトランジスタス・インチ5?ターンオ
ンするようになってbる。時間t、でIO。
○、が高位状態でトランジスタス・インチ5?ターンオ
ンするようになってbる。時間t、でIO。
は低位状態でスイッチ5金夕〜ンオフL I Ox k
トリガする。時間1.で工0!はターンオフ(低位状
態)してSC几スイッチ6をトリガオンさせるようにす
る。第2図でスイッチ駆動を流を描写して示すように、
巾広のパルスが時間t0とt、の間に■自で発生され、
狭巾のパルス(図示せず)が時間t、でICtの作動で
発生してsoa 6ゲートオンさせる。
トリガする。時間1.で工0!はターンオフ(低位状
態)してSC几スイッチ6をトリガオンさせるようにす
る。第2図でスイッチ駆動を流を描写して示すように、
巾広のパルスが時間t0とt、の間に■自で発生され、
狭巾のパルス(図示せず)が時間t、でICtの作動で
発生してsoa 6ゲートオンさせる。
若干の時間遅れ後にICtは再び高位状態になって新ら
しいサイクル金始める。
しいサイクル金始める。
目下記述された回路では変成器二次捲線Lwの両端に接
続された制御スイッチ6を設けることは、比較的長時間
変成器に蓄積されるエネルギを用意して、その結果第三
構成として後記される他の具体例について記載した回路
に比べてラングの電流パルスの急速上昇時間ということ
になる。
続された制御スイッチ6を設けることは、比較的長時間
変成器に蓄積されるエネルギを用意して、その結果第三
構成として後記される他の具体例について記載した回路
に比べてラングの電流パルスの急速上昇時間ということ
になる。
更にこの回路においてはエネルギ八Eの増加分は、上記
したように電源に戻され、このエネルギがランプ内で消
散される第二構成として後記される他の具体例の回路と
は移しく違っている。
したように電源に戻され、このエネルギがランプ内で消
散される第二構成として後記される他の具体例の回路と
は移しく違っている。
第1a図は第1図の変形で、ランプは直流電源と変成器
の一次捲線と二/X、4線を夫々有する上記した並列分
岐路の接続部の間で主供tIL線路に直列に置かれてい
る。この配置では、作動中ランプに掛けられるパルスは
12図に示すようVCLとr、のためO波形の台底とい
う特goある波形を有する。
の一次捲線と二/X、4線を夫々有する上記した並列分
岐路の接続部の間で主供tIL線路に直列に置かれてい
る。この配置では、作動中ランプに掛けられるパルスは
12図に示すようVCLとr、のためO波形の台底とい
う特goある波形を有する。
第1b図は回路の他の具体例で、ここではランプが捲線
りとダイオード7との直列の二次捲線分岐に置かれて〜
2る。この場合、ランプに流の旋形はIg2図θItと
して示されるものに似ている。
りとダイオード7との直列の二次捲線分岐に置かれて〜
2る。この場合、ランプに流の旋形はIg2図θItと
して示されるものに似ている。
lX4図は不発F!A1gl路の他の変形例を示す。こ
こでは変成器3aは二次捲線又は補助捲線Ls f有し
、こO捲線は一次と二次捲線に密K又は粗に結合され、
SOaスイッチ6が二次捲線り、の両端に接続されてい
る。との回路の動作はt流I、とI、が同じ捲線ヲ25
!れないことを除いて上記の回路とほぼ同じである。こ
のことはSOO40ダイオード7が接続される夫々の変
成器捲線に関してだけ80B、6とダイオード7が電流
と砿圧定格について選ばれるという利点を与えるもりで
ある。更にはSO几は電源から分離され、これが附随し
た利点である。
こでは変成器3aは二次捲線又は補助捲線Ls f有し
、こO捲線は一次と二次捲線に密K又は粗に結合され、
SOaスイッチ6が二次捲線り、の両端に接続されてい
る。との回路の動作はt流I、とI、が同じ捲線ヲ25
!れないことを除いて上記の回路とほぼ同じである。こ
のことはSOO40ダイオード7が接続される夫々の変
成器捲線に関してだけ80B、6とダイオード7が電流
と砿圧定格について選ばれるという利点を与えるもりで
ある。更にはSO几は電源から分離され、これが附随し
た利点である。
直流を源2は4池として図示記載されるが、他の形(D
直f71電源、例えば交流電源に接続された整流器と整
流器の出力側に接続さ九た濾波用コンデンサを含む回路
も用いられる。
直f71電源、例えば交流電源に接続された整流器と整
流器の出力側に接続さ九た濾波用コンデンサを含む回路
も用いられる。
代表円には約15ボルトでbる独立の直流電源が第3図
の制御回路に接続図示さルているが、所望により制御回
路は電圧逓降の適当な手段を具えて成力回路の直流電源
に接続されてもよいことが分る。
の制御回路に接続図示さルているが、所望により制御回
路は電圧逓降の適当な手段を具えて成力回路の直流電源
に接続されてもよいことが分る。
特定形式の制御スイッチ5と6が図示記載りさ九たが、
他の形式の制御スイッチも適当なもOとして之等の構成
要素の一方又は他方の念めに用いられることが分る。
他の形式の制御スイッチも適当なもOとして之等の構成
要素の一方又は他方の念めに用いられることが分る。
本発明の第二溝底、殊に第5図を参照すると。
典型的には前記の高圧す) IJウム蒸気のラングであ
るガス入シ放框ランプ1運転用の本発明の直流パルス回
路の具体例を図示する回路図が示されている。この回路
は交流電源の二端子2と片側が電源の一1子に他側が全
波整fL器3の入力端子1c接続されているインタ“ク
ションコイルLlt−Aエテいる。この整流器は図示の
ように通常配列のダイオード店、Dx 、Ds 、 D
4を具え、整流器3の他の入力膚子1′l:心源(D他
方の4子に接続されている。直流供給回路の両端VC接
続された濾波用コンデンサ4は後記するパルス回路用の
濾波した直流給源で、それに供される平均電圧上増加さ
せる。インダクVヨンコイルL+は、起動の準備段階で
ランプへの[流を制限する。
るガス入シ放框ランプ1運転用の本発明の直流パルス回
路の具体例を図示する回路図が示されている。この回路
は交流電源の二端子2と片側が電源の一1子に他側が全
波整fL器3の入力端子1c接続されているインタ“ク
ションコイルLlt−Aエテいる。この整流器は図示の
ように通常配列のダイオード店、Dx 、Ds 、 D
