JPS63255974A - ソ−ラ−セルの接着方法 - Google Patents
ソ−ラ−セルの接着方法Info
- Publication number
- JPS63255974A JPS63255974A JP62091258A JP9125887A JPS63255974A JP S63255974 A JPS63255974 A JP S63255974A JP 62091258 A JP62091258 A JP 62091258A JP 9125887 A JP9125887 A JP 9125887A JP S63255974 A JPS63255974 A JP S63255974A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solar
- solar cells
- solar cell
- gap
- resin
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
Landscapes
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はソーラーセルをソーラーパネルに接着する過
程において、ソーラーセルとソーラーパネルのすき間を
確保するようにした接着方法に関するものである。
程において、ソーラーセルとソーラーパネルのすき間を
確保するようにした接着方法に関するものである。
まず、従来の接着方法ケ第3図および第4図を用いて簡
単に説明する。第4図は第3図の断面図である。
単に説明する。第4図は第3図の断面図である。
図において(1)はソーラーパネル、(2)はソーラー
セル、 +audgff手、 (S)はソーラーセルモ
ジュールで、継ぎ手(3)によってソーラーセル(21
f並列あるいは直列に結合したものである。(4)はメ
タルスペーサ、(5)は樹脂スペーサで(6)の接着剤
と同じ材質である。に)は重りモジュールで())の重
シを(81のラバーシートに取シ付けたもので、ソーラ
ーセルモジュールの変形を矯正し、ソーラーセル(2)
相互のすき間を確保している。
セル、 +audgff手、 (S)はソーラーセルモ
ジュールで、継ぎ手(3)によってソーラーセル(21
f並列あるいは直列に結合したものである。(4)はメ
タルスペーサ、(5)は樹脂スペーサで(6)の接着剤
と同じ材質である。に)は重りモジュールで())の重
シを(81のラバーシートに取シ付けたもので、ソーラ
ーセルモジュールの変形を矯正し、ソーラーセル(2)
相互のすき間を確保している。
次に接着手順について説明する。樹脂スペーサ(5)を
ソーラーセル(21の中心位置にあたるソーラーパネル
(1)に一つ一つ置いていき、接着剤(6)を樹脂スペ
ーサ(51の上から適jjk塗布し、メタルスペーサ(
4)を接着剤+61の間のソーラパネル(1)上に置き
、ソーラーセルモジュールをメタルスペーサ(4)、接
着剤(6)の適切な位置にのせ9重シモジュールをソー
ラーセルモジュールにのせる。接着剤(6)をソーラー
セルモジュールが変形しなくなる時間硬化させ。
ソーラーセル(21の中心位置にあたるソーラーパネル
(1)に一つ一つ置いていき、接着剤(6)を樹脂スペ
ーサ(51の上から適jjk塗布し、メタルスペーサ(
4)を接着剤+61の間のソーラパネル(1)上に置き
、ソーラーセルモジュールをメタルスペーサ(4)、接
着剤(6)の適切な位置にのせ9重シモジュールをソー
ラーセルモジュールにのせる。接着剤(6)をソーラー
セルモジュールが変形しなくなる時間硬化させ。
メタルスペーサ(4)を外し次の接着に移る。
この方法においては樹脂スペーサ(5)をビンセットで
いくつもつかみ、ソーラーパネル(1)においていかな
ければならず、しかもソーラーセル(2)の中心位置に
おいていかなければならず、非常に多くの時間を賛する
。
いくつもつかみ、ソーラーパネル(1)においていかな
ければならず、しかもソーラーセル(2)の中心位置に
おいていかなければならず、非常に多くの時間を賛する
。
又メタルスベー+(4!ハソーラーセルモジユールの横
方向に挿入しているため、&層剤(6)が硬化するまで
取り外すことができず、硬化するまでの待ち時間が多く
発生し連続して接着していくことができないなどの問題
点があった。
方向に挿入しているため、&層剤(6)が硬化するまで
取り外すことができず、硬化するまでの待ち時間が多く
発生し連続して接着していくことができないなどの問題
点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、この発明によれば接着作業をきわめて容易に
行うことができ、しかも連続して接着することができ接
着作業の効率化に寄与するものである。
たもので、この発明によれば接着作業をきわめて容易に
行うことができ、しかも連続して接着することができ接
着作業の効率化に寄与するものである。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明に係わる接着方法は、ソーラーセルとソーラー
パネルのすき間に、そのすき間に相当する直径のテフロ
ン系樹脂の糸tはさんでソーラーセルモジュールを接着
したものである。
パネルのすき間に、そのすき間に相当する直径のテフロ
ン系樹脂の糸tはさんでソーラーセルモジュールを接着
したものである。
第1図、第2図はこの発明による接着方法の一例を示寸
ものであり、第2図は第1図の断面図である。
ものであり、第2図は第1図の断面図である。
図において(9)は樹脂糸、ααは張設工具で上記樹脂
糸(9)ヲソーラーパネル(1)に張設するものである
。
糸(9)ヲソーラーパネル(1)に張設するものである
。
上記樹脂糸(9)の材料としては、テフロン系の樹脂材
(例えば東し社のトヨフロン−L)を上げることができ
