JPS6325543A - 穀物の水分測定装置 - Google Patents
穀物の水分測定装置Info
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- JPS6325543A JPS6325543A JP16864586A JP16864586A JPS6325543A JP S6325543 A JPS6325543 A JP S6325543A JP 16864586 A JP16864586 A JP 16864586A JP 16864586 A JP16864586 A JP 16864586A JP S6325543 A JPS6325543 A JP S6325543A
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- 238000009413 insulation Methods 0.000 claims 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 7
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
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- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Electric Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、一対の電極間に試料穀物を挟み、その間に電
位差を与えて流れる電流信号から試料穀物の水分を測定
する装置に関するしのである。
位差を与えて流れる電流信号から試料穀物の水分を測定
する装置に関するしのである。
従来の技術
従来、この種の穀物の水分測定装置は、例えば、実公昭
56−41247号公報に記載されているが、この装置
においては、一対の電極ロールが抵抗を直列にして定電
圧電源に接続されていて、−対の電極ロール間に試料穀
物が挟まれた際に、その間に流れる電流信号を抵抗の端
子間電圧として検出し、試料穀物の水分を測定するよう
になっている。
56−41247号公報に記載されているが、この装置
においては、一対の電極ロールが抵抗を直列にして定電
圧電源に接続されていて、−対の電極ロール間に試料穀
物が挟まれた際に、その間に流れる電流信号を抵抗の端
子間電圧として検出し、試料穀物の水分を測定するよう
になっている。
発明が解決しようとする問題点
ところで、一般に試料穀物の水分に対する電気抵抗の幅
は、数キロオームから数100メガオームにも及ぶので
、上記のような従来の水分測定装置においては、一対の
電極ロールに直列に挿入する抵抗値を、高低2段階以上
に切り換えて測定レンジを切り換えなければならず、測
定操作が煩雑であり、不便であるばかりでなく、水分測
定を自動的に行うものでは、そのために測定回路が複雑
になる等の問題点が指摘されている。
は、数キロオームから数100メガオームにも及ぶので
、上記のような従来の水分測定装置においては、一対の
電極ロールに直列に挿入する抵抗値を、高低2段階以上
に切り換えて測定レンジを切り換えなければならず、測
定操作が煩雑であり、不便であるばかりでなく、水分測
定を自動的に行うものでは、そのために測定回路が複雑
になる等の問題点が指摘されている。
本発明は、このような問題点に鑑み、測定レンジの切り
換えを行わずに、試料穀物の水分を全範囲にh:ってδ
I11定することができる穀物の水分測定装置を提供す
ることを目的とするものである。
換えを行わずに、試料穀物の水分を全範囲にh:ってδ
I11定することができる穀物の水分測定装置を提供す
ることを目的とするものである。
問題点を解決するための手段
本発明は、その目的を達成するための技術的手段を次の
ように構成した。
ように構成した。
すなわち、一対の電極間に試料穀物を挟み、その間に電
位差を与えて流れる電流信号から試料穀物の水分を測定
する装置において、高抵抗と低抵抗それぞれに電圧対電
流の関係が対数特性を有する素子を直列接続し、かつそ
れらをff12列接続したものを一対の電極と定電圧電
源の回路中に直列に接続し、上記一方の抵抗の端子間電
圧から試料穀物の水分を検出する回路を構成したことを
特徴とするものであり、また、この構成のものにおいて
、さらに電圧対電流の関係が対数特性を有する素子とし
てダイオードを順方向に接続し、このダイオードを一定
温度に保つための保温装置を設けたことを特徴とするし
のである。
位差を与えて流れる電流信号から試料穀物の水分を測定
する装置において、高抵抗と低抵抗それぞれに電圧対電
流の関係が対数特性を有する素子を直列接続し、かつそ
れらをff12列接続したものを一対の電極と定電圧電
源の回路中に直列に接続し、上記一方の抵抗の端子間電
圧から試料穀物の水分を検出する回路を構成したことを
特徴とするものであり、また、この構成のものにおいて
、さらに電圧対電流の関係が対数特性を有する素子とし
てダイオードを順方向に接続し、このダイオードを一定
温度に保つための保温装置を設けたことを特徴とするし
のである。
作 用
一対の電極と定電圧電源との間には、高低の抵抗をそれ
