JPS63271568A - 複数の動作パホーマンスを表わすデータを同時に表示する方法 - Google Patents
複数の動作パホーマンスを表わすデータを同時に表示する方法Info
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- JPS63271568A JPS63271568A JP62319141A JP31914187A JPS63271568A JP S63271568 A JPS63271568 A JP S63271568A JP 62319141 A JP62319141 A JP 62319141A JP 31914187 A JP31914187 A JP 31914187A JP S63271568 A JPS63271568 A JP S63271568A
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- G06F11/30—Monitoring
- G06F11/32—Monitoring with visual or acoustical indication of the functioning of the machine
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S715/00—Data processing: presentation processing of document, operator interface processing, and screen saver display processing
- Y10S715/961—Operator interface with visual structure or function dictated by intended use
- Y10S715/965—Operator interface with visual structure or function dictated by intended use for process control and configuration
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Selective Calling Equipment (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
以上の順序で本発明を説明す、る。
A 産業上の利用分野
B 従来技術
C発明が解決しようとする問題点
D 問題点を解決するための手段
E 実施例
EI MSAMのハードウェア/ソフトウェア環境
E2 ホストのソフトウェア
E3 MSAMのアプリケーション環境E4 TY
PEフィールドの説明 E5 通信特性 E6 システムの初期設定(第1回) E7 プログラムの機能の梗概 E8 NPMのモニタリング E9 ClC5/PAR9のモニタリング(第2図) EIO全システム・オペレーションの擬似コード Ell 流れ図の説明 EI2 ホスト処理(CIC8/PAR8)(第3図
−第10図) EI3 MSAMのpc処理(第11図−第19図) EI4 スクリーン印刷(第19図−第32図)A
産業上の利用分野 本発明はモニタ兼警報システムに関し、具体的には多く
のホスト(上位コンピュータ)をベースとするプログラ
ムの現在のステータスを反映するステータス情報の表示
を容易にする表示システムに関する。この表示システム
は多重システム警報モニタ(MSAM)と呼ばれる。
PEフィールドの説明 E5 通信特性 E6 システムの初期設定(第1回) E7 プログラムの機能の梗概 E8 NPMのモニタリング E9 ClC5/PAR9のモニタリング(第2図) EIO全システム・オペレーションの擬似コード Ell 流れ図の説明 EI2 ホスト処理(CIC8/PAR8)(第3図
−第10図) EI3 MSAMのpc処理(第11図−第19図) EI4 スクリーン印刷(第19図−第32図)A
産業上の利用分野 本発明はモニタ兼警報システムに関し、具体的には多く
のホスト(上位コンピュータ)をベースとするプログラ
ムの現在のステータスを反映するステータス情報の表示
を容易にする表示システムに関する。この表示システム
は多重システム警報モニタ(MSAM)と呼ばれる。
B 従来技術
モニタ兼警報システム(装置)は単純なメカニズムのも
のからより複雑なプロセスに及ぶ広範囲の種々の応用に
必要とされている。モニタ兼警報装置を必要とする単純
な機構の例はホーム・ヒーティング装置であり、複雑な
プロセスの例は核反応装置である。
のからより複雑なプロセスに及ぶ広範囲の種々の応用に
必要とされている。モニタ兼警報装置を必要とする単純
な機構の例はホーム・ヒーティング装置であり、複雑な
プロセスの例は核反応装置である。
モニタ装置は種々のソースから情報を収集する。
情報は温度及び圧力を測定する装置に取付けられたセン
サもしくは通信インターフェイスに接続された他のコン
ピュータから到来する。センサから情報を収集するモニ
タ装置の例は米国特許第4588987号、米国特許第
4471348号に見出される。これ等の特許はプラン
ト環境からセンサ情報を収集し、情報をフィルタして、
これをフォーマット化して図形表示スクリーン上に表示
する技術を開示している。
サもしくは通信インターフェイスに接続された他のコン
ピュータから到来する。センサから情報を収集するモニ
タ装置の例は米国特許第4588987号、米国特許第
4471348号に見出される。これ等の特許はプラン
ト環境からセンサ情報を収集し、情報をフィルタして、
これをフォーマット化して図形表示スクリーン上に表示
する技術を開示している。
コンピュータに応用されたモニタ装置を米国特許第43
48739号に説明されている。この特許の装置はオペ
レータにデータ通信システムの特性についての情報を与
えている。情報は要約情報テーブルの形で単一の端末上
に表示されている。
48739号に説明されている。この特許の装置はオペ
レータにデータ通信システムの特性についての情報を与
えている。情報は要約情報テーブルの形で単一の端末上
に表示されている。
端末は通信装置に接続されていて、情報を得るのに初期
接続手順を使用している0表示される情報はデータ処理
要員にとって極めて重要なものである。それはこれが通
信ネットワークのための管理情報を与えるからである。
接続手順を使用している0表示される情報はデータ処理
要員にとって極めて重要なものである。それはこれが通
信ネットワークのための管理情報を与えるからである。
モニタ能力がより複雑な技術に発展するにつれ、単一の
表示スクリーン上に多くの仮想表示を与える能力が必要
になった。この型の処理の例は上記米国特許第4471
348号に開示されている。
表示スクリーン上に多くの仮想表示を与える能力が必要
になった。この型の処理の例は上記米国特許第4471
348号に開示されている。
この特許の装置は各仮想表示情報をそれ自身の使用のた
めに割当てている。仮想表示情報の各々は求められた後
フォーマット化されて表示スクリーン上の、各仮想表示
に割当てられた別個のセクション上に表示する。カラー
表示の出現によって、パッケージのモニタはカラー図形
を使用し始め、傾向及び警報状況にアクセントをつけ、
オペレータが問題が生ずる個所を決定していた。この方
法の例は米国特許第4375079号に示されている。
めに割当てている。仮想表示情報の各々は求められた後
フォーマット化されて表示スクリーン上の、各仮想表示
に割当てられた別個のセクション上に表示する。カラー
表示の出現によって、パッケージのモニタはカラー図形
を使用し始め、傾向及び警報状況にアクセントをつけ、
オペレータが問題が生ずる個所を決定していた。この方
法の例は米国特許第4375079号に示されている。
この特許はI 8M3279力ラー表示及びカラー図形
を表示するのに使用される方法を説明している。カラー
図形はバー・チャート、パイ・チャート及び線グラフを
含んでいる。
を表示するのに使用される方法を説明している。カラー
図形はバー・チャート、パイ・チャート及び線グラフを
含んでいる。
この装置によってモニタできる1つの動作はIBMカス
タマ情報管理シテスム(CIC:S)である、このシス
テムはホスト・プロセッサに取付けられた端末及び他の
通信装置のネットワークを管理する。この装置の動作の
説明はカストマ情報管理システム/仮想メモリ(CIC
8/VS)一般情報マニュアル(Customer I
nformation ControlSystem/
Virtual Storage General I
nformationManual)GC33−015
5−1(IBM社発行)に見出されている。ClC8の
複雑さによって、システムのシステム変数調整及び管理
を支援する多数のモニタ・プログラムが存在する。IB
Mネットワーク・バホーマンス・モニタ(NPM)は通
信ネットワークのパホーマンス及び成長の管理にあたっ
ているネットワーク支援要員を支援している。NPMの
説明はIBM社刊のネットワーク・バホーマンス・モニ
タ一般情報マニュアル(Network Parfor
manca Mon1tor GeieralInfo
rmation Manual) G H20−653
9に見出される。ClC5パホーマンス分析報告システ
ム(CIC8/PAR8)はオン・ライン表示能力、シ
ステム警報モニタ機能、問題決定支援及びひんばんなバ
ッチ報告及び分析能力を与える。ClC5/PAR8の
説明はIBM社刊のCIC810S/VSパホ一マンス
分析報告システム/MVS汎用情報システム(C工C8
10S/vSPerformance Analysi
s Reporting System/MVSGen
eral Inforn+ation System)
B H2Q −6836−0に見出される。
タマ情報管理シテスム(CIC:S)である、このシス
テムはホスト・プロセッサに取付けられた端末及び他の
通信装置のネットワークを管理する。この装置の動作の
説明はカストマ情報管理システム/仮想メモリ(CIC
8/VS)一般情報マニュアル(Customer I
nformation ControlSystem/
Virtual Storage General I
nformationManual)GC33−015
5−1(IBM社発行)に見出されている。ClC8の
複雑さによって、システムのシステム変数調整及び管理
を支援する多数のモニタ・プログラムが存在する。IB
Mネットワーク・バホーマンス・モニタ(NPM)は通
信ネットワークのパホーマンス及び成長の管理にあたっ
ているネットワーク支援要員を支援している。NPMの
説明はIBM社刊のネットワーク・バホーマンス・モニ
タ一般情報マニュアル(Network Parfor
manca Mon1tor GeieralInfo
rmation Manual) G H20−653
9に見出される。ClC5パホーマンス分析報告システ
ム(CIC8/PAR8)はオン・ライン表示能力、シ
ステム警報モニタ機能、問題決定支援及びひんばんなバ
ッチ報告及び分析能力を与える。ClC5/PAR8の
説明はIBM社刊のCIC810S/VSパホ一マンス
分析報告システム/MVS汎用情報システム(C工C8
10S/vSPerformance Analysi
s Reporting System/MVSGen
eral Inforn+ation System)
B H2Q −6836−0に見出される。
今11、パーソナル・コンピュータ(pc)が普及する
につれ、システムはホストの処理をオフロードにして、
局所的に機能を遂行するためのユーザのPCの能力を利
用するようになった。PCはしばしばホスト・プロセッ
サに取付けられて、情報をモニタ及び収集し、情報を局
所的に取付けられた図形装置及びプリンタ上に表示して
いる。この方法の例は1986年2月刊、IBMテクニ
カル・ディスクロージャ・ブレティン(Technic
alDisclosure Bulletin)、第2
8巻第9号のジャーマン(Shar+wa口)著「PC
支援のための多重実行ホスト・サーバ」(“Multi
−Thread Ho5t 5ervenFor P
C5upport”)に見出される。この論文はClC
5環境におけるPCの利用技術を開示している。
につれ、システムはホストの処理をオフロードにして、
局所的に機能を遂行するためのユーザのPCの能力を利
用するようになった。PCはしばしばホスト・プロセッ
サに取付けられて、情報をモニタ及び収集し、情報を局
所的に取付けられた図形装置及びプリンタ上に表示して
いる。この方法の例は1986年2月刊、IBMテクニ
カル・ディスクロージャ・ブレティン(Technic
alDisclosure Bulletin)、第2
8巻第9号のジャーマン(Shar+wa口)著「PC
支援のための多重実行ホスト・サーバ」(“Multi
−Thread Ho5t 5ervenFor P
C5upport”)に見出される。この論文はClC
5環境におけるPCの利用技術を開示している。
この技術を使用する各ユーザは遠隔のホスト・プリンタ
上に報告を印刷するのでなく1局所的に報告を印刷し、
ホスト・ファイルを記憶し、ClC5アプリケーション
とインターフェイスする能力を有する。
上に報告を印刷するのでなく1局所的に報告を印刷し、
ホスト・ファイルを記憶し、ClC5アプリケーション
とインターフェイスする能力を有する。
PC上に存在するこのようなモニタ・アプリケーション
の関連例は1985年4月8日刊コンピューターワール
ド(Computerwored)のガーラント(Ga
llant)著「発声マイクロ・コンピュータの中央コ
ンピュータ支援」(“0utspoken Micro
s KeepSupport Canter )fum
eing”)の第1頁第1コラムに論ぜられている。こ
の論文はPCをベースとするClC5モニタ・システム
を開示している。PCは4つの主なオン・ラインClC
5アプリケーションに結合されている。このアプリケー
ションは1200名の会社従業員の大部分を管理してい
る。
の関連例は1985年4月8日刊コンピューターワール
ド(Computerwored)のガーラント(Ga
llant)著「発声マイクロ・コンピュータの中央コ
ンピュータ支援」(“0utspoken Micro
s KeepSupport Canter )fum
eing”)の第1頁第1コラムに論ぜられている。こ
の論文はPCをベースとするClC5モニタ・システム
を開示している。PCは4つの主なオン・ラインClC
5アプリケーションに結合されている。このアプリケー
ションは1200名の会社従業員の大部分を管理してい
る。
pcは音声合成装置を使用して警報を発し、同時に応答
時間を計算し、経過情報を保持し、サービスを追跡する
ために結果を表にしている。
時間を計算し、経過情報を保持し、サービスを追跡する
ために結果を表にしている。
問題はこれ等のシステムのうち最も進歩したものでも多
くのホスト・アプリケーションからの情報を単一の表示
スクリーン上に表示できない点にある。特定の問題をみ
つけるのにオペレータは1つのモニタ・アプリケーショ
ンから他のモニタ・アプリケーションに移動するのにか
なり時間を費す。この問題は単一のプロセッサ上で走行
しているClC8の多くのコピーがある時はさらに複雑
となる。
くのホスト・アプリケーションからの情報を単一の表示
スクリーン上に表示できない点にある。特定の問題をみ
つけるのにオペレータは1つのモニタ・アプリケーショ
ンから他のモニタ・アプリケーションに移動するのにか
なり時間を費す。この問題は単一のプロセッサ上で走行
しているClC8の多くのコピーがある時はさらに複雑
となる。
C発明が解決しようとする問題点
本発明の目的は、同時に多くのホスト・アプリケーショ
ンをモニタし、その情報を単一の表示スクリーン上に表
示するモニタ・システムを与えることにある。
ンをモニタし、その情報を単一の表示スクリーン上に表
示するモニタ・システムを与えることにある。
本発明の他の目的は、ホスト・モニタ・アプリケーショ
ンからの°情報を要約し、情報を単一の表示スクリーン
上に表示するモニタ・システムを与えることにある。
ンからの°情報を要約し、情報を単一の表示スクリーン
上に表示するモニタ・システムを与えることにある。
本発明の他の目的は、IBM3270−PCのようなホ
スト通信インターフェイスを有するマイクロプロセッサ
・システムの図形及びマルチ・タスキング能力に依存し
て多重ホスト・モニタ・アプリケーションと通信し、表
の報告1図形の形の要約情報及び他のステータス情報を
表示することにある。
スト通信インターフェイスを有するマイクロプロセッサ
・システムの図形及びマルチ・タスキング能力に依存し
て多重ホスト・モニタ・アプリケーションと通信し、表
の報告1図形の形の要約情報及び他のステータス情報を
表示することにある。
本発明の他の目的は、マイクロプロセッサ・システムの
スピーカを使用して可変周波数及び可変持続時間の可聴
トーンを発生して、ユーザが決定した閾値に達したこと
を示すことにある。
スピーカを使用して可変周波数及び可変持続時間の可聴
トーンを発生して、ユーザが決定した閾値に達したこと
を示すことにある。
本発明の他の目的は、ホスト・アプリケーションからの
モニタ及びW報メツセージを音声メツセージに自動的に
変換して、オペレータに特定の問題について警報を与え
ることにある。
モニタ及びW報メツセージを音声メツセージに自動的に
変換して、オペレータに特定の問題について警報を与え
ることにある。
D 問題点を解決するための手段
本発明に従い、これ等の目的はIBM3270−PCの
ようなホスト通信インターフェイスを有するマイクロプ
ロセッサ・システム上で走行するコンピュータ・プログ
ラムMSAMが与えられる。
ようなホスト通信インターフェイスを有するマイクロプ
ロセッサ・システム上で走行するコンピュータ・プログ
ラムMSAMが与えられる。
MSAMは多重ClC5ホスト領域から情報を集めて、
この情報を単一表示スクリーン上に表示する単一のプロ
グラムである。情報は図形、報告、モニタ兼警報情報を
含む。ユーザに提示される表示スクリーンは今日の大型
データ処理(DP)センタで通常使用されるホスト表示
スクリーンに対応するフォーマットをなしている。
この情報を単一表示スクリーン上に表示する単一のプロ
グラムである。情報は図形、報告、モニタ兼警報情報を
含む。ユーザに提示される表示スクリーンは今日の大型
データ処理(DP)センタで通常使用されるホスト表示
スクリーンに対応するフォーマットをなしている。
MSAMは大意の情報を渡す必要をなくした構造化デー
タ・ストリームを使用して、マイクロプロセッサとホス
ト間の通信のオーバーヘッドを減少する。マイクロプロ
セッサは現在の要約情報を受取って、この情報を多重ア
プリケーションの完全で正確なピクチャーに縮小する。
タ・ストリームを使用して、マイクロプロセッサとホス
ト間の通信のオーバーヘッドを減少する。マイクロプロ
セッサは現在の要約情報を受取って、この情報を多重ア
プリケーションの完全で正確なピクチャーに縮小する。
、これによってオペレータはタイムリーに情報を得て、
効果的に複雑なりP環境で応答することができる。
効果的に複雑なりP環境で応答することができる。
警報情報は、重要な問題に急速に効果的にオペレータの
注意を引きつけるように組織化されている。主要警報メ
ツセージは自動的に変換されて合成音声警報として出力
される音声メツセージとして指示される。閾値状態はこ
れに一度到達すると、指定された持続時間及び周波数の
電子トーンをトリガする公差を指定することによってオ
ペレータの注意を引付けることができる。
注意を引きつけるように組織化されている。主要警報メ
ツセージは自動的に変換されて合成音声警報として出力
される音声メツセージとして指示される。閾値状態はこ
れに一度到達すると、指定された持続時間及び周波数の
電子トーンをトリガする公差を指定することによってオ
ペレータの注意を引付けることができる。
E 実施例
EI MSAMのハードウェア/ソフトウェア環境
本発明はIBM3270−PCを使用して説明するが、
IBMホストを通信できる任意のマイクロプロセッサが
IBM3270−PCに置換できることは明らかであろ
う。多重システム警報モニタ(MSAM)は多くの標準
のIBM製品に依存して進歩したモニタ能力を与える。
IBMホストを通信できる任意のマイクロプロセッサが
IBM3270−PCに置換できることは明らかであろ
う。多重システム警報モニタ(MSAM)は多くの標準
のIBM製品に依存して進歩したモニタ能力を与える。
この製品はパー、ソナル・コンピュータ(PC)/ディ
スク・オペレーティング・システム(DO5)を含む、
PC/DO5はIBM3270−PCのオペレーテ□
イング・システムとして働く。IBM3270−PCは
PCとホスト表示プログラム間に協働処理を与えるIB
M製品である。これは3270端末の機能をPCの柔軟
性と組合せる。1つのキーボードと1つの表示装置によ
って、ユーザはPCセツションと4つ迄のホスト・セツ
ションにアクセスできる。ユーザはJUMP (飛越し
)キーを押して、アプリケーション間を移動できる。I
BM3270−PCはオペレータによって表示スクリー
ンをユーザが指定した寸法の多くの窓に分割可能にする
。窓は多重ホスト・セツション及び単一のDOSセツシ
ョン間で分配できる。多くのホスト・セツションは同時
にアクティブであるが、しかしながらユーザは1時に1
つのセツションと対話している。この能力はユーザの注
意を主要な問題に導くために単一のディスプレイが提示
されている間に多くのホスト・セツションを背景中で処
理できるので重要である。
スク・オペレーティング・システム(DO5)を含む、
PC/DO5はIBM3270−PCのオペレーテ□
イング・システムとして働く。IBM3270−PCは
PCとホスト表示プログラム間に協働処理を与えるIB
M製品である。これは3270端末の機能をPCの柔軟
性と組合せる。1つのキーボードと1つの表示装置によ
って、ユーザはPCセツションと4つ迄のホスト・セツ
ションにアクセスできる。ユーザはJUMP (飛越し
)キーを押して、アプリケーション間を移動できる。I
BM3270−PCはオペレータによって表示スクリー
ンをユーザが指定した寸法の多くの窓に分割可能にする