4を具え、整流器3の他の入力膚子1′l:心源(D他
方の4子に接続されている。直流供給回路の両端VC接
続された濾波用コンデンサ4は後記するパルス回路用の
濾波した直流給源で、それに供される平均電圧上増加さ
せる。インダクVヨンコイルL+は、起動の準備段階で
ランプへの[流を制限する。
第5図図示のパルス回路は、トランジスタスイッチ5と
、濾波用コンデンサ40両端に接続されfc直列接続の
インダクションコイルLm トランプ1と、インダクク
ヨンコイルhの両端に接続され次シリコン制御整流スイ
ッチ(80几)7と、インダクションコイルLtとラン
プ1との直列接続路の両端に接続せる滑降ダイオード8
金具えている。インダクションコイルhとランプ1とダ
イオード8はトランジスタスイッチ5と共に放電ループ
を形成する。このトランジスタは、直流源とこの放区路
の間に接続されている。so几スイッチ7とトランジス
タスイッチ5と#iso几7のゲートIIC極とトラン
ジスタ50ベースに接続されたタイミング(制a)回路
9によって反復して連続的に作動される。制御回路9は
第8図に詳記されている。
、濾波用コンデンサ40両端に接続されfc直列接続の
インダクションコイルLm トランプ1と、インダクク
ヨンコイルhの両端に接続され次シリコン制御整流スイ
ッチ(80几)7と、インダクションコイルLtとラン
プ1との直列接続路の両端に接続せる滑降ダイオード8
金具えている。インダクションコイルhとランプ1とダ
イオード8はトランジスタスイッチ5と共に放電ループ
を形成する。このトランジスタは、直流源とこの放区路
の間に接続されている。so几スイッチ7とトランジス
タスイッチ5と#iso几7のゲートIIC極とトラン
ジスタ50ベースに接続されたタイミング(制a)回路
9によって反復して連続的に作動される。制御回路9は
第8図に詳記されている。
上記の回路の運転において、SO几スイッチ7がターン
オンされスイッチ5がターンオフされてラング1が定常
状暦の動作と想定すると、tRL/′13011L7と
インダクションコイルL4を含むループを流れる。第6
図におhて工3の瞬時値が工0として示されている。こ
の時間だけインダクションコイルLtの両端に僅かな電
圧が現われる。制御回路9の操作で時間t・でトランジ
スタスイッチ5が閉り、ルと、インダクションコイルL
、の両層に相当高電圧が現われ、それでSOO12伝薦
(ターンオフ)し。
オンされスイッチ5がターンオフされてラング1が定常
状暦の動作と想定すると、tRL/′13011L7と
インダクションコイルL4を含むループを流れる。第6
図におhて工3の瞬時値が工0として示されている。こ
の時間だけインダクションコイルLtの両端に僅かな電
圧が現われる。制御回路9の操作で時間t・でトランジ
スタスイッチ5が閉り、ルと、インダクションコイルL
、の両層に相当高電圧が現われ、それでSOO12伝薦
(ターンオフ)し。
電fiLがスイッチ5とインダクションコイルLm ト
ランプ1との直列回路t−流れて電源に戻ることになる
。電流Ifはここで時定数−によって増加する。弦にL
は−のインダクタンス、几はランプ1の実効抵抗である
。この底流は、時間1.で尖頭値Ipになってスイッチ
5が開くまで、増加する。同じ時間にインダクタンスイ
ルムの両層における電圧は他注が逆となり、インダクシ
ョンコイルL。
ランプ1との直列回路t−流れて電源に戻ることになる
。電流Ifはここで時定数−によって増加する。弦にL
は−のインダクタンス、几はランプ1の実効抵抗である
。この底流は、時間1.で尖頭値Ipになってスイッチ
5が開くまで、増加する。同じ時間にインダクタンスイ
ルムの両層における電圧は他注が逆となり、インダクシ
ョンコイルL。
とランプ1と滑降ダイオード8からなるループを1を流
工、が流れ始める。■、■波形について第6図に示すよ
うにこのtIiはIpで始動し、時定数I/4Lで衰弱
する。g流工、は時間t2ではt了1.の値に達するま
で苑九続ける。次いで301’L7 d制約回路9でト
リガオンし、電流1.が停止し、その間にfIL流工、
が始動される。このaRh几′が5OR7とインダクシ
ョンコイルの抵抗である時定数−′で衰弱する。
工、が流れ始める。■、■波形について第6図に示すよ
うにこのtIiはIpで始動し、時定数I/4Lで衰弱
する。g流工、は時間t2ではt了1.の値に達するま
で苑九続ける。次いで301’L7 d制約回路9でト
リガオンし、電流1.が停止し、その間にfIL流工、
が始動される。このaRh几′が5OR7とインダクシ
ョンコイルの抵抗である時定数−′で衰弱する。
R′は極めて小さいのでこの時定数は相当長く、電流工
3は感知される程に杖衰弱しなめ6′IE流I、はトラ
ンジスタスイッチ5が再度閉じるまで流れ続け、ここで
新fcをサイクルが始まる。上記のように一動作サイク
ルの間、三つの電流II 、It 、Lでインダクショ
ンコイルL1を絶えず電流が流れる。
3は感知される程に杖衰弱しなめ6′IE流I、はトラ
ンジスタスイッチ5が再度閉じるまで流れ続け、ここで
新fcをサイクルが始まる。上記のように一動作サイク
ルの間、三つの電流II 、It 、Lでインダクショ
ンコイルL1を絶えず電流が流れる。
上記サイクルの各時間Ω間のエネルギの流れと蓄積を考
察するとこの回路の動作がよく理解される。スイッチ5
が閉じる瞬間(時間to )にはインダクションコイル
Lm iゴ・の値のtaが流れている。
察するとこの回路の動作がよく理解される。スイッチ5
が閉じる瞬間(時間to )にはインダクションコイル
Lm iゴ・の値のtaが流れている。
これはインダクションコイルに蓄積さtL75 & =
’/2LI♂■エネルギf′fc示す。時間L+でス
イッチ5が開くと、 Ip 4直の4流工、がインダク
タンスコイルL。
’/2LI♂■エネルギf′fc示す。時間L+でス
イッチ5が開くと、 Ip 4直の4流工、がインダク
タンスコイルL。
t−流れてgt = 1/2 LI p’の蓄積さa之
エネルギを示す。それでインダクタンスコイルに蓄積さ
れたエネルギはサイクルのこの部分の間にΔg=I/2
t(rp−工o)だけ増加される。、電流値Iaで次の
