JPS63255458A - 装飾パネル - Google Patents
装飾パネルInfo
- Publication number
- JPS63255458A JPS63255458A JP9159287A JP9159287A JPS63255458A JP S63255458 A JPS63255458 A JP S63255458A JP 9159287 A JP9159287 A JP 9159287A JP 9159287 A JP9159287 A JP 9159287A JP S63255458 A JPS63255458 A JP S63255458A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- decorative
- plate
- panel
- piece
- rail
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 208000006673 asthma Diseases 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 239000011499 joint compound Substances 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 239000000565 sealant Substances 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
従来、建築物のタイル貼り工事では、装飾目的面の下地
造り及びタイル貼りつけ等、専門業者によらなければな
らない製雑な工程を必要とした。
造り及びタイル貼りつけ等、専門業者によらなければな
らない製雑な工程を必要とした。
また湿式1法などでは、熟練を要し、しかも貼った後の
養生期間も十分取る必要があった。それに地震によるF
!!fllや、D物下地の熱V張による伸伶があるさ、
タイルが脱落して事故となるなどの欠点があった。
養生期間も十分取る必要があった。それに地震によるF
!!fllや、D物下地の熱V張による伸伶があるさ、
タイルが脱落して事故となるなどの欠点があった。
本発明は上記O不便を#肖して、専門菓者ばかりでなく
、素人でも装飾板貼り工事が吋単かつ能率向にできるよ
うに、壁面製篩用として1ニツト構成した装飾板貼り下
地専用式ネルに、専用装飾板で、へネルOカイrレール
と装置jli板の係合性を嵌合して装!iIbするtl
造に関するものである。
、素人でも装飾板貼り工事が吋単かつ能率向にできるよ
うに、壁面製篩用として1ニツト構成した装飾板貼り下
地専用式ネルに、専用装飾板で、へネルOカイrレール
と装置jli板の係合性を嵌合して装!iIbするtl
造に関するものである。
以下図によって実施例を説明する。
ツガ定の厚さ、扁、長さを有する板体を基板として、0
−ルフオーミンクや押し出し成型等により角田と谷とを
平行9等間隔、復数条形成する(第1図)、角田の頂面
ば、山の艮手方向全艮にわたって9両側をそれぞれ谷部
5中央方向に水子に突出しフラツジ3.3として、後述
!!篩板を装着するカイrレール2を構成し、この1ニ
シトが装飾板取りつりの下地となるパネル1本体とする
。カイrレール頂面中央部ば、出の長子方向全長にリプ
4を凹設して、じスやボルト等の止めつり位置として用
いると同時に、補強リプとしてもパネル強度の増加に一
能するものである。
−ルフオーミンクや押し出し成型等により角田と谷とを
平行9等間隔、復数条形成する(第1図)、角田の頂面
ば、山の艮手方向全艮にわたって9両側をそれぞれ谷部
5中央方向に水子に突出しフラツジ3.3として、後述
!!篩板を装着するカイrレール2を構成し、この1ニ
シトが装飾板取りつりの下地となるパネル1本体とする
。カイrレール頂面中央部ば、出の長子方向全長にリプ
4を凹設して、じスやボルト等の止めつり位置として用
いると同時に、補強リプとしてもパネル強度の増加に一
能するものである。
これに装着する装飾板6は所定の厚さ1幅、長さを有す
る板体で、その両側片を裏面に折り下げ。
る板体で、その両側片を裏面に折り下げ。
さらに一定の空間をもって、装g仮と平行に内側方向に
tIrり曲げ、所定位置よす下方にf!1曲げた後、コ
学形に端末を外方向に3j30度折り返し、係止片7a
、 7bを突設する。係止片の大きさは、刀、イ「レ
ールに装着する際、1着を容易にするため一片を長く、
他の一片を短くして一対とする。(第2図乃至t!に5
図)、装飾板の両側帽部ば、装飾板本体の厚さの下限位
