JPS63251945A - 光源駆動回路 - Google Patents
光源駆動回路Info
- Publication number
- JPS63251945A JPS63251945A JP62086426A JP8642687A JPS63251945A JP S63251945 A JPS63251945 A JP S63251945A JP 62086426 A JP62086426 A JP 62086426A JP 8642687 A JP8642687 A JP 8642687A JP S63251945 A JPS63251945 A JP S63251945A
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- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 24
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- Optical Head (AREA)
- Semiconductor Lasers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は半導体レーザ等の光源を駆動するのに好適な光
源駆動回路に関する。
源駆動回路に関する。
本発明においては記録時、光源の高周波信号の重畳が解
除されるとともに、再生時における場合よりバイアス駆
動電流のレベルが小さくされる。
除されるとともに、再生時における場合よりバイアス駆
動電流のレベルが小さくされる。
第3図は従来の光デイスク装置のピックアップに用いら
れている光源を駆動する光源駆動回路のブロック図であ
る。光ディスクに記録されている情報を再生するときス
イッチ2,3は共にオンされる。APC回路1は光源と
しての半導体レーザ19の出力をモニタし、モニタ出力
を所定の基準値と比較し、その誤差信号を出力する。こ
の誤差信号はスイッチ2を介して演算増幅器4とコンデ
ンサ5を有するホールド回路6に入力される。ホールド
回路6の出力電圧は、演算増幅器23、NPNトランジ
スタ24及び抵抗25よりなる電圧電流変換回路34に
入力され、電流に変換される。
れている光源を駆動する光源駆動回路のブロック図であ
る。光ディスクに記録されている情報を再生するときス
イッチ2,3は共にオンされる。APC回路1は光源と
しての半導体レーザ19の出力をモニタし、モニタ出力
を所定の基準値と比較し、その誤差信号を出力する。こ
の誤差信号はスイッチ2を介して演算増幅器4とコンデ
ンサ5を有するホールド回路6に入力される。ホールド
回路6の出力電圧は、演算増幅器23、NPNトランジ
スタ24及び抵抗25よりなる電圧電流変換回路34に
入力され、電流に変換される。
電圧電流変換回路34の出力は抵抗7.8、PNPトラ
ンジスタ13.14よりなる供給回路としてのカレント
ミラー回路31に入力される。カレントミラー回路31
は電圧電流変換回路34(ホールド回路6)より入力さ
れる信号に対応したしペルの駆動電流をトランジスタ1
4のコレクタより出力する。この駆動電流は半導体レー
ザ19に供給され、半導体レーザ19は所定のレベルの
レーザ光を出力する。
ンジスタ13.14よりなる供給回路としてのカレント
ミラー回路31に入力される。カレントミラー回路31
は電圧電流変換回路34(ホールド回路6)より入力さ
れる信号に対応したしペルの駆動電流をトランジスタ1
4のコレクタより出力する。この駆動電流は半導体レー
ザ19に供給され、半導体レーザ19は所定のレベルの
レーザ光を出力する。
出力された光が上述したようにAPC回路1によりモニ
タされるので、半導体レーザ19の出力レベルは所定の
基準値に対応するように制御される。
タされるので、半導体レーザ19の出力レベルは所定の
基準値に対応するように制御される。
一方再生時発生回路20が出力する高周波信号がスイッ
チ3(必要に応じさらに図示せぬコンデンサ)を介して
半導体レーザ19に重畳される。
チ3(必要に応じさらに図示せぬコンデンサ)を介して
半導体レーザ19に重畳される。
その結果ディスクからの戻り光に起因するノイズに影響
されることなく記録情報を再生することができる。
されることなく記録情報を再生することができる。
半導体レーザ19の入出力特性は第4図に実線で示すよ
うになる。従ってトランジスタ14から供給される駆動
電流■、に対応してPlのレベルの出力光が発せられる
。
うになる。従ってトランジスタ14から供給される駆動
電流■、に対応してPlのレベルの出力光が発せられる
。
光ディスクに情報を記録する場合半導体レーザ19に定
格以上の電流が供給されないようにするためスイッチ3
がオフされる。従って高周波信号は重畳されない。また
このときスイッチ2もオフされるので、再生時における
