JPS63255831A - 光情報記録再生装置 - Google Patents
光情報記録再生装置Info
- Publication number
- JPS63255831A JPS63255831A JP62090263A JP9026387A JPS63255831A JP S63255831 A JPS63255831 A JP S63255831A JP 62090263 A JP62090263 A JP 62090263A JP 9026387 A JP9026387 A JP 9026387A JP S63255831 A JPS63255831 A JP S63255831A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、レーザを用いて光ディスクにデータを記録再
生する光情報記録再生装置に関するものであり、特に光
情報記録再生装置の記録再生系の機能を確認する自己診
断機能を有する光情報記録再生装置に関するものである
。
生する光情報記録再生装置に関するものであり、特に光
情報記録再生装置の記録再生系の機能を確認する自己診
断機能を有する光情報記録再生装置に関するものである
。
従来の技術
アナログ情報やデジタル情報を記録媒体に記録し再生す
る情報記録再生装置では、データ記録再生の信頼性を確
認するために、あるいは故障の発見と故障箇所の限定の
ために装置としての自己診断機能が不可欠となっている
。
る情報記録再生装置では、データ記録再生の信頼性を確
認するために、あるいは故障の発見と故障箇所の限定の
ために装置としての自己診断機能が不可欠となっている
。
従来の自己診断方式としては、特開昭63−12234
1号公報に開示されているように、診−断時に媒体に記
録再生するパスを省略して電気系のみのループを生成し
、記録信号を再生系に折り返して各部の機能をチェック
する方法がある。
1号公報に開示されているように、診−断時に媒体に記
録再生するパスを省略して電気系のみのループを生成し
、記録信号を再生系に折り返して各部の機能をチェック
する方法がある。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記のように電気回路系のみの自己診断で
は、実際に媒体への記録再生を行なわないため、媒体と
の接触点における記録再生機構の性能確認ができなかっ
た。特に半導体レーザを用いて光ディスクに情報を記録
再生する光情報記録再生装置では、半導体レーザを発光
させない電気回路系のパスの確認だけでは十分な診断が
できず、半導体レーザや光検出器?含む光学系の確認が
行なえない。
は、実際に媒体への記録再生を行なわないため、媒体と
の接触点における記録再生機構の性能確認ができなかっ
た。特に半導体レーザを用いて光ディスクに情報を記録
再生する光情報記録再生装置では、半導体レーザを発光
させない電気回路系のパスの確認だけでは十分な診断が
できず、半導体レーザや光検出器?含む光学系の確認が
行なえない。
また、自己診断時テストトラックに実際に情報を記録し
再生してチェックする方法も考えられるが、追記型の光
ディスクでは一度しか記録ができず、自己診断のために
かなりの領域を必要とするため、ディスク容量の低下を
招くことになる。
再生してチェックする方法も考えられるが、追記型の光
ディスクでは一度しか記録ができず、自己診断のために
かなりの領域を必要とするため、ディスク容量の低下を
招くことになる。
本発明はかかる点に鑑み、半導体レーザを用いて光ディ
スクに情報を記録再生する光情報記録再生装置において
、実際には媒体に記録することなく、記録再生系のパス
のチェック可能な自己診断を行なえる光情報記録再生装
置を提供することを目的とする。
スクに情報を記録再生する光情報記録再生装置において
、実際には媒体に記録することなく、記録再生系のパス
のチェック可能な自己診断を行なえる光情報記録再生装
置を提供することを目的とする。
問題点を解決するだめの手段
本発明は、記録系の出力データを再生系に折シ返して記
録系入力データと再生系出力データを比較し記録系及び
再生系の機能を確認する自己診断手段と、前記自己診断
時にはレーザ出力をデ4スクに記録しないパワーレベル
で変調して光ディスクに照射する手段、前記照射時に光
ディスクからの反射光を再生系に入力して再生データを
得る手段を有することを備えた光情報記録再生装置であ
る。
