JPS63249585A - テニス等の練習器 - Google Patents
テニス等の練習器Info
- Publication number
- JPS63249585A JPS63249585A JP8504087A JP8504087A JPS63249585A JP S63249585 A JPS63249585 A JP S63249585A JP 8504087 A JP8504087 A JP 8504087A JP 8504087 A JP8504087 A JP 8504087A JP S63249585 A JPS63249585 A JP S63249585A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ball
- base
- magnet
- cylindrical body
- tennis
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 6
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 4
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
- Mushroom Cultivation (AREA)
- Polarising Elements (AREA)
- Prostheses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ、産業上の利用分野
本発明はテニス等の練習器に関するものである。
口、従来の技術
従来テニス等の練習器としてはボールを空中に積上げる
器械かあり、投げられたボールを任意の地点て打つよう
になっている。又ボール投げ器によってコート上にボー
ルを打出すようになっている器械もある。
器械かあり、投げられたボールを任意の地点て打つよう
になっている。又ボール投げ器によってコート上にボー
ルを打出すようになっている器械もある。
ハ、解決すべき問題点
上記側れの装置にしても、一方は空中に投」二げられ、
他方は飛来するボールを打つようにしたものであり、動
くボールを打つものである。
他方は飛来するボールを打つようにしたものであり、動
くボールを打つものである。
勿論動くボールを打つ練習は重要であるか、極めて基本
的な打球フオームの形成とか、打球に回転をかける練習
には任意の高さて、静+h状丁島にあるボールを打球し
て研究するのか有効である。しかして従来装置に於ては
適当なこの種、装置か提案されていない。
的な打球フオームの形成とか、打球に回転をかける練習
には任意の高さて、静+h状丁島にあるボールを打球し
て研究するのか有効である。しかして従来装置に於ては
適当なこの種、装置か提案されていない。
二0問題点を解決するための手段
そこで本発明に於ては、ボールを静止の状yムに置いて
打球てきるようにすることにより、基本的な打球フオー
ムの形成練習、打球に回転を与えてスピンをかける練習
に使用てきるようにしたものて、可撓性材にて形成した
ボール支承部を、台座に設けた基部に回動自在に支承さ
せ、ボール支承部下端と基部に一方に磁石、他方に磁石
或は鉄片を対向設こしたことを特徴とする。
打球てきるようにすることにより、基本的な打球フオー
ムの形成練習、打球に回転を与えてスピンをかける練習
に使用てきるようにしたものて、可撓性材にて形成した
ボール支承部を、台座に設けた基部に回動自在に支承さ
せ、ボール支承部下端と基部に一方に磁石、他方に磁石
或は鉄片を対向設こしたことを特徴とする。
ホ、実施例
以下図に示す一実施例により本発明を説明する。1はボ
ール支承部てプラスチ・ンク、ゴム等の可撓性材にて筒
状体2に形成させである。
ール支承部てプラスチ・ンク、ゴム等の可撓性材にて筒
状体2に形成させである。
ボール支承部1は必ずしも筒状である必要はないが、上
端にボール3の依る載せ部4を形成させておく。該佐せ
部4は、ボール支承部1が筒状体2ならば、筒状体2の
一端面を使用するし、棒状体ならば、四部或いは適宜の
突片、突隆によって形成させる。ボール支承部1の筒状
体2は重量及び可撓性の而から網状体であることか好ま
しい。該ボール支承部↓の筒状体2はその下方にて枢支
軸5により基部6に回動自在に支承されている。7は金
属製の重錘乃至磁石て、ボール支承部1を形成する筒状
体2下端に取付けてあり、枢支軸5を境とする上下の?
mバランスを下側に重くさせておく。従ってボール支
承部上は、枢支軸5により回動自在に支承させであるか
、常に重錘乃至磁石7により佐せ部4か上方に復帰する
ようにしである。基部6は−1一部を二叉に構成しボー
ル支承部↓の下方を枢支軸5にて枢支し、下部は筒状乃
至棒状にして腕木8に枢支9しナツト或いは蝶螺子10
によって固定できるようにしである。腕木8の下端は枢
支軸11により台座12に植立した支柱13に俯迎自在
に枢支しナツト或いは蝶螺子14により固定出来るよう
にしである。基部6、腕木8゜支柱13により屈曲自在
体を構成しているか、他の螺旋状管体等を用いた屈曲自
在体を使用することも出来る。15は磁石乃至金属片で
、基部6の二叉間に設けてあり、筒状体2の下端に設け
た重錘乃至磁石7と対峙し、筒状体2の回動の障害とな
らず、然も、重錘乃至磁石7と磁力によって吸引し、筒
状体2を垂直に保持できる距離に設ける。又筒状体2の
載せ部4にボール3をJti、i+、、たときに、筒状
体2か回動してボール3か落下することのないように、
重錘乃至磁石7と磁石乃至金属片15間に吸引力か作用
し筒状体2を垂直に保持させるように磁石の強度、距離
を設定しておく。
端にボール3の依る載せ部4を形成させておく。該佐せ
部4は、ボール支承部1が筒状体2ならば、筒状体2の
一端面を使用するし、棒状体ならば、四部或いは適宜の
突片、突隆によって形成させる。ボール支承部1の筒状
体2は重量及び可撓性の而から網状体であることか好ま
しい。該ボール支承部↓の筒状体2はその下方にて枢支
軸5により基部6に回動自在に支承されている。7は金
属製の重錘乃至磁石て、ボール支承部1を形成する筒状
体2下端に取付けてあり、枢支軸5を境とする上下の?
