JPS6327116B2 - - Google Patents
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- JPS6327116B2 JPS6327116B2 JP18440183A JP18440183A JPS6327116B2 JP S6327116 B2 JPS6327116 B2 JP S6327116B2 JP 18440183 A JP18440183 A JP 18440183A JP 18440183 A JP18440183 A JP 18440183A JP S6327116 B2 JPS6327116 B2 JP S6327116B2
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- wire
- electrode
- metal wire
- cutting
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 27
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 17
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K11/00—Resistance welding; Severing by resistance heating
- B23K11/22—Severing by resistance heating
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Wire Processing (AREA)
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、金属線を切断する方法に係り、特に
比較的太い撚線を切断するのに好適な方法に関す
るものである。
比較的太い撚線を切断するのに好適な方法に関す
るものである。
撚線は多数の金属素線を撚合わせたものである
ため、これを中間で切断すると、その切断端の素
線がバラバラになるという問題がある。このため
例えば電力ケーブル等に用いられる比較的太い銅
撚線等を切断する場合には、切断すべき箇所の両
側を細い金属線でバインドし、その間をメタルソ
ー等で機械的に切断していた。しかしこの方法は
切断に手数と時間がかかる欠点があり、また多層
撚線等ではバインドをしても必ずしも切断端にお
ける素線のゆるみを押えることはできないので、
切断端付近の相当長は不良として扱わざるを得な
いという問題がある。
ため、これを中間で切断すると、その切断端の素
線がバラバラになるという問題がある。このため
例えば電力ケーブル等に用いられる比較的太い銅
撚線等を切断する場合には、切断すべき箇所の両
側を細い金属線でバインドし、その間をメタルソ
ー等で機械的に切断していた。しかしこの方法は
切断に手数と時間がかかる欠点があり、また多層
撚線等ではバインドをしても必ずしも切断端にお
ける素線のゆるみを押えることはできないので、
切断端付近の相当長は不良として扱わざるを得な
いという問題がある。
一方、金属線を切断する手段として、金属線を
通電加熱して溶断する方法がある。この方法は、
金属線の切断すべき箇所の両側を電極でクランプ
し、その電極間の金属線部分を通電加熱した後、
両電極を離反させることにより上記金属線部分を
引きちぎるというものである。しかしこの方法
は、切断端が細長く引伸ばされるため、その部分
の後処理が面倒であると共に、電極の離反距離を
長くとる必要があるため装置が大型になる欠点が
ある。
通電加熱して溶断する方法がある。この方法は、
金属線の切断すべき箇所の両側を電極でクランプ
し、その電極間の金属線部分を通電加熱した後、
両電極を離反させることにより上記金属線部分を
引きちぎるというものである。しかしこの方法
は、切断端が細長く引伸ばされるため、その部分
の後処理が面倒であると共に、電極の離反距離を
長くとる必要があるため装置が大型になる欠点が
ある。
本発明の目的は、金属線を溶断により切断端を
細長く引伸ばすことなく簡単に切断することがで
き、特に撚線の場合は切断端における素線のゆる
みが生じることなく切断できる方法を提供せんと
するものである。
細長く引伸ばすことなく簡単に切断することがで
き、特に撚線の場合は切断端における素線のゆる
みが生じることなく切断できる方法を提供せんと
するものである。
上記目的を達成する本発明の金属線の切断方法
は、金属線の切断すべき箇所の両側を電極でクラ
ンプし、その電極間の金属線部分を通電加熱して
溶融させると共に上記両電極を接近させ、しかる
後上記両電極を離反させることを特徴とするもの
である。
は、金属線の切断すべき箇所の両側を電極でクラ
ンプし、その電極間の金属線部分を通電加熱して
溶融させると共に上記両電極を接近させ、しかる
後上記両電極を離反させることを特徴とするもの
である。
第1図ないし第3図は本発明の一実施例に係る
撚線の切断方法を示している。まず撚線1の切断
すべき箇所の両側を固定電極3と可動電極5によ
りクランプする。固定電極3及び可動電極5はそ
れぞれ上側電極3A,5Aと下側電極3B,5B
から構成され、それらの間に撚線1を挾むように
