JPS63258771A - 空容器の包装体とその包装方法及びその装置 - Google Patents

空容器の包装体とその包装方法及びその装置

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JPS63258771A
JPS63258771A JP62084661A JP8466187A JPS63258771A JP S63258771 A JPS63258771 A JP S63258771A JP 62084661 A JP62084661 A JP 62084661A JP 8466187 A JP8466187 A JP 8466187A JP S63258771 A JPS63258771 A JP S63258771A
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JP
Japan
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film
group
containers
conveyor
package
Prior art date
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Pending
Application number
JP62084661A
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English (en)
Inventor
宮城 宏成
池田 明男
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Toyo Seikan Group Holdings Ltd
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Toyo Seikan Kaisha Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、空容器の包装体及びその包装方法と装置、特
に輸液用プラスチックボトル等の空容器を箱詰する前に
整列状態で密封包装し次色装体及び該包装体を得る念め
の方法と装置に関する。
従来の技術 従来、輸液(リンゲル液等)用プラスチックボトル等の
容器は、容器内へのゴミや細菌の侵入等による汚染を防
止する友めに、成形したものを1カートンに箱詰できる
所定本数づつクリーンルーム内でポリエチレン袋に収納
して密封包装し、しかるのち、別室で段ボール箱等のカ
ートンに箱詰して、内容物充填メーカーに出荷している
発明、が解決しようとする問題点 前記のように従来は、プラスチック袋に所定本数収納し
て密封包装してから箱詰しているが。
袋が柔軟材料であるため、箱詰できるように整列した状
態で包装しても容器が袋内で移動して整列状態が維持で
きず、カートンへの挿入作業等を困難化させてい次。1
1袋内で容器が動くので輸送中に容器同士の接触による
傷やゴミを発生させる欠点があった。特に輸液ボトルは
、第7図に示すように2段に重ね次状態でポリエチレン
袋70で包装してカートン71に箱詰する場合が多いが
、その場合ボトル先端部と上段ボトル底部とが輸送中に
擦り合って微粉が発生し、その微粉が下段ボトル内に落
下してボトルを汚染するという問題が発生していた。そ
れを防ぐ之めに、従来ボトルに予め防塵キゞツブを被せ
て出荷する方法が採用されていたが、それだけコストが
嵩むと共にキャップを被せる念めの設備や人手を必要と
する等の問題点があり九。
、本発明は、上記実情に鑑み創案されたものでありで、
容器群をプラスチック包装材で包装してからカートンに
箱詰するような場合等において、包装後も荷崩れを起す
ことなく保形性に優れて箱詰作業が容易であり、かつ輸
送中の容器同士の擦り合いによる傷や微粉の発生を防止
して容器の汚染を防ぎ、しかも自動的に効率的に包装で
きる空容器の包装体と該包装体を得るための包装方法及
びその装置を提供することを目的とするものである。
問題点を解決する之めの手段 上記問題点を解決する几めの本願の第1の発明である空
容器の包装体は、整列された空容器群f:1段毎にプラ
スチック包装材で真空包装して麺詰するという技術を採
用し念ものである。
また、本願の第2の発明は、第1発明の空容器包装体を
得るための包装方法であって、カートン1段分に相当す
るように整列された空容器群の上下をプラスチックフィ
ルムで被い、フィルム間の空気を抜き暇ってフィルムを
容器群に密着させた状態でその四方側縁をシールすると
いう方法を採用したものである。
また第3の発明の空容器包装装置は、第2の発明の方法
を実施するための装置であって、整列された空尊器群の
移送経路を遮断するようにプラスチックフィルムを繰り