。窓は多重ホスト・セツション及び単一のDOSセツシ
ョン間で分配できる。多くのホスト・セツションは同時
にアクティブであるが、しかしながらユーザは1時に1
つのセツションと対話している。この能力はユーザの注
意を主要な問題に導くために単一のディスプレイが提示
されている間に多くのホスト・セツションを背景中で処
理できるので重要である。
IBM3270−PC(パーソナル・コンピュータ)に
はモジュラ−機構を有する種々のモデルが存在する。こ
れ等の機構は追加のメモリ、高分解能モノクローム及び
カラー図形表示装置への媒体及びPC/拡張技術(PC
/AT)を含む。113M3270−PCを説明する追
加の情報はIBM3270−パーソナル・コンピュータ
制御プログラム・ユーザズ・ガイド兼参照(IBM 3
270−Personal Computes Con
trol Program User’sGuide
and Reference)、5C23−0103並
びに入門兼予備設置プランニング・ガイド(Intro
duction and Preinstallati
on PlanningGuide) Ga43−01
79に見出される6両方ともIBM社によって出版され
ている。
はモジュラ−機構を有する種々のモデルが存在する。こ
れ等の機構は追加のメモリ、高分解能モノクローム及び
カラー図形表示装置への媒体及びPC/拡張技術(PC
/AT)を含む。113M3270−PCを説明する追
加の情報はIBM3270−パーソナル・コンピュータ
制御プログラム・ユーザズ・ガイド兼参照(IBM 3
270−Personal Computes Con
trol Program User’sGuide
and Reference)、5C23−0103並
びに入門兼予備設置プランニング・ガイド(Intro
duction and Preinstallati
on PlanningGuide) Ga43−01
79に見出される6両方ともIBM社によって出版され
ている。
IBM3270−PC制御プログラムも又IBM−32
70−PCのための窓及びタスク・マネジャとして使用
される。このプログラムはPC/DO8と3270−P
Cハードウェア間をインターフェイスして多重3270
表示装置の機能を遂行する。IBM3270−PC制御
プログラムはキイボード及び表示装置を管理して、ユー
ザは4つ迄のホスト・セツション及び1つのPCセツシ
ョンと1時に1つインターフェイスできる。制御プログ
ラムは又構造化フィールド通信のための支援を含むアプ
リケーション・プログラミング・インターフェイス(A
PI)を含む。この構造化フィールド通信を使用してM
SAMとホスト間の通信が支援する。このプログラムは
詳細にIBM社刊のIBM3270−PC制御プログラ
ム・プログラミング・ガイド(IBM 3270− P
CControlProgram+ Programm
ing Guide) OA 23−0221に説明さ
れている。これ等の製品は単一の表示。
70−PCのための窓及びタスク・マネジャとして使用
される。このプログラムはPC/DO8と3270−P
Cハードウェア間をインターフェイスして多重3270
表示装置の機能を遂行する。IBM3270−PC制御
プログラムはキイボード及び表示装置を管理して、ユー
ザは4つ迄のホスト・セツション及び1つのPCセツシ
ョンと1時に1つインターフェイスできる。制御プログ
ラムは又構造化フィールド通信のための支援を含むアプ
リケーション・プログラミング・インターフェイス(A
PI)を含む。この構造化フィールド通信を使用してM
SAMとホスト間の通信が支援する。このプログラムは
詳細にIBM社刊のIBM3270−PC制御プログラ
ム・プログラミング・ガイド(IBM 3270− P
CControlProgram+ Programm
ing Guide) OA 23−0221に説明さ
れている。これ等の製品は単一の表示。
報告、モニタ及び警報コードと関連して使用され、本発
明をIBM3270−PC上で具体化する。
明をIBM3270−PC上で具体化する。
E2 ホスト・ソフトウェア
アプリケーションをモニタ中のホストはある他 −のI
BM製品を有する必要がある。これ等はカスタマ情報管
理システム(CIC5)を含む。上述のように、ClC
8は端末向はトランザクション・アプリケーションを具
体化するのに必要な労力を減少する汎用データ通信モニ
タである。ClC5は世界中で使用され、給与計募から
在庫管理に至るアプリケーションを対話的に機能させ、
多くの表示装置を処理する。DP環境においてはClC
8を管理してユーザが対話的環境で照会への迅速な応答
を享受するようにすることが極めて重要である。この要
求のために、ClC8/バホーマンス分析報告システム
(CIC5/PAR5)が構成された。この製品はC工
C8環境のパホーマンス及び成長を管理する際にネット
ワーク支援要員を支援する。ClC8/PAR8は完全
なモニタリング・ツールの組を有し、ホスト表示装置の
ところに居るユーザがClC5アプリケーションをモニ
タして、アプリケーションのパホーマンスをトラックす
るのに必要な報告を作成することができる。ClC8/
PAR8の1つの機能は警報モニタである。警報モニタ
によってClC5システムのリソースのための閾値がセ
ットでき、これ等のリソースをモニタする表示能力を与
える。第1表はClC8/PAR8警報モニタ表示スク
リーンの例を示す。ClC5/PAR8の他の機能には
IBM図形データ表示モニタ(GDDM)を使用する1
選択したシステム・リソースの図形表示がある。GDD
Mは3270−PCCテアリ製品を含むIBM3270
表示ファミリのための全画面拡張英数字及び図形支援を
与える。ClC8/PAR8のようなアプリケーション
・プログラムはGDDMルーチンを呼出して図形表示を
構成する。GDDM製品の詳細はIBM社刊のGDDM
汎用情報マニュアル(GDDM General In
formationManual)、GC33−010
8中に与えられている。ClC8/PAR8が形成する
図形表示はよりM3270−PC上でアクチブなホスト
・セツションの任意のものによって表示可能である。C
IC5/PAR5の完全な説明はCIC810S/VS
パホ一マンス分析報告システム・ユーザ・ガイド及び参
照(CIC510S/VS PerformanceA
nalysis Reporting System
Useris Guide andReference
)、S H20−6837中に与えられている。
BM製品を有する必要がある。これ等はカスタマ情報管
理システム(CIC5)を含む。上述のように、ClC
8は端末向はトランザクション・アプリケーションを具
体化するのに必要な労力を減少する汎用データ通信モニ
タである。ClC5は世界中で使用され、給与計募から
在庫管理に至るアプリケーションを対話的に機能させ、
多くの表示装置を処理する。DP環境においてはClC
8を管理してユーザが対話的環境で照会への迅速な応答
を享受するようにすることが極めて重要である。この要
求のために、ClC8/バホーマンス分析報告システム
(CIC5/PAR5)が構成された。この製品はC工
C8環境のパホーマンス及び成長を管理する際にネット
ワーク支援要員を支援する。ClC8/PAR8は完全
なモニタリング・ツールの組を有し、ホスト表示装置の
ところに居るユーザがClC5アプリケーションをモニ
タして、アプリケーションのパホーマンスをトラックす
るのに必要な報告を作成することができる。ClC8/
PAR8の1つの機能は警報モニタである。警報モニタ
によってClC5システムのリソースのための閾値がセ
ットでき、これ等のリソースをモニタする表示能力を与
える。第1表はClC8/PAR8警報モニタ表示スク
リーンの例を示す。ClC5/PAR8の他の機能には
IBM図形データ表示モニタ(GDDM)を使用する1
選択したシステム・リソースの図形表示がある。GDD
Mは3270−PCCテアリ製品を含むIBM3270
表示ファミリのための全画面拡張英数字及び図形支援を
与える。ClC8/PAR8のようなアプリケーション
・プログラムはGDDMルーチンを呼出して図形表示を
構成する。GDDM製品の詳細はIBM社刊のGDDM
汎用情報マニュアル(GDDM General In
formationManual)、GC33−010
8中に与えられている。ClC8/PAR8が形成する
図形表示はよりM3270−PC上でアクチブなホスト
・セツションの任意のものによって表示可能である。C
IC5/PAR5の完全な説明はCIC810S/VS
パホ一マンス分析報告システム・ユーザ・ガイド及び参
照(CIC510S/VS PerformanceA
nalysis Reporting System
Useris Guide andReference
)、S H20−6837中に与えられている。
::ロ
ホストに通信情報が望まれる時は、ホストはネットワー
ク・パホーマンス・モニタ(NPM) を設置しなけれ
ばならない。この製品はオン・ライン統計を供給して、
ネットワークの実時間分析を可能にして1通信ネットワ
ークのパホーマンス及び成長を管理する際にネットワー
ク支援要員を助ける。NPMサプライの機能はこれ等が
通信ネットワークに関連することを除きClC8/PA
R8と似ている。NPM9報表示メツセージの例は第2
表の上部に示されている。NPMの完全な説明は「ネッ
トワーク・パホーマンス・モニタ・ユーザズ・ガイド及
び参照J (Network Performance
Monitorυser’s Guide and R
eferencl)、 S H20−6360に与えら
れている。
ク・パホーマンス・モニタ(NPM) を設置しなけれ
ばならない。この製品はオン・ライン統計を供給して、
ネットワークの実時間分析を可能にして1通信ネットワ
ークのパホーマンス及び成長を管理する際にネットワー
ク支援要員を助ける。NPMサプライの機能はこれ等が
通信ネットワークに関連することを除きClC8/PA
R8と似ている。NPM9報表示メツセージの例は第2
表の上部に示されている。NPMの完全な説明は「ネッ
トワーク・パホーマンス・モニタ・ユーザズ・ガイド及
び参照J (Network Performance
Monitorυser’s Guide and R
eferencl)、 S H20−6360に与えら
れている。
gx 0 C1e 60000666660666?8
388町年;慧階■鐙μx0= E3 MSAMアプリケーションの環境本発明によっ
てイネーブルされるアプリケーション・プログラムはI
BM3270−PC上に常駐し、C,IC8/PAR8
もしくはNPM (あるいはこの両方)と通信し、ホス
トClC5アプリケーション及びホスト通信環境につい
てのステータス情報を得る。ClC8/PAR8はホス
ト・アプリケーションからステータス情報を集め、これ
を3270−PCアプリケーションに送り、これを処理
せしめる。ClC8/PAR8とIBM3270−PC
アプリケーション間のインターフェイスは構造化フィー
ルド通信インターフェイスである。構造化フィールド通
信はホストと327o−pc間でデータを伝送する効率
的及びクリアな方法を与える。データは1文字TYPE
(タイプ)フィールドに基すいて指定される構造中で
転送される。
388町年;慧階■鐙μx0= E3 MSAMアプリケーションの環境本発明によっ
てイネーブルされるアプリケーション・プログラムはI
BM3270−PC上に常駐し、C,IC8/PAR8
もしくはNPM (あるいはこの両方)と通信し、ホス
トClC5アプリケーション及びホスト通信環境につい
てのステータス情報を得る。ClC8/PAR8はホス
ト・アプリケーションからステータス情報を集め、これ
を3270−PCアプリケーションに送り、これを処理
せしめる。ClC8/PAR8とIBM3270−PC
アプリケーション間のインターフェイスは構造化フィー
ルド通信インターフェイスである。構造化フィールド通
信はホストと327o−pc間でデータを伝送する効率
的及びクリアな方法を与える。データは1文字TYPE
(タイプ)フィールドに基すいて指定される構造中で
転送される。
E4 TYPEフィールドの説明
TYPEフィールドはどのような動作が通信のソースに
よって行われたか、もしくは通信の宛先によってどのよ
うな動作が行わなければならないかを通信する1文字表
示である。TYPEフィールドは単一の文字に制限され
る。それはこの文字が通信ヘッダ・バイトの後に都合よ
く適合し、通信中の任意のデータをワードに整列させる
からである。通信の型に依存して、TYPEフィールド
には可変数のデータが続くが、あるトランザクションで
はTYPEフィールドの後にデータが続かない。
よって行われたか、もしくは通信の宛先によってどのよ
うな動作が行わなければならないかを通信する1文字表
示である。TYPEフィールドは単一の文字に制限され
る。それはこの文字が通信ヘッダ・バイトの後に都合よ
く適合し、通信中の任意のデータをワードに整列させる
からである。通信の型に依存して、TYPEフィールド
には可変数のデータが続くが、あるトランザクションで
はTYPEフィールドの後にデータが続かない。
TYPEフィールドに関連する構造体は1バイト値に対
応する構造体毛に関連する文字のブリフエツクスを有す
、る、MSAMからホストへの通信のためのTYPE値
HexOO及びHex7Fのための構造体のブリフエツ
クスはKI P”である。ホストからMSAMへの通信
のためのTYPE[Hex80及びHexFFのための
構造体のブリフエックスは“H”である。
応する構造体毛に関連する文字のブリフエツクスを有す
、る、MSAMからホストへの通信のためのTYPE値
HexOO及びHex7Fのための構造体のブリフエツ
クスはKI P”である。ホストからMSAMへの通信
のためのTYPE[Hex80及びHexFFのための
構造体のブリフエックスは“H”である。
16個のTYPEコードの各組は類似のタスクに関連す
る。たとえば、3O−3FはMSAM警報モニタ機能に
関連するTYPEバイトである。
る。たとえば、3O−3FはMSAM警報モニタ機能に
関連するTYPEバイトである。
さらに3270−PCのMSAM機能に関連するTYP
EコードはホストのTYPEコードと80Hexだけ離
れている。従ってBO−BFはホスト上の警報モニタ機
能に関連するTYPEバイトである。
EコードはホストのTYPEコードと80Hexだけ離
れている。従ってBO−BFはホスト上の警報モニタ機
能に関連するTYPEバイトである。
できる限り1通信バッファ中のデータは2バイトの短か
い整数として受渡される。ストリング・データはFBC
DICの単一バイトとして受渡される。
い整数として受渡される。ストリング・データはFBC
DICの単一バイトとして受渡される。
E5 通信の特性
MSAMがイニシエートする通信トランザクションのT
YPEバイトは次のように定義される。
YPEバイトは次のように定義される。
警報モニタ(A M)ゲートウニの開始(30−37)
(1) P A BUSY (使用中)の定義EX
31 (ゲートウェイ・セツションはすでに進行中)警報モニ
タ呼出しグループ(38−3F)(1)P A N
o GATEの定義EX38 (ゲートウェイ・セツションはまだ確立されていない) (2)P A Too MANYの定義EX39 (18以上のAMセツションを開始しようとした) (3)P A GOOD DATAの定義EX3
B (開始要約行のための有効データをホストから受取った
) (4)P A BAD DATAの定義EX3G (ホストは無効な開始データを送ったー要約行なし) 警報モニタ・ゲートウェイ実行グループ(40−4F) (1) P A READ(71定義 HEX
40(MSAMがホストにAMステータス配列体を読取
ってMSAMに送るように要求した)(2) P A
X 5ESSの定義 HEX43(MSAMはA
M呼出しのサブセットを削除したい(del 5ess
構造を参照))(3) P A ALLの定義
HE X44(MSAMはすべてのAM呼出しを終
了させたい) 図形データ・グループ(50−5F) (1)P G RFKETの定義 HEX52(
MSAMはユーザが選択したRFキーをホストに送信中
である) (2)PGNOの定義 HEX53(pcはA
Pカードを持たない) (3)P G BUSYの定義 HEX54(
MSAMの図形セツションが現在進行中である) (4)P G ERRORの定義 HEX55(
仮想デバイス・インターフェイス(VDI)誤りがMS
AM図形セツションを取消中である) (5) P G X DATAの定義 HEX5
6(MSAMが予想しないデータを受取った0図形セツ
ションの否定) (6)P G REFRESHの定義HEX57 (MSAMが図形データの再生を要求)誤り処置グルー
プ(70−7F) (1)P 5TOP REQUESTの定義EX7
F (次の2つの場合に送られる: (A)制御中断(break)キーがMSAMの使用中
の任意の時に押された(もし制御中断キーが図形スクリ
ーンから押されたのであれば、ホストはあたかも中止(
quit)キー(CI C8/PAR,Sを出る)が押
された場合のように応答しなければならない。ゲートウ
ェイ・セツションの場合は、ホストはすべてのアクティ
ブな警報モニタを無効にしてClC8/PAR5を出な
ければならない)。
(1) P A BUSY (使用中)の定義EX
31 (ゲートウェイ・セツションはすでに進行中)警報モニ
タ呼出しグループ(38−3F)(1)P A N
o GATEの定義EX38 (ゲートウェイ・セツションはまだ確立されていない) (2)P A Too MANYの定義EX39 (18以上のAMセツションを開始しようとした) (3)P A GOOD DATAの定義EX3
B (開始要約行のための有効データをホストから受取った
) (4)P A BAD DATAの定義EX3G (ホストは無効な開始データを送ったー要約行なし) 警報モニタ・ゲートウェイ実行グループ(40−4F) (1) P A READ(71定義 HEX
40(MSAMがホストにAMステータス配列体を読取
ってMSAMに送るように要求した)(2) P A
X 5ESSの定義 HEX43(MSAMはA
M呼出しのサブセットを削除したい(del 5ess
構造を参照))(3) P A ALLの定義
HE X44(MSAMはすべてのAM呼出しを終
了させたい) 図形データ・グループ(50−5F) (1)P G RFKETの定義 HEX52(
MSAMはユーザが選択したRFキーをホストに送信中
である) (2)PGNOの定義 HEX53(pcはA
Pカードを持たない) (3)P G BUSYの定義 HEX54(
MSAMの図形セツションが現在進行中である) (4)P G ERRORの定義 HEX55(
仮想デバイス・インターフェイス(VDI)誤りがMS
AM図形セツションを取消中である) (5) P G X DATAの定義 HEX5
6(MSAMが予想しないデータを受取った0図形セツ
ションの否定) (6)P G REFRESHの定義HEX57 (MSAMが図形データの再生を要求)誤り処置グルー
プ(70−7F) (1)P 5TOP REQUESTの定義EX7
F (次の2つの場合に送られる: (A)制御中断(break)キーがMSAMの使用中
の任意の時に押された(もし制御中断キーが図形スクリ
ーンから押されたのであれば、ホストはあたかも中止(
quit)キー(CI C8/PAR,Sを出る)が押
された場合のように応答しなければならない。ゲートウ
ェイ・セツションの場合は、ホストはすべてのアクティ
ブな警報モニタを無効にしてClC8/PAR5を出な
ければならない)。
(B)PFIOはMSAMの主メニューから押される)
。
。
次にホストが開始するTYPEバイトを定義する;
警報モニタ・ゲートウェイを開始(B O−87)(1
)HA ALIVEの定義 HEX BO(ホスト
はゲートウェイ・セツションを開始中である。h ao
+ 5tartを送る)警報モニタ呼出しグループ
(B8−BF)(1)HA 1NVOcの定義 H
EX B8(ホストはMSAM要約行のために他の警
報モニタを開始中である) (2)HA GOOD IDの定義HEX BA (ホストはAMステータス配列体にアクセスした) (3)HA BAD IDの定義 HEX BD (ホストはAMステータス配列体にアクセスしていない
) 警報モニタ・ゲートウェイ実行グループ(CO−CF) (1)HA GOOD READの定義HEX
C0 (ホストはAMステータス・バッファからMSAMに送
るデータを有する) (2)HA No DATAの定義HEX C1 (前回のMSAM要求以来AMステータス・バッファに
は更新はなされていない) (3) HA X ACKの定義 HEX C3
(ホストはAM呼出しの部分集合を削除しようとしてい
ることを確心している) (4) HA X ALLの定義 HEX C4
(ホストはすべてのAM呼出しを削除しようとしている
ことを確心している) 図形データ・グループ (Do−DF)(1)
HG DATA REPLYの定義HEX D
i (ホストは図形を表示するためのデータをMSAMに送
信中である) (2)HG PFKET ACKを定義HEX
D2 (MSAMによってホストに送られるPFキーの肯定応
答) 誤り処置グループ (FO−FF)(1)
HSTO’P REPLY(7)定義H,EXFF (MSAMが終了中であることの肯定応答)種々のTY
PEフィールドに続くデータについて以下に説明する。
)HA ALIVEの定義 HEX BO(ホスト
はゲートウェイ・セツションを開始中である。h ao
+ 5tartを送る)警報モニタ呼出しグループ
(B8−BF)(1)HA 1NVOcの定義 H
EX B8(ホストはMSAM要約行のために他の警
報モニタを開始中である) (2)HA GOOD IDの定義HEX BA (ホストはAMステータス配列体にアクセスした) (3)HA BAD IDの定義 HEX BD (ホストはAMステータス配列体にアクセスしていない
) 警報モニタ・ゲートウェイ実行グループ(CO−CF) (1)HA GOOD READの定義HEX
C0 (ホストはAMステータス・バッファからMSAMに送
るデータを有する) (2)HA No DATAの定義HEX C1 (前回のMSAM要求以来AMステータス・バッファに
