JPS63258742A - 横縞模様容器および横縞模様容器成形方法と横縞模様形成治具 - Google Patents
横縞模様容器および横縞模様容器成形方法と横縞模様形成治具Info
- Publication number
- JPS63258742A JPS63258742A JP62092610A JP9261087A JPS63258742A JP S63258742 A JPS63258742 A JP S63258742A JP 62092610 A JP62092610 A JP 62092610A JP 9261087 A JP9261087 A JP 9261087A JP S63258742 A JPS63258742 A JP S63258742A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chip
- end surface
- striped pattern
- parison
- forming
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D1/00—Rigid or semi-rigid containers having bodies formed in one piece, e.g. by casting metallic material, by moulding plastics, by blowing vitreous material, by throwing ceramic material, by moulding pulped fibrous material or by deep-drawing operations performed on sheet material
- B65D1/02—Bottles or similar containers with necks or like restricted apertures, designed for pouring contents
- B65D1/0223—Bottles or similar containers with necks or like restricted apertures, designed for pouring contents characterised by shape
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Ceramic Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
- Containers Having Bodies Formed In One Piece (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、横縞模様を有する容器、およびその成形方法
、ならびに横縞模様形成治具に関するものである。
、ならびに横縞模様形成治具に関するものである。
従来、各種容器はそれぞれに装飾性を持たせるために、
その形状や模様に様々な工夫を凝らしている。
その形状や模様に様々な工夫を凝らしている。
本発明も1本発明独自の模様を形成することを目的とす
る研究開発によって生まれたもので、他に例のない方法
によって完成された本発明独特の模様を有する横縞模様
容器、およびその成形方法。
る研究開発によって生まれたもので、他に例のない方法
によって完成された本発明独特の模様を有する横縞模様
容器、およびその成形方法。
そして横縞模様形成治具を提供するものである。
本発明による横縞模様容器は、容器本体1内面に凸条9
を横設することにいよって得られる横縞模様2を有し、
かつ容器本体1を透明あるいは半透明としたものである
。
を横設することにいよって得られる横縞模様2を有し、
かつ容器本体1を透明あるいは半透明としたものである
。
この横縞模様2容器は、まず押出し成形において、押出
し口5における樹脂の内側の流速を、外側の流速より速
く設定することによって、その押出し成形により成形さ
れるパリソン8の内面に凸条9を横設し、それによって
横縞模様2を形成する。そして、このパリソン8をブロ
ー金型に組付けてブロー成゛形して所定の形状に成形す
る。
し口5における樹脂の内側の流速を、外側の流速より速
く設定することによって、その押出し成形により成形さ
れるパリソン8の内面に凸条9を横設し、それによって
横縞模様2を形成する。そして、このパリソン8をブロ
ー金型に組付けてブロー成゛形して所定の形状に成形す
る。
上記したパリソン8を成形する治具は、リング4とチッ
プ3とからダイヘッドが構成され、押出し成形によって
パリソン8を成形する治具において、チップ3下端面を
、リング4下端面より上方に位置させると共に、リング
4下端部を内方に湾曲させてチップ3下端面に対向位置
させ、チップ3下端面との間に樹脂が溜ることの出来る
溜り部6を形成し、さらにチップ3の下端部周端を、設
定された横縞模様2を形成するに必要な量の樹脂が、チ
ップ3下端面に付着出来る範囲内の鋭角な角部とする。
プ3とからダイヘッドが構成され、押出し成形によって
パリソン8を成形する治具において、チップ3下端面を
、リング4下端面より上方に位置させると共に、リング