録系入力データと再生系出力データを比較し記録系及び
再生系の機能を確認する自己診断手段と、前記自己診断
時にはレーザ出力をデ4スクに記録しないパワーレベル
で変調して光ディスクに照射する手段、前記照射時に光
ディスクからの反射光を再生系に入力して再生データを
得る手段を有することを備えた光情報記録再生装置であ
る。
作用
本発明は前記した構成により、自己診断時に実際に光デ
ィスクに信号を記録することなく、電気系を含め半導体
レーザ、光検出器等の記録再生光学系までの通常の記録
再生パスの確認が可能となる。
ィスクに信号を記録することなく、電気系を含め半導体
レーザ、光検出器等の記録再生光学系までの通常の記録
再生パスの確認が可能となる。
実施例
第1図は本発明の実施例における光情報記録再生装置の
ブロック図を示すものである。第1図において、1は光
ディスクに対し半導体レーザを用いてデータを記録再生
する光デイスクドライブ、2は誤り訂正、変復調などの
機能を持ち、光ディスクに対するデータの記録再生を制
御する光デイスクコントローラ、3はホストコンピュー
タ(以下ホストと呼ぶ)である。ホストとコントローラ
内のCPU4、及びコントローラ内のCPU4と光デイ
スクドライブ内のC1PU5はそれぞれコマンド、ステ
ータ、データ等の送受信を行なっている。
ブロック図を示すものである。第1図において、1は光
ディスクに対し半導体レーザを用いてデータを記録再生
する光デイスクドライブ、2は誤り訂正、変復調などの
機能を持ち、光ディスクに対するデータの記録再生を制
御する光デイスクコントローラ、3はホストコンピュー
タ(以下ホストと呼ぶ)である。ホストとコントローラ
内のCPU4、及びコントローラ内のCPU4と光デイ
スクドライブ内のC1PU5はそれぞれコマンド、ステ
ータ、データ等の送受信を行なっている。
まず、この装置における通常のデータ記録再生について
説明する。光ディスクにデータを記録する場合、ホスト
はコントローラ内のデータバッファRAM8に記録デー
タ7を送出する。このデータは612バイト、1にバイ
ト程度の光ディスクの記録単位(以下セクタと呼ぶ)に
相当するブロックに分割され、この各々のセクタデータ
は訂正符号生成付加回路8において誤り訂正符号を付加
され、セクタバッファ内9のRAMに格納される。
説明する。光ディスクにデータを記録する場合、ホスト
はコントローラ内のデータバッファRAM8に記録デー
タ7を送出する。このデータは612バイト、1にバイ
ト程度の光ディスクの記録単位(以下セクタと呼ぶ)に
相当するブロックに分割され、この各々のセクタデータ
は訂正符号生成付加回路8において誤り訂正符号を付加
され、セクタバッファ内9のRAMに格納される。
そして変調回路10で変調及びセクタフォーマツティン
グされて光デイスクドライブ1のレーザ駆動回路11に
送出される。レーザ駆動回路11ではレーザパワー制御
回路12で設定されたパワーで、入力されたデータ13
に従い半導体レーザ14を記録パワー変調し、光ディス
ク16にデータを記録する。
グされて光デイスクドライブ1のレーザ駆動回路11に
送出される。レーザ駆動回路11ではレーザパワー制御
回路12で設定されたパワーで、入力されたデータ13
に従い半導体レーザ14を記録パワー変調し、光ディス
ク16にデータを記録する。
光ディスクからデータを再生する場合は、所望のセクタ
からのレーザ反射光を光検出器16で受光し、光検出器
出力17をプリアンプ18で所定の値に増幅し、再生信
号処理回路19において波形等化骨2値化などの再生信
号処理を行なう。またプリアンプからは、フォーカス及
びトラッキングの差信号・和信号などのサーボ制御信号
20がフォーカス・トラッキング制御回路21に送られ
、フォーカス及びトラッキングサーボがかけられる。
からのレーザ反射光を光検出器16で受光し、光検出器
出力17をプリアンプ18で所定の値に増幅し、再生信
号処理回路19において波形等化骨2値化などの再生信
号処理を行なう。またプリアンプからは、フォーカス及
びトラッキングの差信号・和信号などのサーボ制御信号
20がフォーカス・トラッキング制御回路21に送られ
、フォーカス及びトラッキングサーボがかけられる。
2値化された再生信号22はコントローラに送られ、復
調回路23で復調されセクタバッファ内のRAMに一旦
格納される。そのデータ中に誤りが発生していれば誤り
訂正回路24において正しいデータに訂正し、データバ