サイクルを始める之めには、このエネルギー、即ち八E
はこのサイクルの残りの部分の間に消散されなければな
らない。こfLは次の方法で行なわれる。スイッチ5が
開いて電流Isが流れ始める時にはり、に蓄積さA7h
エネルギはB、である。ム、ランプ1、ダイオード8t
−流れる電流が工。に衰弱するので、エネルギΔBはラ
ンプ内で消散される。本発明によれば。
エネルギを示す。それでインダクタンスコイルに蓄積さ
れたエネルギはサイクルのこの部分の間にΔg=I/2
t(rp−工o)だけ増加される。、電流値Iaで次の
サイクルを始める之めには、このエネルギー、即ち八E
はこのサイクルの残りの部分の間に消散されなければな
らない。こfLは次の方法で行なわれる。スイッチ5が
開いて電流Isが流れ始める時にはり、に蓄積さA7h
エネルギはB、である。ム、ランプ1、ダイオード8t
−流れる電流が工。に衰弱するので、エネルギΔBはラ
ンプ内で消散される。本発明によれば。
このエネルギがランプで消散された後でなければSOO
12(時間tりでターンオフしないということである。
12(時間tりでターンオフしないということである。
若し5OFLが時間1.でなくて1.にターンオンし友
とすると、又はS5q几の代シにダイオードが用いられ
ていたとすると、このエネルギΔBはSO几(又はダイ
オード)とインダクションコイルL、の中で消散された
でちろり。これ・は、ランプ電力にほぼ等しい電力損を
呈し、従って好ましくない。然し乍ら、蓄積されたエネ
ルギのこの増加分の大部分がランプ内で消散されるので
、高効率のランプ安定糸とな)、ランプ糸の効率(ワッ
ト当りのルーメン)を終局的に高水位にする。前記し友
ように′4流は僅かしか衰弱しなiのでSOO12オン
する間に極めて僅かなエネルギしか消散されない。それ
でインダクタンスコイルムに(d 定f (Q蓄槽エネ
ルギEtがあシ、それに時間Le t+の間にΔBが
加わ)、各サイクルの時間1.−1.Q間VcM引かれ
るのである。その結果、ランプtat現わすaX6図に
示す波形が、急速上昇と急速下降t−特徴ずけられて発
生される。ガス入シ放域ランプの色温度を相当増加する
tめにはこのような波形が特に望ましい。上記したよ5
にインダクタンコイルに効果的にエネルギを蓄積する本
発明によるこの手段は、ランプば流を10 抄きの上昇
下降時間とさすことができ、この時間はトランジスタ5
とSOO12スイッチ切換速度に対応するものである。
とすると、又はS5q几の代シにダイオードが用いられ
ていたとすると、このエネルギΔBはSO几(又はダイ
オード)とインダクションコイルL、の中で消散された
でちろり。これ・は、ランプ電力にほぼ等しい電力損を
呈し、従って好ましくない。然し乍ら、蓄積されたエネ
ルギのこの増加分の大部分がランプ内で消散されるので
、高効率のランプ安定糸とな)、ランプ糸の効率(ワッ
ト当りのルーメン)を終局的に高水位にする。前記し友
ように′4流は僅かしか衰弱しなiのでSOO12オン
する間に極めて僅かなエネルギしか消散されない。それ
でインダクタンスコイルムに(d 定f (Q蓄槽エネ
ルギEtがあシ、それに時間Le t+の間にΔBが
加わ)、各サイクルの時間1.−1.Q間VcM引かれ
るのである。その結果、ランプtat現わすaX6図に
示す波形が、急速上昇と急速下降t−特徴ずけられて発
生される。ガス入シ放域ランプの色温度を相当増加する
tめにはこのような波形が特に望ましい。上記したよ5
にインダクタンコイルに効果的にエネルギを蓄積する本
発明によるこの手段は、ランプば流を10 抄きの上昇
下降時間とさすことができ、この時間はトランジスタ5
とSOO12スイッチ切換速度に対応するものである。
周知のようにランプの改良された色!fj注を得るため
の好ましいパルスの反復率と衝撃率はラング底流パルス
に関するもので、従ってトランジスタスイッチ5t−好
ましいランプ重置パルスの反復率と衝!31率七得るよ
うに開園回路9が適正に副面されなければならない。
の好ましいパルスの反復率と衝撃率はラング底流パルス
に関するもので、従ってトランジスタスイッチ5t−好
ましいランプ重置パルスの反復率と衝!31率七得るよ
うに開園回路9が適正に副面されなければならない。
第8図はaS図と第7図に示した制徊回路9の回路図で
、この制御回路り四個の出力端子A、B。
、この制御回路り四個の出力端子A、B。
0、Dt−有し、瑠子人、Bはトランジスタ5に夫々ベ
ースとエミッタで、端子0.DはSO几スイッチ7に夫
々ゲートと陰極に接続されている。制aLg回路90機
能はそのスイッチ金閉じるためトランジスタ5にペース
駆#を流を発生させ、スイッチを開くためこのベース駆
動型ftt−除くことである。
ースとエミッタで、端子0.DはSO几スイッチ7に夫
々ゲートと陰極に接続されている。制aLg回路90機
能はそのスイッチ金閉じるためトランジスタ5にペース
駆#を流を発生させ、スイッチを開くためこのベース駆
動型ftt−除くことである。
このペース駆!121tftは層子A、B間で発生され
る。
る。
更に開園回路は80R7t−導通状態にトリガする之め
充分な電圧でtR,パルスを発生さすもので、このパル
スは端子OとDの間で発生さする。1キロヘルツのパル
ス反復率の趣めに、トランジスタ5と50m7の操作の
之めの代表的タイミング(第2図参照)は10=Q秒の
時に、tt=100マイクロ抄t* = 20 ’0マ
イクロ秒でbる。
充分な電圧でtR,パルスを発生さすもので、このパル
スは端子OとDの間で発生さする。1キロヘルツのパル
ス反復率の趣めに、トランジスタ5と50m7の操作の
之めの代表的タイミング(第2図参照)は10=Q秒の
時に、tt=100マイクロ抄t* = 20 ’0マ
イクロ秒でbる。
第8図図示の制御回路は夫々555型の集積回路とこ九
と岨合う回線部からなる二個のタイミング回路網を具え
ている。集積回路はIO,とIOtで示され、シグネチ
ツクス、コーポレーション(81gne−tica 0
orporatIon )から型式Ng555として市
販で求められる。
と岨合う回線部からなる二個のタイミング回路網を具え
ている。集積回路はIO,とIOtで示され、シグネチ
ツクス、コーポレーション(81gne−tica 0