出す上下一対のフィルム繰出し装置、前記空容器群を前
記フィルム面に対して移送して前記空容器群の上下を前
記フィルムで被わせる移載装置、前記容器群を被り次フ
ィルム間の空気を抜き吹る吸引装置、容器群を被ったフ
ィルムの四方側縁をシールするシール装置とからなるこ
とを特徴とする構成を採用しkものである。
作用 整列された容器群の上下を被ったプラスチックフィルム
間の空気を抜き取ることによって、プラスチックフィル
ムが容器群に密着し、その状態で四周部を完全にシール
すると、個々の容器の動きが阻止されて、包装体は恰も
固体のように一体化し、荷崩れを起すことがなく保形性
に優れ几包装体が得られる。従って、その状態でそのま
ま箱詰ができるので、箱詰作業が容易であり、効率化を
図ることができる0ま几、第6図に示すように複数段に
重ねて箱詰する場合でも各段が個別に密着包装されてい
るので、上段と下段の容器擦り合いによって微粉が発生
して下段容器を汚染させるという問題はない。
実施例 以下、本発明に係る容器包装装置の実施例を図面に基づ
き説明する。
第1図は、クリーン室内で、プラスチック製の輸液(リ
ンゲル液等)ボトルを整列状態でプラスチックフィルム
で密着包装する包装装置の全体の配置図を示している。
成形された輸液ボトルaは、搬送コンベヤ1から90度
方向変換されて供給コンベヤ2に転送され、該供給コン
ベヤ2.の終端でカートンの一列分に相当する所定本数
貯められて、移載装置3で前記供給コンベヤ2と直角に
配設されている包装装置の第1コンベヤ5に一括して押
送りされる。
包装装置は、輸液ボトルaをカートンの1段分に相当す
る本数を箱詰状態に整列する第1コンベヤ5と、該第1
コンベヤと直角に配列され次第2コンベヤ6を有してい
る(第3図参照)。
第1コンベヤ5と第2コンベヤ6が直交する上方には、
第1コンベヤ5上で整列され次輸液ボトル群を第2コン
ベヤに横送シする移載装置7が設けられている。該移載
装置7は、案内ロッド84.82に沿って移動する台車
9を有し、該台車9から支持杆10が垂下し、その下端
に直角に屈曲したプッシャ一体11が固定されている。
また該プッシャ一体11の移動方向の両側部には、押送
シ中にボトルaが横倒れするのを防止するために、固定
ガイド板12及び可動ガイド板13が設けられている 
(第3図)。可動ガイド板13け、第1コンベヤ5のボ
トル搬入11に位置し、前記プッシャ一体11の水一部
に設けられたシリンダー装置15のロッド16下端に支
持されていて、該シリンダー装[15の作動により案内
ロッド17に案内されてその高さ位tを変更することが
できる (第2図参照)。
それによシ、第1コンベヤ5上にカートン1段分の整列
中は案内ロッド17を上方に位置させてボトルの搬入を
可能にし、プッシャ一体が作動するときはボトルが案内
支持できるように下方に位置させることができる。
前記第1コンベヤ5と第2コンベヤ6の中継地点には第
1コンベヤ5の側縁に沿って、機台上部及び下部に設置
されたフィルムロール19.20から繰り出されたポリ
エチレンフィルム18がその先端が互に接合されてボト
ル群の進路を遮るように上下方向に張られ、ボトル群が
第1コンベヤから第2コンベヤに移行するときボトル群
を包被するよう罠なっている。なお、前記フィルム18
の繰り出し装置は、フィルムロールを回転自在に支受す
るロール受け21、モーター22により回転駆動される
駆動ロール23と遊動ロール24とからなる駆り出しロ
ール25、ガイドロール26.28.29、上下動自在
なテンシ冒ンロール27とからなり、一定張力で繰り出
しできるように構成されている。
前記第1コンベヤ5と第2コンベヤ6の間の前記フィル
ム8が垂下している下流側に、前記ボトル群を包被した
フィルム18の前後側を溶着し切断するための前後シー
ル装置30が設けられている。該前後シール装ft30
は、融着溶断刃32を有する上側ヘッド33と、下側受
ヘッド34とからなり、上側ヘッド33と下側受へラド
34とでフィルムを上下より挾み、フィルム18をヒー
トシールし、シール端部を溶断するように構成されてい
る。
前記前後シール装置30によりシール中にボトル群の動
きを阻市するために、前記第1コンベヤ6の始端側上方
に押え装#36が設けられている。該押え装置36は、
機台上部に設けられたシリンダー装置37で押えパッド
38を上下動5T能に支持して構成されている。
前記前板シール装[30に続いて、ボトル群を包被した
フィルムの両側部をシールするサイドシール装置40が
、第2コンベヤ6に沿って両側に設けられている。第2
コンベヤ6の両側に設けら、7′したサイドシール装置
40は、左右対称に同様な構成であるので、その−刃側
の装置について第4図及び第5図により説明する。
図中、41はサイドシール装置の上側可動ヘッドであり
、シリンダー42のシリンダーロッド43の下端に、前