mバランスを下側に重くさせておく。従ってボール支
承部上は、枢支軸5により回動自在に支承させであるか
、常に重錘乃至磁石7により佐せ部4か上方に復帰する
ようにしである。基部6は−1一部を二叉に構成しボー
ル支承部↓の下方を枢支軸5にて枢支し、下部は筒状乃
至棒状にして腕木8に枢支9しナツト或いは蝶螺子10
によって固定できるようにしである。腕木8の下端は枢
支軸11により台座12に植立した支柱13に俯迎自在
に枢支しナツト或いは蝶螺子14により固定出来るよう
にしである。基部6、腕木8゜支柱13により屈曲自在
体を構成しているか、他の螺旋状管体等を用いた屈曲自
在体を使用することも出来る。15は磁石乃至金属片で
、基部6の二叉間に設けてあり、筒状体2の下端に設け
た重錘乃至磁石7と対峙し、筒状体2の回動の障害とな
らず、然も、重錘乃至磁石7と磁力によって吸引し、筒
状体2を垂直に保持できる距離に設ける。又筒状体2の
載せ部4にボール3をJti、i+、、たときに、筒状
体2か回動してボール3か落下することのないように、
重錘乃至磁石7と磁石乃至金属片15間に吸引力か作用
し筒状体2を垂直に保持させるように磁石の強度、距離
を設定しておく。
次いてその作動及び使用方法について説明すれば、支柱
13に枢支した腕木8を回動させナツト等14により所
望位置に固定させる一方腕木8の他端に枢支した基部6
を垂直にしてナツト等10によって固定し、ボール支承
@1の依せ部4の高さを所望の高さにし、ボール支承部
1の載せ部4の高さを所望の高さに設定する。第一図示
の如く腕木8を水平乃至その近辺におき、通常打つ腰の
高さ程度のボール、腕木8を下げた時の低いボール、腕
木8を略直立させた際の高いボールの如く夫々に対応し
て載せ部4を上下させる。
13に枢支した腕木8を回動させナツト等14により所
望位置に固定させる一方腕木8の他端に枢支した基部6
を垂直にしてナツト等10によって固定し、ボール支承
@1の依せ部4の高さを所望の高さにし、ボール支承部
1の載せ部4の高さを所望の高さに設定する。第一図示
の如く腕木8を水平乃至その近辺におき、通常打つ腰の
高さ程度のボール、腕木8を下げた時の低いボール、腕
木8を略直立させた際の高いボールの如く夫々に対応し
て載せ部4を上下させる。
ボール3を載せ部4にaZし、ラケットにて打つと、ボ
ール3は飛ぶと同時にラケットは筒状体2をも直撃し、
筒状体2は枢支軸5を軸として回動力を与えられる。こ
のため、筒状体2は、その下端に設けた重錘乃至磁石7
か基部6に設けた磁石乃至金属片I5を吸引し合ってい
る保持力を破られ、回動せしめられる。この回動力は衝
撃的てあり筒状体2はその回動終端まで行き又反転して
他端に至るように反転動作により更には筒状体2の屈曲
等もあり、その衝撃を吸収して順次反転動作か小となり
、父型8!7と磁石15間の吸引もあり、最後に直立し
て旧位こに復する。以後同様作動によりボール3の載置
、打球を繰り返す。
ール3は飛ぶと同時にラケットは筒状体2をも直撃し、
筒状体2は枢支軸5を軸として回動力を与えられる。こ
のため、筒状体2は、その下端に設けた重錘乃至磁石7
か基部6に設けた磁石乃至金属片I5を吸引し合ってい
る保持力を破られ、回動せしめられる。この回動力は衝
撃的てあり筒状体2はその回動終端まで行き又反転して
他端に至るように反転動作により更には筒状体2の屈曲
等もあり、その衝撃を吸収して順次反転動作か小となり
、父型8!7と磁石15間の吸引もあり、最後に直立し
て旧位こに復する。以後同様作動によりボール3の載置
、打球を繰り返す。
へ0発1」の作用及び効果
上記の如き本発明によれば、可撓性材にて形成したボー
ル支承部を、台座に設けた基部に回動自在に支承させ、
ボール支承部下端と基部に一方に磁石、他方に磁石或は
鉄片を対向設置したことを特徴とするのてボール支承8
11上上のボール3を打球するときの打球者の腕にかか
る負荷は極めて小さい。即ちボールの重量とボール支承
部の枢支軸の上下の工賃の差及びボール支承部を垂直に
保持している磁力を脱出する力の和と考えられるか、ボ
ール3を載せ部4に載こしたときに筒状体2か回転しな
いように保持する磁力は弱く、その磁力を脱出するのに
殆ど負荷はない。
ル支承部を、台座に設けた基部に回動自在に支承させ、
ボール支承部下端と基部に一方に磁石、他方に磁石或は
鉄片を対向設置したことを特徴とするのてボール支承8
11上上のボール3を打球するときの打球者の腕にかか
る負荷は極めて小さい。即ちボールの重量とボール支承
部の枢支軸の上下の工賃の差及びボール支承部を垂直に
保持している磁力を脱出する力の和と考えられるか、ボ
