JPS63247567A - エンジン駆動冷凍装置の室外ユニツト - Google Patents

エンジン駆動冷凍装置の室外ユニツト

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Publication number
JPS63247567A
JPS63247567A JP62083201A JP8320187A JPS63247567A JP S63247567 A JPS63247567 A JP S63247567A JP 62083201 A JP62083201 A JP 62083201A JP 8320187 A JP8320187 A JP 8320187A JP S63247567 A JPS63247567 A JP S63247567A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
heat exchanger
outdoor
unit
engine
muffler
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP62083201A
Other languages
English (en)
Inventor
野口 敏文
修一 井上
善樹 泉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Filing date
Publication date
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Priority to KR1019870014495A priority patent/KR920008888B1/ko
Publication of JPS63247567A publication Critical patent/JPS63247567A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25BTOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING, OR HOLDING
    • B25B23/00Details of, or accessories for, spanners, wrenches, screwdrivers
    • B25B23/02Arrangements for handling screws or nuts
    • B25B23/04Arrangements for handling screws or nuts for feeding screws or nuts
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25BTOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING, OR HOLDING
    • B25B21/00Portable power-driven screw or nut setting or loosening tools; Attachments for drilling apparatus serving the same purpose

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)
  • Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、ガスや石油を熱源とする二/ジン駆動の冷房
装置、または冷暖房装置、または冷暖房給湯装置(以下
総称してエンジン駆動冷凍装置という)の室外ユニット
に関するものである。
従来の技術 従来のエンジン駆動冷凍装置のうち、最もシステムが複
雑な冷暖房給湯装置は例えば第2図のように構成されて
いる。
第2図において、31は水ジャケット32を有スルエン
ジン、33はエンジン31により駆動される圧縮機、3
4は四方弁、35は室外熱交換器、36は減圧器、37
は室内熱交換器で、圧縮機33、四方弁34、室外熱交
換器35、減圧器36、室内熱交換器37を順次連結し
て冷媒回路Aを構成している。また38は冷却水ポンプ
、39は水熱交換器、40は放熱器であり、水ジャケッ
ト32、冷却水ポンプ38、水熱交換器a9、放熱器4
0を順次連結して冷却水回路臼を構成している。冷却水
は冷却水ポンプ38によって水ジャケット32、水熱交
換器39、放熱器4oの順に循環する。41mは主回路
、41bは放熱器40をバイパスして冷却水を流すバイ
パス回路を示ス。42はミキシングパルプであり、主回
路41aとバイパス回路41bの合流点に設置されてい
る。ミキシングバルブ42の機能は、水ジャケット32
に入る冷却水温度が一定となるように主回路41aとバ
イパス回路41bを流れる冷却水量を制御することであ
る。また43は市水ポンプ、441″を貯湯タンクを示
し、水熱交換器39、市水ポンプ43、貯湯タンク44
を順次連結して詫 給湯回路Cを構成している。
冷媒回路A、冷却水回路B、給湯回路Cの各回路の機能
は具体的に説明すると次のようになる。
冷媒回路Aでは、圧縮機33で圧縮されて高温高圧とな
ったガス冷媒は、冷房時は室外熱交換器35にて室外フ
ァン45によって送風される室外空気と熱交換して冷却
され、高圧の液冷媒となる。
その後減圧器36で減圧され室内熱交換器37にて室内
空気と熱交換して気化吸熱することによシ室内空気を冷
却して再び圧縮機33に戻るサイクルを繰9返す。
暖房時には四方弁34を切換えることによシ冷媒の流れ
方向を逆にする。これにより圧縮機33で圧縮された高
温高圧のガス冷媒を室内熱交換器37にて室内空気と熱
交換して凝縮させることによシ室内空気を加熱する。
冷却水回路臼では、水ジャケット32にてエンジン排熱
