JPS63274257A - 子局内相互通話時の課金方式 - Google Patents
子局内相互通話時の課金方式Info
- Publication number
- JPS63274257A JPS63274257A JP10813087A JP10813087A JPS63274257A JP S63274257 A JPS63274257 A JP S63274257A JP 10813087 A JP10813087 A JP 10813087A JP 10813087 A JP10813087 A JP 10813087A JP S63274257 A JPS63274257 A JP S63274257A
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- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims abstract description 21
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 3
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、多元接続の無線通信システムにおける子局に
おいて、同一子局に属する加入者端末同士の子局向相互
通話を可能にする子局内相互通話時の課金方式に関する
。
おいて、同一子局に属する加入者端末同士の子局向相互
通話を可能にする子局内相互通話時の課金方式に関する
。
(従来の技術)
周知のように、多元接続の方式には時分割方式と周波数
分割方式とがあるが、このような多元接続の無線通信シ
ステムは、例えば第2図に示す如く、図外の交換回線に
接続される親局31と、この親局31に無線回線を介し
て接続される複数の中継局32.・・・および複数の子
局33.33・・・とで構成され、各子局は端末(電話
機やファクシミリ等)34が接続される複数の加入者線
(35゜35、・・・)を収容している。
分割方式とがあるが、このような多元接続の無線通信シ
ステムは、例えば第2図に示す如く、図外の交換回線に
接続される親局31と、この親局31に無線回線を介し
て接続される複数の中継局32.・・・および複数の子
局33.33・・・とで構成され、各子局は端末(電話
機やファクシミリ等)34が接続される複数の加入者線
(35゜35、・・・)を収容している。
また、時分割多重無線回線の伝送フレームは、第3図に
示す如く、1フレームが1つのコントロールチャネル(
CHo)と複数個の通話用チャネル(CH,−CH,)
とで構成される。コントロールチャネルは発呼制御や着
呼制御等の回線制御のために使用される0通話用チャネ
ルはプリアンプルエリア41、同期エリア42、通信デ
ータエリア43、サービスエリア44からなり、サービ
スエリア44は課金信号の伝送等に使用される。
示す如く、1フレームが1つのコントロールチャネル(
CHo)と複数個の通話用チャネル(CH,−CH,)
とで構成される。コントロールチャネルは発呼制御や着
呼制御等の回線制御のために使用される0通話用チャネ
ルはプリアンプルエリア41、同期エリア42、通信デ
ータエリア43、サービスエリア44からなり、サービ
スエリア44は課金信号の伝送等に使用される。
そして、周波数分割多重の無線通信システムにおいても
、課金信号は該当通話チャネルで伝送する。
、課金信号は該当通話チャネルで伝送する。
以上要するに、多元接続の無線通信システムでは、親局
が課金管理をし、無線回線および子局を介して該当加入
者端末へ課金信号を伝達するようになっている。
が課金管理をし、無線回線および子局を介して該当加入
者端末へ課金信号を伝達するようになっている。
(発明が解決しようとする問題点)
ところで、同一子局に属する加入者端末同士の通話は子
局向交換で処理できるものである。
局向交換で処理できるものである。
そこで、仮に子局向交換で処理し、無線回線を利用しな
いとすれば、その分の通話用チャネルを他の発呼待ち加
入者端末へ割り当てできるのでチャネルの有効利用が図
れる。また、子局向交換をしている子局では電波の送出
を中止するので無駄な電力消費をしないで済み、一方親
局の立場からすれば、課金管理の負担を軽減でき、大変
好都合である。
いとすれば、その分の通話用チャネルを他の発呼待ち加
入者端末へ割り当てできるのでチャネルの有効利用が図
れる。また、子局向交換をしている子局では電波の送出
を中止するので無駄な電力消費をしないで済み、一方親
局の立場からすれば、課金管理の負担を軽減でき、大変
好都合である。
従来の子局は、例えば第4図に示す如く構成され、前記
