JPS6325368B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6325368B2 JPS6325368B2 JP17155882A JP17155882A JPS6325368B2 JP S6325368 B2 JPS6325368 B2 JP S6325368B2 JP 17155882 A JP17155882 A JP 17155882A JP 17155882 A JP17155882 A JP 17155882A JP S6325368 B2 JPS6325368 B2 JP S6325368B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- name
- library
- entrance
- quotation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/44—Arrangements for executing specific programs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Executing Machine-Instructions (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、データ処理装置におけるプログラム
管理方式に関し、特に直接アクセス可能な記憶装
置に展開されているオブジエクトおよびソースプ
ログラムのライブラリにおいて、プログラムを、
副入口名によつても主入口名と同等に引用可能に
するプログラム管理方式に関する。
管理方式に関し、特に直接アクセス可能な記憶装
置に展開されているオブジエクトおよびソースプ
ログラムのライブラリにおいて、プログラムを、
副入口名によつても主入口名と同等に引用可能に
するプログラム管理方式に関する。
従来、プログラムの開発においては、開発時間
と労力とを軽減するために、過去に開発した多数
のプログラムをライブラリとして蓄積しておき、
必要に応じて引用し、ローデイング時に連係をと
つてロードモジユールに組込むことが一般的に行
なわれている。
と労力とを軽減するために、過去に開発した多数
のプログラムをライブラリとして蓄積しておき、
必要に応じて引用し、ローデイング時に連係をと
つてロードモジユールに組込むことが一般的に行
なわれている。
他方、複数の独立的な処理要素すなわちサブル
ーチンを含むプログラム、たとえば人事管理プロ
グラムと給与計算プログラムとを要素とする従業
員プログラムのようなものがあり、このようなプ
ログラムの場合、複数の要素プログラムのうちの
特定のもののみを引用することも行なわれてい
る。しかし、従来のライブラリでは、プログラム
は、すべての要素プログラムに対する統括的なプ
ログラム名(主入口名と呼ばれる)で管理され、
その要素プログラム名(副入口名と呼ばれる)に
よつては目的のプログラムへアクセスすることが
できず、要素プログラムを引用する場合には、副
入口名と主入口名の両方が必要とされた。そのた
め、主入口名を知らない場合には、目的プログラ
ムをロードすることができなかつた。
ーチンを含むプログラム、たとえば人事管理プロ
グラムと給与計算プログラムとを要素とする従業
員プログラムのようなものがあり、このようなプ
ログラムの場合、複数の要素プログラムのうちの
特定のもののみを引用することも行なわれてい
る。しかし、従来のライブラリでは、プログラム
は、すべての要素プログラムに対する統括的なプ
ログラム名(主入口名と呼ばれる)で管理され、
その要素プログラム名(副入口名と呼ばれる)に
よつては目的のプログラムへアクセスすることが
できず、要素プログラムを引用する場合には、副
入口名と主入口名の両方が必要とされた。そのた
め、主入口名を知らない場合には、目的プログラ
ムをロードすることができなかつた。
本発明の目的は、プログラムを引用している側
のシステムがその目的プログラムの副入口名しか
知らされていないかまたは副入口名しか知ること
ができない場合でも、目的プログラムの呼出しを
可能にする方式を提供することにあり、特にプロ
グラムのローデイング時に、引用側システムに、
プログラムの入口名が主か副かを意識させること
なしに、引用プログラムの組込みを可能にするこ
とにあり、そのため、主入口名はもちろん、その
副入口名も、あたかも独立するプログラムである
かのように、名前の管理を行ない、主入口名と副
入口名とのいずれによつても同一プログラムを引
用可能にする手段を提供する。
のシステムがその目的プログラムの副入口名しか
知らされていないかまたは副入口名しか知ること
ができない場合でも、目的プログラムの呼出しを
可能にする方式を提供することにあり、特にプロ
グラムのローデイング時に、引用側システムに、
プログラムの入口名が主か副かを意識させること
なしに、引用プログラムの組込みを可能にするこ
とにあり、そのため、主入口名はもちろん、その
副入口名も、あたかも独立するプログラムである
かのように、名前の管理を行ない、主入口名と副
入口名とのいずれによつても同一プログラムを引
用可能にする手段を提供する。
そして本発明はそれによる構成として、プログ
