JPS63267003A - アンテナ装置 - Google Patents
アンテナ装置Info
- Publication number
- JPS63267003A JPS63267003A JP10135487A JP10135487A JPS63267003A JP S63267003 A JPS63267003 A JP S63267003A JP 10135487 A JP10135487 A JP 10135487A JP 10135487 A JP10135487 A JP 10135487A JP S63267003 A JPS63267003 A JP S63267003A
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- JP
- Japan
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- optical
- signal
- terminal
- pulse
- phase
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- Pending
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- Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、所望の信号によって制御された電波を放射
し、また、受信した電波信号に所望のウェイトを与える
アンテナ装置に関するものでるる。
し、また、受信した電波信号に所望のウェイトを与える
アンテナ装置に関するものでるる。
第3図は例えば公知文献“ソリッドステート・7エーズ
ド・アレイ・レーダの現状“1日経エレクトロニクス1
972.7.17に示されたアンテナ装置を示す図であ
る。図中、(1)は素子アンテナ、(2)はサーキュレ
ータ、(3)はダイオードスイッチ、(4)は低雑音増
幅器、(5)は高出力増幅器、(6)はダイオードスイ
ッチ、(7)はピンダイオード移相器、(8)はサーキ
ュレータ(2)、ダイオードスイッチ(3)、低雑音増
幅器(4)、高出力増幅器(5)、ダイオードスイッチ
(6)、ピンダイオード移相器(7)から構成されるモ
ジュールである。
ド・アレイ・レーダの現状“1日経エレクトロニクス1
972.7.17に示されたアンテナ装置を示す図であ
る。図中、(1)は素子アンテナ、(2)はサーキュレ
ータ、(3)はダイオードスイッチ、(4)は低雑音増
幅器、(5)は高出力増幅器、(6)はダイオードスイ
ッチ、(7)はピンダイオード移相器、(8)はサーキ
ュレータ(2)、ダイオードスイッチ(3)、低雑音増
幅器(4)、高出力増幅器(5)、ダイオードスイッチ
(6)、ピンダイオード移相器(7)から構成されるモ
ジュールである。
また、第4図は第3図で示した素子アンテナとモジュー
ルを複a個組み会わせたフェーズドアレーアンテナであ
る。図中、(9)は給電回路、 11(Iはマイクロ波
信号発生′器、Iは受信プロセッサ、 aX8は指示器
である。
ルを複a個組み会わせたフェーズドアレーアンテナであ
る。図中、(9)は給電回路、 11(Iはマイクロ波
信号発生′器、Iは受信プロセッサ、 aX8は指示器
である。
次に動作について説明する。
まず、このアンテナ装置を送信装置として用いる場合に
ついて説明する。第4図のマイクロ波信号発生4四によ
って発生した信号が給電回路(9)を通じてモジュール
(8)に分配される。第3図のモジュール(8)に入力
した信号は、まず、ピンダイオード移相器(7)によっ
て量子化された移相量を与えられる。このとき、モジュ
ールの中のダイオードスイッチ(3) 、 +61はい
ずれも端子人を接続しているものとする。従って、上記
ピンダイオード移相器(7)を通った信号はダイオード
スイッチ(6)の端子人を通9高出力増幅器(5)によ
って増幅され、サーキュレータ(2)を通って素子アン
テナ+11から放射される。
ついて説明する。第4図のマイクロ波信号発生4四によ
って発生した信号が給電回路(9)を通じてモジュール
(8)に分配される。第3図のモジュール(8)に入力
した信号は、まず、ピンダイオード移相器(7)によっ
て量子化された移相量を与えられる。このとき、モジュ
ールの中のダイオードスイッチ(3) 、 +61はい
ずれも端子人を接続しているものとする。従って、上記
ピンダイオード移相器(7)を通った信号はダイオード
スイッチ(6)の端子人を通9高出力増幅器(5)によ
って増幅され、サーキュレータ(2)を通って素子アン
テナ+11から放射される。
次に、このアンテナ装置を受信装置として用いる場合に
ついて説明する。この場合にはモジュール中のダイオー
ドスイッチ(3) 、 (6)はいずれも端子Bを接続
しているものとする。第3図の素子アンテナ(1)で受
信した電波信号はサーキュレータ(2)を通りダイオー
ドスイッチ(3)を通って低雑音増幅器(4)によって
増幅される。上記低雑音増幅器(4)によって増幅され
た信号はピンダイオード移相器(7)によって量子化さ
れた励振位相を与えられる。給電回路(9)は各モジュ
ールからの信号を合成して受信プロセッサに送る。
ついて説明する。この場合にはモジュール中のダイオー
ドスイッチ(3) 、 (6)はいずれも端子Bを接続
しているものとする。第3図の素子アンテナ(1)で受
信した電波信号はサーキュレータ(2)を通りダイオー
