JPS63246181A - 運動訓練装置 - Google Patents
運動訓練装置Info
- Publication number
- JPS63246181A JPS63246181A JP7950887A JP7950887A JPS63246181A JP S63246181 A JPS63246181 A JP S63246181A JP 7950887 A JP7950887 A JP 7950887A JP 7950887 A JP7950887 A JP 7950887A JP S63246181 A JPS63246181 A JP S63246181A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- training
- brake
- speed
- training device
- arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 13
- 210000003205 muscle Anatomy 0.000 claims description 3
- 238000005728 strengthening Methods 0.000 claims description 2
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 101150007166 ensa gene Proteins 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Rehabilitation Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明はスポーツ選手のパワーアップ訓練、−船人の
体力維持向上訓練、身障者の運動訓練などに使用する訓
練装置で、特にパワー(抵抗力×速度)が一定になるよ
うに訓練部の速度に応じて抵抗力が変化するようにした
訓練装置に関するものである。
体力維持向上訓練、身障者の運動訓練などに使用する訓
練装置で、特にパワー(抵抗力×速度)が一定になるよ
うに訓練部の速度に応じて抵抗力が変化するようにした
訓練装置に関するものである。
[従来の技術]
従来、身体の筋肉又は関節を発達又は強化するための訓
練装置には、重錘や水を負荷に用いた抵抗カ一定の訓練
装置又は油圧、空気圧を利用して等速性運動を行わせる
訓練装置などがあった。
練装置には、重錘や水を負荷に用いた抵抗カ一定の訓練
装置又は油圧、空気圧を利用して等速性運動を行わせる
訓練装置などがあった。
近年訓練方法の研究が進み訓練方法が多様化して、単に
筋力の強化のみならずスピードがあって、かつ力が強い
というパワーアップに関する訓練装置が要求されるよう
になって来た。
筋力の強化のみならずスピードがあって、かつ力が強い
というパワーアップに関する訓練装置が要求されるよう
になって来た。
パワーアップのための運動訓練装置としては、次のよう
なものが考えられていた。
なものが考えられていた。
第2図は従来考えられていた運動訓練装置の構成を示す
ブロック図である。図において、1は訓練アーム、3は
電磁ブレーキ、4は制御部、8は希望するパワー値を制
御部4へ人力するためのキーボードあるいは回転つまみ
などのパワー設定部、6は訓練アームlの回転速度を検
出するための速度センサ、7は速度センサ6と共に回転
速度検出手段を構成している検出ホイールで、例えば速
度センサ6が磁気式の場合は磁性材よりなる歯車型の検
出ホイール、速度センサ6が光電式の場合は周面が黒白
等間隔て交互に塗装された検出ホイールか使用される。
ブロック図である。図において、1は訓練アーム、3は
電磁ブレーキ、4は制御部、8は希望するパワー値を制
御部4へ人力するためのキーボードあるいは回転つまみ
などのパワー設定部、6は訓練アームlの回転速度を検
出するための速度センサ、7は速度センサ6と共に回転
速度検出手段を構成している検出ホイールで、例えば速
度センサ6が磁気式の場合は磁性材よりなる歯車型の検
出ホイール、速度センサ6が光電式の場合は周面が黒白
等間隔て交互に塗装された検出ホイールか使用される。
9は被訓練者が訓練の際に握るグリップ、15は端部に
訓練アーム1が連結し、中間に検出ホイール7が結合さ
れている電磁ブレーキ3の回転軸、14は電磁ブレーキ
3を支持する支持台である。
訓練アーム1が連結し、中間に検出ホイール7が結合さ
れている電磁ブレーキ3の回転軸、14は電磁ブレーキ
3を支持する支持台である。
次に、第2図に示す従来考えられていた運動訓練装置の
動作について説明する。まず、パワー設定部8によって
希望するパワー値を設定する。次いて、被訓練者が人力
アームlのグリップ9を握り訓練アーム1を回転させる
。すると検出ホイール7が回転し、速度センサ6によっ
て回転軸15の回転速度情報が制御部4へ人力される。
動作について説明する。まず、パワー設定部8によって