ール3を載せ部4に載こしたときに筒状体2か回転しな
いように保持する磁力は弱く、その磁力を脱出するのに
殆ど負荷はない。
又、ボール支承部↓の重量は極力軽量にしているのて、
ボール支承部↓の回動のための枢支軸5の上下の重量の
差は極めて小である。従ってボールの重量のみか負荷と
なると考えられるからである。
ボール支承部↓の回動のための枢支軸5の上下の重量の
差は極めて小である。従ってボールの重量のみか負荷と
なると考えられるからである。
又1本器はテニスコートは勿論、打球を受けられラケッ
トを振れる場所かあれば、狭い場所でも自分−人たけて
練習が出来る。然もボールは静止状態であるので、打撃
フオームの形成、スピンボールの練習等に効果かある。
トを振れる場所かあれば、狭い場所でも自分−人たけて
練習が出来る。然もボールは静止状態であるので、打撃
フオームの形成、スピンボールの練習等に効果かある。
更に本塁は構造筒中で小型軽量に形成出来、持運び、収
納、設置か容易で廉価に製造出来る他、テニスボールに
限らず野球、卓球等の打球練習にも使用出来その利用範
囲は広い等実用上至便である。
納、設置か容易で廉価に製造出来る他、テニスボールに
限らず野球、卓球等の打球練習にも使用出来その利用範
囲は広い等実用上至便である。
第1図は本発明−実施例使用状jム態様消面図。
第2図は同上−要部拡大縦断側面図、第3図は同上一部
拡大作動状態説1η図である。
拡大作動状態説1η図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、可撓性材にて形成したボール支承部を、台座に設け
た基部に回動自在に支承させ、ボール支承部下端と基部
に一方に磁石、他方に磁石或いは鉄片を対向設置したこ
とを特徴とするテニス等の練習器。 2、基部下端は台座に設けた屈曲自在体に設けたことを
特徴とする特許請求範囲1のテニス等の練習器。 3、屈曲自在体は台座に植立した支柱に俯迎自在に枢支
した腕木よりなることを特徴とする特許請求範囲1のテ
ニス等の練習器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8504087A JPS63249585A (ja) | 1987-04-07 | 1987-04-07 | テニス等の練習器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8504087A JPS63249585A (ja) | 1987-04-07 | 1987-04-07 | テニス等の練習器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63249585A true JPS63249585A (ja) | 1988-10-17 |
| JPH0546827B2 JPH0546827B2 (ja) | 1993-07-15 |
Family
ID=13847573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8504087A Granted JPS63249585A (ja) | 1987-04-07 | 1987-04-07 | テニス等の練習器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63249585A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS446825Y1 (ja) * | 1966-07-12 | 1969-03-13 | ||
| JPS6061070U (ja) * | 1983-04-11 | 1985-04-27 | 小林 良信 | バツテイングテイ |
-
1987
- 1987-04-07 JP JP8504087A patent/JPS63249585A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS446825Y1 (ja) * | 1966-07-12 | 1969-03-13 | ||
| JPS6061070U (ja) * | 1983-04-11 | 1985-04-27 | 小林 良信 | バツテイングテイ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0546827B2 (ja) | 1993-07-15 |
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