JPS63265320A - 電子装置 - Google Patents

電子装置

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JPS63265320A
JPS63265320A JP63076834A JP7683488A JPS63265320A JP S63265320 A JPS63265320 A JP S63265320A JP 63076834 A JP63076834 A JP 63076834A JP 7683488 A JP7683488 A JP 7683488A JP S63265320 A JPS63265320 A JP S63265320A
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JP63076834A
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JPH0217807B2 (ja
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Satoru Koide
哲 小出
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Sanyo Electric Co Ltd
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Sanyo Electric Co Ltd
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  • Electric Ovens (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は電子装置、特にキーを用いてのデータ入力方式
の改良に関する。
電子装置に数値データを設定する場合のキー人力方式の
一つとしてスリニーエントリ一方式がある。この方式は
1つのキーを押し続けた場合に特定周期毎にカウンタ内
容t1ずつ増数又は減数するように構成し、カウンタ内
容の表示が所望値になったときに中−の押込を停止して
増数又は減数を停止さぜることによシ所望データの入力
を行う方式でありて、キーの数が少くて済むので経済性
に優れ、また、中−のレイアウトスペースが少く、電子
式のククツク、ウォッチの時刻合せ等に多用されている
。
而してスリニーエントリ一方式の電子装置においては一
般的には増数用の7ツデカクント中−と減数用のダウン
カウントキーとを備え、リセット状態ではその表示を0
又は無表示としておく構成としてあシ、アップカウント
キーを押続けることによルカクンタ内容(表示部の表示
数値]を1ずつ増数していき、所望値が表示されたとこ
ろでアップカウントキーの押込を解除し、また所望値を
超え九場合はアップカウントキーに替えてダウンカウン
トキーを押続けて1ずつ画数させ、所望値に達したとこ
ろでダウンカウントキーの押込を解除すればこの所望値
が設定、入力されるようにしである。そしてダウンカウ
ントキーは表示内容が0であるか又は無表示である場合
にはその押込操作が無効となるように構成されている。
ところで電子レンジ、或はインダクションヒータ等の出
力調節(火力調節)にスリニーエントリ一方式を適用す
る場合を想定すると、実際に使用する出力レベルはフル
パワー(100%]近くの値であることが多く、起動時
には常にアップカウント中−を操作して0%から100
%近くまでカウントアツプする必要性に迫られ、操作が
煩わしい上、設定に要する時間の無駄が多いという難点
がある。
本発明は斯かる事情に鑑みてなされたものであって、例
えばカウンタの内容又は表示数値が0である場合、或は
リセット状態にある場合にもダウンカウントキーの押込
操作を有効として00次に設定可能最大値を設定、表示
し得る構成とすることによりて操作の煩わしさ、設定所
要時間の短縮を可能として操作の便宜性を高めた電子装
置を提案したものである。以下本発明をその実施例を示
す図面に基いて詳述する。
第1図は本発明に係る電子装置(以下本装置という)の
要部ブロック図であって、1はアップカウントキー、2
はダウンカウントキー、3は表示器、ドライバ、デコー
ダ等、よシなる表示部であシ、表示セグメントを日の字
のパターンに配してなる表示器と両キー1.2とは外部
からの視認、操作可能に敗付けである。4はアップダウ
ンカウンタ(以下単にカウンタという)であって、この
内容を表示部3のデコーダに与えてカウンタ4の内容に
対応する数値を表示部6の表示器に視認データとして表
示させるべく構成しである。なお説明の便宜のために表
示器は1桁分とし、表示数値又はカウンタ4の内容は0
.1.2・・・8.9、H(10に対応)の11通シと
する。制御部5はアップカウントキー1、ダウンカウン
トキー2の押込を検出し、一定のサイクルタイムでカウ
ンタ4の計数対象となるパルスを発するパルス発生回路
6の出力パルスをカウンタ4の7ツグカクント端子、ダ
ウンカウント端子へ選択的に与える制御を行う外、表示
部3の駆動制御、或はこの電子装置本来の機能を果すに
必要とされる制御を司る。
第2図(イ)、lF)は制御部5の制御態様を表示部3
の表示数値又はカウンタ4の内容の変化と共に説明する
