JPS6325721A - 木構造表示用バツフア制御方式 - Google Patents
木構造表示用バツフア制御方式Info
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- JPS6325721A JPS6325721A JP17029186A JP17029186A JPS6325721A JP S6325721 A JPS6325721 A JP S6325721A JP 17029186 A JP17029186 A JP 17029186A JP 17029186 A JP17029186 A JP 17029186A JP S6325721 A JPS6325721 A JP S6325721A
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- 239000000872 buffer Substances 0.000 title claims abstract description 61
- 238000010586 diagram Methods 0.000 claims abstract description 30
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 1
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- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は木構造表示用バッフ1制御力式に関し、特にコ
ンピュータのソフトウェア分野における木構造表示用、
バッファ制御方式に関する。
ンピュータのソフトウェア分野における木構造表示用、
バッファ制御方式に関する。
従来、この種の木構造表示用バッファ制御方式は、木構
造全体図をそのままの形で格納できる記憶領域の大きさ
をあらかじめ計算により求めてその大きさを持つ記憶領
域をバッファとして確保し、木構造を構成する各要素お
よび要素間の関係を示す結合線の位置を求め、その位置
に基づき木構造全体図の1行をルコードとして木構造全
体図の行数骨のレコードを行番号順にこのバッファに保
持していた。
造全体図をそのままの形で格納できる記憶領域の大きさ
をあらかじめ計算により求めてその大きさを持つ記憶領
域をバッファとして確保し、木構造を構成する各要素お
よび要素間の関係を示す結合線の位置を求め、その位置
に基づき木構造全体図の1行をルコードとして木構造全
体図の行数骨のレコードを行番号順にこのバッファに保
持していた。
さらに、木構造を表示装置に表示するときには、表示装
置に表示が可能な縦横の大きさに基づいてこのバッファ
からレコードの一部を読み出し、表示装置上で要素が途
中で切れることのないように調整して表示する方式がと
られていた。
置に表示が可能な縦横の大きさに基づいてこのバッファ
からレコードの一部を読み出し、表示装置上で要素が途
中で切れることのないように調整して表示する方式がと
られていた。
上述した従来の木構造表示用バッファ制御方式は、木構
造全体図をそのままの形でバッファに記憶していたので
、要素の存在しない部分も含めた広大なバッファの領域
が必要になるという欠点がある。
造全体図をそのままの形でバッファに記憶していたので
、要素の存在しない部分も含めた広大なバッファの領域
が必要になるという欠点がある。
また、木構造を表示装置に表示する際に表示装置の大き
さに基づいてバッファからレコードの一部を読み出して
要素が途中で切れることのないように調整を行うことが
必要なので、表示に手間がかかるという欠点がある。
さに基づいてバッファからレコードの一部を読み出して
要素が途中で切れることのないように調整を行うことが
必要なので、表示に手間がかかるという欠点がある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、木構造を表示する際
に必要となるバッファの領域を最小限にとどめ、表示装
置に表示するときのバッファからの続出し処理を簡華か
つ敏速に行うことができる木構造表示用バッファ制御方
式を提供することにある。
に必要となるバッファの領域を最小限にとどめ、表示装
置に表示するときのバッファからの続出し処理を簡華か
つ敏速に行うことができる木構造表示用バッファ制御方
式を提供することにある。
本発明の木構造表示用バッファ制御方式は、木構造全体
図を最小単位ブロックに分割する木構造分割手段と、前
記最小単位ブロックの位置を縦横のマトリックス形式で
示す位置情報部と前記最小単位ブロック間の結合関係を
示す線情報部と木構造を構成する要素が前記最小単位ブ
ロック中に存在するか否かを示す要素有無情報部と前記
最小単位ブロック中の前記要素を格納する要素部とから
なるバッファ格納レコードをバッファに格納するバッフ
ァ格納レコード格納手段と、前記バッファ格納レコード
を前記バッファから読み出して前記木構造全体図の一部
を表示装置に表示する表示処理手段とを存する。
図を最小単位ブロックに分割する木構造分割手段と、前
記最小単位ブロックの位置を縦横のマトリックス形式で
示す位置情報部と前記最小単位ブロック間の結合関係を
示す線情報部と木構造を構成する要素が前記最小単位ブ
ロック中に存在するか否かを示す要素有無情報部と前記
最小単位ブロック中の前記要素を格納する要素部とから
なるバッファ格納レコードをバッファに格納するバッフ
ァ格納レコード格納手段と、前記バッファ格納レコード