なつている。固定電極3及び可動電極5は、変圧
器7、開閉器9を介して電源11に接続されてい
る。
撚線の切断方法を示している。まず撚線1の切断
すべき箇所の両側を固定電極3と可動電極5によ
りクランプする。固定電極3及び可動電極5はそ
れぞれ上側電極3A,5Aと下側電極3B,5B
から構成され、それらの間に撚線1を挾むように
なつている。固定電極3及び可動電極5は、変圧
器7、開閉器9を介して電源11に接続されてい
る。
撚線1をクランプした可動電極5には矢印A方
向の力を加え、これにより電極間の撚線部分1a
に軸線方向に圧縮力を加えた状態で、開閉器9を
閉じ、電極間の撚線部分1aを通電加熱する。こ
のときの電極間隔Lは圧縮力により撚線部分1a
が屈曲してしまわないように撚線1の直径Dより
小さくしておくことが好ましい。通電加熱により
撚線部分1aが軟化溶融すると、可動電極5はそ
れに加わつている力により固定電極3に接近する
ため、電極間の撚線部分1aは第2図のように溶
融金属の塊のようになり、撚線あるいは素線とし
ての形態は完全に破壊される。なお、可動電極5
が固定電極3に接近する距離はストツパーなどを
設けることにより予め規制しておく。可動電極5
が固定電極3に接近した後も通電加熱を続け、電
極間の撚線部分1aが適度に溶融したところで、
可動電極5を矢印B方向に移動させ、固定電極3
から離反させる。すると溶融して塊となつた撚線
部分1aは第3図のように破断することになる。
向の力を加え、これにより電極間の撚線部分1a
に軸線方向に圧縮力を加えた状態で、開閉器9を
閉じ、電極間の撚線部分1aを通電加熱する。こ
のときの電極間隔Lは圧縮力により撚線部分1a
が屈曲してしまわないように撚線1の直径Dより
小さくしておくことが好ましい。通電加熱により
撚線部分1aが軟化溶融すると、可動電極5はそ
れに加わつている力により固定電極3に接近する
ため、電極間の撚線部分1aは第2図のように溶
融金属の塊のようになり、撚線あるいは素線とし
ての形態は完全に破壊される。なお、可動電極5
が固定電極3に接近する距離はストツパーなどを
設けることにより予め規制しておく。可動電極5
が固定電極3に接近した後も通電加熱を続け、電
極間の撚線部分1aが適度に溶融したところで、
可動電極5を矢印B方向に移動させ、固定電極3
から離反させる。すると溶融して塊となつた撚線
部分1aは第3図のように破断することになる。
なお、撚線部分1aの破断時にこの部分を通電
状態にしておくと、破断部分からスパークが出て
危険なので、接近、離反する可動電極5又は可動
ブロツク17の位置をリミツトスイツチ(図示せ
ず)で検出して、遅くとも撚線部分1aが破断す
る直前に開閉器9を開き、撚線部分1aの通電を
やめるようにする。例えば、可動電極5が固定電
極3に最接近しないうちに撚線部分1aが充分に
溶融するような細物線の場合には、可動電極5の
最接近時点かその手前の時点で該電極等の位置を
検出して撚線部分1aの通電をやめるようにして
もよく、この場合にも撚線部分が溶融状態を維持
している間に可動電極5を固定電極3から離反さ
せれば、その切断に支障を生じない。
状態にしておくと、破断部分からスパークが出て
危険なので、接近、離反する可動電極5又は可動
ブロツク17の位置をリミツトスイツチ(図示せ
ず)で検出して、遅くとも撚線部分1aが破断す
る直前に開閉器9を開き、撚線部分1aの通電を
やめるようにする。例えば、可動電極5が固定電
極3に最接近しないうちに撚線部分1aが充分に
溶融するような細物線の場合には、可動電極5の
最接近時点かその手前の時点で該電極等の位置を
検出して撚線部分1aの通電をやめるようにして
もよく、この場合にも撚線部分が溶融状態を維持
している間に可動電極5を固定電極3から離反さ
せれば、その切断に支障を生じない。
このように電極間の撚線部分1aを通電加熱し
て溶融させながら、電極3,5を接近させた後、
離反させると、上記撚線部分1aは軟化溶融状態
でいつたん圧縮され強度が低下したところを今度
は逆に引張られるため、ほとんど引伸ばされるこ
となく破断することになる。また破断後の端末部
分は、溶融した部分が固化して一体化してしまう
ので、電極から取はずしても素線がバラバラにな
つたり、ゆるんだりすることがない。
て溶融させながら、電極3,5を接近させた後、
離反させると、上記撚線部分1aは軟化溶融状態
でいつたん圧縮され強度が低下したところを今度
は逆に引張られるため、ほとんど引伸ばされるこ
となく破断することになる。また破断後の端末部
分は、溶融した部分が固化して一体化してしまう
ので、電極から取はずしても素線がバラバラにな
つたり、ゆるんだりすることがない。
具体例を示すと、外径2.3mmの素線を61本撚合
わせた外径19mm、断面積250mm2の軟銅撚線を、電
極間隔L=15mmでクランプし、電極間に8.0Vの
電圧をかけて通電加熱し、電極間隔を5mmまで接
近させた後、25mmに引離したところ、簡単に切断
することができた。通電開始から切断までの所要
時間は20〜30秒であつた。
わせた外径19mm、断面積250mm2の軟銅撚線を、電
極間隔L=15mmでクランプし、電極間に8.0Vの
電圧をかけて通電加熱し、電極間隔を5mmまで接