置まで折り下り、さらに外方向に水平に若干曲げると、
装飾板目地部8.8となり、ジヨイント個所の取り合い
もよく、また目地剤充填にも便利である(1!4図)、
装飾板の裏面空間に断熱材9を裏貼りすると、装飾板の
強度も増し、外断熱、防音に効果を発揮する(第3図)
。
tIrり曲げ、所定位置よす下方にf!1曲げた後、コ
学形に端末を外方向に3j30度折り返し、係止片7a
、 7bを突設する。係止片の大きさは、刀、イ「レ
ールに装着する際、1着を容易にするため一片を長く、
他の一片を短くして一対とする。(第2図乃至t!に5
図)、装飾板の両側帽部ば、装飾板本体の厚さの下限位
置まで折り下り、さらに外方向に水平に若干曲げると、
装飾板目地部8.8となり、ジヨイント個所の取り合い
もよく、また目地剤充填にも便利である(1!4図)、
装飾板の裏面空間に断熱材9を裏貼りすると、装飾板の
強度も増し、外断熱、防音に効果を発揮する(第3図)
。
装fIt板をパネルに装着する実施例を図によって説明
する。
する。
へネル1を装飾目的面の形状、大きさに合わせて1ニツ
トを組み会わせ、カイrレール長手方向を水平にして9
間柱、胴縁、下地壁等の強度ある個所Uにとスやボルト
、釘等の緊定金具10で。
トを組み会わせ、カイrレール長手方向を水平にして9
間柱、胴縁、下地壁等の強度ある個所Uにとスやボルト
、釘等の緊定金具10で。
カイrレール頂面のリプ4個所でしつかり固定する。
こうして取りつりだパネルの任意個所の正面から、jf
fイ「レージの下向きフランタフに、装飾板の上向きの
係止片7bを挿入して、上方向に水平に持ち上り、下向
きの係止片7aの先端が、上向きフラン′I3の内側交
わし、谷部5に入る位−より、装fM板をパネルに押し
つけながら水平にスクイ「して、上向きフラツジ3に係
止片7aの間隙を嵌め合わせて下方に落とし込むと、係
止片7aの内側がフランジ3先端に肖接する位置で、装
飾板O上下位置が定!!グ、係止片7m、7bでそれぞ
れ相対するフラツジ3.3を嵌合同定して安定する。
fイ「レージの下向きフランタフに、装飾板の上向きの
係止片7bを挿入して、上方向に水平に持ち上り、下向
きの係止片7aの先端が、上向きフラン′I3の内側交
わし、谷部5に入る位−より、装fM板をパネルに押し
つけながら水平にスクイ「して、上向きフラツジ3に係
止片7aの間隙を嵌め合わせて下方に落とし込むと、係
止片7aの内側がフランジ3先端に肖接する位置で、装
飾板O上下位置が定!!グ、係止片7m、7bでそれぞ
れ相対するフラツジ3.3を嵌合同定して安定する。
装飾板の取りつ廿水平位置は、カイトレール内を左右に
自由にスクイrさせて、所定の壁面fgインに基づいて
tシトできる。係止片とカイ「レールのフラツジはしっ
かりと持ち会い、何ら接着剤や他の固定金具を用いるこ
となく、任意位置にへネル正面から取りっV、取りはず
しが、下地式ネルを傷つけることなく簡単にできる。な
ネこの場合、装飾板裏面をカイ「レール頂面に接着剤で
点づ−して固定させても差しつかえない。
自由にスクイrさせて、所定の壁面fgインに基づいて
tシトできる。係止片とカイ「レールのフラツジはしっ
かりと持ち会い、何ら接着剤や他の固定金具を用いるこ
となく、任意位置にへネル正面から取りっV、取りはず
しが、下地式ネルを傷つけることなく簡単にできる。な
ネこの場合、装飾板裏面をカイ「レール頂面に接着剤で
点づ−して固定させても差しつかえない。
下地となるパネル1を装飾目的面11に取りつりるとき
0,1イFレールの方向を縦や斜め方向のいずれでも任
意の角度で止めつりでもよく、変化に富んだ!!装飾面
得られる。またこの下地式ネルを用いると、装飾目的面
に多少凹凸がある場合でもパネルが不陸修正に役立ち、
平滑な装飾面の仕上げができる。
0,1イFレールの方向を縦や斜め方向のいずれでも任
意の角度で止めつりでもよく、変化に富んだ!!装飾面
得られる。またこの下地式ネルを用いると、装飾目的面
に多少凹凸がある場合でもパネルが不陸修正に役立ち、
平滑な装飾面の仕上げができる。
パネルに取りつ虻る装飾板の大きさは、カイトレールを
複数本またいだ大きい装飾板であっても。
複数本またいだ大きい装飾板であっても。
係止片フa、7bがそれぞれ相対するカイrレールのフ
ラツジに嵌合固定できれば、装飾板を安定して取りつし
ることができるので、様々な大きさの装飾板が選択でき
、デグインにも変化をつけることが可能である(w47
図)。
ラツジに嵌合固定できれば、装飾板を安定して取りつし
ることができるので、様々な大きさの装飾板が選択でき
、デグインにも変化をつけることが可能である(w47
図)。