を前記バッファから読み出して前記木構造全体図の一部
を表示装置に表示する表示処理手段とを存する。
本発明の木構造表示用バッファ制御方式では、木構造分
割手段が木構造全体図を最小単位ブロックに分割し、バ
ッファ格納レコード格納手段が位置情報部と線情報部と
要素有無情報部と要素部とからなるバッファ格納レコー
ドをバッファに格納し、表示処理手段がバッファ格納レ
コードをバッファから読み出して木構造全体図の一部を
表示装置に表示する。
割手段が木構造全体図を最小単位ブロックに分割し、バ
ッファ格納レコード格納手段が位置情報部と線情報部と
要素有無情報部と要素部とからなるバッファ格納レコー
ドをバッファに格納し、表示処理手段がバッファ格納レ
コードをバッファから読み出して木構造全体図の一部を
表示装置に表示する。
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明の木構造表示用バッファ制御方式の一
実施例の構成を示すブロック図である。
実施例の構成を示すブロック図である。
本実施例の木構造表示用バッファ制御方式は、表示の対
象である2次元方向に無限の大きさを持つ可能性のある
木構造全体図1と、バッファ格納レコード20 (第2
図参照)を格納するバッファ2と、表示画面および利用
者が表示処理手段6に対して情報を入力するキーボード
を有する表示装置3と、木構造全体図1を最小単位ブロ
ック11(第2図参照)に分割する木構造分割手段4と
、最小単位ブロック11に対応するバッファ格納レコー
ド20を生成してバッファ2に格納するバッファ格納レ
コード格納手段5と、バッファ2からバッファ格納レコ
ード20を読み出して木構造全体図1の一部を表示装置
3に表示する表示処理手段6とから構成されている。
象である2次元方向に無限の大きさを持つ可能性のある
木構造全体図1と、バッファ格納レコード20 (第2
図参照)を格納するバッファ2と、表示画面および利用
者が表示処理手段6に対して情報を入力するキーボード
を有する表示装置3と、木構造全体図1を最小単位ブロ
ック11(第2図参照)に分割する木構造分割手段4と
、最小単位ブロック11に対応するバッファ格納レコー
ド20を生成してバッファ2に格納するバッファ格納レ
コード格納手段5と、バッファ2からバッファ格納レコ
ード20を読み出して木構造全体図1の一部を表示装置
3に表示する表示処理手段6とから構成されている。
第2図を参照すると、木構造全体図1の一例は、要素A
I、 B1. 82. C1,C2,C3,C4およ
びC5と各要素間の関係を示す結合線とを含んで最小単
位ブロック11の集合として構成されている。
I、 B1. 82. C1,C2,C3,C4およ
びC5と各要素間の関係を示す結合線とを含んで最小単
位ブロック11の集合として構成されている。
最小単位ブロック11は、木構造全体図1上の位置を示
すための縦位置m(正整数)と横位置n(正整数)とを
(m、 n)の形式で表現した位置表現形式12(図
中の要素C5を含む最小単位ブロック11では(5,3
)になる)と、要素の内容を示す箱と、その要素の他の
要素との関係を示す結合線とから構成されている(後2
者については、ない場合もある)。
すための縦位置m(正整数)と横位置n(正整数)とを
(m、 n)の形式で表現した位置表現形式12(図
中の要素C5を含む最小単位ブロック11では(5,3
)になる)と、要素の内容を示す箱と、その要素の他の
要素との関係を示す結合線とから構成されている(後2
者については、ない場合もある)。
バッファ格納レコード20は、最小単位ブロック11の
位置を縦位置mと横位置nとのマトリックス形式で示し
た情報を記憶するための位置情報部21と、その最小単
位ブロック11の上下左右の最小単位ブロック11との
結合関係を記憶するための線情報部22と、その最小単
位ブロック11内の要素の有無を記憶するための要素有
無情報部23と、要素の内容を記憶するための要素部2
4とからなる。
位置を縦位置mと横位置nとのマトリックス形式で示し
た情報を記憶するための位置情報部21と、その最小単
位ブロック11の上下左右の最小単位ブロック11との
結合関係を記憶するための線情報部22と、その最小単
位ブロック11内の要素の有無を記憶するための要素有
無情報部23と、要素の内容を記憶するための要素部2
4とからなる。
第3図を参照すると、最小単位ブロック1■内の要素お
よび結合線の各態様に対するバッファ格納レコード20
内の線情報部22と要素有無情報部23との情報の持ち
方は、それぞれの情報について1ビツトが割り当てられ
てビットがオンの状態を○印で示して表現することがで
きる。
よび結合線の各態様に対するバッファ格納レコード20
内の線情報部22と要素有無情報部23との情報の持ち
方は、それぞれの情報について1ビツトが割り当てられ
てビットがオンの状態を○印で示して表現することがで
きる。
第4図を参照すると、木構造全体図1の他の例は、表示
装置3の表示画面の大きさに対応する実線で囲まれる範
囲に含まれる複数の最小単位ブロック11を有して構成
されている。
装置3の表示画面の大きさに対応する実線で囲まれる範
囲に含まれる複数の最小単位ブロック11を有して構成
されている。
第5図を参照すると、表示処理手段6の処理は、表示面
サイズ入力ステップ61と、計算ステップ62と、開始
位置情報入力ステップ63と、終了位置計算ステップ6
4と、バッファ続出しステップ65と、レコード変換ス