希望するパワー値を設定する。次いて、被訓練者が人力
アームlのグリップ9を握り訓練アーム1を回転させる
。すると検出ホイール7が回転し、速度センサ6によっ
て回転軸15の回転速度情報が制御部4へ人力される。
制御部4はこの回転速度情報と上記設定したパワー値に
よって電磁ブレーキ3のブレーキトルクを制御すブレー
キトルクを1、回転数をN(rpm)、パワー値設定数
をPとすると、To = k P / Nの関−係式が
保持されるように制御部4は電磁ブレーキ3の制御を行
う。上記式中のkは比例定数である。
よって電磁ブレーキ3のブレーキトルクを制御すブレー
キトルクを1、回転数をN(rpm)、パワー値設定数
をPとすると、To = k P / Nの関−係式が
保持されるように制御部4は電磁ブレーキ3の制御を行
う。上記式中のkは比例定数である。
このように制御されるので、訓練アームlを回転させる
ときの抵抗トルクはブレーキトルク1に等しいので訓練
アームlの回転速度に反比例するようになり、常にパワ
ー一定の抵抗力が与えられる。
ときの抵抗トルクはブレーキトルク1に等しいので訓練
アームlの回転速度に反比例するようになり、常にパワ
ー一定の抵抗力が与えられる。
[発明が解決しようとする問題点コ
上記従来の考えられていた運動訓練装置は、実際の訓練
に使用する場合、訓練アームlには抵抗力として時には
100Kg−m以上のトルクが必要な場合もあり、しか
も設定したパワー値と訓練アーム1の回転速度によって
変化しなければならない。従って、電磁ブレーキ3はそ
のブレーキトルクが極めて大きく、かつ変動範囲の非常
に広いものを必要とし、制御部4も広い範囲にわたり制
御しなければならないと共に、極めて大きな電力の制御
を必要とするという問題点があった。このような問題点
は上記運動訓練装置の実用化を阻む原因となり今日まで
商品化されなかった。
に使用する場合、訓練アームlには抵抗力として時には
100Kg−m以上のトルクが必要な場合もあり、しか
も設定したパワー値と訓練アーム1の回転速度によって
変化しなければならない。従って、電磁ブレーキ3はそ
のブレーキトルクが極めて大きく、かつ変動範囲の非常
に広いものを必要とし、制御部4も広い範囲にわたり制
御しなければならないと共に、極めて大きな電力の制御
を必要とするという問題点があった。このような問題点
は上記運動訓練装置の実用化を阻む原因となり今日まで
商品化されなかった。
この発明はかかる問題点を解決するためになされたもの
で、小型電磁ブレーキを用いたコンパクトで安価なパワ
ー訓練のための運動訓練装置を得ることを目的とする。
で、小型電磁ブレーキを用いたコンパクトで安価なパワ
ー訓練のための運動訓練装置を得ることを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
この発明に係る運動訓練装置は、減速手段の減速側軸に
被訓練者に抵抗力を与える訓練アームを、高速側軸にブ
レーキ手段と回転速度検出手段を設ける構成としたもの
である。
被訓練者に抵抗力を与える訓練アームを、高速側軸にブ
レーキ手段と回転速度検出手段を設ける構成としたもの
である。
[作用]
この発明の運動訓練装置は、訓練アームが減速手段の減
速側軸に設けられ、ブレーキ手段が上記減速装置の高速
側軸に設けられているので、ブレーキ手段の高速側と減
速側の回転比をn: lとすると、訓練アームの抵抗ト
ルクはブレーキ手段のブレーキトルクのn倍となるので
ブレーキ手段を小型なものにすることができる。また、
無段変速(減速)機等を用い、その減速手段の減速比な
変化させることによって、ブレーキ手段のブレーキトル
クの変化範囲は特に広いものを必要としなくなる。
速側軸に設けられ、ブレーキ手段が上記減速装置の高速
側軸に設けられているので、ブレーキ手段の高速側と減
速側の回転比をn: lとすると、訓練アームの抵抗ト
ルクはブレーキ手段のブレーキトルクのn倍となるので
ブレーキ手段を小型なものにすることができる。また、
無段変速(減速)機等を用い、その減速手段の減速比な
変化させることによって、ブレーキ手段のブレーキトル
クの変化範囲は特に広いものを必要としなくなる。
[実施例コ
第1図はこの発明の一実施例である運動訓練装置の構成
を示すブロック図で、第2図と同−又は相当部分は同一
符号を用いて表示してあり、その詳細な説明は省略する
。図において、2は減速手段である減速機で、例えば機
械式の無段式又は数段の減速比を有するものを使用する
ことができる。
を示すブロック図で、第2図と同−又は相当部分は同一
符号を用いて表示してあり、その詳細な説明は省略する
。図において、2は減速手段である減速機で、例えば機
械式の無段式又は数段の減速比を有するものを使用する
ことができる。
10は減速比を変える変速レバーである。上記減速機2
の減速側軸12には一方向クラッチ11を介して訓練ア
ーム1が連結され、高速側軸13には回転速度検出手段
の一要素である検出ホイール7が設けられ、さらにブレ
