JPS63257341A - 光ホモダイン検波光通信方法及び装置 - Google Patents
光ホモダイン検波光通信方法及び装置Info
- Publication number
- JPS63257341A JPS63257341A JP62092255A JP9225587A JPS63257341A JP S63257341 A JPS63257341 A JP S63257341A JP 62092255 A JP62092255 A JP 62092255A JP 9225587 A JP9225587 A JP 9225587A JP S63257341 A JPS63257341 A JP S63257341A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- signal
- optical
- light
- homodyne detection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 32
- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims abstract description 28
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 11
- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims description 10
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 14
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims abstract description 12
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 claims abstract description 5
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims description 3
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 2
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims description 2
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 abstract description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract description 4
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000003595 spectral effect Effects 0.000 description 3
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000001427 coherent effect Effects 0.000 description 1
- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は光を情報信号に対応して変調することに情報を
伝送する光通信方法及び装置に関するものである。
伝送する光通信方法及び装置に関するものである。
(従来の技術)
近年半導体レーザの特性が向上し単一軸モードで発振し
かつスペクトル純度の高い半導体レーザが得られるよう
になった。これを利用することで光の周波数や位相の情
報を用いるコヒーレント光伝送方式の実現が可能になり
、高感度なシステムが実現されるようになってきた。特
に光検波回路において光信号から直接ベースバンド信号
を再生する光ホモダイン検波方式は光信号から中間周波
信号が再生される光ヘテロダイン検波方式に比べ信号帯
域幅が半分で済むため受信感度が3dB高くなることや
、受信回路の高域遮断周波数が、少なくとも光ヘテロダ
イン検波方式の1/3以下で済むため、受信回路の設計
、製作が容易でしかも低雑音化しやすい等の利点を有し
ている。
かつスペクトル純度の高い半導体レーザが得られるよう
になった。これを利用することで光の周波数や位相の情
報を用いるコヒーレント光伝送方式の実現が可能になり
、高感度なシステムが実現されるようになってきた。特
に光検波回路において光信号から直接ベースバンド信号
を再生する光ホモダイン検波方式は光信号から中間周波
信号が再生される光ヘテロダイン検波方式に比べ信号帯
域幅が半分で済むため受信感度が3dB高くなることや
、受信回路の高域遮断周波数が、少なくとも光ヘテロダ
イン検波方式の1/3以下で済むため、受信回路の設計
、製作が容易でしかも低雑音化しやすい等の利点を有し
ている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、ホモダイン検波方式が適用できる振幅変調方式
(ASK)や、位相変調方式(PSK)は外部変調器を
用いなければならないため、例えば半導体レーザの直接
変調が可能な周波数変調光ヘテロゲイン検波方式に比べ
て挿入損失の増大、部品数の増大等を避けることはでき
なかった。
(ASK)や、位相変調方式(PSK)は外部変調器を
用いなければならないため、例えば半導体レーザの直接
変調が可能な周波数変調光ヘテロゲイン検波方式に比べ
て挿入損失の増大、部品数の増大等を避けることはでき
なかった。
(発明の目的)
本発明の目的は上記の問題を解決し変調器の挿入損失が
ない、光ホモダイン検波形の通信装置を提案するもので
ある。
ない、光ホモダイン検波形の通信装置を提案するもので
ある。
(問題を解決するための手段)
本発明による光ホモダイン検波光通信方法と装置は2値