ぞれ電圧対電流の関係が対数特性を存する素子を介して
前記のように接続しであるので、この素子の対数特性に
よって、高水分レンジから低水分レンジに至るなだらか
な端子間電圧の出力特性が形成される。このfこめ、試
料穀物の水分測定にあたっては、高水分から低水分のら
のに至るまで、測定レンジの切り換えを行わずに、判別
するのに十分な値の端子間電圧を検出することができる
。
ぞれ電圧対電流の関係が対数特性を存する素子を介して
前記のように接続しであるので、この素子の対数特性に
よって、高水分レンジから低水分レンジに至るなだらか
な端子間電圧の出力特性が形成される。このfこめ、試
料穀物の水分測定にあたっては、高水分から低水分のら
のに至るまで、測定レンジの切り換えを行わずに、判別
するのに十分な値の端子間電圧を検出することができる
。
実 施 例
本発明の実施例を図面について説明する。
第1図において、■、1′ は一対の電極ロール、2は
定電圧電源であって、一対の電極ロール1.1°は定電
圧電源2に検出回路3を介して直列に接続されている。
定電圧電源であって、一対の電極ロール1.1°は定電
圧電源2に検出回路3を介して直列に接続されている。
この検出回路3は、低抵抗R1,高抵抗R2にそれぞれ
電圧対電流の関係か対数特性を杓゛する素子としてダイ
オードD、、 D、を順方向直列に接続し、かつこれら
を並列に接続したものである。
電圧対電流の関係か対数特性を杓゛する素子としてダイ
オードD、、 D、を順方向直列に接続し、かつこれら
を並列に接続したものである。
4はオペアップであって、上記高抵抗R7の端子間電圧
eはごのオペアンプ4で増幅され、出力電圧e°が(−
Iられるようになっている。なお、対数特性をイfする
素子としては、ダイオードD、、D、のほかトランジス
タその他の半導体素子を使用することができる。ダイオ
ードD2.D2は特性のよく揃ったものを用いることが
望ましい。
eはごのオペアンプ4で増幅され、出力電圧e°が(−
Iられるようになっている。なお、対数特性をイfする
素子としては、ダイオードD、、D、のほかトランジス
タその他の半導体素子を使用することができる。ダイオ
ードD2.D2は特性のよく揃ったものを用いることが
望ましい。
一般に、ダイオードの順電圧VFと順電流IFの関係は
、Vlコー江+bLoglFてあり、対数特性を(Tす
る。そこで、検出回路3における低抵抗R1とダイオー
ドD、および高抵抗R7とダイオードD、を直列にした
;■り分の両端の電圧は、 R+ ・I+ +a+bLogl+=R2・It+a+
bLog12・ + H■1、/l、=m とする
と、■式よりly−bLogm/ (Iン、−mR1)
・・・・・・・・・■1= I、+ 1.であるから、 1= (1,+ m) It・・・・・・・・・・・・
・■■、■式より、 [/(I−1m)−bLogm/ (R2r mR,)
+ 4 + + +■となり、Iとmとの関係式中
にはダイオード特性のaが現れない。なお、1. I、
、 I、は第1図に示した回路の当該部分の電流である
。
、Vlコー江+bLoglFてあり、対数特性を(Tす
る。そこで、検出回路3における低抵抗R1とダイオー
ドD、および高抵抗R7とダイオードD、を直列にした
;■り分の両端の電圧は、 R+ ・I+ +a+bLogl+=R2・It+a+
bLog12・ + H■1、/l、=m とする
と、■式よりly−bLogm/ (Iン、−mR1)
・・・・・・・・・■1= I、+ 1.であるから、 1= (1,+ m) It・・・・・・・・・・・・
・■■、■式より、 [/(I−1m)−bLogm/ (R2r mR,)
+ 4 + + +■となり、Iとmとの関係式中
にはダイオード特性のaが現れない。なお、1. I、
、 I、は第1図に示した回路の当該部分の電流である
。
上記の式■からmと1とがわかれば、高抵抗R2側の電
流I、が求められる。第2図には、mを1.1〜97ま
で変えた場合の電流(と1.の関係が示されている。こ
の図から明らかなように、電流1 カ<0.01〜10
00μAと10万倍変化しても、電流12は0.005
〜lOμAと2000倍で小さく、少ない電t!f、変
化て大きい電流変化を検出できる。第3図には、第1図
の回路において、一対の電tfil、1′に挟まれた試
料穀物の電気抵抗2に対する出力電圧eとの関係が示さ
れている。この図に示されている高水分レンジおよび低
水分レンジ線は、第7図の従来例において、抵抗R+、
Rtをスイッチで切り換えた場合の特性であるが、第1
図のように構成した本発明のらのて、品抵b’p Rt
を従来例の2倍とすると、ちょうど両ライン間をなだら
かに結ぶカーブの特性となるので、測定レンジを切り換
えることなく、高水分から低水分までの測定ができるこ
とになる。なお、第2図および第3図に示された特性は
、次の回路条件の丁にお(〕る計算値および実測値であ
る。
流I、が求められる。第2図には、mを1.1〜97ま
で変えた場合の電流(と1.の関係が示されている。こ
の図から明らかなように、電流1 カ<0.01〜10
00μAと10万倍変化しても、電流12は0.005
〜lOμAと2000倍で小さく、少ない電t!f、変
化て大きい電流変化を検出できる。第3図には、第1図
の回路において、一対の電tfil、1′に挟まれた試