記ボトル群を包被したフィルム18の側部をヒートシー
ルする念めの融着溶断刃45およびヒートシール時にフ
ィルム18に張力を与えかつ切断後切断片を側方に排出
するロール46とが取シ付けられて構成されている。4
7は前記上側可動へラド41と対応するように設けられ
次子側固定ヘッドであり、該ヘッドは、支持杆48の頂
部に、前記融着溶断刃45の下側受刃49を設けると共
に、前記ロール46と対応する駆動ロール50を有して
なる。該駆動ロール50は、モーター51によって回転
駆動される。
55は前記シールヘッドの外側に設けられた吸引装置5
4の吸引ボックスであり、サイドシール部に送られてき
友ボトル群を包被し次フィルムの側方を吸引して、包被
し念フィルム内の空気を抜き、フィルムをボトルに密着
させるものである0該ボックス55の上側部56はシリ
ンダー装置57によシ開閉可能に構成され、ボトル群が
サイドシール部に位置するまでは開口されていて、フィ
ルム側縁部が吸引口58からボックス55内に侵入し易
くされている。該ボックス55の後壁部は吸引ダクト6
0に連通し、図示しない吸引手段に接続されている。
なお、第1図中、65は第1コンベヤ上に設けられ之ス
トッパー、66は第1コンベヤ駆動用モータ、67は第
2コンベヤ駆動用モータである。
本実施例の容器包装装置は以上のように構成され、輸液
ボトル群をグラスチックフィルムで次のようにして密着
包装する。
供給コンベヤ2から移載装fl 3 K、J: Dカー
トンの1列分に相当する本数を第1コンベヤ5に横送り
されたボトル&は、第1コンベヤ上のストッパー65に
その移動を阻止されて、カートン1段分に相当する所定
列数が整列貯留される◎その際、第1コンベヤ5の貯留
位置には、移載装置7が可動ガイド板13′f:上方に
位置させた状態で待機している。所定列数の貯留が終了
するとシリンダー装置15が作動して可動ガイド板13
をボトル側方位置に下降させると共に、移載装置7の図
示しない駆動製電が作動して台車9を案内ロッド81.
82に沿って移動させる。
それにより、ブツシャ一体11が第1コンベヤ5上のボ
トル群を第2コンベヤ上へ押し送りする。押し送り中ボ
トル群は、両側をプッシャ一体11と共に移動する固定
ガイド板12及び可動ガイド板13で囲まれるので、押
し送り中の横倒れが防止される。
ボトル群が第1コンベヤ5から第2コンベヤ6へ送られ
る途中、コンベヤ間で上下に垂下しているポリエチレン
フィルム18にその先端が保合し、ボトル群の移行と共
に該フィルム18が繰り出されて、ボトル群の上下を被
って包被する。従って、ボトル群が完全に第2コンベヤ
6に移行すると、ボトル群全体が前記フィルム18によ
って包被され、包装体Aが得られる。
その時点で、押え装置36のシリンダー装置37が作動
し、押えパッド38を下降させて包装体Aの上面を押圧
してボトルの移動を阻止する。
同時に、前後シール装[30が作動して上側ヘッド33
と下側受ヘッド33とで包装体Aの後端部のポリエチレ
ンフィルム18を上下よシ挾み、一対の融着刃31と下
側受ヘッド34とでヒートシールして溶断する。それK
より、包装体Aの後端部がヒートシールされると共に1
次に移送されてくるボトル群を包装するために上側から
繰り出されるポリエチレンフィルムト下側から繰り出さ
れるポリエチレンフィルムの端縁がヒートシールされて
、包装体の後端部で垂下し次に備えられる。このように
して前後がヒートシールされ次色装体Aは、第2コンベ
ヤ6によジサイドシール位置に搬送される。
サイドシール位置には、第2コンベヤ6の両側に吸引ボ
ックス55がその上側8(S56t−開い友状態で待機
しており、サイドシール位置に搬送されてくる包装体A
のフィルム両側縁部がボックス55内(侵入する。包装
体Aが完全にサイドシール位置に到達すると、シリンダ
ー装置57が作動し吸引ボックス55の上側部56が枢
動して吸引ボックスは吸引口58を残して閉塞される。
そして、ブロアー等の吸引装置が作動して吸引ボックス
内が負圧になると、吸引口58からボックス内に侵入し
ているフィルム両端部が吸引され、包装体A内の空気が
抜かれてフィルムがボトルaと密着する。
そして、サイドシール装置40の上側可動ヘッド41が
下降して、下側ヘッド47間でフィルム側縁を挾みヒー
トシールすると共に、その外側端縁を切断する0その際
、下側ヘッド47に設けられた駆動ロール50は回転駆
動されており、ロール46と共同してフィルムを側方に
引っ張る作用をし、フィルムのしわを伸ばすと共に切断
後は切断片を吸引ボックス内に排送する。
このようにして、包装体Aは、その内部の空気を抜かれ
て包装材であるフィルム18がボトル群の外周部に密着
した状態で、密封包装される。それ故、包装材が柔軟材
料であるにもかかわらず、包装後の包装体A内の各ボト
