JPS6326251A - 低圧鋳造装置 - Google Patents
低圧鋳造装置Info
- Publication number
- JPS6326251A JPS6326251A JP17053086A JP17053086A JPS6326251A JP S6326251 A JPS6326251 A JP S6326251A JP 17053086 A JP17053086 A JP 17053086A JP 17053086 A JP17053086 A JP 17053086A JP S6326251 A JPS6326251 A JP S6326251A
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- JP
- Japan
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- rails
- molding board
- mold
- hawk
- rail
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、砂鋳型を使用してアルミ製品等を低圧鋳造す
るのに好適な装置に関する。
るのに好適な装置に関する。
(従来の技術)
近年鋳造作業の中で最も苛酷な作業である注湯作業の見
直しが図られ、自動注湯機の普及化が進められている中
、鋳造歩留まりがきわめて良く、かつ自動注湯の機能を
も持ち合わせる低圧鋳造方式が再認識される傾向にある
。
直しが図られ、自動注湯機の普及化が進められている中
、鋳造歩留まりがきわめて良く、かつ自動注湯の機能を
も持ち合わせる低圧鋳造方式が再認識される傾向にある
。
一方従来の低圧鋳造装置は所定の条件を備えた金型を使
用して鋳造を行なうようになっているのがほとんどであ
り、砂鋳型のように 1)損傷しゃす<2)鋳型サイズ
がたびたび変更され3)鋳型外壁の精度が十分でないも
めに対しては鋳型の搬入・搬出等の取扱いにおいて十分
に対応できないという問題がある・ (発明の目的) 本発明は上記の問題を解決する目的のもとになされたも
ので砂鋳型を鋳造位置へ確実に搬入搬出して鋳造を行な
い得るようにした低圧鋳造装置を提供する・ (発明の構成) 以下本発明の構成を図示例により詳しく説明すると(1
)はピット(2)内をこ設置された保持炉であって、該
保持炉(1)の上方には定盤(3)が支持脚(4)を介
して固定配置されている・該定盤(3)には上面から下
面に貫通し、前記保持炉(1)内に達するストーク管(
3a)が設けられているとともに上面には門型フレーム
(5)が立設されている。
用して鋳造を行なうようになっているのがほとんどであ
り、砂鋳型のように 1)損傷しゃす<2)鋳型サイズ
がたびたび変更され3)鋳型外壁の精度が十分でないも
めに対しては鋳型の搬入・搬出等の取扱いにおいて十分
に対応できないという問題がある・ (発明の目的) 本発明は上記の問題を解決する目的のもとになされたも
ので砂鋳型を鋳造位置へ確実に搬入搬出して鋳造を行な
い得るようにした低圧鋳造装置を提供する・ (発明の構成) 以下本発明の構成を図示例により詳しく説明すると(1
)はピット(2)内をこ設置された保持炉であって、該
保持炉(1)の上方には定盤(3)が支持脚(4)を介
して固定配置されている・該定盤(3)には上面から下
面に貫通し、前記保持炉(1)内に達するストーク管(
3a)が設けられているとともに上面には門型フレーム
(5)が立設されている。
該門形フレーム(5)の天井部には下向シリンダ(6)
が設けられていて、該シリンダ(6)のピストンロッド
先端には鋳型弁え板(7)が連結されている。該鋳型弁
え板(7)の背面にはガイドロッド(8) (8)が連
結されていて前記門形フレーム(5)の天井部に設けら
れた案内筒(9) (9)に摺動自在に貫通嵌合されて
いる。さらに前記定盤(3)には左右方向に貫通するU
字状溝(10) (10)が前後方向に所定の間隔をお
いて穿設されていて、該V字状溝(10) (10)内
にはレールQl) (11)が左右に貫通して上下動自
在に配置されている。
が設けられていて、該シリンダ(6)のピストンロッド
先端には鋳型弁え板(7)が連結されている。該鋳型弁
え板(7)の背面にはガイドロッド(8) (8)が連
結されていて前記門形フレーム(5)の天井部に設けら
れた案内筒(9) (9)に摺動自在に貫通嵌合されて
いる。さらに前記定盤(3)には左右方向に貫通するU
字状溝(10) (10)が前後方向に所定の間隔をお