料穀物の電気抵抗2に対する出力電圧eとの関係が示さ
れている。この図に示されている高水分レンジおよび低
水分レンジ線は、第7図の従来例において、抵抗R+、
Rtをスイッチで切り換えた場合の特性であるが、第1
図のように構成した本発明のらのて、品抵b’p Rt
を従来例の2倍とすると、ちょうど両ライン間をなだら
かに結ぶカーブの特性となるので、測定レンジを切り換
えることなく、高水分から低水分までの測定ができるこ
とになる。なお、第2図および第3図に示された特性は
、次の回路条件の丁にお(〕る計算値および実測値であ
る。
ダイオード特性
VF(yaV) ユ512トロ5.6LoglF(a
A)抵 抗: R,=4.7(KΩ)、 R2=470(KΩ)定電圧
電源の電圧: [5000(nV) 第4図には本発明の他の実施例が示されている。
A)抵 抗: R,=4.7(KΩ)、 R2=470(KΩ)定電圧
電源の電圧: [5000(nV) 第4図には本発明の他の実施例が示されている。
すなわち、この実施例のものは、第1図に示された回路
中のダイオードD、、D、を常に一定の温度(例えば5
0℃)に保つための保温装置5を備えており、ダイオー
ドD、、D、の温度による特性変化を無くし、測定精度
の向上を図るようになっている。6は熱源であって、こ
の熱源6はダイオードD、、D2を共に加温するもので
ある。Sll源6は第5図に示すように正の温度係数を
もつ感熱抵抗体7およびそれに通電して発熱させるため
の電力供給回路8からなり、ダイオードD、、D、と感
熱抵抗体7は一体にパブケーノされている。このように
正の温度係数をもつ感熱抵抗体7を発熱体とすれば、温
度が」;昇すれば発熱型が減じ、温度が下降すれば発熱
用が増すので、これが温度センサを兼ねたものとなって
簡素な構成となる。
中のダイオードD、、D、を常に一定の温度(例えば5
0℃)に保つための保温装置5を備えており、ダイオー
ドD、、D、の温度による特性変化を無くし、測定精度
の向上を図るようになっている。6は熱源であって、こ
の熱源6はダイオードD、、D2を共に加温するもので
ある。Sll源6は第5図に示すように正の温度係数を
もつ感熱抵抗体7およびそれに通電して発熱させるため
の電力供給回路8からなり、ダイオードD、、D、と感
熱抵抗体7は一体にパブケーノされている。このように
正の温度係数をもつ感熱抵抗体7を発熱体とすれば、温
度が」;昇すれば発熱型が減じ、温度が下降すれば発熱
用が増すので、これが温度センサを兼ねたものとなって
簡素な構成となる。
第6図には熱源6の数例が示されている。9は熱源6の
発熱体7°を加熱するための電力増幅回路、IOは温度
検出回路、11は温度センサ、12は温度設定回路、1
3は比較器であって、熱源6の温度を温度検出回路IQ
の温度センサ11で検出し、温度設定回路12で設定し
た温度を保つように電力増幅回路9を制御するように構
成されている。
発熱体7°を加熱するための電力増幅回路、IOは温度
検出回路、11は温度センサ、12は温度設定回路、1
3は比較器であって、熱源6の温度を温度検出回路IQ
の温度センサ11で検出し、温度設定回路12で設定し
た温度を保つように電力増幅回路9を制御するように構
成されている。
なお、これら実施例のものも、面記第1図のものと同様
に作動するか、ダイオードD、、D、が常に一定の温度
に保たれるので、外気温度の変化による測定誤差が生ぜ
ず、71111定精度は著しく向上する。
に作動するか、ダイオードD、、D、が常に一定の温度
に保たれるので、外気温度の変化による測定誤差が生ぜ
ず、71111定精度は著しく向上する。
発明の効果
本発明は、jjt記のように、一対の電極間に試料穀物
を挟み、その間に電位差を与えて流れる電流信号から試
料穀物の水分を測定する装置において、高抵抗と低抵抗
それぞれに7(、正対電流の関係が対数特性を(fする
素子を直列接続し、かつそれらを・■列接続したものを
一対の電極と定電圧電源の回路中に直列に接続し、上記
一方の抵抗の端子間電圧から試料穀物の水分を検出する
回路を構成したことを特徴とするものであり、また、こ
の構成のものにおいて、さらに電圧対電流の関係が対数
特性を打する素子としてダイオードを順方向に接続し、
このダイオードを一定温度に保つための保温装置を設け
たことを特徴とするものであるから、通常数キロオーム
から敗100メガオームにら及ぶ広範囲のより定レンジ
に亙る試料穀物の水分測定を、測定レンジを切り換るこ
となく全範囲に亙って行うことができ、測定操作が簡便
となるだけでなく、自動測定を行うものにおいては、そ
の構成の簡素化を図ることができる。
を挟み、その間に電位差を与えて流れる電流信号から試
料穀物の水分を測定する装置において、高抵抗と低抵抗
それぞれに7(、正対電流の関係が対数特性を(fする
素子を直列接続し、かつそれらを・■列接続したものを
一対の電極と定電圧電源の回路中に直列に接続し、上記
一方の抵抗の端子間電圧から試料穀物の水分を検出する
回路を構成したことを特徴とするものであり、また、こ
の構成のものにおいて、さらに電圧対電流の関係が対数
特性を打する素子としてダイオードを順方向に接続し、
このダイオードを一定温度に保つための保温装置を設け
たことを特徴とするものであるから、通常数キロオーム
から敗100メガオームにら及ぶ広範囲のより定レンジ