周波数偏移変調された信号光で情報を伝送し、これを受
信部で局部発振光源を用いて、中間周波数帯に変換する
。この際変換された2値周波数偏移変調信号の低周波数
側成分の中心周波数を信号伝送速度の1ノ10以下の周
波数に設定し、この低周波数成分のみを光ホモダイン形
検波回路により復調するものである。
周波数偏移変調された信号光で情報を伝送し、これを受
信部で局部発振光源を用いて、中間周波数帯に変換する
。この際変換された2値周波数偏移変調信号の低周波数
側成分の中心周波数を信号伝送速度の1ノ10以下の周
波数に設定し、この低周波数成分のみを光ホモダイン形
検波回路により復調するものである。
(作用)
本発明による検波方法においては、2値周波数変調波は
例えば半導体レーザを直接変調することにより得られる
ので外部変調器を挿入することによる損失を取り除くこ
とができる。しかも、2値周波数変調した信号の一方を
ホモダイン検波するのでASKホモダイン方式と同程度
の受信感度を得ることができる。
例えば半導体レーザを直接変調することにより得られる
ので外部変調器を挿入することによる損失を取り除くこ
とができる。しかも、2値周波数変調した信号の一方を
ホモダイン検波するのでASKホモダイン方式と同程度
の受信感度を得ることができる。
(実施例)
第1歯は本発明の第1の実施例を示すブロック図である
。本実施例は本発明を伝送容量400Mb/SのFSK
システムに適用したものである。送信側は通常の光周波
数変調システムと同様で、半導体レーザにて構成される
信号光源1を送信信号2によって直接変調することによ
り、信号の1(マーク)と0(スペース)の周波数差が
3GHzの2値周波数変調された送信光3を得ている。
。本実施例は本発明を伝送容量400Mb/SのFSK
システムに適用したものである。送信側は通常の光周波
数変調システムと同様で、半導体レーザにて構成される
信号光源1を送信信号2によって直接変調することによ
り、信号の1(マーク)と0(スペース)の周波数差が
3GHzの2値周波数変調された送信光3を得ている。
こうして得られた信号光を光ファイバ4にて伝送する。
受信側では、ホモダイン検波方式で特に問題となる信号
光3と局部発振光5の位相ゆらぎによる信号波形のシテ
ィ劣化を回避するために、位相ダイパーシティ方式を採
用している。なお位相ダイパーシティ方式はディビス(
A、W、Davis)らによる論文[位相ダイパーシテ
ィを用いた広帯域ホモダイン受信機J (”A wid
eband homodyne receiver u
singphase diversity”、 11t
h Europian Conference onO
ptical Communication 、 Te
chnical Digest、 Vol、1゜198
5)に詳しく述べられているので詳細な説明は省略する
。まず偏波面保存型の光ファイバ4により伝送されてき
た信号光3は光90°ハイブリット金波器6(リーブ(
W、R,Leeb)による論文[光周波数に対する90
°及び180°ハイブリツドの実現J (Realiz
ation of90°and 180°hybrid
s for optical frequenucie
s”)AEU。
光3と局部発振光5の位相ゆらぎによる信号波形のシテ
ィ劣化を回避するために、位相ダイパーシティ方式を採
用している。なお位相ダイパーシティ方式はディビス(
A、W、Davis)らによる論文[位相ダイパーシテ
ィを用いた広帯域ホモダイン受信機J (”A wid
eband homodyne receiver u
singphase diversity”、 11t
h Europian Conference onO
ptical Communication 、 Te
chnical Digest、 Vol、1゜198
5)に詳しく述べられているので詳細な説明は省略する
。まず偏波面保存型の光ファイバ4により伝送されてき
た信号光3は光90°ハイブリット金波器6(リーブ(
W、R,Leeb)による論文[光周波数に対する90
°及び180°ハイブリツドの実現J (Realiz
ation of90°and 180°hybrid
s for optical frequenucie
s”)AEU。
3!Jp203.1983参照)にて局部発振光5と合
波される。これより互いに90’位相のずれた第1.第
2の合波光7,8が得られる。第1.第2の合波光7,
8はおのおの第1.第2の光検出器9,10により電気
信号に変換された第1.第2の増幅器11.12で増幅
される。その後第1゜第2のローパスフィルタ13.1
4にてマーク信号のみ取り出される。これを第1.第2
の自乗検波器15゜16で自乗検波した後、線形合成回
路17にて2つの信号を合成し、復調信号18を得る。
波される。これより互いに90’位相のずれた第1.第
2の合波光7,8が得られる。第1.第2の合波光7,
8はおのおの第1.第2の光検出器9,10により電気
信号に変換された第1.第2の増幅器11.12で増幅
される。その後第1゜第2のローパスフィルタ13.1
4にてマーク信号のみ取り出される。これを第1.第2
の自乗検波器15゜16で自乗検波した後、線形合成回
路17にて2つの信号を合成し、復調信号18を得る。
この際2つの信号は互いに90°位相がずれているので
線形合成することで、局部発振光と信号光の位相ゆらぎ
の影響を受けることなく一定振幅の信号に復調される。
線形合成することで、局部発振光と信号光の位相ゆらぎ
の影響を受けることなく一定振幅の信号に復調される。
尚位相ダイパーシティを行なう際取り出される信号の低
周波数側の中心周波数は信号伝送速度の約1110以下
であれば良く、この実施例では自動周波数制御系22を
用いて、10MHz以下になるように安定化−されてい
る。また信号のビートスペクトル幅は20MHzであり
受信感度は一45dBmで安定であった。
周波数側の中心周波数は信号伝送速度の約1110以下
であれば良く、この実施例では自動周波数制御系22を
