JPS63259295A - 傾斜自在な取付台 - Google Patents

傾斜自在な取付台

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JPS63259295A
JPS63259295A JP9211387A JP9211387A JPS63259295A JP S63259295 A JPS63259295 A JP S63259295A JP 9211387 A JP9211387 A JP 9211387A JP 9211387 A JP9211387 A JP 9211387A JP S63259295 A JPS63259295 A JP S63259295A
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JP
Japan
Prior art keywords
support member
nut
base member
guide shaft
base
Prior art date
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Pending
Application number
JP9211387A
Other languages
English (en)
Inventor
エドウィン・エス・ホリー
ジェームス・エー・マックビー
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
REBERUSUFUEA INTERNATL Inc
Original Assignee
REBERUSUFUEA INTERNATL Inc
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、装置を支持する調整自在な取付台、特には、
載置された装置を回転することなくどちらの方向にも傾
斜させることができる調整自在な取付台に関するもので
ある。
(背景技術) ある種の装置では、その装置を適当に作動させるために
地面および重力の作用に対して実質的に直交させること
が必要とされる。たとえば冷蔵庫は、永久的に使用不能
となるに先立って、非常に短い間傾斜しても作動するこ
とはできない。このような状況は、傾斜地に停められた
レジャーカーに載置された冷蔵庫が相当する。冷蔵庫の
作動を停止させなければならず、このため、腐敗などか
ら保護すべき食品の貯蔵に対して使用できないことにな
る。
この技術分野において今までに、いくつかの取付台が提
供されそれらは装置を水平に支持することができるもの
であるが、これら取付台は、載置すべき装置を所望位置
に傾斜させるに先立って、装置を水平に回転させること
がしばしば必要とされていた。たとえば米国特許第44
83803号には、載置されるテレビジョンの傾きを調
整する旋回台が開示されている。この旋回台は、ベース
部材と、取付は用球状面を設けた支持部材とを具える。
しかしながら支持部材の傾斜は、支持部材に設けられあ
る一つの平面に一致する直径的な溝孔により制限される
。それゆえ、テレビジョンを予じめ定められた位置まで
傾けるには、支持部材をベース部材に対して水平に回転
させてから傾斜させなければならなかった。この操作の
間にテレビジョンが向く方向も変化することになる。
同様に、米国特許第4500060号には、ベース部材
に載置される傾斜プラットフォームを有する旋回−傾斜
プラットフォームが開示されている。コンピューターの
モニターを選択された位置まで傾斜させるには、プラッ
トフォームの傾斜を制限する平面を水平に回転させる必
要があった。どちらの方向にでも傾斜させるのに水平な
回転を必要とする他の装置が、米国特許第360354
5号および米国特許第3970274号に示されている
。しかしながら、回転は時折り実用的でないことがある
。レジャーカーに載置された冷蔵庫の例では、車内の空
間が制限されているので、従来の取付台では冷蔵庫を回
転させることができない。
それゆえ、載置された装置を回転することなくどちらの
方向にでも傾斜させることができる調整自在な取付台が
必要とされていた。
(発明の開示) 本発明の目的は、載置された装置を水平に回転させるこ