ドスイッチ(3)を通って低雑音増幅器(4)によって
増幅される。上記低雑音増幅器(4)によって増幅され
た信号はピンダイオード移相器(7)によって量子化さ
れた励振位相を与えられる。給電回路(9)は各モジュ
ールからの信号を合成して受信プロセッサに送る。
従来のアンテナ装置は以上のように構成されているので
、移相量が量子化して与えられるため。
、移相量が量子化して与えられるため。
所望の値に設定することが不可能であった。また。
信号が全てマイクロ波で伝送されるため、モジュールと
受信プロセッサの距離を長くすると損失が大きくなると
いう欠点があった。
受信プロセッサの距離を長くすると損失が大きくなると
いう欠点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、正確な移相量を信号に与えることができると
共に、素子アンテナおよびモジュールとプロセツナ部分
の距離を長くすることができるアンテナ装置を得ること
を目的とする。
たもので、正確な移相量を信号に与えることができると
共に、素子アンテナおよびモジュールとプロセツナ部分
の距離を長くすることができるアンテナ装置を得ること
を目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明に係るアンテナ装置は、パルスの波高値により
電波信号の位相を変化させる光学制御回路をピンダイオ
ード移相器の代わシに使用して。
電波信号の位相を変化させる光学制御回路をピンダイオ
ード移相器の代わシに使用して。
所望の位相量を量子化せずに与えることを可能とし、ま
た信号伝送を低損失な光ファイバを用いて行なうために
、素子アンテナおよびモジュールとプロセッサの間の距
離を長くとれることを可能としたものである。
た信号伝送を低損失な光ファイバを用いて行なうために
、素子アンテナおよびモジュールとプロセッサの間の距
離を長くとれることを可能としたものである。
〔作用j
この発明に2けるアンテナ装置は、光学制御回路を用い
ることにより、連続的に位相が制御され、また、低損失
な信号伝送を行なう。さらに信号伝送を光ファイバを用
いて行なうので、システム全体が軽量となる。
ることにより、連続的に位相が制御され、また、低損失
な信号伝送を行なう。さらに信号伝送を光ファイバを用
いて行なうので、システム全体が軽量となる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図において、(1:1.(141は先制#回路、α
$は位相制御パルス発生器、 USは光発振器、 on
’、 asは光デイテ゛クタ(datoctor )
で光信号からマイクロ波信号への変換器であfi、Fl
、F2は光ファイノ(ケーブルである。
$は位相制御パルス発生器、 USは光発振器、 on
’、 asは光デイテ゛クタ(datoctor )
で光信号からマイクロ波信号への変換器であfi、Fl
、F2は光ファイノ(ケーブルである。
次にこの発明の動作について説明する。
光制御回路Ql 、 Q41は例えば公昶文献(M、C
0Boneand J、D、Jakaon 、 @C
oherant RF Modulation ofa
n 0ptical Carrier for App
lication to Phaaed人rray A
nt@nna’、1982 11!fFfl AP−
8)に示されている電気パルスの波高値によりマイクロ
波の位相を連続的に変化する機能を有する素子である。
0Boneand J、D、Jakaon 、 @C
oherant RF Modulation ofa
n 0ptical Carrier for App
lication to Phaaed人rray A
nt@nna’、1982 11!fFfl AP−
8)に示されている電気パルスの波高値によりマイクロ
波の位相を連続的に変化する機能を有する素子である。
第2図はこの光制御素子の機能を説明する図である。位
相制御パルス発生6員はマイクロ波信号発生器μmより
端子T1に入力されるマイクロ波信号に対応した周期の
電気パルスを端子T2に送る。このとき端子T3には光
発振器a電気よりフを信号パルスが入力される。上記電
気パルスの波高値を変えると端子T4から出力する光信
号゛パルスの位相が変化する。この光信号を光ディテク
タによりマイクロ波に変換すれば、結果的にマイクロ波
信号発生6仏・で発生したマイクロ波信号の位相を変え
た信号が得られる。この位相変化はパルスの波高値によ
って行なわれるため、所望の変化量が与えられる。
相制御パルス発生6員はマイクロ波信号発生器μmより
端子T1に入力されるマイクロ波信号に対応した周期の
電気パルスを端子T2に送る。このとき端子T3には光
発振器a電気よりフを信号パルスが入力される。上記電
気パルスの波高値を変えると端子T4から出力する光信
号゛パルスの位相が変化する。この光信号を光ディテク
タによりマイクロ波に変換すれば、結果的にマイクロ波
信号発生6仏・で発生したマイクロ波信号の位相を変え
た信号が得られる。この位相変化はパルスの波高値によ
って行なわれるため、所望の変化量が与えられる。
この光制御回路を組み込んだこの発明によるアンテナ装
置の動作は次に示す通りである。
置の動作は次に示す通りである。
まず、このアンテナ装置を送信装置として用いる場合に
ついて説明する。このとき、ダイオードスイッチ(3)
は端子人を接続している。まず、信号発生−一より発生