を回収して高温となった冷却水を、冷却水ポンプ38で
まず水熱交換器39に送る。ここで給湯回路Cf!:流
れる市水との間で熱交換させることにより市水を加熱す
る。冷却水はここでかなシ冷却されるが、まだ所定温度
より高い場合は、主回路41mを通シ、放熱器40にて
室外ファン45によって送風される室内空気と熱交換す
ることにより更に冷却される。最終的にハミキシングバ
ルプ42によって、主回路41aとバイパス回路41b
を流れる流量を調整して1所定温度となるように制御さ
れる。
給湯回路Cでは、貯湯タンク44内の市水のうち温度の
低い下部の市水を、市水ポンプ43によシ水熱交換器3
9に送る。ここで高温の冷却水と熱交換することによっ
て加熱し温水とした後、貯湯タンク上部に戻す。給湯は
貯湯タンク上部に設けられた給湯管47によって行なわ
れる。給湯によって不足した市水の補給は、貯湯タンク
下部に設けられた給水管48によって行なわれる。給水
管48は一般市水に直結されている。
このように構成されたエンジン駆動冷暖房給湯装置のう
ちエンジン31、圧縮機33、冷却水ポンプ38を含む
ユニットt’をパワーユニット、四方弁44、室外熱交
換器45、減圧機46、放熱器40.室外ファン45、
ミキシングパルプ42を含むユニット■′を熱交換器ユ
ニット、水熱交換器39、市水ポンプ43、貯湯タンク
44を含むユニットm’t−給湯ユニットと呼び、これ
らの3つのユニットと室内熱交換器37より分割構成し
ている。46a、46bH、パワーユニッN’と熱交換
器ユニット■′の冷媒回路を連結する接続管であり、4
6a 〜46eは、パワーユニットI′、熱交換器ユニ
ット■′、給湯ユニッ)Il[’の冷却水回路を連結す
る接続管である。
エンジン駆動冷暖房装置を構成するには、第2図の構成
要素のうち、給湯ユニット■′を除いて接続管46d、
46eを直接連結すればよい。
またエンジン駆動冷房装置を構成するには、冷暖房装置
から更に四方弁34を除けばよい。
上記3つのエンジン駆動冷凍装置の室外ユニットは、第
3図のようにパワーユニット1′の上に熱交換器ユニッ
ト■′を積重ねることにより構成されている。第3図で
第2図と同一の構成要素には同一の符号を付した。
パワーユニット1′はエンジン31の遮音のために外パ
ネル50が密閉構造となっており、内部には更にパイル
トン等の防音材51が敷きつめられている。このため、
装置運転中はエンジンからの放熱によりパワーユニット
内は高温となシ、内部の構成要素に劣化促進等の悪影響
が出る。
これを防止するために、パワーユニットには換気用の換
気ファン52が設置されている。換気経路は矢印D 、
 D’で示したように、パワーユニット底部から天井部
を通って後面に抜ける経路がとられる。このように経路
をとる理由は、高温の空気が天井部付近に溜まりしかも
上昇気流により下方から上方に向かう空気の流れがある
ため、効率よく換気するためにはこのような換気経路が
良いからである。
パワーユニットの内部と大気が連通される底部および天
井部には、遮音のためにそれぞれ第1消音器53、第2
消音器54が設けられている。両消音器の内部の流路は
支切板55によって屈曲させられている。
熱交換器ユニット■′ハ、内部に室外ファン45と室外
熱交換器35を有し、室外ファン45の風上側に室外熱
交換器35がくるように露受皿55の上に対向配置され
ている。
室外熱交換器35の風上側には開口部56、室外ファン
45の風下側には開口部57が設けられ、他の部分は密
閉構造とすることにより矢印E 、 E’で示したよう
に、室外ファン45によって送風される空気は殆んど室
外熱交換器35を通過するようになっている。
従って室外熱交換器35と室外空気との間で十分熱交換
することができる。
皿55によって仕切られている。
発明が解決しようとする問題点 ところがこのような従来のエンジン駆動冷凍装置の室外
ユニットには、次のような問題点があった。
(1)換気専用ファンを設置しているために、イニシャ
ルコスト、ランニングコストともにアップする。
(2)  消音器の性能が良くないとパワーユニット内
のエンジン音が洩れる。特に第2消音器については、後
面から大気に直接排気している関係上、エンジン音が洩
れると目立つため高性能が要求され、コストアップ要因
となっている。
本発明はこのような従来の問題点に留意し、換気ファン
を廃止しても従来と同様にパワーユニット内を換気する
ことができ、また室外ユニットとしての騒音値を上げず
に第2消音器を簡素化できるために、イニシャルコスト
およびランニングコストの低減が計れるエンジン駆動冷
凍装置の室外エニットを提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段 この問題点を解決するために本発明は、エンジンを内蔵
し、密閉構造をしているパワーユニットの上に、室外フ
ァンの風上側に室外熱交換器を対向配置した熱交換器ユ
ニットが置かれ、前記パワーユニットは底部と天上部に
それぞれ第1消音器と第2消音器を有し、前記第1消音
器の流路は一方が大気に、他方が前記パワーユニット内
に連通し、前記第2消音器の流路は一方が前記パワーユ
ニット内に、他方が前記熱交換器ユニット内の前記室外
ファンと前記室外熱交換器の間で大気に連通しているも
のである。
作  用 本発明は上記した構成によって換気ファンを廃止しても
従来と同様にパワーユニット内を換気することができ、
また室外ユニットとしての騒音値を上げずに第2消音器
を簡素化できるために、イニシャルコストおよびランニ
ングコストの低減を計ることができる。
実施例 以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。
第1図において、Iはパワーユニット、nrrs、熱交
換器ユニットであり、パワーユニットIの上に熱交換器
ユニット■を積重ねることにより室外ユニットを構成し