orporatIon )から型式Ng555として市
販で求められる。
図示のl01g1路用で示したビンは次の機能t−有し
、ビン1は電源の共通(負)を圧端、ビン2はトリガ入
力端、ピン3は出力電圧端、ビン4はリセット入力端、
ビン6は限界入力端、ビン7は放電出力層、8は正OX
源入力端である。工0は双安定回路でその出力゛電圧は
(電源の正電圧に近い)高位状態又は(共通電圧、即ち
電源の負電圧に近い)低位状態である。回路は電圧がト
リガビン2の所で173v以下の状態になると、高位状
態にトリガされる。弦にvfi電源電圧である。回路は
限界入力端ピン6の所で電圧が2/3v以上の状態にな
ると低位状態にトリガされる。放(端ビン7は回路が低
位状no時IE源共通路(ビン1〕に対して短絡を示す
。
、ビン1は電源の共通(負)を圧端、ビン2はトリガ入
力端、ピン3は出力電圧端、ビン4はリセット入力端、
ビン6は限界入力端、ビン7は放電出力層、8は正OX
源入力端である。工0は双安定回路でその出力゛電圧は
(電源の正電圧に近い)高位状態又は(共通電圧、即ち
電源の負電圧に近い)低位状態である。回路は電圧がト
リガビン2の所で173v以下の状態になると、高位状
態にトリガされる。弦にvfi電源電圧である。回路は
限界入力端ピン6の所で電圧が2/3v以上の状態にな
ると低位状態にトリガされる。放(端ビン7は回路が低
位状no時IE源共通路(ビン1〕に対して短絡を示す
。
IOtと組合ったタイミング回路網は非安定マルチバイ
ブレータを形成し、その出力電圧は第6図に示すスイッ
チ5の次めのペース駆1lhIt流波形と実質的に似て
いる波形をもっている。ビン2とビン6は何れもタイミ
ングコンデンサ0!に接続されていることが分る。それ
で01における電圧が2/3Vより高い状態になると、
限界入力端ピン6は出力電圧(ビン3)!低い状態にさ
せて放電出力層(ビン7)がビン1に短絡する。0+
Oを圧が1/3vより低くなると、トリガ入力端(ビン
2)出力電圧t−鳥い状態にならしめi域出力端とピン
10間の短絡を除く、即ち放電出力がターンオフされる
。
ブレータを形成し、その出力電圧は第6図に示すスイッ
チ5の次めのペース駆1lhIt流波形と実質的に似て
いる波形をもっている。ビン2とビン6は何れもタイミ
ングコンデンサ0!に接続されていることが分る。それ
で01における電圧が2/3Vより高い状態になると、
限界入力端ピン6は出力電圧(ビン3)!低い状態にさ
せて放電出力層(ビン7)がビン1に短絡する。0+
Oを圧が1/3vより低くなると、トリガ入力端(ビン
2)出力電圧t−鳥い状態にならしめi域出力端とピン
10間の短絡を除く、即ち放電出力がターンオフされる
。
この回路の運転に:おいて、コンデンサOIの電圧が1
/3vに下降し之と想定すると、ビン3における出力電
圧は高位状態になり、放電出力層(ビン7)がターンオ
フされる。次いでOLが時定数也O1で可変抵抗几、と
ダイオードDt’ f通して放電される。0.■′区電
圧2/3vに達すると出力電圧が低状8に:なり。
/3vに下降し之と想定すると、ビン3における出力電
圧は高位状態になり、放電出力層(ビン7)がターンオ
フされる。次いでOLが時定数也O1で可変抵抗几、と
ダイオードDt’ f通して放電される。0.■′区電
圧2/3vに達すると出力電圧が低状8に:なり。
ビン7がビン1に短絡し、その結果時定数比、0.で可
変抵抗もとビン7と1を通してコンデンサO8の放電が
行なわれる。0.0電圧が1/3vになると、サイクル
が再度始まる。
変抵抗もとビン7と1を通してコンデンサO8の放電が
行なわれる。0.0電圧が1/3vになると、サイクル
が再度始まる。
IC,と組合わされたタイミング回路網は単安定マルチ
バイブレータを形成する。IC,の出力ε圧(ビン3)
が低位状態であると、負パルスがコンデンサOt 2通
してIOt■トリガ入力端(ビン2)に掛けられる。こ
れがIC8の出力端を高位状態ならしめてピンZ?ター
ンオフさせる。次いでコンデンサOjが抵抗Rs t”
通して時定数現0.で0ボルトから帯成し始める。C1
■電圧が2/3vに達すると、出力電圧は低くなシ、0
.はビン7と1を通して放電する。この出力は他のトリ
ガパルスがIOtから受信されるまで低位状fl t−
保つ。ここで出力パルスはコンデンサ0.で微分され、
この出力パルスの負への伝流がトランジスタQで増巾さ
れ反転される。このパルスは第8図に示すようにSC几
7■ゲートに掛けられてSO几をターンオンさせる。
バイブレータを形成する。IC,の出力ε圧(ビン3)
が低位状態であると、負パルスがコンデンサOt 2通
してIOt■トリガ入力端(ビン2)に掛けられる。こ
れがIC8の出力端を高位状態ならしめてピンZ?ター
ンオフさせる。次いでコンデンサOjが抵抗Rs t”
通して時定数現0.で0ボルトから帯成し始める。C1
■電圧が2/3vに達すると、出力電圧は低くなシ、0
.はビン7と1を通して放電する。この出力は他のトリ
ガパルスがIOtから受信されるまで低位状fl t−
保つ。ここで出力パルスはコンデンサ0.で微分され、
この出力パルスの負への伝流がトランジスタQで増巾さ
れ反転される。このパルスは第8図に示すようにSC几
7■ゲートに掛けられてSO几をターンオンさせる。
第6図に示す波形によるタイミング動作は時間t0にお
いてIO,が妬位状態になシトランジスタスイッチ5を
ターンオンさせるよ5になっている。
いてIO,が妬位状態になシトランジスタスイッチ5を
ターンオンさせるよ5になっている。
時間t2でIC召すターンオフ(低位状!!!i)L、
、て、80几スイッチ7t−トリガさせる。第6図でス
イッチ駆動電流を描写して示すように時間toとt、の
間に広巾のパルスがIO,Kよ)発生すれ、狭巾のパル
ス(図示せず)が時間t2でICsの作用で発生されて
SOBをゲートオンさせる。若干の時間遅れの後、IO
,は再び高位状態になり新らしいサイクルを始める。
、て、80几スイッチ7t−トリガさせる。第6図でス
イッチ駆動電流を描写して示すように時間toとt、の
間に広巾のパルスがIO,Kよ)発生すれ、狭巾のパル
ス(図示せず)が時間t2でICsの作用で発生されて
