JPS6326280A - 溶接方法 - Google Patents
溶接方法Info
- Publication number
- JPS6326280A JPS6326280A JP9369386A JP9369386A JPS6326280A JP S6326280 A JPS6326280 A JP S6326280A JP 9369386 A JP9369386 A JP 9369386A JP 9369386 A JP9369386 A JP 9369386A JP S6326280 A JPS6326280 A JP S6326280A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- welding
- bead
- weld
- affected zone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003466 welding Methods 0.000 title claims abstract description 42
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 16
- 239000011324 bead Substances 0.000 claims abstract description 23
- 238000000137 annealing Methods 0.000 claims abstract description 11
- 229910000975 Carbon steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 8
- 239000010962 carbon steel Substances 0.000 claims abstract description 8
- 229910000851 Alloy steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 7
- 238000009499 grossing Methods 0.000 abstract description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000010953 base metal Substances 0.000 description 3
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 229910001209 Low-carbon steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000002596 correlated effect Effects 0.000 description 1
- 230000000875 corresponding effect Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Arc Welding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は炭素鋼及び低合金鋼によって製作する製品の溶
接あるいはそれら材料の製品の補修溶接方法に関する。
接あるいはそれら材料の製品の補修溶接方法に関する。
炭素鋼及び低合金鋼を溶接した従来の場合。
溶接のままでは熱影響部が硬くなシ、この熱影響部は溶
金部及び母材部より著しくしん性が劣る。更に溶接部に
は過大な残留応力が残り、溶接部の割れ等の原因となる
。これらを解消するために応力除去焼鈍を行うことが有
効であるが。
金部及び母材部より著しくしん性が劣る。更に溶接部に
は過大な残留応力が残り、溶接部の割れ等の原因となる
。これらを解消するために応力除去焼鈍を行うことが有
効であるが。
施行上の問題で現実に応力除去焼鈍を行えない場合があ
る。
る。
炭素鋼及び低合金鋼を溶接した従来の場合。
溶接のままでは溶接熱影響部は硬化し、じん性。
延性の機械的性質が劣化するとともに溶接量が多い場合
には過大な残留応力が残る。
には過大な残留応力が残る。
上記の解消のためには従来、溶接後に応力除去焼鈍を行
うか、応力除去焼鈍を適用できない場合には第1層目の
ビードを厚さ方向に約妻削除した後、2層目を溶接する
方法が採用されていたが、前者の場合は熱影響部の軟化
、及び溶接部の残留応力の低減に効果があるものの施行
が難しい場合があり、後者の場合は残留応力の低減につ
いて効果がなく、溶接部の性能としては不十分であった
。
うか、応力除去焼鈍を適用できない場合には第1層目の
ビードを厚さ方向に約妻削除した後、2層目を溶接する
方法が採用されていたが、前者の場合は熱影響部の軟化
、及び溶接部の残留応力の低減に効果があるものの施行
が難しい場合があり、後者の場合は残留応力の低減につ
いて効果がなく、溶接部の性能としては不十分であった
。
本発明は上記問題点を解決するために、溶接後の応力除
去焼鈍なしで溶接熱影響部を軟化させ、じん性を回復さ
せるとともに、溶接部の残留応力を低減させて、溶接の
ままで溶接部に十分な性能を持たせる溶接方法である。
去焼鈍なしで溶接熱影響部を軟化させ、じん性を回復さ
せるとともに、溶接部の残留応力を低減させて、溶接の