となくどちらの方向にでも傾斜させることができる傾斜
自在な取付台を提供することにある。
本発明の他の目的は、選択した傾斜位置で固定すること
ができる傾斜自在な取付台を提供することにある。
本発明の更に他の目的は、載置された装置を水平位置に
維持することができる傾斜自在な取付台を提供すること
にある。
本発明の別な目的は、維持することが簡単で、容易に操
作および修理することができ、また安価に製造すること
ができる傾斜自在な取付台を提供することにある。
これら目的を達成するため、本発明取付台は不動のベー
ス部材と、載置すべき装置を支持する支持部材とを具え
る。支持部材は、ベース部材に可動自在に装着されて、
ベース部材に対してどちらの方向にも傾斜させることが
でき、かつベースを貫通する鉛直軸線に対して回転する
ことなく保持される。ベース部材および支持部材を固定
しそれらの相対運動を阻止する固定手段も具える。
本発明の第1の実施例では、ベース部材および支持部材
は球状のあわせ面を存し、ベース部材は更に、凹状球面
から延在する案内軸を具える。支持部材の凸状の合わせ
球面は、円錐開孔を内部に具え、案内軸を収容し、その
案内軸とともにベース部材および支持部材間に回動連結
部を形成する。
ベース部材および支持部材は、また、それらの球面が中
央に位置する対抗する円錐状の外面を有する。円錐面は
掛合して支持部材の傾きを制限し、このことによりベー
ス部材と異なる付加的な支持を与える。
支持部材およびベース部材を選択した傾斜位置に固定す
る固定手段は、案内軸と、案内軸に取付けられるレバー
手段とを具える。このレバー手段は、支持部材をベース
部材に十分に押圧してそれらの間での相対運動を阻止す
る。第1の実施例では、レバー手段を案内軸に螺着する
第2の実施例では、レバー手段はナツトを有するナツト
アセンブリと、ナツトを繰返し動かすため、ナツトアセ
ンブリに着脱自在に取付けられたレバー腕とを具える。
ナツトアセンブリは、ナツトの他に、アセンブリをレバ
ーに保持する保持リングと、レバー腕をナツトに押圧す
るばねとを具える。レバー腕は、アセンブリのまわりで
レバー腕が自在に回転できるよう、トルク°がレバー腕
に加えられてナツトから取り除かれるまでナツトと合わ
さっている。
(実施例) 以下図面を参照して本発明について詳述する。
第1図は、冷蔵庫のような水平に保持すべき装置を支持
する使用状態にある本発明に係る傾斜自在な取付台10
を示す。冷蔵庫は取付台の上に載置され、取付台は冷蔵
庫を水平に回転させることなくあらゆる方向に傾斜させ
ることができる。選択位置まで傾斜させたならば、取付
台を固定することによりその位置に保持することができ
る。傾斜は、取付台が置かれる基盤13に対するもので
あり、適当に作動するよう冷蔵庫のレベルを定めるもの
である。
第2図に示すように、取付台10は、不動のベース部材
14と、冷蔵庫12が載置される回動自在な支持部材1
6とを具える。支持部材16は、ベース14に回動自在
に装着され、ベース部材14に対してあらゆる方向に傾
斜させることができるが、鉛直軸線17に対して回動す
ることはない。それら部材14および16は、強度に優
れ軽量な材料で造ることが好ましい。選択した傾斜を維
持するため、レバー18のような固定手段を案内軸20
に螺着し、部材14および16を固定し、それらの間で
の相対運動を阻止する。軸20は、耐衝撃性に優れ自己
潤滑作用のある、たとえばポリテトラフルオロエチレン
(テフロン:商品名)で製造することが好ましい。
ベース部材14の斜視図を第2図に、その断面図を第4
図に示す。ベース部材14は、平坦な底面22と、凹状
球面26を有する中央凹部を具える円錐面24とを有す
る矩形形状をしている。底面22は、表面が粗く造られ
ていて床に対して不動に摩擦係合し、載置すべき冷蔵庫
を支持するのに充分な面積を有している。ベース部材1
4はまた、床に固定する為のボルト28又は他の締結具
を具える。案内軸20は、凹状球面26から通常は鉛直
軸線17に沿って延在し、ベース部材上の支持部材16
の中心に位置する。
凹状球面26の半径は、取付台10に載置すべき装置の
型式および要求される傾斜の程度に応じて変更するもの
とする。冷蔵庫12のような比較的重量のある装置に対