SOBをゲートオンさせる。若干の時間遅れの後、IO
,は再び高位状態になり新らしいサイクルを始める。
第7図は第5図回路の変形を示し、これにはインダクシ
ョンコイルの二次捲iLsがインダクンヨンコイルムと
磁気的結合し、so几7がインダクションフイルムの両
端に接続されてm: l!’IE Lが流れるループを
形成する。この回路の運転は第1図の例につ−て記載さ
れたものと実質的に同じである。
ョンコイルの二次捲iLsがインダクンヨンコイルムと
磁気的結合し、so几7がインダクションフイルムの両
端に接続されてm: l!’IE Lが流れるループを
形成する。この回路の運転は第1図の例につ−て記載さ
れたものと実質的に同じである。
変更例によってSORスイッチ7はインダクタンコイル
Lmに磁気結合している間、にカ回路から隔離され、こ
れがSOBの電圧並び電流定格の選択を許す。
Lmに磁気結合している間、にカ回路から隔離され、こ
れがSOBの電圧並び電流定格の選択を許す。
第7図CD80几7−L、ループの端子ム1は所望にょ
ル制a回路の接aを簡単にするため又は他の理由のため
に、端子At又は゛底カ回路の他の地点に接続してもよ
い。
ル制a回路の接aを簡単にするため又は他の理由のため
に、端子At又は゛底カ回路の他の地点に接続してもよ
い。
図示さt″L7tような典型的s路において、インダク
ションコイルL、は100ミリヘンリーのインダクタン
スTh、インダクションコイルL、a7ミリヘンリーの
インダクタンスをもち、Lsに対するLm(Q捲線比は
1.5対1で6り、ランプ1は前記し次ように150ワ
ツトO高圧ナトリウム蒸気ランプである。
ションコイルL、は100ミリヘンリーのインダクタン
スTh、インダクションコイルL、a7ミリヘンリーの
インダクタンスをもち、Lsに対するLm(Q捲線比は
1.5対1で6り、ランプ1は前記し次ように150ワ
ツトO高圧ナトリウム蒸気ランプである。
独立の直流電源Vは典型的に1□5ボルトで第8因の制
御回路に接続して図示されてはいるが、所望によシ制御
回路は電圧逓降の適尚な手段と設けて成力回路の直流電
源に接続されてもよい。
御回路に接続して図示されてはいるが、所望によシ制御
回路は電圧逓降の適尚な手段と設けて成力回路の直流電
源に接続されてもよい。
特定形式の開園スイッチ5,7が口承説明されてはいる
が、他の型式θ開力スイッチも適当なものとして之等の
構成要素の一方又は他方のために用いられることが分る
。
が、他の型式θ開力スイッチも適当なものとして之等の
構成要素の一方又は他方のために用いられることが分る
。
次に不発dAの第三構成について、特に第9図を参照す
ると、これには前記した典型的には電圧ナトリウム蒸気
ランプであるガス人り成域ランプ1を運転するため不発
kyJo直流パルス回路の例を図示した回路図が示され
ている。この回路は交流砿源の二個の端子2と1片側で
′YIL源端子の一方1c接b1され他1でブリッジ型
全波整流器30入力曙子に接続されたインダクションコ
イルL+t−(’fしている。この電流aは図示θ運漕
の方法で配置し之ダイオ〜ドD1.Dt −Ds 、D
4 f有し、!ifi器3の他の人力1子は他の電源端
子に接続されている。直置電源の両端に接続せるgR用
コンデンサ4は後記するパルス回路用の濾波さ?した直
流電源で、該回路に供される平均電圧を高める。インダ
クションコイルLl tr!起動及び準備段階に2いて
ランプへの1を流を制限する役をなす。
ると、これには前記した典型的には電圧ナトリウム蒸気
ランプであるガス人り成域ランプ1を運転するため不発
kyJo直流パルス回路の例を図示した回路図が示され
ている。この回路は交流砿源の二個の端子2と1片側で
′YIL源端子の一方1c接b1され他1でブリッジ型
全波整流器30入力曙子に接続されたインダクションコ
イルL+t−(’fしている。この電流aは図示θ運漕
の方法で配置し之ダイオ〜ドD1.Dt −Ds 、D
4 f有し、!ifi器3の他の人力1子は他の電源端
子に接続されている。直置電源の両端に接続せるgR用
コンデンサ4は後記するパルス回路用の濾波さ?した直
流電源で、該回路に供される平均電圧を高める。インダ
クションコイルLl tr!起動及び準備段階に2いて
ランプへの1を流を制限する役をなす。
第9図図示のパルス回路は変成器6の一次捲線り瀧及び
トランジスタ5と直列になってlI!彼用コンデンサ4
で作られた直流α源の両端に接続されたランプ1七具え
ている。ダイオード7は変成器の二次捲線り、と直列に
なって電源の両4に接続されている。図示のよ5に一次
捲線と二次捲線は互に位(目がずれるように配置又は接
続されている。
トランジスタ5と直列になってlI!彼用コンデンサ4
で作られた直流α源の両端に接続されたランプ1七具え
ている。ダイオード7は変成器の二次捲線り、と直列に
なって電源の両4に接続されている。図示のよ5に一次
捲線と二次捲線は互に位(目がずれるように配置又は接
続されている。
トランジ゛スタスイッチ5は図示015に、該トランジ
スタのペースとエミッタに接続したタイミング(制a)
回路9で反復して動作される。制御回路90詳細は第1
1図に描写されている。
スタのペースとエミッタに接続したタイミング(制a)
回路9で反復して動作される。制御回路90詳細は第1
1図に描写されている。
上記回路の運転について第10図の波形図を参照すると
時間t・でスイッチ5が閉じている時、域流工、はラン
プと変成器の副次捲線し!を流れ始める。
時間t・でスイッチ5が閉じている時、域流工、はラン
プと変成器の副次捲線し!を流れ始める。
このWLfLは時定数L/Bで増加する。ここにLは一
次m!L、のインダクタンス、Rはランプの実効抵抗で
ある。時間t、でスイッチ5が開き、ランプと捲線I4
を流れる11L流を遮断する。この時に変成器を流で作
られた磁界に’/2 L r p’のエネルギ量のエネ
ルギが蓄積さ九る。ここにIpは変成器を流れる尖頭′
を流である。このエネルギは回路内に蓄積されるかラン
プ内で消散されなければならない。それは他の場所で消
散すると、ランプ操作回路の効率を下げるからである。
次m!L、のインダクタンス、Rはランプの実効抵抗で
ある。時間t、でスイッチ5が開き、ランプと捲線I4