は更新はなされていない) (3) HA X ACKの定義 HEX C3
(ホストはAM呼出しの部分集合を削除しようとしてい
ることを確心している) (4) HA X ALLの定義 HEX C4
(ホストはすべてのAM呼出しを削除しようとしている
ことを確心している) 図形データ・グループ (Do−DF)(1)
HG DATA REPLYの定義HEX D
i (ホストは図形を表示するためのデータをMSAMに送
信中である) (2)HG PFKET ACKを定義HEX
D2 (MSAMによってホストに送られるPFキーの肯定応
答) 誤り処置グループ (FO−FF)(1)
HSTO’P REPLY(7)定義H,EXFF (MSAMが終了中であることの肯定応答)種々のTY
PEフィールドに続くデータについて以下に説明する。
’I’YPE HG DATA REPLYのた
めのデータ (1)BYE GRAPHの定義 HEX 0000 (警報モニタ図形から出る) (2)ALT GRAPHの定義 HEX 0001 (警報モニタの図形) (3)VSL GRAPHの定義 HEX 0002 (ロー仮想メモリ図形) (4)VSHGRAPHの定義 HEX 0003 (ハイ仮想メモリ図形) (5)DSA GRAPHの定義 HEX 0004 (動的メモリ図形) (6)HIS GRAPHの定義 HEX 0005 (DSA及び08CORの活動記録図形)(7)BYI
”: GRVSEの定義HEX 0010 (警報モニタ図形から出る) (8)ALT GRVSEの定義 HEX 0011 (警報モニタ図形)′ (9)VSL GRVSE+7)定義HEX 00
12 (ロー仮想メモリ図形) (10)VSHGRVSE(7)定義 HEX 0013 (ハイ仮想メモリ図形) (11)DSA、GRVSE(71定義HEX 0
014 (動的メモリ図形) (12)HIS GRVSEの定義 HEX 0015 (DSA及び08COR活動記録図形)P G ’
PFKEYに続くデータ (機能キーを押す) (1)PFIの定義 HEX 0100(M
SAM上でPFIキーが押された。
めのデータ (1)BYE GRAPHの定義 HEX 0000 (警報モニタ図形から出る) (2)ALT GRAPHの定義 HEX 0001 (警報モニタの図形) (3)VSL GRAPHの定義 HEX 0002 (ロー仮想メモリ図形) (4)VSHGRAPHの定義 HEX 0003 (ハイ仮想メモリ図形) (5)DSA GRAPHの定義 HEX 0004 (動的メモリ図形) (6)HIS GRAPHの定義 HEX 0005 (DSA及び08CORの活動記録図形)(7)BYI
”: GRVSEの定義HEX 0010 (警報モニタ図形から出る) (8)ALT GRVSEの定義 HEX 0011 (警報モニタ図形)′ (9)VSL GRVSE+7)定義HEX 00
12 (ロー仮想メモリ図形) (10)VSHGRVSE(7)定義 HEX 0013 (ハイ仮想メモリ図形) (11)DSA、GRVSE(71定義HEX 0
014 (動的メモリ図形) (12)HIS GRVSEの定義 HEX 0015 (DSA及び08COR活動記録図形)P G ’
PFKEYに続くデータ (機能キーを押す) (1)PFIの定義 HEX 0100(M
SAM上でPFIキーが押された。
(2)PF2(7)定義 HEX 0200
O200(上でPF2キーが押された。
O200(上でPF2キーが押された。
(3)PF3の定義 HEX 0300(M
SAM上でPF3キーが押された)(4)PF4の定義
HEX 0400O400(上でPF4キ
ーが押された)(5)PF5(7)定義 HE
X 0500(MSAM下でPF5キーが押さ、れた
)(6)PF6の定義 HEX 0600(
MSAM上でPF6キーが押された)(7)PF7の定
義 HEX 0700(MSAM上でPF7
キーが押された)(8)PF8(7)定義 H
EX 0800(MSAM上でPF8キーが押された
)(9)PF9(7)定義 HEX 090
0(MSAM上でPF9キーが押された)(io) P
F i oの定義 HEX OAOO(MS
AM上でPFIOキーが押された)(11)P F 1
1 (7)定義 HEX OBOO(MSAM
上でPFI lキーが押された)(12)P F 12
を定義 HEX OCOO(MSAM上のPF
12キーが押された)(13)HPALが定義 H
EX 0000(MSAM上でPALが押された) (14)HPA2(7)定義 HEX OEOO
(MSAM上でPA2が押された) (15)HPA3が定義 HEX OFOO(M
SAM上でPA3が押された) (16)HENTERの定義 HEX 100010
00(上でENTER(入力)を押した)(17)HC
LEARの定義 HEX 1100l100(上でE
SCキーを押したーホスト上のCLEAR(消去)とし
て解釈される)異なる通信バッファとその構造を次に掲
げ1MSAMとホスト間のトラヒックについて説明する
。
SAM上でPF3キーが押された)(4)PF4の定義
HEX 0400O400(上でPF4キ
ーが押された)(5)PF5(7)定義 HE
X 0500(MSAM下でPF5キーが押さ、れた
)(6)PF6の定義 HEX 0600(
MSAM上でPF6キーが押された)(7)PF7の定
義 HEX 0700(MSAM上でPF7
キーが押された)(8)PF8(7)定義 H
EX 0800(MSAM上でPF8キーが押された
)(9)PF9(7)定義 HEX 090
0(MSAM上でPF9キーが押された)(io) P
F i oの定義 HEX OAOO(MS
AM上でPFIOキーが押された)(11)P F 1
1 (7)定義 HEX OBOO(MSAM
上でPFI lキーが押された)(12)P F 12
を定義 HEX OCOO(MSAM上のPF
12キーが押された)(13)HPALが定義 H
EX 0000(MSAM上でPALが押された) (14)HPA2(7)定義 HEX OEOO
(MSAM上でPA2が押された) (15)HPA3が定義 HEX OFOO(M
SAM上でPA3が押された) (16)HENTERの定義 HEX 100010
00(上でENTER(入力)を押した)(17)HC
LEARの定義 HEX 1100l100(上でE
SCキーを押したーホスト上のCLEAR(消去)とし
て解釈される)異なる通信バッファとその構造を次に掲
げ1MSAMとホスト間のトラヒックについて説明する
。
各−府 寸法」ぺu”’
q−dsa 44 D S A図形
データq−vsl 58 V S
L図形q−vsh 44 V S
H図形q his 840 活動記
録図形h−alt 162 警報モ
ニタ図形(ホスト)q−aft 162
警報モニタ図形(MSAM)警報モニタ機能に関
連する構造体の寸法h am 5tart
32 新要約行を追加p am 5tart
32 MSAM6i再フォーマット化し
たh aa+ 5tart h am rec 22 AMステ
ータス配列体p a rec 24
MSAMが再フォ−マツト化したh−am−rec h−a array() 17”22 A
Mは17個(h a−res)p−a array(3
17°24 AMステータス配列体(MSAM)
p−a−ctrl 52 制御配列
体の記録p ctrl() 17”52
17セツシヨンのためのp−a−ctrldejses
s 18 セツション配列体削除5
f−fun 6 機能コードか
ら機能マツプtime out 6
タイムアウトの構造m、 ht o−values
() 6” 6 タイプ・タイムアウトの
配列体t out 10 タイ
ムアウト及び時間値t out() 6”I
O各保留中のmのt−out次の構造がゲートウェイ・
イニシェーション時にHA ALERTトランスミッ
ションによってホストからMSAMに渡される。この構
造はPA GOOD DATAによって各警報呼出
し時に戻される。実際のバイト割当ては次の通りである
。
データq−vsl 58 V S
L図形q−vsh 44 V S
H図形q his 840 活動記
録図形h−alt 162 警報モ
ニタ図形(ホスト)q−aft 162
警報モニタ図形(MSAM)警報モニタ機能に関
連する構造体の寸法h am 5tart
32 新要約行を追加p am 5tart
32 MSAM6i再フォーマット化し
たh aa+ 5tart h am rec 22 AMステ
ータス配列体p a rec 24
MSAMが再フォ−マツト化したh−am−rec h−a array() 17”22 A
Mは17個(h a−res)p−a array(3
17°24 AMステータス配列体(MSAM)
p−a−ctrl 52 制御配列
体の記録p ctrl() 17”52
17セツシヨンのためのp−a−ctrldejses
s 18 セツション配列体削除5
f−fun 6 機能コードか
ら機能マツプtime out 6
タイムアウトの構造m、 ht o−values
() 6” 6 タイプ・タイムアウトの
配列体t out 10 タイ
ムアウト及び時間値t out() 6”I
O各保留中のmのt−out次の構造がゲートウェイ・
イニシェーション時にHA ALERTトランスミッ
ションによってホストからMSAMに渡される。この構
造はPA GOOD DATAによって各警報呼出
し時に戻される。実際のバイト割当ては次の通りである
。
Q −35ysid
4−7 ”termid
8−9 ホスト・インデックス
10−11 MSAMのスロット数12−13
ホスト・オペレーティング・システム (F F F FはMVS、0000はVSE)TYP
Eフィールドはホスト及びMSAMのための通信バッフ
ァを定義する際に重要な役割をはたす、データのバイト
数はTYPEフィールドの値に依存する。たとえば、T
YPEフィールドの値がHEX 003Aの時は、デ
ータはなく、通信バッファは3270−PCがホストに
ステータス情報のため開始値を送るように要求している
と解釈される。これに代って、TYPEフィールドの値
がHEXooolである時は、3270−PCはTYP
Eフィールドに続くデータを警報モニタ図形であると解
釈する。
ホスト・オペレーティング・システム (F F F FはMVS、0000はVSE)TYP
Eフィールドはホスト及びMSAMのための通信バッフ
ァを定義する際に重要な役割をはたす、データのバイト
数はTYPEフィールドの値に依存する。たとえば、T
YPEフィールドの値がHEX 003Aの時は、デ
ータはなく、通信バッファは3270−PCがホストに
ステータス情報のため開始値を送るように要求している
と解釈される。これに代って、TYPEフィールドの値
がHEXooolである時は、3270−PCはTYP
Eフィールドに続くデータを警報モニタ図形であると解
釈する。
E6 システムの初期設定
図面、特に第1図を参照すると、本発明のシステムの組
織図が示されている。MSAMがIBM3270−PC
上で呼び出される時、初期ロゴ表示がユーザに提示され
る。システムが開始される時、ユーザはJUMPキーを
押し、ホスト・セツションを選択する。ユーザは彼の望
むClC8/PAR8にログ・オンし、ClC8/PA
R8と3270−PC間のゲートウェイとして専用させ
る。この機能に専用される3270−PCニスクリーン
は最後のClC8/PAR8警報モニタが取消される迄
アクティブに残される。
織図が示されている。MSAMがIBM3270−PC
上で呼び出される時、初期ロゴ表示がユーザに提示され
る。システムが開始される時、ユーザはJUMPキーを
押し、ホスト・セツションを選択する。ユーザは彼の望
むClC8/PAR8にログ・オンし、ClC8/PA
R8と3270−PC間のゲートウェイとして専用させ
る。この機能に専用される3270−PCニスクリーン
は最後のClC8/PAR8警報モニタが取消される迄
アクティブに残される。
一度ゲートウエイ・セツションが確立されると。
ユーザはJUMPキーを押し、第2のホスト・セツショ
ンを選択する。ユーザは彼のモニタしたい第1のClC
5セツションにログ・オンし、第3表に示した警報モニ
タ呼出しスクリーンを表示させる。システムが開始され
る最初に、システムの構成が第4表の構成スクリーン上
に提示される。
ンを選択する。ユーザは彼のモニタしたい第1のClC
5セツションにログ・オンし、第3表に示した警報モニ
タ呼出しスクリーンを表示させる。システムが開始され
る最初に、システムの構成が第4表の構成スクリーン上
に提示される。
選択項目はユーザのレビューのために左側上にリストさ
れている。この表示上に現われている特性はIBM32
70−PCのモデル、I 8M327O−PC管理プロ
グラム・リリース・レベル、よりM3270−PC表示
装置のタイプ、全点アドレス可能及びプログラム化され
た記号の存在(YES)、並びに支援図形モードを含む
、これ等の表示上の構成情報は製品支援に有用である。
れている。この表示上に現われている特性はIBM32
70−PCのモデル、I 8M327O−PC管理プロ
グラム・リリース・レベル、よりM3270−PC表示
装置のタイプ、全点アドレス可能及びプログラム化され
た記号の存在(YES)、並びに支援図形モードを含む
、これ等の表示上の構成情報は製品支援に有用である。
それはこれ等がユーザが当面している問題を明らかにす
るのに容易な構成情報を与えるからである。
るのに容易な構成情報を与えるからである。
≠4
ら
鷺
麿
’ e*
、。
、。
礪
彊
211jIII
Q珈
F7 プログラム機能の梗概
ユーザが利用できる機能を第1図のMSAMスクリーン
の下の4つのブロック中に示す。これ等は機能キー(F
キー)機能、ネットワーク・パホーマンス・モニタ(N
PM)データ機能、ClC8/PARSデータ機能及び
図形機能である6機能キーの機能は次の通りである。F
lは他のFキーの機能を記述する。F2はあなたのディ
スクのディレクトリ・リストを表示するようなりO8指
令を記述する。F4は活動記録の収集のレベルを変更し
て、収集した情報の址を増大もしくは減少する。F5を
押すと1選択がすべての要約量の収集を廻って閾値を越
えたもののみの収集及び要約量の無収集が行われる。F
6は音声定義スクリーンを入力する。F8はClC8/
PARSスクリーンを取消す。
の下の4つのブロック中に示す。これ等は機能キー(F
キー)機能、ネットワーク・パホーマンス・モニタ(N
PM)データ機能、ClC8/PARSデータ機能及び
図形機能である6機能キーの機能は次の通りである。F
lは他のFキーの機能を記述する。F2はあなたのディ
スクのディレクトリ・リストを表示するようなりO8指
令を記述する。F4は活動記録の収集のレベルを変更し
て、収集した情報の址を増大もしくは減少する。F5を
押すと1選択がすべての要約量の収集を廻って閾値を越
えたもののみの収集及び要約量の無収集が行われる。F
6は音声定義スクリーンを入力する。F8はClC8/
PARSスクリーンを取消す。
F8 NPMモニタリング
MSAMはNPMスクリーンをモニタし、NPMからの
警報メツセージを検出する。これによってNPM!報条
件を求めるオペレータは、1乃至それ以上の物理的に分
離した端末をモニタする責任が解除される。NPMモニ
タリングを呼出すために、ユーザはI 8M3270−
PC上のホスト・セツションの1つを使用して、NP
Mをアクセスし、閾値モニタリング・パラメータをセッ
トする。
警報メツセージを検出する。これによってNPM!報条
件を求めるオペレータは、1乃至それ以上の物理的に分
離した端末をモニタする責任が解除される。NPMモニ
タリングを呼出すために、ユーザはI 8M3270−
PC上のホスト・セツションの1つを使用して、NP
Mをアクセスし、閾値モニタリング・パラメータをセッ
トする。
これ等の表示及び機能についての詳細な情報はIBM社
刊0ネットワーク・パホーマンス・モニタ一般情報マニ
ュアル(Network ParformanceMo
nitor General Informati
on Manual) G C33−6539に見
出される。この閾値をセットするのに使用するセツショ
ンはNPMに専用されたまま保持され、RJ報メツセー
ジの存在がMSAMによって検出されるようにされなけ
ればならない。
刊0ネットワーク・パホーマンス・モニタ一般情報マニ
ュアル(Network ParformanceMo
nitor General Informati
on Manual) G C33−6539に見
出される。この閾値をセットするのに使用するセツショ
ンはNPMに専用されたまま保持され、RJ報メツセー
ジの存在がMSAMによって検出されるようにされなけ
ればならない。
NPMからの情報はスクリーン捕獲(ScreanCa
ptures)によって得られる。スクリーン捕獲はM
SAMによってホスト・スクリーン像をアクセスするこ
とを可能にする。MSAMは該当するスクリーンを他の
スクリーンから区別して、スクリーンから重要な情報を
ピックアップし、この情報を有用な情報に変換すること
によってNPMスクリーンを処理する。スクリーン捕獲
を使用するので1通信のための構造は必要がない。
ptures)によって得られる。スクリーン捕獲はM
SAMによってホスト・スクリーン像をアクセスするこ
とを可能にする。MSAMは該当するスクリーンを他の
スクリーンから区別して、スクリーンから重要な情報を
ピックアップし、この情報を有用な情報に変換すること
によってNPMスクリーンを処理する。スクリーン捕獲
を使用するので1通信のための構造は必要がない。
F9 ClC8/PARSモニタリングClC8/P
ARSデータ表示スクリーンによってユーザは18M3
270−PCとホスト上に存在するClC8/PARS
アプリケーシヨン間のゲートウェイ・リンクを介して渡
されるClC5システム・リソースのClC5システム
・リソースの要約量の説明を眺めることができる。この
ゲートウェイ・セツションは18M3270−PC及び
ClC8/PARSアプリケーシヨン間で渡されるすべ
てのリソース要約行情報のためのデータ・チャネルとし
て働く。実際の通信は構造化バッファ記述フイ」ルドに
よって行われる。構造化フィールド通信はホスト及び1
8M3270−20間のデータの効率的な伝送方法を与
える。データ・ストリームの最小量の要約量に減少して
、ホスト・アプリケーションからMSAM中のバッファ
に転送される。ユーザは彼がモニタしたいアプリケーシ
ョン及び閾値を選択できる。要約量はモニタリングを目
的とする各ClC5アプリケーションのために作成され
る。各(:ICSアプリケーションのために表示できる
情報は次のものを表示できる。
ARSデータ表示スクリーンによってユーザは18M3
270−PCとホスト上に存在するClC8/PARS
アプリケーシヨン間のゲートウェイ・リンクを介して渡
されるClC5システム・リソースのClC5システム
・リソースの要約量の説明を眺めることができる。この
ゲートウェイ・セツションは18M3270−PC及び
ClC8/PARSアプリケーシヨン間で渡されるすべ
てのリソース要約行情報のためのデータ・チャネルとし
て働く。実際の通信は構造化バッファ記述フイ」ルドに
よって行われる。構造化フィールド通信はホスト及び1
8M3270−20間のデータの効率的な伝送方法を与
える。データ・ストリームの最小量の要約量に減少して
、ホスト・アプリケーションからMSAM中のバッファ
に転送される。ユーザは彼がモニタしたいアプリケーシ
ョン及び閾値を選択できる。要約量はモニタリングを目
的とする各ClC5アプリケーションのために作成され
る。各(:ICSアプリケーションのために表示できる
情報は次のものを表示できる。
(1)(DSA)%−動的メモリ利用の百分率(2)(
O5COR)%−使用中のオペレーティング・システム
・メモリの百分率 (3)(CURRTASK)−アクティブなタスクの数 (4)(SUSP TASK)−保留タスクの数(5
)THRD USED−データ・ベース・マネジャが
使用されている時のスレッドの数(6)DMB%−デー
タ・ベース・マネジャが使用されている時のデータ管理
ブロック・サブプールの利用百分率 (7)PS、8%−データ・ベース・マネジャが使用さ
れつつあるプログラム指定ブロック・サブプールの利用
百分率 (8)ENQ%−データ・ベース・マネジャが使用され
つつある時の待機サブプールの利用百分率(9) l’
rans/ 5ee−前の間隔中のトランザクション数
7秒 (10)Last Update (最後の更新)一対
応するセツションが最後に報告した時刻 (11)Alert Messags (9報メツセー
ジ)−警報条件を説明する短かいメツセージ・フィール
ド要約行は種々のカラーでメツセージを表示することに
よって種々の警報状態を示す。赤は臨界閾値を越えたこ
とを意味し、黄色は警告閾値を越えたことを意味する。
O5COR)%−使用中のオペレーティング・システム
・メモリの百分率 (3)(CURRTASK)−アクティブなタスクの数 (4)(SUSP TASK)−保留タスクの数(5
)THRD USED−データ・ベース・マネジャが
使用されている時のスレッドの数(6)DMB%−デー
タ・ベース・マネジャが使用されている時のデータ管理
ブロック・サブプールの利用百分率 (7)PS、8%−データ・ベース・マネジャが使用さ
れつつあるプログラム指定ブロック・サブプールの利用
百分率 (8)ENQ%−データ・ベース・マネジャが使用され
つつある時の待機サブプールの利用百分率(9) l’
rans/ 5ee−前の間隔中のトランザクション数
7秒 (10)Last Update (最後の更新)一対
応するセツションが最後に報告した時刻 (11)Alert Messags (9報メツセー
ジ)−警報条件を説明する短かいメツセージ・フィール
ド要約行は種々のカラーでメツセージを表示することに
よって種々の警報状態を示す。赤は臨界閾値を越えたこ
とを意味し、黄色は警告閾値を越えたことを意味する。
!前状態を強調表示するのにカラーを使用するか、ユー
ザが指定した周波数のトーンを発生する以外に、主要メ
ツセージは音声合成器を通してアナウンスできる。アプ
リケーションからの情報が通信の誤りのために遅れた時
には、最後の更新の時刻が赤色をオンにしてユーザの注
意を引きつける。
ザが指定した周波数のトーンを発生する以外に、主要メ