る。この樹脂糸材は9本来この発明のような用途に使用
するために市販されてbるものではないが出願人におい
て使用してみたところ。
(例えば東し社のトヨフロン−L)を上げることができ
る。この樹脂糸材は9本来この発明のような用途に使用
するために市販されてbるものではないが出願人におい
て使用してみたところ。
取扱いがきわめて容易であり、ソーラーパネル(11と
ソーラーセル(21のすき間を確保すること、接着剤(
5)の硬化時に接着剤(5)が付着しない性質をもって
いることを発見した。
ソーラーセル(21のすき間を確保すること、接着剤(
5)の硬化時に接着剤(5)が付着しない性質をもって
いることを発見した。
又重り(7)の重さを継ぎ手(3)のストレスレリーフ
ループの反力より小すくシ、かつ、ソーラーセルモジュ
ールの変形を矯正できる重さにすることにより、ソーラ
ーセル(2)相互のすき間を確保した。
ループの反力より小すくシ、かつ、ソーラーセルモジュ
ールの変形を矯正できる重さにすることにより、ソーラ
ーセル(2)相互のすき間を確保した。
したがって第3図、第4図に示すととくソーラーパネル
(1)に樹脂糸(9)を張設工具ααによシ張設し接着
剤(6)を塗布し、ソーラーセルモジュールをのせ1重
りモジュールをのせれば簡凰に接着ができる。そしてソ
ーラーセルモジュールの縦方向に樹脂糸を張設している
ため、接着剤(6)の硬化を待たずに次の列の接着がで
き連続接着が可能で樹脂糸(91の除去もきわめて容易
である。
(1)に樹脂糸(9)を張設工具ααによシ張設し接着
剤(6)を塗布し、ソーラーセルモジュールをのせ1重
りモジュールをのせれば簡凰に接着ができる。そしてソ
ーラーセルモジュールの縦方向に樹脂糸を張設している
ため、接着剤(6)の硬化を待たずに次の列の接着がで
き連続接着が可能で樹脂糸(91の除去もきわめて容易
である。
以上のように、この発明によれば、ソーラーセルの接着
作業を効率的に行うことができ2作業改善に多大な貢献
をするものである。
作業を効率的に行うことができ2作業改善に多大な貢献
をするものである。
第1図および第2図はこの発明による接着方法を説明す
るための図、第3図および第4図は従来の実施例を示す
図であり、(1)はソーラーパネル。 (2)はソーラーセル、(3)は継ぎ手、(4)はメタ
ルスベ−+、 +51は樹脂スペーサ、(6)は接着剤
、(7)は重シ。 (81はラバーシー)、(g+は樹脂糸、Ω・は張設工
具。 Sはソーラーセル(21と継ぎ手(3)で構成されたソ
ーラーセルモジュール、Mは重p mとラバーシートで
構成された重りモジュールである。 なお2図中同一あるいは相補部分には同一符号を付して
示しである。
るための図、第3図および第4図は従来の実施例を示す
図であり、(1)はソーラーパネル。 (2)はソーラーセル、(3)は継ぎ手、(4)はメタ
ルスベ−+、 +51は樹脂スペーサ、(6)は接着剤
、(7)は重シ。 (81はラバーシー)、(g+は樹脂糸、Ω・は張設工
具。 Sはソーラーセル(21と継ぎ手(3)で構成されたソ
ーラーセルモジュール、Mは重p mとラバーシートで
構成された重りモジュールである。 なお2図中同一あるいは相補部分には同一符号を付して
示しである。
Claims (1)
- ソーラーセルをシリコン系樹脂接着剤でソーラーパネル
に接着する際、上記ソーラーセルとソーラーパネルのす
き間を確保するにあたり、そのすき間に相当する直径の
テフロン系樹脂の糸をソーラーセルとソーラーパネルの
間に挾み込み接着することを特徴とする、ソーラーセル
の接着方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62091258A JPS63255974A (ja) | 1987-04-14 | 1987-04-14 | ソ−ラ−セルの接着方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62091258A JPS63255974A (ja) | 1987-04-14 | 1987-04-14 | ソ−ラ−セルの接着方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63255974A true JPS63255974A (ja) | 1988-10-24 |
Family
ID=14021396
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62091258A Pending JPS63255974A (ja) | 1987-04-14 | 1987-04-14 | ソ−ラ−セルの接着方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63255974A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5239447A (en) * | 1991-09-13 | 1993-08-24 | International Business Machines Corporation | Stepped electronic device package |
-
1987
- 1987-04-14 JP JP62091258A patent/JPS63255974A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5239447A (en) * | 1991-09-13 | 1993-08-24 | International Business Machines Corporation | Stepped electronic device package |
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