を流れる11L流を遮断する。この時に変成器を流で作
られた磁界に’/2 L r p’のエネルギ量のエネ
ルギが蓄積さ九る。ここにIpは変成器を流れる尖頭′
を流である。このエネルギは回路内に蓄積されるかラン
プ内で消散されなければならない。それは他の場所で消
散すると、ランプ操作回路の効率を下げるからである。
本発明によればこのエネルギは、後記の方法でエネルギ
を電源即ち図示回路のコンデンサ4に伝送して蓄積され
る。
を電源即ち図示回路のコンデンサ4に伝送して蓄積され
る。
スイッチ5が時間t、で開くと変成器6の磁界が衰え始
めて、−次と二次の両捲線に電圧を発生させる。こり電
圧は二次捲線L1の電圧がコンデンサ4の底圧より高く
なると電流T、が苑九るような極性のものである。K、
RI、はN5Ip’=NpIp ′clyるような若
干高い4流値I’p(第10図参照)で流れ始める。
めて、−次と二次の両捲線に電圧を発生させる。こり電
圧は二次捲線L1の電圧がコンデンサ4の底圧より高く
なると電流T、が苑九るような極性のものである。K、
RI、はN5Ip’=NpIp ′clyるような若
干高い4流値I’p(第10図参照)で流れ始める。
弦1cNsとNpは夫々二次捲線と一次捲線の捲線数で
ろる。4 (If、 Itはエネルギが二次(巻線ムか
らコンデンサ4vc#動するぶ衰える。
ろる。4 (If、 Itはエネルギが二次(巻線ムか
らコンデンサ4vc#動するぶ衰える。
スイッチ5が閉じると、電流工、が渡れて図示のような
極性であるとダイオード7が逆向に偏倚される。スイッ
チ5が開くと電流工、が遮断さ′rL磁気四に密に結合
している捲線ムとり、に亘って底圧が発生する。本発明
によれば電源に逆向の框流工!が流れることは、下記の
ようにランプへ対して好ましい波形を発生させるという
ことのみならず1回路に極めて高い1圧を生ぜしめるこ
とを防いでいる。
極性であるとダイオード7が逆向に偏倚される。スイッ
チ5が開くと電流工、が遮断さ′rL磁気四に密に結合
している捲線ムとり、に亘って底圧が発生する。本発明
によれば電源に逆向の框流工!が流れることは、下記の
ようにランプへ対して好ましい波形を発生させるという
ことのみならず1回路に極めて高い1圧を生ぜしめるこ
とを防いでいる。
上述の動作によってこ第10図に電iLの波形で示した
ように、ランプ1への電流パルスは急速上昇下降という
!!?注をもっていて、こAは、上記米国特許@第64
φ、900号に記述された原理によりガス入り放電ラン
グの色温度?相当(/C高める之め特に望ましいもので
ある。同時に、こnは高い効率のランプ安定糸を具え、
その結果高水位のランプ糸の効率(ワット当りのルーメ
ン数)をもたらすのである。
ように、ランプ1への電流パルスは急速上昇下降という
!!?注をもっていて、こAは、上記米国特許@第64
φ、900号に記述された原理によりガス入り放電ラン
グの色温度?相当(/C高める之め特に望ましいもので
ある。同時に、こnは高い効率のランプ安定糸を具え、
その結果高水位のランプ糸の効率(ワット当りのルーメ
ン数)をもたらすのである。
ラングの改良された色特性を得るため望ましいパルス9
反復率と衝撃率はランプの11L流パルスに関係するも
ので、従って制御回路9はトランジスタスイッチ5を所
望のランプ[流パルスの反復率と#!撃率を行なりよう
に動作するよう適轟Vc調節されなければならない。
反復率と衝撃率はランプの11L流パルスに関係するも
ので、従って制御回路9はトランジスタスイッチ5を所
望のランプ[流パルスの反復率と#!撃率を行なりよう
に動作するよう適轟Vc調節されなければならない。
第11図は第9図に示す制御回路90回路図で。
該回路ゆトランジスタ5のペースKffl続した出力端
千人とトランジスタのエミッタに接続し念出力濶子Bを
有している。制御回路の機能は前記スイッチヲ閉じる之
め、トランジスタ5にペース駆動電流を発生することと
、スイッチを開く之めに、端子人と80間で発生されて
いるペース駆動域流七除くことである。ラングパルス反
復率1キロヘルツに対して、トランジスタ5の動作上(
第10図参照)のための代表的タイピングはt0=00
とき、t、=200マイクロ秒である。
千人とトランジスタのエミッタに接続し念出力濶子Bを
有している。制御回路の機能は前記スイッチヲ閉じる之
め、トランジスタ5にペース駆動電流を発生することと
、スイッチを開く之めに、端子人と80間で発生されて
いるペース駆動域流七除くことである。ラングパルス反
復率1キロヘルツに対して、トランジスタ5の動作上(
第10図参照)のための代表的タイピングはt0=00
とき、t、=200マイクロ秒である。
第10図参照の制御回路は、555型の集積回路(■0
)とそれと組合う回線部からなるタイミング網を具えて
いる。この種の集積回路の例はシグテチツクスコーポレ
ーションより市販されている型式Ng555である。
)とそれと組合う回線部からなるタイミング網を具えて
いる。この種の集積回路の例はシグテチツクスコーポレ
ーションより市販されている型式Ng555である。
図示の工0回路につき示されたピンは次の機能を有す。
ピン1は電源の共通(負〕電圧耀、ピン2はトリガ入力
端、ピン3は出力電圧端、ピン4はリセット入力端、ピ
ン6は限界入力端、ピン7は成域出力端、ピン8は正電
源の入力端である。IOはその出力電圧が(正の電源電
圧に近い)高位か(負の、即ち共通の電源電圧に近い)
低位の何れかである双安定回路からなっている。トリガ
ーピン2の電圧が1/3vより低くなると、回路は島位
状態にトリガされる。弦にVは電源電圧である。
端、ピン3は出力電圧端、ピン4はリセット入力端、ピ
ン6は限界入力端、ピン7は成域出力端、ピン8は正電
源の入力端である。IOはその出力電圧が(正の電源電
圧に近い)高位か(負の、即ち共通の電源電圧に近い)
低位の何れかである双安定回路からなっている。トリガ
ーピン2の電圧が1/3vより低くなると、回路は島位
状態にトリガされる。弦にVは電源電圧である。
回路な限界ビン乙にかける電圧が2/3VJ:力高くな
ると、低位状態にトリガされる。敢成ビン7rl:回路
が低位状態にあるとき電源の共通電位(ピン1)K短絡
させる。