4下端部を内方に湾曲させてチップ3下端面に対向位置
させ、チップ3下端面との間に樹脂が溜ることの出来る
溜り部6を形成し、さらにチップ3の下端部周端を、設
定された横縞模様2を形成するに必要な量の樹脂が、チ
ップ3下端面に付着出来る範囲内の鋭角な角部とする。
横縞模様2は、凸条9の大きさや。
その間隔によって定まる。
又、上記の治具において、溜り部6を形成せず。
チップ3下端面をリング4下端面より上方に位置させる
と共に、チップ3の下端部周端を、設定された横縞模様
2を形成するに必要な量の樹脂が該チップ3下端面に付
着出来る範囲内で鋭角な角部とした構成とすることも出
来る。
と共に、チップ3の下端部周端を、設定された横縞模様
2を形成するに必要な量の樹脂が該チップ3下端面に付
着出来る範囲内で鋭角な角部とした構成とすることも出
来る。
本発明による横縞模様容器は、容器本体1の内面に凸条
9を横設することによって横縞模様2を形成し、かつ容
器本体1を透明あるいは半透明としたので、その横縞模
様2が外から目視出来る。
9を横設することによって横縞模様2を形成し、かつ容
器本体1を透明あるいは半透明としたので、その横縞模
様2が外から目視出来る。
この横縞模様容器の成形は、押出し成形とブロー成形に
よって達成されるものであり、まず押出し成形において
、押出し口5における樹脂の内側の流速を、外側の流速
より速く設定する。これによって、流速の速い樹脂の内
側に複数の凸条9が横設され、この複数の凸条9が横縞
模様2を形成する。こうして成形されたパリソン8をブ
ロー金型に組付け、ブロー成形して完成品とする。
よって達成されるものであり、まず押出し成形において
、押出し口5における樹脂の内側の流速を、外側の流速
より速く設定する。これによって、流速の速い樹脂の内
側に複数の凸条9が横設され、この複数の凸条9が横縞
模様2を形成する。こうして成形されたパリソン8をブ
ロー金型に組付け、ブロー成形して完成品とする。
上記の横縞模様容器の一次成形品であるパリソン8を成
形する治具において、樹脂がチップ3とリング4との間
の細路7を、加圧された状態で。
形する治具において、樹脂がチップ3とリング4との間
の細路7を、加圧された状態で。
そのチップ3とリング4に当接しながら通過し。
押出し口5まで達した際、チップ3下端面はリング4下
端面より上方に位置されているので、樹脂の内側とチッ
プ3との当接が解かれる。この時。
端面より上方に位置されているので、樹脂の内側とチッ
プ3との当接が解かれる。この時。
樹脂の外側は、まだリング4に当接している。そのため
、チップ3との当接が解かれた樹脂の内側の流れは、ま
だリング4と当接している樹脂の外側の流れより速いも
のとなると共に、押出し圧力によってチップ3下端面側
に解放される。チップ3下端部周端は、樹脂が付着出来
る程度の角部とされているので、押し出された樹脂の内
側は、そのチップ3下端面に付着し、一定量が付着した
後。
、チップ3との当接が解かれた樹脂の内側の流れは、ま
だリング4と当接している樹脂の外側の流れより速いも
のとなると共に、押出し圧力によってチップ3下端面側
に解放される。チップ3下端部周端は、樹脂が付着出来
る程度の角部とされているので、押し出された樹脂の内
側は、そのチップ3下端面に付着し、一定量が付着した
後。
自重等によって流れ落ちる。この一定量の樹脂が付着し
、流れ落ちることを繰り返すことによってパリソン8の
内面に凸条9が横設され、その結果。
、流れ落ちることを繰り返すことによってパリソン8の
内面に凸条9が横設され、その結果。
横縞模様2が形成されることになる。
又、リング4下端部とチップ3下端面との間に溜り部6
を形成することによって、樹脂のチップ3下端面に対す
る付着がより確実に達成されることになるため、横縞模
様2も達成され易い。
を形成することによって、樹脂のチップ3下端面に対す
る付着がより確実に達成されることになるため、横縞模
様2も達成され易い。
第1図に1本発明による横縞模様容器の一実施例を示す
。
。
これは、pvc樹脂性で、高級化粧水等を収納する透明
な容器である。横縞模様2を形成する凸条9の間隔は狭
く設定されているが、この間隔は適宜設定され得るもの
である。
な容器である。横縞模様2を形成する凸条9の間隔は狭
く設定されているが、この間隔は適宜設定され得るもの
である。
第2図に2本発明による横縞模様形成治具の一実施例を
示す。第3図は、横縞模様2を有しない通常のパリソン
8を形成する周知治具を示すものである。この両者の違
いを示しながら、この実施例に代表される本発明による
治具の特徴を、ここで説明する。
示す。第3図は、横縞模様2を有しない通常のパリソン
8を形成する周知治具を示すものである。この両者の違
いを示しながら、この実施例に代表される本発明による
治具の特徴を、ここで説明する。
まず1本発明による治具の特徴の一つは、チップ3下端
面をリング4下端面より上方に位置させたことである。
面をリング4下端面より上方に位置させたことである。
第3図に示す周知治具においては。
チップ3下端面とリング4下端面がほぼ同一レベルに設
定されているが、本発明治具においては両者下端面の位
置が大きくずらされている。従って周知治具においては
、樹脂の内側と外側の流速に差が生じない。反面2本発