ーキ手段である電磁ブレーキ3が連結されている。この
電磁ブレーキ3の回転軸には始動モータMが連結されて
いる。
の減速側軸12には一方向クラッチ11を介して訓練ア
ーム1が連結され、高速側軸13には回転速度検出手段
の一要素である検出ホイール7が設けられ、さらにブレ
ーキ手段である電磁ブレーキ3が連結されている。この
電磁ブレーキ3の回転軸には始動モータMが連結されて
いる。
6は回転速度検出手段である速度センサ、8はパワー設
定部、4は制御部で、パワー設定部8で設定されたパワ
ー値と速度センサ6からの回転速 ′度情報に基いて
、常に電磁ブレーキ3のブレーキトルクのパワー値が設
定された値に保持されるように回転速度に応して制御を
行い、始動モータMの制御も行う。
定部、4は制御部で、パワー設定部8で設定されたパワ
ー値と速度センサ6からの回転速 ′度情報に基いて
、常に電磁ブレーキ3のブレーキトルクのパワー値が設
定された値に保持されるように回転速度に応して制御を
行い、始動モータMの制御も行う。
一方向クラッチ11は訓練アームlと減速機2を一方向
の回転に限って連結するクラッチで、付属する切替えレ
バーによって連結する回転方向を自由に切り換えること
ができる。
の回転に限って連結するクラッチで、付属する切替えレ
バーによって連結する回転方向を自由に切り換えること
ができる。
次に、第1図に示すこの発明の一実施例である運動訓練
装置の動作について説明する。
装置の動作について説明する。
まず、パワー設定部8によってパワー値をセットし、ま
た減速機2の変速レバーlOを訓練目的に合った任意の
減速比fα置にセットし、電源スィッチをONにすると
始動モータMが制御部4の制御により通電され回転を始
め、電磁ブレーキ3゜検出ホイール7及び減速機2を回
転させる。このとき訓練アームlは一方向クラッチ11
があるので回転しない。次に被訓練者がグリップ9を握
り訓練アームlを所定の方向に回転させ、回転速度が所
定の値に達すると制御3II部4の制御によって始動モ
ータMの通電はOFFになりフリーの状態になる。制御
部4は速度センサ6の速度情報に応して電磁ブレーキ3
のブレーキトルクが常に設定したパワー値を深持するよ
うに、ブレーキ増幅器5を制御し電磁ブレーキ3の励磁
電流を制御するので、被訓練者が訓練アーム】の回転速
度を変化させてもパワー値が一定になるように抵抗トル
クが変化し、速度×抵抗トルク=パワーが一定に保持さ
れる。従って訓練アームlの抵抗トルクはその回転速度
に反比例する値となる。
た減速機2の変速レバーlOを訓練目的に合った任意の
減速比fα置にセットし、電源スィッチをONにすると
始動モータMが制御部4の制御により通電され回転を始
め、電磁ブレーキ3゜検出ホイール7及び減速機2を回
転させる。このとき訓練アームlは一方向クラッチ11
があるので回転しない。次に被訓練者がグリップ9を握
り訓練アームlを所定の方向に回転させ、回転速度が所
定の値に達すると制御3II部4の制御によって始動モ
ータMの通電はOFFになりフリーの状態になる。制御
部4は速度センサ6の速度情報に応して電磁ブレーキ3
のブレーキトルクが常に設定したパワー値を深持するよ
うに、ブレーキ増幅器5を制御し電磁ブレーキ3の励磁
電流を制御するので、被訓練者が訓練アーム】の回転速
度を変化させてもパワー値が一定になるように抵抗トル
クが変化し、速度×抵抗トルク=パワーが一定に保持さ
れる。従って訓練アームlの抵抗トルクはその回転速度
に反比例する値となる。
以上のように、この発明の運動訓練装置によって被訓練
者は訓練アーム1の回転速度に関係なく一定のパワー値
を有する抵抗力を受けて訓練を続けろことができる。被
訓練者が力を抜いて回転速度を下げると大きい力を受け
ろようになり、回転速度を上げると抵抗力は小さくなる
。従って、長時間訓練を続けても飽きず、被訓練者が独
自のプログラム(例えば始めはゆっくり、中間で高速、
終りは再びゆっくりと行うなど)で訓練を行うことので
きる運動訓練装置を得ることかできる。
者は訓練アーム1の回転速度に関係なく一定のパワー値
を有する抵抗力を受けて訓練を続けろことができる。被
訓練者が力を抜いて回転速度を下げると大きい力を受け
ろようになり、回転速度を上げると抵抗力は小さくなる
。従って、長時間訓練を続けても飽きず、被訓練者が独
自のプログラム(例えば始めはゆっくり、中間で高速、
終りは再びゆっくりと行うなど)で訓練を行うことので
きる運動訓練装置を得ることかできる。
また、減速機2の減速側に訓練アーム1を連結し高速側
に電磁ブレーキ3を連結しているので、電磁ブレーキ3
のブレーキトルクは従来考えられていた装置に比へ非常
に小さな値でよくなり、その変化範囲も減速機2の減速
比を訓練に合わせてセットするので小さなものでよくな
り、小型の電磁ブレーキ3を使用することができる。
に電磁ブレーキ3を連結しているので、電磁ブレーキ3
のブレーキトルクは従来考えられていた装置に比へ非常
に小さな値でよくなり、その変化範囲も減速機2の減速
