JPS6326439A - 緩衝装置 - Google Patents

緩衝装置

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Publication number
JPS6326439A
JPS6326439A JP61167633A JP16763386A JPS6326439A JP S6326439 A JPS6326439 A JP S6326439A JP 61167633 A JP61167633 A JP 61167633A JP 16763386 A JP16763386 A JP 16763386A JP S6326439 A JPS6326439 A JP S6326439A
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JP
Japan
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canister
shock absorber
hollow
substrate
shock
Prior art date
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Pending
Application number
JP61167633A
Other languages
English (en)
Inventor
Akio Imura
章夫 井村
Hideto Tai
田井 秀人
Masaaki Yamamura
正明 山村
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Kobe Steel Ltd
Original Assignee
Kobe Steel Ltd
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Publication date
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Publication of JPS6326439A publication Critical patent/JPS6326439A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16FSPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
    • F16F15/00Suppression of vibrations in systems; Means or arrangements for avoiding or reducing out-of-balance forces, e.g. due to motion

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Acoustics & Sound (AREA)
  • Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Vibration Dampers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、核燃料輸送装置(キャスク)や放射性廃棄物
を収容した容器(キャニスタ)などが落下した時の衝撃
を緩衝するための緩衝装置に関するものである。
(従来技術) 近年、原子力施設や使用済燃料の再処理施設等において
は放射性物質を含む廃TJ!物、あるいは放射性物質に
て汚染された廃棄物など、放射性を有する物質が多量に
排出されている。これらは処理施設などで減容や固化な
どの処理が施されて容器(キャニスタ)に収納され、し
かるべき場所で貯蔵や処分をされることになる。
したがって、これらの放射性物質を処理施設へ輸送した
り、処理m股肉の処理段@(ビットと称す)へ輸送する
にあたっては、落下事故などの衝撃にそなえ、その容器
がt損し放射性物質あるいは放射線が漏洩することのな
いよう充分な容器の保護を行う必要がある。
第1図は上記ビットに放射性物質を収納したキャニスタ
を収納している状態を示したものである。
ビット101は中空円筒状に形成されており、その外部
には地盤102が存在している。
そして、このビット101内に、吊り具103により吊
り下げられながら、放射性物質を収納したキャニスタ1
04が多段積みで順次積込まれており、最下段のキャニ
スタ104とビット101底部との間には緩衝体105
が設けられている。
ここで、吊り具103が切断してキャニスタ106が落
下した場合を考える。このとき、落下したキャニスタ1
06は先に積込まれたキャニスタ104の頂部104a
に衝突し、その衝撃は上記緩衝体105に伝達されるこ
とになる。
ところで従来は、上記緩衝体105と同様の働きをする
ものとして、例えばばねなどで構成されたものが用いら
れていたが、このような構造の場合、キャニスタ落下時
の衝撃力は低下させることができるが、衝撃力に対する
緩1!!i装置の変形が大きいために、緩衝装置を大型
にしなければならない。したがって、比較的小規模(コ
ンパクト)であるビットの内部に設けることは困難なも
のになってしまう。また、各キャニスタ間に緩衝体を設
けることも考えられているが、作業工数(ハンドリング
の回数)が増大する問題があった。
また、逆に変形を小さくするために、剛性の大きな構造
にした緩衝装置では、底部の緩衝体105で衝撃エネル
ギーが吸収される前に、落下したキャニスタとすでに積
込まれたキャニスタの衝突部が衝撃的に圧壊してしまい
、放射能の漏洩や、ビットからのキャニスタの取出しが
困難となってしまうことが考えられる。
また、従来のM衝装置は複雑な構造を持つものが多く、
施工を容易にして生産コストを下げるためになるべく簡
単で小型の構造のものが望まれる。
(発明の目的) 本発明は上記問題点を解決するためになされたものであ
り、衝撃部から遠く離れた所に設けられても衝撃エネル
ギーを十分に吸収することができるとともに、衝撃を受
けた時の変形量が小さくて小型化が可能であり、しかも
簡単な構造による緩衝装置を提供することを目的とする
(発明の構成) 本発明は、上下に開口するように中空状に形成した第1
部材および第2部材を、その一方が他方の内側になるよ
うに基板上に立直させ、上記第2部材は第1部材よりも
上下方向に短くしかも第1部材よりも高い圧縮強度をも
つように形成し、上記基板に対向し上記第2部材の上端
との間に空間ができるように上記第1部材の上端に底部
板を設けたものである。
このような構成によれば、大きな衝撃力が発生したとき
に、まず圧縮強度の低い第1部材が変形して衝撃時のシ
ョックを和らげ、次に第1部材よりも圧縮強度の高い第
2部材が変形して残りの衝撃エネルギーを吸収すること
になる。
このように段階的に各部材が変形することにより、!l
i撃を受けた瞬間のエネルギーは変形し易い第1部材に
より吸収することができるため小さな初期衝撃力しか発
生せず、しがも、その後に変形量の小さい第2部材が変
形するようになっているので全体としての変形mも小さ
く抑えることができる。このような理想的な!1WiJ
のメカニズムはビット内の緩WjJ装置としても、また
キャスク内の緩衝装置としても同様に動く。
(実施例) 本発明の第1実廁例を第1〜3図および第11〜12図
により説明する。
地盤’102内に埋設され、中空円筒状に形成されたビ
ット101の内部に、放射性物質を収納した複数へのキ
ャニスタ103が積込まれる。最下段キャニスタ104
とビット101底部との間には緩衝装置105が設置さ
れている。
緩衝装置105は次のような構造になっている。
円板状に形成された基板11に立直するように、中空円
筒状に形成された第1部材13と第2部材14が設けら