明治具においては、流速に差が生じ、横縞模様2形成の
一要因を形成している。ちなみに、第2図に示す実施例
におけるチップ3下端面とリング4下端面との距離は、
第3図に示した周知治具のそれの約3倍程度としている
。
定されているが、本発明治具においては両者下端面の位
置が大きくずらされている。従って周知治具においては
、樹脂の内側と外側の流速に差が生じない。反面2本発
明治具においては、流速に差が生じ、横縞模様2形成の
一要因を形成している。ちなみに、第2図に示す実施例
におけるチップ3下端面とリング4下端面との距離は、
第3図に示した周知治具のそれの約3倍程度としている
。
本発明治具の二つめの特徴は、チップ3下端周端部を樹
脂が付着する範囲で鋭角に設定していることである。第
3図の周知治具においては、樹脂が円滑に流れるように
チップ3下端周端部に大きなアールをとっている。これ
に対し2本発明治具においては、アールを小さなものと
している。これは、アールを全くとらないと樹脂がチッ
プ3下端面に付着し難くなり、又、逆にアールを大きく
し過ぎると樹脂の流れが円滑と成りすぎて、いずれも適
度な横縞模様2を形成することが困難であるからである
。
脂が付着する範囲で鋭角に設定していることである。第
3図の周知治具においては、樹脂が円滑に流れるように
チップ3下端周端部に大きなアールをとっている。これ
に対し2本発明治具においては、アールを小さなものと
している。これは、アールを全くとらないと樹脂がチッ
プ3下端面に付着し難くなり、又、逆にアールを大きく
し過ぎると樹脂の流れが円滑と成りすぎて、いずれも適
度な横縞模様2を形成することが困難であるからである
。
本発明治具の三つめの特徴は、溜り部6を形成している
ことである。周知治具においては、この溜り部6が形成
されていないため、チップ3下端面に横縞模様2を形成
するに必要な量の樹脂が付着しない反面1本発明治具に
おいては適量の樹脂が付着し、横縞模様2を形成するこ
とが出来るものとなっている。
ことである。周知治具においては、この溜り部6が形成
されていないため、チップ3下端面に横縞模様2を形成
するに必要な量の樹脂が付着しない反面1本発明治具に
おいては適量の樹脂が付着し、横縞模様2を形成するこ
とが出来るものとなっている。
尚、第4図は、溜り部6が形成されていない別の実施例
を示すものである。この場合、溜り部を有する治具と比
較して、チップ3下端面への樹脂の付着が少なくなるが
、チップ3下端周端部の角部の形状を調整することによ
って、横縞模様2を形成することが可能である。
を示すものである。この場合、溜り部を有する治具と比
較して、チップ3下端面への樹脂の付着が少なくなるが
、チップ3下端周端部の角部の形状を調整することによ
って、横縞模様2を形成することが可能である。
又、チップ3とリング4とで形成される細路7の間隔に
おいて、本発明治具は周知治具より小さく設定されてい
る。例えば、この第2図に示す実施例においては、第3
図に示す周知治具の約3分の1としている。細路7を小
さくすることによって、樹脂の加わる圧力が増すことに
なり、その結果、押出し口5に解放された樹脂が、大き
な圧力差によってチップ3下端面に付着し易くなるから
である。
おいて、本発明治具は周知治具より小さく設定されてい
る。例えば、この第2図に示す実施例においては、第3
図に示す周知治具の約3分の1としている。細路7を小
さくすることによって、樹脂の加わる圧力が増すことに
なり、その結果、押出し口5に解放された樹脂が、大き
な圧力差によってチップ3下端面に付着し易くなるから
である。
尚2本発明治具においては、チップ3とリング4を固定
したままの状態で2本発明による横縞模様容器を成形す
ることが出来るものであるが、チップ3あるいはリング
4.さらにはその両方を上下動させることによっても縞
模様容器を成形することが可能である。
したままの状態で2本発明による横縞模様容器を成形す
ることが出来るものであるが、チップ3あるいはリング
4.さらにはその両方を上下動させることによっても縞
模様容器を成形することが可能である。
このように本発明は、容器本体I内面に複数の凸条9を
横設することによって横縞模様2を形成し、容器本体1
を透明あるいは半透明として、その横縞模様2を外から
目視出来るようにしたもので、これによって、従来の容
器には見られない独特の装飾性を発揮するものである。
横設することによって横縞模様2を形成し、容器本体1
を透明あるいは半透明として、その横縞模様2を外から
目視出来るようにしたもので、これによって、従来の容
器には見られない独特の装飾性を発揮するものである。
又、その成形も、パリソン8成形時に樹脂の流速に変化
を与えると共に、樹脂の付着性を利用した全く新しいも
のである。
を与えると共に、樹脂の付着性を利用した全く新しいも
のである。
さらに、横縞模様2形成のための別工程を設ける必要が
ないため、製作が簡単であるといった優れた効果も併せ
て有する。
ないため、製作が簡単であるといった優れた効果も併せ
て有する。
第1図は本発明による横縞模様容器の一実施例を示す斜
視図、第2図は本発明による治具の一実施例を示す断面
図、第3図は従来からの周知治具を示す断面図、第4図