ッファRAMeを通してホスト3に再生データ7が転送
される。
調回路23で復調されセクタバッファ内のRAMに一旦
格納される。そのデータ中に誤りが発生していれば誤り
訂正回路24において正しいデータに訂正し、データバ
ッファRAMeを通してホスト3に再生データ7が転送
される。
なお、光ディスクに連続的に記録再生を行なうため、セ
クタバッファはRAM1 (25)、RAM2 (26
)の2個のRAMで構成されており、記録時では第2図
(IL)の実線で示すように、訂正符号生成付加回路と
RAM1、変調回路とRAM2が接続されている状態と
、点線で示すように、変調回路とRAM1、訂正符号生
成付加回路とRAM2が接続されている状態の2状態が
1セクタの記録ごとに切シ変えられる。また再生時では
第2図(b)の実線で示すように、誤り訂正回路とRA
M1、復調回路とRAM2が接続されている状態と、点
線で示すように、復調回路とRAM1、誤り訂正回路と
RAM2が接続されている状態の2状態が1セクタの再
生ごとに切り変えられる。
クタバッファはRAM1 (25)、RAM2 (26
)の2個のRAMで構成されており、記録時では第2図
(IL)の実線で示すように、訂正符号生成付加回路と
RAM1、変調回路とRAM2が接続されている状態と
、点線で示すように、変調回路とRAM1、訂正符号生
成付加回路とRAM2が接続されている状態の2状態が
1セクタの記録ごとに切シ変えられる。また再生時では
第2図(b)の実線で示すように、誤り訂正回路とRA
M1、復調回路とRAM2が接続されている状態と、点
線で示すように、復調回路とRAM1、誤り訂正回路と
RAM2が接続されている状態の2状態が1セクタの再
生ごとに切り変えられる。
次に本実施例における自己診断時の動作について説明す
る。
る。
自己診断は、記録系のパスと再生系のパスを同時に実行
可能な状態に設定し、記録系の入力データと再生系の出
力データを比較して記録再生系の機能確認を行なう。ま
ず、コントローラcptr4はデータ発生回路2γにお
いて記録系への入力となるデータを発生させ、そのデー
タをデータバッフアRムM6のある領域に書き込む。次
にCPU4は折り返しパス指定回路28にデータの折り
返し点を設定するための折り返しパス指定信号29を送
出し、折り返しパスを設定した後、各部に対して記録再
生の起動をかけ自己診断を実行する。折や返しパス指定
回路28ではPlからP6までの6つのパスから1つを
選択して、そのパスの切9変えスイッチ30に対しパス
切り変え信号31を出す。折り返されたデータは再びデ
ータパンファ内に書き込まれ、データ比較回路32にお
いて書き込みデータ33と読み出しデータ34の比較を
行ない、比較結果36がCPU4に送出される。
可能な状態に設定し、記録系の入力データと再生系の出
力データを比較して記録再生系の機能確認を行なう。ま
ず、コントローラcptr4はデータ発生回路2γにお
いて記録系への入力となるデータを発生させ、そのデー
タをデータバッフアRムM6のある領域に書き込む。次
にCPU4は折り返しパス指定回路28にデータの折り
返し点を設定するための折り返しパス指定信号29を送
出し、折り返しパスを設定した後、各部に対して記録再
生の起動をかけ自己診断を実行する。折や返しパス指定
回路28ではPlからP6までの6つのパスから1つを
選択して、そのパスの切9変えスイッチ30に対しパス
切り変え信号31を出す。折り返されたデータは再びデ
ータパンファ内に書き込まれ、データ比較回路32にお
いて書き込みデータ33と読み出しデータ34の比較を
行ない、比較結果36がCPU4に送出される。
本実施例ではパスP1がデータバッファのチェック、P
2が誤り訂正回路のチェック、P3がセクタバッファの
チェック、P4が変調・復調回路チェック、P6がドラ
イブ内の記録再生パスチェックとなっており、Plから
順に実行して1つ1つのブロックをチェックする。ここ
でセクタバッフツフアの接続は記録再生を同時に実行す
るため、第2図に示した接続とは異なり、RAM1は記
録用、RAM2が再生用という接続てなっている。
2が誤り訂正回路のチェック、P3がセクタバッファの
チェック、P4が変調・復調回路チェック、P6がドラ
イブ内の記録再生パスチェックとなっており、Plから
順に実行して1つ1つのブロックをチェックする。ここ
でセクタバッフツフアの接続は記録再生を同時に実行す
るため、第2図に示した接続とは異なり、RAM1は記