ラムライブラリ手段と、任意のプログラムの処理
において、上記プログラムライブラリ手段中に格
納されているプログラムの引用要求を検出し該引
用プログラムのローデイングを制御するプログラ
ム引用処理手段と、該プログラム引用処理手段か
らの要求により上記プログラムライブラリ手段中
の引用プログラムをアクセスするライブラリ管理
手段とをそなえたデータ処理装置において、上記
プログラムライブラリ手段をプログラムの主入口
名により管理するとともに、主入口名および副入
口名を問わず全てのプログラム名をそれぞれの主
入口名に対応させるプログラム名テーブル手段を
設け、上記ライブラリ管理手段は、プログラム引
用処理手段から要求のあつた引用プログラムの入
口名を、上記プログラム名テーブル手段により主
入口名に変換してプログラムライブラリ手段のア
クセスを行なうことにより、上記プログラム引用
を要求する任意の処理対象プログラムおよびプロ
グラム引用処理手段は、副入口名のプログラムの
引用を要求する際、主入口名を使用しないことを
特徴とするものである。
ラムライブラリ手段と、任意のプログラムの処理
において、上記プログラムライブラリ手段中に格
納されているプログラムの引用要求を検出し該引
用プログラムのローデイングを制御するプログラ
ム引用処理手段と、該プログラム引用処理手段か
らの要求により上記プログラムライブラリ手段中
の引用プログラムをアクセスするライブラリ管理
手段とをそなえたデータ処理装置において、上記
プログラムライブラリ手段をプログラムの主入口
名により管理するとともに、主入口名および副入
口名を問わず全てのプログラム名をそれぞれの主
入口名に対応させるプログラム名テーブル手段を
設け、上記ライブラリ管理手段は、プログラム引
用処理手段から要求のあつた引用プログラムの入
口名を、上記プログラム名テーブル手段により主
入口名に変換してプログラムライブラリ手段のア
クセスを行なうことにより、上記プログラム引用
を要求する任意の処理対象プログラムおよびプロ
グラム引用処理手段は、副入口名のプログラムの
引用を要求する際、主入口名を使用しないことを
特徴とするものである。
以下に、本発明を実施例にしたがつて説明す
る。
る。
はじめに、本発明実施例の基礎となる従来方式
について説明する。
について説明する。
第1図はその概念図である。同図中、1はサブ
プログラムS1を引用するメインプログラムX、2
はプログラム引用処理システム、3はプログラム
ライブラリ管理システム、4はプログラムライブ
ラリ、5はライブラリ管理テーブル、6は副入口
名S1,S2をもつプログラムS0、7は副入口名P1
をもつプログラムP0を示す。
プログラムS1を引用するメインプログラムX、2
はプログラム引用処理システム、3はプログラム
ライブラリ管理システム、4はプログラムライブ
ラリ、5はライブラリ管理テーブル、6は副入口
名S1,S2をもつプログラムS0、7は副入口名P1
をもつプログラムP0を示す。
まず図示のように、メインプログラムXは、
CALLマクロにより、サブプログラムすなわちサ
ブルーチンとして入口名S1のプログラムを引用し
ており、その処理が行なわれるものとする。
CALLマクロにより、サブプログラムすなわちサ
ブルーチンとして入口名S1のプログラムを引用し
ており、その処理が行なわれるものとする。
プログラム引用処理システム2は、たとえばリ
ンケージエデイタあるいはスーパーバイザに対応
する。プログラムローデイング時に引用プログラ
ムの連係編集を行なう場合にはリンケージエデイ
タが機能し、他方、ローデイング時にメインプロ
グラムをサブプログラムS1と連係させずに別個に
ロードモジユール化し、タスク実行中にサブプロ
グラムS1を引用する動的プログラム構造をとる場
合には、スーパーバイザが機能するものとする。
なお、同様な引用処理サービスは、ソースプログ
ラムをオブジエクトに翻訳する際に、コンパイラ
によつても実行されるが、この引用処理システム
機能に含めることができる。
ンケージエデイタあるいはスーパーバイザに対応
する。プログラムローデイング時に引用プログラ
ムの連係編集を行なう場合にはリンケージエデイ
タが機能し、他方、ローデイング時にメインプロ
グラムをサブプログラムS1と連係させずに別個に
ロードモジユール化し、タスク実行中にサブプロ
グラムS1を引用する動的プログラム構造をとる場
合には、スーパーバイザが機能するものとする。
なお、同様な引用処理サービスは、ソースプログ
ラムをオブジエクトに翻訳する際に、コンパイラ
によつても実行されるが、この引用処理システム
機能に含めることができる。
プログラム引用処理システム2は、メインプロ
グラムXからのサブプログラムS1を引用する要求
を受けて、ライブラリ管理システム3に対して、
プログラムS1のOPENを要求する。なお、この段
階では、プログラム引用処理システム2は、プロ
グラムS1がS0を主入口名とするプログラムの要素
プログラムであり、S1は副入口名であることを知
ることができない。
グラムXからのサブプログラムS1を引用する要求
を受けて、ライブラリ管理システム3に対して、
プログラムS1のOPENを要求する。なお、この段
階では、プログラム引用処理システム2は、プロ