火に係止片のm伏に関し、上記実施例と同様に止着効果
を有する係止片の他の例を述べる。
を有する係止片の他の例を述べる。
装飾板1′tAより突出する両端部は、それぞれ所定位
置より装飾板外方向にわん曲した抱き込み空間で、−片
は大形状の抱き込み空間(以下大片)。
置より装飾板外方向にわん曲した抱き込み空間で、−片
は大形状の抱き込み空間(以下大片)。
他の一片は小形状の抱き込み空間(以下小片)を有し、
略装飾板裏面に接する位置まで折り返して曲げ、この大
片と小片の組み合わせをもって一対の支持部12a、1
2bとする(188図)。
略装飾板裏面に接する位置まで折り返して曲げ、この大
片と小片の組み合わせをもって一対の支持部12a、1
2bとする(188図)。
前記係止片の抱き込み指間の形状は、わん曲の形状に限
らず、抱き込みに十分なゆとりがある空rllも形成す
るものであれば、直線形状の抱き込み空間13a、13
bであっても同様の効果を有する(屑9図)。
らず、抱き込みに十分なゆとりがある空rllも形成す
るものであれば、直線形状の抱き込み空間13a、13
bであっても同様の効果を有する(屑9図)。
以上のよ5な構成の装m板をパネルに装着する実施例を
述べる。
述べる。
is目的面に取りつげられたへネル1のカイ「レール2
に装飾板6を止着する場合、下向きフランジ3に相対す
る装飾板裏面の係止片の大片支持部12b 12)間隙
をフランジに挿入して、パネルと水平方向に沿って強く
押し上げ、装置tR上下向の係止片の小片支持部12a
喘末が上向會フランジ3の先端を交わして、パネル谷部
5に入る位置から係止片小片支持部Leaの間隙に、上
向きフランジ3を挿入して、装S[をパネル下方向に水
平にスクイ「して落とし込み、係止片の小片支持部12
aの内側面が、上向きフラ:/ジ3先端に当接する位置
まで下げると、装飾板の上下位置が定まり、装飾板6の
係止片は、それぞれ一対の支持部12a、12bに働く
バックスプリングを応用したバネの力により、装S板裏
面と支持部で相対するフラ′Jヅ3,3を強くばさみつ
けて固定することができる(第茄)、111図に示すよ
うに・、刀イrレールフプンジ裏面に尖起部3を設ける
と、装飾板支持部のストシへ−として機能し、止着した
装rM板の戻り防止に役立ち、一層値力に取りつけが可
能であるへネル1ユニットは一枚仮で成型され、各1ニ
ツトの15421部は、十分に重ね代が取れるので雨仕
郷ができる。またn方向のnぎ目は間柱などの位−で、
水切板を下地貼りすることにより。
に装飾板6を止着する場合、下向きフランジ3に相対す
る装飾板裏面の係止片の大片支持部12b 12)間隙
をフランジに挿入して、パネルと水平方向に沿って強く
押し上げ、装置tR上下向の係止片の小片支持部12a
喘末が上向會フランジ3の先端を交わして、パネル谷部
5に入る位置から係止片小片支持部Leaの間隙に、上
向きフランジ3を挿入して、装S[をパネル下方向に水
平にスクイ「して落とし込み、係止片の小片支持部12
aの内側面が、上向きフラ:/ジ3先端に当接する位置
まで下げると、装飾板の上下位置が定まり、装飾板6の
係止片は、それぞれ一対の支持部12a、12bに働く
バックスプリングを応用したバネの力により、装S板裏
面と支持部で相対するフラ′Jヅ3,3を強くばさみつ
けて固定することができる(第茄)、111図に示すよ
うに・、刀イrレールフプンジ裏面に尖起部3を設ける
と、装飾板支持部のストシへ−として機能し、止着した
装rM板の戻り防止に役立ち、一層値力に取りつけが可
能であるへネル1ユニットは一枚仮で成型され、各1ニ
ツトの15421部は、十分に重ね代が取れるので雨仕
郷ができる。またn方向のnぎ目は間柱などの位−で、
水切板を下地貼りすることにより。
たとえ装飾板の目地部から浸水しても、水は直接壁面内
部に入ることなく、パネル面で受は止められ、外方向に
排出することができ、防水効平ば二組に安全である。
部に入ることなく、パネル面で受は止められ、外方向に
排出することができ、防水効平ば二組に安全である。
パネルは小ゴニットにも構成できるので、−人でも取り
扱いが可能で、211工も容易になる。またパネルユニ
ットには、装飾目的面に取ジつするじスO個所を残して
、装備板をあらかじめノ3ネルに止着して#くことも可
能で、この場合パネルをじスで壁面に取りつけた後、じ
ス部分に装飾板を嵌め込むだけで壁面装飾が完成するの
で、工場生産性の効率化を高め、施工の合理化、スご一
ド化が図れるという効果を有fる。
扱いが可能で、211工も容易になる。またパネルユニ
ットには、装飾目的面に取ジつするじスO個所を残して
