JPS6326136Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6326136Y2 JPS6326136Y2 JP17760683U JP17760683U JPS6326136Y2 JP S6326136 Y2 JPS6326136 Y2 JP S6326136Y2 JP 17760683 U JP17760683 U JP 17760683U JP 17760683 U JP17760683 U JP 17760683U JP S6326136 Y2 JPS6326136 Y2 JP S6326136Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- float
- water
- cleaning tank
- cleaning
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 41
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 25
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 claims description 12
- 238000003860 storage Methods 0.000 claims description 12
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims description 12
- 239000008237 rinsing water Substances 0.000 claims description 9
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 2
- 239000010794 food waste Substances 0.000 description 2
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- 235000014593 oils and fats Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Washing And Drying Of Tableware (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
この考案は食器洗浄機に関し、とくにその水位
制御用のフロートスイツチ構造の改良に関する。
制御用のフロートスイツチ構造の改良に関する。
(ロ) 従来技術
従来、食器洗浄機の水位制御用フロートスイツ
チは、洗浄槽の下部側壁外面に独立した部屋を設
けて水路を通して水を導き、水位検知をおこなつ
ていた。しかしこの構成においてはスペースをと
りそれだけ製品寸法が大きくなり、またコスト高
となる欠点があつた。
チは、洗浄槽の下部側壁外面に独立した部屋を設
けて水路を通して水を導き、水位検知をおこなつ
ていた。しかしこの構成においてはスペースをと
りそれだけ製品寸法が大きくなり、またコスト高
となる欠点があつた。
さらに従来品においては、フロートスイツチの
フロートは常に静止状態の水の中に位置するので
長期の使用により食品くずや油脂類が付着し、最
終的にはフロートの上下動作の妨げとなり、水位
の制御に支障をきたす問題もあつた。
フロートは常に静止状態の水の中に位置するので
長期の使用により食品くずや油脂類が付着し、最
終的にはフロートの上下動作の妨げとなり、水位
の制御に支障をきたす問題もあつた。
(ハ) 目的
この考案は上記の点に鑑みてなしたもので、フ
ロートスイツチの納まりのよい食器洗浄機を提供
しようとするものである。
ロートスイツチの納まりのよい食器洗浄機を提供
しようとするものである。
さらには、フロートスイツチのフロートが長期
の使用においても確実に動作をおこなう食器洗浄
機を提供しようとするものである。
の使用においても確実に動作をおこなう食器洗浄
機を提供しようとするものである。
(ニ) 構成
この考案においては、洗浄槽の水位制御用のフ
ロートスイツチを排水ポンプに一体に設け、さら
にそのフロートスイツチのフロートを排水流によ
り回転するように設けたもので、そのさらに詳し
い構成は、洗浄水とすすぎ水を噴射するノズルを
具備する洗浄槽と、洗浄槽内に給水をおこなう給