いて穿設されていて、該V字状溝(10) (10)内
にはレールQl) (11)が左右に貫通して上下動自
在に配置されている。
該レール01) (11)の左右端位置は前記支持脚(
4)(4)にフレーム(12) (12)を介して取付
けられた上向シリンダ(13) (13)のピストンロ
ッド(14) (14)に連結されていてレール(11
) (11)はシリンダ(13X13)の作動により昇
降するようをこなっている。前記定盤(3)の左右両外
側には支持脚(15) (15a)に支持されて前記定
盤(3)の高さと同じ高さにされたテーブル(16)
(16a)が設けられていて、該テーブル(16) (
16a)には左右方向に貫通する2本のU字状溝(17
) (17) (17a) (17a)が前記定盤(3
)のU字状溝(10) (10)の延長位置に設けられ
ている・該V字状溝(17) (17) (17a)
(17a)内にはレール(18) (18) (18a
) (18a)が左右に貫通すると共に前記レール(1
1) (11)に対向して上下動自在に配置されていて
、該レール(18) (18) (18a) (18a
)の左右端位置には前記支持脚(15) (15a)に
フレーム(19)(19a)を介して取付けられた上向
シリンダ(20X20)(20a) (20a)のピス
トンロッドに連結されていてレール(18) (18)
(18a、) (18a)はシリンダ(20) (2
0)(20a) (20&)の作動により昇降するよう
になっている。
4)(4)にフレーム(12) (12)を介して取付
けられた上向シリンダ(13) (13)のピストンロ
ッド(14) (14)に連結されていてレール(11
) (11)はシリンダ(13X13)の作動により昇
降するようをこなっている。前記定盤(3)の左右両外
側には支持脚(15) (15a)に支持されて前記定
盤(3)の高さと同じ高さにされたテーブル(16)
(16a)が設けられていて、該テーブル(16) (
16a)には左右方向に貫通する2本のU字状溝(17
) (17) (17a) (17a)が前記定盤(3
)のU字状溝(10) (10)の延長位置に設けられ
ている・該V字状溝(17) (17) (17a)
(17a)内にはレール(18) (18) (18a
) (18a)が左右に貫通すると共に前記レール(1
1) (11)に対向して上下動自在に配置されていて
、該レール(18) (18) (18a) (18a
)の左右端位置には前記支持脚(15) (15a)に
フレーム(19)(19a)を介して取付けられた上向
シリンダ(20X20)(20a) (20a)のピス
トンロッドに連結されていてレール(18) (18)
(18a、) (18a)はシリンダ(20) (2
0)(20a) (20&)の作動により昇降するよう
になっている。
さらに該レール(18) (18) (18a) (1
8a)には平面コ字形のホーク台車(21) (21a
)が車輪(22) (22a)を介して係合されていて
、該ホーク台車(21X21a)のホーク部は該U字状
溝(17) (17) (17a) (17a)内に出
入できる幅に構成されている・ また、ホーク台車(21) (21a)の両ホーク後端
部には該レール(18) (18) (18a) (1
8a)が最下降された状態で該テーブル(16) (1
6)の上面よりも若干上方に突出する高さのブラケッ)
(23) (23) (23a)(23a)および連
結バー(24) (24a)を介して連結されている。
8a)には平面コ字形のホーク台車(21) (21a
)が車輪(22) (22a)を介して係合されていて
、該ホーク台車(21X21a)のホーク部は該U字状
溝(17) (17) (17a) (17a)内に出
入できる幅に構成されている・ また、ホーク台車(21) (21a)の両ホーク後端
部には該レール(18) (18) (18a) (1
8a)が最下降された状態で該テーブル(16) (1
6)の上面よりも若干上方に突出する高さのブラケッ)
(23) (23) (23a)(23a)および連
結バー(24) (24a)を介して連結されている。
ホーク台車(21) (21a)は図示されない駆動装
置に上下摺動可能にして係合連結されていて、前記定盤
(3)の所定位置まで往復移動されるようになっている
。なお図中(25)は砂鋳型である。
置に上下摺動可能にして係合連結されていて、前記定盤
(3)の所定位置まで往復移動されるようになっている
。なお図中(25)は砂鋳型である。