ツセージは音声合成器を通してアナウンスできる。アプ
リケーションからの情報が通信の誤りのために遅れた時
には、最後の更新の時刻が赤色をオンにしてユーザの注
意を引きつける。
第1図に示された最後の機能は図形機能である。
図形機能は4つのカラー媒体分解能20図形を使用して
ClC8/PAR8が与える要約及び図形報告をエミュ
レートする能力を与える。IBM3270−PCを使用
する利点の1つはホストを図形のフォーマット化及び表
示の負担からオフ・ロードする点にある。図形表示はバ
ー・チャート、パイ・チャート及び傾向が含まれる0図
形能力の例を第2図に示す。第2図で、トランザクショ
ンの割合いが個々の垂直バーによって時間経過毎に追跡
されている。現在利用されている動的メモリの百分率は
時間を横軸として実線によって追跡されている。オペレ
ーティング・システム・コアの百分率は破線によって時
間経過にわたって示されている。実際の時間は垂直区分
の各々の下に示されている。特定のアプリケーション及
びシステムは最上部の右手の隅に示されている。この表
示はオペレータによる迅速な参照のために情報をまとめ
る際の図形の有用さを示している。
ClC8/PAR8が与える要約及び図形報告をエミュ
レートする能力を与える。IBM3270−PCを使用
する利点の1つはホストを図形のフォーマット化及び表
示の負担からオフ・ロードする点にある。図形表示はバ
ー・チャート、パイ・チャート及び傾向が含まれる0図
形能力の例を第2図に示す。第2図で、トランザクショ
ンの割合いが個々の垂直バーによって時間経過毎に追跡
されている。現在利用されている動的メモリの百分率は
時間を横軸として実線によって追跡されている。オペレ
ーティング・システム・コアの百分率は破線によって時
間経過にわたって示されている。実際の時間は垂直区分
の各々の下に示されている。特定のアプリケーション及
びシステムは最上部の右手の隅に示されている。この表
示はオペレータによる迅速な参照のために情報をまとめ
る際の図形の有用さを示している。
EIO全システム・オペレーションの擬似コード次の擬
示コードはMSAMの高レベルの流れを示す。ユーザが
出る迄アクチベートされる主ループは最初チェックを行
って機能キーが押されているかどうかを知り、そのキー
が表わす機能を処理する。従ってNPMがアクチブな時
には、NPMホスト・スクリーンが処理され、・更新を
必要とするMSAM表示の部分がNPMからの新しい警
報メツセージで更新される1次に受取った通信バッファ
の型に依存して通信バッファの適切な処理が行われる。
示コードはMSAMの高レベルの流れを示す。ユーザが
出る迄アクチベートされる主ループは最初チェックを行
って機能キーが押されているかどうかを知り、そのキー
が表わす機能を処理する。従ってNPMがアクチブな時
には、NPMホスト・スクリーンが処理され、・更新を
必要とするMSAM表示の部分がNPMからの新しい警
報メツセージで更新される1次に受取った通信バッファ
の型に依存して通信バッファの適切な処理が行われる。
データを受取った場合には、図形が描かれる。警報情報
を受取った場合には、警報情報が処理され、情報は表示
装置を更新する1次にこのループは脱出キーを押す迄繰
返される。この説明は流れ図のための詳細な説明の前段
階を与えるためのものである。
を受取った場合には、警報情報が処理され、情報は表示
装置を更新する1次にこのループは脱出キーを押す迄繰
返される。この説明は流れ図のための詳細な説明の前段
階を与えるためのものである。
(脱出−偽)の時に限り1次を実行せよif (ユーザ
がFキーを押していたら)Fキーを処理せよ ndif (すべてのセツション)について if(NPMモニタリングがアクチブでセツション=N
PMならば) NPMスクリーンを処理せよ MSAM SのNPM部分を更新せよendif if (受取った構造化フィールド;図形ならば)図形
データを処理せよ 図形を描け endif if (受取った構造化フィールド=警報ならば)構造
化フィールドを処理せよ MSAM Sの0108部分を更新せよendif 次のセツション 実行の終り Ell 流れ面の説明 次に第3図乃至第19図を説明を参照すると、流れ図に
は2組の重要な区別が見られる。第3図乃至第9図はM
SAMへのインターフェイスにもらさなければならない
ホスト処理に関連し、第10図乃至第1′9図はMSA
MをイネーブルするためにI BM3270− PC上
に常駐する論理を明示的に定義している。アプリケーシ
ョンのホスト側は実際には上述のClC8/PAR5へ
の追加である。
がFキーを押していたら)Fキーを処理せよ ndif (すべてのセツション)について if(NPMモニタリングがアクチブでセツション=N
PMならば) NPMスクリーンを処理せよ MSAM SのNPM部分を更新せよendif if (受取った構造化フィールド;図形ならば)図形
データを処理せよ 図形を描け endif if (受取った構造化フィールド=警報ならば)構造
化フィールドを処理せよ MSAM Sの0108部分を更新せよendif 次のセツション 実行の終り Ell 流れ面の説明 次に第3図乃至第19図を説明を参照すると、流れ図に
は2組の重要な区別が見られる。第3図乃至第9図はM
SAMへのインターフェイスにもらさなければならない
ホスト処理に関連し、第10図乃至第1′9図はMSA
MをイネーブルするためにI BM3270− PC上
に常駐する論理を明示的に定義している。アプリケーシ
ョンのホスト側は実際には上述のClC8/PAR5へ
の追加である。
(MSAMのホスト処理(CIC8/PAR8)]第3
図をここで参照すると、制御は10で始まり、連続ルー
プに導入する。このループは2つの機能の基本的な組、
即ちホスト及びMSAM機能を遂行する0機能ブロック
20に示されているように、ユーザはテキストの形で、
もしくはよりしばしば機能キーを押すことによって機能
を要求する。MSAMとともに、機能キー要、求は構造
化フィールドによってサービスされる。
図をここで参照すると、制御は10で始まり、連続ルー
プに導入する。このループは2つの機能の基本的な組、
即ちホスト及びMSAM機能を遂行する0機能ブロック
20に示されているように、ユーザはテキストの形で、
もしくはよりしばしば機能キーを押すことによって機能
を要求する。MSAMとともに、機能キー要、求は構造
化フィールドによってサービスされる。
この動作はユーザがMSAM図形表示上の機能キーを押
した時に生ずる。プログラムは次に判断ブロック30に
おいて、要求された機能の型を判断する0機能がMSA
M機能である時には、処理は分岐ラベル40でなされ、
追加のホスト処理が必要であるかどうかが判断される。
した時に生ずる。プログラムは次に判断ブロック30に
おいて、要求された機能の型を判断する0機能がMSA
M機能である時には、処理は分岐ラベル40でなされ、
追加のホスト処理が必要であるかどうかが判断される。
もしこれがホスト機能であるか、もしくは追加のホスト
処理をMSAM機能になさなければならない時には、処
理がブロック60でなされる。MSAM関連機能はMS
AMによってゲートウェイを達成すること、MSAMの
警報モニタ表示、図形表示、活動記録、及び2つの仮想
メモリ表示の処理を含む、戻りラベル70が補助機能処
理から主処理ループに戻るために与えられている。
処理をMSAM機能になさなければならない時には、処
理がブロック60でなされる。MSAM関連機能はMS
AMによってゲートウェイを達成すること、MSAMの
警報モニタ表示、図形表示、活動記録、及び2つの仮想
メモリ表示の処理を含む、戻りラベル70が補助機能処
理から主処理ループに戻るために与えられている。
第4図に、種々のMSAM関連要求のホスト処理が示さ
れている。制御は第3図の主ループから分岐ラベル10
00に導入する1判断ブロック1010で、プログラム
はユーザがMSAMとゲートウェイClC5セツション
間にホスト・ゲートウェイを開始を試みているかどうか
をチェックする。ユーザがゲートウェイを開始しようと
しているならば、第2のテストが判断ブロック1020
で遂行され、このセツションを警報モニタ・ステータス
配列体(AMSA)に書込むことができるかどうか判断
される。もしClC8/PAR8がAMSAに書込むこ
とができないならば、誤りメツセージが機能1030で
フォーマット化され、出力ブロック1040上で書込ま
れ、ユーザにゲートウェイが確立できないことが知らさ
れる。判断ブロック1020でClC8/PAR8をA
MSAに書込めることがわかると、アプリケーションは
タイプHA AL I VE (HexB O)の1
2バイト・データ・ストリング(ST)を書込み。
れている。制御は第3図の主ループから分岐ラベル10
00に導入する1判断ブロック1010で、プログラム
はユーザがMSAMとゲートウェイClC5セツション
間にホスト・ゲートウェイを開始を試みているかどうか
をチェックする。ユーザがゲートウェイを開始しようと
しているならば、第2のテストが判断ブロック1020
で遂行され、このセツションを警報モニタ・ステータス
配列体(AMSA)に書込むことができるかどうか判断
される。もしClC8/PAR8がAMSAに書込むこ
とができないならば、誤りメツセージが機能1030で
フォーマット化され、出力ブロック1040上で書込ま
れ、ユーザにゲートウェイが確立できないことが知らさ
れる。判断ブロック1020でClC8/PAR8をA
MSAに書込めることがわかると、アプリケーションは
タイプHA AL I VE (HexB O)の1
2バイト・データ・ストリング(ST)を書込み。
MSAMアプリケーションにホストがゲートウェイ・セ
ツションが確立されつつあることが知らされる(ブロッ
ク1050)。データ・ストリングはMSAMに戻され
る。AMSAの位置を含む。
ツションが確立されつつあることが知らされる(ブロッ
ク1050)。データ・ストリングはMSAMに戻され
る。AMSAの位置を含む。
MSAMはAMSAの位置について他のセツションに知
らせる責任がある。誤りが判断ブロック1060で検出
されると、誤りメツセージが機能ブロック1080でフ
ォーマット化され、出力ブロック1090で表示に書込
まれる。誤りメツセージはユーザにPC上でMSAMを
開始することを促し、次にゲートウェイ・セツションの
呼出しを再試行する。メツセージが書込まれた後に、制
御は戻り70から主ループに戻る。誤りが判断ブロック
1060で検出されないと、制御は1070に渡され、
MSAMからの構造化フィールド・メツセージの受取り
を待つ。判断ブロック1075(第5図)はMSAM通
信の受取りのテストを行い、通信を受取った時に判断ブ
ロック1300に制御を渡す。通信のタイプに依存して
、待機時間はステータス・メツセージの場合のように相
対的に短か<、ClC5アプリケーションのステータス
を読取る場合のように長いこともある。
らせる責任がある。誤りが判断ブロック1060で検出
されると、誤りメツセージが機能ブロック1080でフ
ォーマット化され、出力ブロック1090で表示に書込
まれる。誤りメツセージはユーザにPC上でMSAMを
開始することを促し、次にゲートウェイ・セツションの
呼出しを再試行する。メツセージが書込まれた後に、制
御は戻り70から主ループに戻る。誤りが判断ブロック
1060で検出されないと、制御は1070に渡され、
MSAMからの構造化フィールド・メツセージの受取り
を待つ。判断ブロック1075(第5図)はMSAM通
信の受取りのテストを行い、通信を受取った時に判断ブ
ロック1300に制御を渡す。通信のタイプに依存して
、待機時間はステータス・メツセージの場合のように相
対的に短か<、ClC5アプリケーションのステータス
を読取る場合のように長いこともある。
もしユーザがゲートウェイを要求しなかった場合には、
判断ブロック1100において、ユーザが機能キー4を
押したかどうかのテストがなされ要約行をAMSAに書
込むモードで警報モニタが開始される。機能キー4が押
されていると、アプリケーションはTYPE HA
INVOK(Hex B 8 ) + Applic
ation Identification 十Sam
pling Interyalの32バイト・データ・
ストリングを書込み、MSAMアプリケーションにモニ
タすべきClC5セツションの特性について知らせる(
ブロック1115)。誤りが判断ブロック1120で検
査されないと、アプリケーションは制御を分岐ラベル1
330に制御を渡し、MSAMからの構造化フィールド
・メツセージの受取りを待つ8判断ブロック1120で
誤り検出されると、誤りメツセージが判断ブロック11
40でフォーマット化され、出力プロツク1150でユ
ーザに提示される。このメツセージはユーザにPCから
MSAMの開始を促がし、ClC8/PAR8の主メニ
ューからゲートウェイを再開始する。
判断ブロック1100において、ユーザが機能キー4を
押したかどうかのテストがなされ要約行をAMSAに書
込むモードで警報モニタが開始される。機能キー4が押
されていると、アプリケーションはTYPE HA
INVOK(Hex B 8 ) + Applic
ation Identification 十Sam
pling Interyalの32バイト・データ・
ストリングを書込み、MSAMアプリケーションにモニ
タすべきClC5セツションの特性について知らせる(
ブロック1115)。誤りが判断ブロック1120で検
査されないと、アプリケーションは制御を分岐ラベル1
330に制御を渡し、MSAMからの構造化フィールド
・メツセージの受取りを待つ8判断ブロック1120で
誤り検出されると、誤りメツセージが判断ブロック11
40でフォーマット化され、出力プロツク1150でユ
ーザに提示される。このメツセージはユーザにPCから
MSAMの開始を促がし、ClC8/PAR8の主メニ
ューからゲートウェイを再開始する。
ユーザが促された後に、制御は分岐ラベル7oで主ルー
プに戻される。
プに戻される。
ユーザが警報モニタの開始を要求しなかった場合には1
判断ブロック1200において、ユーザが機能キーF2
を押したかどうかについてテストがなされ、ユーザがM
SAM上に図形の発生を望んでいるかどうかを知る。も
し機能キーが押されていると、アプリケーションは図形
をプロットするのに使用される生のリソース情報を収集
し、これをTYPE HG DATA REPL
Y(HEX Di)の780バイト通信トランザクシ
ョン中でMSAMに送る。誤りが判断ブロック1230
で検出されないと、アプリケーションは制御を分岐ラベ
ル1240で渡し1MSAMからの構造化フイ′−ルド
・メツセージを待つ。判断ブロック1230で誤り検出
されると、機能ブロック1250で誤りメツセージがフ
ォーマット化され、出力ブロック1260でユーザが提
示される。
判断ブロック1200において、ユーザが機能キーF2
を押したかどうかについてテストがなされ、ユーザがM
SAM上に図形の発生を望んでいるかどうかを知る。も
し機能キーが押されていると、アプリケーションは図形
をプロットするのに使用される生のリソース情報を収集
し、これをTYPE HG DATA REPL
Y(HEX Di)の780バイト通信トランザクシ
ョン中でMSAMに送る。誤りが判断ブロック1230
で検出されないと、アプリケーションは制御を分岐ラベ
ル1240で渡し1MSAMからの構造化フイ′−ルド
・メツセージを待つ。判断ブロック1230で誤り検出
されると、機能ブロック1250で誤りメツセージがフ
ォーマット化され、出力ブロック1260でユーザが提
示される。
メツセージはユーザを促してPCからMSAMを開始さ
せ、MSAMから図形要求を再試行する。
せ、MSAMから図形要求を再試行する。
ユーザが促された後、制御は分岐ラベルで主ループに戻
される。
される。
もしホストのMSAM要求がどれも受取られないと、制
御は分岐ラベル70で第3図の主処理ループに戻される
ー 第5図で、ゲートウェイを初期設定した後、ロジックが
提示され、読取られた構造化フィールド要求を処理する
。1070におけるこのロジックの分岐は1060でゲ
ートウェイを初期設定した第4図から分岐する。MSA
Mから構造化フィールドを受取ると、制御は分岐ラベル
1070から導入し、直ちに判断ブロック1300に流
れ、ここで構造化フィールドのTYPEバイトがPAB
USY (H6X31)であるかどうかのテストがなさ
れ、ゲートウェイ・セツションがすでに存在することが
わかると、出力ブロック131oでメツセージが表示さ
れ、その状態が示され、制御は分岐ラベル70で主ルー
プ処理に戻される。TYPEバイトはP A BU
SYでないと、制御は第7図の分岐ラベル1590に渡
され、実行中のゲートウェイが処理される。
御は分岐ラベル70で第3図の主処理ループに戻される
ー 第5図で、ゲートウェイを初期設定した後、ロジックが
提示され、読取られた構造化フィールド要求を処理する
。1070におけるこのロジックの分岐は1060でゲ
ートウェイを初期設定した第4図から分岐する。MSA
Mから構造化フィールドを受取ると、制御は分岐ラベル
1070から導入し、直ちに判断ブロック1300に流
れ、ここで構造化フィールドのTYPEバイトがPAB
USY (H6X31)であるかどうかのテストがなさ
れ、ゲートウェイ・セツションがすでに存在することが
わかると、出力ブロック131oでメツセージが表示さ
れ、その状態が示され、制御は分岐ラベル70で主ルー
プ処理に戻される。TYPEバイトはP A BU
SYでないと、制御は第7図の分岐ラベル1590に渡
され、実行中のゲートウェイが処理される。
第6図で、ロジックが提示され警報モニタを初期設定し
た後に読取られた構造化フィールド要求が処理される。
た後に読取られた構造化フィールド要求が処理される。
1330で示したこのロジックへの分岐はゲートウェイ
を1120で初期設定した第4図からなされる。MSA
Mからゲートウェイは構造化フィールドから受取られる
と、制御が分岐ラベル1330に導入されると、直ちに
判断ブロックに流れ、ここで構造体フィールドのTYP
EバイトがP A No GATE (Hex3
8)であるかどうかのテストが行われる。このPANo
GATEはゲートウェイ・セツションが開始されて
いないことを示す。もし要求=P ANo GAT
Eならば、出力ブロック141゜で状態を示すメツセー
ジが表示され、制御は分岐ラベル70(第3図)によっ
て主ループに戻される。
を1120で初期設定した第4図からなされる。MSA
Mからゲートウェイは構造化フィールドから受取られる
と、制御が分岐ラベル1330に導入されると、直ちに
判断ブロックに流れ、ここで構造体フィールドのTYP
EバイトがP A No GATE (Hex3
8)であるかどうかのテストが行われる。このPANo
GATEはゲートウェイ・セツションが開始されて
いないことを示す。もし要求=P ANo GAT
Eならば、出力ブロック141゜で状態を示すメツセー
ジが表示され、制御は分岐ラベル70(第3図)によっ
て主ループに戻される。
構造化フィールドのTYPEバイトがPA−Too
MANY (Hex39)であって、判断ブロック14
20で許容可能な警報モニタの最大数を越す試行がなさ
れていることが示されると、出力ブロック1430でメ
ツセージが表示され、ユーザに動作ができないことが示
され、分岐ラベル70で制御は主ループ処理に戻される
。
MANY (Hex39)であって、判断ブロック14
20で許容可能な警報モニタの最大数を越す試行がなさ
れていることが示されると、出力ブロック1430でメ
ツセージが表示され、ユーザに動作ができないことが示
され、分岐ラベル70で制御は主ループ処理に戻される
。
もし、構造化フィールドのTYPEバイトがPA G
OOD 、DATA (Hex3B)であることが判断
ブロック1440でわかると、このことは第4図の機能
ブロック1140でMSAMがHA INVOC配列
体を解釈できたことを示しているので、ホストはHSY
S TERMIDを妥当とし、これは第4図の機能ブ
ロック1050のPAG○OD DATAストリング
とともに渡される。データはホストがAMSAを読取り
、もしくはこれに書込み可能な時に妥当である。
OOD 、DATA (Hex3B)であることが判断
ブロック1440でわかると、このことは第4図の機能
ブロック1140でMSAMがHA INVOC配列
体を解釈できたことを示しているので、ホストはHSY
S TERMIDを妥当とし、これは第4図の機能ブ
ロック1050のPAG○OD DATAストリング
とともに渡される。データはホストがAMSAを読取り
、もしくはこれに書込み可能な時に妥当である。
もしこの領域に読取り、書込みが出来るならば、データ
は妥当とみなされる。もしデータが妥当ならば、TYP
E HA GOOD ID (HexBA)がM
SAMに書込まれ(機能ブロック1460)、判断ブロ
ック1470でテストが行われ、誤りが生じたかどうか
が判断される。誤りが発生していないと、メツセージが
IBM3270−PC上のMSAMによって表示され、
機能ブロック1480でこの警報モニタ呼出しのための
要約行が構成される。判断ブロック1470で誤りが検
出されると、機能ブロック1490で適切なメツセージ
がフォーマット化され、出力ブロック1500で表示さ
れる。次に制御は分岐ラベル70で主ループ処理に戻さ
れる0判断ブロック1450においてデータが有効でな
いとみなされると、次にTYPE HA BAD
IDが機能ブロック1510でMSAMに書込まれ、
ClC5アプリケーションの中に誤りが生じたことが示
され、 ゛ブロック1520でMSAM表示上に問
題が生じたことを示すメツセージが表示される。次に制
御は分岐ラベル70で主ループ処理に戻される。
は妥当とみなされる。もしデータが妥当ならば、TYP
E HA GOOD ID (HexBA)がM
SAMに書込まれ(機能ブロック1460)、判断ブロ
ック1470でテストが行われ、誤りが生じたかどうか
が判断される。誤りが発生していないと、メツセージが
IBM3270−PC上のMSAMによって表示され、
機能ブロック1480でこの警報モニタ呼出しのための
要約行が構成される。判断ブロック1470で誤りが検
出されると、機能ブロック1490で適切なメツセージ
がフォーマット化され、出力ブロック1500で表示さ