ための図面である。図示しない電源スィッチの投入等に
よルリセット信号R8Tが発せられ、該信号R8TFi
*1図に示すようにカウンタ4及び制御部5に与えられ
るようにしてあシ、リセット信号R8Tの入力によシカ
クンタ4の内容は0となシ表示部3はこれを表示する一
力、制御部5はキー1.2の押込操作を待機す、る状態
になる。
従来装置ではこの状態におけるダウンカウントキー2の
押込は無効化されていたのであるが本装置ではこれを有
効としている。
まずこのリセット状態でアップカウントキー1を押込ん
だ場合について説明すると、制御部5はこの押込操作を
識別検出してパルス発生回路6の出力パルスをカウンタ
4のアップカウント端子へ与えるべく制御するようにし
である。カウンタ4は入力パルスを計数して1ずつ増数
していき、表示部5の表示内容もこれに追随するから、
アップカウントキ−1を押し続けた場合は第2図(イ)
に示す如くになる。この間所望の数値が表示部5に現れ
た時にアップカウントキー1の押込を解除すればその数
値に対応するデータがカウンタ4に設定され、また制御
部5に取込まれることになる。尚、カウンタ4、表示部
3がHになった後もアップカウントキーを押圧した場合
の動作の詳細は後述する。
而して所望数値がHよシ小さい値であるにも拘らず上述
のようにH迄達した場合は、1112図(イ)に示す如
くダウンカウントキー2を押し、その所望値、例えば7
が表示されるまでこれを押し続は乙ばよい。この場合制
御部5はダウンカウントキー2が押込操作されたことを
識別検出し、パルス発生回路6からの入力パルスをカウ
ンタ4のダウンカウント端子へ与えるべき制御を行う。
これに対してリセット状態でダウンカウントキ−2を押
込んだ場合について説明すると制御部5はそれ自体がリ
セット状態にあること又はカウンタ4の内容が0である
ことと、ダウンカウント中−2の押込操作を検出したこ
ととの2つの条件の成立によシカウンタ4の内容を直ち
にHにする〔第2図仲)〕。これは例えばパルス発生回
路6の出力パルス1発をカウンタ4のダウンカウント端
子へ与えるだけで実現できる。カウンタ4内容がHにな
った後の制御部5の制御は前述の場合と同様であるから
、今ダウンカウントキー2をそのまま押し続けた場合は
カウンタ又は表示部の内容は9゜8.7と減数されてい
く。所望設定値が7である場合は7が表示された時にダ
ウンカウントキー2の押込を解除すればよい。
以上のように本発明はカウンタの内容が設定可能最小値
(例えば0)である場合にもダウンカウントキーの操作
を有効としてその操作によシカウンタ内容を設定可能最
大値(例えばH)に設定する手段を備えているので、操
作の便宜性が高まる。
そして前述の実施例について説明した本発明の技術の要
旨とするところはアップカウントキーの操作についても
適用でき、カウンタの内容が設定可能最大値(例えばH
〕である場合にもアップカウントキーの操作を有効とし
てその操作によシカクンタ内容を設定可能最小値(例え
ば0)に設定する手段を備えた電子装置として実現でき
る。
さて、斯る構成にあっては、アップカウントキ−(又は
ダウンカウントキー)を操作し続けた場合、カウンタ内
容が設定可能最大値(又は設定可能最小値)に到達する
と、その後設定可能最小値(又は設定可能最大値〕に変
わシ斯る最小値(又は最大値)から1ずつ増数(又は減
数)されるため、例えば最小値からいきなシ最大値への
設定が可能とな夛、操作性が良いのであるが、逆に、次
の点で不具合が生じる。
即ち、カウンタ内容が所望値(例えば最大値又は最小値
)になったにも拘わらずアップカウントキー(又はダウ
ンカウントキー)の操作を解除するタイミングを失し更
にアップカウントキー(又はダウンカウントキー)を操
作し続けねばならなくなりた場合は、結局カウンタ内容
は循環的にぐるぐる変化し続けることとなシ、好ましく
ない。
ここに、本発明では、更に、斯る問題点に対処すべく、
ダウンカウントキー(又はアップカウントキー)が押さ
れ続けた結果、カウンタの内容が最小値又は最大値即ち
0(又はH)になった場合は、その後キーの押込みがあ
ってもカウンタ内容はO(又はH)に設定された状態で
停止せしめ、そして改めて新たにダウンカウントキー(
又はアップカウントキー)が押された場合にのみOから
Hへの(又はHから0への)設定変更を許容する制御を
行わせるように構成されている。これはマイクロコンピ
ュータを用いることによシ実現できる。
第3図はこの様な制御のフローチャートを示している。
この図に訃いてアイドルルーチン■は表示その他の処理
ルーチンを示し、i&エニーキーは新に押されたキーを
示している。またタイマは^ スリュー間隔(キーが押続けられた場合に数値が変更さ
れていく時間間隔)を規制するマイクロコンビエータ内
蔵のタイマであυ、指定ビットのカウントにてプログラ
ムに割込をかけることができ、またリセットされるまで
指定ビットカウントを1周期とするカウントを自動的に
繰返すものとし、またタイマ設定時間、即ちスリニー間
隔はこのフローチャートに示されたプログラム1サイク
ルの処理時間に比し十分長いものとする。
さてキー人力が有ると(■)、アイドルルーチン(■)
を抜けてキー処理ルーチンに入る。リセット後はじめて
キーが押されたものとすると、まだキーフラグがセット
されていないので、キーフラグ調1?(■)は(No)