(発明の作用)
このように構成された装置の作用について説明するとホ
ーク台車(21)のホーク上面がU字状溝(17) (
17)の内部に位置する第1図の状態において砂鋳型(
25)をテーブル(16)の所定位置に位置決めして載
置する。次にシリンダ(13) (13)およびシリン
ダ(20) (20)を作動してレール(11) (1
1) (18) (18)を上昇させる。この作動によ
りホーク台車(21)も上昇されてテーブル(16)上
に載置されている砂鋳型(25)がホーク台車(21)
により持ち上げられるとともにレール(11) (11
)とレール(18) (18)とが高い位置で同一レベ
ルにされる。
ーク台車(21)のホーク上面がU字状溝(17) (
17)の内部に位置する第1図の状態において砂鋳型(
25)をテーブル(16)の所定位置に位置決めして載
置する。次にシリンダ(13) (13)およびシリン
ダ(20) (20)を作動してレール(11) (1
1) (18) (18)を上昇させる。この作動によ
りホーク台車(21)も上昇されてテーブル(16)上
に載置されている砂鋳型(25)がホーク台車(21)
により持ち上げられるとともにレール(11) (11
)とレール(18) (18)とが高い位置で同一レベ
ルにされる。
次に図示されない駆動装置が作動して砂鋳型(25)を
載置したホーク台車(21)をレール(18) (11
)を介して定盤(3)の所定位置上方まで移動させた後
シリンダ(13) (13) (20) (20)が逆
作動してレール(11) (11) (18) (18
)を下降させる・この作動によりホーク台車(21)も
定盤(3)のU字状溝(10)内まで下降され砂鋳型(
25)は定盤(3)上の所定位1dに移し替えられる。
載置したホーク台車(21)をレール(18) (11
)を介して定盤(3)の所定位置上方まで移動させた後
シリンダ(13) (13) (20) (20)が逆
作動してレール(11) (11) (18) (18
)を下降させる・この作動によりホーク台車(21)も
定盤(3)のU字状溝(10)内まで下降され砂鋳型(
25)は定盤(3)上の所定位1dに移し替えられる。
次に図示されない駆動装置が逆作動してホーク台車(2
1)はテーブル(16)の元の位置まで戻される。
1)はテーブル(16)の元の位置まで戻される。
続いてシリンダ(6)が作動して鋳型弁え板(7)が下
降されて砂鋳型(25)の上面を所定圧力により押えて
砂鋳型(25)の浮き上りを防IFできる状態にした後
、保持炉(1)内に圧縮空気が供給されて、溶湯がスト
ーク管(3a)を介して砂鋳型(25)のキャビティー
に供給される。この状態を一定時間続けることによりキ
ャビティ内の溶湯が凝固し、圧縮空気の供給が停止され
、保持炉(1)内の圧力を排気することによりストーク
管(3a)内の溶湯が保持炉(1)内にもどされる・こ
の間にテーブル(16)上には別の砂鋳型(25)が位
置決めして載置されている。
降されて砂鋳型(25)の上面を所定圧力により押えて
砂鋳型(25)の浮き上りを防IFできる状態にした後
、保持炉(1)内に圧縮空気が供給されて、溶湯がスト
ーク管(3a)を介して砂鋳型(25)のキャビティー
に供給される。この状態を一定時間続けることによりキ
ャビティ内の溶湯が凝固し、圧縮空気の供給が停止され
、保持炉(1)内の圧力を排気することによりストーク
管(3a)内の溶湯が保持炉(1)内にもどされる・こ
の間にテーブル(16)上には別の砂鋳型(25)が位
置決めして載置されている。
次にシリンダ(6)が逆作動して鋳型弁え板(7)を上
昇させた後、図示されない駆動装置が作動してホーク台
車(21a)をレール(18a) (11)を介して定
盤(3)の所定位置まで移動させ、さらに各シリンダ(
13) (20) (21り→が作動して各レールQl
) (18)(18a)を上昇させる。この作動により
注湯済の砂鋳型(25)はホーク台車(21a)により
持ち上げられるとともにホーク台車(21)により新し
い砂鋳型(25)が持ち上げられかつレール(11)
(18) (18a)が高い位置で同一レベルにされる
。
昇させた後、図示されない駆動装置が作動してホーク台
車(21a)をレール(18a) (11)を介して定
盤(3)の所定位置まで移動させ、さらに各シリンダ(
13) (20) (21り→が作動して各レールQl
) (18)(18a)を上昇させる。この作動により
注湯済の砂鋳型(25)はホーク台車(21a)により