れる。次に制御は分岐ラベル70で主ループ処理に戻さ
れる0判断ブロック1450においてデータが有効でな
いとみなされると、次にTYPE HA BAD
IDが機能ブロック1510でMSAMに書込まれ、
ClC5アプリケーションの中に誤りが生じたことが示
され、 ゛ブロック1520でMSAM表示上に問
題が生じたことを示すメツセージが表示される。次に制
御は分岐ラベル70で主ループ処理に戻される。
判断ブロック1440でテストが要求したヘッダが存在
すると判断しないと1判断ブロック1530でテストが
なされ、構造化フィールドのTYPEバイトがP A
BAD DATA (Hax3C)であるかどう
かの判断がなされる。もし等しければMSAMが機能ブ
ロック1140で送られたH A lN0V配列体
を解釈することができなかったことを示し、出力ブロッ
ク1540でその問題を示すメツセージを表示し、制御
を分岐ラベル7.0で主処理ブロックに戻す、もしデー
タが誤っていると指摘されないと、出力ブロック155
0でこの要求がMSAMから予期されていないことを示
すメツセージが表示され、制御は分岐ラベル7oから主
ループ処理に戻される。
すると判断しないと1判断ブロック1530でテストが
なされ、構造化フィールドのTYPEバイトがP A
BAD DATA (Hax3C)であるかどう
かの判断がなされる。もし等しければMSAMが機能ブ
ロック1140で送られたH A lN0V配列体
を解釈することができなかったことを示し、出力ブロッ
ク1540でその問題を示すメツセージを表示し、制御
を分岐ラベル7.0で主処理ブロックに戻す、もしデー
タが誤っていると指摘されないと、出力ブロック155
0でこの要求がMSAMから予期されていないことを示
すメツセージが表示され、制御は分岐ラベル7oから主
ループ処理に戻される。
第7図はAMSA情報を求めるMSAM要求の処理に関
連するロジックを示す。新しい情報がAMSAに含まれ
ていない時には、この状態がMSAMに示され、新しい
情報は送られない。制御は第5図から分岐ラベル159
0に導入され、1600でこの要求がAMSAを読取る
ことであるかどうかを判断するテストが直ちに行われる
。今の場合は最後の要求以来任意の新しいデータが存在
するかどうかの追加のテストが1610で遂行される。
連するロジックを示す。新しい情報がAMSAに含まれ
ていない時には、この状態がMSAMに示され、新しい
情報は送られない。制御は第5図から分岐ラベル159
0に導入され、1600でこの要求がAMSAを読取る
ことであるかどうかを判断するテストが直ちに行われる
。今の場合は最後の要求以来任意の新しいデータが存在
するかどうかの追加のテストが1610で遂行される。
新しいデータが存在すると、1620でこの情報がフォ
ーマット化され、AMSAの現在の内容を反映してMS
AMの通信バッファのTYPE HA GOOD
READ中に書込マレル。
ーマット化され、AMSAの現在の内容を反映してMS
AMの通信バッファのTYPE HA GOOD
READ中に書込マレル。
次に判断ブロック1630で誤りが発生したかどうかの
テストがなされる。誤りが発生していないと、構造化フ
ィールドがブロック1640で送られ、制御は1590
で戻って次のMSAMからの要求を処理する。誤りが発
生してないと、誤りメツセージがフォーマット化され(
1650)、出力ブロック1660で送信誤りを示すメ
ツセージが表示され、制御は70で主ループ処理に戻る
。
テストがなされる。誤りが発生していないと、構造化フ
ィールドがブロック1640で送られ、制御は1590
で戻って次のMSAMからの要求を処理する。誤りが発
生してないと、誤りメツセージがフォーマット化され(
1650)、出力ブロック1660で送信誤りを示すメ
ツセージが表示され、制御は70で主ループ処理に戻る
。
判断ブロック1610で新しいデータが存在しないこと
がわかると、TYPE N A No DA
T A (HexC1)が機能ブロック1670でMS
AMに戻され、判断ブロック1680で誤りが生じたか
どうかのテストがなされる。誤りが発生していなければ
、機能ブロック1690で構造化フィールド要求が送ら
れ、制御は1590で戻って次の要求を処理する。誤り
が発生していると、機能ブロック1700で誤りメツセ
ージがフォーマット化され、出力ブロック1710で送
られた誤りを示すメツセージが表示され、制御は70で
主ループ処理に戻される。
がわかると、TYPE N A No DA
T A (HexC1)が機能ブロック1670でMS
AMに戻され、判断ブロック1680で誤りが生じたか
どうかのテストがなされる。誤りが発生していなければ
、機能ブロック1690で構造化フィールド要求が送ら
れ、制御は1590で戻って次の要求を処理する。誤り
が発生していると、機能ブロック1700で誤りメツセ
ージがフォーマット化され、出力ブロック1710で送
られた誤りを示すメツセージが表示され、制御は70で
主ループ処理に戻される。
要求がMSAM読取り要求でない時には、判断ブロック
1720で要求がリスト中に含まれるすべての警報モニ
タ・セツションを終了させるものであるかどうかのテス
トがなされる。これが終了要求である時には、ホストは
ブロック1730でP A X 5E−3S (
Hax43)構造化フィールド要求を含むリスト中の警
報モニタ・セツションを終了させ、TYPE HA
X ACK(HexC3)をMSAMに書込み、P
AX−8ESS要求の受信を肯定応答する0次に判断ブ
ロック1740でテストが遂行され、誤りが発生したか
どうかが判断される。もし誤りが発生していなければ、
構造化フィールド要求が機能ブロック1750で送られ
、制御は1590にループ・バックしてMSAMからの
次の要求を処理する。
1720で要求がリスト中に含まれるすべての警報モニ
タ・セツションを終了させるものであるかどうかのテス
トがなされる。これが終了要求である時には、ホストは
ブロック1730でP A X 5E−3S (
Hax43)構造化フィールド要求を含むリスト中の警
報モニタ・セツションを終了させ、TYPE HA
X ACK(HexC3)をMSAMに書込み、P
AX−8ESS要求の受信を肯定応答する0次に判断ブ
ロック1740でテストが遂行され、誤りが発生したか
どうかが判断される。もし誤りが発生していなければ、
構造化フィールド要求が機能ブロック1750で送られ
、制御は1590にループ・バックしてMSAMからの
次の要求を処理する。
もし誤りが発生していると、機能ブロック1760で誤
りメツセージがフォーマット化され、出力ブロック17
70で誤りを示すメツセージが表示され、制御が70で
主ループ処理に戻される。
りメツセージがフォーマット化され、出力ブロック17
70で誤りを示すメツセージが表示され、制御が70で
主ループ処理に戻される。
要求があるセツション要求を終了させるものでない時に
は、判断ブロック1780で、この要求がすべての警報
モニタ・セツションを終了させるものであるかどうかの
テストがなされる。もしこれがすべてを終了させる要求
である時には、ブロック1790でTYPE HA
X ALL(HexC4)がMSAMを書込まれ、
すべてのClC5アプリケーションの終了が示され、判
断ブロック1800で誤りが発生したかどうかのテスト
がなされる。誤りが発生していないと、構造化フィール
ド要求が機能ブロック1810で送られ。
は、判断ブロック1780で、この要求がすべての警報
モニタ・セツションを終了させるものであるかどうかの
テストがなされる。もしこれがすべてを終了させる要求
である時には、ブロック1790でTYPE HA
X ALL(HexC4)がMSAMを書込まれ、
すべてのClC5アプリケーションの終了が示され、判
断ブロック1800で誤りが発生したかどうかのテスト
がなされる。誤りが発生していないと、構造化フィール
ド要求が機能ブロック1810で送られ。
次の要求が処理される。誤りが発生すると、誤りメツセ
ージがフォーマット化され(1820)、出力ブロック
1830で誤りを示すメツセージが表示され、制御は7
0で主ループ処理に戻る。
ージがフォーマット化され(1820)、出力ブロック
1830で誤りを示すメツセージが表示され、制御は7
0で主ループ処理に戻る。
すべてのセツションをMSAM終了させる要求でない時
は、判断ブロック1840で要求を停止させるものであ
るかどうかのテストがなされる。
は、判断ブロック1840で要求を停止させるものであ
るかどうかのテストがなされる。
停止要求であると、MSAMが遮断されることを示すメ
ツセージが表示され、制御は分岐ラベル70において主
ループに渡される。要求が停止要求でない時は出力ブロ
ック1860でMSAMから予想しない要求が受取られ
たことを示すメツセージが表示される。
ツセージが表示され、制御は分岐ラベル70において主
ループに渡される。要求が停止要求でない時は出力ブロ
ック1860でMSAMから予想しない要求が受取られ
たことを示すメツセージが表示される。
第8図で、ホストはMSAMのための図形情報を処理す
る要求を受取る。制御は分岐ラベル1240で導入し、
直ちに判断ブロック1900に流1、 れ、機能キー要
求が受取られたかどうかの判断がなされる。機能キー要
求は受取られていると、機能キ一番号がClC5/PA
R5にリレーされ、機能ブロック1910で処理される
。機能ブロック1920で肯定応答がTYPE HG
FKEY ACK (HexD2)を書込むこと
によってMSAMに戻され、分岐ラベル70において第
3図の主ループに戻る。
る要求を受取る。制御は分岐ラベル1240で導入し、
直ちに判断ブロック1900に流1、 れ、機能キー要
求が受取られたかどうかの判断がなされる。機能キー要
求は受取られていると、機能キ一番号がClC5/PA
R5にリレーされ、機能ブロック1910で処理される
。機能ブロック1920で肯定応答がTYPE HG
FKEY ACK (HexD2)を書込むこと
によってMSAMに戻され、分岐ラベル70において第
3図の主ループに戻る。
要求が図形情報を処理するものでなければ1判断ブロッ
ク1930で、図形アダプタがないためにこの要求が不
適切なものであったかどうかの判断がなされる。PC中
に図形アダプタがない時は、出力ブロック1940でそ
の問題を示すメツセージが表示される。次に制御は分岐
ラベル70において主ループ処理に戻される。
ク1930で、図形アダプタがないためにこの要求が不
適切なものであったかどうかの判断がなされる。PC中
に図形アダプタがない時は、出力ブロック1940でそ
の問題を示すメツセージが表示される。次に制御は分岐
ラベル70において主ループ処理に戻される。
図形アダプタの有無のテスト結果がNo(無)ならば1
判断ブロック1950で他のホスト図形セションがすで
にアクチブであるかどうかのテストがなされる。もし他
の図形セツションがアクチブであるなば、出力ブロック
1960において問題点を示すメツセージが表示され、
制御は分岐ラベル70において主ループ処理に戻される
。
判断ブロック1950で他のホスト図形セションがすで
にアクチブであるかどうかのテストがなされる。もし他
の図形セツションがアクチブであるなば、出力ブロック
1960において問題点を示すメツセージが表示され、
制御は分岐ラベル70において主ループ処理に戻される
。
もし他の図形セツションがアクチブでなければ、判断ブ
ロック197oにおいてPC上で図形誤りが発生したか
どうかのテストがなされる。もし誤りが発生していると
出力ブロック1980で問題を示すメツセージが表示さ
れ、制御は分岐ラベル70で主ループ処理に戻される。
ロック197oにおいてPC上で図形誤りが発生したか
どうかのテストがなされる。もし誤りが発生していると
出力ブロック1980で問題を示すメツセージが表示さ
れ、制御は分岐ラベル70で主ループ処理に戻される。
図形誤りがないと、判断ブロック1990で不良の図形
データが受取られたかどうかのテストがなされる。不良
図形データが受取られていると、次に出力ブロック20
00で問題を示すメツセージが表示される。次に制御は
分岐ラベル70で主ループ処理に戻される。 ′ 不良図形データのためのテスト結果がNOならば、判断
ブロック2010でこれが再生図形データであるかどう
かのテストがなされる。再生図形要求である時には機能
ブロック2020で図形データの収集が行われ、TYP
E HG DATA RERLY (HexDl
)が要求された図形データとともに1機能ブロック20
30でMSAMに書込まれる。次に判断ブロック204
0でテストが行われ、誤りが発生されたかどうかが判断
される。誤りが発生していなければ制御は1240で戻
って次の要求を処理する。誤りが発生していると、判断
ブロック2050において誤りメツセージがフォーマッ
ト化され、メツセージが出力ブロック2060において
表示され、誤りが示され。
データが受取られたかどうかのテストがなされる。不良
図形データが受取られていると、次に出力ブロック20
00で問題を示すメツセージが表示される。次に制御は
分岐ラベル70で主ループ処理に戻される。 ′ 不良図形データのためのテスト結果がNOならば、判断
ブロック2010でこれが再生図形データであるかどう
かのテストがなされる。再生図形要求である時には機能
ブロック2020で図形データの収集が行われ、TYP
E HG DATA RERLY (HexDl
)が要求された図形データとともに1機能ブロック20
30でMSAMに書込まれる。次に判断ブロック204
0でテストが行われ、誤りが発生されたかどうかが判断
される。誤りが発生していなければ制御は1240で戻
って次の要求を処理する。誤りが発生していると、判断
ブロック2050において誤りメツセージがフォーマッ
ト化され、メツセージが出力ブロック2060において
表示され、誤りが示され。
制御は70において主ループ処理に戻される。
図形再生のテスト結果がNoならば判断ブロック207
0で不良な1図形再生要求データが受取られたかどうか
のテストがなされる。もし不良な、図形再生が受取られ
ていると、出力ブロック2080で問題を示すメツセー
ジが表示され、制御は分岐ラベル70において主ループ
処理に戻される。
0で不良な1図形再生要求データが受取られたかどうか
のテストがなされる。もし不良な、図形再生が受取られ
ていると、出力ブロック2080で問題を示すメツセー
ジが表示され、制御は分岐ラベル70において主ループ
処理に戻される。
不良図形再生のテスト結果がNOの時は、判断ブロック
2090で図形停止が受取られているかどうかのテスト
がなされる。図形停止データが受取られていると、ホス
トは機能ブロック2100において、呼出した問題に戻
り、出力ブロック2110でホストが停止要求を受取っ
たことを示すメツセージが表示され、制御は分岐ラベル
70において主ループ処理に戻る。要求が図形停止要求
でないと(2090)、出力ブロック2120でホスト
が予期していなかった要求を受取ったことを示すメツセ
ージが表示され・、制御は分岐ラベル70において主ル
ープ処理に戻される。
2090で図形停止が受取られているかどうかのテスト
がなされる。図形停止データが受取られていると、ホス
トは機能ブロック2100において、呼出した問題に戻
り、出力ブロック2110でホストが停止要求を受取っ
たことを示すメツセージが表示され、制御は分岐ラベル
70において主ループ処理に戻る。要求が図形停止要求
でないと(2090)、出力ブロック2120でホスト
が予期していなかった要求を受取ったことを示すメツセ
ージが表示され・、制御は分岐ラベル70において主ル
ープ処理に戻される。
第9図には構造化フィールド要求書込みの詳細なロジッ
クが示されている。構造化フィールドの書込みはホスト
からIBM3270−PCにデータを送ることに対応す
る。このロジックは流れ図の機能ブロック1050.1
220.1460.1510.1620.1670.1
730.1790.1920及び2030の詳細なロジ
ックを表わす。制御は分岐ラベル2200で導入し、直
ちに判断ブロック2210に流れ、ここで表示がクリア
であるかどうかのテストがなされる。スクリーンがクリ
アでない時は、機能ブロック2220においてクリアに
される。いずれの場合にも、次に第2のテストが判断ブ
ロック2230においてこれは構造化フィールドを書込
む最初であるかどうかのテストがなされる。これが構造
化フィールドの書込みの最初の試行である時には、読取
りが実行され(2240)テストが判断ブロック226
0でなされ、IBM3270−PCがホストにアクチブ
に取付けられているかどうかの判断がなされる。もしア
クチブなPCが取付けられていなければ、出力ブロック
2260で問題を示すメツセージが表示され、制御は分
岐ラベル70で主ループ処理に戻る。誤りが検出されな
い(ブロック2250)、即ち、これが最初の構造化フ
ィールドの書込みでない場合には機能ブロック2270
で゛構造化フィールドの書込み動作が動作を実行する。
クが示されている。構造化フィールドの書込みはホスト
からIBM3270−PCにデータを送ることに対応す
る。このロジックは流れ図の機能ブロック1050.1
220.1460.1510.1620.1670.1
730.1790.1920及び2030の詳細なロジ
ックを表わす。制御は分岐ラベル2200で導入し、直
ちに判断ブロック2210に流れ、ここで表示がクリア
であるかどうかのテストがなされる。スクリーンがクリ
アでない時は、機能ブロック2220においてクリアに
される。いずれの場合にも、次に第2のテストが判断ブ
ロック2230においてこれは構造化フィールドを書込
む最初であるかどうかのテストがなされる。これが構造
化フィールドの書込みの最初の試行である時には、読取
りが実行され(2240)テストが判断ブロック226
0でなされ、IBM3270−PCがホストにアクチブ
に取付けられているかどうかの判断がなされる。もしア
クチブなPCが取付けられていなければ、出力ブロック
2260で問題を示すメツセージが表示され、制御は分
岐ラベル70で主ループ処理に戻る。誤りが検出されな
い(ブロック2250)、即ち、これが最初の構造化フ
ィールドの書込みでない場合には機能ブロック2270
で゛構造化フィールドの書込み動作が動作を実行する。
この動作はMSAMへの実際の通信バッファの送信であ
る。次に判断ブロック2280でテストがなされ、誤り
が生じたかどうかのテストがなされる。もし誤りが発生
していると、出力ブロック2230でMSAMがアクテ
ィブでないことを示すメツセージが表示され、ユーザに
MSAMt電凹1ろことを促す、メツセージが表示され
た後、制御は分岐ラベル70で主ループ処理に戻る。
る。次に判断ブロック2280でテストがなされ、誤り
が生じたかどうかのテストがなされる。もし誤りが発生
していると、出力ブロック2230でMSAMがアクテ
ィブでないことを示すメツセージが表示され、ユーザに
MSAMt電凹1ろことを促す、メツセージが表示され
た後、制御は分岐ラベル70で主ループ処理に戻る。
もし誤りが検出されないと(2280) 、2300で
テストがなされ、MSAMからの読取りが適切であるか
どうかの判断がなされる。読取りが要求されていると、
読取りが機能ブロック231Oで遂行され、判断ブロッ
ク2320で誤りがテストされる。誤りが発生した時に
は、適切なメッセ−ジが出力2330で表示され、制御
は分岐ラベル70の主ループ処理に戻る。もし誤りが検
出ブロック232oにおいて検出されないと、制御は分
岐ラベル70で主ループ処理に戻る。
テストがなされ、MSAMからの読取りが適切であるか
どうかの判断がなされる。読取りが要求されていると、
読取りが機能ブロック231Oで遂行され、判断ブロッ
ク2320で誤りがテストされる。誤りが発生した時に
は、適切なメッセ−ジが出力2330で表示され、制御
は分岐ラベル70の主ループ処理に戻る。もし誤りが検
出ブロック232oにおいて検出されないと、制御は分
岐ラベル70で主ループ処理に戻る。
E13 MSAMのPC処理
流れ図の次の組は処理のI 8M3270− PCの側
面に関連する詳細なロジックを与える。第10図を参照
すると、制御は連続ループを示す3000に入る。この
ループは4つの組の遂行より成る。第1は判断ブロック
3010に示された機能キー導入及び分岐ラベル302
0に示した機能キー人力の処理である。第2は判断ブロ
ック3030及び分岐ラベル3040に示された警報の
処理である。第3は判断ブロック3050及び分岐ラベ
ル3060に示された構造化フィールドの処理である。
面に関連する詳細なロジックを与える。第10図を参照
すると、制御は連続ループを示す3000に入る。この
ループは4つの組の遂行より成る。第1は判断ブロック
3010に示された機能キー導入及び分岐ラベル302
0に示した機能キー人力の処理である。第2は判断ブロ
ック3030及び分岐ラベル3040に示された警報の
処理である。第3は判断ブロック3050及び分岐ラベ
ル3060に示された構造化フィールドの処理である。
第4は判断ブロック3070及び分岐ラベル3080に
示した到着の遅い警報モニタの検出及び処理である。3
090の戻りラベルは任意の補助機能処理からの主ルー
プ処理への戻りを与える。
示した到着の遅い警報モニタの検出及び処理である。3
090の戻りラベルは任意の補助機能処理からの主ルー
プ処理への戻りを与える。
第11図にホストから受取った構造化フィールドの処理
が示されている。制御は第10図の主ループ処理から分
岐ラベル3060に導入し、テストは判断ブロック31
00で遂行され、ホストがゲートウェイ・セツションを
初期設定しようとしているかどうかが判断される。ホス
トがゲートウェイの確立を試みている場合には、判断ブ
ロック3110中でゲートウェイが既に確立されている
かどうかの第2のテストがなされる。ゲートウェイが既
にアクチブである時には、次に機能ブロック3120で
構造化フィールドTYPE P ABUSY (H
ex31)がホストに送られ、誤りが表示され(313
0)、制御は分岐ラベル3090で主ループ処理に戻る
。もし判断ブロック3110で他のゲートウェイが検出
されないと、機能ブロック3140でゲートウェイ・ア
クチブがセットされ、出力ブロック3150で、ゲート
ウェイの開始の成功を示すメツセージが表示され、制御