であるから二ニーキーフラグ、キーフラグ及びタイマを
各セットする(■、■、■)。次のステップではキーの
識別(ダウンカウントキー?)が行われ(■入 アップ
カウントキーであった場合(NO)は、カウンタは当初
0であるので、カウンター1011?の判断(■)は(
No )、!=1.マイクロコンピュータ内のカウンタ
が1増数される(■)。そしてアイドルルーチン■へ戻
シ、これによシ表示は1となる。
そのttアップカウントキーを押続けた場合はキーフラ
グがセットされているから■のステップで(YES)と
なり、次にはタイマフラグ■1?の判断が行われ(@)
、タイマがその設定時間に達した場合にはタイマフラグ
がセットされ(■)、0のステップが(Y]138 )
となるので、タイマフラグをリセットして(0)、■の
ステップに入る。従ってカウンタ内容又は表示内容が2
.3・・・と増数していく時間間隔はタイマ設定時間と
なる。
一方、ダウンカウントキーを最初に押し九場合は■のス
テップで(YES)とな)、カウンタ内容は0であシ(
0でYE8 )、且つ二ニーキー7ラグが1であるので
(■でYES )、カウンタを10−Hにセットしく@
】、二ニーキーフラグをリセットする([相])。即ち
カウンタ、表示が0である場合にダウンカウントキーを
押すことによシ、これを10−Hとすることができる。
然るところカウンタ、表示が10−Hになりた後もダウ
ンカウントキーを押し続けた場合は■のステップで(N
O)となシカクンタ内容を1減数する(O)から、・・
・8. 7. 6・・・とタイマ設定時間毎にカウンタ
、表示の内容を1ずつ減数していくのであるが、この状
態でカウンタ、表示が0になったときには@のステップ
が(YES)となシ、この状態下ではニューキー7ラグ
がリセットされているので■のステップが(NO]とな
シカウンタは10−Hとはならず、そのまtOの状態を
維持する。そしてアップカウントキーの操作時に対して
も同様に■のステップが(YES )である場合におけ
るニューキー7ラグ■1?の判断(0)、及びカウンタ
を0にセットする(0)ステップを用意しておけばよい
。
要するに、カウンタ内容が当初0の場合、ダウンカウン
トキーを操作し続けると、プログラムはまず■〜■、■
−[相]ステップを通シ([相]ステップでニューキー
フラグをリセットする)、カウンタ内容1に10とし、
その後■〜■、[相]、@、■、0.0の各ステップを
循環しカウンタ内容を・・・8.7.6・・・と減数す
る。そして、カウンタ内容が再び0となると、この場合
プログラムは(O〜■、@、■、■、■、■ステップを
通シ直ちに■ステップに戻シ(二ニーキーフラグは既に
リセットされているため)、以後■〜■、[株]、@、
■、■、■ステップを循環し、従りてカウンタ内容は0
で停止した 。
ままとなる。その後、ダウンカウントキーを操作解除す
ると、プログラムは■、■、[株]、■の各ステップを
循環し、キーフラグ及びタイマフラグをリセットする。
而して、ダウンカウントキーを再操作すると、プログラ
ムは■〜■、0〜@を通シカクンタ内容を10とし、そ
の後■〜■、[相]、■、■、■、[相]の各ステップ
を通シカウンタ内容を・・・8.7.6・・・と減数す
る。
又、カウンタ内容が当初例えば5の場合、ダウンカウン
トキーを操作し続けると、プログラムはまず■〜■、[
相]、■を通〕その後の〜■、[相]■、■、[相]、
■を循環しカウンタ内容を5.4.3・・・と減数する
。そして、カウンタ内容が0となると、プログラムは■
〜■、[相]、@、■、0〜@ステツプを通シ(@ステ
ップでニューキーフラグをリセットする)、カウンタ内
容を10とし、その後■〜■、0、@、■、■、■を循
環しカウンタ内容を・・・8,7,6・・・と減数する
。そして、カウンタ内容が再び0になると、以降の動作
は、カウンタ内容が当初0の場合のときと同じである。
一方、カウンタ内容が当初10の場合、アップカウント
キーを操作し続けると、プログラムはまず■〜■、■、
[相]、[相]、[相]ステップを通シ(@ステップで
二五−キーフラグをリセットする)、カウンタ内容を0
とし、その後■〜■、0、[相]、■、■、■の各ステ
ップを循環しカウンタ内容を・・・2.3.4・・・と
増数する。そして、カウンタ内容が再び10となると、
この場合プログラムは■〜■、0、[相]、■、■、[
相]ステップを通シ直ちに■ステップに戻シ(二ニーキ
ーフラグは既にリセットされているため)、以後■〜■
、0、@、■、■、[相]ステップを循環し、従ってカ
ウンタ内容は10で停止したままとなる。その後、アッ
プカウントキーを操作解除すると、プログラムは■、■
、■、[相]の各ステップを循環し、キーフラグ及びタ
イマフラグをリセットする。而して、アップカウントキ
ーを再操作すると、グログラムは■〜■、■、■、0、
■を通フカウンタ内容を0とし、その後■〜■、@、@
、■、■、■の各ステップを通シカクンタ内容を・・・
2.3.4・・・と増数する。
又、カウンタ内容が当初例えば5の場合、アップカウン
トキーを操作し続けると、プログラムはまず■〜■、■
、■を通シその後■〜■、0、■、■、■、■を循環し
カウンタ内容を5.6.7・・・と増数する。そして、
カウンタ内容が10となると、プログラムは■〜■、 
@、@、■、■、■、0、[相]ステップを通シ(@ス