、装備板をあらかじめノ3ネルに止着して#くことも可
能で、この場合パネルをじスで壁面に取りつけた後、じ
ス部分に装飾板を嵌め込むだけで壁面装飾が完成するの
で、工場生産性の効率化を高め、施工の合理化、スご一
ド化が図れるという効果を有fる。
装飾板はへネルのとの位置にも正面から簡単に止着でき
る。また壁面の補修−P模様替えなどで。
る。また壁面の補修−P模様替えなどで。
装飾板を取りはずす場合、装m板の目地剤を除去したあ
と、装だ「板取りつりるときの反対の作業をすることに
よグ、パネルや装置Ijiを侮つけることもなく取りは
ずすことができ、またそれを再使用することも可団であ
る。
と、装だ「板取りつりるときの反対の作業をすることに
よグ、パネルや装置Ijiを侮つけることもなく取りは
ずすことができ、またそれを再使用することも可団であ
る。
以上のへネルと装飾板の構造であるから、建物V振動や
熱による膨張で壁面に応力が生じても。
熱による膨張で壁面に応力が生じても。
装飾板とパネルカイrレールとの接点でフレ牛シプルに
スライ「することにより、力を吸収して逃すので、壁面
に亀裂が入ったジ、脱落することがなく、祭固な壁面が
得られる。
スライ「することにより、力を吸収して逃すので、壁面
に亀裂が入ったジ、脱落することがなく、祭固な壁面が
得られる。
へネル及び装置iJ@の材質は、金属板1合成樹脂の成
型板などが使用できるので、素材の趨択が容易、軽量で
丈夫な装飾面が構成でき、経済的である。
型板などが使用できるので、素材の趨択が容易、軽量で
丈夫な装飾面が構成でき、経済的である。
このような特長を持つ装飾式ネルであるので。
壁面の外装、内装、天井、 Ii′lI仕切またはディ
スプレイや壁面のワン車イントデプインなど幅広く用い
られる。
スプレイや壁面のワン車イントデプインなど幅広く用い
られる。
第1図はパネル本体斜視図、1g2図は装S仮断面図、
13図は装吐仮裏面に断熱材を貼ジつけた状態を示す断
面図、14図は目地部を設けた装飾板斜視図、第5図は
開底面図、第6図。 第7図はパネルに装飾板を止着した状態を示す断面図、
川8図、i9図は係止片支持部を有する装飾板断面図、
雷功図は装飾数をパネルに止着した状腹を示す断面図、
111図はカイrレールフクンジ裏面に突起部を股した
断面図。 第ν図はパネルに装飾板を止着した実施例を示す平面図
である。 1・・j〜ネル本体、2−・カイFレール、3・・フラ
:/ヅ、4・・リプ、5・・谷、6・・装飾板、7・・
係止片、8・・目地部、9.・断熱材、 10・・じス
、11・・装飾目的面、 ]−2,13・・係止片支持
部、14・・目地剤、ソ・・突起部。
13図は装吐仮裏面に断熱材を貼ジつけた状態を示す断
面図、14図は目地部を設けた装飾板斜視図、第5図は
開底面図、第6図。 第7図はパネルに装飾板を止着した状態を示す断面図、
川8図、i9図は係止片支持部を有する装飾板断面図、
雷功図は装飾数をパネルに止着した状腹を示す断面図、
111図はカイrレールフクンジ裏面に突起部を股した
断面図。 第ν図はパネルに装飾板を止着した実施例を示す平面図
である。 1・・j〜ネル本体、2−・カイFレール、3・・フラ
:/ヅ、4・・リプ、5・・谷、6・・装飾板、7・・
係止片、8・・目地部、9.・断熱材、 10・・じス
、11・・装飾目的面、 ]−2,13・・係止片支持
部、14・・目地剤、ソ・・突起部。
Claims (2)
- (1)所定の厚さ、長さ、幅を有する板体を成型して、
頂面両側に張り出す水平フランジ3、3を突設した角山
のガイドレール2を平行、等間隔、複数条突設して、装
飾下地となるパネル1ユニットとし、これに装着する装
飾板は方形の板体の両側片を装飾板の内側方向に板体と
平行に曲げ、さらに所定位置より、ガイドレールフラン
ジ3の厚さより若干広いコ字形空間を有するようにして
、それぞれ外側方向に折り曲げて形成した、一片は長く
、他片は短くしてなる係止片7a、7bを突設して、ガ
イドレール2のフランジ3に嵌合することを目的とする
、パネルと装飾板の構造。 - (2)特許請求の範囲第1項記載のパネル1に係止する
装飾板6と、係止片の形状において、装飾板裏面に突出
する、一片は大きく、他片は小さい係止片で、装飾板と
平行に内方向に曲げ、所定位置より、大小一対の抱き込
み空間を有し、装飾板裏面に接する位置まで折り返して
支持部とする係止片12a、12bを突設して、ガイド
レール2のフランジ3に支持固定することを目的とする
