JPS63271978A - 太陽電池アレイ - Google Patents
太陽電池アレイInfo
- Publication number
- JPS63271978A JPS63271978A JP62105710A JP10571087A JPS63271978A JP S63271978 A JPS63271978 A JP S63271978A JP 62105710 A JP62105710 A JP 62105710A JP 10571087 A JP10571087 A JP 10571087A JP S63271978 A JPS63271978 A JP S63271978A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solar battery
- solar cell
- battery cells
- insulation filler
- solar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F19/00—Integrated devices, or assemblies of multiple devices, comprising at least one photovoltaic cell covered by group H10F10/00, e.g. photovoltaic modules
- H10F19/90—Structures for connecting between photovoltaic cells, e.g. interconnections or insulating spacers
- H10F19/902—Structures for connecting between photovoltaic cells, e.g. interconnections or insulating spacers for series or parallel connection of photovoltaic cells
- H10F19/904—Structures for connecting between photovoltaic cells, e.g. interconnections or insulating spacers for series or parallel connection of photovoltaic cells characterised by the shapes of the structures
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B64—AIRCRAFT; AVIATION; COSMONAUTICS
- B64G—COSMONAUTICS; VEHICLES OR EQUIPMENT THEREFOR
- B64G1/00—Cosmonautic vehicles
- B64G1/22—Parts of, or equipment specially adapted for fitting in or to, cosmonautic vehicles
- B64G1/42—Arrangements or adaptations of power supply systems
- B64G1/44—Arrangements or adaptations of power supply systems using radiation, e.g. deployable solar arrays
- B64G1/443—Photovoltaic cell arrays
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F19/00—Integrated devices, or assemblies of multiple devices, comprising at least one photovoltaic cell covered by group H10F10/00, e.g. photovoltaic modules
- H10F19/80—Encapsulations or containers for integrated devices, or assemblies of multiple devices, having photovoltaic cells
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Sustainable Development (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、太陽電池アレイに関し、宇宙基地、衛星等の
宇宙機器における電源あるいは地上用の電源に利用され
る。
宇宙機器における電源あるいは地上用の電源に利用され
る。
(従来の技術)
近年、衛星の高性能化および多機能化に伴い、この衛星
で取り扱う電力も大幅に増加する傾向にある。特に、宇
宙環境を利用した実験を行うための宇宙基地や太陽光発
電衛星システム等においては、従来の衛星のような数百
ワラトル数kWではなく、数100kW〜数MWないし
数GWといった膨大な電力が必要になる。したがって、
