JPS63252948A - アルカリ骨材反応抑制材 - Google Patents
アルカリ骨材反応抑制材Info
- Publication number
- JPS63252948A JPS63252948A JP62083895A JP8389587A JPS63252948A JP S63252948 A JPS63252948 A JP S63252948A JP 62083895 A JP62083895 A JP 62083895A JP 8389587 A JP8389587 A JP 8389587A JP S63252948 A JPS63252948 A JP S63252948A
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- Japan
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- cement
- aggregate
- concrete
- aggregate reaction
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- Prior art date
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P40/00—Technologies relating to the processing of minerals
- Y02P40/10—Production of cement, e.g. improving or optimising the production methods; Cement grinding
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02W—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO WASTEWATER TREATMENT OR WASTE MANAGEMENT
- Y02W30/00—Technologies for solid waste management
- Y02W30/50—Reuse, recycling or recovery technologies
- Y02W30/91—Use of waste materials as fillers for mortars or concrete
Landscapes
- Curing Cements, Concrete, And Artificial Stone (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、アルカリ骨材反応を起し易い反応性骨材、あ
るいはアルカリ成分が多いセメント又は混和剤を含有し
たコンクリートのアルカリ骨材反応抑制材に関するもの
である。
るいはアルカリ成分が多いセメント又は混和剤を含有し
たコンクリートのアルカリ骨材反応抑制材に関するもの
である。
近年、土木建築分野におけるコンクリート施工において
、セメント等に含有されるアルカリ成分と骨材の反応(
アルカリ骨材反応)がクローズアップされている。
、セメント等に含有されるアルカリ成分と骨材の反応(
アルカリ骨材反応)がクローズアップされている。
このアルカリ骨材反応とは骨材中の特殊な反応性鉱物、
例えばα−クリストバライト等と、セメントや海砂に含
有されたり、海水や凍結防止剤等の混和剤など外部から
侵入するナトリウム(Na)やカリウム(K)等のアル
カリとが、ある条件下で反応し、コンクリートに膨張ひ
びゎれを持たらす現象であり、一般に反応性シリカ質が
主因であるため、アルカリ−シリカ反応とも考えられる
。
例えばα−クリストバライト等と、セメントや海砂に含
有されたり、海水や凍結防止剤等の混和剤など外部から
侵入するナトリウム(Na)やカリウム(K)等のアル
カリとが、ある条件下で反応し、コンクリートに膨張ひ
びゎれを持たらす現象であり、一般に反応性シリカ質が
主因であるため、アルカリ−シリカ反応とも考えられる
。
このアルカリ骨材反応により、珪酸ゲルが生成し、膨潤
することにより、コンクリートにひびゎれが発生し、耐
久性の面で大きな問題となっている。
することにより、コンクリートにひびゎれが発生し、耐
久性の面で大きな問題となっている。
建設省のコンクU −トのアルカリ骨材反応への暫定対
策の骨子は次の4つからなっている。
策の骨子は次の4つからなっている。
■低アルカリ形セメントを使用する。
■アルカリ骨材反応抑制効果のある混合セメント等を使
用する。
用する。
■アルカリ骨材反応の面で安全と認められる骨材を使用
する。
する。
■コンクリート中のアルカリ総量をNa2O換算で6.
0 kll / an3以下に制限する。
0 kll / an3以下に制限する。
又、アルカリ骨材反応はコンクリートの細孔に存在する
溶液組成、特にアルカリ濃度に関係してオシ、高炉水砕
スラグはアルカリを固定し、グメリナイトといわれるア
ルミニウム°シリケートーソーダ水和物を生成すること
により、細孔の溶液中のアルカリ濃度を低減し、アルカ
リ骨材反応を抑制することが知られている。
溶液組成、特にアルカリ濃度に関係してオシ、高炉水砕
スラグはアルカリを固定し、グメリナイトといわれるア
ルミニウム°シリケートーソーダ水和物を生成すること
により、細孔の溶液中のアルカリ濃度を低減し、アルカ
リ骨材反応を抑制することが知られている。
更に、反応性骨材を微粉末にして添加する方法も提案さ
れている(特開昭61−106449号公報)。しかし
ながら、本方法では適用範囲が限定され、充分な効果が
得られなかった。
れている(特開昭61−106449号公報)。しかし
ながら、本方法では適用範囲が限定され、充分な効果が
得られなかった。
本発明者らは、上記問題点を解決する目的で植種検討し