テップ66と、表示装置出力ステップ67とからなる。
サイズ入力ステップ61と、計算ステップ62と、開始
位置情報入力ステップ63と、終了位置計算ステップ6
4と、バッファ続出しステップ65と、レコード変換ス
テップ66と、表示装置出力ステップ67とからなる。
次に、このように構成された木構造表示用バッファ制御
方式の動作について説明する。。
方式の動作について説明する。。
木構造全体図1が与えられたときに、木構造分割手段4
は、その木構造全体図1を最小単位ブロック11の形に
分割する。
は、その木構造全体図1を最小単位ブロック11の形に
分割する。
次に、バッファ格納レコード格納手段5は、各最小単位
ブロックll中の位置表現形式12と要素の内容と他の
要素との結合関係とを解析し、第3図に示す情報の変換
等を利用してバッファ格納レコード20を生成しバッフ
ァ2に任意の順序で格納する。
ブロックll中の位置表現形式12と要素の内容と他の
要素との結合関係とを解析し、第3図に示す情報の変換
等を利用してバッファ格納レコード20を生成しバッフ
ァ2に任意の順序で格納する。
このとき、バッファ格納レコード20は、位置情報部2
1の縦位置と横位置とをそれぞれキーとして検索できる
形式で格納される。
1の縦位置と横位置とをそれぞれキーとして検索できる
形式で格納される。
なお、位置表現形式12が第2図中の木構造全体図1の
(2,1)、 (3,1)、 (4,1)、 (
5,1)および(5,2)で示される最小単位ブロック
11のように要素および結合線の存在しないものについ
ては、その最小単位ブロック11に対応するバッファ格
納レコード20は不要なので生成されない。
(2,1)、 (3,1)、 (4,1)、 (
5,1)および(5,2)で示される最小単位ブロック
11のように要素および結合線の存在しないものについ
ては、その最小単位ブロック11に対応するバッファ格
納レコード20は不要なので生成されない。
2 このようにして、木構造全体図1の全要素および全
結合線についてのバッファ格納レコード20がバッファ
2に格納されると、このバッファ2の情報が参照されて
表示処理手段6によって表示装置3に木構造全体図1の
一部が表示される。
結合線についてのバッファ格納レコード20がバッファ
2に格納されると、このバッファ2の情報が参照されて
表示処理手段6によって表示装置3に木構造全体図1の
一部が表示される。
この動作を第4図の木構造全体図1を表示する場合を例
にあげて説明すると、まず表示装置3の表示面の大きさ
く横方向の桁数および縦方向の行数)が表示処理手段6
によって求められる(ステップ61)。
にあげて説明すると、まず表示装置3の表示面の大きさ
く横方向の桁数および縦方向の行数)が表示処理手段6
によって求められる(ステップ61)。
次に、最小単位ブロック11を表示装置3の表示画面上
に表示するときの大きさから、縦横それぞれいくつの最
小単位ブロック11を表示画面上に表示できるかという
ことが計算される(この計算の結果は横方向がC(正整
数)個、縦方向が1(正整数)個であるとする)(ステ
ップ62)。
に表示するときの大きさから、縦横それぞれいくつの最
小単位ブロック11を表示画面上に表示できるかという
ことが計算される(この計算の結果は横方向がC(正整
数)個、縦方向が1(正整数)個であるとする)(ステ
ップ62)。
また、表示の起点(表示画面の最左上にくる最小単位ブ
ロック11の位置)が表示装置3から利用者によって入
力される(ここでは位置表現形式12で表して(m、n
)であるとする) (ステップ63)。
ロック11の位置)が表示装置3から利用者によって入
力される(ここでは位置表現形式12で表して(m、n
)であるとする) (ステップ63)。
なお、表示の起点の入力の態様としては、起点を利用者
に直接入力させることも、スクロールキー等からの入力
により表示処理手段6に自動的に起点を求めさせること
も可能である。
に直接入力させることも、スクロールキー等からの入力
により表示処理手段6に自動的に起点を求めさせること
も可能である。
さらに、ステップ62とステップ63とで得られた値に
基づいて表示画面上の終了位置(表示画面の最古下にく
る最小単位ブロック11の位置)が計算される(ここで
は位置表現形式12で表して(m+1、n+c)になる
) (ステップ64)。
基づいて表示画面上の終了位置(表示画面の最古下にく
る最小単位ブロック11の位置)が計算される(ここで
は位置表現形式12で表して(m+1、n+c)になる
) (ステップ64)。
この結果に基づいて、(m、n)から(m+2゜n+c
)までのバッファ2内に任意の順序で格納されているバ
ッファ格納レコード20が位置情報部21の縦位置と横
位置とのキーにより検索されて読み出される(ステップ
65)。
)までのバッファ2内に任意の順序で格納されているバ
ッファ格納レコード20が位置情報部21の縦位置と横
位置とのキーにより検索されて読み出される(ステップ
65)。
このようにして読み出されたバッファ格納レコード20
が、縦位置と横位置とをキーとしてソートされて木構造
の形に整理された木構造全体図1の一部が表示装置3に
表示される。
が、縦位置と横位置とをキーとしてソートされて木構造
の形に整理された木構造全体図1の一部が表示装置3に
表示される。
なお、本実施例では表示装置として表示画面を持つ表示
装置を使用する場合について述べたが、プリンタ等の他
の表示装置を使用することも可能である。
装置を使用する場合について述べたが、プリンタ等の他