このような高電力を太陽電池アレイから必要な機器まで
供給するに際して、その供給電圧を従来のような衛星差
みに低圧(< 80 V)にすれば非常に大きな4体抵
抗損失が生じるため、上記供給電圧を高圧にする必要が
あった。
で取り扱う電力も大幅に増加する傾向にある。特に、宇
宙環境を利用した実験を行うための宇宙基地や太陽光発
電衛星システム等においては、従来の衛星のような数百
ワラトル数kWではなく、数100kW〜数MWないし
数GWといった膨大な電力が必要になる。したがって、
このような高電力を太陽電池アレイから必要な機器まで
供給するに際して、その供給電圧を従来のような衛星差
みに低圧(< 80 V)にすれば非常に大きな4体抵
抗損失が生じるため、上記供給電圧を高圧にする必要が
あった。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、宇宙空間は真空であり、かつ比較的低軌
導では存在する宇宙プラズマと太陽電池回路との相互作
用のため電力供給回路を低圧に留めなければならず、こ
れによる導体抵抗損失は避けることはできない、また、
超電導を利用した給電経路を構成して導体抵抗損失をな
くすことも考えられるが、これに必要な設備機器によっ
て重量が増加するという問題が生じる。
導では存在する宇宙プラズマと太陽電池回路との相互作
用のため電力供給回路を低圧に留めなければならず、こ
れによる導体抵抗損失は避けることはできない、また、
超電導を利用した給電経路を構成して導体抵抗損失をな
くすことも考えられるが、これに必要な設備機器によっ
て重量が増加するという問題が生じる。
ところで、太陽光による発電の目的で最も一般的に使用
されているシリコン太陽電池セルやガリラム砒素系太陽
電池セルにおける出力電力は負の温度係数を有しており
、上記したような太陽電池セルから構成されている太陽
電池アレイの動作温度を低くすることによって、より大
きな電力が得られることがわかっている。ここで、太陽
電池アレイの動作温度は、太陽光の照射や地球のアルベ
ド(albedo)等による熱入力と、太陽電池アレイ
から宇宙空間へ放射するエネルギーとの熱収支によって
定まり、その熱収支は、高効率の太陽電池セルにおいて
、α/ε≧1になっている。
されているシリコン太陽電池セルやガリラム砒素系太陽
電池セルにおける出力電力は負の温度係数を有しており
、上記したような太陽電池セルから構成されている太陽
電池アレイの動作温度を低くすることによって、より大
きな電力が得られることがわかっている。ここで、太陽
電池アレイの動作温度は、太陽光の照射や地球のアルベ
ド(albedo)等による熱入力と、太陽電池アレイ
から宇宙空間へ放射するエネルギーとの熱収支によって
定まり、その熱収支は、高効率の太陽電池セルにおいて
、α/ε≧1になっている。
α:太陽光によるエネルギーの吸収率
ε:放射率 (α/ε−1で収支同じ)これにより、こ
の太陽電池アレイの温度は上昇していく傾向にある。そ
こで、従来、太陽電池アレイの動作温度の上昇を抑える
ために各太陽電池セル間の空エリアに塗料(サーマルペ
イント)による塗布が行われていたが、これでは十分な
効果が期待できず、太陽電池アレイの動作温度をより低
くすることが要望されていた。
の太陽電池アレイの温度は上昇していく傾向にある。そ
こで、従来、太陽電池アレイの動作温度の上昇を抑える
ために各太陽電池セル間の空エリアに塗料(サーマルペ
イント)による塗布が行われていたが、これでは十分な
効果が期待できず、太陽電池アレイの動作温度をより低
くすることが要望されていた。
(問題点を解決するための手段)
本発明の太陽電池アレイは、基板上に複数個の太陽電池
セルを配置し、これら太陽電池セルを電気的に接続させ
てなる太陽電池アレイにおいて、前記太陽電池セルの導
電性部分または太陽電池セル間の空エリアに、絶縁性充
填剤が塗布あるいは充填されたものである。
セルを配置し、これら太陽電池セルを電気的に接続させ
てなる太陽電池アレイにおいて、前記太陽電池セルの導
電性部分または太陽電池セル間の空エリアに、絶縁性充
填剤が塗布あるいは充填されたものである。
(作用)
太陽電池セルの導電性部分を絶縁性充填剤で塗布または
充填することにより、導電性部分が宇宙プラズマに抵触
することがなく、この宇宙プラズマとの相互作用が減少
またはなくなる。また、絶縁性充填剤を太陽電池セルの
受光面以外に塗布または充填することにより、太陽電池
アレイの広い範囲をこの絶縁性充填剤が被覆する。
充填することにより、導電性部分が宇宙プラズマに抵触
することがなく、この宇宙プラズマとの相互作用が減少
またはなくなる。また、絶縁性充填剤を太陽電池セルの
受光面以外に塗布または充填することにより、太陽電池
アレイの広い範囲をこの絶縁性充填剤が被覆する。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明の太陽電池アレイの一部を示す平面図、
第2図は第1図のA部を拡大した拡大図、第3図は第2
図におけるB−B’線で切欠いjこ断面図、第4図は第
2図におけるc−c ’線で切欠いた断面図である。
第2図は第1図のA部を拡大した拡大図、第3図は第2
図におけるB−B’線で切欠いjこ断面図、第4図は第