用いて、10MHz以下になるように安定化−されてい
る。また信号のビートスペクトル幅は20MHzであり
受信感度は一45dBmで安定であった。
以上により400Mb/S ASK位相ダイパーシティ
方式と同程度の受信感度が得られる。しかも半導体レー
ザを直接変調するために変調器挿入による損失も回避で
きた。
方式と同程度の受信感度が得られる。しかも半導体レー
ザを直接変調するために変調器挿入による損失も回避で
きた。
第2図に本発明の第2の実施例を示す。
第2の実施例は伝送容量を1.2Gb/sに設定し、第
1の実施例と同様な構成で高速化に対する本システムの
有効性を示すものである。ただし、受信系で3ボ一ト位
相ダイパーシティ方式を採用している。
1の実施例と同様な構成で高速化に対する本システムの
有効性を示すものである。ただし、受信系で3ボ一ト位
相ダイパーシティ方式を採用している。
この方式では120°ハイブリット合波器21(シーン
(S。
(S。
K、5heen)による「3×3方向方向性器を用いた
光フ ァ イバ干渉計−解析J (”0ptical
fiberinterferometers with
3X3 directoional coupler
s−Analysis”)、 J、Appl、Phys
、、 52. P3865.1981参照)を使用する
が第1の実施例で用いる90°ハイブリット合波器6に
比べて製作しやすいという利点がある。ただし光ホモダ
イン検波系20は図1と同様なものが3台必要になる。
光フ ァ イバ干渉計−解析J (”0ptical
fiberinterferometers with
3X3 directoional coupler
s−Analysis”)、 J、Appl、Phys
、、 52. P3865.1981参照)を使用する
が第1の実施例で用いる90°ハイブリット合波器6に
比べて製作しやすいという利点がある。ただし光ホモダ
イン検波系20は図1と同様なものが3台必要になる。
しかし、ホモダイン検波系では検波後すぐベースバンド
信号が得られるので、ヘテロダイン検波系に比べ各受信
回路はかなり狭帯域にでき、比較的容易に製作できる。
信号が得られるので、ヘテロダイン検波系に比べ各受信
回路はかなり狭帯域にでき、比較的容易に製作できる。
本実施例では光ホモダイン検波系20のカットオフ周波
数を900MHz程度に設定した。
数を900MHz程度に設定した。
本発明においては他にもさまざまな変形が可能である。
例えば半導体レーザの外側に共振器用の反射鏡を置く、
外部共振器形半導体レーザやモノリシック外部共振器付
半導体レーザのようにスペクトル幅の狭い光源を用いる
ことで受信系をスペクトル幅に対する要求の厳しい先P
LL方式(マリョンによる論文、「光ホモダイン検波を
用いたデジタルファイバ伝送J (Digtal fi
bre transmission usingopt
ical homodyne detection)、
Electronics Letters。
外部共振器形半導体レーザやモノリシック外部共振器付
半導体レーザのようにスペクトル幅の狭い光源を用いる
ことで受信系をスペクトル幅に対する要求の厳しい先P
LL方式(マリョンによる論文、「光ホモダイン検波を
用いたデジタルファイバ伝送J (Digtal fi
bre transmission usingopt
ical homodyne detection)、
Electronics Letters。
20、 p281.1984参照)を適用することも可
能である。
能である。
また異なる変調周波数を持つ2つ以上の信号光を同時に
送り同数の局部発振光源を用意し、それぞれの低周波数
側の中間周波数をOHz付近にするよう局部発振光源の
周波数を設定して取り出すという周波数多重光通信装置
も考えられる。
送り同数の局部発振光源を用意し、それぞれの低周波数
側の中間周波数をOHz付近にするよう局部発振光源の
周波数を設定して取り出すという周波数多重光通信装置
も考えられる。
(発明の効果)
大損失のない光ホモダイン検波通信装置が構成できる。
第1図は本発明の第1の実施例を示す図、第2図は本発
明の第2の実施例を示す図である。 図おいて 1・・・信号光源 2・・・送信信号 19・・・局部発振光源
明の第2の実施例を示す図である。 図おいて 1・・・信号光源 2・・・送信信号 19・・・局部発振光源
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 光送信部において情報信号に対応して変調された送
信信号光により情報を伝送し、受信部において局部発振
光源を用いて前記送信信号光をホモダイン検波して信号
を復調する光ホモダイン検波光通信方法において、送信
信号光を2値周波数偏移変調し、前記受信部で中間周波
帯に変換された2値周波数偏移変調信号の低周波数側成
分の中心周波数を信号伝送速度の1/10以下の周波数
に設定し、この低周波数成分のみを復調することを特徴
とする光ホモダイン検波光通信方法。 2 送信信号に応じて周波数変調された光を発する機能
を有する信号光源と、信号光を伝送する光ファイバと、
局部発振光源と、信号光と局部発振光を合波するハイブ
リット合波器と、合波器からの各ポートの出力光をそれ
ぞれ電気信号に変換する光検出器、増幅器、ローパスフ
ィルタ、自乗検波器、さらに各ポートの電気信号を合成
する線形合成回路からなる光ホモダイン形検波回路と、
局部発振光の自動周波数制御系とで構成される光ホモダ
イン検波光通信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62092255A JPH0693654B2 (ja) | 1987-04-14 | 1987-04-14 | 光ホモダイン検波光通信方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62092255A JPH0693654B2 (ja) | 1987-04-14 | 1987-04-14 | 光ホモダイン検波光通信方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63257341A true JPS63257341A (ja) | 1988-10-25 |