水機構と、洗浄槽内に貯留する洗浄水、すすぎ水
をノズルに循環供給する循環供給機構と、洗浄槽
内の洗浄水、すすぎ水を外部に排出するための排
水ポンプとを備える食器洗浄機において、排水ポ
ンプを洗浄槽の所定貯留レベルに対応する位置に
設けるとともに、フロートと、排水ポンプのケー
スに連通するフロートの収納ケースと、この収納
ケースに設置され、そのフロートの上下動作に伴
なつて作動するリードスイツチとからなり洗浄槽
の水位を制御するフロートスイツチを備え、その
フロートスイツチのフロートにこのフロートを排
水流により収納ケース内で回転しうる回転用羽根
を付設してなる食器洗浄機である。
ロートスイツチを排水ポンプに一体に設け、さら
にそのフロートスイツチのフロートを排水流によ
り回転するように設けたもので、そのさらに詳し
い構成は、洗浄水とすすぎ水を噴射するノズルを
具備する洗浄槽と、洗浄槽内に給水をおこなう給
水機構と、洗浄槽内に貯留する洗浄水、すすぎ水
をノズルに循環供給する循環供給機構と、洗浄槽
内の洗浄水、すすぎ水を外部に排出するための排
水ポンプとを備える食器洗浄機において、排水ポ
ンプを洗浄槽の所定貯留レベルに対応する位置に
設けるとともに、フロートと、排水ポンプのケー
スに連通するフロートの収納ケースと、この収納
ケースに設置され、そのフロートの上下動作に伴
なつて作動するリードスイツチとからなり洗浄槽
の水位を制御するフロートスイツチを備え、その
フロートスイツチのフロートにこのフロートを排
水流により収納ケース内で回転しうる回転用羽根
を付設してなる食器洗浄機である。
(ホ) 実施例
以下この考案の実施例を図面により詳述する
が、この考案は以下の実施例に限定されるもので
はない。
が、この考案は以下の実施例に限定されるもので
はない。
第1図により食器洗浄機の全体構成について簡
単に説明する。
単に説明する。
食器洗浄機1は基体2に洗浄槽3が装着され、
その洗浄槽3上に蓋体4が付設されてその外形は
構成される。洗浄槽3の底部にはノズル5が回転
自在に具備されている。洗浄槽3の下方の基体2
内には循環供給機構なる循環ポンプ6が設けられ
ていて、この循環ポンプ6の作動により洗浄槽3
内に貯留される洗浄水やすすぎ水がノズル5に循
環供給され、洗浄ノズル5は洗浄水、すすぎ水を
回転噴射して食器カゴ7の食器を洗浄しかつすす
ぐ。8は送風機で乾燥機構を構成する。9は排水
機構なる排水ポンプ、10は制御部、11は給水
機構なる給水弁、12は洗浄水およびすすぎ水の
昇温用ヒータ、13は操作部であり、また蓋体4
に送風機8による送風の際の排気用口14が設け
られている。
その洗浄槽3上に蓋体4が付設されてその外形は
構成される。洗浄槽3の底部にはノズル5が回転
自在に具備されている。洗浄槽3の下方の基体2
内には循環供給機構なる循環ポンプ6が設けられ
ていて、この循環ポンプ6の作動により洗浄槽3
内に貯留される洗浄水やすすぎ水がノズル5に循
環供給され、洗浄ノズル5は洗浄水、すすぎ水を
回転噴射して食器カゴ7の食器を洗浄しかつすす
ぐ。8は送風機で乾燥機構を構成する。9は排水
機構なる排水ポンプ、10は制御部、11は給水
機構なる給水弁、12は洗浄水およびすすぎ水の
昇温用ヒータ、13は操作部であり、また蓋体4
に送風機8による送風の際の排気用口14が設け
られている。
食器洗浄機1は制御部10の指令により食器の
洗浄、すすぎ、乾燥を順次おこなつていくもの
で、制御部10への指令は操作部13にあるボタ
ン操作によりおこなう。
洗浄、すすぎ、乾燥を順次おこなつていくもの
で、制御部10への指令は操作部13にあるボタ
ン操作によりおこなう。
以下第2図に従がつてこの考案の特徴的構成で
ある排水ポンプ9構成について説明する。
ある排水ポンプ9構成について説明する。
排水ポンプ9は第1図に示すように洗浄槽3の
所定貯留レベルに対応するべく洗浄槽3の下部側
方に設けられる。そして排水ポンプ9には洗浄槽
3底部からの排水パイプ15および外方に導かれ
る排水パイプ15がそれぞれ接続されている。1
6はモータで排水パイプ9の上部に一体に設けら
れ、排水ポンプ9内にその回転軸17を突出して
いる。排水ポンプ9の外形は、下ケース18と上
ケース19とフロートスイツチ20の収納ケース
21とから構成される。上ケース19は上方に突
出する筒部22を有し、この筒部22内に上記回
転軸17端が挿通されている。23がインペラ
で、上部に長尺のボス部24を有し、このボス部