2図におけるc−c ’線で切欠いた断面図である。
太陽電池セルlの受光面には表面電極1aが形成される
とともに、太陽電池セル1の底面には裏面電極1bが形
成されている。この太陽電池セル1は複数個がインタコ
ネクタ2によって、直列または直並列に電気的に接続さ
れて太陽電池モジュール4を作製し、この太陽電池モジ
ュール4が基板3上に接着剤5で接合配置されて太陽電
池アレイ10が構成されている。図中の符号7は太陽電
池モジュール4における太陽電池セル1の折り返し部分
を結線するためのバスバー、8は太陽電池セルlの受光
面に貼着されたカバーガラスである。
とともに、太陽電池セル1の底面には裏面電極1bが形
成されている。この太陽電池セル1は複数個がインタコ
ネクタ2によって、直列または直並列に電気的に接続さ
れて太陽電池モジュール4を作製し、この太陽電池モジ
ュール4が基板3上に接着剤5で接合配置されて太陽電
池アレイ10が構成されている。図中の符号7は太陽電
池モジュール4における太陽電池セル1の折り返し部分
を結線するためのバスバー、8は太陽電池セルlの受光
面に貼着されたカバーガラスである。
さらに、この太陽電池アレイ10において、太陽電池セ
ル1の受光面を除く領域(つまり、太陽電池セル1のエ
ツジ部、太陽電池セルlの電極1a。
ル1の受光面を除く領域(つまり、太陽電池セル1のエ
ツジ部、太陽電池セルlの電極1a。
1b、インクコネクタ2の表面、バスパー7、端子板等
の導電性部分および太陽電池セル1間の空エリア)に絶
縁性充填剤6が塗布または充填されている。
の導電性部分および太陽電池セル1間の空エリア)に絶
縁性充填剤6が塗布または充填されている。
絶縁性充填剤6としては、宇宙空間にて性能が安定して
いるシリコーン系、エポキシ系、ウレタン系などの樹脂
に白色塗料を混合したものが用いられている。この絶縁
性充填剤6は白色塗料を混合することにより、太陽照射
光に対する吸収率が小さいものとなり、太陽照射光によ
る温度の上昇を抑えることができる。そして、このよう
な光学的時−性を持つ絶縁性充填剤6は上記太陽電池ア
レイの導電性部分にブラシによる手塗りや印刷方式によ
り塗布される。この時、塗布された絶縁性充填剤6の膜
厚は、太陽電池アレイの重量増加を最小限にするため、
できる限り薄くすることが好ましい。
いるシリコーン系、エポキシ系、ウレタン系などの樹脂
に白色塗料を混合したものが用いられている。この絶縁
性充填剤6は白色塗料を混合することにより、太陽照射
光に対する吸収率が小さいものとなり、太陽照射光によ
る温度の上昇を抑えることができる。そして、このよう
な光学的時−性を持つ絶縁性充填剤6は上記太陽電池ア
レイの導電性部分にブラシによる手塗りや印刷方式によ
り塗布される。この時、塗布された絶縁性充填剤6の膜
厚は、太陽電池アレイの重量増加を最小限にするため、
できる限り薄くすることが好ましい。
また、この太陽電池アレイを構成する太陽電池モジュー
ル4は地上用としても使用することができる。地上では
、宇宙プラズマによる相互作用は問題とならないので、
絶縁性充填剤6は耐候性を改善するために塗布される。
ル4は地上用としても使用することができる。地上では
、宇宙プラズマによる相互作用は問題とならないので、
絶縁性充填剤6は耐候性を改善するために塗布される。
地上用の太陽電池モジュール4に塗布される絶縁性充填
剤6としては、シリコーン系、エポキシ系、ウレタン系
などの樹脂に黒色塗料あるいは白色塗料を混合したもの
が用いられる。ここで、地上でのセル温度は宇宙空間の
ように熱放射による影響は低く反射率(1−α)と対流
が重要になるため、前記樹脂への黒色塗料および白色塗
料の混合は使用される環境に合わせて使い分けられてい
る。すなわち、年間平均気温が高い所で使用される場合
には、白色塗料を混合する。また、年間平均気温が低く
、太陽光を遮断する積雪の影響が無視できない場合には
、太陽熱の吸収を増加させ、雪を早く融かすために黒色
塗料を混合する。
剤6としては、シリコーン系、エポキシ系、ウレタン系
などの樹脂に黒色塗料あるいは白色塗料を混合したもの
が用いられる。ここで、地上でのセル温度は宇宙空間の
ように熱放射による影響は低く反射率(1−α)と対流
が重要になるため、前記樹脂への黒色塗料および白色塗
料の混合は使用される環境に合わせて使い分けられてい
る。すなわち、年間平均気温が高い所で使用される場合
には、白色塗料を混合する。また、年間平均気温が低く
、太陽光を遮断する積雪の影響が無視できない場合には
、太陽熱の吸収を増加させ、雪を早く融かすために黒色
塗料を混合する。
このように、白色塗料と黒色塗料とを使用される環境に
合わせて選択的に混合して、絶縁性充填剤6の持つ光学
的特性、つまり太陽照射光に対する吸収率αを調節する
ことで、太陽電池セルを効率よく動作させることができ
る。
合わせて選択的に混合して、絶縁性充填剤6の持つ光学
的特性、つまり太陽照射光に対する吸収率αを調節する
ことで、太陽電池セルを効率よく動作させることができ
る。
なお、地上用太陽電池モジュールでは、絶縁性充填剤6
の塗布による重量増加は多少片されるため、太陽電池セ
ルlの受光面を除いた全体をこの絶縁性充填剤6で充填
することによって全体を被覆することも可能である。
の塗布による重量増加は多少片されるため、太陽電池セ