近させた後、25mmに引離したところ、簡単に切断
することができた。通電開始から切断までの所要
時間は20〜30秒であつた。
第4図ないし第6図は、本発明の方法を実施す
るのに好適な装置の一例を示しており、第1図な
いし第3図に対応する部分には同一符号を付して
ある。なお、電気的な配線は省略してある。
るのに好適な装置の一例を示しており、第1図な
いし第3図に対応する部分には同一符号を付して
ある。なお、電気的な配線は省略してある。
固定電極3の下側電極3Bは固定ブロツク13
に固定されており、この固定ブロツク13はフレ
ーム15に固定されている。また可動電極5の下
側電極5Bは可動ブロツク17に固定されてお
り、この可動ブロツク17は2本のガイド棒19
A,19Bにスライド自在に支持されている。ガ
イド棒19A,19Bの両端は、固定ブロツク1
3と、フレーム15に立設された支持部材21
A,21Bとに固定されている。また可動ブロツ
ク17には、フレーム15に固定されたスライド
シリンダ23のピストンロツド25が連結されて
いる。このスライドシリンダ23によつて可動ブ
ロツク17は固定ブロツク13に接近、離反する
ように移動する。
に固定されており、この固定ブロツク13はフレ
ーム15に固定されている。また可動電極5の下
側電極5Bは可動ブロツク17に固定されてお
り、この可動ブロツク17は2本のガイド棒19
A,19Bにスライド自在に支持されている。ガ
イド棒19A,19Bの両端は、固定ブロツク1
3と、フレーム15に立設された支持部材21
A,21Bとに固定されている。また可動ブロツ
ク17には、フレーム15に固定されたスライド
シリンダ23のピストンロツド25が連結されて
いる。このスライドシリンダ23によつて可動ブ
ロツク17は固定ブロツク13に接近、離反する
ように移動する。
可動電極5の上側電極5Aは、その前後方向中
間部において可動ブロツク17に軸27によつて
枢支されており、この軸27を中心として回動自
在である。また軸27の後方の上側電極5Aと可
動ブロツク17の間にはばね29が圧縮状態で介
装されており、その反発力により上側電極5Aと
下側電極5Bは撚線1をクランプするようになつ
ている。さらにばね29の後方の、可動ブロツク
17の下側には、クランプシリンダ31が固定さ
れており、このクランプシリンダ31のピストン
ロツド33は連結片35を介して上側電極5Aの
後端に連結されている。このクランプシリンダ3
1により、ばね29の反発力に抗して上側電極5
Aの後端を引下げると、上側電極5Aと下側電極
5Bが開き、撚線1のセツト或は取はずしができ
るようになる。
間部において可動ブロツク17に軸27によつて
枢支されており、この軸27を中心として回動自
在である。また軸27の後方の上側電極5Aと可
動ブロツク17の間にはばね29が圧縮状態で介
装されており、その反発力により上側電極5Aと
下側電極5Bは撚線1をクランプするようになつ
ている。さらにばね29の後方の、可動ブロツク
17の下側には、クランプシリンダ31が固定さ
れており、このクランプシリンダ31のピストン
ロツド33は連結片35を介して上側電極5Aの
後端に連結されている。このクランプシリンダ3
1により、ばね29の反発力に抗して上側電極5
Aの後端を引下げると、上側電極5Aと下側電極
5Bが開き、撚線1のセツト或は取はずしができ
るようになる。
固定電極3側もこれと同じ構造であり、37は
固定ブロツク13の後方下側に取付けられたクラ
ンプシリンダである。
固定ブロツク13の後方下側に取付けられたクラ
ンプシリンダである。
なお、電極間を絶縁するため固定ブロツク13
及び可動ブロツク17のいずれか一方又は双方を
絶縁物で構成する。
及び可動ブロツク17のいずれか一方又は双方を
絶縁物で構成する。
この装置の動作は次のとおりである。
まずクランプシリンダ31,37を駆動して両
電極3,5の上側電極3A,5Aと下側電極3
B,5Bを開き、そこに撚線1をセツトする。そ
の後クランプシリンダ31,37を開放すると、
ばね29(固定電極側は図示せず)の反発力によ
り両電極3,5が撚線1をクランプする。次に電
極3,5間の撚線部分1aへの通電を開始する。
それと同時又は前後してスライドシリンダ23を
前進駆動し、撚線部分1aに圧縮力を加える。撚
線部分1aが通電加熱により軟化溶融してくる
と、スライドシリンダ23の力により可動電極5
が固定電極側へ急速に移動する。所定距離移動し
たところで可動電極5は図示しないストツパーに
より停止する。その後撚線部分1aが充分に溶融
したところで、スライドシリンダ23を後退駆動
し、可動電極5を固定電極3から急速に離反させ
る。これにより撚線部分1aが切断されるので、
切断後は再びクランプシリンダ31,37を駆動
して上側電極3A,5Aと下側電極3B,5Bを
開き、撚線1を取出す。
電極3,5の上側電極3A,5Aと下側電極3
B,5Bを開き、そこに撚線1をセツトする。そ
の後クランプシリンダ31,37を開放すると、
ばね29(固定電極側は図示せず)の反発力によ
り両電極3,5が撚線1をクランプする。次に電
極3,5間の撚線部分1aへの通電を開始する。
それと同時又は前後してスライドシリンダ23を
前進駆動し、撚線部分1aに圧縮力を加える。撚