ると、低位状態にトリガされる。敢成ビン7rl:回路
が低位状態にあるとき電源の共通電位(ピン1)K短絡
させる。
IOと組合つ乏タイピング回路網は非安定マルチバイブ
レータを形成する。ピン2と6が共にタイミングコンデ
ンサC1に接続されていることが分る。
レータを形成する。ピン2と6が共にタイミングコンデ
ンサC1に接続されていることが分る。
それ故01の電圧が2/3vよりも高くなると、限界入
力端のピン6は出力電圧(ピン3)を低くさせて、放電
出力(ビ/7)がピン1に短絡する。01の底圧が1/
3vよシ低くなると、トリガ入力(ピン2〕が出力電圧
を高くし、改電出力喝とピン1の間の理路が除かれる。
力端のピン6は出力電圧(ピン3)を低くさせて、放電
出力(ビ/7)がピン1に短絡する。01の底圧が1/
3vよシ低くなると、トリガ入力(ピン2〕が出力電圧
を高くし、改電出力喝とピン1の間の理路が除かれる。
即ち放電出力がターンオフされる。この回路の運転にお
いて、コンデンサOIK kける電圧が115 V K
低下したと仮定すると、ピン3における出力電圧が高く
なり、放電出力(ピン7)がターンオフされる。次いで
Olは時定数R=O+で可変抵抗几、とダイオードI)
t k経て充電する。C,にシける底圧が2/6Vにな
ると、出力電圧ハ低下し、ピン7はピン1に短絡され、
その結果時定数Rt OIで可変抵抗几、とピン7と1
を経て放αが行なわれる。C1の1圧が+/3V’に達
するとこのサイクルが再開する。
いて、コンデンサOIK kける電圧が115 V K
低下したと仮定すると、ピン3における出力電圧が高く
なり、放電出力(ピン7)がターンオフされる。次いで
Olは時定数R=O+で可変抵抗几、とダイオードI)
t k経て充電する。C,にシける底圧が2/6Vにな
ると、出力電圧ハ低下し、ピン7はピン1に短絡され、
その結果時定数Rt OIで可変抵抗几、とピン7と1
を経て放αが行なわれる。C1の1圧が+/3V’に達
するとこのサイクルが再開する。
タイミング動作(第10図参照)は時間t0で工0が高
位に;2つてトランジスタスイッチ5をターンオンさせ
るようになっている。時間t、でIOは低位になってス
イッチ5をターンオフさせ、taトtlO間に電流パル
ス?発生する。このサイクル¥′i時間t1で始まって
繰返さ几る。L、からt、への時間間隔は時定aルC1
で定められ、t、からtlへの時間間隔は時定数几20
.で決めら九るっ 第9&図は、第9図の回路の変形で、ランプは主供′5
IC線に直流電源と変成器の一次捲線と二次捲線を夫々
具える上記の並列分岐腺の接続部との間に直列になって
置かれている。この配列において。
位に;2つてトランジスタスイッチ5をターンオンさせ
るようになっている。時間t、でIOは低位になってス
イッチ5をターンオフさせ、taトtlO間に電流パル
ス?発生する。このサイクル¥′i時間t1で始まって
繰返さ几る。L、からt、への時間間隔は時定aルC1
で定められ、t、からtlへの時間間隔は時定数几20
.で決めら九るっ 第9&図は、第9図の回路の変形で、ランプは主供′5
IC線に直流電源と変成器の一次捲線と二次捲線を夫々
具える上記の並列分岐腺の接続部との間に直列になって
置かれている。この配列において。
運転中ランプに掛けられるパルスは第10図に示すよう
に工、とL用の波形の複合形?特長とした波形上官する
。
に工、とL用の波形の複合形?特長とした波形上官する
。
第9b図は回路の他の変形でラングは二次捲線の分岐路
中り、とダイオード7と直列に置かれている。この場合
ランプ或流の波形は第10図にItとして示さ7″L′
fcもC)K似ている。
中り、とダイオード7と直列に置かれている。この場合
ランプ或流の波形は第10図にItとして示さ7″L′
fcもC)K似ている。
第9図に示して150ワツトのナトリウム蒸気ランプを
用いた代表的回路では、インダクタンスコイルL、は1
00ミリヘンリーのインダクタンス七有し、コンデンサ
4dlOOマイクロフアラツドで。
用いた代表的回路では、インダクタンスコイルL、は1
00ミリヘンリーのインダクタンス七有し、コンデンサ
4dlOOマイクロフアラツドで。
捲線Ltは1.3ミIJヘンIJ−1L、とり、との捲
線比は1.5対1.0である。
線比は1.5対1.0である。
典型的には約15ボルトである独立の直R,電源が第6
図の制別回路に接続して図示されているが、所望によシ
制御回路は降圧用の適当な手段を具えて電力回路の直F
L[源に接続されてもよいことが分る。
図の制別回路に接続して図示されているが、所望によシ
制御回路は降圧用の適当な手段を具えて電力回路の直F
L[源に接続されてもよいことが分る。
特定型式の制御スイッチ5が図示され記述されてはいる
が、他の型式の制御スイッチ吃この構成部分に対して用
いられることが分る。
が、他の型式の制御スイッチ吃この構成部分に対して用
いられることが分る。
不発BAf′i%殊の具体例について記載されてはいる
が、本発明の範囲を事実上逸脱することなく各種の変形
が画業技術者において為し得られることが分る。従って
上記■特許請求の範囲は本発明■真髄並びに範囲内で生
ずる凡ゆるこの種の均等的変形上包含せんとするもので
あろう
が、本発明の範囲を事実上逸脱することなく各種の変形
が画業技術者において為し得られることが分る。従って
上記■特許請求の範囲は本発明■真髄並びに範囲内で生
ずる凡ゆるこの種の均等的変形上包含せんとするもので
あろう
第1図は本発明の一例を示すラング動作回路■回路図、
第1a図と第1b図は第1図り回路の変形を示し、第2
図はfA1第1図の運転についての電流波形と示し、第
3図は第1.1m、+b図に示す制御回路の回路図、第
4図は第1図回路の他の変形例、第5図は本発明の一例
を示すランプ動作回路の回路図、第6図は第5図回路の
運転についての’It流波形を示し、第7図は第5図の
運転回路の変形例の回路図、萬8図は第5図と第7図に
示す制御回路の回路図、第9図は本発明の一例全示すラ
ンプ、!#作回路の回路図、第9a図と第9b図は第に
放電ランプ 2:直流R,源 3゛:変成器 5:トランジスタスイッチ 6コSO几スイツチ 7:ダイオード 9二制御回路 FI6.2 F/θ、3 F/θ 6 R6,8 F/69 FIG、 10 FIG、//