録用、RAM2が再生用という接続てなっている。
P6のパスを選択し、ドライブ内の記録再生パスまでの
自己診断を行なう動作について説明する。
自己診断を行なう動作について説明する。
前述のように追記型の光ディスクにおいては、容量低下
につながるために自己診断のだめのデータ記録ができな
い。従って自己診断時の記録パワーを光ディスクに記録
しないレベル、つまり記録膜の形状・反射率を変化させ
ないレベルとしてパ′ワー変調を行ない、その反射光を
再生データとして折り返すことによって、実際にはデー
タを記録せずに半導体レーザの変調、受光系の確認等が
可能となる。こうすれば自己診断用のテストトランクを
設は自己診断を実行しても、基本的に1トラツクもしく
は1セクタあればよくディスクの容量低下にはならない
。よってレーザパワー制御回路12では、記録時の記録
ゲート信号(図示せず)、P6パス選択信号に従って再
生時の再生パワー制御、記録時の記録パワー制御、自己
診断時にディスクに記録しないレベルでのパワー制御を
実行する。
につながるために自己診断のだめのデータ記録ができな
い。従って自己診断時の記録パワーを光ディスクに記録
しないレベル、つまり記録膜の形状・反射率を変化させ
ないレベルとしてパ′ワー変調を行ない、その反射光を
再生データとして折り返すことによって、実際にはデー
タを記録せずに半導体レーザの変調、受光系の確認等が
可能となる。こうすれば自己診断用のテストトランクを
設は自己診断を実行しても、基本的に1トラツクもしく
は1セクタあればよくディスクの容量低下にはならない
。よってレーザパワー制御回路12では、記録時の記録
ゲート信号(図示せず)、P6パス選択信号に従って再
生時の再生パワー制御、記録時の記録パワー制御、自己
診断時にディスクに記録しないレベルでのパワー制御を
実行する。
さらに、レーザパワーの強度が変わると、ディスクから
の反射光の平均強度、つまり再生信号の平均レベルも変
わるため、再生信号処理回路19及びフォーカス・トラ
ッキング制御回路21へ入力される再生信号レベルを一
定とするため、レーザパワーと同様にプリアンプのゲイ
ンも制御する必要がある。これも記録時の記録ゲート信
号(図示せず)とP5パス選択信号に従いプリアンプゲ
イン制御回路34で再生信号のゲイン制御を行なう。
の反射光の平均強度、つまり再生信号の平均レベルも変
わるため、再生信号処理回路19及びフォーカス・トラ
ッキング制御回路21へ入力される再生信号レベルを一
定とするため、レーザパワーと同様にプリアンプのゲイ
ンも制御する必要がある。これも記録時の記録ゲート信
号(図示せず)とP5パス選択信号に従いプリアンプゲ
イン制御回路34で再生信号のゲイン制御を行なう。
発明の詳細
な説明したように本発明によれば、自己診断時に記録パ
ワーと再生系のゲインを制御するだけで半導体レーザを
含む光学系までのデータ折り返しチェックが可能となり
、光ディスクを用いた情報記録再生装置の信頼性を向上
させることができその実用的効果は大きい。
ワーと再生系のゲインを制御するだけで半導体レーザを
含む光学系までのデータ折り返しチェックが可能となり
、光ディスクを用いた情報記録再生装置の信頼性を向上
させることができその実用的効果は大きい。
第1図は本発明の一実施例における光情報記録再生装置
のブロック図、第2図は記録再生時におけるセクタバッ
ファRAMの接続図である。 1・・・・・光デイスクドライブ、2・・・・・・光デ
イスクコントローラ、3・・・・・・ホストコンピュー
タ、4・・・・・・コントローラcptr、s・・・・
・・ドライブCPU。 6・・・・・・データバッファRムM、8・・・・・・
訂正符号生成付加回路、9・・・・・・セクタバッファ
、10・・・・・・変調回路、11・・・・・・レーザ
駆動回路、12・・・・・・レーザパワー制御回路、1
4・・・・・・半導体レーザ、15・・・・・・光ディ
スク、16・・・・・・光検出器、17・・・・・・光
検出器出力、18・・・・・・プリアンプ、19・・・
・・・再生信号処理回路、2o・・・・・・サーボ制御
信号、21・・・・・・フォーカス・トラッキング制御
回路、22・・・・・・2値化再生信号、23・・・・
・・復調回路、24・・・・・・誤ジ訂正回路、26・
・・・・・RAM1.26・・・・・・RAM2.27
・・・・・・データ発生回路、28・・・・・・折p返
しパス指定回路、29・・・・・・折シ返しパス指定信
