JPS63268376A - テレビ信号処理回路 - Google Patents
テレビ信号処理回路Info
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- JPS63268376A JPS63268376A JP62101913A JP10191387A JPS63268376A JP S63268376 A JPS63268376 A JP S63268376A JP 62101913 A JP62101913 A JP 62101913A JP 10191387 A JP10191387 A JP 10191387A JP S63268376 A JPS63268376 A JP S63268376A
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- Japan
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はテレビ信号処理回路に係り、更に詳しくは、そ
の中に含まれる高域強調回路に関する。
の中に含まれる高域強調回路に関する。
テレビジ1ンの高画質化への動きが高まりてきている。
30年以上も前に定められたNrsc方式は、カラー信
号の兄事な多重処理によって現在のテレビジ薗ンの繁栄
をもたらしたが、受信機の性能が向上し、大型化が進む
につれて、欠点も目立つようになりてきた。そこで、近
年急速に発達した信号処理技術と半導体デバイスによっ
て、これらの欠点をカバーしようとする研究や、更に一
歩進めた高画質化を図ろうとする試みが各所で行なわれ
ている。゛高画質化の手法は大別して、現行NTSC方
式はそのままとし、主として受信側の信号処理によって
行なうI D T V (Improved’1’V)
と、現行N’l’SC方式との両立性を保ちながら、信
号形式の修正や、新たな信号を付加するH D T V
(Extended Definition T V
)がある。これらのID’l’VやIiD’l’Vは
、静止画モードと動画モードで同一の高域強調回路を用
いている。以下に従来例として関連文献をあげる。
号の兄事な多重処理によって現在のテレビジ薗ンの繁栄
をもたらしたが、受信機の性能が向上し、大型化が進む
につれて、欠点も目立つようになりてきた。そこで、近
年急速に発達した信号処理技術と半導体デバイスによっ
て、これらの欠点をカバーしようとする研究や、更に一
歩進めた高画質化を図ろうとする試みが各所で行なわれ
ている。゛高画質化の手法は大別して、現行NTSC方
式はそのままとし、主として受信側の信号処理によって
行なうI D T V (Improved’1’V)
と、現行N’l’SC方式との両立性を保ちながら、信
号形式の修正や、新たな信号を付加するH D T V
(Extended Definition T V
)がある。これらのID’l’VやIiD’l’Vは
、静止画モードと動画モードで同一の高域強調回路を用
いている。以下に従来例として関連文献をあげる。
(1)「完全両立性を有するEIDTV信号方式」テレ
ビジ1ン学会誌Vot 39. NIL 10+2)
l’−FtD’I’Y、IDTVにおける信号処理」
テレビジ四ン学会誌vo’1.40 、随5〔発明が解
決しようとする問題点〕 一般に静止画モードの場合、フレーム間YC分離やフレ
ーム間走査線補間や高域輝度信号の再生により広帯域と
なり、動画モードの場合ライン間YC分離やライン間走
査線補間により狭帯域となる。
ビジ1ン学会誌Vot 39. NIL 10+2)
l’−FtD’I’Y、IDTVにおける信号処理」
テレビジ四ン学会誌vo’1.40 、随5〔発明が解
決しようとする問題点〕 一般に静止画モードの場合、フレーム間YC分離やフレ
ーム間走査線補間や高域輝度信号の再生により広帯域と
なり、動画モードの場合ライン間YC分離やライン間走
査線補間により狭帯域となる。
よって静止画モードと動画モードの映像信号の周波数特
性を模式的に示すとそれぞれ第2図と第3図のようにな
る。横軸は水平または垂直周波数を、縦軸は利得を示す
。従来は静止画モードと動画モードの両方に対して第4
図に示す周波数特性を持つ高域強調回路を適用し【いる
。そのため高域強調回路通過後の映像信号の周波数特性
は、静止画モードの場合第5図となり動画モードの場合
第6図となる。第6図より動画モード時には高域強調効
果が小さく、さらにおい返し雑音などの不用成分を強調
してしまうことがわかる。
性を模式的に示すとそれぞれ第2図と第3図のようにな
る。横軸は水平または垂直周波数を、縦軸は利得を示す
。従来は静止画モードと動画モードの両方に対して第4
図に示す周波数特性を持つ高域強調回路を適用し【いる
。そのため高域強調回路通過後の映像信号の周波数特性
は、静止画モードの場合第5図となり動画モードの場合