ルlの受光面を除いた全体をこの絶縁性充填剤6で充填
することによって全体を被覆することも可能である。
(発明の効果)
以上述べたように、本発明によれば、太陽電池セルの導
電性部分を絶縁性充填剤で塗布または充填することで、
宇宙プラズマとの相互作用が減少またはなくなるため、
供給電圧の上昇が見込まれ高圧給電が可能になる。また
、絶縁性充填剤を太陽電池セルの受光面以外に塗布また
は充填し、太陽電池アレイの広い範囲を被覆するため、
太陽電池アレイにおける動作温度の上昇を抑えることが
でき、太陽電池アレイを効率良く動作させることができ
る。
電性部分を絶縁性充填剤で塗布または充填することで、
宇宙プラズマとの相互作用が減少またはなくなるため、
供給電圧の上昇が見込まれ高圧給電が可能になる。また
、絶縁性充填剤を太陽電池セルの受光面以外に塗布また
は充填し、太陽電池アレイの広い範囲を被覆するため、
太陽電池アレイにおける動作温度の上昇を抑えることが
でき、太陽電池アレイを効率良く動作させることができ
る。
第1図は本発明の太陽電池アレイの一部を示す平面図、
第2図は第1図のA部を拡大した拡大図、第3図は第2
図におけるB−B ’線で切欠いた断面図、第4図は第
2図におけるc−c ’線で切欠いた断面図である。 1・・・太陽電池セル 4・・・太陽電池モジュール
6・・・絶縁性充填剤 10・・・太陽電池アレイ11
7図 lI26!l! Lc′
第2図は第1図のA部を拡大した拡大図、第3図は第2
図におけるB−B ’線で切欠いた断面図、第4図は第
2図におけるc−c ’線で切欠いた断面図である。 1・・・太陽電池セル 4・・・太陽電池モジュール
6・・・絶縁性充填剤 10・・・太陽電池アレイ11
7図 lI26!l! Lc′
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)基板上に複数個の太陽電池セルを配置し、これら太
陽電池セルを電気的に接続させてなる太陽電池アレイに
おいて、 前記太陽電池セルの導電性部分または太陽電池セル間の
空エリアに、絶縁性充填剤が塗布あるいは充填されたこ
とを特徴とする太陽電池アレイ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62105710A JPS63271978A (ja) | 1987-04-28 | 1987-04-28 | 太陽電池アレイ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62105710A JPS63271978A (ja) | 1987-04-28 | 1987-04-28 | 太陽電池アレイ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63271978A true JPS63271978A (ja) | 1988-11-09 |
Family
ID=14414897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62105710A Pending JPS63271978A (ja) | 1987-04-28 | 1987-04-28 | 太陽電池アレイ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63271978A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02113346U (ja) * | 1989-02-27 | 1990-09-11 | ||
| WO2005053039A3 (en) * | 2003-11-27 | 2006-03-16 | Kyocera Corp | Solar cell module |
| JP2012004176A (ja) * | 2010-06-14 | 2012-01-05 | Mitsubishi Electric Corp | 太陽電池パネル |
-
1987
- 1987-04-28 JP JP62105710A patent/JPS63271978A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02113346U (ja) * | 1989-02-27 | 1990-09-11 | ||
| WO2005053039A3 (en) * | 2003-11-27 | 2006-03-16 | Kyocera Corp | Solar cell module |
| AU2004294031B2 (en) * | 2003-11-27 | 2009-09-17 | Kyocera Corporation | Solar cell module |
| KR101087202B1 (ko) | 2003-11-27 | 2011-11-29 | 쿄세라 코포레이션 | 태양 전지 모듈 |
| JP2012004176A (ja) * | 2010-06-14 | 2012-01-05 | Mitsubishi Electric Corp | 太陽電池パネル |
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