ている。
パワーユニットIは、内蔵しているエンジン1の遮音の
ために外パネル2が密閉構造となっておシ、内部には更
に防音材3が敷きつめられている。
熱交換器ユニット■は、内部に室外ファン4と室外熱交
換器5を有し、室外ファン4の風上側に室外熱交換器5
がくるように露受皿6の上に対向配置されている。室外
熱交換器5の風上側には開口部7、室外ファン4の風下
側には開口部8が設けられ、室外ファン4によって送風
される空気は矢印F 、 F’で示したように流れる。
装置運転中は熱交換器ユニット内の空間9は負圧になる
パワーユニット■の底部と天井部には換気のだめの開口
が設けられ、そこには遮音のためにそれぞれ第1消音器
10、第2消音器11が設けられている。両消音器の内
部の流路は支切板12によって屈曲させられている。第
1消音器10内の流路は一方が大気に、他方がパワーユ
ニット内に開口している。第2消音器11内の流路は一
方がパワーユニット!内に、他方が熱交換器ユニット■
内の空間9に開口している。従って換気経路は矢印G 
、 G’で示したようになる。
このように構成されたエンジン駆動冷凍装置の室外ユニ
ットを運転すると、室外ファン4が運転されることによ
り熱交換器ユニッ)I内の空間9が負圧となるため、第
2消音器11を通ってパワーユニット内の空気が吸引さ
れ、それに伴って第1消音器10を通ってあらたに空気
がパワーユニットI内に吸引され、パワーユニット内の
換気が行なわれることになる。従って換気専用のファン
は不要になる。
また第2消音器11の出口が、−産熱交換器ユニット■
内の殆んど閉空間となっている空間9に連通しているた
め、仕切板の数を減らすなど第2消音器11の内部構造
を簡素化してエンジン音の洩れが多少大きくなっても、
空間9が補助消音器の役割を果たし、また室外ファン4
の騒音値の方が大きいため、室外ユニットとしての騒音
値が上がることはない。
従って換気ファンの廃止、第2消音器の内部構造の簡素
化によるイニシャルコストの低減、また換気ファンの廃
止によるランニングコストの低減を計ることができる。
発明の効果 以上のように本発明によれば、エンジンを内蔵し、密閉
構造をしているパワーユニットの上に、室外ファンの風
上側に室外熱交換器を対向配置した熱交換器ユニットが
置かれ、前記パワーユニットは底部と天上部にそれぞれ
第1消音器と第2消音器を有し、前記第1消音器の流路
は一方が大気に、他方が前記パワーユニット内に連通し
、前記第2消音器の流路は一方が前記パワーユニット内
に、他方が前記熱交換器ユニット内の前記室外ファンと
前記室外熱交換器の間で大気に連通していることによシ
、換気ファンを廃止しても従来と同様にパワーユニット
内を換気することができ、また室外ユニットとしての騒
音値を上げずに第2消音器を簡素化できるために、イニ
シャルコストおよびランニングコストの低減を計ること
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例におけるエンジン駆動冷凍装
置の室外ユニットの断面図、第2図は従来のエンジン駆
動冷暖房給湯装置の回路構成図、第3図は同エンジン駆
動冷凍装置の室外ユニットの断面図を示す。 1・・・・・・エンジン、4・・・・・・室外ファン、
5・・・・・・室外熱交換器、10・・・・・・第1消
音器、11・・・・・・第2消音器。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名1−
m−エンジン 第 1 図           4−一一室タトフ7
ン5−−−室外家り」彫落 第2図 ■。 第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. エンジンを内蔵し、密閉構造をしているパワーユニット
    の上に、室外ファンの風上側に室外熱交換器を対向して
    配置した熱交換器ユニットが置かれ、前記パワーユニッ
    トは底部と天上部にそれぞれ第1消音器と第2消音器を
    有し、前記第1消音器の流路は一方が大気に、他方が前
    記パワーユニット内に連通し、前記第2消音器の流路は
    一方が前記パワーユニット内に、他方が前記熱交換器ユ
    ユット内の前記室外ファンと前記室外熱交換器の間で大
    気に連通しているエンジン駆動冷凍装置の室外ユニット
JP62083201A 1987-04-03 1987-04-03 エンジン駆動冷凍装置の室外ユニツト Pending JPS63247567A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62083201A JPS63247567A (ja) 1987-04-03 1987-04-03 エンジン駆動冷凍装置の室外ユニツト
KR1019870014495A KR920008888B1 (ko) 1987-04-03 1987-12-18 나사자동공급장치부착 전동드라이버

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JP62083201A JPS63247567A (ja) 1987-04-03 1987-04-03 エンジン駆動冷凍装置の室外ユニツト

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KR200477876Y1 (ko) * 2014-06-19 2015-07-30 이민재 핸드헬드형 나사 이송장치

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KR890000209A (ko) 1989-03-13
KR920008888B1 (ko) 1992-10-10

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