第6図となる。第6図より動画モード時には高域強調効
果が小さく、さらにおい返し雑音などの不用成分を強調
してしまうことがわかる。
以上まとめると従来技術は動画モードの画質について十
分な配慮がされておらず、静止画モードでは高解像度で
あるが動画モードではNTSCと同程度またはそれ以下
の画質しか得られないという問題があった。
分な配慮がされておらず、静止画モードでは高解像度で
あるが動画モードではNTSCと同程度またはそれ以下
の画質しか得られないという問題があった。
本発明の目的は、静止画モードの画質を高解像度に保ち
つつ、動画モードの画質を向上させることにある。
つつ、動画モードの画質を向上させることにある。
上記目的は、動画モード用の高域強調回路と静止画モー
ド用の高域強調回路を設け、動き量に応じて上記2つの
回路の出力を重み加算することにより達成される。
ド用の高域強調回路を設け、動き量に応じて上記2つの
回路の出力を重み加算することにより達成される。
第7図に本発明の高域強調回路の基本構成図を示す。第
7図中、17は動き量の入力端子を、18は映像信号の
入力端子を、19は第8図の周波数特性をもつ広帯域高
域強調回路を、20は第9図の周波数特性をもつ狭帯域
高域強調回路を、21はスイッチ回路を、22は映像信
号の出力端子を示す。スイッチ回路21は動き量が小さ
いときすなわち静止画のときに広帯域高域強調回路19
の出力を選択し、動き量が太きいときすなわち動画のと
きに狭帯域高域強調回路20の出力を選択する。よって
本発明の高域強調回路通過後の映像信号の周波数特性は
、静止画の場合第10図となり動画の場合第11図とな
る。第10図と第11図より1本発明は静止画モード、
動画そ−ドとも不用成分抑圧効果と高域強調効果を有す
ることがわかる。
7図中、17は動き量の入力端子を、18は映像信号の
入力端子を、19は第8図の周波数特性をもつ広帯域高
域強調回路を、20は第9図の周波数特性をもつ狭帯域
高域強調回路を、21はスイッチ回路を、22は映像信
号の出力端子を示す。スイッチ回路21は動き量が小さ
いときすなわち静止画のときに広帯域高域強調回路19
の出力を選択し、動き量が太きいときすなわち動画のと
きに狭帯域高域強調回路20の出力を選択する。よって
本発明の高域強調回路通過後の映像信号の周波数特性は
、静止画の場合第10図となり動画の場合第11図とな
る。第10図と第11図より1本発明は静止画モード、
動画そ−ドとも不用成分抑圧効果と高域強調効果を有す
ることがわかる。
本発明の一実施例を第1図により説明する。第1図はE
D’l’Vデコーダに本発明を適用したものである。第
1図中、1は映像信号入力端子を%2はAD変換器を、
3は動き検出回路を、4はYCYI分離回路C輝度信号
、色信号分離回路)を、5は遅延回路を、6はYH復調
回路を−17はC復調回路を、8は加算回路を、9は動
き検出回路を、10は走査線補間回路を、11は広帯域
高域強調回路を、12は狭帯域高域強調回路を、15は
重み付き加算回路を、14はYC/RGB変換回路を、
15はDA変換器を、16はRGB信号出力端子を示す
。EDTI信号は入力端子1を経てAD変換器2により
デジタル信号に変換される。動き検出回路3は入力信号
の2フレ一ム間差、1フレーム間差をとることにより動
き量を検出し、YCYH分離回路4に入力する。YCY
H分離回路4は動き量をもとにフレーム間演算、フィー
ルド間演算、ライン間演算1周波数分離などを切り換え
て、Y信号とC信号とYH倍信号分離し出力する。
D’l’Vデコーダに本発明を適用したものである。第
1図中、1は映像信号入力端子を%2はAD変換器を、
3は動き検出回路を、4はYCYI分離回路C輝度信号
、色信号分離回路)を、5は遅延回路を、6はYH復調
回路を−17はC復調回路を、8は加算回路を、9は動
き検出回路を、10は走査線補間回路を、11は広帯域
高域強調回路を、12は狭帯域高域強調回路を、15は
重み付き加算回路を、14はYC/RGB変換回路を、
15はDA変換器を、16はRGB信号出力端子を示す
。EDTI信号は入力端子1を経てAD変換器2により
デジタル信号に変換される。動き検出回路3は入力信号
の2フレ一ム間差、1フレーム間差をとることにより動
き量を検出し、YCYH分離回路4に入力する。YCY
H分離回路4は動き量をもとにフレーム間演算、フィー
ルド間演算、ライン間演算1周波数分離などを切り換え
て、Y信号とC信号とYH倍信号分離し出力する。
Y、促調回路6はYBを低周波から高周波に周波数シフ
トし、C復調回路7はCをベースバンドに復調する。加
算回路8はYとYHを加算し広帯域のYを出力する。動
き検出回路9はYの2フレ一ム間差、1フレーム間差な
どをとることにより動き量を検出し、走査線補間回路1
0と重み付き加算回路13に入力する。走査線補間回路