24内に回転軸17端が埋設固定され、モータ1
6の作動によりインペラ23は回転する。収納ケ
ース21は太径の筒部25と蓋部26とからな
り、筒部25内にフロートスイツチ20のフロー
ト27の筒状の下部28が位置し、蓋部26の細
径の筒部29内にフロート27のロツド状の上部
30が位置する。上部30にはリードスイツチ3
1を動作させるマグネツト32が取り付けられて
いる。リードスイツチ31は、筒部29の外面に
3段に取り付けられている。上段と下段のリード
スイツチ31はともに排水ポンプ9に接続され、
中段のリードスイツチ31は給水弁11に接続さ
れている。
所定貯留レベルに対応するべく洗浄槽3の下部側
方に設けられる。そして排水ポンプ9には洗浄槽
3底部からの排水パイプ15および外方に導かれ
る排水パイプ15がそれぞれ接続されている。1
6はモータで排水パイプ9の上部に一体に設けら
れ、排水ポンプ9内にその回転軸17を突出して
いる。排水ポンプ9の外形は、下ケース18と上
ケース19とフロートスイツチ20の収納ケース
21とから構成される。上ケース19は上方に突
出する筒部22を有し、この筒部22内に上記回
転軸17端が挿通されている。23がインペラ
で、上部に長尺のボス部24を有し、このボス部
24内に回転軸17端が埋設固定され、モータ1
6の作動によりインペラ23は回転する。収納ケ
ース21は太径の筒部25と蓋部26とからな
り、筒部25内にフロートスイツチ20のフロー
ト27の筒状の下部28が位置し、蓋部26の細
径の筒部29内にフロート27のロツド状の上部
30が位置する。上部30にはリードスイツチ3
1を動作させるマグネツト32が取り付けられて
いる。リードスイツチ31は、筒部29の外面に
3段に取り付けられている。上段と下段のリード
スイツチ31はともに排水ポンプ9に接続され、
中段のリードスイツチ31は給水弁11に接続さ
れている。
インペラ23とフロート27の存在する空間は
第3図に示すように連通しており、すなわちイン
ペラ23が回転して排水がなされる際にはその排
水流によつてフロート27は水圧を受ける。フロ
ート27の下部28の下面には4個の回転用羽根
33が一体に設けられていて、すなわち、この回
転用羽根33が上記の水圧を受けることによりフ
ロート27は回転する。
第3図に示すように連通しており、すなわちイン
ペラ23が回転して排水がなされる際にはその排
水流によつてフロート27は水圧を受ける。フロ
ート27の下部28の下面には4個の回転用羽根
33が一体に設けられていて、すなわち、この回
転用羽根33が上記の水圧を受けることによりフ
ロート27は回転する。
以下上記実施例におけるフロートスイツチ20
の動作について簡単に説明しておく。
の動作について簡単に説明しておく。
今洗浄に際して給水弁11が開かれ洗浄槽3内
に水が注入されると、排水ポンプ9内の水面も洗
浄槽3内水面と同様に上昇してくる。そしてフロ
ート27が上昇しそのマグネツト32が中段のリ
ードスイツチ31に接近してONもしくはOFFす
ることによりリードスイツチ31はその信号を給
水弁11に送つて給水を停止させる。仮りに給水
弁11が故障している際には水位はさらに高くな
りマグネツト32が上段のリードスイツチ31に
接近して動作させ、リードスイツチ31は排水ポ
ンプ9に排水開始信号を送つて排水がおこなわ
れ、洗浄槽3内からの溢水が防止される。下段の
リードスイツチ31は一般の排水の完了を排水ポ
ンプ9に知らせ排水を停止させる役目を果たす。
に水が注入されると、排水ポンプ9内の水面も洗
浄槽3内水面と同様に上昇してくる。そしてフロ
ート27が上昇しそのマグネツト32が中段のリ
ードスイツチ31に接近してONもしくはOFFす
ることによりリードスイツチ31はその信号を給
水弁11に送つて給水を停止させる。仮りに給水
弁11が故障している際には水位はさらに高くな
りマグネツト32が上段のリードスイツチ31に
接近して動作させ、リードスイツチ31は排水ポ
ンプ9に排水開始信号を送つて排水がおこなわ
れ、洗浄槽3内からの溢水が防止される。下段の
リードスイツチ31は一般の排水の完了を排水ポ
ンプ9に知らせ排水を停止させる役目を果たす。
(ヘ) 効果
この考案は上述のように構成されているので、
排水ポンプを所定位置に設ければ同時にフロート
スイツチが設けられることとなり、部品点数が減
少されるのでコスト安に提供でき、また製造工程