れており、この第1部材13の上端には、上記基板11
に対向するように底部板12が設けられている。なお、
ここでは基板11および底部板12は円板状に形成され
ているが、本発明ではその形状は問わず、容器に応じた
形状に形成すればよい。
上記第2部材14は、第1部材13の内側に設けられて
おり、しかも第1部材13よりも上下方向の寸法が短く
、かつ厚内に形成されており、第1部材13に比べると
圧縮強度の高い、つまり変形しにくい構造となっている
次に、最下段にキャニスタ104が設置されている状態
で、次のキャニスタ106が事故等により落下した時の
作用について説明する。
第2図においてキャニスタの衝突により緩m装置に上方
より圧縮するような外力が急激に加えられると、まず薄
肉で圧縮像度の低い第1部材13が変形を始め、この変
形により、衝撃を受けた瞬間の衝撃エネルギーがある程
度吸収される。
そして、第1部材の変形が進行していき、底部板12が
第2部材14の上端まで変位すると、今度は厚肉で圧縮
強度の高い第2部材14が変形を始め、残りの衝撃エネ
ルギーが吸収される。
次に、第1表に示した3つの場合における、時間と衝撃
力の関係および時間と変形量の関係を、第11図(a)
(b)(c)および第12図(a)(b)(c)により
説明する。
第1表 第1表において、tlは第1部材の肉厚、t2は第2部
材の肉厚、R1は第1部材の半径、R2は第2部材の半
径、Sは第2部材の上端と底部板の距離である。すなわ
ち、case (a>は第1部材のみの構造であり、c
ase (c)は第1部材と第2部材が同じ高さに形成
された構造、すなわら第2部材も底部板に接触した構造
になっている。またここでは、それぞれの部材は降伏応
力σy = 5 、6に9/mtt+’の材料(アルミ
ニウム)で形成されている。
これに対し、第11図(a>(b)(c)は、上記Ca
5e (a)(b)(C)において、それぞれ上方から
′l!I徂480 K9の剛体が18330履/ 5e
ICの速度で衝突した時の時間と衝撃力の関係を示した
グラフであり、第12図は同状態における上記case
 (a)(b)(c)の時間と変形量の関係を示したグ
ラフである。
まず第11図を参照すると、衝撃直後の衝撃力はcas
e (a)(b)に比べcase (c)が断然大きい
。したがってcase (c)では、前述したように衝
突エネルギーが吸収される前にキャニスタ104が圧壊
してしまう恐れがある。
次に第12図を参照すると、case (a)はcas
e (b)(C)に比べて10倍以上の変形を生じてい
ることがわかる。
このような結果から判断すると、衝撃を受けた瞬間に大
きな衝撃力が生じることを防止し、しかも変形量の小さ
い緩衝装置としては、case(b)のように段構造に
したものが上記3つのCa5eの中で最も好ましいとい
える。
一般に、半径R1肉厚t1の薄肉円筒がSだけ変形する
と、吸収されるエネルギーWは次のようになる。
ッ=1□、6..y 、R/i、、1%、SY すなわち当実施例では、まず薄肉構造の第1部材13の
変形により上記エネルギーWが吸収され、これにより上
記キャニスタ−04の圧壊が防止されると同時に、上記
第1部材13の変形後に厚肉構造の第2部材14が変形
を始める構成になっているので、第1部材13だけの構
造にくらべ、変形量を小さく抑えることができる。
また、本発明では第1部材および第2部材の断面形状は
円に限らず、例えば多角形や楕円状のものでも構わない
次に第2実施例を第4図に示す。ここでは第1部材23
および第2部材24を中空円錐状に形成して緩衝装置C
2を構成している。このような構造においても上記第1
実施例と同様の効果を得ることができる。
第3実施例を第5図に示す。ここでは、第1部材33が
第2部材34の内側に位置するように緩衝装置C3を構
成している。
第4実施例を第6図に示す。ここに示される緩衝装置C
4は、第1部材43の内側に設けられた第2部材44の
さ\らに内側に、上記第1部材43および第2部材44
と同様に中空状に形成され、しかも上記第1部材43お
よび第2部材44よりも上下方向に短くて圧縮強度の高
い第3部材45を基板11上に立直させたものである。
このように部材を多数個設けていくことにより、より段
階的にli!することができる。
第5実施例を第7図に示す。ここに示される緩衝装NC
5は、細い柱である第1部材53を互いに隣接させなが
ら基板11上に円軌跡を描くように多数配設することに
より全体を中空円筒状になるように形成し、その内側に
、同様にして上記第1部材53よりも太い柱である第2
部材54を配設したものである。このように、本発明は
第1部材および第2部材を必ずしも一体に形成する必要
はない。
第6実施例を第8図および第9図に示す。ここでは、第
1部材63を中空円筒状に形成して基板11上に複数個
配設し、この第1部材63と同軸になるように、第1部
材63よりも小径の中空円筒状に形成された第2部材6
4を第1部材63の各々内側に配設して緩衝装置C6を
構成している。
なお、本発明は使用状態において上下方向は関係なく、
基板を上にして用いても構わない。またキャニスタとビ
ットの間に用いるだけでなく、キャニスタとキャニスタ
の間に用いても本発明の緩WJ装置を適用することがで
きる。
また、本発明の緩衝装置は、第10図に示すように、キ
ャスク内に収納されたキャニスタの落下衝撃緩衝にも有
効である。同図において、キャスク1は中空円筒形状に
構成されており、その上下にキャスク1本体の落下衝撃
板Ili装置5が取付けられている。キャスク1内には
、核燃料2を積載した複数のキャニスタ3が収納されて
おり、キャニスタ3同士の間にはスペーサ4が設置され
、キャニスタ3とキャスク1本体との間には本発明によ
る緩衝装置C1が設けられている。落下衝撃時にはキャ
スク1本体に比ベキャニスタ強度がかなり低いためキャ
スク本体緩衝装置5だけではキャニスタ3の健全性を保
つことが困難となる恐れがあり、この様な構成において
も本!!!li装置が有効となる。
(発明の効果) 以上説明したように本発明は、!i撃を受けた時に、ま
ず圧縮強度の低い第1部材が容易に変形して衝撃エネル
ギーを吸収するため、エネルギーを吸収する前にキャニ
スタの衝突部等が圧壊することがない。
しかも、圧縮強度の高い第2部材を設けることにより、
全体として変形量を小さく抑えることができるため、緩
衝装置全体を小型化にすることが可能であり、比較的狭
い容器内やビット内においても適用することができ、し
かも運搬が容易となる。
また、その構造は従来のものに比べて簡単なものであり
、施工が容易で、生産コストの低減を図ることができる
【図面の簡単な説明】
第1図はビット内へのキャニスタの積込み状態を示す縦
断面図、第2図は本発明の第1実施例の縦断面図、第3
図は第2図のI[l−11[線断面図、第4図は第2実
施例の縦断面図、第5図は第3実施例の縦断面図、第6
図は第4実施例の縦断面図、第7図は第5実施例の横断
面図、第8図は第6実施例の縦断面図、第9図は第8図
の■−IX線断面図、第10図は本発明をキャスク内に
使用した状態を示す縦断面図、第11図(a)(b)(
c)は時間と衝撃力の関係を示すグラフ、第12図(a
)(b)(c)は時間と変形口の関係を示すグラフであ
る。 105、C1,C2、C3、C4、C5、C6・・・緩
衝装置、11・・・基板、12・・・底部板、13゜2
3.33,43.53.63・・・第1部材、14゜2
4.34,44.54.64・・・第2部材。 特許出願人     株式会社 神戸製m所代 理 人
     弁理士  小書 悦司同       弁理
士  長1) 正量       弁理士  板書 康
夫茅  2  A 第  3  図 第  4  図 第  5  図 第  6  図 第  7  図 第  8  図 第  9  図 第10図 変形V<cn) x10’