持ち上げられるとともにホーク台車(21)により新し
い砂鋳型(25)が持ち上げられかつレール(11)
(18) (18a)が高い位置で同一レベルにされる
。
次に図示されない駆動装置が逆作動して注湯済の砂鋳型
(25)をホーク台車(2]j)とともにテーブル(1
6a)の位置に移動させる一方ホーク台車(21)が定
盤(3)の位置まで移動して新しい砂鋳型(25)を定
盤(3)の上方位置まで移動させる。
(25)をホーク台車(2]j)とともにテーブル(1
6a)の位置に移動させる一方ホーク台車(21)が定
盤(3)の位置まで移動して新しい砂鋳型(25)を定
盤(3)の上方位置まで移動させる。
またテーブル(16a)の位置に移動された注湯済の砂
鋳型(25)はシリンダ(20a)の逆作動によりレー
ル(18a) (18a)及びホーク台車(21a)と
ともに下降されて、テーブル(16a)上に移し替えら
れ図示されない装置によりテーブル(16a)上から取
り除かれる。以後上記の作動がくりかえし行なわれる。
鋳型(25)はシリンダ(20a)の逆作動によりレー
ル(18a) (18a)及びホーク台車(21a)と
ともに下降されて、テーブル(16a)上に移し替えら
れ図示されない装置によりテーブル(16a)上から取
り除かれる。以後上記の作動がくりかえし行なわれる。
尚上記実施例では砂鋳型(25)をホーク台車(21)
に載置したりホーク台車(21a)上から取り除くに際
して砂鋳型(25)をテーブル(16) (16a)上
に一度載置してからそれぞれの作動を行なうようにして
いるが、ホーク車(21)に直接砂鋳型(25)を載置
したりホーク台車(21a)から直接砂鋳型(25)を
取り除くようにすればU字状溝(17) (17a)付
のテーブル(16) (16a)を除きレール(18)
(18) (18a) (18a)のみを昇降自在に
配置するようにしてもよい。
に載置したりホーク台車(21a)上から取り除くに際
して砂鋳型(25)をテーブル(16) (16a)上
に一度載置してからそれぞれの作動を行なうようにして
いるが、ホーク車(21)に直接砂鋳型(25)を載置
したりホーク台車(21a)から直接砂鋳型(25)を
取り除くようにすればU字状溝(17) (17a)付
のテーブル(16) (16a)を除きレール(18)
(18) (18a) (18a)のみを昇降自在に
配置するようにしてもよい。
(発明の効果)
本発明は上記の説明から明らかなように保持炉およびス
トーク管を付設した鋳型載置用の定盤とにより構成され
る低圧鋳造機における前記定盤にU字状溝を左右に貫通
して穿設し、該V字状溝内にレールを昇降動可能にして
貫通して配設し、該レールの両端外側に該レールの延長
方向に延びる搬入、搬出用レールを昇降動可能にして配
設し、かつ該搬入、搬出用の各レール上に前記U字状溝
内に出入可能なホーク台車を前記定盤位置へ往復移動可
能にそれぞれ配設した構成としたから、損傷しやすくサ
イズがたびたび変更され、かつ外壁の精度が十分でない
砂鋳型であっても搬入用のホーク台車により低圧鋳造機
の定盤位置へ確実に移動させて移し替えることできると
ともに注湯済の鋳型を搬出用のホーク台車により定盤上
から確実にすくいあげて搬出することができるようにな
り、従来砂鋳型による低圧鋳造の問題点とされていた8
事項をすべて解決し得るというすぐれた効果を奏するも
のである。
トーク管を付設した鋳型載置用の定盤とにより構成され
る低圧鋳造機における前記定盤にU字状溝を左右に貫通
して穿設し、該V字状溝内にレールを昇降動可能にして
貫通して配設し、該レールの両端外側に該レールの延長
方向に延びる搬入、搬出用レールを昇降動可能にして配
設し、かつ該搬入、搬出用の各レール上に前記U字状溝
内に出入可能なホーク台車を前記定盤位置へ往復移動可
能にそれぞれ配設した構成としたから、損傷しやすくサ
イズがたびたび変更され、かつ外壁の精度が十分でない
砂鋳型であっても搬入用のホーク台車により低圧鋳造機
の定盤位置へ確実に移動させて移し替えることできると
ともに注湯済の鋳型を搬出用のホーク台車により定盤上
から確実にすくいあげて搬出することができるようにな
り、従来砂鋳型による低圧鋳造の問題点とされていた8
事項をすべて解決し得るというすぐれた効果を奏するも
のである。
図は本発明の実施例を示すものにして第1図は一部を切
り欠いた正面図、第2図は第1図におけるA−A矢視図
、第3図は第1図におけるB−B矢視図である。
り欠いた正面図、第2図は第1図におけるA−A矢視図
、第3図は第1図におけるB−B矢視図である。