も簡略化される。もちろん従来のものに比して独
立するフロートスイツチの取り付け空間を必要と
しないので、製品全体が小形に構成される。
排水ポンプを所定位置に設ければ同時にフロート
スイツチが設けられることとなり、部品点数が減
少されるのでコスト安に提供でき、また製造工程
も簡略化される。もちろん従来のものに比して独
立するフロートスイツチの取り付け空間を必要と
しないので、製品全体が小形に構成される。
さらにフロートスイツチのフロートが排水ポン
プ内において流動水にさらされ、とくに回転用羽
根の存在によつて回転されるのでフロートへの食
品くずや油脂類の付着が妨げられ、フロートの常
に正常な上下動が確保される。
プ内において流動水にさらされ、とくに回転用羽
根の存在によつて回転されるのでフロートへの食
品くずや油脂類の付着が妨げられ、フロートの常
に正常な上下動が確保される。
第1図はこの考案の実施例縦断面略図、第2図
は同要部縦断面図、第3図は同要部底面開放略図
である。 1……食器洗浄機、3……洗浄槽、5……ノズ
ル、6……循環ポンプ(循環供給機構)、9……
排水ポンプ、11……給水弁(給水機構)、20
……フロートスイツチ、27……フロート、31
リードスイツチ、33……回転用羽根。
は同要部縦断面図、第3図は同要部底面開放略図
である。 1……食器洗浄機、3……洗浄槽、5……ノズ
ル、6……循環ポンプ(循環供給機構)、9……
排水ポンプ、11……給水弁(給水機構)、20
……フロートスイツチ、27……フロート、31
リードスイツチ、33……回転用羽根。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 洗浄水とすすぎ水を噴射するノズルを具備する
洗浄槽と、洗浄槽内に給水をおこなう給水機構
と、洗浄槽内に貯留する洗浄水、すすぎ水をノズ
ルに循環供給する循環供給機構と、洗浄槽内の洗
浄水、すすぎ水を外部に排出するための排出ポン
プとを備える食器洗浄機において、 排水ポンプを洗浄槽の所定貯留レベルに対応す
る位置に設けるとともに、 フロートと、排水ポンプのケースに連通するフ
ロートの収納ケースと、この収納ケースに設置さ
れ、そのフロートの上下動作に伴なつて作動する
リードスイツチとからなり洗浄槽の水位を制御す
るフロートスイツチを備え、そのフロートスイツ
チのフロートにこのフロートを排水流により収納
ケース内で回転しうる回転用羽根を付設してなる
食器洗浄機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17760683U JPS6083566U (ja) | 1983-11-16 | 1983-11-16 | 食器洗浄機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17760683U JPS6083566U (ja) | 1983-11-16 | 1983-11-16 | 食器洗浄機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6083566U JPS6083566U (ja) | 1985-06-10 |
| JPS6326136Y2 true JPS6326136Y2 (ja) | 1988-07-15 |
Family
ID=30385814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17760683U Granted JPS6083566U (ja) | 1983-11-16 | 1983-11-16 | 食器洗浄機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6083566U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7684882B2 (ja) * | 2021-01-22 | 2025-05-28 | リンナイ株式会社 | 食器洗浄機の水位検知装置 |
-
1983
- 1983-11-16 JP JP17760683U patent/JPS6083566U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6083566U (ja) | 1985-06-10 |
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