駆動電流のレベルがコンデンサ5に記憶(ホールド)さ
れ、トランジスタ14は再生時における場合と同一のレ
ベルの駆動電流工、を半導体レーザ19に供給する。
格以上の電流が供給されないようにするためスイッチ3
がオフされる。従って高周波信号は重畳されない。また
このときスイッチ2もオフされるので、再生時における
駆動電流のレベルがコンデンサ5に記憶(ホールド)さ
れ、トランジスタ14は再生時における場合と同一のレ
ベルの駆動電流工、を半導体レーザ19に供給する。
抵抗11.12.PNPトランジスタ17.18よりな
る供給回路としてのカレントミラー回路32の端子21
には、記録時の駆動電流のレベルを設定する所定の制御
信号が入力されている。カレントミラー回路32が出力
する駆動電流I3は、抵抗9.10、PNP トランジ
スタ15.16よりなる差動回路33に入力される。差
動回路33の一方のトランジスタ16のベースには記録
信号が供給されているので、他方のトランジスタ15の
コレクタから記録信号に対応して駆動電流工。
る供給回路としてのカレントミラー回路32の端子21
には、記録時の駆動電流のレベルを設定する所定の制御
信号が入力されている。カレントミラー回路32が出力
する駆動電流I3は、抵抗9.10、PNP トランジ
スタ15.16よりなる差動回路33に入力される。差
動回路33の一方のトランジスタ16のベースには記録
信号が供給されているので、他方のトランジスタ15の
コレクタから記録信号に対応して駆動電流工。
が出力される。この駆動電流I、が半導体レーザ19に
供給される。その結果半導体レーザ19には駆動電流工
□と駆動電流工、とを加算した電流工x(=Il+I3
)が流れる。第4図に示すように駆動電流I2が入力さ
れたとき、半導体レーザ19の出力レベルはP2となる
。結局半導体レーザ19の出力は記録信号に対応してボ
トムレベルP8とトップレベルP2の間で変化する。
供給される。その結果半導体レーザ19には駆動電流工
□と駆動電流工、とを加算した電流工x(=Il+I3
)が流れる。第4図に示すように駆動電流I2が入力さ
れたとき、半導体レーザ19の出力レベルはP2となる
。結局半導体レーザ19の出力は記録信号に対応してボ
トムレベルP8とトップレベルP2の間で変化する。
光ディスクにはボトムレベルP□ではピットが形成(情
報が記録)されないが、より大きいトップレベルPよで
はピットが形成(情報が記録)される。
報が記録)されないが、より大きいトップレベルPよで
はピットが形成(情報が記録)される。
しかしながら第4図に実線で示した特性は戻り光による
影響を軽減するために高周波信号を重畳した場合のもの
であり、高周波信号を重畳しない場合の特性は破線で示
すようになる。その結果記録時におけるボトムレベルは
P工ではなく、それよりより大きいP、となる。従って
最悪の場合ボトムレベルP、によってもピットが形成さ
れてしまうおそれがある。またボトムレベルP、の近傍
は一般的にノイズが発生し易いので、S/Nが悪くなる
欠点がある。
影響を軽減するために高周波信号を重畳した場合のもの
であり、高周波信号を重畳しない場合の特性は破線で示
すようになる。その結果記録時におけるボトムレベルは
P工ではなく、それよりより大きいP、となる。従って
最悪の場合ボトムレベルP、によってもピットが形成さ
れてしまうおそれがある。またボトムレベルP、の近傍
は一般的にノイズが発生し易いので、S/Nが悪くなる
欠点がある。
そこで本発明はボトムレベルによってピットが形成され
ないようにするとともに、S/Nを向上させるものであ
る。
ないようにするとともに、S/Nを向上させるものであ
る。
本発明は光源駆動回路において、所定の光を発生する光
源と、記録モード時及び再生モード時に第1の駆動電流
を光源に供給する第1の供給回路と、記録モード時に記
録信号に対応して変化する第2の駆動電流を第1の駆動
電流に重畳して光源に供給する第2の供給回路と、再生
モード時に第3の駆動電流を第1の駆動電流に重畳して
光源に供給する第3の供給回路と、再生モード時に光源
に供給する高周波信号を発生する発生回路とを備えるこ
とを特徴とする。
源と、記録モード時及び再生モード時に第1の駆動電流
を光源に供給する第1の供給回路と、記録モード時に記
録信号に対応して変化する第2の駆動電流を第1の駆動
電流に重畳して光源に供給する第2の供給回路と、再生
モード時に第3の駆動電流を第1の駆動電流に重畳して
光源に供給する第3の供給回路と、再生モード時に光源
に供給する高周波信号を発生する発生回路とを備えるこ
とを特徴とする。
〔作用〕
光源は所定の光を発生する。この光源には3つの供給回
路が出力する駆動電流と、発生回路が出力する高周波信
号とが供給される。記録モード時においては、記録信号
により変調された第2の駆l!lI電流が第1の駆動電
流に重畳されて供給される。