は分岐ラベル3090において主ループ処理に戻される
。もし構造化フィールドがゲートウェイ開始通知でなけ
れば、分岐ラベル3160によって制御はさらに第12
図の構造化ブロック処理に渡される。
が示されている。制御は第10図の主ループ処理から分
岐ラベル3060に導入し、テストは判断ブロック31
00で遂行され、ホストがゲートウェイ・セツションを
初期設定しようとしているかどうかが判断される。ホス
トがゲートウェイの確立を試みている場合には、判断ブ
ロック3110中でゲートウェイが既に確立されている
かどうかの第2のテストがなされる。ゲートウェイが既
にアクチブである時には、次に機能ブロック3120で
構造化フィールドTYPE P ABUSY (H
ex31)がホストに送られ、誤りが表示され(313
0)、制御は分岐ラベル3090で主ループ処理に戻る
。もし判断ブロック3110で他のゲートウェイが検出
されないと、機能ブロック3140でゲートウェイ・ア
クチブがセットされ、出力ブロック3150で、ゲート
ウェイの開始の成功を示すメツセージが表示され、制御
は分岐ラベル3090において主ループ処理に戻される
。もし構造化フィールドがゲートウェイ開始通知でなけ
れば、分岐ラベル3160によって制御はさらに第12
図の構造化ブロック処理に渡される。
第12図に警報モニタ処理を開始するのに関連するMS
AMロジックが提示されている。制御は分岐ラベル31
60で導入し、ここで制御は直ちに判断ブロック320
0のアプリケーション警報モニタ情報のためのホスト照
会のテストに渡される。もしこれがホスト照会であれば
、第2のテストが判断ブロック3210においてゲート
ウェイが既に確立されているかどうかが判断される。も
しゲートウェイが確立されていない時には、構造化フィ
ールドTYPE P A No GATE(H
ex38)がホストに書込まれ、出力ブロック3230
で試行がなされClC5/PAR3からゲートウェイが
確立される前に警報モニタが呼出されたことを示すメツ
セージが出力ブロック3230で表示され、制御が30
90で主ループ処理に戻される。ゲートウェイが確立さ
れていると(3210)、判断ブロック3240で18
個以上の警報モニタが既にアクチブであるかどうかのテ
ストがなされる。もし18以上であればTYPE P
A Too MANY(Hex39)の構造化
フィールドが機能ブロック3250中でホストに送られ
、出力ブロック3260で問題を示すメツセージが表示
され、3090で制御が主ループ処理に戻される0判断
ブロック3240において多過ぎる警報モニタリング・
セツションがアクチブでないことがわかると、3270
において妥当なデータが送られたかどうかのテストがな
される。
AMロジックが提示されている。制御は分岐ラベル31
60で導入し、ここで制御は直ちに判断ブロック320
0のアプリケーション警報モニタ情報のためのホスト照
会のテストに渡される。もしこれがホスト照会であれば
、第2のテストが判断ブロック3210においてゲート
ウェイが既に確立されているかどうかが判断される。も
しゲートウェイが確立されていない時には、構造化フィ
ールドTYPE P A No GATE(H
ex38)がホストに書込まれ、出力ブロック3230
で試行がなされClC5/PAR3からゲートウェイが
確立される前に警報モニタが呼出されたことを示すメツ
セージが出力ブロック3230で表示され、制御が30
90で主ループ処理に戻される。ゲートウェイが確立さ
れていると(3210)、判断ブロック3240で18
個以上の警報モニタが既にアクチブであるかどうかのテ
ストがなされる。もし18以上であればTYPE P
A Too MANY(Hex39)の構造化
フィールドが機能ブロック3250中でホストに送られ
、出力ブロック3260で問題を示すメツセージが表示
され、3090で制御が主ループ処理に戻される0判断
ブロック3240において多過ぎる警報モニタリング・
セツションがアクチブでないことがわかると、3270
において妥当なデータが送られたかどうかのテストがな
される。
データが妥当でなければ1機能ブロック3280でTY
PE P A BAD DATA (Hex3
、C)の構造化フィールドがホストに送られ
る。次に出力ブロック3290で問題点のメツセージが
表示され、制御は3090で主処理ループに戻される。
PE P A BAD DATA (Hex3
、C)の構造化フィールドがホストに送られ
る。次に出力ブロック3290で問題点のメツセージが
表示され、制御は3090で主処理ループに戻される。
もしデータが妥当ならば(3270)、警報モニタの数
が機能ブロック3300中でインクレメントされ、P
A GOOD DATA (Hex3A)の構造
化フィールドが機能ブロック3310でホストに送られ
、機能ブロック3320でホストからTYPE P
A GOOD ID(HexBA)の構造化フィ
ールドを期待して、タイムアウトがセットされ、出力ブ
ロック333oにおいてデータ・セット名及び成功を示
すメツセージが表示され、3090で制御が主ループ処
理に戻される。
が機能ブロック3300中でインクレメントされ、P
A GOOD DATA (Hex3A)の構造
化フィールドが機能ブロック3310でホストに送られ
、機能ブロック3320でホストからTYPE P
A GOOD ID(HexBA)の構造化フィ
ールドを期待して、タイムアウトがセットされ、出力ブ
ロック333oにおいてデータ・セット名及び成功を示
すメツセージが表示され、3090で制御が主ループ処
理に戻される。
構造化フィールドがモニタリング・セツションの呼出し
を要求しない時には、判断ブロック3340において、
データがアプリケーションの識別(ID)がホスト上で
検査されたことを示す回答であるかどうかを示すテスト
がなされる。情報がこの回答である時は1機能ブロック
3350で識別情報を待った′めのタイムアウトがクリ
アされ。
を要求しない時には、判断ブロック3340において、
データがアプリケーションの識別(ID)がホスト上で
検査されたことを示す回答であるかどうかを示すテスト
がなされる。情報がこの回答である時は1機能ブロック
3350で識別情報を待った′めのタイムアウトがクリ
アされ。
出力ブロック3360でセツションの開始を示すメツセ
ージが表示される。制御は3090で主ループ処理に戻
される。
ージが表示される。制御は3090で主ループ処理に戻
される。
構造化フィールドが検査回答でない時は、判断ブロック
3370で、3320で開始されたアプリケーションの
識別についての否定的回答である時には、識別情報を待
つためのタイム・アウトが機能ブロック338でクリア
され、出力ブロック3390でホスト上のClC8/P
AR8がアプリケーションと通信を開始できなかったこ
とを示すメツセージが表示され、制御は3090で主ル
ープ処理に戻される。もし構造化フィールドが処かされ
ないと、分岐が分岐ラベル3400になされ、第13図
で構造化フィールドの追加の処理がなされる。
3370で、3320で開始されたアプリケーションの
識別についての否定的回答である時には、識別情報を待
つためのタイム・アウトが機能ブロック338でクリア
され、出力ブロック3390でホスト上のClC8/P
AR8がアプリケーションと通信を開始できなかったこ
とを示すメツセージが表示され、制御は3090で主ル
ープ処理に戻される。もし構造化フィールドが処かされ
ないと、分岐が分岐ラベル3400になされ、第13図
で構造化フィールドの追加の処理がなされる。
第13図で、ホストは情報要求を開始した後に、ホスト
はAMSAデータをMSAMに送り戻している。制御は
分岐ラベル3400で導入され1判断ブロック3410
でホストが送った回答が良好なデータであったかどうか
のテストがなされる。
はAMSAデータをMSAMに送り戻している。制御は
分岐ラベル3400で導入され1判断ブロック3410
でホストが送った回答が良好なデータであったかどうか
のテストがなされる。
良好なデータである時には、データは機能ブロック34
20で処理される。
20で処理される。
第13図で説明された処理はMSAMにとって主要な処
理である。続く流れ図で詳細な機能を説明する前に、あ
る重要な処理の高レベルの説明を行う0機能ブロック3
420において関連するデータはゲートウェイのホスト
側上に保持されている全モニタ警報ステータス配列体A
MSAを含む。
理である。続く流れ図で詳細な機能を説明する前に、あ
る重要な処理の高レベルの説明を行う0機能ブロック3
420において関連するデータはゲートウェイのホスト
側上に保持されている全モニタ警報ステータス配列体A
MSAを含む。
AMSAは17個の構造の配列体である。各構造は単一
のClC5領域の現在のステータスを記述している。こ
の構造を構成するフィールドを下に示す。
のClC5領域の現在のステータスを記述している。こ
の構造を構成するフィールドを下に示す。
S RES−V(8) 16 システム
・リソースの値を各々が表わす8個の整数値の配列体 N TASK NUM 4 ClC5に
よって定義によって最新のタスク数、タスク数の変更は AMSAがこの呼出しで更新された ことを示す TASK−P−52最新の収集間隔中のタスク速度(タ
スク7秒) 保留 2 保留(フルワード境界合
せに現在使用されている) MSAMは閾値及びタイミング情報を保持する制御配列
体を保持している。AMSAと同じように、制御配列体
は単一のClC8領域のリソースのステータスを記述す
る17個の構造の配列体である。MSAM制御構造を構
成するフィールドは次の通りである。
・リソースの値を各々が表わす8個の整数値の配列体 N TASK NUM 4 ClC5に
よって定義によって最新のタスク数、タスク数の変更は AMSAがこの呼出しで更新された ことを示す TASK−P−52最新の収集間隔中のタスク速度(タ
スク7秒) 保留 2 保留(フルワード境界合
せに現在使用されている) MSAMは閾値及びタイミング情報を保持する制御配列
体を保持している。AMSAと同じように、制御配列体
は単一のClC8領域のリソースのステータスを記述す
る17個の構造の配列体である。MSAM制御構造を構
成するフィールドは次の通りである。
L−U−TIME 4 最後の更新の時
刻N U TIME 4 次の更新の時
刻INT−SEC2サンプル間隔(H−AM INVO
C中に渡される時の)(流れ図の機能プロ ツク1115) INT P A FLAG 1 セツション
を削除することを示すのに使用するフラグ・バイト APPLID 12 文字アプリケー
ションのid (流れ図の機能ブロック1140中のl
jAM−INVOC中で渡される時の) OTASK−N 4 最後の更新でCl
C5によって定義される最新のタスク数 0−5EC4最初の呼出し以来の秒数 s−+<Es−r(8) 16 システム
・リソースの閾値を表わす8個の整数の配列体(機能プ
ロ ツク1115中+7)ljAM INVOC中で渡され
る時の) INT OP SYS 2 オペレーティ
ング・システムの標!i! )fax (FF下F
−MVS、0000−VSE)AMSA構造化フィール
ドがMSAMによって受取られる時に、制御配列体中の
各スロットがMSAM上の制御フィールド中の対応する
スロットと比較される。制御配列体中のOTASK
NがN TASK N0Mフィールドに等しくなく
、活動記録がイネーブルされていると、活動記録ファイ
ルがリソースの値に付加される。さらにL−U TI
ME、N U TIME、OTASK−N及び○−
8ECフィールドが更新される。次に、S RES
V配列体の各メンバがS REST配列体の対応す
るメンバと比較される。もし任意のS RES T
よりも大きな値があると次のテスト及び動作が行われる
。
刻N U TIME 4 次の更新の時
刻INT−SEC2サンプル間隔(H−AM INVO
C中に渡される時の)(流れ図の機能プロ ツク1115) INT P A FLAG 1 セツション
を削除することを示すのに使用するフラグ・バイト APPLID 12 文字アプリケー
ションのid (流れ図の機能ブロック1140中のl
jAM−INVOC中で渡される時の) OTASK−N 4 最後の更新でCl
C5によって定義される最新のタスク数 0−5EC4最初の呼出し以来の秒数 s−+<Es−r(8) 16 システム
・リソースの閾値を表わす8個の整数の配列体(機能プ
ロ ツク1115中+7)ljAM INVOC中で渡され
る時の) INT OP SYS 2 オペレーティ
ング・システムの標!i! )fax (FF下F
−MVS、0000−VSE)AMSA構造化フィール
ドがMSAMによって受取られる時に、制御配列体中の
各スロットがMSAM上の制御フィールド中の対応する
スロットと比較される。制御配列体中のOTASK
NがN TASK N0Mフィールドに等しくなく
、活動記録がイネーブルされていると、活動記録ファイ
ルがリソースの値に付加される。さらにL−U TI
ME、N U TIME、OTASK−N及び○−
8ECフィールドが更新される。次に、S RES
V配列体の各メンバがS REST配列体の対応す
るメンバと比較される。もし任意のS RES T
よりも大きな値があると次のテスト及び動作が行われる
。
(1)音声機能がイネーブルされると、第6表に示した
音声の窓中にセットされたパラメータに従い、問題のソ
ースを示すメツセージが発せられる。この音声機能はI
BMパーソナル・コンピュータ音声通信アダプタ(IB
M Personal Computer Voice
Commications Adapter)の音声能
力に対するASCIIテストを使用して具体化される。
音声の窓中にセットされたパラメータに従い、問題のソ
ースを示すメツセージが発せられる。この音声機能はI
BMパーソナル・コンピュータ音声通信アダプタ(IB
M Personal Computer Voice
Commications Adapter)の音声能
力に対するASCIIテストを使用して具体化される。
第6表(表示スクリーン)
(2)もしスピーカ機能がイネーブルされた時には、た
高周波数のトーンが発せられ、ユーザに閾値を越えたと
いう状態が警報される。このトーンを発するために、ス
ピーカは2000ヘルツの周波数及び1/2秒の持続時
間にプログラムされる。持続時間及び周波数はユーザ選
択可能である。
高周波数のトーンが発せられ、ユーザに閾値を越えたと
いう状態が警報される。このトーンを発するために、ス
ピーカは2000ヘルツの周波数及び1/2秒の持続時
間にプログラムされる。持続時間及び周波数はユーザ選
択可能である。
(3)要約打上の対応するフィールドの属性バイトはこ
のフィールドが赤色で表示されるように変更される。
のフィールドが赤色で表示されるように変更される。
(4)問題のあるリソースを示すメツセージは要約行の
メツセージ・フィールドに赤色で表示される。
メツセージ・フィールドに赤色で表示される。
(5)要約打上のAPPLIDPP−ルドの属性バイト
は赤色を表示するように変更される。
は赤色を表示するように変更される。
もしS RES VがS RES T(712
0%内にあるならば次のテストと動作が行われる。
0%内にあるならば次のテストと動作が行われる。
(1)もし音声機構がイネーブルされていると、メツセ
ージが発声され、第6表に示されたように音声窓中にセ
ットされたパラメータに従って問題点のソースが示され
る。
ージが発声され、第6表に示されたように音声窓中にセ
ットされたパラメータに従って問題点のソースが示され
る。
(2)スピーカ機構がイネーブルされると、中庸周波数
のトーンが発せられ、ユーザに警告条件が警報される。
のトーンが発せられ、ユーザに警告条件が警報される。
このトーンを発生するためにスピーカは500ヘルツの
周波数及び175秒の持続時間にプログラムされる。
周波数及び175秒の持続時間にプログラムされる。
(3)要約打上の対応するフィールドの属性バイトはフ
ィールドが黄色で表示されるように変更される。
ィールドが黄色で表示されるように変更される。
(4)問題のリソースを示すメツセージは要約行の。
メツセージ・フィールド中に黄色で表示される。
(5)要約打上のAPPLIDPP−ルドの属性バイト
は黄色を表示するように変更される。
は黄色を表示するように変更される。
すべてのS RES V値がS REV T(
7)80%以下ならば要約打上のすべてのフィールドの
属性バイトは緑色を表示するように変更される。
7)80%以下ならば要約打上のすべてのフィールドの
属性バイトは緑色を表示するように変更される。
第2表は17の要約行を表示したNPM9報表示を示す
。
。
この要求に関連するタイムアウトは機能ブロック343
0 (第13図)でクリアされ、出力ブロック3440
で読取りの成功を示すメツセージが表示され、制御は3
090で主ループ処理に戻される。
0 (第13図)でクリアされ、出力ブロック3440
で読取りの成功を示すメツセージが表示され、制御は3
090で主ループ処理に戻される。
もし回答が判断ブロック3410で良好なデータを示さ
ないと、テストは判断ブロック3450で遂行されて、
ホスト上のAMSA中に新しいデータが存在しないかど
うかが判断される。新しいデータが存在しないと、要求
に関連するタイムアラ1−が機能ブロック3460でク
リアされ、出力ブロック3470で読取りの成功を示す
メツセージが表示され、制御は主ループ処理に3090
で戻される。
ないと、テストは判断ブロック3450で遂行されて、
ホスト上のAMSA中に新しいデータが存在しないかど
うかが判断される。新しいデータが存在しないと、要求
に関連するタイムアラ1−が機能ブロック3460でク
リアされ、出力ブロック3470で読取りの成功を示す
メツセージが表示され、制御は主ループ処理に3090
で戻される。
判断ブロック3450で、データが利用可能でないこと
を回答が示さないと、テストが判断ブロック3480で
行われ、この回答がモニタリング・リストからClC5
アプリケーションの一部を成功裡に削除したことを示し
ているかどうかが判断される。テスト結果が真ならば、
すべてのセツションのための要約行は機能ブロック34
90で警報モニタの表示から除去され、機能ブロック3
500でこの要求に関連するタイムアウトがクリアされ
、出力ブロック3510で行の除去を示すメツセージが
表示され、制御は3090で主ループ処理に戻る。
を回答が示さないと、テストが判断ブロック3480で
行われ、この回答がモニタリング・リストからClC5
アプリケーションの一部を成功裡に削除したことを示し
ているかどうかが判断される。テスト結果が真ならば、
すべてのセツションのための要約行は機能ブロック34
90で警報モニタの表示から除去され、機能ブロック3
500でこの要求に関連するタイムアウトがクリアされ
、出力ブロック3510で行の除去を示すメツセージが
表示され、制御は3090で主ループ処理に戻る。
348oで要求に関してアプリケーションが削除された
ことを自答が示さないと、判断ブロック3520で回答
がモニタリング・リストからのすべてのClC5アプリ
ケーションを成功裡に削除したかどうかを示すテストが
なされる。もしテスト結果が真(YES)ならば、すべ
てのセツションのための要約行が機能ブロック3530
で警告モニタ表示から除去され、機能ブロック3540
でこの要求に関連するタイムアウトがクリアされ。
ことを自答が示さないと、判断ブロック3520で回答
がモニタリング・リストからのすべてのClC5アプリ
ケーションを成功裡に削除したかどうかを示すテストが
なされる。もしテスト結果が真(YES)ならば、すべ
てのセツションのための要約行が機能ブロック3530
で警告モニタ表示から除去され、機能ブロック3540
でこの要求に関連するタイムアウトがクリアされ。
出力ブロック3550で行の除去を示すメツセージが表
示され、3090で制御は主ループ処理に戻される。も
し構造化フィールドが処理されないと、分岐が分岐ラベ
ル6000でなされ、構造化フィールドの追加の処理が
なされる。
示され、3090で制御は主ループ処理に戻される。も
し構造化フィールドが処理されないと、分岐が分岐ラベ
ル6000でなされ、構造化フィールドの追加の処理が
なされる。
第14図には機能キー処理に関連するロジックが示され
ている。制御は第10図の主ループ処理から分岐ラベル
3020において導入し、直ちに判断ブロック3600
で警報機能キー取消しが押されたかどうかがテストされ
る。もし押されていないと、制御は分岐ラベル3610
によって第17図に通過され、機能キー処理が続けられ
る。もし警報取消しセツション機能キーが押されている
と、判断ブロック3620でホスト上の警報モニタの呼
出しを含む配列体が形成され、これが終了されるかどう
かのテストがなされる。ユーザはセツションの集合を要
求していると、次にTYPEP A X 5ES
S (Hex43)の構造化フィールドが終了すべき9
報モニタの配列体とともにホストに送られ(機能ブロッ
ク3630)、機能ブロック3640でタイムアウト・
パラメータがセットされ、回答を待つ。出力ブロック3
650でターン・オフの要求がなされたことを示すメツ
セージが表示され、制御は3090で主ループ処理に戻
る。
ている。制御は第10図の主ループ処理から分岐ラベル
3020において導入し、直ちに判断ブロック3600
で警報機能キー取消しが押されたかどうかがテストされ
る。もし押されていないと、制御は分岐ラベル3610
によって第17図に通過され、機能キー処理が続けられ
る。もし警報取消しセツション機能キーが押されている
と、判断ブロック3620でホスト上の警報モニタの呼
出しを含む配列体が形成され、これが終了されるかどう
かのテストがなされる。ユーザはセツションの集合を要
求していると、次にTYPEP A X 5ES
S (Hex43)の構造化フィールドが終了すべき9
報モニタの配列体とともにホストに送られ(機能ブロッ
ク3630)、機能ブロック3640でタイムアウト・
パラメータがセットされ、回答を待つ。出力ブロック3
650でターン・オフの要求がなされたことを示すメツ
セージが表示され、制御は3090で主ループ処理に戻
る。
もし判断ブロック3620でセツションの集合の削除が
示されていないことがわかると、他のテストが判断ブロ
ック3660で行われ、すべてのセツションの削除が示
されているかどうかが判断される。もしすべてのセツシ
ョンの削除が示されていると1機能ブロック3670で
TYPE PA X ALL (Hex44)の
構造化フィールドがホストに送られ、機能ブロック36
80でタイムアウト・パラメータがセットされ1回答を
待つ。次にこの要求を示すメツセージが出力ブロック3
690でなされ、制御は309oで主ループ処理に戻さ
れる。
示されていないことがわかると、他のテストが判断ブロ
ック3660で行われ、すべてのセツションの削除が示
されているかどうかが判断される。もしすべてのセツシ
ョンの削除が示されていると1機能ブロック3670で
TYPE PA X ALL (Hex44)の
構造化フィールドがホストに送られ、機能ブロック36
80でタイムアウト・パラメータがセットされ1回答を
待つ。次にこの要求を示すメツセージが出力ブロック3
690でなされ、制御は309oで主ループ処理に戻さ
れる。
第15図は警報モニタのタイムアウト処理を示す。制御
は第10図中の主ループ処理から分岐ラベル3070を
介して導入し、直ちに判断ブロック3810でタイムア
ウトがホストからの警報モニタ・データのための要求に
よってセットされたものであるかどうかのテストに導入
する。もし要求がデータを求めている場合には、タイム
アウト間隔が機能ブロック3820で増大され、出力ブ
ロック3830で、生じていることをユーザに示すメツ
セージが表示され、3090で制御は主ループ処理に戻
される。
は第10図中の主ループ処理から分岐ラベル3070を
介して導入し、直ちに判断ブロック3810でタイムア
ウトがホストからの警報モニタ・データのための要求に
よってセットされたものであるかどうかのテストに導入
する。もし要求がデータを求めている場合には、タイム
アウト間隔が機能ブロック3820で増大され、出力ブ
ロック3830で、生じていることをユーザに示すメツ
セージが表示され、3090で制御は主ループ処理に戻
される。
判断ブロック3840で要求がモニタリング・セツショ
ンの一部の削除を求めるものであることがわかると、要
求された削除の要約行が機能ブロック3850で表示か
ら除去され、出力ブロック3860で生じつつある事象
をユーザに示すメツセージが表示され、3090で制御
は主ループ処理に戻される。
ンの一部の削除を求めるものであることがわかると、要
求された削除の要約行が機能ブロック3850で表示か
ら除去され、出力ブロック3860で生じつつある事象
をユーザに示すメツセージが表示され、3090で制御
は主ループ処理に戻される。
判断ブロック3870ですべてのモニタリング・セツシ
ョンの要約行が削除されることがわかると。
ョンの要約行が削除されることがわかると。
機能ブロック3880ですべてのセツションの要約行が
表示から除去され、出力ブロック3890で生じつつあ
る事象をユーザに示すメツセージが表示され、制御は3
090で主ループ処理に戻される。
表示から除去され、出力ブロック3890で生じつつあ
る事象をユーザに示すメツセージが表示され、制御は3
090で主ループ処理に戻される。
判断ブロック3900で、要求が機能キーの肯定応答を
求めていることがわかると、出力ブロック3910で発
生しつつあることをユーザに示すメツセージが表示され
、3090で制御は主ループ処理に戻る6 判断ブロック3920で要求が図形再生情報のためであ
ることがわかると、警報モニタ表示は機能ブロック39
30でユーザが使用を試みている図形表示に代り、出力
ブロック3840で、生じている事象をユーザに示すメ
ツセージが表示され、制御は3090’で主ループ処理
に戻される。
求めていることがわかると、出力ブロック3910で発
生しつつあることをユーザに示すメツセージが表示され
、3090で制御は主ループ処理に戻る6 判断ブロック3920で要求が図形再生情報のためであ
ることがわかると、警報モニタ表示は機能ブロック39
30でユーザが使用を試みている図形表示に代り、出力
ブロック3840で、生じている事象をユーザに示すメ
ツセージが表示され、制御は3090’で主ループ処理
に戻される。
第16図には、ユーザが指定した間隔で警報情報を連続
的に検索することを可能にするロジックが示されている
。制御は分岐ラベル3030から導入し、判断ブロック
4000で、MSAM警報モニタがすでにホストから回
答を待っているかどうかについてのテストが遂行される
。もしすでに待っている場合には、出力ブロック404
0でこの状況を示すメツセージが表示される。もし現在
データを待っているのでなければ、機能ブロック401
0でTYPE P A READ (Hex40
)の構造化フィールドがホストに送られ、ブロック40
20でタイムアウトがセットされる。次に出力ブロック
4030で要求を示すメツセージが表示され、制御は3
090で主ループ処理に戻る。
的に検索することを可能にするロジックが示されている
。制御は分岐ラベル3030から導入し、判断ブロック
4000で、MSAM警報モニタがすでにホストから回
答を待っているかどうかについてのテストが遂行される
。もしすでに待っている場合には、出力ブロック404
0でこの状況を示すメツセージが表示される。もし現在
データを待っているのでなければ、機能ブロック401
0でTYPE P A READ (Hex40
)の構造化フィールドがホストに送られ、ブロック40
20でタイムアウトがセットされる。次に出力ブロック
4030で要求を示すメツセージが表示され、制御は3
090で主ループ処理に戻る。
第17図は取消し警報モニタ機能キー以外の機能キーを
処理することに関連するロジックを示す。
処理することに関連するロジックを示す。
妥当な機能キー及びその機能キーを次の第5表に、示す
。
。
第5表
妥当な機能キー・・・・関連機能
図形PFキー
セット 妥当キー 主要動作 pcの動
作DSA CRA Fl ヘルプ
復元F3 8599へ戻り 復
元F5 8938へ進む 復元F18
主メニュー 復元CR再生 待機 ESC中止 復元 VSL CRA Fl ヘ)Lt
プ 復元F3 8800へ戻り
復元F4 316KB(8338) 復元
F18 主メニュー 復元ESC中止
復元 VS)jCRA Fl ヘ)’L
tプ 復元F3 8899へ戻り
復元F4 316KB(8828) 復
元F19 主メニュー 復元ESC中止
復元 すl5−CRA Fl ヘルプ
復元F3 8718へ戻り 復元
F1g 主メニュー 復元ESC中止
復元 ALM−CRA Fl ヘルプ
復元F18 終了 復元制
御は3610から導入して、判断ブロック4100にお
いて直ちに図形機能キーの1つが押されたかどうかにつ
いての判断がなされる。もし図形機能キーの1つが押さ
れていないと、制御は3090において主ループに戻り
処理される。もし機能が図形機能でないと1判断ブロッ
ク4110で機能キーの妥当性のテストがなされる。も
し機能キーが妥当な図形機能でないと、ユーザには機能
ブロック4120で警笛音が与えられ、制御は追加の処
理のために3090から主ループ処理に戻る。4110
で妥当な機能キーが押されていることがわかると1判断
ブロック4130で追加のテストが遂行され、再生キー
が押されたかどうかが判断される。もしこれが押されて
いると、TYPE P G REFRESH(H
ex57)の構造化フィールドが機能ブロック4140
でホストに送られ、機能ブロック4150で回答を待つ
ためにタイムアウトがセットされ、制御は3090で主
ループ処理に戻される。再生機能キーが押されていない
と、機能ブロック4160でTYPEP G FK
EY (Hex52)の構造化フィールドが押された機
能キーの番号とともに送られる。
作DSA CRA Fl ヘルプ
復元F3 8599へ戻り 復
元F5 8938へ進む 復元F18
主メニュー 復元CR再生 待機 ESC中止 復元 VSL CRA Fl ヘ)Lt
プ 復元F3 8800へ戻り
復元F4 316KB(8338) 復元
F18 主メニュー 復元ESC中止
復元 VS)jCRA Fl ヘ)’L
tプ 復元F3 8899へ戻り
復元F4 316KB(8828) 復
元F19 主メニュー 復元ESC中止
復元 すl5−CRA Fl ヘルプ
復元F3 8718へ戻り 復元
F1g 主メニュー 復元ESC中止
復元 ALM−CRA Fl ヘルプ
復元F18 終了 復元制
御は3610から導入して、判断ブロック4100にお
いて直ちに図形機能キーの1つが押されたかどうかにつ
いての判断がなされる。もし図形機能キーの1つが押さ
れていないと、制御は3090において主ループに戻り
処理される。もし機能が図形機能でないと1判断ブロッ
ク4110で機能キーの妥当性のテストがなされる。も
し機能キーが妥当な図形機能でないと、ユーザには機能
ブロック4120で警笛音が与えられ、制御は追加の処
理のために3090から主ループ処理に戻る。4110
で妥当な機能キーが押されていることがわかると1判断
ブロック4130で追加のテストが遂行され、再生キー
が押されたかどうかが判断される。もしこれが押されて
いると、TYPE P G REFRESH(H
ex57)の構造化フィールドが機能ブロック4140
でホストに送られ、機能ブロック4150で回答を待つ
ためにタイムアウトがセットされ、制御は3090で主
ループ処理に戻される。再生機能キーが押されていない
と、機能ブロック4160でTYPEP G FK
EY (Hex52)の構造化フィールドが押された機
能キーの番号とともに送られる。
ユーザは機能ブロック4170でホスト・スクリーンに
切換えられ、機能ブロック4180で図形モードに導入
される前のMSAMスクリーンの内容が表示される。次
に機能ブロック4190でキーボードがイネーブルされ
、機能ブロック4200でタイムアウトがセットされ1
機能キーの肯定応答を待つ。次に制御3090で主ルー
プ処理に戻される。
切換えられ、機能ブロック4180で図形モードに導入
される前のMSAMスクリーンの内容が表示される。次
に機能ブロック4190でキーボードがイネーブルされ
、機能ブロック4200でタイムアウトがセットされ1
機能キーの肯定応答を待つ。次に制御3090で主ルー
プ処理に戻される。
第18図はホスト及び機能キーの肯定応答から受取られ
る図形データのための追加の構造化フィールドの処理を
示す。制御は第13図から分岐ラベル6000に導入さ
れる。次に直ちに判断ブロック6010において構造が
図形要求に対する回答であるかどうかのテストがなされ
る。もしそうであるならば判断ブロック6020で他の
テストが行われ、図形が他のセツションで処理中である
かどうかが判断される。もしそうならば、TYPE
P G BUSY (Hax54)の構造化フィー
ルドが機能ブーツク6040でホストに送られ、制御は
分岐ラベル3o90で主ループに戻される。
る図形データのための追加の構造化フィールドの処理を
示す。制御は第13図から分岐ラベル6000に導入さ
れる。次に直ちに判断ブロック6010において構造が
図形要求に対する回答であるかどうかのテストがなされ
る。もしそうであるならば判断ブロック6020で他の
テストが行われ、図形が他のセツションで処理中である
かどうかが判断される。もしそうならば、TYPE
P G BUSY (Hax54)の構造化フィー
ルドが機能ブーツク6040でホストに送られ、制御は
分岐ラベル3o90で主ループに戻される。
もし判断ブロック6020で他の図形セツションがアク
ティブでないことがわかると、データは第19図の分岐
ラベル6030を介して処理される。
ティブでないことがわかると、データは第19図の分岐
ラベル6030を介して処理される。
判断ブロック601oで構造化フィールドが図形でない
ことがわかると、追加のテストが6050で遂行され、
構造化フィールドが機能キーの肯定応答であるかどうか
が判断される。もしそうならば、6060で受取りを確
認するメツセージがユーザに提示され、分岐ラベル30
90で制御は主ループ処理に戻る。もし構造化フィール
ドが肯定応答でない時には、妥当でないコードがホスト
から受取られたことを伝えるメツセージが出力ブロック
6070でユーザに提示され、制御は3090で主ルー
プに戻る。
ことがわかると、追加のテストが6050で遂行され、
構造化フィールドが機能キーの肯定応答であるかどうか
が判断される。もしそうならば、6060で受取りを確
認するメツセージがユーザに提示され、分岐ラベル30
90で制御は主ループ処理に戻る。もし構造化フィール
ドが肯定応答でない時には、妥当でないコードがホスト
から受取られたことを伝えるメツセージが出力ブロック
6070でユーザに提示され、制御は3090で主ルー
プに戻る。
第19図は図形機能に関する詳細な流れ図を示す。制御
は分岐ラベル6030で導入し、6200でこのセツシ
ョンの図形処理がすでに進行中であるかどうかについて
の判断がなされる。もし図形が進行中でなければ、判断
ブロック6210でデータが警報モニタの図形への回答
であるかどうかのテストがなされる。もしデータが警報
モニタ図形からのものでなければ、判断ブロック622
0でPC上にAPA (全点アドレス可能図形)カード
が設置されているかどうかの最終テストが遂行されてい
る。もしカードが設置されていないと、TYPE P
G No (Hex53)の構造化フィールドが
機能ブロック6230でホストに送られ、制御は309
0で第10図のループ処理に戻る。もしAPAカードが
PC上に設置されているか(ブロック6220)1回答
が警報モニタ図形要求であるか(6210)、もし図形
がそのセツションのためにすでに進行中である時には(
6200)、テストが判断ブロック6240で次に遂行
され、情報がホストからの妥当な図形データであるかど
うかの判断がなされる。データが妥当でない場合には、
さらにテストが判断ブロック6250でなされ、要求が
再生を試みるものであるかどうかの判断がなされる。も
し再生の試みが要求されない場合には、TYPE P
G X DATA (Hex56)の構造化フ
ィールドが機能ブロック6260でホストに送られ、6
270で未知の図形データが受取られたことをユーザに
告げるメツセージが表示され、制御が分岐ラベル309
0に主ループに戻される。もしデータが再生の試みであ
る場合には(判断ブロック6250)、表示は図形モー
ドから除去され、機能ブロック6280で図形がこのセ
ツションのための使用中状態から解放される。機能ブロ
ック6290でTYPE P G X REF
(Hex58)の構造化フィールドがホストに送られ、
機能ブロック6300でユーザはホストセツションにス
イッチされ、MSAMスクリーンが復元される。次に機
能ブロック6310でホストに入力するために復元され
、適当なメツセージが機能ブロック6270で表示され
、制御は分岐ラベル3090で主ループに渡される。も
しホストからの図形データが妥当な情報である時には、
判断ブロック6400で、これが再生図形の試みである
かどうかの判断がなされる。もしそうでない場合には1
機能ブロック6410で表示の内容が保管され、機能ブ
ロック6420で図形セツションが使用中にセットされ
る。
は分岐ラベル6030で導入し、6200でこのセツシ
ョンの図形処理がすでに進行中であるかどうかについて
の判断がなされる。もし図形が進行中でなければ、判断
ブロック6210でデータが警報モニタの図形への回答
であるかどうかのテストがなされる。もしデータが警報
モニタ図形からのものでなければ、判断ブロック622
0でPC上にAPA (全点アドレス可能図形)カード
が設置されているかどうかの最終テストが遂行されてい
る。もしカードが設置されていないと、TYPE P
G No (Hex53)の構造化フィールドが
機能ブロック6230でホストに送られ、制御は309
0で第10図のループ処理に戻る。もしAPAカードが
PC上に設置されているか(ブロック6220)1回答
が警報モニタ図形要求であるか(6210)、もし図形
がそのセツションのためにすでに進行中である時には(
6200)、テストが判断ブロック6240で次に遂行
され、情報がホストからの妥当な図形データであるかど
うかの判断がなされる。データが妥当でない場合には、
さらにテストが判断ブロック6250でなされ、要求が
再生を試みるものであるかどうかの判断がなされる。も
し再生の試みが要求されない場合には、TYPE P
G X DATA (Hex56)の構造化フ
ィールドが機能ブロック6260でホストに送られ、6
270で未知の図形データが受取られたことをユーザに
告げるメツセージが表示され、制御が分岐ラベル309
0に主ループに戻される。もしデータが再生の試みであ
る場合には(判断ブロック6250)、表示は図形モー
ドから除去され、機能ブロック6280で図形がこのセ
ツションのための使用中状態から解放される。機能ブロ
ック6290でTYPE P G X REF
(Hex58)の構造化フィールドがホストに送られ、
機能ブロック6300でユーザはホストセツションにス
イッチされ、MSAMスクリーンが復元される。次に機
能ブロック6310でホストに入力するために復元され
、適当なメツセージが機能ブロック6270で表示され
、制御は分岐ラベル3090で主ループに渡される。も
しホストからの図形データが妥当な情報である時には、
判断ブロック6400で、これが再生図形の試みである
かどうかの判断がなされる。もしそうでない場合には1
機能ブロック6410で表示の内容が保管され、機能ブ
ロック6420で図形セツションが使用中にセットされ
る。
次に6430でユーザはMSAMにスイッチされ、制御
は機能ブロック6510に渡される。機能ブロック64
00でこれが再生の試みであることがわかると1機能ブ
ロック6500でMSAM図形スクリーンがクリアされ
、制御は機能ブロック6510で機能ブロック6430
からの制御ロジックと結合される。機能ブロック651
0は表示上に図形を描く機能を有する。もし判断ブロッ
ク6520で誤りが検出されると、機能ブロック653
0で図形フラグがリセットされ1機能ブロック6540
でTYPE P G ERROR(Hax55)
がホストに送られ、機能ブロック6550でMSAM表
示がリセットされ、機能ブロック6560で表示はホス
ト・モードに戻り、適切なメツセージが出力ブロック6
570で表示され、制御は分岐ラベル3090で主ルー
プに戻る。
は機能ブロック6510に渡される。機能ブロック64
00でこれが再生の試みであることがわかると1機能ブ
ロック6500でMSAM図形スクリーンがクリアされ
、制御は機能ブロック6510で機能ブロック6430
からの制御ロジックと結合される。機能ブロック651
0は表示上に図形を描く機能を有する。もし判断ブロッ
ク6520で誤りが検出されると、機能ブロック653
0で図形フラグがリセットされ1機能ブロック6540
でTYPE P G ERROR(Hax55)
がホストに送られ、機能ブロック6550でMSAM表
示がリセットされ、機能ブロック6560で表示はホス
ト・モードに戻り、適切なメツセージが出力ブロック6
570で表示され、制御は分岐ラベル3090で主ルー
プに戻る。
E14 スクリーン印刷(セツションの例)第20図
乃至第32図はMSAMを使用する計算環境の例を示す
。この環境には、2つのホスト即ちホストX及びホスト
Yが存在する。ここで第20図を参照すると、ホストX
、ホストY及びよりM3270−PCが示されている。
乃至第32図はMSAMを使用する計算環境の例を示す
。この環境には、2つのホスト即ちホストX及びホスト
Yが存在する。ここで第20図を参照すると、ホストX
、ホストY及びよりM3270−PCが示されている。
ホストXは7000で示したようにアクチブな4つのC
lC8領域を有する。各領域は売掛業務プログラムもし
くは在庫管理のような別個のClC5アプリケーション
と考えることができる。ホストYは7010に示したよ
うにアクチブな3つのアプリケーションを有する。IB
M3270−PCはアクチブな4つのホスト・セツショ
ン及び1つのDOSセツションを有する。ClC8領域
はClC5アプリケーション間で通信するためにClC
8中に組込まれた特殊な通信マネジャであるIBM多重
領域オプション(Multiple Region 0
ption : MRO)を使用して通信する。ホスト
XとホストYはIBMシステム間通信(Inter S
ystem Com1eunication :l5C
)を使用して通信する。この環境におけるシステム・マ
ネジャとして、これ等のシステムをモニタしてユーザが
慣れている応答時間を受取ることを保証するのは使用者
の責任である。従来技術では各別個のcrcsアプリケ
ーションをモニタする表示行及び通信環境をモニタする
端末の他の行を表示する必要があった。又システムのオ
ペレータは表示から表示に移動さして1問題の個所があ
るかどうかを判断する必要があった。多くのClC8領
域を分析する唯一の方法はオペレータが紙を使用するか
もしくは個人的経験によるものである。本発明に従うM
SAMはこれ等のアプリケーションのすべてだけでなく
通信ネットワークをモニタして、この情報を組織化して
単一のI 8M3270−PC表示装置上に与える。
lC8領域を有する。各領域は売掛業務プログラムもし
くは在庫管理のような別個のClC5アプリケーション
と考えることができる。ホストYは7010に示したよ
うにアクチブな3つのアプリケーションを有する。IB
M3270−PCはアクチブな4つのホスト・セツショ
ン及び1つのDOSセツションを有する。ClC8領域
はClC5アプリケーション間で通信するためにClC
8中に組込まれた特殊な通信マネジャであるIBM多重
領域オプション(Multiple Region 0
ption : MRO)を使用して通信する。ホスト
XとホストYはIBMシステム間通信(Inter S
ystem Com1eunication :l5C
)を使用して通信する。この環境におけるシステム・マ
ネジャとして、これ等のシステムをモニタしてユーザが
慣れている応答時間を受取ることを保証するのは使用者
の責任である。従来技術では各別個のcrcsアプリケ
ーションをモニタする表示行及び通信環境をモニタする
端末の他の行を表示する必要があった。又システムのオ
ペレータは表示から表示に移動さして1問題の個所があ
るかどうかを判断する必要があった。多くのClC8領
域を分析する唯一の方法はオペレータが紙を使用するか
もしくは個人的経験によるものである。本発明に従うM
SAMはこれ等のアプリケーションのすべてだけでなく
通信ネットワークをモニタして、この情報を組織化して
単一のI 8M3270−PC表示装置上に与える。
第21図では第20図と同じ環境が使用されるが、ユー
ザはIBM3270−PCの指示メツセージ(プロンプ
ト)打上でMSAMに人力することによってMSAMを
呼出している。この入力の結果は7030に示されてい
る。次にユーザは18M3270− PC上のジャンプ
・キーを使用して、7040で示したホスト・セツショ
ンをアクセスする。ジャンプ・キーによってユーザはD
O8環境を出てホスト端末環境に入る。ホスト・セツシ
ョンから、ユーザが指令ログオンapplid(CIC
sool)を入力することによって、ユーザは7050
で示したClC5アプリケーションCIC8OO1をロ
グする。これによって7060で示した通信リンクが開
始される。この時点で、ユーザはClC5アプリケーシ
ョンCIC8OO1と通信状態にある。
ザはIBM3270−PCの指示メツセージ(プロンプ
ト)打上でMSAMに人力することによってMSAMを
呼出している。この入力の結果は7030に示されてい
る。次にユーザは18M3270− PC上のジャンプ
・キーを使用して、7040で示したホスト・セツショ
ンをアクセスする。ジャンプ・キーによってユーザはD
O8環境を出てホスト端末環境に入る。ホスト・セツシ
ョンから、ユーザが指令ログオンapplid(CIC
sool)を入力することによって、ユーザは7050
で示したClC5アプリケーションCIC8OO1をロ
グする。これによって7060で示した通信リンクが開
始される。この時点で、ユーザはClC5アプリケーシ
ョンCIC8OO1と通信状態にある。
第22図では、ユーザはCIC8OOIとの初・期通信
を開始した同一のホスト・セツションがらClC8/P
AR8をアクセスする。ClC8/PAR8はECPM
を入力することによって呼出される。ClC8/PAR
8(7)主メニューは7゜90で示したようにホスト・
セツション表示中に現われる。ClC5/PARSアプ
リケーシヨンは実際には7100で示したようにホスト
X上のCIC8OOIと同じClC8領域中に常駐して
いる。主メニューから、ユーザはオプション14を選択
し、これによって第23図に示したようにClC8領域
とI 8M3270− PC上に常駐するMSAM間に
ゲートウェイを確立する。ClC8/PAR8はこのゲ
ートウェイを使用して、第20図及び第21図に詳細に
示した流れ図のようにデー1WaHSYS TERM
IDをMSAMに送る。ClC8/PAR8はすベ
テノc工CSアプリケーションがこれにステータス及び
警報情報を書込むことができる配列体を保持してぃる。
を開始した同一のホスト・セツションがらClC8/P
AR8をアクセスする。ClC8/PAR8はECPM
を入力することによって呼出される。ClC8/PAR
8(7)主メニューは7゜90で示したようにホスト・
セツション表示中に現われる。ClC5/PARSアプ
リケーシヨンは実際には7100で示したようにホスト
X上のCIC8OOIと同じClC8領域中に常駐して
いる。主メニューから、ユーザはオプション14を選択
し、これによって第23図に示したようにClC8領域
とI 8M3270− PC上に常駐するMSAM間に
ゲートウェイを確立する。ClC8/PAR8はこのゲ
ートウェイを使用して、第20図及び第21図に詳細に
示した流れ図のようにデー1WaHSYS TERM
IDをMSAMに送る。ClC8/PAR8はすベ
テノc工CSアプリケーションがこれにステータス及び
警報情報を書込むことができる配列体を保持してぃる。
この配列体はゲートウェイを介してMSAMに情報を中
継する。ユーザがインターフェイスしているホスト・セ
ツションは18M3270−PC上に、7400で示し
たようにゲートウェイ・セツションとして識別されるメ
ツセージを表示する。ホストX上のClC8領域、CI
C8OOIは7410で示したようにMSAMとすべて
の他のClC5アプリケーション間の通信のためのゲー
トウェイ・サーバになる。MSAMスクリーン上には7
420で示したようにゲートウェイ・セツションが確立
されたことを示すメツセージが表示される。この時点で
は通信ゲートウェイ上には情報は流れない゛。しかしな
がら、ホスト・セツションは現在ゲートウェイに専念し
ている。
継する。ユーザがインターフェイスしているホスト・セ
ツションは18M3270−PC上に、7400で示し
たようにゲートウェイ・セツションとして識別されるメ
ツセージを表示する。ホストX上のClC8領域、CI
C8OOIは7410で示したようにMSAMとすべて
の他のClC5アプリケーション間の通信のためのゲー
トウェイ・サーバになる。MSAMスクリーン上には7
420で示したようにゲートウェイ・セツションが確立
されたことを示すメツセージが表示される。この時点で
は通信ゲートウェイ上には情報は流れない゛。しかしな
がら、ホスト・セツションは現在ゲートウェイに専念し
ている。
第24図では、ユーザは75oOで示したように第2の
ホスト・セツションを選択し、前に説明したのと同じロ
グオン手順を使用してモニタすべきClC5アプリケー
ションをログする。この例ではアプリケーションはCI
C3OO4である。
ホスト・セツションを選択し、前に説明したのと同じロ
グオン手順を使用してモニタすべきClC5アプリケー
ションをログする。この例ではアプリケーションはCI
C3OO4である。
第25図で、ユーザはClC5/PAR8をログし、主
メニューから警報モニタ呼出し機能を選択している。リ
ソースの全スクリーンが7510で示したように提示さ
れる。ユーザはモニタすべきリソースをこのスクリーン
から選択する。次にユーザはMSAM上に警報をトリガ
する閾値を入力する。ユーザは又ユーザがリソースのサ
ンプリングに必要とみなす間隔を選択する。ユーザがモ
ニタするリソースの例はClC5による動的メモリ域(
D S A)の利用率(%)である。このメモリ域はC
lC5によって保持され、crcsメモリ制御へのメモ
リ要求によってアプリケーション・プログラムによって
使用される。システム・マネジャにとってはこの区域の
利用%が成る%を越えないようにしてアプリケーション
が実行できるようにスペースが空くのを待つ時間を避け
ることが重要である。従ってオペレータはこの利用%が
閾値を越えていないことを保証するために10秒間隔で
サンプルする。もし閾値を越えると、メツセージがオペ
レータに与えられ1問題を解決するために正しい対策を
こうするように指示される。
メニューから警報モニタ呼出し機能を選択している。リ
ソースの全スクリーンが7510で示したように提示さ
れる。ユーザはモニタすべきリソースをこのスクリーン
から選択する。次にユーザはMSAM上に警報をトリガ
する閾値を入力する。ユーザは又ユーザがリソースのサ
ンプリングに必要とみなす間隔を選択する。ユーザがモ
ニタするリソースの例はClC5による動的メモリ域(
D S A)の利用率(%)である。このメモリ域はC
lC5によって保持され、crcsメモリ制御へのメモ
リ要求によってアプリケーション・プログラムによって
使用される。システム・マネジャにとってはこの区域の
利用%が成る%を越えないようにしてアプリケーション
が実行できるようにスペースが空くのを待つ時間を避け
ることが重要である。従ってオペレータはこの利用%が
閾値を越えていないことを保証するために10秒間隔で
サンプルする。もし閾値を越えると、メツセージがオペ
レータに与えられ1問題を解決するために正しい対策を
こうするように指示される。
次に第26図を参照すると、ClC5アプリケーション
とMSAM間で通信を実際に開始する段階が示されてい
る。すべてのリソースが選択され、閾値及び間隔情報が
正しく入力された時、ユーザは7540で示した18M
3270−PC上のホスト・セツションによってClC
8/PARSアプリケーシヨンに受諾を示す。ホスト上
のClC5/PAR8は7530で第4図の流れ図に関
して詳細に論じたように通信バッファによってMSAM
にアプリケーションID、CIC8OO4リソース及び
間隔情報を送る。MSAMは7550に示したようにC
lC8/PAR8に、将来要約及び警報情報を転記する
予定の一時メモリのアドレスを送ることによって応答す
る。このアドレスは第24図のゲートウェイ・アプリケ
ーションによって最初に送られたゲートウェイ・ステー
タス配列体アドレスに対応する。このアプリケーション
とMSAMとの最初の直接通信はもはや必要なくなり、
第27図では省略されている。すべての将来の通信は7
580で示したようにアプリケーションCIC5OO4
によってステータス及び警報情報を指定した間隔で75
90のゲートウェイ・ステータス配列体に書込み、ホス
ト・ゲートウェイと通信するMSAMが現在のステータ
ス及び警報情報を獲得する。
とMSAM間で通信を実際に開始する段階が示されてい
る。すべてのリソースが選択され、閾値及び間隔情報が
正しく入力された時、ユーザは7540で示した18M
3270−PC上のホスト・セツションによってClC
8/PARSアプリケーシヨンに受諾を示す。ホスト上
のClC5/PAR8は7530で第4図の流れ図に関
して詳細に論じたように通信バッファによってMSAM
にアプリケーションID、CIC8OO4リソース及び
間隔情報を送る。MSAMは7550に示したようにC
lC8/PAR8に、将来要約及び警報情報を転記する
予定の一時メモリのアドレスを送ることによって応答す
る。このアドレスは第24図のゲートウェイ・アプリケ
ーションによって最初に送られたゲートウェイ・ステー
タス配列体アドレスに対応する。このアプリケーション
とMSAMとの最初の直接通信はもはや必要なくなり、
第27図では省略されている。すべての将来の通信は7
580で示したようにアプリケーションCIC5OO4
によってステータス及び警報情報を指定した間隔で75
90のゲートウェイ・ステータス配列体に書込み、ホス
ト・ゲートウェイと通信するMSAMが現在のステータ
ス及び警報情報を獲得する。
MSAMはゲートウェイをポーリングして、現−在の情
報を要求し、そのステータス行を更新する。
報を要求し、そのステータス行を更新する。
MSAMは又閾値をチェックして警報情報をオペレータ
に提示する。このことはホストのリソースにとって著し
いロードの軽減になる。MSAMは又更新された情報を
モニタして情報収集の適切な間隔を保証し、オペレータ
に情報の到着が遅いかどうかについて知らせる。モニタ
リングが生じている間は18M3270−PC上の4つ
のホスト・セツションのうち1つだけが協力しているこ
とに注意されたい。この方法の主な点はホスト・ゲート
ウェイ・ステータス配列体を使用して第28図の761
0に示されたようにClC5アプリケーションからリソ
ースの状態及び警報情報を累積することである。又76
15で示したように、閾値を越えると数値及びメツセー
ジによってDSA%のような情報にオペレータの注意を
引きつけることによってMSAMモニタ表示上でアプリ
ケーションが識別されることに注意されたい。表示上に
は示されていないが、MSAMはディスクに情報をログ
して活動記録を作成することができる。
に提示する。このことはホストのリソースにとって著し
いロードの軽減になる。MSAMは又更新された情報を
モニタして情報収集の適切な間隔を保証し、オペレータ
に情報の到着が遅いかどうかについて知らせる。モニタ
リングが生じている間は18M3270−PC上の4つ
のホスト・セツションのうち1つだけが協力しているこ
とに注意されたい。この方法の主な点はホスト・ゲート
ウェイ・ステータス配列体を使用して第28図の761
0に示されたようにClC5アプリケーションからリソ
ースの状態及び警報情報を累積することである。又76
15で示したように、閾値を越えると数値及びメツセー
ジによってDSA%のような情報にオペレータの注意を
引きつけることによってMSAMモニタ表示上でアプリ
ケーションが識別されることに注意されたい。表示上に
は示されていないが、MSAMはディスクに情報をログ
して活動記録を作成することができる。
第29図には他のClC5アプリケーションをもたらす
のに必要な段階が示されている。ユーザはI 8M32
70− PC上の7700で示したように空いているア
プリケーションを使用してユーザがモニタしたいClC
5アプリケーションをアクセスしなければならない。ユ
ーザは第2のCICS 領h4j、、コノ′場合L!l
30X2001 (7710)上にログし、ClC5/
PAR8を呼出し、前に説明した段階によってモニタす
べきリソース情報を入力する。一時的な通信セツション
が再びMSAMと7710で示したClC8領域BOX
2001間で開始し、アプリケーションID、リソース
、閾値及び間隔より成るリソース情報が直接MSAMと
BOX2001間で交換される。第29図はこの動作が
生ずる時の構成を示す。定義情報が渡された後は、前述
のように通信はゲートウェイを通してすべてキャンセル
できる。
のに必要な段階が示されている。ユーザはI 8M32
70− PC上の7700で示したように空いているア
プリケーションを使用してユーザがモニタしたいClC
5アプリケーションをアクセスしなければならない。ユ
ーザは第2のCICS 領h4j、、コノ′場合L!l
30X2001 (7710)上にログし、ClC5/
PAR8を呼出し、前に説明した段階によってモニタす
べきリソース情報を入力する。一時的な通信セツション
が再びMSAMと7710で示したClC8領域BOX
2001間で開始し、アプリケーションID、リソース
、閾値及び間隔より成るリソース情報が直接MSAMと
BOX2001間で交換される。第29図はこの動作が
生ずる時の構成を示す。定義情報が渡された後は、前述
のように通信はゲートウェイを通してすべてキャンセル
できる。
第30図はすべてのClC5アプリケーションがモニタ
リングのために設定された後のMSAMを示す。この環
境ではゲートウェイ・アプリケーションを含むすべてで
7個のClC5セツションがモニタできる。必要とされ
るすべてのことは、各アプリケーション上にログし、警
報モニタを呼出し、閾値をセットし、ログオフしてMS
AMにこの設定値を獲得せしめ、ホスト・ゲートウェイ
・ステータス配列体の更新を開始することである。
リングのために設定された後のMSAMを示す。この環
境ではゲートウェイ・アプリケーションを含むすべてで
7個のClC5セツションがモニタできる。必要とされ
るすべてのことは、各アプリケーション上にログし、警
報モニタを呼出し、閾値をセットし、ログオフしてMS
AMにこの設定値を獲得せしめ、ホスト・ゲートウェイ
・ステータス配列体の更新を開始することである。
ホストY (7750)及びホストX(7760)はと
もに、情報のすべてのフィルタリング及び提示を770
0で示したPC上のMSAMにオフロードすることによ
って唯一つのClC5セツションと通信する単−I 8
M3270− PCによってモニタされつつある。すべ
ての7個がモニタされているが唯一つのClC5セツシ
ョンだけがMSAMと情報を通信していることに注意さ
れたい。
もに、情報のすべてのフィルタリング及び提示を770
0で示したPC上のMSAMにオフロードすることによ
って唯一つのClC5セツションと通信する単−I 8
M3270− PCによってモニタされつつある。すべ
ての7個がモニタされているが唯一つのClC5セツシ
ョンだけがMSAMと情報を通信していることに注意さ
れたい。
この動作はホスト・ゲートウェイ・ステータス配列体を
利用することによって達成される。
利用することによって達成される。
第31図及び第32図において、MSAM及びNPM間
のインターフェイスが示されている。NPMはアクセス
するためには、ユーザはNPMセツションを8000で
示した利用可能なホスト表示窓上で呼出す。NPMメニ
ューから、リソースが選択され、閾値及び間隔が入力さ
れる。NPM(8010)は警報メツセージをNPMセ
ツションの第1の行及び第2の行に書込むことによって
閾値を越えた条件をオペレータに警告する。MSAMは
NPM警報メツセージの存在を求めて各ホスト・セツシ
ョンをボールする。
のインターフェイスが示されている。NPMはアクセス
するためには、ユーザはNPMセツションを8000で
示した利用可能なホスト表示窓上で呼出す。NPMメニ
ューから、リソースが選択され、閾値及び間隔が入力さ
れる。NPM(8010)は警報メツセージをNPMセ
ツションの第1の行及び第2の行に書込むことによって
閾値を越えた条件をオペレータに警告する。MSAMは
NPM警報メツセージの存在を求めて各ホスト・セツシ
ョンをボールする。
警報メツセージが検出されると、このメツセージは80
50 (第32図)で示したMSAM表示の最上部に送
られ、8030で示したように警報が発せられ、メツセ
ージが活動記録ログ・ファイルにコピーされる。NPM
アプリケーションは8040で示したようにこれを呼出
したホスト上でアクチブに留まる。8050で示したよ
うに単一のMSAM表示からClC5及びNPMを同時
にモニタできることは注目に値する。この多重ClC8
及びNPMセツションをモニタする能力は単一のIBM
3270−PCから多重ホスト通信及びアプリケーショ
ン環境を管理する特独の能力を与える。
50 (第32図)で示したMSAM表示の最上部に送
られ、8030で示したように警報が発せられ、メツセ
ージが活動記録ログ・ファイルにコピーされる。NPM
アプリケーションは8040で示したようにこれを呼出
したホスト上でアクチブに留まる。8050で示したよ
うに単一のMSAM表示からClC5及びNPMを同時
にモニタできることは注目に値する。この多重ClC8
及びNPMセツションをモニタする能力は単一のIBM
3270−PCから多重ホスト通信及びアプリケーショ
ン環境を管理する特独の能力を与える。
F 発明の効果
本発明に従い、同時に多くのホスト・アプリケーション
をモニタし、その情報を単一の表示スクリーン上に表示
するモニタ装置が与えられる。
をモニタし、その情報を単一の表示スクリーン上に表示
するモニタ装置が与えられる。
第1図は本発明に従うシステムの機能的な組織図である
。第2図はMSAM図形スクリーンの例を示すスクリー
ン印刷図である。第3図乃至第19図は本発明のホスト
及びPCのロジックを示す詳細な流れ図である。第19
図乃至第32図はサンプルのセツション・スクリーンを
示すスクリーン印刷図である。 本発明のaF&回 第1図 第3図 第21図 第22図 第23図 第25図 第26図 第30図 第31図
。第2図はMSAM図形スクリーンの例を示すスクリー
ン印刷図である。第3図乃至第19図は本発明のホスト
及びPCのロジックを示す詳細な流れ図である。第19
図乃至第32図はサンプルのセツション・スクリーンを
示すスクリーン印刷図である。 本発明のaF&回 第1図 第3図 第21図 第22図 第23図 第25図 第26図 第30図 第31図
Claims (1)
- (1)複数のホスト・プログラムとホスト・プログラム
に関するステータス情報を累積するステータス配列体間
の通信を管理するホスト通信マネジャを含む複数のホス
ト・プログラムを実行する複数のホスト・プロセッサ、
及び上記ホスト・プロセッサと一組の構造化された通信
で通信する複数のマイクロ・プロセッサを有し、上記マ
イクロプロセッサの少なくとも一つはメモリ、表示装置
、キーボード及びホスト通信インターフェイスを有する
データ処理システムにおいて、 (a)上記メモリから上記構造化型の通信を検索し、(
b)上記キーボードを介して動作パラメータを求めるユ
ーザ要求に応答し、 (c)上記ユーザ要求にもとづいて上記構造化された通
信をフォーマット化し (d)上記ホスト通信インターフェイスを介して上記構
造化された通信を送信し、 (e)上記構造化された通信を上記ホスト通信マネジャ
中に受取り、 (f)上記構造化された通信にもとづいてモニタリング
動作を実行し、 (g)上記モニタリング動作の結果を上記マイクロプロ
セッサに送信し、 (f)上記構造化された通信を上記ホスト通信インター
フェイスを介して上記マイクロプロセッサに受取り、 (h)上記動作パラメータを上記表示装置上に表示する
段階を有する、 複数のマイクロプロセッサに同時に動作を行っている複
数のホスト・プロセッサ・プログラムのパホーマンスを
反映する複数の動作パホーマンスを表わすデータを同時
に表示する方法。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US6514 | 1987-01-23 | ||
| US07/006,514 US4858152A (en) | 1987-01-23 | 1987-01-23 | Operator access to monitoring applications |
| US006514 | 1996-01-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63271568A true JPS63271568A (ja) | 1988-11-09 |
| JP2759651B2 JP2759651B2 (ja) | 1998-05-28 |
Family
ID=21721257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62319141A Expired - Lifetime JP2759651B2 (ja) | 1987-01-23 | 1987-12-18 | 動作パホーマンス情報の表示システム |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4858152A (ja) |
| EP (1) | EP0280020B1 (ja) |
| JP (1) | JP2759651B2 (ja) |
| BR (1) | BR8800268A (ja) |
| DE (1) | DE3855286D1 (ja) |
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