第1a図と第1b図は第1図り回路の変形を示し、第2
図はfA1第1図の運転についての電流波形と示し、第
3図は第1.1m、+b図に示す制御回路の回路図、第
4図は第1図回路の他の変形例、第5図は本発明の一例
を示すランプ動作回路の回路図、第6図は第5図回路の
運転についての’It流波形を示し、第7図は第5図の
運転回路の変形例の回路図、萬8図は第5図と第7図に
示す制御回路の回路図、第9図は本発明の一例全示すラ
ンプ、!#作回路の回路図、第9a図と第9b図は第に
放電ランプ 2:直流R,源 3゛:変成器 5:トランジスタスイッチ 6コSO几スイツチ 7:ダイオード 9二制御回路 FI6.2 F/θ、3 F/θ 6 R6,8 F/69 FIG、 10 FIG、//
Claims (1)
- 1)直流の電源を備えると共に、該電源間に被制御スイ
ッチ装置を備え、一次巻線ならびに二次巻線を有するト
ランスを備えると共に、該一次巻線は前記被制御スイッ
チ装置に直列であり、さらに前記電源間に前記二次巻線
と直列になる単向導通装置を備えると共に、ガス入りの
放電ランプを前記被制御スイッチ装置ならびに前記一次
巻線に直列に接続するための接続装置を備え、かつ前記
被制御スイッチ装置に結合される制御装置を備えて、こ
れを予め定められた間隔で繰り返し動作し、これによつ
て直流パルスが前記ガス入りの放電ランプに供給されて
、該放電ランプを動作するようにしたランプ動作回路。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US719763 | 1976-09-02 | ||
| US719765 | 1976-09-02 | ||
| US05/719,763 US4051410A (en) | 1976-09-02 | 1976-09-02 | Discharge lamp operating circuit |
| US719764 | 2010-03-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6324599A true JPS6324599A (ja) | 1988-02-01 |
| JPH035039B2 JPH035039B2 (ja) | 1991-01-24 |
Family
ID=24891260
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62008368A Granted JPS6324598A (ja) | 1976-09-02 | 1987-01-19 | ランプ動作回路 |
| JP62008369A Granted JPS6324599A (ja) | 1976-09-02 | 1987-01-19 | ランプ動作回路 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62008368A Granted JPS6324598A (ja) | 1976-09-02 | 1987-01-19 | ランプ動作回路 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4051410A (ja) |
| JP (2) | JPS6324598A (ja) |
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| US4777410A (en) * | 1987-06-22 | 1988-10-11 | Innovative Controls, Inc. | Ballast striker circuit |
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| JPS4950773A (ja) * | 1972-09-19 | 1974-05-17 |
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| US3767970A (en) * | 1972-11-01 | 1973-10-23 | Gen Electric | Turn on/turn off circuit for the direct current operation of gaseous discharge lamps |
-
1976
- 1976-09-02 US US05/719,763 patent/US4051410A/en not_active Expired - Lifetime
-
1977
- 1977-08-30 BE BE180523A patent/BE858223A/xx not_active IP Right Cessation
-
1987
- 1987-01-19 JP JP62008368A patent/JPS6324598A/ja active Granted
- 1987-01-19 JP JP62008369A patent/JPS6324599A/ja active Granted
Patent Citations (2)
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|---|---|---|---|---|
| JPS4950775A (ja) * | 1972-09-19 | 1974-05-17 | ||
| JPS4950773A (ja) * | 1972-09-19 | 1974-05-17 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0311515B2 (ja) | 1991-02-18 |
| BE858223A (fr) | 1977-12-16 |
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| JPS6324598A (ja) | 1988-02-01 |
| US4051410A (en) | 1977-09-27 |
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