に亙る試料穀物の水分測定を、測定レンジを切り換るこ
となく全範囲に亙って行うことができ、測定操作が簡便
となるだけでなく、自動測定を行うものにおいては、そ
の構成の簡素化を図ることができる。
第1図ないし第6図は本発明の実施例を示し、第1図は
第1の実施例の回路図、第2図および第3図はその作用
説明図、第4図は他の実施例の回路図、第5図および第
6図はそれぞれ第4図のものの一部の構成図である。ま
た、第7図は従来例を示した回路図である。
第1の実施例の回路図、第2図および第3図はその作用
説明図、第4図は他の実施例の回路図、第5図および第
6図はそれぞれ第4図のものの一部の構成図である。ま
た、第7図は従来例を示した回路図である。
Claims (4)
- (1)一対の電極間に試料穀物を挟み、その間に電位差
を与えて流れる電流信号から試料穀物の水分を測定する
装置において、高抵抗と低抵抗それぞれに電圧対電流の
関係が対数特性を有する素子を直列接続し、かつそれら
を並列接続したものを一対の電極と定電圧電源の回路中
に直列に接続し、上記一方の抵抗の端子間電圧から試料
穀物の水分を検出する回路を構成したことを特徴とする
穀物の水分測定装置。 - (2)電圧対電流の関係が対数関係を有する素子はダイ
オードであって、高抵抗と低抵抗それぞれにダイオード
を順方向に接続したことを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の穀物の水分測定装置。 - (3)一対の電極間に試料穀物を挟み、その間に電位差
を与えて流れる電流信号から試料穀物の水分を測定する
装置において、高抵抗と低抵抗それぞれにダイオードを
順方向に直列接続し、かつそれらを並列接続したものを
一対の電極と定電圧電源の回路中に直列に接続し、上記
一方の抵抗の端子間電圧から試料穀物の水分を検出する
回路を構成すると共に、前記高抵抗側および低抵抗側の
ダイオードを一定温度に保つための保温装置を設けたこ
とを特徴とする穀物の水分測定装置。 - (4)ダイオードを一定温度に保つための保温装置は、
正の温度係数をもつ感熱抵抗体と、その発熱のための電
力供給回路からなることを特徴とする特許請求の範囲第
3項記載の穀物の水分測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16864586A JPS6325543A (ja) | 1986-07-17 | 1986-07-17 | 穀物の水分測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16864586A JPS6325543A (ja) | 1986-07-17 | 1986-07-17 | 穀物の水分測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6325543A true JPS6325543A (ja) | 1988-02-03 |
| JPH0471460B2 JPH0471460B2 (ja) | 1992-11-13 |
Family
ID=15871874
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16864586A Granted JPS6325543A (ja) | 1986-07-17 | 1986-07-17 | 穀物の水分測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6325543A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5989171B1 (ja) * | 2015-03-31 | 2016-09-07 | 三菱電機株式会社 | 電流検出回路、及びその回路を備えた車両用電子制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6076657A (ja) * | 1983-10-03 | 1985-05-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 湿度検出装置 |
-
1986
- 1986-07-17 JP JP16864586A patent/JPS6325543A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6076657A (ja) * | 1983-10-03 | 1985-05-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 湿度検出装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5989171B1 (ja) * | 2015-03-31 | 2016-09-07 | 三菱電機株式会社 | 電流検出回路、及びその回路を備えた車両用電子制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0471460B2 (ja) | 1992-11-13 |
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