グラムS1がS0を主入口名とするプログラムの要素
プログラムであり、S1は副入口名であることを知
ることができない。
ライブラリ管理システム3は、プログラムS1の
OPEN要求を受けて、ライブラリ4のライブラリ
管理テーブル5により、要求されたプログラムS1
の有無を調べる。ライブラリ4は、たとえばプロ
グラムを直接アクセス(DASD)ボリユーム上に
区分編成されたデータセツトの形式で管理されて
いる。また管理テーブル5は、そのデータセツト
を索引するためのカタログおよびデイレクトリを
包括的に表わしたものである。ところでライブラ
リ管理テーブル5は、一般にそのメンバのプログ
ラムを、主入口名で管理しているため、ライブラ
リ管理システム3は、副入口名によるプログラム
名S1を管理テーブル5中に見出すことができな
い。
OPEN要求を受けて、ライブラリ4のライブラリ
管理テーブル5により、要求されたプログラムS1
の有無を調べる。ライブラリ4は、たとえばプロ
グラムを直接アクセス(DASD)ボリユーム上に
区分編成されたデータセツトの形式で管理されて
いる。また管理テーブル5は、そのデータセツト
を索引するためのカタログおよびデイレクトリを
包括的に表わしたものである。ところでライブラ
リ管理テーブル5は、一般にそのメンバのプログ
ラムを、主入口名で管理しているため、ライブラ
リ管理システム3は、副入口名によるプログラム
名S1を管理テーブル5中に見出すことができな
い。
したがつて、ライブラリ管理システム3は、プ
ログラム引用処理システム2に対して、プログラ
ムS1がOPENできないことを通知し、メインプロ
グラムXの実行は異常終了にされる。
ログラム引用処理システム2に対して、プログラ
ムS1がOPENできないことを通知し、メインプロ
グラムXの実行は異常終了にされる。
本発明は、上記従来例システムにおけるライブ
ラリ管理テーブル5を副入口名によつても索引可
能に構成するものである。
ラリ管理テーブル5を副入口名によつても索引可
能に構成するものである。
第2図は、本発明実施例システムの構成図であ
る。同図において、参照番号1乃至7で示される
構成要素は、第1図の従来例中の同番号の要素に
対応している。そして8は本発明によるプログラ
ム名テーブルを示している。
る。同図において、参照番号1乃至7で示される
構成要素は、第1図の従来例中の同番号の要素に
対応している。そして8は本発明によるプログラ
ム名テーブルを示している。
プログラム名テーブル8は、ライブラリ管理下
にあるプログラムのすべての主入口名、副入口名
を同一レベルで配列し、それぞれをその主入口名
に対応付けたものである。したがつて、ライブラ
リ管理システム3は、プログラム引用処理システ
ム2から、プログラムS1のOPEN要求を受付けた
とき、はじめにプログラム名テーブル8を参照し
て指定されたプログラム名を主入口名に変換し、
その主入口名によりライブラリ管理テーブル5を
検索する。もちろん、先にライブラリ管理テーブ
ルを検索し、そこに目的プログラム名を見出せな
かつた場合に、プログラム名テーブルを見るよう
にすることもできる。いずれにしても、ライブラ
リ管理システム3は、正しい主入口名を得たうえ
で、図示の例では要素プログラムS1へアクセス
し、主入口名S0を復帰パラメータとして、要素プ
ログラムS1を含むプログラムS0を、プログラム引
用処理システム2へ引渡す。
にあるプログラムのすべての主入口名、副入口名
を同一レベルで配列し、それぞれをその主入口名
に対応付けたものである。したがつて、ライブラ
リ管理システム3は、プログラム引用処理システ
ム2から、プログラムS1のOPEN要求を受付けた
とき、はじめにプログラム名テーブル8を参照し
て指定されたプログラム名を主入口名に変換し、
その主入口名によりライブラリ管理テーブル5を
検索する。もちろん、先にライブラリ管理テーブ
ルを検索し、そこに目的プログラム名を見出せな
かつた場合に、プログラム名テーブルを見るよう
にすることもできる。いずれにしても、ライブラ
リ管理システム3は、正しい主入口名を得たうえ
で、図示の例では要素プログラムS1へアクセス
し、主入口名S0を復帰パラメータとして、要素プ
ログラムS1を含むプログラムS0を、プログラム引
用処理システム2へ引渡す。
プログラム引用処理システム2は、プログラム
S0から要素プログラムS1を取出し、連係処理を行
なうか、実行時であればその先頭に制御を渡す。
このようにして、任意のプログラム名により引用
処理を行なうことができる。
S0から要素プログラムS1を取出し、連係処理を行
なうか、実行時であればその先頭に制御を渡す。
このようにして、任意のプログラム名により引用
処理を行なうことができる。
以上のように、本発明によれば、サブルーチン
を引用する場合、サブルーチン名だけでの引用が
可能となるため、パラメータ域のサイズを縮少す
ることができ、プログラム制御系のインタフエー
スが簡素化できるとともに、またプログラム作成
が容易となる利点がある。オブジエクトプログラ
ムを小さくすることができる。
を引用する場合、サブルーチン名だけでの引用が
可能となるため、パラメータ域のサイズを縮少す
ることができ、プログラム制御系のインタフエー
スが簡素化できるとともに、またプログラム作成
