JPS63268493A - サイリスタモ−タの電流制御装置 - Google Patents
サイリスタモ−タの電流制御装置Info
- Publication number
- JPS63268493A JPS63268493A JP62099985A JP9998587A JPS63268493A JP S63268493 A JPS63268493 A JP S63268493A JP 62099985 A JP62099985 A JP 62099985A JP 9998587 A JP9998587 A JP 9998587A JP S63268493 A JPS63268493 A JP S63268493A
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- Japan
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- current
- value
- regulator
- firing angle
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- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、サイリスタモータの電流制御装置に関する
。
。
第6図は出願人が先に提案したこの種の電流制御装置(
特願昭62−571号二以下、単に提案済み装置とも云
う。)を示す構成図、第4図はその動作を説明するため
の各部波形図、第5図は点弧角制御回路の機能を説明す
るための説明図である。
特願昭62−571号二以下、単に提案済み装置とも云
う。)を示す構成図、第4図はその動作を説明するため
の各部波形図、第5図は点弧角制御回路の機能を説明す
るための説明図である。
第6図において、モータ側電力変換器とモータは合わせ
て直流負荷2として示している。主回路直流電流■。は
直流電流検出器乙によって検出され、加算器4aによっ
て設定値工、とつき合わされ、その差I、−Icがスイ
ッチ7aを介してPI調節器5へ入力される。スイッチ
7aはPIvI4節器5の精器5出力をホールドするた
めのもので、信号aを第4図(ハ)のように′1”とす
るととでホールドとなる。PI調節器5の出力は、スイ
ッチ7bを介してV/α回路6へ入力される。スイッチ
7b+ 7c、 7dは、V/α回路6の入力をPIP
A節器5または半固定電圧源Vs+ Vpへ場合に応じ
て接続するだめのもので、第4図(ニ)。
て直流負荷2として示している。主回路直流電流■。は
直流電流検出器乙によって検出され、加算器4aによっ
て設定値工、とつき合わされ、その差I、−Icがスイ
ッチ7aを介してPI調節器5へ入力される。スイッチ
7aはPIvI4節器5の精器5出力をホールドするた
めのもので、信号aを第4図(ハ)のように′1”とす
るととでホールドとなる。PI調節器5の出力は、スイ
ッチ7bを介してV/α回路6へ入力される。スイッチ
7b+ 7c、 7dは、V/α回路6の入力をPIP
A節器5または半固定電圧源Vs+ Vpへ場合に応じ
て接続するだめのもので、第4図(ニ)。
(ホ)、(へ)のように信号す、c、dを”1”とする
ことでスイッチ”ON’となる。なお、vs。
ことでスイッチ”ON’となる。なお、vs。
VPは電流の立下げ、立上げ時に776回路の入力を固
定するためのものである。
定するためのものである。
V/α回路6は第5図(イ)に示すように、入力電圧V
PIに対応した角度αにサイリスタ点弧角を制御する。
PIに対応した角度αにサイリスタ点弧角を制御する。
第5図(ロ)にU相点弧パルスの例を示す。なお、VP
Iとαの関係は線形(第5図(イ)の実線)であっても
、非線形(第5図(イ)の破線)であってもよい。77
6回路6の出力は各々サイリスタ整流器1のゲートへ接
続されるとともに、ORゲート回路10によってゲート
ON信号のORをとシ−ケンス回路9へ信号gとして入
力される。信号gが第4図(す)のように61”のとき
、いづれかのサイリスタにゲート信号が入力されている
。補設定値工r′は電流工。
Iとαの関係は線形(第5図(イ)の実線)であっても
、非線形(第5図(イ)の破線)であってもよい。77
6回路6の出力は各々サイリスタ整流器1のゲートへ接
続されるとともに、ORゲート回路10によってゲート
ON信号のORをとシ−ケンス回路9へ信号gとして入
力される。信号gが第4図(す)のように61”のとき
、いづれかのサイリスタにゲート信号が入力されている
。補設定値工r′は電流工。
が設定値工、に到達する直前にあることを知るためのも
ので、加算器4bおよびコンパレータ8aによって信号
fとしてシーケンス回路9へ知らされる。信号fは第4
図(チ)に示すように、IC〉Ir′の、1”1”とな
る。コンパレータ8bは、電流I。が零になったことを
信号eとしてシーケンス回路9へ知らせる。信号eはf
s4図(ト)に示すように、IC=0で′1”となる。
ので、加算器4bおよびコンパレータ8aによって信号
fとしてシーケンス回路9へ知らされる。信号fは第4
図(チ)に示すように、IC〉Ir′の、1”1”とな
る。コンパレータ8bは、電流I。が零になったことを
信号eとしてシーケンス回路9へ知らせる。信号eはf
s4図(ト)に示すように、IC=0で′1”となる。
シーケンス回路9は、サイリスタモータの電流断続始動
を行うためのシーケンス制御を司る。
を行うためのシーケンス制御を司る。
いま、このような構成において、第4図に示す時刻t1
で電流断続動作を開始するものとする。
で電流断続動作を開始するものとする。
即ち、776回路の入力をVsへ接続すると同時に、信
号aを′°・1#としてスイッチ7aを駆動し、PI調
節器の積分器出力をホールドする。このとき、Ic=I
、となってから十分な時間が経過していたとすると、積
分器出力は直流負荷2の逆起電力Eに相当する。サイリ
スタ整流器1はVsに相当する負電圧を出力し、電流工
。を零に減少させる(第4図の12点)。■。=0を信
号eで知ると、ある一定時間後に776回路の入力をV
pへ接続し、サイリスタ整流器1にVp相当の正電圧を
出力させることでt流工。を増加させる(第4図のt3
点)。IcがI、へ到達する直前であることを信号fで
知ると、776回路の入力をPIFIMI節器へ接続す
る(第4図の14点)。PI調節器は直流負荷逆起電力
E相当の値でホールドされておシ、これに相当する点弧
角で一度点弧した(第4図のt5点)後スイッチ7aを
駆動し、ボールドを解除して通常のPI制間を行う。
号aを′°・1#としてスイッチ7aを駆動し、PI調
節器の積分器出力をホールドする。このとき、Ic=I
、となってから十分な時間が経過していたとすると、積
分器出力は直流負荷2の逆起電力Eに相当する。サイリ
スタ整流器1はVsに相当する負電圧を出力し、電流工
。を零に減少させる(第4図の12点)。■。=0を信
号eで知ると、ある一定時間後に776回路の入力をV
pへ接続し、サイリスタ整流器1にVp相当の正電圧を
出力させることでt流工。を増加させる(第4図のt3
点)。IcがI、へ到達する直前であることを信号fで
知ると、776回路の入力をPIFIMI節器へ接続す
る(第4図の14点)。PI調節器は直流負荷逆起電力
E相当の値でホールドされておシ、これに相当する点弧
角で一度点弧した(第4図のt5点)後スイッチ7aを
駆動し、ボールドを解除して通常のPI制間を行う。
このようにすれば、■r′およびVpを適切に設定する
ことによシ急速に電流ICを設定値工、へ到達させ、か
つオーバーシュートなくすぐさま定常状態へ移行させる
ことができる。この方法は、特に直流負荷のインダクタ
ンス成分が大きいときに有効である。
ことによシ急速に電流ICを設定値工、へ到達させ、か
つオーバーシュートなくすぐさま定常状態へ移行させる
ことができる。この方法は、特に直流負荷のインダクタ
ンス成分が大きいときに有効である。
ところが、このような方法には次のような問題点がある
。第6図に直流負荷の等価回路を示す。
。第6図に直流負荷の等価回路を示す。
逆起電力Eはモータの界磁電流2回転速度またはモータ
側電力変換器の動作状態によって常に変化する。■/α
回路によってサイリスタ整流器の非線形補償(α= c
os CVpx ) )を行った場合は、主回路全体
の等何回路を第7図のように表わすことができる。ここ
で、電流断続動作時の電流立上げ期間(第4図の13〜
14間)について考えると、電流初期値は工。=0であ
り、第7図の等何回路にてV=VpI−E でhるが、
VPI = VP一定であるため、V=Vp−Eと表わ
せる。ここで、Vp)Eであれば、v=vPと見なせ常
に同じ電流波形を得ることができるが、Eが無視できな
い大きさの場合はEの直によって波形が異なってくる。
側電力変換器の動作状態によって常に変化する。■/α
回路によってサイリスタ整流器の非線形補償(α= c
os CVpx ) )を行った場合は、主回路全体
の等何回路を第7図のように表わすことができる。ここ
で、電流断続動作時の電流立上げ期間(第4図の13〜
14間)について考えると、電流初期値は工。=0であ
り、第7図の等何回路にてV=VpI−E でhるが、
VPI = VP一定であるため、V=Vp−Eと表わ
せる。ここで、Vp)Eであれば、v=vPと見なせ常
に同じ電流波形を得ることができるが、Eが無視できな
い大きさの場合はEの直によって波形が異なってくる。
例えば、E=EOの状態で最適な波形となるよう調整し
た制御系においてEが変化した時の電流波形を第8図に
示す。このことは、逆起電力Eの大きさを無視できない
場合、第8図(イ)、()・)に示すようにEの変化に
よって電流波形が変わるため、制御系の調整が不能とな
るという問題点をもつことになる。
た制御系においてEが変化した時の電流波形を第8図に
示す。このことは、逆起電力Eの大きさを無視できない
場合、第8図(イ)、()・)に示すようにEの変化に
よって電流波形が変わるため、制御系の調整が不能とな
るという問題点をもつことになる。
したがって、この発明はサイリスタモータの電流断続始
動動作において、モータ側電力変換器の直流端子に現わ
れる直流逆起電力の変化によらず、常に同じ電流立上げ
波形を得ることができるようにし、良好な制御を可能に
することを目的とする。
動動作において、モータ側電力変換器の直流端子に現わ
れる直流逆起電力の変化によらず、常に同じ電流立上げ
波形を得ることができるようにし、良好な制御を可能に
することを目的とする。
点弧角調節器の入力を予め設定した値と直流負荷逆起電
力相当値との和で表わされる第1の値に設定する第1の
設定手段と、PI調節器の積分器出力および点弧角調節
器の入力を直流負荷逆起電力に相当する第2の値に設定
する第2の設定手段と、コンバータ出力電流が予め設定
された電流補設定値(く電流設定置)を越えたことを検
出する検出手段とを設け、サイリスタモータの電流断続
始動を開始すべくコンバータ出力電流を零からその設定
置まで増加させるときは、点弧角調節器入力を前記第1
の値に設定して電流を増加させ、該電流値が前記電流補
設定値を越えた時点でPI調節器の積分器出力および点
弧角調節器の入力を前記第2の値に固定し、第2の値に
相当する点弧角で一旦点弧動作を行なった後、PI調節
器を通常の動作に移行させる。
力相当値との和で表わされる第1の値に設定する第1の
設定手段と、PI調節器の積分器出力および点弧角調節
器の入力を直流負荷逆起電力に相当する第2の値に設定
する第2の設定手段と、コンバータ出力電流が予め設定
された電流補設定値(く電流設定置)を越えたことを検
出する検出手段とを設け、サイリスタモータの電流断続
始動を開始すべくコンバータ出力電流を零からその設定
置まで増加させるときは、点弧角調節器入力を前記第1
の値に設定して電流を増加させ、該電流値が前記電流補
設定値を越えた時点でPI調節器の積分器出力および点
弧角調節器の入力を前記第2の値に固定し、第2の値に
相当する点弧角で一旦点弧動作を行なった後、PI調節
器を通常の動作に移行させる。
サイリスタモータの電流断続始動動作の電流立上げ時に
おいて、あらかじめ設定した電圧Vpと前記逆起電力E
の和で表わされる電圧vp+Eを電源側電力変換器に出
力させる。ことで、逆起電力Eの影響を打ち消して常に
同じ電流波形を得、制御性能を向上させる。
おいて、あらかじめ設定した電圧Vpと前記逆起電力E
の和で表わされる電圧vp+Eを電源側電力変換器に出
力させる。ことで、逆起電力Eの影響を打ち消して常に
同じ電流波形を得、制御性能を向上させる。
第1図はこの発明の実施例を示す構成図、第2図はその
動作を説明するための波形図である。
動作を説明するための波形図である。
第3図に示す提案済み装置との違いは、加算器4Cを付
加したところにある。この加算器4Cにより、第2図(
イ)に示すように電流を零から増加させようとするとき
、V/α回路の入力をVpと直流負荷の逆起電力相当の
値Eを加算した値、つまfi VPI=VP+Eなる匝
に設定する。従って、第7図の等何回路にてV=VP、
−E=VPとなシ、逆起電力Eはキャンセルされる。こ
のようにすればVpおよび工、/を逆起電力E=Oの状
態で最適になるよう調整することによυ、いかなる逆起
電力の下でも一定の電流立上げ特性を得ることができる
。
加したところにある。この加算器4Cにより、第2図(
イ)に示すように電流を零から増加させようとするとき
、V/α回路の入力をVpと直流負荷の逆起電力相当の
値Eを加算した値、つまfi VPI=VP+Eなる匝
に設定する。従って、第7図の等何回路にてV=VP、
−E=VPとなシ、逆起電力Eはキャンセルされる。こ
のようにすればVpおよび工、/を逆起電力E=Oの状
態で最適になるよう調整することによυ、いかなる逆起
電力の下でも一定の電流立上げ特性を得ることができる
。
\ 〔発明の効果〕
この発明によれば、電流立上げ時の電源側電力変換器の
出力電圧を、あらかじめ設定したVpと直流負荷逆起電
力Eとの加算器とすることで逆起電力Eをキャンセルす
るため、いかなる逆起電力 ゛の下でも一定した電
流立上げ特性を得ることができる利点がもたらされる。
出力電圧を、あらかじめ設定したVpと直流負荷逆起電
力Eとの加算器とすることで逆起電力Eをキャンセルす
るため、いかなる逆起電力 ゛の下でも一定した電
流立上げ特性を得ることができる利点がもたらされる。
第1図はこの発明の実施例を示す構成図、第2図は第1
図の動作を説明するための波形図、第6図は提案済み装
置を示す構成図、第4図はその動作を説明するための各
部波形図、第5図は点弧角制御回路の機能を説明するた
めの説明図、第6図は直流負荷の等何回路を示す回路図
、第7図は主回路全体の等何回路を示す回路図、第8図
は直流負荷逆起電力が変化したときの電流波形の変化例
を示す波形図である。 符号説明 1・・・・・・サイリスタ整流器、2・・・・・・直流
負荷、3・・・・・・直流電流検出器、4 a * 4
b B 4 c・・・・・・加算器、5・・・・・・
PI調節器、6・・・・・・点弧角制御回路、7・、7
b、7・、7d・・・・・・スイッチ、 ”l、 X
、、。 °°゛コンパレータ、9・・・・・・シーケンス回路、
10・・・オアゲート回路、Vs、Vp・・・・・・半
固定電圧源。 代理人 弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 崎 清 第2図 C 第4図 ■。 t1t2t3t4t5 第5図 (ロ) Uオl:I、セ、弘パルス 1第6図 あえ連符 (E:逆起電力) 第7図 R 第 8 図
図の動作を説明するための波形図、第6図は提案済み装
置を示す構成図、第4図はその動作を説明するための各
部波形図、第5図は点弧角制御回路の機能を説明するた
めの説明図、第6図は直流負荷の等何回路を示す回路図
、第7図は主回路全体の等何回路を示す回路図、第8図
は直流負荷逆起電力が変化したときの電流波形の変化例
を示す波形図である。 符号説明 1・・・・・・サイリスタ整流器、2・・・・・・直流
負荷、3・・・・・・直流電流検出器、4 a * 4
b B 4 c・・・・・・加算器、5・・・・・・
PI調節器、6・・・・・・点弧角制御回路、7・、7
b、7・、7d・・・・・・スイッチ、 ”l、 X
、、。 °°゛コンパレータ、9・・・・・・シーケンス回路、
10・・・オアゲート回路、Vs、Vp・・・・・・半
固定電圧源。 代理人 弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 崎 清 第2図 C 第4図 ■。 t1t2t3t4t5 第5図 (ロ) Uオl:I、セ、弘パルス 1第6図 あえ連符 (E:逆起電力) 第7図 R 第 8 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1) コンバータとインバータとの間に大きなリアクト
ルをもつ電力変換器を介してサイリスタモータを駆動す
べく、該コンバータ出力電流とその電流設定値との偏差
を比例積分調節器(PI調節器)に入力し、その出力を
点弧角調節器に入力しコンバータの点弧角調節をして電
流制御を行なうサイリスタモータの電流制御装置におい
て、前記点弧角調節器の入力を予め設定した値と直流負
荷逆起電力相当値との和で表わされる第1の値に設定す
る第1の設定手段と、 前記PI調節器の積分器出力および点弧角調節器の入力
を直流負荷逆起電力に相当する第2の値に設定する第2
の設定手段と、 前記コンバータ出力電流が予め設定された電流補設定値
(<電流設定値)を越えたことを検出する検出手段と、 を設け、サイリスタモータの電流断続始動を開始すべく
コンバータ出力電流を零からその設定値にまで増加させ
るときは、点弧角調節器入力を前記第1の値に設定して
電流を増加させ、該電流値が前記電流補設定値を越えた
時点でPI調節器の積分器出力および点弧角調節器の入
力を前記第2の値に固定し、該第2の値に相当する点弧
角で一旦点弧動作を行なつた後、前記PI調節器を通常
の動作に移行させることを特徴とするサイリスタモータ
の電流制御装置。 2) 特許請求の範囲第1項に記載のサイリスタモータ
の電流制御装置において、前記PI調節器の積分器出力
を記憶する手段によつて電流断続動作直前の値を記憶し
、これを前記第2の値として用いることを特徴とするサ
イリスタモータの電流制御装置。 3) 特許請求の範囲第1項に記載のサイリスタモータ
の電流制御装置において、前記PI調節器出力を記憶す
る手段によつて電流断続動作直前の値を記憶し、これを
前記第2の値として用いることを特徴とするサイリスタ
モータの電流制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62099985A JPH0667264B2 (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | サイリスタモ−タの電流制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62099985A JPH0667264B2 (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | サイリスタモ−タの電流制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63268493A true JPS63268493A (ja) | 1988-11-07 |
| JPH0667264B2 JPH0667264B2 (ja) | 1994-08-24 |
Family
ID=14261950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62099985A Expired - Lifetime JPH0667264B2 (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | サイリスタモ−タの電流制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0667264B2 (ja) |
-
1987
- 1987-04-24 JP JP62099985A patent/JPH0667264B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0667264B2 (ja) | 1994-08-24 |
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