の表示装置を使用することも可能である。
以上説明したように本発明は、木構造全体図を木構造を
構成する要素とそれぞれの要素の結合関係とを示す最小
単位ブロックに分割して木構造全体図を位置情報部をキ
ーとして検索できる必要最小限のバッファ格納レコード
(不必要な最小単位ブロックに対応するバッファ格納レ
コードは生成しない)に細分化することにより、バッフ
ァとして用いる記憶領域の使用を最小限にとどめること
ができるとともに、表示装置に木構造を表示する際のバ
ッファからの読出しの処理を簡単かつ敏速に行うことが
できるという効果がある。
構成する要素とそれぞれの要素の結合関係とを示す最小
単位ブロックに分割して木構造全体図を位置情報部をキ
ーとして検索できる必要最小限のバッファ格納レコード
(不必要な最小単位ブロックに対応するバッファ格納レ
コードは生成しない)に細分化することにより、バッフ
ァとして用いる記憶領域の使用を最小限にとどめること
ができるとともに、表示装置に木構造を表示する際のバ
ッファからの読出しの処理を簡単かつ敏速に行うことが
できるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、
第2図は本実施例の木構造表示用バッファ制御方式によ
る木構造全体図の一例と最小単位ブロックとバッファ格
納レコードとの各構成と関連とを示す図、 第3図は第1図中のバッファ格納レコード中の線情報部
と要素有無情報部との情報の持ち方を示す図、 第4図は第1図中の木構造全体図の他の例の構成を表示
装置の表示画面の大きさと関連させて示す図、 第5図は第1図中の表示処理手段の処理を示す流れ図で
ある。 図において、 1・・・木構造全体図、 2・・・バッファ、 3・・・表示装置、 4・・・木構造分割手段、 5・・・バッファ格納レコード格納手段、6・・・表示
処理手段、 20・・・バッファ格納レコードである。
る木構造全体図の一例と最小単位ブロックとバッファ格
納レコードとの各構成と関連とを示す図、 第3図は第1図中のバッファ格納レコード中の線情報部
と要素有無情報部との情報の持ち方を示す図、 第4図は第1図中の木構造全体図の他の例の構成を表示
装置の表示画面の大きさと関連させて示す図、 第5図は第1図中の表示処理手段の処理を示す流れ図で
ある。 図において、 1・・・木構造全体図、 2・・・バッファ、 3・・・表示装置、 4・・・木構造分割手段、 5・・・バッファ格納レコード格納手段、6・・・表示
処理手段、 20・・・バッファ格納レコードである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 木構造全体図を最小単位ブロックに分割する木構造分割
手段と、 前記最小単位ブロックの位置を縦横のマトリックス形式
で示す位置情報部と前記最小単位ブロック間の結合関係
を示す線情報部と木構造を構成する要素が前記最小単位
ブロック中に存在するか否かを示す要素有無情報部と前
記最小単位ブロック中の前記要素を格納する要素部とか
らなるバッファ格納レコードをバッファに格納するバッ
ファ格納レコード格納手段と、 前記バッファ格納レコードを前記バッファから読み出し
て前記木構造全体図の一部を表示装置に表示する表示処
理手段と、 を有することを特徴とする木構造表示用バッファ制御方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17029186A JPS6325721A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | 木構造表示用バツフア制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17029186A JPS6325721A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | 木構造表示用バツフア制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6325721A true JPS6325721A (ja) | 1988-02-03 |
Family
ID=15902232
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17029186A Pending JPS6325721A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | 木構造表示用バツフア制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6325721A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0358133A (ja) * | 1989-07-26 | 1991-03-13 | Fujitsu Ltd | 木構造データの表示方法 |
-
1986
- 1986-07-18 JP JP17029186A patent/JPS6325721A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0358133A (ja) * | 1989-07-26 | 1991-03-13 | Fujitsu Ltd | 木構造データの表示方法 |
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