路が出力する駆動電流と、発生回路が出力する高周波信
号とが供給される。記録モード時においては、記録信号
により変調された第2の駆l!lI電流が第1の駆動電
流に重畳されて供給される。
再生モード時においては第1の駆動電流と第3の駆動電
流とが加算されて供給されるとともに、高周波信号が重
畳される。
流とが加算されて供給されるとともに、高周波信号が重
畳される。
第1図は本発明の光源駆動回路のブロック図であり、第
3図における場合と対応する部分には同一の符号を付し
である。本発明においては抵抗43.44、PNPトラ
ンジスタ47.48、端子49よりなる供給回路として
のカレントミラー回路(定電流回路)51の出力が、抵
抗41.42、PNP トランジスタ45.46、端子
5oよりなる差動回路52を介して半導体レーザ19に
供給されるようになっている。その他の構成は第3図に
おける場合と同様である。
3図における場合と対応する部分には同一の符号を付し
である。本発明においては抵抗43.44、PNPトラ
ンジスタ47.48、端子49よりなる供給回路として
のカレントミラー回路(定電流回路)51の出力が、抵
抗41.42、PNP トランジスタ45.46、端子
5oよりなる差動回路52を介して半導体レーザ19に
供給されるようになっている。その他の構成は第3図に
おける場合と同様である。
再生モード時スイッチ2がオンされる。従ってカレント
ミラー回路(定電流回路)31から半導体レーザ19に
駆動電流(定電流)が供給される。但しこの駆動電流は
上述した場合(I□)より小さい値■4に設定されてい
る。
ミラー回路(定電流回路)31から半導体レーザ19に
駆動電流(定電流)が供給される。但しこの駆動電流は
上述した場合(I□)より小さい値■4に設定されてい
る。
また再生モード時端子50に高レベルの制御信号が入力
され、端子49にカレントミラー回路51の出力電流が
Isとなるように制御信号が入力されている。その結果
トランジスタ46がオフし。
され、端子49にカレントミラー回路51の出力電流が
Isとなるように制御信号が入力されている。その結果
トランジスタ46がオフし。
トランジスタ45がオンして、カレントミラー回路51
より出力される駆動電流(定電流)I5がトランジスタ
45を介して半導体レーザ19に供給される。
より出力される駆動電流(定電流)I5がトランジスタ
45を介して半導体レーザ19に供給される。
結局半導体レーザ19には、駆動電流I、と駆動電流工
、とを加算した駆動電流I工(=I、+I、)が供給さ
れる。
、とを加算した駆動電流I工(=I、+I、)が供給さ
れる。
上述した場合と同様に再生モード時スイッチ3がオンさ
れるので高周波信号が(図示せぬコンデンサを介して)
半導体レーザ19に重畳される。
れるので高周波信号が(図示せぬコンデンサを介して)
半導体レーザ19に重畳される。
その結果半導体レーザ19の特性は第2図において実線
で示したようになり、その出力レベルはP、となる。
で示したようになり、その出力レベルはP、となる。
APC回路1の基準電圧は駆動電流工、に対応して上述
した場合より小さく設定される。APC回路1による自
動レベル制御は、駆動電流T5の成分に対しては行われ
ないが、半導体レーザ19の出力レベルを略所定値に制
御することは可能である。
した場合より小さく設定される。APC回路1による自
動レベル制御は、駆動電流T5の成分に対しては行われ
ないが、半導体レーザ19の出力レベルを略所定値に制
御することは可能である。
次に記録モード時においては上述した場合と同様にスイ
ッチ2,3がオフされるとともに、端子50には低レベ
ルの制御信号が入力される。従ってトランジスタ46が
オンし、トランジスタ45がオフするので、カレントミ
ラー回路51が出力する駆動電流工、は半導体レーザ1
9に供給されず、カレントミラー回路31が出力する駆
動電流工、のみが供給される。この駆動電流工、は、第
2図において破線で示すように高周波信号を重畳しない
場合において、重畳した場合(再生モード時)と同一(
又はそれ以下)の出力レベルP1が得られる値に設定さ
れている。これにより記録時の出力のボトムレベルが再
生時の出力レベルと同一になる。記録モード時において
端子22に記録信号が入力されるのは上述した場合と同
様である。従って端子21に入力される制御信号に対応
したレベルの駆動電流が記録信号に変調され、半導体レ
ーザ19に供給される。端子21の制御信号は、カレン
トミラー回路(定電流回路)32の出力が定電流(■s
+zJ)となるように設定されている。この駆動電流が
カレントミラー回路31からの駆動電流I4と加算され
るので、最終的に駆動電流は工2(: I、+ I、+
1.)となる、従って半導体レーザ19の出力のトッ
プレベルはP2となる。
ッチ2,3がオフされるとともに、端子50には低レベ