10は動き量をもとにフレーム間補間とライン間補間を
切り換えて走査線を補間する。広帯域高域強調回路11
と狭帯域高域強調回路12はそれぞれYをコンハンスす
る。重み付き加算回路13は動き量に応じて、広帯域高
域強調回路11と狭帯域高域強調口%12の出力に重み
を掛けて加算する。Y C/RGB変換回路14はY信
号と2つのC信号をRGB信号(赤緑青3原色信号)に
変換する。RGBはDA変換器15によりアナログ信号
に変換され。
トし、C復調回路7はCをベースバンドに復調する。加
算回路8はYとYHを加算し広帯域のYを出力する。動
き検出回路9はYの2フレ一ム間差、1フレーム間差な
どをとることにより動き量を検出し、走査線補間回路1
0と重み付き加算回路13に入力する。走査線補間回路
10は動き量をもとにフレーム間補間とライン間補間を
切り換えて走査線を補間する。広帯域高域強調回路11
と狭帯域高域強調回路12はそれぞれYをコンハンスす
る。重み付き加算回路13は動き量に応じて、広帯域高
域強調回路11と狭帯域高域強調口%12の出力に重み
を掛けて加算する。Y C/RGB変換回路14はY信
号と2つのC信号をRGB信号(赤緑青3原色信号)に
変換する。RGBはDA変換器15によりアナログ信号
に変換され。
出力端子16より出力される。遅延回路5はタイミング
合せに用いられる。
合せに用いられる。
次に本発明の中心部分である広帯域高域強調回路11と
狭帯域高域強調回路12と重み付き加算回路15につい
て詳細に説明する。第12図と第13図にそれぞれ静止
画モードと動画モードの周波数特性の例を示す。第12
図と第15図において縦軸は垂直周波数、横軸は水平周
波数を示し。
狭帯域高域強調回路12と重み付き加算回路15につい
て詳細に説明する。第12図と第13図にそれぞれ静止
画モードと動画モードの周波数特性の例を示す。第12
図と第15図において縦軸は垂直周波数、横軸は水平周
波数を示し。
四角の内側は利得がたとえばα1以上であることを示す
。動画モードの水平周波数帯域がNTSCの2倍のa4
MHzとなるのは走査線補間により倍速変換されるため
であり、静止画モードの水平周波数帯域が12.4MH
zとなるのはYH再再生ためである。
。動画モードの水平周波数帯域がNTSCの2倍のa4
MHzとなるのは走査線補間により倍速変換されるため
であり、静止画モードの水平周波数帯域が12.4MH
zとなるのはYH再再生ためである。
第14図に広帯域高域強調回路11の一例を、第15図
に狭帯域高域強調回路12の一例を示す。
に狭帯域高域強調回路12の一例を示す。
第14図、第15図中23は入力端子を、24は1ライ
ン遅延回路を、25は乗算回路を、26は加算回路を、
27は1ドツト遅延回路を、28は出力端子を示す。
ン遅延回路を、25は乗算回路を、26は加算回路を、
27は1ドツト遅延回路を、28は出力端子を示す。
第1図のEDT’l/デコーダのサンプリングクロック
を4 tBc(14,4M Hz)とすると、1ドツト
遅延回路のクロックは倍速変換により8 fsG(2重
8MHz)となる。よって第14図と第15図の高域強
調回路の水平周波数特性は、それぞれ第16図と第17
図のようになる。また第14図と第15図の高域強調回
路の垂直周波数特性は、それぞれ第18図と第19図と
なる。第16図、第17図。
を4 tBc(14,4M Hz)とすると、1ドツト
遅延回路のクロックは倍速変換により8 fsG(2重
8MHz)となる。よって第14図と第15図の高域強
調回路の水平周波数特性は、それぞれ第16図と第17
図のようになる。また第14図と第15図の高域強調回
路の垂直周波数特性は、それぞれ第18図と第19図と
なる。第16図、第17図。
第18図、第19図より、第14図と第15図の高域強
調回路はそれぞれ静止画モードと動画モードに適した高
域強調回路であることがわかる。
調回路はそれぞれ静止画モードと動画モードに適した高
域強調回路であることがわかる。
第20図に重み付き加算回路13の一例を示す。
第20図中、29は広帯域(静止画用)高域強調回路1
1からの入力端子を、30は狭帯域(動画用)高域強調
回路12からの入力端子を、31は減算回路を、32は
可変乗算回路を、33は動き量入力端子を、54は加算
回路を、35は出力端子を示す。
1からの入力端子を、30は狭帯域(動画用)高域強調
回路12からの入力端子を、31は減算回路を、32は
可変乗算回路を、33は動き量入力端子を、54は加算
回路を、35は出力端子を示す。
可変乗算回路32は動き量に応じて、定数α(0≦α≦
1)を掛ける。よって入力端子29からの入力をSとし
入力端子30からの入力なMとすると出力端子35から
は(1−α)S+αMが出力される。
1)を掛ける。よって入力端子29からの入力をSとし
入力端子30からの入力なMとすると出力端子35から