Claims (1)
- 保持炉(1)およびストーク管(3a)を付設した鋳型
載置用の定盤(3)とにより構成される低圧鋳造機にお
ける前記定盤(3)にU字状溝(10)(10)を左右
に貫通して穿設し、該U字状溝(10)(10)内にレ
ール(11)(11)を昇降動可能にして貫通して配設
し、該レール(11)(11)の両端外側に該レール(
11)(11)の延長方向に延びるレール(18)(1
8)(18a)(18a)を昇降動可能にして配設し、
かつ該各レール(18)(18)、(18a)(18a
)上に前記U字状溝(10)(10)内に出入可能なホ
ーク台車(21)(21a)を前記定盤(3)位置へ往
復移動可能にそれぞれ配設したことを特徴とする低圧鋳
造装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17053086A JPS6326251A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | 低圧鋳造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17053086A JPS6326251A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | 低圧鋳造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6326251A true JPS6326251A (ja) | 1988-02-03 |
| JPH0527511B2 JPH0527511B2 (ja) | 1993-04-21 |
Family
ID=15906635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17053086A Granted JPS6326251A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | 低圧鋳造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6326251A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6368683B1 (en) | 1999-04-02 | 2002-04-09 | Shin-Etsu Chemical Co., Ltd. | Pellicle for photolithography |
| CN110666136A (zh) * | 2019-09-26 | 2020-01-10 | 温州瑞明工业股份有限公司 | 一种半自动砂型低压辊道成型系统 |
| CN111438345A (zh) * | 2020-04-30 | 2020-07-24 | 国机铸锻机械有限公司 | 双工位镁合金砂型低压铸造自动化生产工艺及其装置 |
-
1986
- 1986-07-18 JP JP17053086A patent/JPS6326251A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6368683B1 (en) | 1999-04-02 | 2002-04-09 | Shin-Etsu Chemical Co., Ltd. | Pellicle for photolithography |
| CN110666136A (zh) * | 2019-09-26 | 2020-01-10 | 温州瑞明工业股份有限公司 | 一种半自动砂型低压辊道成型系统 |
| CN110666136B (zh) * | 2019-09-26 | 2021-06-22 | 温州瑞明工业股份有限公司 | 一种半自动砂型低压辊道成型系统 |
| CN111438345A (zh) * | 2020-04-30 | 2020-07-24 | 国机铸锻机械有限公司 | 双工位镁合金砂型低压铸造自动化生产工艺及其装置 |
| CN111438345B (zh) * | 2020-04-30 | 2022-04-15 | 国机铸锻机械有限公司 | 双工位镁合金砂型低压铸造自动化生产工艺及其装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0527511B2 (ja) | 1993-04-21 |
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