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、上下に開口するように中空状に形成した第1部材お
    よび第2部材を、その一方が他方の内側になるように基
    板上に立直させ、上記第2部材は第1部材よりも上下方
    向に短くしかも第1部材よりも高い圧縮強度をもつよう
    に形成し、上記基板に対向し上記第2部材の上端との間
    に空間ができるように上記第1部材の上端に底部板を設
    けたことを特徴とする緩衝装置。 2、上記第1部材または第2部材を中空円筒状に形成し
    たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の緩衝装
    置。 3、上記第1部材または第2部材を中空円錐状に形成し
    たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の緩衝装
    置。 4、上記第1部材および第2部材と同様に中空状に形成
    されしかも上記第1部材および第2部材よりも上下方向
    に短くて第1部材よりも圧縮強度の高い部材を上記基板
    上に立直させたことを特徴とする特許請求の範囲第1項
    記載の緩衝装置。 5、上記第1部材または第2部材を、多数本の柱を互い
    に隣接させながら基板上に閉曲線を描くように配設する
    ことにより全体を中空円筒状に形成したことを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項記載の緩衝装置。 6、上記第1部材を中空円筒状に形成して上記基板上に
    複数個配設し、この第1部材と同軸になるように、上記
    第1部材と径の異なる中空円筒状に形成された第2部材
    を配設したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
    の緩衝装置。
JP61167633A 1986-07-16 1986-07-16 緩衝装置 Pending JPS6326439A (ja)

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