は(1−α)S+αMが出力される。
なお1重み付き加算回路13は第7図で説明したように
スイッチ回路21で置き換えることも可能である。第1
図の本発明の実施例によれば、静止画モードと動画モー
ドの両モードに対して最適な高域強調と不用成分抑圧が
可能なため、EDTVのさらなる高画質化をはかること
ができる。
スイッチ回路21で置き換えることも可能である。第1
図の本発明の実施例によれば、静止画モードと動画モー
ドの両モードに対して最適な高域強調と不用成分抑圧が
可能なため、EDTVのさらなる高画質化をはかること
ができる。
本発明の別の実施例を第21図により説明する。
第21図はI DTVデコーダに本発明を適用したもの
である。第21図中% 1〜16は第1図で同一番号を
つげた回路または端子と同じものを、56はYC分離回
路を示す。基本動作はYヨを再生しないこと以外は第1
図の実施例と同じである。
である。第21図中% 1〜16は第1図で同一番号を
つげた回路または端子と同じものを、56はYC分離回
路を示す。基本動作はYヨを再生しないこと以外は第1
図の実施例と同じである。
本発明の中心部分のなかで第1図の実施例と構成のこと
なる広帯域高域強調回路11について説明する。第22
図と第23図にそれぞれIDTVの静止画モードと動画
モードの周波数特性を示す。
なる広帯域高域強調回路11について説明する。第22
図と第23図にそれぞれIDTVの静止画モードと動画
モードの周波数特性を示す。
IDTVではYBがないため水平周波数帯域は動画モー
ド、静止画モードともa 4 M Hzとなる。
ド、静止画モードともa 4 M Hzとなる。
第24図に広帯域高域強調回路11の一例を示す。
第24図中、25から28は第14図と第15図で同一
番号をつけた回路または端子と同じものを示す。
番号をつけた回路または端子と同じものを示す。
第24図の広帯域高域強調回路の水平周波数特性は第1
7図となり、垂直周波数特性は第18図となる。第21
図の実施例によれば、静止画モードと動画モードの両モ
ードに対して最適な高域強調と不用成分抑圧が可能なた
め、IDTVのさらなる 高画質化をはかることができ
る。
7図となり、垂直周波数特性は第18図となる。第21
図の実施例によれば、静止画モードと動画モードの両モ
ードに対して最適な高域強調と不用成分抑圧が可能なた
め、IDTVのさらなる 高画質化をはかることができ
る。
本発明は、IDTVやED TV以外でも静止画モード
と動画モードで帯域中の異なるテレビ信号受信機に適用
することができる。たとえばNHKが開発したH D
T V (Hlgh Definition T V
)の帯域圧縮方式M U S E (Multiple
5ub−n7qui日t Sampling Eno
oding )のデコーダに本発明を適用すれば、動画
モードでも高い鮮鋭度かえられ静止画モードと動画モー
ドの画質差が小さくなり、HDT”/の高画質化をはか
ることができる。
と動画モードで帯域中の異なるテレビ信号受信機に適用
することができる。たとえばNHKが開発したH D
T V (Hlgh Definition T V
)の帯域圧縮方式M U S E (Multiple
5ub−n7qui日t Sampling Eno
oding )のデコーダに本発明を適用すれば、動画
モードでも高い鮮鋭度かえられ静止画モードと動画モー
ドの画質差が小さくなり、HDT”/の高画質化をはか
ることができる。
本発明によれば、静止画モードと動画モードの両モード
で最適の高域強調と不用成分抑圧が可能になるので、高
画質化をはかることができる。
で最適の高域強調と不用成分抑圧が可能になるので、高
画質化をはかることができる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図。
第2図は静止画モードの映像信号の周波a%性図。
第3図は動画モードの映像信号の周波数特性図。
第4図は従来の高域強調回路の周波数特性図、第5図、
第6図はそれぞれ高域強調回路通過後の周波数特性図、
第7図は本発明の中心部としての高域強調回路の構成を
示すブロック図、第8図は広帯域強調回路の周波数特性
図、第9図は狭帯域強調回路の周波数特性図、第10図
、第11図はそれぞれ本発明にかかる高域強調回路通過
後の周波数特性図、第12図、第15図はそれぞれ静止
画モードと動画モードの周波数特性図、第14図。 第15図はそれぞれ本発明で用いる高域強調回路のブロ
ック図、第16図、第17図は水平周波数特性図、第1
8図、第19図は垂直周波数特性図。 第20図は重み付き加算回路のブロック図、第21図は
本発明の他の実施例のブロック図、第22図。 第23図はIDTVの静止画モードと動画モードの周波
数特性図、第24図は本発明で用いろ高域強調回路のブ
ロック図である。 11・・・・・・広帯域(静止画用)高域強調回路12