テップでニエーキーフラグをリセットする)、カウンタ
内容を0とし、その後■〜■、0、[相]、■、■、■
を循環しカウンタ内容を・・・2.6.4・・・と増数
する。そして、カウンタ内容が再び10になると、以降
の動作はカウンタ内容が当初10の場合のときと同じで
ある。
以上の説明から明らかな如く、本発明によれば、アップ
カウントキー(又はダウンカウントキー)の操作のもと
に、カウンタ内容が設定可能最大値(又は設定可能最小
値)になつた場合でも、カラ    −ンタ内容はその
後設定可能最小値(又は設定可能最大値)が設定され斯
る値から更に増数(又は減数)されることが可能となる
から、スリニーエントリ一方式特有の操作の煩わしさが
解消され、データ入力の所要時間も短い、操作の便宜性
に優れた電子装置を実現することができる。
更に、アップカウントキー(又はダウンカウントキー)
の継続操作にてカウンタ内容が設定可能最大値(又は設
定可能最小値)となった時には、カウンタ内容の変更が
一旦停止され、その後、アップカウントキー(又はダウ
ンカウントキー)が再操作されると、カウンタ内容は設
定可能最小値(又は設定可能最大値)に設定されると共
に贋る最小値(又は最大値)から増数(又は減数)され
る機能を有するから、アップカウントキー(又はダウン
カウントキー)の継続操作のもとに、斯るキー操作を解
除するタイミングを失した場合で本カクンタ内容は最大
値(又は最小値)で一旦停止され、従ってカウンタ内容
が不所望に循環的にぐるぐる変化し続けるのを解消する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明装置の要部ブロック図、第2図(イ)、
(ロ)は動作説明図、第5図は制御部等にマイクロコン
ピュータを使用する場合の制御のフローチャートである
。 1・・・アップカウントキー  2・・・ダウ7カウン
トキー  3・・・表示部  4・・・カウンタ  5
・・・制御部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)アップカウントキー及びダウンカウントキーを用
    いて所望数値に対応するデータをカウンタに設定すべく
    構成した電子装置において、アップカウントキー(又は
    ダウンカウントキー)の継続操作にて1ずつ増数(又は
    減数)されるカウンタの内容が設定可能最大値(又は設
    定可能最小値)となった時に、カウンタ内容の変更を停
    止せしめる手段と、その後のアップカウントキー(又は
    ダウンカウントキー)の再操作により、カウンタ内容が
    設定可能最小値(又は設定可能最大値)に設定されると
    共に斯る最小値(又は最大値)から1ずつ増数(又は減
    数)されるのを可能とする手段とを備えたことを特徴と
    する電子装置。
JP63076834A 1988-03-30 1988-03-30 電子装置 Granted JPS63265320A (ja)

Priority Applications (1)

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JP63076834A JPS63265320A (ja) 1988-03-30 1988-03-30 電子装置

Applications Claiming Priority (1)

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Publication Number Publication Date
JPS63265320A true JPS63265320A (ja) 1988-11-01
JPH0217807B2 JPH0217807B2 (ja) 1990-04-23

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ID=13616706

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07210648A (ja) * 1994-01-21 1995-08-11 Fuji Tekunika:Kk 多点数数取装置
JP2007107747A (ja) * 2005-10-11 2007-04-26 Matsushita Electric Ind Co Ltd 加熱調理器
JP2011198177A (ja) * 2010-03-23 2011-10-06 Konami Digital Entertainment Co Ltd 項目提示装置、項目提示方法、ならびに、プログラム

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2007107747A (ja) * 2005-10-11 2007-04-26 Matsushita Electric Ind Co Ltd 加熱調理器
JP2011198177A (ja) * 2010-03-23 2011-10-06 Konami Digital Entertainment Co Ltd 項目提示装置、項目提示方法、ならびに、プログラム

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