パネルと装飾板の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62091592A JP2645250B2 (ja) | 1987-04-14 | 1987-04-14 | 装飾パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62091592A JP2645250B2 (ja) | 1987-04-14 | 1987-04-14 | 装飾パネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63255458A true JPS63255458A (ja) | 1988-10-21 |
| JP2645250B2 JP2645250B2 (ja) | 1997-08-25 |
Family
ID=14030820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62091592A Expired - Lifetime JP2645250B2 (ja) | 1987-04-14 | 1987-04-14 | 装飾パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2645250B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5911160U (ja) * | 1982-07-12 | 1984-01-24 | 三菱電機株式会社 | 始動電動機装置 |
| JPS61166034U (ja) * | 1985-04-03 | 1986-10-15 |
-
1987
- 1987-04-14 JP JP62091592A patent/JP2645250B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5911160U (ja) * | 1982-07-12 | 1984-01-24 | 三菱電機株式会社 | 始動電動機装置 |
| JPS61166034U (ja) * | 1985-04-03 | 1986-10-15 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2645250B2 (ja) | 1997-08-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3818668A (en) | Siding mounting strip | |
| US7017315B2 (en) | Process and apparatus for insulating building roof | |
| US4375742A (en) | Roof insulation support system | |
| JPS63255458A (ja) | 装飾パネル | |
| US3327446A (en) | Building siding and attaching means therefor | |
| US3230684A (en) | Method for attaching wall panels | |
| JPS5991253A (ja) | 中空成形外壁板およびその取付け方法 | |
| JPS62248750A (ja) | 装飾パネル | |
| JPH0452344Y2 (ja) | ||
| JPH02240362A (ja) | 防水壁面構造 | |
| JPS6310025Y2 (ja) | ||
| JPS594110Y2 (ja) | タイルとその張り付け用パネルの組合せ | |
| JPH0229150Y2 (ja) | ||
| JPH0229124Y2 (ja) | ||
| KR100651648B1 (ko) | 건축물 내벽 결로방지용 벽체 구조 | |
| JPS6222577Y2 (ja) | ||
| JPS6350327Y2 (ja) | ||
| JP3586341B2 (ja) | ランナー固定金具の取付構造 | |
| JPH01178658A (ja) | 壁面装飾板 | |
| KR20090123400A (ko) | 건물 외장용 패널 조립체 | |
| WO1993001422A1 (fr) | Fixation metallique permettant d'ajuster un espace | |
| JPH07166677A (ja) | 硬質壁材の張りはじめ構造 | |
| JPH042262Y2 (ja) | ||
| JP2590409Y2 (ja) | 間仕切壁パネルの設置構造 | |
| JPS61282543A (ja) | 横張サイデイングの取付装置 |