比を訓練に合わせてセットするので小さなものでよくな
り、小型の電磁ブレーキ3を使用することができる。
なお、第1図に示した運動訓練装置の訓練アームlのグ
リップ9は訓練部位に応じて種々交換される。
リップ9は訓練部位に応じて種々交換される。
始動モータMは始動初期の回転速度が低い間、抵抗トル
クが極めて大きく被訓練者が訓練アームlを回転するこ
とができなくなることがあり、これを防ぐために設けら
れたものである。
クが極めて大きく被訓練者が訓練アームlを回転するこ
とができなくなることがあり、これを防ぐために設けら
れたものである。
なお、上記運動訓練装置の始動に際し、上記電磁ブレー
キ3のブレーキトルクを零にし、回転速度か所定の速度
に達したとき、あるいは電源スィッチをONにしてから
所定時間経過後に上記ブレーキ増幅器5を作動させ、抵
抗トルクを発生させるようにすることもてきるが、制御
が複雑になったり使用上の制限を受ける。
キ3のブレーキトルクを零にし、回転速度か所定の速度
に達したとき、あるいは電源スィッチをONにしてから
所定時間経過後に上記ブレーキ増幅器5を作動させ、抵
抗トルクを発生させるようにすることもてきるが、制御
が複雑になったり使用上の制限を受ける。
[発明の効果]
この発明は以上説明したとおり、運動訓練装置において
、減速手段の減速側軸に訓練アームを連結し、高速側軸
にブレーキ手段と回転速度検出手段を連結する構成とし
たので、ブレーキ手段の必要なブレーキトルクを非常に
小さく、またそのトルクの変化範囲も特に広いものを必
要゛どしないので、装置全体をコンパクトで安価に実用
化することができるという優れた効果を奏するものであ
る。
、減速手段の減速側軸に訓練アームを連結し、高速側軸
にブレーキ手段と回転速度検出手段を連結する構成とし
たので、ブレーキ手段の必要なブレーキトルクを非常に
小さく、またそのトルクの変化範囲も特に広いものを必
要゛どしないので、装置全体をコンパクトで安価に実用
化することができるという優れた効果を奏するものであ
る。
第1図はこの発明の一実施例である運動訓練装置の構成
を示すブロック図、第2図は従来考えられていた運動訓
練装置の構成を示すブロック図である。 図において、l・・・訓練アーム、2・・・減速機、3
・・・電磁ブレーキ、4・・・制御部、5・・・ブレー
キ増幅器、6・・・速度センサ、7・・・検出ホイール
、8・・・パワー設定部、9・・・グリップ、10 用
変速レバー、11・・・一方向クラッチ、12・・・減
速側軸、13・・・高速側軸、14・・・支持台、15
・・・回転軸、M・・・始動モータ である。 なお、各図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特許出願人 酒井医療株式会社 代理人 弁理士 島 1) 金弟1図 1:訓練アーム 11: −力商クラ
、V+2: =yf;c遠&
i:2: ンfx*ilり釉3:t’!プレーへ
13: &達順11釉6: 迷度江ン
サ 14: 支持台7二、ン*出、;1
′二、イー)し M: 始動モータ9:グ
リ、2プ 10: 変漣レバ−
を示すブロック図、第2図は従来考えられていた運動訓
練装置の構成を示すブロック図である。 図において、l・・・訓練アーム、2・・・減速機、3
・・・電磁ブレーキ、4・・・制御部、5・・・ブレー
キ増幅器、6・・・速度センサ、7・・・検出ホイール
、8・・・パワー設定部、9・・・グリップ、10 用
変速レバー、11・・・一方向クラッチ、12・・・減
速側軸、13・・・高速側軸、14・・・支持台、15
・・・回転軸、M・・・始動モータ である。 なお、各図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特許出願人 酒井医療株式会社 代理人 弁理士 島 1) 金弟1図 1:訓練アーム 11: −力商クラ
、V+2: =yf;c遠&
i:2: ンfx*ilり釉3:t’!プレーへ
13: &達順11釉6: 迷度江ン
サ 14: 支持台7二、ン*出、;1
′二、イー)し M: 始動モータ9:グ
リ、2プ 10: 変漣レバ−
Claims (3)
- (1)抵抗力に打ち勝つことにより身体の筋肉又は関節
を発達又は強化するための訓練装置において、被訓練者
に上記抵抗力を与える訓練アームを減速手段の減速側軸
に設け、上記減速手段の高速側軸にブレーキ手段と回転
速度検出手段を設けたことを特徴とする運動訓練装置。 - (2)上記ブレーキ手段に電磁ブレーキを用いたことを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の運動訓練装置。 - (3)上記ブレーキ手段の回転軸に始動モータを連結し
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の運動訓