た結果、混合セメントあるいは普通ポルトランドセメン
トに添加する混和材として用いる高炉水砕スラグの組成
をコントロールすることにより、アルカリ骨材反応を抑
制でき、耐久性が向上できる知見を得て本発明を完成す
るに到った。
た結果、混合セメントあるいは普通ポルトランドセメン
トに添加する混和材として用いる高炉水砕スラグの組成
をコントロールすることにより、アルカリ骨材反応を抑
制でき、耐久性が向上できる知見を得て本発明を完成す
るに到った。
即ち、本発明は、At203含有率が12重量%以下で
ある高炉水砕スラグを用いることを特徴とするコンクリ
ートのアルカリ骨材反応抑制材である。
ある高炉水砕スラグを用いることを特徴とするコンクリ
ートのアルカリ骨材反応抑制材である。
以下本発明の詳細な説明する。
本発明に係るコンクリートは特に限定されるものではな
いが、反応性骨材、特にアルカリ成分の含有率が多い反
応性骨材を使用するコンクリート工 には、本発明の“アルカリ骨反応抑制材(以下抑制材と
いう)は有効である。
いが、反応性骨材、特にアルカリ成分の含有率が多い反
応性骨材を使用するコンクリート工 には、本発明の“アルカリ骨反応抑制材(以下抑制材と
いう)は有効である。
本発明に係るセメントとしては、普通・早強・超早強等
各種ポルトランドセメント、高炉セメント・フライアッ
シュセメントφシリカセメントの混合セメント及びポル
トランドセメントを含まないスラグセメント等が挙げら
れる。
各種ポルトランドセメント、高炉セメント・フライアッ
シュセメントφシリカセメントの混合セメント及びポル
トランドセメントを含まないスラグセメント等が挙げら
れる。
又、本発明に係る骨材としては、コンクリートなどに使
用される骨材であれば特に限定されるものではないが、
反応性の低い骨材を使用することはより好ましい。
用される骨材であれば特に限定されるものではないが、
反応性の低い骨材を使用することはより好ましい。
高炉水砕スラグとは、冶金あるいは金属製練等において
副生ずるもので、高炉水砕スラグ(以下単にスラグとい
う)の活性度(水硬性指数)は通常CaO成分(C)
t MgO成分(M)及びAt203 (A)成分の合
計量に対する5102成分(S)の割合で示され、塩基
度= (C+M+A) / Sとして表わされる。高炉
セメントに使用される高炉水砕スラグの塩基度は、rr
sR5211で1.4以上と規定されている。
副生ずるもので、高炉水砕スラグ(以下単にスラグとい
う)の活性度(水硬性指数)は通常CaO成分(C)
t MgO成分(M)及びAt203 (A)成分の合
計量に対する5102成分(S)の割合で示され、塩基
度= (C+M+A) / Sとして表わされる。高炉
セメントに使用される高炉水砕スラグの塩基度は、rr
sR5211で1.4以上と規定されている。
又、スラグの平均的な化学組成は、C:40〜46重t
%2M:5〜8重量%?A:13〜15重fi%及びS
:61〜65重量%である。
%2M:5〜8重量%?A:13〜15重fi%及びS
:61〜65重量%である。
現在日本で製造されているスラグのA含有率はほとんど
14重iks以上である。
14重iks以上である。
本発明に係るスラグは、A含有率が12重f%以下のも
のである。A含有率が12重量%以下のスラグは、C@
j、M源、A源、S源等をA源が12重量%以下となる
よう混合して製造できる。
のである。A含有率が12重量%以下のスラグは、C@
j、M源、A源、S源等をA源が12重量%以下となる
よう混合して製造できる。
本発明に係るスラグの使用量はセメント100重量部に
対し20重量部以上が好ましく、50重量部以上が更に
好ましい。
対し20重量部以上が好ましく、50重量部以上が更に
好ましい。
20重量部未満では、効果が低く多いほど好ましい。
アルカリ骨材反応(以下アル骨反応という)を判定する
試験方法としては、骨材の反応性を調べるASTMC−
289の化学法とモルタルの膨張率を測定するA8TM
C−227のモルタルパー法がある。
試験方法としては、骨材の反応性を調べるASTMC−
289の化学法とモルタルの膨張率を測定するA8TM
C−227のモルタルパー法がある。
本発明の抑制材の混合方法は、特に限定されるものでは
なく、又、コンクリートに通常使用される種々の混和剤
を併用することももちろん可能である。
なく、又、コンクリートに通常使用される種々の混和剤
を併用することももちろん可能である。
以下実施例を挙げて本発明を更に説明する。
実施例
反応性骨材のオパール珪石(α−クリストバライト系)
(以下オパールという)及び、ASTMC−289化学
法によシ無害と判定された川砂を表−1の粒度分布のよ
うに粉砕、ふるい分けを行い表−2の割合で混合した。
(以下オパールという)及び、ASTMC−289化学
法によシ無害と判定された川砂を表−1の粒度分布のよ
うに粉砕、ふるい分けを行い表−2の割合で混合した。
表−’l (wt%)
使用したスラグの化学組成を表−3、特性を表−4に示
す。
す。
表−4
次にコンクリートの耐久性の促進効果をみるため次の試
験を実施した。試験に用いた、セメント組成を表−5に
示す。
験を実施した。試験に用いた、セメント組成を表−5に
示す。
表−5
(重量部)
ゑ
のモルタルパー法に準て行った。
(1) モルタル供試体の作製
■モルタルの混線
セメント及び骨材を1:2になるようモルタルミキサー
に投入し、フロー値が200±1Onに入るように混練
水を調整しながら低速で60秒、高速で1分間混練した
。
に投入し、フロー値が200±1Onに入るように混練
水を調整しながら低速で60秒、高速で1分間混練した
。
■モルタル供試体の作製
モルタル混練後直ちに型枠(JIS規格4X4×16c
rIL)に投入した。また膨張率測定用のボルト;供試
晶め込みを行った。
rIL)に投入した。また膨張率測定用のボルト;供試