号、30・・・・・・パス切り変えスイッチ、31・・
・・・・パス切り変え信号、32・・・・・・データ比
較回路、33・・・・・・書き込みデータ、34・・・
・・・読み出しデータ、35・・・・・・比較結果。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 t1力・1名
第2図 ((1+ 2#眸の播琥状舷 (b+ −4生専の#枝状態
のブロック図、第2図は記録再生時におけるセクタバッ
ファRAMの接続図である。 1・・・・・光デイスクドライブ、2・・・・・・光デ
イスクコントローラ、3・・・・・・ホストコンピュー
タ、4・・・・・・コントローラcptr、s・・・・
・・ドライブCPU。 6・・・・・・データバッファRムM、8・・・・・・
訂正符号生成付加回路、9・・・・・・セクタバッファ
、10・・・・・・変調回路、11・・・・・・レーザ
駆動回路、12・・・・・・レーザパワー制御回路、1
4・・・・・・半導体レーザ、15・・・・・・光ディ
スク、16・・・・・・光検出器、17・・・・・・光
検出器出力、18・・・・・・プリアンプ、19・・・
・・・再生信号処理回路、2o・・・・・・サーボ制御
信号、21・・・・・・フォーカス・トラッキング制御
回路、22・・・・・・2値化再生信号、23・・・・
・・復調回路、24・・・・・・誤ジ訂正回路、26・
・・・・・RAM1.26・・・・・・RAM2.27
・・・・・・データ発生回路、28・・・・・・折p返
しパス指定回路、29・・・・・・折シ返しパス指定信
号、30・・・・・・パス切り変えスイッチ、31・・
・・・・パス切り変え信号、32・・・・・・データ比
較回路、33・・・・・・書き込みデータ、34・・・
・・・読み出しデータ、35・・・・・・比較結果。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 t1力・1名
第2図 ((1+ 2#眸の播琥状舷 (b+ −4生専の#枝状態
Claims (2)
- (1)レーザを用いて光ディスクにデータを記録再生す
る光情報記録再生装置において、光ディスクにデータを
記録する記録系と光ディスクからデータを再生する再生
系を同時に実行可能な状態とする手段と、記録系の出力
データを再生系に折り返して記録系入力データと再生系
出力データを比較し記録系及び再生系の機能を確認する
自己診断手段と、前記自己診断時にはレーザ出力を光デ
ィスクに記録しないパワーレベルでデータ変調して光デ
ィスクに照射する手段と、前記照射時に光ディスクから
の反射光を再生系に入力して再生データを得る手段を備
えたことを特徴とする光情報記録再生装置。 - (2)前記自己診断時と記録再生時における再生出力が
等しくなるように再生信号の増幅度を制御することを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の光情報記録再生装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62090263A JPS63255831A (ja) | 1987-04-13 | 1987-04-13 | 光情報記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62090263A JPS63255831A (ja) | 1987-04-13 | 1987-04-13 | 光情報記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63255831A true JPS63255831A (ja) | 1988-10-24 |
Family
ID=13993614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62090263A Pending JPS63255831A (ja) | 1987-04-13 | 1987-04-13 | 光情報記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63255831A (ja) |
-
1987
- 1987-04-13 JP JP62090263A patent/JPS63255831A/ja active Pending
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