ままで溶接部に十分な性能を持たせる溶接方法である。
すなわち。
炭素鋼及び低合金鋼の溶接において、溶接後の応力除去
は焼鈍を省き、初層のビード面のならし仕上げ後に第2
層を肉盛溶接して溶接熱影響部を軟化させ、更にピーニ
ングを施して溶接部の残留応力を低減することを特徴と
する溶接方法を提供するものである。
は焼鈍を省き、初層のビード面のならし仕上げ後に第2
層を肉盛溶接して溶接熱影響部を軟化させ、更にピーニ
ングを施して溶接部の残留応力を低減することを特徴と
する溶接方法を提供するものである。
本発明は上記のような溶接方法となるので。
第1層目の溶接条件を規制することによって熱影響部幅
が過大になるのを防止し、第1層目の波目をならし仕上
げすることによシ第1層目ビード厚さのばらつきをなく
する。第2層目の溶接条件を規制することによって第1
層目の熱影響部に適切な熱履歴を与え軟化させることが
でき、2層目以降の各層のピーニングを溶接金属を延ば
し母材及び下層の溶接金属に働く引張応力を緩和し、溶
接部の残留応力を低減するものである。
が過大になるのを防止し、第1層目の波目をならし仕上
げすることによシ第1層目ビード厚さのばらつきをなく
する。第2層目の溶接条件を規制することによって第1
層目の熱影響部に適切な熱履歴を与え軟化させることが
でき、2層目以降の各層のピーニングを溶接金属を延ば
し母材及び下層の溶接金属に働く引張応力を緩和し、溶
接部の残留応力を低減するものである。
以下9本発明を図面に示す実施例に基づいて具体的に説
明する。第1図は本発明の1実施例に係る溶接方法で、
第1層の仕上げ程度による溶接熱影響部の軟化に及ぼす
最高硬さを示すグラフで従来の特性と同じである。第2
図は本実施例に係る第1層ビードの仕上げ形状を示す側
面図であり、(a)図はビード仕上げなしの1層ビード
1を示し、(b)図は第1層ビード1の波目が消える程
度に仕上げ代2の部分を削除したもの。
明する。第1図は本発明の1実施例に係る溶接方法で、
第1層の仕上げ程度による溶接熱影響部の軟化に及ぼす
最高硬さを示すグラフで従来の特性と同じである。第2
図は本実施例に係る第1層ビードの仕上げ形状を示す側
面図であり、(a)図はビード仕上げなしの1層ビード
1を示し、(b)図は第1層ビード1の波目が消える程
度に仕上げ代2の部分を削除したもの。
(C)図は前記(b)図のビード仕上げ後に第2層ビー
ド3で肉盛溶接を施した後に硬さ試験する位置4を示し
た側面図である。第3図は本実施例の溶接方法で、溶接
部の残留応力分布比較図を示す。第4図は本実施例に係
る2)Cr−IMo鋼の試験片形状の(a)図は正面図
、(b)図は側面図である。第1図において第1層の溶
接後、第2層目を溶接した場合に第1層の仕上げ程度に
よる第1層の熱影響部の最高硬さへの影響を示すもので
、第2図に示す第1層目及び第2層目の溶接条件では(
a)図のように第1層目溶接のままでは第2層目溶接後
、第1層の熱影響部の硬度は第1図中1層ビード仕上げ
なしの場合のi点のHV=350以上であるが、同(b
)図のように第1層目ビードの波目が消える程度に仕上
げることにより、第1図中lii点のようにHv=29
0以下に軟化でき、1層ビード全削除のvi点では硬さ
Hvは徐々に上昇することが分かる。更に、このビード
仕上げにより第1層ビードの厚さのばらつきをなくする
ことができるため、その軟化の程度も均一化できる。た
だし第1層目及び第2層目の溶接条件は相関関係にあり
適切な条件の選択が必要である。更に、2層目溶接以降
、各層溶接後に溶接部のピーニングを十分実施する。
ド3で肉盛溶接を施した後に硬さ試験する位置4を示し
た側面図である。第3図は本実施例の溶接方法で、溶接
部の残留応力分布比較図を示す。第4図は本実施例に係
る2)Cr−IMo鋼の試験片形状の(a)図は正面図
、(b)図は側面図である。第1図において第1層の溶
接後、第2層目を溶接した場合に第1層の仕上げ程度に
よる第1層の熱影響部の最高硬さへの影響を示すもので
、第2図に示す第1層目及び第2層目の溶接条件では(
a)図のように第1層目溶接のままでは第2層目溶接後
、第1層の熱影響部の硬度は第1図中1層ビード仕上げ
なしの場合のi点のHV=350以上であるが、同(b
)図のように第1層目ビードの波目が消える程度に仕上
げることにより、第1図中lii点のようにHv=29
0以下に軟化でき、1層ビード全削除のvi点では硬さ
Hvは徐々に上昇することが分かる。更に、このビード
仕上げにより第1層ビードの厚さのばらつきをなくする
ことができるため、その軟化の程度も均一化できる。た
だし第1層目及び第2層目の溶接条件は相関関係にあり
適切な条件の選択が必要である。更に、2層目溶接以降
、各層溶接後に溶接部のピーニングを十分実施する。
このピーニングの効果を第3図に示す。第3図は溶接各
層にピーニングを行った場合6と2行わない場合5の溶
接部の残留応力分布の比較を2)cr−IMo鋼につい
て示している。ピーニングを行うことによシ、溶接金属
部の残留応力は第3図A点の約50Kf/−から同図B
点の30にダ4以下に低減され、ボンド部付近の溶接金
属7と母材8の熱影響部の残留応力は第3図C点の約4
0に9/−から同図り点の20Kf/−程度に減少して
いる。このことにより各層にピーニングを与えることに