晶め込みを行った。
(2)養生方法
■モルタル成型後20°C190S R,H,以上で2
4±2時間養生 ■脱型後基長(ダイヤルデージ法)。
4±2時間養生 ■脱型後基長(ダイヤルデージ法)。
040℃、90%R,H,以上で所定材令まで養生。
■測定前には16時間以上20″C190%R,H。
以上の状態に置く。
■測長はダイヤルデージを使用
■測定後は40’C190S R,H,以上の状態に戻
す。
す。
測定結果を我−5に示す。
表−5
比較例である実験屑1,2においては1ケ月材令前に膨
張によるクラックの発生が認められたが、実施例である
実験7g63,4.5では観察されなかった。本発明に
よる実施例の膨張量は比較例と比べ著しく少ないことが
わかった。
張によるクラックの発生が認められたが、実施例である
実験7g63,4.5では観察されなかった。本発明に
よる実施例の膨張量は比較例と比べ著しく少ないことが
わかった。
以上の如く、本発明の抑制材を用いるとアルカリ含有量
が数チと極端に多く、反応性骨材を含むコンクリートに
おいてアル骨反応による膨張はほとんど無く、コンクリ
ートの耐久性を向上させることができる。従って、これ
まで慎重な対策を必要とした条件でも本発明によればス
ラグの組成を特定化することによシ容易に対応すること
が可能となった。
が数チと極端に多く、反応性骨材を含むコンクリートに
おいてアル骨反応による膨張はほとんど無く、コンクリ
ートの耐久性を向上させることができる。従って、これ
まで慎重な対策を必要とした条件でも本発明によればス
ラグの組成を特定化することによシ容易に対応すること
が可能となった。
Claims (1)
- (1)Al_2O_3含有率が12重量%以下である高
炉水砕スラグを用いることを特徴とするコンクリートの
アルカリ骨材反応抑制材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8389587A JP2503226B2 (ja) | 1987-04-07 | 1987-04-07 | アルカリ骨材反応抑制材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8389587A JP2503226B2 (ja) | 1987-04-07 | 1987-04-07 | アルカリ骨材反応抑制材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63252948A true JPS63252948A (ja) | 1988-10-20 |
| JP2503226B2 JP2503226B2 (ja) | 1996-06-05 |
Family
ID=13815367
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8389587A Expired - Lifetime JP2503226B2 (ja) | 1987-04-07 | 1987-04-07 | アルカリ骨材反応抑制材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2503226B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006168997A (ja) * | 2003-11-20 | 2006-06-29 | Mitani Sekisan Co Ltd | 高強度コンクリート成形体及び型枠投入物 |
| JP2007031174A (ja) * | 2005-07-22 | 2007-02-08 | Ube Ind Ltd | アルカリシリカ反応抑制用セメント組成物及びセメント含有組成物 |
| JP2008179510A (ja) * | 2007-01-24 | 2008-08-07 | Taiheiyo Cement Corp | セメント添加材及びセメント組成物 |
| JP2016216343A (ja) * | 2015-05-18 | 2016-12-22 | 宇部興産株式会社 | セメント組成物およびその製造方法 |
| JP2022131677A (ja) * | 2021-02-26 | 2022-09-07 | Ube三菱セメント株式会社 | セメント組成物、及びその製造方法 |
-
1987
- 1987-04-07 JP JP8389587A patent/JP2503226B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006168997A (ja) * | 2003-11-20 | 2006-06-29 | Mitani Sekisan Co Ltd | 高強度コンクリート成形体及び型枠投入物 |
| JP2007031174A (ja) * | 2005-07-22 | 2007-02-08 | Ube Ind Ltd | アルカリシリカ反応抑制用セメント組成物及びセメント含有組成物 |
| JP2008179510A (ja) * | 2007-01-24 | 2008-08-07 | Taiheiyo Cement Corp | セメント添加材及びセメント組成物 |
| JP2016216343A (ja) * | 2015-05-18 | 2016-12-22 | 宇部興産株式会社 | セメント組成物およびその製造方法 |
| JP2022131677A (ja) * | 2021-02-26 | 2022-09-07 | Ube三菱セメント株式会社 | セメント組成物、及びその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2503226B2 (ja) | 1996-06-05 |
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