しては、取付台に作用するトルクを制限するため凹状球
面26の半径をベース部材14の幅の約176とする。
比較的軽lな装置に対しては、ベース部材の幅の178
程度と小さく、このことにて一層大きく傾斜させること
ができる。
支持部材16を第2図に斜視図で示し、第4図に断面図
で示す。支持部材16は、冷蔵庫12を支持する上側の
平坦面30と、反転させた円錐面32とを有する。平坦
面30は、冷蔵庫12の底部と摩擦係合するよう粗くな
っており、冷蔵庫12を支持部材16に締結する締結装
置(図示せず)を設けることができる。円錐面32は凸
状球面34を有する中央の突出部34を具え、凹状球面
26の半径に合致する半径を有する。支持部材16には
、部材内を貫通する円錐開孔35が形成されており、そ
の底部は凸状表面34に、またその頂部は平坦面30に
一致する。開孔35は軸20を収容し、第4図に明示し
たように、支持部材とベース部材との間で回動自在な連
結手段を構成する。
適合する球面26.34は、支持部材16がベース部材
14に対して摺動および回動することを許容する。
この摺動により、支持部材16をベース部材14に対し
て選択された角度まで自在に傾斜させることができ、一
方鉛直軸線17のまわりで回転することがない。図示の
実施例における最大傾斜角度は、約±7°であるが、そ
れは開孔35の壁36と案内軸20とが掛合し、また円
錐面24と32とが当接するからである。これら表面が
係合すると、取付台に作用するトルクが最大となる極大
角度でベース部材14と異なる付加的な支持を支持部材
16に賦与する。
勿論、7°と言う角度は単に例示に過ぎず、部材14、
16の寸法および形状は、変更することができ、所望に
応じてこの角度を変えることができる。
支持部材16を所定の傾斜で固定するため、固定レバー
18を案内軸20のねじ部37に螺着する。第3図に示
したように、ねじ部37は、支持部材16の三角形状を
した凹所38の上方に突出するが、その上側の平坦面3
0より低く、載置される冷蔵庫と干渉することはない。
レバー18は案内軸20に取付けられてふり、凹所38
内を支持部材16の外側端縁40を越えて延在する。第
4図に示すように、レバー18は凹所38内を一方の内
側端縁41から第2の対向する内側端縁42まで時計方
向に回動し、このことにて案内軸20のねじ部に沿って
支持部材16をベース部材14の方向に押圧する。レバ
ーにより支持部材16に適用された圧力は、それら部材
間に十分な摩擦抵抗を生起して選択された傾斜を維持す
る。傾斜角度を変更するには、レバーを左まわりに回転
させて部材14.16間の摩擦抵抗を減する。すると、
部材14.16はまた相対運動し新しい傾斜位置を取る
ことができる。
第2図および第3図に示すように、レバー18は部材1
4.16を一度の回転で互いに十分に押圧し、それらの
相対回転を阻止する。しかしながら、取付台10により
支持すべき装置が特に重いものである場合には、レバー
18のようなレバーの1度の回転では、それら部材間に
十分な圧力を賦与することはできない。第5図および第
6図に示したレバーの第2の実施例では、レバー44は
繰返し回動することができ、それら部材を一段と堅固に
相互に押圧することができる。レバー44は、ナツトア
センブリ46に着脱自在に係合する。第5図に示すよう
に、ナツトアセンブリ46は一端に保持リング47を、
他端にナツト50を具える。アセンブリ46の中間部は
シャンク48である。アセンブリ46はレバー・44の
六角形状をした開口を貫通して延在し、付勢手段、たと
えば保持リング47と衝合するばね52および保持リン
グ53によりレバーに固着される。ばね52は、レバー
44を押圧してナツト50に係合させる。レバー44を
ナツト50から取り除くには、(第5図に矢印54で示
すように)レバーの端部にトルクを作用させ、レバーの
両端部の中間の底面側に位置する支点55においてレバ
ーを回動させる。
軸20にナツト50を締付けるには、上述したようにレ
バー44の端部にトルクを作用させて、レバーを端縁4
1まで左まわりに回転させる。そしてトルクを取り除く
と、ばね52がレバー44をナツト50と着脱自在に掛
合するよう押戻す。次いでレバー44を端縁42まで右