ルaの動きは駆出されて、包装時の整列され次状態を維
持して形崩れすることがない。包装体Aは、その後クリ
ーン室外に搬出されτカートンに箱詰される◎その際、
包装体Aはカート71段分の形態全保持しているので箱
詰が容易であると共に、箱詰中及び輸送中も個々のボト
ルは動くことがないので、容器同士の擦り合いによる粉
塵や傷の発生がなく、それによるボトルの汚染も防止で
きる。また、本装蓋によれば、完全に自動的に行なうこ
とができるので、省人化を図ることができ、作業員によ
る汚染を皆無にすることができる。
以上、本発明の好適な実施例を説明し次が、本発明は上
記実施例に限るものでなく、個々の移載装置、フィルム
繰出し装置、フィルムシール装置、吸引装置等は適宜任
意の手段を採用することかでき、また前後シールとサイ
ドシールを同一スチーシランで行なうことも可能である
等種々設計変更できる。さらに包装する容器も輸液用プ
ラスチックボトルに限らず、種々の容器の包装に適用す
ることができる。
効果 以上のように、本発明によれば、包装材であるプラスチ
ックフィルムが容器群に密着して恰も固体のように一体
化した保形性に優れた包装体が得られる。従って、その
状態でそのまま箱詰ができるので、箱詰作業が容易であ
り、かつ輸送中の容器同士の擦り合いによる傷や微粉の
発生を防止して容器の汚染を防ぐことができる。
また、本発明による空容器群の密着包装は、完全に自動
的に行なうことができるので、省人化を図ることができ
、クリーンルーム内で包装するに際して作業員による容
器の汚染を皆無にす石ことができる。それ故、輸液ボト
ル等防塵が要求される容器であっても、本発明によれば
、従来のように個々の容器に防塵キャップを被せなくで
も、防塵が図られる。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第6図は本発明に係る包装装置の実施例を示
すものであり、第1図は全体の配置を示す概略モ面図、
第2図は左側面図、第3図は正面図、第4図はサイドシ
ール部の部分断面図、第5図は吸引装置の側面図、第6
図は本発明に係る包装体の実施例を示す側面図、第7図
は従来の包装体を示す側面図である。 1:搬送コンベヤ 2:供給コンベヤ 3.7:移載装置 5:第1コンベヤ 6:第2コンベヤ 9:台車 11:ブツシャ一体 1
8ニブラスチツクフイルム 19.20:フィルムロール 30:前後シール装置 
33:上側ヘッド 34:下側ヘッド36:押え装置 
38:押えパッド 40:サイドシール装置 41:上側可動ヘッド 42
ニジリンダ−装置 46:ロール47:下側固定ヘッド
 50:駆動ロール54:吸引装置 55:吸引ボック
ス 60:吸引ダクト 特許出願人  東洋製罐株式会仕 出願人代理人 弁理士 佐  藤  客  男(池2名

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)整列された空容器群を1段毎にプラスチック包装材
    で真空包装して箱詰したことを特徴とする空容器の包装
    体。 2)整列された空容器群の上下をプラスチックフィルム
    で被い、該フィルム間の空気を抜き取って前記フィルム
    を空容器群に密着させた状態で前記フィルムの四方側縁
    をシールすることを特徴とする空容器の包装方法。 3)整列された空容器群の移送経路を遮断するようにプ
    ラスチックフィルムを繰り出す上下一対のフィルム繰出
    し装置、前記空容器群を前記フィルム面に対して移送し
    て前記空容器群の上下を前記フィルムで被わせる移載装
    置、前記容器群を被った前記フィルム間の空気を抜き取
    る吸引装置、前記容器群を被った前記フィルムの四方側
    縁をシールするシール装置とからなることを特徴とする
    空容器包装装置。
JP62084661A 1987-04-08 1987-04-08 空容器の包装体とその包装方法及びその装置 Pending JPS63258771A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55126027A (en) * 1979-03-09 1980-09-29 Owens Illinois Inc Method and device for packing article

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55126027A (en) * 1979-03-09 1980-09-29 Owens Illinois Inc Method and device for packing article

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