より溶接部の残留応力の低減に大変効果的であることが
分かる。第4図に上記試験に使用した試験片の形状を示
し、Eは試験片の溶接方向を示し、Fは試験片による残
留応力の計測方向を示すものであり2本試験片の溶接に
使用した溶接棒の仕様はCMB−105,直径3.2m
mである。
層にピーニングを行った場合6と2行わない場合5の溶
接部の残留応力分布の比較を2)cr−IMo鋼につい
て示している。ピーニングを行うことによシ、溶接金属
部の残留応力は第3図A点の約50Kf/−から同図B
点の30にダ4以下に低減され、ボンド部付近の溶接金
属7と母材8の熱影響部の残留応力は第3図C点の約4
0に9/−から同図り点の20Kf/−程度に減少して
いる。このことにより各層にピーニングを与えることに
より溶接部の残留応力の低減に大変効果的であることが
分かる。第4図に上記試験に使用した試験片の形状を示
し、Eは試験片の溶接方向を示し、Fは試験片による残
留応力の計測方向を示すものであり2本試験片の溶接に
使用した溶接棒の仕様はCMB−105,直径3.2m
mである。
以上、具体的に説明したように2本発明の炭素鋼及び低
炭素鋼の溶接においては1層目及び2層目の溶接条件を
規制し、1層目ピードを波目が消える程度のみう口仕上
げし、更に2層目以降各層をピーニングすることにより
溶接熱影響部の軟化及び残留応力の低減に効果があシ。
炭素鋼の溶接においては1層目及び2層目の溶接条件を
規制し、1層目ピードを波目が消える程度のみう口仕上
げし、更に2層目以降各層をピーニングすることにより
溶接熱影響部の軟化及び残留応力の低減に効果があシ。
溶接後の応力除去焼鈍なしで良好な溶接部を得ることが
できる。
できる。
第1図は本発明の1実施例に係る溶接方法で。
1層目熱影響部の最高硬さをビード仕上げ形状対応で示
す図、第2図(a)、 (b)、 (C)は各々本実施
例の溶接方法で溶接部の残留応力1分布比較図。 第3図は本実施例の2)cr−IMO鋼の試験片形状を
示し、(a)図は正面図、(b)図は側面図である。 ■・・・1層ビード、2・・・仕上げ代、3・・・2層
ビード、4・・・硬さ試験位置、5・・・ピーニングな
し。 6・・・ピーニングあシ、7・・・溶接金属、8・・・
母材。 3.02.0 1.0 011目の残り代
(渭次ン j^ 1 図 (il) (し) (C
)第 2 図 溶#部4外力゛らの距離(@m) 第3図 第4園 手続補正書(方式) 昭和62年 9 月 ノ 日 、事件の表示 昭和61年 特 許 願第 93693
号2、発明の名称 溶接方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目591号
名 称(62G)三菱重工業株式会社 4、代理人 5、 補正命令の日付(発送日) 昭和62年8月25日 明細書の図面の簡単な説明の欄 第7ページ第10行目から第15行目までの全文を削除
して、下記文章を挿入する。 「第1図は本発明の一実施例に係る溶接方法の1層目仕
上げ程度による溶接熱影響部の硬さを示すグラフ、第2
図は本実施例に係る第1層ビードの仕上げ形状を示す側
面図でfat図はビード仕上げなしの第1層ビードの側
面図、同(b1図は第1層ビードの波目が消える程度の
仕上げ代を示す側面図。
す図、第2図(a)、 (b)、 (C)は各々本実施
例の溶接方法で溶接部の残留応力1分布比較図。 第3図は本実施例の2)cr−IMO鋼の試験片形状を
示し、(a)図は正面図、(b)図は側面図である。 ■・・・1層ビード、2・・・仕上げ代、3・・・2層
ビード、4・・・硬さ試験位置、5・・・ピーニングな
し。 6・・・ピーニングあシ、7・・・溶接金属、8・・・
母材。 3.02.0 1.0 011目の残り代
(渭次ン j^ 1 図 (il) (し) (C
)第 2 図 溶#部4外力゛らの距離(@m) 第3図 第4園 手続補正書(方式) 昭和62年 9 月 ノ 日 、事件の表示 昭和61年 特 許 願第 93693
号2、発明の名称 溶接方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目591号
名 称(62G)三菱重工業株式会社 4、代理人 5、 補正命令の日付(発送日) 昭和62年8月25日 明細書の図面の簡単な説明の欄 第7ページ第10行目から第15行目までの全文を削除
して、下記文章を挿入する。 「第1図は本発明の一実施例に係る溶接方法の1層目仕
上げ程度による溶接熱影響部の硬さを示すグラフ、第2
図は本実施例に係る第1層ビードの仕上げ形状を示す側
面図でfat図はビード仕上げなしの第1層ビードの側
面図、同(b1図は第1層ビードの波目が消える程度の
仕上げ代を示す側面図。
Claims (1)
- 炭素鋼及び低合金鋼の溶接において、溶接後の応力除去
は焼鈍を省き、第1層のビード面のならし仕上げ後に第
2層を内盛溶接して溶接熱影響部を軟化させ、更に、ピ
ーニングを施して溶接部の残留応力を低減することを特
徴とする溶接方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9369386A JPS6326280A (ja) | 1986-04-23 | 1986-04-23 | 溶接方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9369386A JPS6326280A (ja) | 1986-04-23 | 1986-04-23 | 溶接方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6326280A true JPS6326280A (ja) | 1988-02-03 |