| JPH0693654B2 JPH0693654B2 (ja) | 1994-11-16 |
Family
ID=14049311
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62092255A Expired - Lifetime JPH0693654B2 (ja) | 1987-04-14 | 1987-04-14 | 光ホモダイン検波光通信方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0693654B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010268309A (ja) * | 2009-05-15 | 2010-11-25 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光データ通信システム、ならびに通信装置および通信方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6047524A (ja) * | 1983-08-26 | 1985-03-14 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光受信装置 |
| JPS60107626A (ja) * | 1983-11-16 | 1985-06-13 | Nec Corp | 光ヘテロダイン・ホモダイン通信方法 |
-
1987
- 1987-04-14 JP JP62092255A patent/JPH0693654B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6047524A (ja) * | 1983-08-26 | 1985-03-14 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光受信装置 |
| JPS60107626A (ja) * | 1983-11-16 | 1985-06-13 | Nec Corp | 光ヘテロダイン・ホモダイン通信方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010268309A (ja) * | 2009-05-15 | 2010-11-25 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光データ通信システム、ならびに通信装置および通信方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0693654B2 (ja) | 1994-11-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3183685B2 (ja) | 光通信システム | |
| EP0898389A2 (en) | Optical transmission system, optical transmitter and optical receiver used therefor for transmission of an angle-modulated signal | |
| JPH0385834A (ja) | 光周波数多重送信装置、及び、光周波数多重伝送装置 | |
| EP1164761A2 (en) | DPSK system with varible data rates | |
| JP3467507B2 (ja) | 光搬送波を用いた高周波信号伝送方法および高周波信号伝送装置 | |
| CA2055274C (en) | Optical communication system with a fiber-optic amplifier | |
| JPS63257341A (ja) | 光ホモダイン検波光通信方法及び装置 | |
| JP3168735B2 (ja) | コヒーレント光伝送装置 | |
| JP2775692B2 (ja) | 光通信方式 | |
| JPH0271628A (ja) | コヒーレント光通信方式 | |
| JP2758227B2 (ja) | 光ヘテロダイン受信装置 | |
| JP3093338B2 (ja) | 光ファイバーリンク | |
| JPH02210925A (ja) | 基本帯域ディジタル信号および多重マイクロ波副搬送波の同時伝送用光通信システム | |
| JPH0422253B2 (ja) | ||
| US6594056B1 (en) | Receiver for use in a transmission system for spectral-coded data as well as a method | |
| JPS63198425A (ja) | 中間周波数安定化方法 | |
| JP3007955B2 (ja) | 光・ミリ波生成伝送方法及び装置 | |
| JPH05260019A (ja) | コヒーレントscm光伝送方法並びに該方法の実施に使用する光送信機、光受信機及び光伝送システム | |
| JPS61114624A (ja) | 光ヘテロダイン受信装置 | |
| JPH0622348B2 (ja) | 光ヘテロダイン検波光通信方法 | |
| JP2809796B2 (ja) | コヒーレント光伝送装置 | |
| JPS58111449A (ja) | 多重光伝送方式 | |
| JP3025544B2 (ja) | 光通信システム | |
| JPH04160825A (ja) | 光中継器の監視方式 | |
| JPH0522228A (ja) | アンテナ給電用光伝送システム |