したマイクロ波信号は光制御回路α瘤の端子T1に入力
される。このとき、所望の移相量に対応した波高値を持
つパルスが位相制御パルス発生器+tSから光制御回路
a4の端子T2に入力される。また光制御回路a祷の端
子T3には光信号パルスが光発振4傾よ少入力される。
ついて説明する。このとき、ダイオードスイッチ(3)
は端子人を接続している。まず、信号発生−一より発生
したマイクロ波信号は光制御回路α瘤の端子T1に入力
される。このとき、所望の移相量に対応した波高値を持
つパルスが位相制御パルス発生器+tSから光制御回路
a4の端子T2に入力される。また光制御回路a祷の端
子T3には光信号パルスが光発振4傾よ少入力される。
このとき。
先に説明したように端子T4からは、所望の移相量を与
えられたマイクロ波信号に対応した光信号パルスが光フ
ァイバケーブルP2を通る。この光信号パルスは光ディ
テクタ鰭によってマイ/III!信号に変換される。上
記マイクロ波信号には所望の移相量が与えられている。
えられたマイクロ波信号に対応した光信号パルスが光フ
ァイバケーブルP2を通る。この光信号パルスは光ディ
テクタ鰭によってマイ/III!信号に変換される。上
記マイクロ波信号には所望の移相量が与えられている。
このマイクロ波信号は高出力増幅器(5)によって増幅
され、サーキュレータ(2)を通り素子アンテナ(Bか
ら放射される。
され、サーキュレータ(2)を通り素子アンテナ(Bか
ら放射される。
次に、このアンテナ装置を受信装置として用−る場合に
ついて説明する。このとき、ダイオードスイッチ(3)
は端子Bを接続している。素子アンテナ111で受信し
たマイクロ波信号はサーキュレータ(2)を通シ、ダイ
オードスイッチ(3)の端子Bを通って低雑音増幅6(
4)によって増幅される。上記増幅されたマイクロ波信
号は光制御回路峙の端子T1に入力する。このとき、光
制御回路a罎の端子T2には所望の移相量に対応した波
高値を持つ電気パルスが位相制御パルス発生4四から入
力する。また、端子T3には光発振6舖から光信号パル
スが入力する。これにより光制御回路a1の端子T4か
ら所望の移相量が与えられたマイクロ波信号に対応した
光信号パルスが出力される。上記光信号パルスは光7ア
イパ?1を通シ、光ディテクタ舖によってマイクロ波信
号に変換される。上記マイクロ波信号は所望の移相量が
与えられている。上記マイクロ波信号は受信プロセッサ
(111に送られる。
ついて説明する。このとき、ダイオードスイッチ(3)
は端子Bを接続している。素子アンテナ111で受信し
たマイクロ波信号はサーキュレータ(2)を通シ、ダイ
オードスイッチ(3)の端子Bを通って低雑音増幅6(
4)によって増幅される。上記増幅されたマイクロ波信
号は光制御回路峙の端子T1に入力する。このとき、光
制御回路a罎の端子T2には所望の移相量に対応した波
高値を持つ電気パルスが位相制御パルス発生4四から入
力する。また、端子T3には光発振6舖から光信号パル
スが入力する。これにより光制御回路a1の端子T4か
ら所望の移相量が与えられたマイクロ波信号に対応した
光信号パルスが出力される。上記光信号パルスは光7ア
イパ?1を通シ、光ディテクタ舖によってマイクロ波信
号に変換される。上記マイクロ波信号は所望の移相量が
与えられている。上記マイクロ波信号は受信プロセッサ
(111に送られる。
以上のように、この発明によれば、マイクロ波の信号を
光制御素子により変化するようにしたので、移相量が正
確に設足できる。また信号伝送を光ファイバケーブルを
用いて行なうので、アンテナ系全体が@量になる。また
、光ファイバケーブルは9通常のマイクロ波伝送方式に
比べて低損失なためアンテナンよびモジュールとプロセ
ッサ間の距離が長くで龜る効果がある。
光制御素子により変化するようにしたので、移相量が正
確に設足できる。また信号伝送を光ファイバケーブルを
用いて行なうので、アンテナ系全体が@量になる。また
、光ファイバケーブルは9通常のマイクロ波伝送方式に
比べて低損失なためアンテナンよびモジュールとプロセ
ッサ間の距離が長くで龜る効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるアンテナ装置を示す
図、第2図はこの発明に用いられる光制両回路を示す図
、第3図は従来のアンテナ装置を示す図、第4図は従来
のアンテナ装置を複数個用いる場合の運用例を示す図で
ある。 図中符号、(1)は素子アンテナ、(2)はサーキユレ
ータ、(3)はダイオードスイッチ、(4)は低雑音増
幅器、(5)は高出力増幅器、(6)はダイオードスイ
ッチ。 (7)はピンダイオード移相器、(8)はモジュール、
(9)は給電回路、 411はマイクロ波信号発生器、
aDは受信プロセッサ、Uりは指示器、0.α◆は光
制御回路。 a9は位相制御パルス発生器、四は光発振器、an。 (+場は光ディテクタ、Fl、F2は光ファイバである
。 なお1図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。
図、第2図はこの発明に用いられる光制両回路を示す図
、第3図は従来のアンテナ装置を示す図、第4図は従来
のアンテナ装置を複数個用いる場合の運用例を示す図で
ある。 図中符号、(1)は素子アンテナ、(2)はサーキユレ
ータ、(3)はダイオードスイッチ、(4)は低雑音増
幅器、(5)は高出力増幅器、(6)はダイオードスイ
ッチ。 (7)はピンダイオード移相器、(8)はモジュール、