ルの制御信号が入力される。従ってトランジスタ46が
オンし、トランジスタ45がオフするので、カレントミ
ラー回路51が出力する駆動電流工、は半導体レーザ1
9に供給されず、カレントミラー回路31が出力する駆
動電流工、のみが供給される。この駆動電流工、は、第
2図において破線で示すように高周波信号を重畳しない
場合において、重畳した場合(再生モード時)と同一(
又はそれ以下)の出力レベルP1が得られる値に設定さ
れている。これにより記録時の出力のボトムレベルが再
生時の出力レベルと同一になる。記録モード時において
端子22に記録信号が入力されるのは上述した場合と同
様である。従って端子21に入力される制御信号に対応
したレベルの駆動電流が記録信号に変調され、半導体レ
ーザ19に供給される。端子21の制御信号は、カレン
トミラー回路(定電流回路)32の出力が定電流(■s
+zJ)となるように設定されている。この駆動電流が
カレントミラー回路31からの駆動電流I4と加算され
るので、最終的に駆動電流は工2(: I、+ I、+
1.)となる、従って半導体レーザ19の出力のトッ
プレベルはP2となる。
以上の如く本発明は光源駆動回路において、所定の光を
発生する光源と、記録モード時及び再生モード時に第1
の駆動電流を光源に供給する第1の供給回路と、記録モ
ード時に記録信号に対応して変化する第2の駆動電流を
第1の駆動電流に重畳して光源に供給する第2の供給回
路と、再生モード時に第3の駆動電流を第1の駆動電流
に重畳して光源に供給する第3の供給回路と、再生モー
ド時に光源に供給する高周波信号を発生する発生回路と
を備えるようにしたので、記録時における光源の出力の
ボトムレベルを再生時におけるレベルと同等又はそれ以
下にすることができる。またバイアス点を戻り光による
ノイズが少ない領域に移動させることができるのでS/
Nが向上する。
発生する光源と、記録モード時及び再生モード時に第1
の駆動電流を光源に供給する第1の供給回路と、記録モ
ード時に記録信号に対応して変化する第2の駆動電流を
第1の駆動電流に重畳して光源に供給する第2の供給回
路と、再生モード時に第3の駆動電流を第1の駆動電流
に重畳して光源に供給する第3の供給回路と、再生モー
ド時に光源に供給する高周波信号を発生する発生回路と
を備えるようにしたので、記録時における光源の出力の
ボトムレベルを再生時におけるレベルと同等又はそれ以
下にすることができる。またバイアス点を戻り光による
ノイズが少ない領域に移動させることができるのでS/
Nが向上する。
第1図は本発明の光源駆動回路のブロック図、第2図は
その特性図、第3図は従来の光源駆動回路のブロック図
、第4図はその特性図である。 1・・・APC回路 2.3・・・スイッチ 4・・・演算増幅器 5・拳・コンデンサ 6・・・ホールド回路 7乃至12・・・抵抗 13乃至18・・・PNPトランジスタ19・・・半導
体レーザ 20・・・発生回路 21.22・・・端子 23・・・演算増幅器 24・・・NPNトランジスタ 25・・・抵抗 31.32・・・カレントミラー回路 33・・・差動回路 34・・・電圧電流変換回路 41乃至44・・・抵抗 45乃至48・・・PNPトランジスタ49.50・・
・端子 51・・・カレントミラー回路 52・・・差動回路 以上
その特性図、第3図は従来の光源駆動回路のブロック図
、第4図はその特性図である。 1・・・APC回路 2.3・・・スイッチ 4・・・演算増幅器 5・拳・コンデンサ 6・・・ホールド回路 7乃至12・・・抵抗 13乃至18・・・PNPトランジスタ19・・・半導
体レーザ 20・・・発生回路 21.22・・・端子 23・・・演算増幅器 24・・・NPNトランジスタ 25・・・抵抗 31.32・・・カレントミラー回路 33・・・差動回路 34・・・電圧電流変換回路 41乃至44・・・抵抗 45乃至48・・・PNPトランジスタ49.50・・
・端子 51・・・カレントミラー回路 52・・・差動回路 以上
Claims (1)
- 所定の光を発生する光源と、記録モード時及び再生モー
ド時に第1の駆動電流を該光源に供給する第1の供給回
路と、記録モード時に記録信号に対応して変化する第2
の駆動電流を該第1の駆動電流に重畳して該光源に供給
する第2の供給回路と、再生モード時に第3の駆動電流
を該第1の駆動電流に重畳して該光源に供給する第3の
供給回路と、再生モード時に該光源に供給する高周波信
号を発生する発生回路とを備えることを特徴とする光源
駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62086426A JPH0731823B2 (ja) | 1987-04-08 | 1987-04-08 | 光源駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62086426A JPH0731823B2 (ja) | 1987-04-08 | 1987-04-08 | 光源駆動回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63251945A true JPS63251945A (ja) | 1988-10-19 |