まわりに回動させて、ナツト50を支持部材16の凹所
38に押圧する。レバー44が端縁42に達したならば
ばね52にトルクを再び作用させ、レバーを端縁41ま
で左まわりに揺動させる。このようにレバー44を繰返
して回転させることにより、支持部材16をベース部材
14に押圧し、選択した傾斜を維持するのに充分な摩擦
抵抗を生起する。
取付台10を使用するには、固定用レバー18(第2の
実施例では44)の固定を解き、冷蔵Jiif12が水
平になるまで支持部材16をベース14に対して傾斜さ
せる。勿論、望むならば支持部材16を水平に回転させ
ることができる。そして、レバー18を右まわりに回転
させて両部材を堅固に相互に押圧し、選択した傾斜を保
持する。
上述した実施例に対して当業者であれば種々の変更およ
び修正を加えることができることは明らかである。この
ような変更および修正を本発明の範囲内が行なうことが
可能であり、又それに附随する利点が損なわれるもので
もない。
【図面の簡単な説明】
第1図は、冷蔵庫を支持する本発明による傾斜可能な取
付台の側面図、 第2図は、本発明取付台の分解図、 第3図は、本発明取付台の平面図、 第4図は、第3図の線4−4に沿う断面図、第5図は、
固定レバーの第2の実施例を示す側面図、 第6図は、第6図の線6−6に沿う断面図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、載置すべき装置を水平に保持する傾斜自在な取付台
    であって、 平坦な底面、凹状球面をした上面、そして凹状球面内か
    ら通常は鉛直軸線に沿って延在する円柱状の、ねじ部を
    有する案内軸を有する不動のベース部材と、 凹所を有する上側の平坦面、ベース部材の上側の凹状球
    面に摺動係合する底部の凸状球面、そして底部が凹状球
    面に、頂部が平坦面に一致しベース部材の案内軸を回動
    自在に収容する円錐開孔を有する可動な支持部材とを具
    え、案内軸が平坦な支持面より下側で鉛直軸線に沿って
    凹所内に延在し、支持部材はベース部材および支持部材
    を貫通する鉛直軸線に対して回動することなくベース部
    材に対してあらゆる方向に選択的に傾斜させることがで
    き、 さらに、案内軸に螺着され凹所内を案内軸に直交して回
    動可能であって支持部材をベース部材に押圧し、それら
    部材間の相対運動に対抗して部材を固定して支持部材に
    対する選択した傾斜を維持する固定レバー手段とを具え
    てなることを特徴とする傾斜自在な取付台。 2、特許請求の範囲第1項記載の取付台において、ベー
    ス部材と支持部材とは、それらの球状の合わせ面を越え
    て対抗する円錐面を有し、それら対抗する表面は互いに
    係合可能であって支持部材の傾斜を制限し支持部材にベ
    ース部材と異なる付加的な支持を賦与する傾斜自在な取
    付台。 3、特許請求の範囲第1項記載の取付台において、レバ
    ー手段は、案内軸に螺着され支持部材をベース部材に押
    圧するナットを有するナットアセンブリと、ナットアセ
    ンブリに着脱自在に取付けられナットに繰返し運動を与
    えるレバー腕とを具える傾斜自在な取付台。 4、特許請求の範囲第1項記載の取付台において、固定
    レバー手段は、案内軸に螺着され支持部材をベース部材
    に押圧するナットアセンブリと、ナットアセンブリに着
    脱自在に取付けられナットに繰返し運動を与えるレバー
    腕とを具える傾斜自在な取付台。 5、特許請求の範囲第1項記載の取付台において、ナッ
    トアセンブリはナットに加えて、アセンブリをレバー腕
    に保持する保持リングと、レバー腕をナットにより押圧
    する付勢手段とを具え、そのレバー腕は、ナットにより
    押圧される場合に自在に回転することができ、ナットに
    押圧される場合にナットに係合する傾斜自在な取付台。 6、特許請求の範囲第1項記載の取付台において、ベー
    ス部材の凹状表面の半径を、取付台上に載置される装置
    の幅の約1/6とした傾斜自在な取付台。
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