線部分1aが通電加熱により軟化溶融してくる
と、スライドシリンダ23の力により可動電極5
が固定電極側へ急速に移動する。所定距離移動し
たところで可動電極5は図示しないストツパーに
より停止する。その後撚線部分1aが充分に溶融
したところで、スライドシリンダ23を後退駆動
し、可動電極5を固定電極3から急速に離反させ
る。これにより撚線部分1aが切断されるので、
切断後は再びクランプシリンダ31,37を駆動
して上側電極3A,5Aと下側電極3B,5Bを
開き、撚線1を取出す。
上記の実施例では撚線の切断について説明した
が、単線の金属線を切断する場合にも、本発明は
同様に適用可能である。
が、単線の金属線を切断する場合にも、本発明は
同様に適用可能である。
以上説明したように本発明によれば、金属線を
通電加熱し、軟化溶融したところで圧縮し、その
後引張るようにしたので、金属線を細長く引伸ば
すことなく簡単に切断することができる。特に本
発明は撚線の切断に好都合で、切断後、素線がバ
ラバラになつたりゆるんだりすることがないの
で、不良部分を少なくできる利点があり、また切
断に要する時間も大幅に短縮できる利点がある。
通電加熱し、軟化溶融したところで圧縮し、その
後引張るようにしたので、金属線を細長く引伸ば
すことなく簡単に切断することができる。特に本
発明は撚線の切断に好都合で、切断後、素線がバ
ラバラになつたりゆるんだりすることがないの
で、不良部分を少なくできる利点があり、また切
断に要する時間も大幅に短縮できる利点がある。
第1図ないし第3図は本発明の切断方法の一実
施例を示す説明図、第4図は本発明の方法を実施
する装置の一例を示す平面図、第5図は同装置の
正面図、第6図は第5図C―C線断面図である。 1……撚線(金属線)、3……固定電極、5…
…可動電極。
施例を示す説明図、第4図は本発明の方法を実施
する装置の一例を示す平面図、第5図は同装置の
正面図、第6図は第5図C―C線断面図である。 1……撚線(金属線)、3……固定電極、5…
…可動電極。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 金属線の切断すべき箇所の両側を電極でクラ
ンプし、その電極間の金属線部分を通電加熱して
溶融させると共に上記両電極を接近させ、しかる
後上記両電極を離反させることを特徴とする金属
線の切断方法。 2 特許請求の範囲第1項記載の切断方法であつ
て、上記金属線部分が溶融するまでの通電加熱は
その金属線部分に軸線方向の圧縮力を加えながら
行うことを特徴とするもの。 3 特許請求の範囲第1項記載の切断方法であつ
て、上記金属線は撚線であるもの。 4 特許請求の範囲第1項記載の切断方法であつ
て、上記金属線を電極でクランプしたときの電極
間隔は上記金属線の直径より小さくなつているも
の。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18440183A JPS6076285A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | 金属線の切断方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18440183A JPS6076285A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | 金属線の切断方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6076285A JPS6076285A (ja) | 1985-04-30 |
| JPS6327116B2 true JPS6327116B2 (ja) | 1988-06-01 |
Family
ID=16152521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18440183A Granted JPS6076285A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | 金属線の切断方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6076285A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3526146C1 (de) * | 1985-07-22 | 1987-03-19 | Agie Ag Ind Elektronik | Drahtschnetzler zum Schneiden einer aus einer Elektroerosionsmaschine abgefuehrten draht- oder bandfoermigen Elektrode |
-
1983
- 1983-10-04 JP JP18440183A patent/JPS6076285A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6076285A (ja) | 1985-04-30 |
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