(9)は給電回路、 411はマイクロ波信号発生器、
aDは受信プロセッサ、Uりは指示器、0.α◆は光
制御回路。 a9は位相制御パルス発生器、四は光発振器、an。 (+場は光ディテクタ、Fl、F2は光ファイバである
。 なお1図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。
Claims (1)
- 端子S1、S2、S3の3端子を持ち、S1からS2、
S2からS3、S3からS1の方向に信号を巡回させる
サーキュレータと、素子アンテナと、高出力増幅器と、
低雑音増幅器を有し、上記サーキュレータの端子S1に
上記素子アンテナを接続し、上記サーキュレータの端子
S2に低雑音増幅器の入力端を接続し、上記サーキュレ
ータの端子S3に高出力増幅器の出力端を接続したアン
テナ装置において、光信号を伝送する第1、第2の光フ
ァイバケーブルと、端子1、2を持ち端子1より入力し
た光信号をマイクロ波信号に変換し、端子2より出力す
る第1、第2の光ディテクタと端子T1、T2、T3、
T4を持ち、端子T1からはマイクロ波信号を入力し、
端子T2からは上記マイクロ波信号の位相を制御する電
気パルスを入力し、端子T3からは光信号パルスを入力
し、端子T3からは光信号パルスを入力し、端子T4か
らは上記マイクロ波信号に所望の移相量が与えられたマ
イクロ波信号に相当する光信号パルスを出力する第1、
第2の光制御回路と、所望の位相変化量に対応する電気
パルスを発生する位相制御パルス発生器と、光発振器と
、マイクロ波信号発生器と、受信プロセッサを有し、受
信時には上記素子アンテナで受信した信号を上記低雑音
増幅器で増幅し、上記第1の光制御回路の端子T1に上
記信号を入力し、上記第1の光制御回路の端子T2とT
3にはそれぞれ位相制御パルス発生器によって発生させ
た電気パルスと、光発振器によって発生させた光信号パ
ルスを入力し、上記第1の光制御回路の端子T4から所
望の位相量を与えたマイクロ波信号に対応した光信号を
出力し、上記光信号を第1の光ファイバで伝送した後、
上記第1の光ディテクタによって上記光信号をマイクロ
波に変換した後、受信プロセッサに伝送し、一方送信時
には上記第2の光制御回路の端子T1、T2、T3には
それぞれ上記マイクロ波信号発生器によって発生させた
マイクロ波信号、上記位相制御パルス発生器によって発
生させた電気パルス及び上記光発振器によって発生させ
た光信号パルスを入力し、上記第2の光制御回路の端子
T4から所望の位相量を与えたマイクロ波信号に対応し
た光信号を出力し、上記光信号を第2の光ファイバで伝
送した後、上記第2の光ディテクタによって上記光信号
をマイクロ波に変換した後、上記高出力増幅器によって
増幅して上記素子アンテナから放射することを特徴とす
るアンテナ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10135487A JPS63267003A (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | アンテナ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10135487A JPS63267003A (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | アンテナ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63267003A true JPS63267003A (ja) | 1988-11-04 |
Family
ID=14298499
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10135487A Pending JPS63267003A (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | アンテナ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63267003A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS558197A (en) * | 1978-06-30 | 1980-01-21 | Hollandse Signaalapparaten Bv | Radar device |
| JPS57107607A (en) * | 1980-12-25 | 1982-07-05 | Toshiba Corp | Array antenna device |
-
1987
- 1987-04-24 JP JP10135487A patent/JPS63267003A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS558197A (en) * | 1978-06-30 | 1980-01-21 | Hollandse Signaalapparaten Bv | Radar device |
| JPS57107607A (en) * | 1980-12-25 | 1982-07-05 | Toshiba Corp | Array antenna device |
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