| JPH0731823B2 JPH0731823B2 (ja) | 1995-04-10 |
Family
ID=13886571
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62086426A Expired - Lifetime JPH0731823B2 (ja) | 1987-04-08 | 1987-04-08 | 光源駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0731823B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03113737A (ja) * | 1989-09-22 | 1991-05-15 | Pioneer Electron Corp | 半導体発光素子の光パワー制御回路 |
| JPH03132933A (ja) * | 1989-10-19 | 1991-06-06 | Canon Inc | 半導体レーザ出力安定化装置 |
| WO2003032455A1 (fr) * | 2001-10-02 | 2003-04-17 | Hamamatsu Photonics K.K. | Circuit d'attaque d'un element d'emission de lumiere |
| US6563849B2 (en) | 2000-07-19 | 2003-05-13 | Hamamatsu Photonics K.K. | Drive circuit for light emitting device |
| US7075338B2 (en) | 2001-10-11 | 2006-07-11 | Hamamatsu Photonics K.K. | Light emitting element driving circuit with current mirror circuit |
| EP1783840A4 (en) * | 2004-07-22 | 2010-12-15 | Hamamatsu Photonics Kk | LED DIRECTOR CIRCUIT |
-
1987
- 1987-04-08 JP JP62086426A patent/JPH0731823B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03113737A (ja) * | 1989-09-22 | 1991-05-15 | Pioneer Electron Corp | 半導体発光素子の光パワー制御回路 |
| JPH03132933A (ja) * | 1989-10-19 | 1991-06-06 | Canon Inc | 半導体レーザ出力安定化装置 |
| US6563849B2 (en) | 2000-07-19 | 2003-05-13 | Hamamatsu Photonics K.K. | Drive circuit for light emitting device |
| WO2003032455A1 (fr) * | 2001-10-02 | 2003-04-17 | Hamamatsu Photonics K.K. | Circuit d'attaque d'un element d'emission de lumiere |
| US7535266B2 (en) | 2001-10-02 | 2009-05-19 | Hamamatsu Phontonics K.K. | Light emitting device driving circuit |
| US7075338B2 (en) | 2001-10-11 | 2006-07-11 | Hamamatsu Photonics K.K. | Light emitting element driving circuit with current mirror circuit |
| EP1783840A4 (en) * | 2004-07-22 | 2010-12-15 | Hamamatsu Photonics Kk | LED DIRECTOR CIRCUIT |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0731823B2 (ja) | 1995-04-10 |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |