JPS6326885A - テ−プレコ−ダ - Google Patents
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- JPS6326885A JPS6326885A JP61170580A JP17058086A JPS6326885A JP S6326885 A JPS6326885 A JP S6326885A JP 61170580 A JP61170580 A JP 61170580A JP 17058086 A JP17058086 A JP 17058086A JP S6326885 A JPS6326885 A JP S6326885A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 22
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 5
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 3
- 241000750631 Takifugu chinensis Species 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 1
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- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、レコードプレーヤあるいはコンパクトディ
スクプレーヤ等のプレーヤと同期して録音を行なう、い
わゆるシンクロ録音機能を有するテープレコーダに関す
る。
スクプレーヤ等のプレーヤと同期して録音を行なう、い
わゆるシンクロ録音機能を有するテープレコーダに関す
る。
一般に、レコードプレーヤあるいはコンパクトディスク
プレーヤ(以下コンパクトディスクをCDという)等の
プレーヤとのシンクロ録音機能を有するテープレコーダ
では、テープレコーダを録音待機状態にしておくことに
より、プレーヤのスタートスイッチの操作があれば、テ
ープレコーダの録音待機が屏除されて録音状態に移行し
、プレーヤによるレコードあるいはCDに記録された音
声C1の再生開始と同期してテープレコーダの録音が開
始し、テープレコーダによるプレーヤからの再生音声信
号の録音が行なわれる。
プレーヤ(以下コンパクトディスクをCDという)等の
プレーヤとのシンクロ録音機能を有するテープレコーダ
では、テープレコーダを録音待機状態にしておくことに
より、プレーヤのスタートスイッチの操作があれば、テ
ープレコーダの録音待機が屏除されて録音状態に移行し
、プレーヤによるレコードあるいはCDに記録された音
声C1の再生開始と同期してテープレコーダの録音が開
始し、テープレコーダによるプレーヤからの再生音声信
号の録音が行なわれる。
ツ1−
このとき、テープレコーダを録音待機状態にすると、キ
ャプスタンがピンチローラに圧接してテープがキャプス
タンとピンチローラとの間に挟持された状態となり、プ
レーヤのスタートスイッチの操作が検出手段により検出
されてテープ走行用モータが通電駆動され、テープレコ
ーダが録音待機状態から録音状態に移行する。
ャプスタンがピンチローラに圧接してテープがキャプス
タンとピンチローラとの間に挟持された状態となり、プ
レーヤのスタートスイッチの操作が検出手段により検出
されてテープ走行用モータが通電駆動され、テープレコ
ーダが録音待機状態から録音状態に移行する。
ところで、従来のこの葎のテープレコーダでは、たとえ
ばプレーヤによるレコードあるいはCDの再生が終了し
て作動停止すると、テープレコーダが再び録音待機状態
になるものがほとんどであり、このような場合、使用者
が、プレーヤの作動が停止したのを知らずに、テープレ
コーダを録音待機状態のまま長時間放置しておくと、キ
ャプスタンのピンチローラへの圧接(こよるピンチロー
ラの変形やテープの劣化を招き、メカニズムの誤動作の
生じるおそれがあるという問題点がある。
ばプレーヤによるレコードあるいはCDの再生が終了し
て作動停止すると、テープレコーダが再び録音待機状態
になるものがほとんどであり、このような場合、使用者
が、プレーヤの作動が停止したのを知らずに、テープレ
コーダを録音待機状態のまま長時間放置しておくと、キ
ャプスタンのピンチローラへの圧接(こよるピンチロー
ラの変形やテープの劣化を招き、メカニズムの誤動作の
生じるおそれがあるという問題点がある。
なお、録音動作中のテープレコーダが、録音ソース側の
動作状態の変化によF)a音待機状態に移′ 行する例
として、たとえば実開昭57−83534号公報に記載
のものがある。
動作状態の変化によF)a音待機状態に移′ 行する例
として、たとえば実開昭57−83534号公報に記載
のものがある。
そこで、この発明では、レコードプレーヤやCDプレー
ヤ等のプレーヤが作動を停止しても、テープレコーダが
そのまま録音状態を継続保持するようにし、ピンチロー
ラの変形、テープの劣化を防止することを技術的課題と
する。
ヤ等のプレーヤが作動を停止しても、テープレコーダが
そのまま録音状態を継続保持するようにし、ピンチロー
ラの変形、テープの劣化を防止することを技術的課題と
する。
この発明は、前記の点に留意してなされたものであり、
レコードプレーヤあるいはコンパクトディスクプレーヤ
等のプレーヤとのシンクロ録音を行なうテープレコーダ
において、 テープ走行用モータの通T路に設けられた該モータの駆
動制御用のスイッチング素子と、前記プレーヤの作動お
よび停止を検知して作動検知信号および停止検知信号を
出力する検知手段と、 メカニズム操作部の録音スイッチの操作により録音指令
信号を出力する指令信号出力手段と、前記録音指令信号
のみの入力によりオン制御信号を出力し、前記録音指令
信号と前記作動または停止検知信号との入力によりオフ
制御信号を出力する制御手段と、 前記オン、オフ制御信号により前記スイッチング素子の
制御端子にオフ、オン指示信号を出力する駆動手段とを
備えたことを特徴とするチープレコーグである。
レコードプレーヤあるいはコンパクトディスクプレーヤ
等のプレーヤとのシンクロ録音を行なうテープレコーダ
において、 テープ走行用モータの通T路に設けられた該モータの駆
動制御用のスイッチング素子と、前記プレーヤの作動お
よび停止を検知して作動検知信号および停止検知信号を
出力する検知手段と、 メカニズム操作部の録音スイッチの操作により録音指令
信号を出力する指令信号出力手段と、前記録音指令信号
のみの入力によりオン制御信号を出力し、前記録音指令
信号と前記作動または停止検知信号との入力によりオフ
制御信号を出力する制御手段と、 前記オン、オフ制御信号により前記スイッチング素子の
制御端子にオフ、オン指示信号を出力する駆動手段とを
備えたことを特徴とするチープレコーグである。
したがって、この発明によると、メカニズム操作部の録
音スイッチの操作により指令信号出力手段から録音指令
信号が出力され、録音指令信号のみの入力により制御手
段からオン制御信号が出力され、−駆動手段からオフ指
示信号が出力されてスイッチング素子がオフし、テープ
走行用モータは駆動されずにテープレコーダは録音待機
状態になる。
音スイッチの操作により指令信号出力手段から録音指令
信号が出力され、録音指令信号のみの入力により制御手
段からオン制御信号が出力され、−駆動手段からオフ指
示信号が出力されてスイッチング素子がオフし、テープ
走行用モータは駆動されずにテープレコーダは録音待機
状態になる。
そして、スタートスインチ等の操作によりプレーヤが作
動すると、検知手段から作動検知信号が出力され、前記
指令(N号出力手段からの録音指令信号と前記作動検知
信号との入力により、制御手段からオン制御信号が出力
され、駆動手段からオン指示信号が出力されてスイッチ
ング素子がオンし、モータが通電駆動されてテープレコ
ーダは録音状態になる。
動すると、検知手段から作動検知信号が出力され、前記
指令(N号出力手段からの録音指令信号と前記作動検知
信号との入力により、制御手段からオン制御信号が出力
され、駆動手段からオン指示信号が出力されてスイッチ
ング素子がオンし、モータが通電駆動されてテープレコ
ーダは録音状態になる。
さらに、レコードあるいはコンパクトディスクの再生終
了等によりプレーヤが停止すると、検知手段から停止検
知信号が出力されるが、前記指令信号出力手段からの録
音指令信号と前記停止検知信号との入力により、制御手
段からすン制御信号が継続して出力され、駆動手段によ
りスイッチング素子がオン状態に保持され、テープレコ
ーダは継続して録音状態に保持される。
了等によりプレーヤが停止すると、検知手段から停止検
知信号が出力されるが、前記指令信号出力手段からの録
音指令信号と前記停止検知信号との入力により、制御手
段からすン制御信号が継続して出力され、駆動手段によ
りスイッチング素子がオン状態に保持され、テープレコ
ーダは継続して録音状態に保持される。
つぎに、この発明を、その実施例を示した図面とともに
詳細に説明する。
詳細に説明する。
まず、l実施例を示した第1図および第2図について説
明する。
明する。
第1図において、(1)は一端が正電源端子(十B)ニ
接続されたテープ走行用モータ、(2)はコレクタがモ
ータ(1)の他端に接続され他端がアースされてモータ
(1)の通電路に設けられたスイッチング素子としての
NPN型の第1トランジスタ、(3)は一端が正電源端
子(十B)に接続され他端が第1抵抗(4)を介して第
1トランジスタ(2)の制御端子であるベースに接続さ
れたモータスイッチであり、図示されていないメカニズ
ム操作部の再生、早送り1巻戻し、録音の各スイッチの
燥作によりオンする。
接続されたテープ走行用モータ、(2)はコレクタがモ
ータ(1)の他端に接続され他端がアースされてモータ
(1)の通電路に設けられたスイッチング素子としての
NPN型の第1トランジスタ、(3)は一端が正電源端
子(十B)に接続され他端が第1抵抗(4)を介して第
1トランジスタ(2)の制御端子であるベースに接続さ
れたモータスイッチであり、図示されていないメカニズ
ム操作部の再生、早送り1巻戻し、録音の各スイッチの
燥作によりオンする。
(5)は図外のレコードプレーヤ、CDプレーヤ等のプ
レーヤの非接続時にハイレベルの非接続検知信号を出力
するとともに、プレーヤの接続時にプレーヤの作動およ
び停止を検知してハイレベルの作動検知信号およびロー
レベルの停止検知信号を出力する検知手段(図示せず)
の出力端子である第1端子、(6)は一端が第1端子(
5)に接続された第2抵抗、(7)は一端が第1端子(
5)に接続され他端がアースされた第3抵抗、(8)は
一端が第2抵抗(6)の他端に接続され他端がアースさ
れた定電圧用ツェナダイオード、(9)は一端が第2抵
抗(6)の他端に接続された第4抵抗、QOは一端が第
4抵抗(9)の他端に接続された第5抵抗、αυは前記
メカニズム操作部の録音スイッチの怪作によりハイレベ
ルの録音指令信号を出力する指令信号出力手段(図示せ
ず)の出力端子である第2端子、αの、α]は第2端子
0υとアースとの間に直列に設けられた第6.第7抵抗
、Q→は一端が第2端子all)に接続された第8抵抗
、QSは逆流防止用ダイオードであり、アノードが第8
抵抗α4)の他端に接続されている。
レーヤの非接続時にハイレベルの非接続検知信号を出力
するとともに、プレーヤの接続時にプレーヤの作動およ
び停止を検知してハイレベルの作動検知信号およびロー
レベルの停止検知信号を出力する検知手段(図示せず)
の出力端子である第1端子、(6)は一端が第1端子(
5)に接続された第2抵抗、(7)は一端が第1端子(
5)に接続され他端がアースされた第3抵抗、(8)は
一端が第2抵抗(6)の他端に接続され他端がアースさ
れた定電圧用ツェナダイオード、(9)は一端が第2抵
抗(6)の他端に接続された第4抵抗、QOは一端が第
4抵抗(9)の他端に接続された第5抵抗、αυは前記
メカニズム操作部の録音スイッチの怪作によりハイレベ
ルの録音指令信号を出力する指令信号出力手段(図示せ
ず)の出力端子である第2端子、αの、α]は第2端子
0υとアースとの間に直列に設けられた第6.第7抵抗
、Q→は一端が第2端子all)に接続された第8抵抗
、QSは逆流防止用ダイオードであり、アノードが第8
抵抗α4)の他端に接続されている。
0Qは正電源端子(十B)に接続された第3端子、α力
は一端が第3端子αQに接続された第9抵抗、α力は第
9抵抗αηの他端とアースとの間に設けられた第10抵
抗、0侍は第10抵抗α[相]に並列に接続された第1
コンデンサ、翰は東京三洋電機株式会社製型番LC40
01BのNORロジック集積回路(以下ICという)で
あり、4個のNORゲートを内蔵し、1番、2番および
3番ピン■、■および■が第1のゲートの面入力端子お
よび出力端子にそれぞれ接続され、4番および5番、6
番ピン■および■、■が第2のゲートの出力端子および
面入力端子にそれぞれ接続され、アース端子としての7
番ビン■がアースされ、8番、9番および10番ピン■
、■および[相]が第3のゲートの面入力端子および出
力端子にそれぞれ接続され、11番および12番、18
番ピン0および@、[相]が第4のゲートの出力端子お
よび面入力端子にそれぞれ接続され、電源端子としての
144番ビンが第9抵抗αカの他端に接続されている。
は一端が第3端子αQに接続された第9抵抗、α力は第
9抵抗αηの他端とアースとの間に設けられた第10抵
抗、0侍は第10抵抗α[相]に並列に接続された第1
コンデンサ、翰は東京三洋電機株式会社製型番LC40
01BのNORロジック集積回路(以下ICという)で
あり、4個のNORゲートを内蔵し、1番、2番および
3番ピン■、■および■が第1のゲートの面入力端子お
よび出力端子にそれぞれ接続され、4番および5番、6
番ピン■および■、■が第2のゲートの出力端子および
面入力端子にそれぞれ接続され、アース端子としての7
番ビン■がアースされ、8番、9番および10番ピン■
、■および[相]が第3のゲートの面入力端子および出
力端子にそれぞれ接続され、11番および12番、18
番ピン0および@、[相]が第4のゲートの出力端子お
よび面入力端子にそれぞれ接続され、電源端子としての
144番ビンが第9抵抗αカの他端に接続されている。
さらに、IC(イ)の1番ピン■が第4抵抗(9)の他
端に接続され、2番、4番ピン■、■が互いに接続され
、3番、5番ピン■、■が互いに接続されるとともに、
6番ビン■が第11抵抗QDを介して10番す[相]に
接続され、時定数用第2コンデンサ(イ)が6番ピン■
とアースとの間に設けられ、8番、9番、12番、13
番ピン■、■、@、[相]がともに第6゜@7抵抗α功
、α]の接続点に接続され、11番ピ■が第5抵抗αO
の他端に接続されている。
端に接続され、2番、4番ピン■、■が互いに接続され
、3番、5番ピン■、■が互いに接続されるとともに、
6番ビン■が第11抵抗QDを介して10番す[相]に
接続され、時定数用第2コンデンサ(イ)が6番ピン■
とアースとの間に設けられ、8番、9番、12番、13
番ピン■、■、@、[相]がともに第6゜@7抵抗α功
、α]の接続点に接続され、11番ピ■が第5抵抗αO
の他端に接続されている。
器は一端がlCf1の4番ピン■に接続された第12抵
抗、(財)はコレクタ、ベースがそれぞれダイオードQ
均のカソード、第12抵抗(ハ)の他端に接続されエミ
ッタがアースされたNPN型の第2トランジスタ、(イ
)は第2トランジスタ■のベース、エミッタ間に設けら
れた第13抵抗であり、I(Jl、各抵抗aつ〜α→、
α力、(ト)、121)、e23.(イ)、コンデンサ
0窃、(イ)。
抗、(財)はコレクタ、ベースがそれぞれダイオードQ
均のカソード、第12抵抗(ハ)の他端に接続されエミ
ッタがアースされたNPN型の第2トランジスタ、(イ
)は第2トランジスタ■のベース、エミッタ間に設けら
れた第13抵抗であり、I(Jl、各抵抗aつ〜α→、
α力、(ト)、121)、e23.(イ)、コンデンサ
0窃、(イ)。
ダイオードαGおよびトランジスタ(ハ)により制御手
段(イ)が構成され、ハイレベルの前記録音指令信号の
みの人力により、制御手段翰からハイレベルのオン制御
信号が出力されハイレベルの前記録音指令信号と前記作
動または停止検知信号との入力fこより、制御手段(ハ
)からローレベルのオフ制御信号が出力される。
段(イ)が構成され、ハイレベルの前記録音指令信号の
みの人力により、制御手段翰からハイレベルのオン制御
信号が出力されハイレベルの前記録音指令信号と前記作
動または停止検知信号との入力fこより、制御手段(ハ
)からローレベルのオフ制御信号が出力される。
(ハ)はダイオードαυのカソードに接続されtこ制御
手段(ホ)の出力端子である第4端子、(ハ)はNPN
型の第3トランジスタであり、ベースが第14抵抗翰を
介して第4端子(イ)に接続され、コレクタが第1トラ
ンジスタ(2)のベースに接続されるとともに、エミッ
タがアースされ、第3トランジスタ例、第1、第14抵
抗(4)、翰およびスイッチ(3)により駆動手段(1
)が構成され、前記オン、オフ制御信号により第3トラ
ンジスタ(至)がそれぞれオン、オフして第1トランジ
スタ(2)のベースにそれぞれローレベルのオフ指示信
号およびハイレベルのオン指示信号が出力される。
手段(ホ)の出力端子である第4端子、(ハ)はNPN
型の第3トランジスタであり、ベースが第14抵抗翰を
介して第4端子(イ)に接続され、コレクタが第1トラ
ンジスタ(2)のベースに接続されるとともに、エミッ
タがアースされ、第3トランジスタ例、第1、第14抵
抗(4)、翰およびスイッチ(3)により駆動手段(1
)が構成され、前記オン、オフ制御信号により第3トラ
ンジスタ(至)がそれぞれオン、オフして第1トランジ
スタ(2)のベースにそれぞれローレベルのオフ指示信
号およびハイレベルのオン指示信号が出力される。
つぎに、前記実施例の動作について説明する。
いま、動作状態を次のような場合に分けて説明する。す
なわち、 (A) プレーヤとテープレコーダとを接続するとし
ないとにかかわらず、前記録音スイッチの操作がない場
合 (B) プレーヤとテープレコーダとを接続せず。
なわち、 (A) プレーヤとテープレコーダとを接続するとし
ないとにかかわらず、前記録音スイッチの操作がない場
合 (B) プレーヤとテープレコーダとを接続せず。
前記録音スイッチを操作した場合
(C) プレーヤとテープレコーダとを接続し、プレ
ーヤを作動させずに前記録音スイッチを操作した場合 (D) 前記(C)の状態においてプレーヤを作動さ
せた場合 (E) 前記(D)の状態においてプレーヤが停止し
た場合 の動作について考える。なお、第2図に))〜(d)は
それぞれ第1〜第4端子(5)、αυ、αQ、@、同図
(e)〜(r)はそれぞれIC(イ)の1番〜14番ピ
ン■〜■のレベルf7fiし、hはハイレベル、Lはロ
ーレベルであり、同図中のA、B、C,D、Eが前記し
たへ)〜(E)の各場合に対応しているものとする。
ーヤを作動させずに前記録音スイッチを操作した場合 (D) 前記(C)の状態においてプレーヤを作動さ
せた場合 (E) 前記(D)の状態においてプレーヤが停止し
た場合 の動作について考える。なお、第2図に))〜(d)は
それぞれ第1〜第4端子(5)、αυ、αQ、@、同図
(e)〜(r)はそれぞれIC(イ)の1番〜14番ピ
ン■〜■のレベルf7fiし、hはハイレベル、Lはロ
ーレベルであり、同図中のA、B、C,D、Eが前記し
たへ)〜(E)の各場合に対応しているものとする。
まず、(A)の場合、第1端子(5)がH,Lのいずれ
であっても、前記録音スイッチの操作がないため、第2
端子αυがLとなり、ICJの12番、13番ピン@、
[相]および8番、9番ピン■、■がLとなってIC(
1)の11番、 10番ピン0.[相]がHとなり、I
C(1)の10番ピン[相]のHにより6番ピン■がH
となって4番ピン■がLとなり、第2トランジスタ(ハ
)のベースがLとなって該トランジスタ(ハ)はオフし
、第4端子(財)がLとなって第2.第4端子Ql)
、 @のしにより第3トランジスタ翰がオフし、第1ト
ランジスタ(2)のベースはモータスイッチ(3)のみ
により制御される状態となる。
であっても、前記録音スイッチの操作がないため、第2
端子αυがLとなり、ICJの12番、13番ピン@、
[相]および8番、9番ピン■、■がLとなってIC(
1)の11番、 10番ピン0.[相]がHとなり、I
C(1)の10番ピン[相]のHにより6番ピン■がH
となって4番ピン■がLとなり、第2トランジスタ(ハ
)のベースがLとなって該トランジスタ(ハ)はオフし
、第4端子(財)がLとなって第2.第4端子Ql)
、 @のしにより第3トランジスタ翰がオフし、第1ト
ランジスタ(2)のベースはモータスイッチ(3)のみ
により制御される状態となる。
このとき、第3端子α→およびIcHの14番ピンの状
態は以下の(B) 、 (C) 、 (D) 、(E)
のいずれの場合でも同じであり、IC(1)の1番ピン
■は111番ピンのHによりHとなり、2番ピン■は4
番ピン■のLによりLとなり、3番ビン■は1番ピン■
のHと2番ピン■のLによりLとなって5番ピン■もL
となる。 ゛ つぎに、(B)の場合、プレーヤが接続されずに前記録
音スイッチが操作されるため、第1.第2端子(5)、
αυがともにHとなり、IC(1)の1番ピン■、12
番、 13番ピン@、[相]および8番、9番ピン■、
■がHとなってICJf)の11番、10番ピン0.[
相]がLとなり、IC(1)の11番、1番ピン0.■
のHにより3番ピン■、5番ピン■がLとなり、IC(
イ)の10番ピン[相]のLによる6番ピン■のLと5
番ピン■のLとにより4番ピン■がHとなって2番ピン
■もHとなり、IC翰の4番ピン■のHにより第2トラ
ンジスタ(ハ)がオンして第4端子(5)がLとなり、
第3トランジスタ翰がオフする。
態は以下の(B) 、 (C) 、 (D) 、(E)
のいずれの場合でも同じであり、IC(1)の1番ピン
■は111番ピンのHによりHとなり、2番ピン■は4
番ピン■のLによりLとなり、3番ビン■は1番ピン■
のHと2番ピン■のLによりLとなって5番ピン■もL
となる。 ゛ つぎに、(B)の場合、プレーヤが接続されずに前記録
音スイッチが操作されるため、第1.第2端子(5)、
αυがともにHとなり、IC(1)の1番ピン■、12
番、 13番ピン@、[相]および8番、9番ピン■、
■がHとなってICJf)の11番、10番ピン0.[
相]がLとなり、IC(1)の11番、1番ピン0.■
のHにより3番ピン■、5番ピン■がLとなり、IC(
イ)の10番ピン[相]のLによる6番ピン■のLと5
番ピン■のLとにより4番ピン■がHとなって2番ピン
■もHとなり、IC翰の4番ピン■のHにより第2トラ
ンジスタ(ハ)がオンして第4端子(5)がLとなり、
第3トランジスタ翰がオフする。
このとき、前記録音スイッチの操作によりモータスイッ
チ(3)がオンしているため、第3トランジスタ(ハ)
のオフにより第1トランジスタ(2)のベースがHとな
って第1トランジスタ(2)がオンし、モータ(1)が
通電駆動されてテープレコーダは録音状態となり、プレ
ーヤ以外の信号ソースからの音声信号の摩音が行なわれ
る。
チ(3)がオンしているため、第3トランジスタ(ハ)
のオフにより第1トランジスタ(2)のベースがHとな
って第1トランジスタ(2)がオンし、モータ(1)が
通電駆動されてテープレコーダは録音状態となり、プレ
ーヤ以外の信号ソースからの音声信号の摩音が行なわれ
る。
さらに、(C)の場合、接続されたプレーヤが停止状態
にあり、かつ前記録音スイッチが操作されるため、第1
.第2端子(5) 、 (11)はそれぞれり、Hとな
り、IC(1)の1番ピン■がり、12番、 13 番
ピン@、0および8番、9番ピン■、■がHとなってt
cHの11番、10番ピン■、[相]がLとなり、IC
翰の10番ピン[相]のLにより6番ピン■がLとなる
が、コンデンサ(財)の時定数により、IC(イ)の1
番ビン■のLとなるタイミングよりも6番ピン■のLと
なるタイミングがやや遅れ、tcHの1番、2番ピン■
、■のLにより3番ピン■がHとなって5番ピン■がH
となり、lCf1の5番ピン■のHと6番ピン■のLと
により4番ピン■がLとなり、IC翰の4番ピン■のL
により第2トランジスタ(ハ)のベースがLとなって該
トランジスタ■がオフし、第2トランジスタ■のオフお
よび第2端子aυのHにより第4端子翰がHとなり、第
3トランジスタ(イ)のベースがHとなって該トランジ
スタ(至)がオンする。
にあり、かつ前記録音スイッチが操作されるため、第1
.第2端子(5) 、 (11)はそれぞれり、Hとな
り、IC(1)の1番ピン■がり、12番、 13 番
ピン@、0および8番、9番ピン■、■がHとなってt
cHの11番、10番ピン■、[相]がLとなり、IC
翰の10番ピン[相]のLにより6番ピン■がLとなる
が、コンデンサ(財)の時定数により、IC(イ)の1
番ビン■のLとなるタイミングよりも6番ピン■のLと
なるタイミングがやや遅れ、tcHの1番、2番ピン■
、■のLにより3番ピン■がHとなって5番ピン■がH
となり、lCf1の5番ピン■のHと6番ピン■のLと
により4番ピン■がLとなり、IC翰の4番ピン■のL
により第2トランジスタ(ハ)のベースがLとなって該
トランジスタ■がオフし、第2トランジスタ■のオフお
よび第2端子aυのHにより第4端子翰がHとなり、第
3トランジスタ(イ)のベースがHとなって該トランジ
スタ(至)がオンする。
このとき、前記(B)の場合と同様にモータスイッチ(
3)がオンしているため、第3トラソジスタ(ハ)のオ
ンにより、第1トランジスタ(2)のベースがアースさ
れてLとなり、第1トランジスタ(2)がオフし、モー
タ(1)の通電路が遮断されてモータ(1)が停止し、
モータ(1)の停止以外は録音状態と同じとなり、テー
プレコーダが録音待機状態となる。
3)がオンしているため、第3トラソジスタ(ハ)のオ
ンにより、第1トランジスタ(2)のベースがアースさ
れてLとなり、第1トランジスタ(2)がオフし、モー
タ(1)の通電路が遮断されてモータ(1)が停止し、
モータ(1)の停止以外は録音状態と同じとなり、テー
プレコーダが録音待機状態となる。
そして、(D)の場合、前記(C)の状態においてプレ
ーヤを作動させるため、第1端子(5)がHに反転し、
IC翰の1番ピン■がHとなって3番、5番ピン■、■
がLとなり、IC(1)の5番ピン■のLと6番ピン■
のLとにより4番ピン■がHとなって2番ピン■がHと
なり、I(J)の4番ピン■のHにより第2トランジス
タ(ハ)がオンして第4端子(財)がLとなり、第3ト
ランジスタ(ハ)がオフし、第3トランジスタ(ハ)の
オフにより第1トランジスタ(2)のベースがHとなり
、第1トランジスタ(2)がオンしてモータ(1)が通
電駆動され、テープレコーダが録音待機状態から録音状
態に移行し、プレーヤの作動開始に同期してテープレコ
ーダによる録音が開始される。
ーヤを作動させるため、第1端子(5)がHに反転し、
IC翰の1番ピン■がHとなって3番、5番ピン■、■
がLとなり、IC(1)の5番ピン■のLと6番ピン■
のLとにより4番ピン■がHとなって2番ピン■がHと
なり、I(J)の4番ピン■のHにより第2トランジス
タ(ハ)がオンして第4端子(財)がLとなり、第3ト
ランジスタ(ハ)がオフし、第3トランジスタ(ハ)の
オフにより第1トランジスタ(2)のベースがHとなり
、第1トランジスタ(2)がオンしてモータ(1)が通
電駆動され、テープレコーダが録音待機状態から録音状
態に移行し、プレーヤの作動開始に同期してテープレコ
ーダによる録音が開始される。
このとき、第2端子01)およびIC翰の8番、9番、
12番、 18番ピン■、■、@、[相]はHのままで
あるため、I(Jlの10番、11番ピン[相]、■は
Lのままとなる。
12番、 18番ピン■、■、@、[相]はHのままで
あるため、I(Jlの10番、11番ピン[相]、■は
Lのままとなる。
つぎに、(E)の場合、前記(D)の状態においてプレ
ーヤが停止するため、第1端子(5)がLに反転し、I
(J)の1番ピン■がLとなるが、前記(D)の状態に
おいてT(J)の4番ビン■のHにより2番ピン■がH
となっているため、I(J)の1番ピン■がLに反転し
ても3番ピン■、5番ピン■はLのままとなり、前記(
D)の状態と変わらないことになり、従ってIC(1)
の4番ピン■はHのままとなり、第2トランジスタ(ハ
)がオン状態に保持され、第3、第1トランジスタ(ハ
)、(2)がそれぞれオフ、オンし、モータ(1]が継
続して駆動されることになり、テープレコーダはそのま
ま録音状態に保持される。
ーヤが停止するため、第1端子(5)がLに反転し、I
(J)の1番ピン■がLとなるが、前記(D)の状態に
おいてT(J)の4番ビン■のHにより2番ピン■がH
となっているため、I(J)の1番ピン■がLに反転し
ても3番ピン■、5番ピン■はLのままとなり、前記(
D)の状態と変わらないことになり、従ってIC(1)
の4番ピン■はHのままとなり、第2トランジスタ(ハ
)がオン状態に保持され、第3、第1トランジスタ(ハ
)、(2)がそれぞれオフ、オンし、モータ(1]が継
続して駆動されることになり、テープレコーダはそのま
ま録音状態に保持される。
このとき、前記(E)の状態において、使用者がテープ
レコーダのメカニズム操作部の停止スイッチを操作する
か、あるいはテープエンドの検出によるオートストップ
がかかるまで、テープレコーダは録音状態に保持され、
従来のように、テープレコーダが録音待機状態のまま保
持されることによるピンチローラの変形、あるいはテー
プの劣化が防止され、メカニズムの誤動作を招くおそれ
も解消される。
レコーダのメカニズム操作部の停止スイッチを操作する
か、あるいはテープエンドの検出によるオートストップ
がかかるまで、テープレコーダは録音状態に保持され、
従来のように、テープレコーダが録音待機状態のまま保
持されることによるピンチローラの変形、あるいはテー
プの劣化が防止され、メカニズムの誤動作を招くおそれ
も解消される。
なお、第1図中の1点鎖線で囲んだ抵抗(6) 、 (
7)、 (9) 、ツェナダイオード(8)の回路に代
え、第3図に示すように、NPN型の第4トランジスタ
(3υのコレクタを正電源端子(十B)に接続し、第1
5抵抗(1)を介してベースを第1端子(5)に接続す
るとともにエミッタを第5抵抗00の一端およびIC(
1)の1番ピン■に接続し、しかも第7抵抗α埠、第1
0抵抗(財)を除去しても、この発明を同様に実施する
ことができる。このとき、第1端子(5)への信号の電
圧レベルに応じ、正電源端子(十B)の電圧が可変調整
されるものとする。
7)、 (9) 、ツェナダイオード(8)の回路に代
え、第3図に示すように、NPN型の第4トランジスタ
(3υのコレクタを正電源端子(十B)に接続し、第1
5抵抗(1)を介してベースを第1端子(5)に接続す
るとともにエミッタを第5抵抗00の一端およびIC(
1)の1番ピン■に接続し、しかも第7抵抗α埠、第1
0抵抗(財)を除去しても、この発明を同様に実施する
ことができる。このとき、第1端子(5)への信号の電
圧レベルに応じ、正電源端子(十B)の電圧が可変調整
されるものとする。
以上のように、この発明のテープレコーダによると、レ
コードプレーヤあるいはCDプレーヤ等のプレーヤとの
シンクロ録音を行なうテープレコーダにおいて、プレー
ヤが録音中に作動を停止しても、テープレコーダをその
まま録音状態に保持することができ、従来のように、テ
ープレコーダが録音待機状態に保持されることによるビ
ンチロ゛−ラの変形、あるいはテープ劣化を防止するこ
とができ、メカニズムの誤動作を招くおそれも解消する
ことができ、その効果は大きい。
コードプレーヤあるいはCDプレーヤ等のプレーヤとの
シンクロ録音を行なうテープレコーダにおいて、プレー
ヤが録音中に作動を停止しても、テープレコーダをその
まま録音状態に保持することができ、従来のように、テ
ープレコーダが録音待機状態に保持されることによるビ
ンチロ゛−ラの変形、あるいはテープ劣化を防止するこ
とができ、メカニズムの誤動作を招くおそれも解消する
ことができ、その効果は大きい。
図面はこの発明のテープレコーダの実施例を示し、第1
図はl実施例の結線図、第2図(a)−(r)は第1図
の各部の信号レベルを示す動作説明図、第3図は他の実
施例の一部の結線図である。 (1)・・・テープ走行用モータ、(2)・・・第1ト
ランジスタ、(5)・・・第1端子、01)・・・第2
端子、(4)・・・IC,(イ)・・・制御手段、(7
)・・・型動手段。
図はl実施例の結線図、第2図(a)−(r)は第1図
の各部の信号レベルを示す動作説明図、第3図は他の実
施例の一部の結線図である。 (1)・・・テープ走行用モータ、(2)・・・第1ト
ランジスタ、(5)・・・第1端子、01)・・・第2
端子、(4)・・・IC,(イ)・・・制御手段、(7
)・・・型動手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 レコードプレーヤあるいはコンパクトディスクプレ
ーヤ等のプレーヤとのシンクロ録音を行なうテープレコ
ーダにおいて、 テープ走行用モータの通電路に設けられた該モータの駆
動制御用のスイッチング素子と、前記プレーヤの作動お
よび停止を検知して作動検知信号および停止検知信号を
出力する検知手段と、 メカニズム操作部の録音スイッチの操作により録音指令
信号を出力する指令信号出力手段と、前記録音指令信号
のみの入力によりオン制御信号を出力し、前記録音指令
信号と前記作動または停止検知信号との入力によりオフ
制御信号を出力する制御手段と、 前記オン、オフ制御信号により前記スイッチング素子の
制御端子にオフ、オン指示信号を出力する駆動手段とを
備えたことを特徴とするテープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61170580A JPS6326885A (ja) | 1986-07-19 | 1986-07-19 | テ−プレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61170580A JPS6326885A (ja) | 1986-07-19 | 1986-07-19 | テ−プレコ−ダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6326885A true JPS6326885A (ja) | 1988-02-04 |
Family
ID=15907468
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61170580A Pending JPS6326885A (ja) | 1986-07-19 | 1986-07-19 | テ−プレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6326885A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5832283A (ja) * | 1981-08-18 | 1983-02-25 | Pioneer Electronic Corp | 自動録音システム |
| JPS60143437A (ja) * | 1983-12-29 | 1985-07-29 | Sanyo Electric Co Ltd | テ−プレコ−ダ−の動作制御回路 |
-
1986
- 1986-07-19 JP JP61170580A patent/JPS6326885A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5832283A (ja) * | 1981-08-18 | 1983-02-25 | Pioneer Electronic Corp | 自動録音システム |
| JPS60143437A (ja) * | 1983-12-29 | 1985-07-29 | Sanyo Electric Co Ltd | テ−プレコ−ダ−の動作制御回路 |
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