は本発明による治具の別の実施例を示す断面図である。 符号の説明 ■=容器本体、 2:横縞模様、 3:チップ。 4:リング、 5:押出し口、 6:溜り部。 7:細路、 8:パリソン、 9:凸条。 ンψシAフ 1−−一籐f1塵4本 2−一一横癌羊屡様 3
−−−チ2.ブ 4−−リンフ”5−−一研しし口
6−−−1’r’:p 7一−−4田3番・
8−一−ハ′9ンシ9−−一凸茶
視図、第2図は本発明による治具の一実施例を示す断面
図、第3図は従来からの周知治具を示す断面図、第4図
は本発明による治具の別の実施例を示す断面図である。 符号の説明 ■=容器本体、 2:横縞模様、 3:チップ。 4:リング、 5:押出し口、 6:溜り部。 7:細路、 8:パリソン、 9:凸条。 ンψシAフ 1−−一籐f1塵4本 2−一一横癌羊屡様 3
−−−チ2.ブ 4−−リンフ”5−−一研しし口
6−−−1’r’:p 7一−−4田3番・
8−一−ハ′9ンシ9−−一凸茶
Claims (4)
- (1)容器本体(1)内面に複数の凸条(9)を横設し
て得られる横縞模様を有する透明あるいは半透明の横縞
模様容器。 - (2)押出し成形において、押出し口(5)における樹
脂の内側の流速を、外側の流速より速く設定することに
よって、該押出し成形によって成形されるパリソン(8
)の内面に複数の凸状を横設して横縞模様(2)を形成
した後、該パリソン(8)をブロー金型に組付けてブロ
ー成形して成る横縞模様容器成形方法。 - (3)リング(4)とチップ(3)とからダイヘッドが
構成され、押出し成形によってパリソン(8)を成形す
る治具において、前記チップ(3)下端面を、前記リン
グ(4)下端面より上方に位置させると共に、該リング
(4)下端部を内方に湾曲させて前記チップ(3)下端
面に対向位置させ、該チップ(3)下端面との間に樹脂
が溜ることの出来る溜り部(6)を形成し、前記チップ
(3)の下端部周端を、設定された横縞模様(2)を形
成するに必要な量の樹脂が該チップ(3)下端面に付着
出来る範囲内で鋭角な角部として成る、横縞模様容器の
一次成形品であるパリソン(8)を成形する横縞模様形
成治具。 - (4)リング(4)とチップ(3)とからダイヘッドが
構成され、押出し成形によってパリソン(8)を成形す
る治具において、前記チップ(3)下端面を、前記リン
グ(4)下端面より上方に位置させると共に、前記チッ
プ(3)の下端部周端を、設定された横縞模様(2)を
形成するに必要な量の樹脂が該チップ(3)下端面に付
着出来る範囲内で鋭角な角部として成る。 横縞模様容器の一次成形品であるパリソン(8)を成形
する横縞模様形成治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62092610A JPS63258742A (ja) | 1987-04-15 | 1987-04-15 | 横縞模様容器および横縞模様容器成形方法と横縞模様形成治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62092610A JPS63258742A (ja) | 1987-04-15 | 1987-04-15 | 横縞模様容器および横縞模様容器成形方法と横縞模様形成治具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63258742A true JPS63258742A (ja) | 1988-10-26 |
Family
ID=14059204
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62092610A Pending JPS63258742A (ja) | 1987-04-15 | 1987-04-15 | 横縞模様容器および横縞模様容器成形方法と横縞模様形成治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63258742A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4845555A (ja) * | 1971-10-12 | 1973-06-29 | ||
| JPS57133031A (en) * | 1981-02-13 | 1982-08-17 | Toyo Seikan Kaisha Ltd | Plastic bottle withstanding heat sterilizing treatment and its manufacture |
-
1987
- 1987-04-15 JP JP62092610A patent/JPS63258742A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4845555A (ja) * | 1971-10-12 | 1973-06-29 | ||
| JPS57133031A (en) * | 1981-02-13 | 1982-08-17 | Toyo Seikan Kaisha Ltd | Plastic bottle withstanding heat sterilizing treatment and its manufacture |
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