・・・・・・狭帯域(動画用)高域強調回路15・・・
・・・重み付き加算回路。 代理人 弁理士 小川勝男1パ) 第 1 図 第4図 第5図 第6図 第7口 II+7 第14図 第20図 第 21 図 第22図 第23図
第6図はそれぞれ高域強調回路通過後の周波数特性図、
第7図は本発明の中心部としての高域強調回路の構成を
示すブロック図、第8図は広帯域強調回路の周波数特性
図、第9図は狭帯域強調回路の周波数特性図、第10図
、第11図はそれぞれ本発明にかかる高域強調回路通過
後の周波数特性図、第12図、第15図はそれぞれ静止
画モードと動画モードの周波数特性図、第14図。 第15図はそれぞれ本発明で用いる高域強調回路のブロ
ック図、第16図、第17図は水平周波数特性図、第1
8図、第19図は垂直周波数特性図。 第20図は重み付き加算回路のブロック図、第21図は
本発明の他の実施例のブロック図、第22図。 第23図はIDTVの静止画モードと動画モードの周波
数特性図、第24図は本発明で用いろ高域強調回路のブ
ロック図である。 11・・・・・・広帯域(静止画用)高域強調回路12
・・・・・・狭帯域(動画用)高域強調回路15・・・
・・・重み付き加算回路。 代理人 弁理士 小川勝男1パ) 第 1 図 第4図 第5図 第6図 第7口 II+7 第14図 第20図 第 21 図 第22図 第23図
Claims (1)
- 1、テレビ信号画面の動きを検出する動き検出回路と、
ピーク周波数をそれぞれ異にする少なくとも2個以上の
高域強調回路と、前記各高域強調回路の出力に前記動き
検出回路において検出した動き検出量に応じて重みを付
して加算する重み付き加算回路と、を含むことを特徴と
するテレビ信号処理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62101913A JPS63268376A (ja) | 1987-04-27 | 1987-04-27 | テレビ信号処理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62101913A JPS63268376A (ja) | 1987-04-27 | 1987-04-27 | テレビ信号処理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63268376A true JPS63268376A (ja) | 1988-11-07 |
Family
ID=14313149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62101913A Pending JPS63268376A (ja) | 1987-04-27 | 1987-04-27 | テレビ信号処理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63268376A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02166971A (ja) * | 1988-12-21 | 1990-06-27 | Nippon Hoso Kyokai <Nhk> | 画質改善方法 |
| JPH03190473A (ja) * | 1989-12-20 | 1991-08-20 | Nec Home Electron Ltd | ビデオ信号処理装置 |
| US5105274A (en) * | 1989-09-27 | 1992-04-14 | Sony Corporation | Circuits for reducing noise in a video signal |
| JPH04351178A (ja) * | 1991-05-29 | 1992-12-04 | Nec Corp | 動画像フィルタ |
| US5276403A (en) * | 1990-07-09 | 1994-01-04 | Sony Corporation | Nonlinear preemphasis-deemphasis system |
| US7057653B1 (en) | 1997-06-19 | 2006-06-06 | Minolta Co., Ltd. | Apparatus capable of image capturing |
| JP2008028507A (ja) * | 2006-07-19 | 2008-02-07 | Sony Corp | 画像補正回路、画像補正方法および画像表示装置 |
-
1987
- 1987-04-27 JP JP62101913A patent/JPS63268376A/ja active Pending
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