が容易となる利点がある。オブジエクトプログラ
ムを小さくすることができる。
第1図は従来のプログラム管理方式の説明図、
第2図は本発明実施例の説明図である。 図中、1はメインプログラム、2はプログラム
引用処理システム、3はライブラリ管理システ
ム、4はプログラムライブラリ、5はライブラリ
管理テーブル、6はプログラムS0、7はプログラ
ムP0、8はプログラム名テーブルを表わす。
第2図は本発明実施例の説明図である。 図中、1はメインプログラム、2はプログラム
引用処理システム、3はライブラリ管理システ
ム、4はプログラムライブラリ、5はライブラリ
管理テーブル、6はプログラムS0、7はプログラ
ムP0、8はプログラム名テーブルを表わす。
Claims (1)
- 1 プログラムライブラリ手段と、任意のプログ
ラムの処理において、上記プログラムライブラリ
手段中に格納されているプログラムの引用要求を
検出し該引用プログラムのローデイングを制御す
るプログラム引用処理手段と、該プログラム引用
処理手段からの要求により上記プログラムライブ
ラリ手段中の引用プログラムをアクセスするライ
ブラリ管理手段とをそなえたデータ処理装置にお
いて、上記プログラムライブラリ手段をプログラ
ムの主入口名により管理するとともに、主入口名
および副入口名を問わず全てのプログラム名をそ
れぞれの主入口名に対応させるプログラム名テー
ブル手段を設け、上記ライブラリ管理手段は、プ
ログラム引用処理手段から要求のあつた引用プロ
グラムの入口名を、上記プログラム名テーブル手
段により主入口名に変換してプログラムライブラ
リ手段のアクセスを行なうことにより、上記プロ
グラム引用を要求する任意の処理対象プログラム
およびプログラム引用処理手段は、副入口名のプ
ログラムの引用を要求する際、主入口名を使用し
ないことを特徴とするプログラム管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17155882A JPS5960639A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | プログラム管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17155882A JPS5960639A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | プログラム管理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5960639A JPS5960639A (ja) | 1984-04-06 |
| JPS6325368B2 true JPS6325368B2 (ja) | 1988-05-25 |
Family
ID=15925356
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17155882A Granted JPS5960639A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | プログラム管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5960639A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61128336A (ja) * | 1984-11-28 | 1986-06-16 | Fujitsu Ltd | サブプログラム非常駐化方式 |
| JPS62171033A (ja) * | 1986-01-24 | 1987-07-28 | Hitachi Ltd | サブル−チン管理方式 |
| JPS62233851A (ja) * | 1986-04-03 | 1987-10-14 | Nec Corp | ソフトウエア修正物件の評価方式 |
| JPS6339052A (ja) * | 1986-08-01 | 1988-02-19 | Nec Corp | ル−チン単独テスト処理システム |
| JPS63106047A (ja) * | 1986-10-23 | 1988-05-11 | Nec Corp | 動的サブル−チン呼び出し方式 |
| JPS6410328A (en) * | 1987-07-03 | 1989-01-13 | Hitachi Ltd | Control system for program execution |
| JPH0465714A (ja) * | 1990-07-05 | 1992-03-02 | Nec Corp | 計算機システムのロードモジュール管理方式 |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17155882A patent/JPS5960639A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5960639A (ja) | 1984-04-06 |
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