練装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7950887A JPS63246181A (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | 運動訓練装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7950887A JPS63246181A (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | 運動訓練装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63246181A true JPS63246181A (ja) | 1988-10-13 |
Family
ID=13691889
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7950887A Pending JPS63246181A (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | 運動訓練装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63246181A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007000435A (ja) * | 2005-06-24 | 2007-01-11 | Furukawa Co Ltd | スウィング練習用装置 |
-
1987
- 1987-03-31 JP JP7950887A patent/JPS63246181A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007000435A (ja) * | 2005-06-24 | 2007-01-11 | Furukawa Co Ltd | スウィング練習用装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4323237A (en) | Adaptive exercise apparatus | |
| US20120053014A1 (en) | Apparatus and System for a Resistance Training System | |
| US4934692A (en) | Exercise apparatus providing resistance variable during operation | |
| US9254409B2 (en) | Strength training apparatus with flywheel and related methods | |
| US4709917A (en) | Mock bicycle for exercise and training effects | |
| US5165278A (en) | Cycle ergometer | |
| US4635933A (en) | Training apparatus | |
| US4726582A (en) | Programmable exercise system | |
| DE10000135B4 (de) | Bewegungsgerät mit zwei bewegbaren Betätigungselementen | |
| WO2017031585A1 (en) | Strength training device using magnetorheological fluid clutch apparatus | |
| US4741530A (en) | Power training arrangement | |
| JPS62194873A (ja) | 室内運動具における抵抗付与装置 | |
| WO2007015096A2 (en) | Exercise machine | |
| CN108553834B (zh) | 一种等速肌力训练系统及其控制方法 | |
| JPS63246181A (ja) | 運動訓練装置 | |
| JP2002126122A (ja) | 筋力訓練・評価装置 | |
| CN108379779B (zh) | 划船训练装置 | |
| JPH0257946B2 (ja) | ||
| EP0051377A1 (en) | Exercise apparatus | |
| JPH067728Y2 (ja) | 筋力測定及び訓練装置 | |
| JP3406500B2 (ja) | 運動療法装置 | |
| JP3308885B2 (ja) | 運動療法装置 | |
| WO1996019264A1 (en) | Computer controlled training system | |
| JPS5836554A (ja) | 筋力訓練装置 | |
| SU1480827A1 (ru) | Устройство дл тренировки спортсменов |