Family
ID=14089481
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9369386A Pending JPS6326280A (ja) | 1986-04-23 | 1986-04-23 | 溶接方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6326280A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2500996A (en) * | 2012-03-19 | 2013-10-09 | Bae Systems Plc | Stress relieving layers in additive layer manufacturing |
| CN106077913A (zh) * | 2016-07-11 | 2016-11-09 | 大连交通大学 | 一种梯度硬质合金、其制备方法及应用 |
-
1986
- 1986-04-23 JP JP9369386A patent/JPS6326280A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2500996A (en) * | 2012-03-19 | 2013-10-09 | Bae Systems Plc | Stress relieving layers in additive layer manufacturing |
| GB2500996B (en) * | 2012-03-19 | 2016-05-25 | Bae Systems Plc | Additive layer manufacturing |
| US10427247B2 (en) | 2012-03-19 | 2019-10-01 | Bae Systems Plc | Additive layer manufacturing |
| CN106077913A (zh) * | 2016-07-11 | 2016-11-09 | 大连交通大学 | 一种梯度硬质合金、其制备方法及应用 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4348131A (en) | Welded structure having improved mechanical strength and process for making same | |
| JP3899007B2 (ja) | 重ね隅肉溶接継手の疲労強度向上方法 | |
| JP2004169065A (ja) | 超音波衝撃処理による冷間加工部の強度向上方法およびその金属製品 | |
| JPS6326280A (ja) | 溶接方法 | |
| JP2004130316A (ja) | 疲労強度に優れた回し溶接継手、回し溶接継手の製造方法、および、溶接構造物 | |
| US20060191878A1 (en) | Control of cracking in heat affected zones of fusion welded structures | |
| JP6750595B2 (ja) | 重ね隅肉溶接継手の加工方法および重ね隅肉溶接継手の製造方法 | |
| JPH07290244A (ja) | クラッド鋼管の溶接方法 | |
| CN111843130B (zh) | 一种高碳高合金轧辊的堆焊工艺 | |
| JP2004130314A (ja) | 応力腐食割れ発生抑制方法 | |
| JPH0639581A (ja) | T形継手パネルの溶接歪防止法 | |
| JPH07265941A (ja) | ロールレス造管法による加工性に優れた溶接管の製造方法 | |
| JP2004136314A (ja) | 溶接時めっき割れを防止する亜鉛めっき鋼板の溶接方法 | |
| JP3377428B2 (ja) | 耐溶融亜鉛めっき割れ性に優れる鉄塔用電縫鋼管及びその製造方法 | |
| JPH06269934A (ja) | 炭素鋼材等における肉盛り溶接法 | |
| JPH08155642A (ja) | 熱間金型の肉盛溶接補修方法 | |
| JPS6332557B2 (ja) | ||
| JP2001349982A (ja) | 応力腐食割れの進展抑止方法 | |
| JPS6055227B2 (ja) | ステンレス鋼の溶接方法 | |
| JPH1010095A (ja) | 溶接金属の超音波探傷検査性改善方法 | |
| JPS6316871A (ja) | 溶接方法 | |
| JPS6114919B2 (ja) | ||
| CN115870656A (zh) | 一种普通搭接焊机焊接高强钢的方法 | |
| JPH1024374A (ja) | 滑らかな段差部を有する接合鋼板の製造方法 | |
| JP2004337938A (ja) | 疲労強度の高い溶接継手 |