子局向交換が可能な構成となっている。
子局向交換が可能な構成となっている。
即ち、この子局は、アンテナ10と、複数の無線機(1
1,・・・、11’)と、複数の加入者線インターフェ
ース回路(12,12’、・・・、12″)と、無線機
(11,・・・、11’)と加入者線インターフェース
回路(12,12’、・・・、12″)間を接続するス
イッチ14と、前記各要素を統括制御し、当該子局の機
能を実現するコントローラ15とを備え、加入者線イン
ターフェース回路(12,12’ 、・・・、12″)
には加入者端末としての電話器(13,13’、・・・
、13″)が加入者線を介して接続されている。
1,・・・、11’)と、複数の加入者線インターフェ
ース回路(12,12’、・・・、12″)と、無線機
(11,・・・、11’)と加入者線インターフェース
回路(12,12’、・・・、12″)間を接続するス
イッチ14と、前記各要素を統括制御し、当該子局の機
能を実現するコントローラ15とを備え、加入者線イン
ターフェース回路(12,12’ 、・・・、12″)
には加入者端末としての電話器(13,13’、・・・
、13″)が加入者線を介して接続されている。
まず、通常の動作を概略説明する。今、電話器13が発
呼すると、加入者線インターフェース回路12はそのオ
フフックを確認し、確認信号をコントローラ15へ送出
する。コントローラ15は複数ある無線機のうち未使用
の無線機11を選択し、その選択内容をスイッチ14へ
伝達する。
呼すると、加入者線インターフェース回路12はそのオ
フフックを確認し、確認信号をコントローラ15へ送出
する。コントローラ15は複数ある無線機のうち未使用
の無線機11を選択し、その選択内容をスイッチ14へ
伝達する。
その結果、スイッチ14は加入者線インターフェース回
路12と無線機11を接続することとなり、当該子局と
親局とは無線回線で接続されることになる。そして、電
話器13が電話器13′の加入者番号を送出すると、そ
れは無線機11→無線回線→親局→無線回線→無線11
′→スイッチ→加入者線インターフェース回路12′の
ルートで電話器13′へ伝達され、無線回線を介して電
話器13と同13′間の通話が行われる。
路12と無線機11を接続することとなり、当該子局と
親局とは無線回線で接続されることになる。そして、電
話器13が電話器13′の加入者番号を送出すると、そ
れは無線機11→無線回線→親局→無線回線→無線11
′→スイッチ→加入者線インターフェース回路12′の
ルートで電話器13′へ伝達され、無線回線を介して電
話器13と同13′間の通話が行われる。
そして、この状態において自局内交換への切り替えは例
えば次のようにして行うのである。
えば次のようにして行うのである。
自局内交換を行うためには、無線回線を介して通話して
いる者同士が自局に属する加入者端末(電話器)同士で
あることを検出する必要がある。
いる者同士が自局に属する加入者端末(電話器)同士で
あることを検出する必要がある。
この検出方式には種々の方式が考えられるが、例えばコ
ントローラ15の記憶手段に自局に属する加入者端末の
加入者番号を全て登録しであるとする。これに基づきコ
ントローラ15は例えば使用中の無線機11と同11′
の受信信号中の加入者番号をチェックして、それが自局
的通話であることを検出すると、スイッチ14へ接続切
替指令を出す、その結果、加入者インターフェース回路
12と同12′はスイッチ14を介して接続されること
になる。このとき、親局に対しては子局向相互通話に入
った旨を該当加入者端末の番号とともに通知しておく、
その後の発着呼制御の便宜を考慮するのである。
ントローラ15の記憶手段に自局に属する加入者端末の
加入者番号を全て登録しであるとする。これに基づきコ
ントローラ15は例えば使用中の無線機11と同11′
の受信信号中の加入者番号をチェックして、それが自局
的通話であることを検出すると、スイッチ14へ接続切
替指令を出す、その結果、加入者インターフェース回路
12と同12′はスイッチ14を介して接続されること
になる。このとき、親局に対しては子局向相互通話に入
った旨を該当加入者端末の番号とともに通知しておく、
その後の発着呼制御の便宜を考慮するのである。
しかし、前述した如く、課金管理は親局が行っているの
で、前記子局向交換の方式を許容する場合には、課金が
できないという問題点がある。
で、前記子局向交換の方式を許容する場合には、課金が
できないという問題点がある。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みなされたもの
で、その目的は、同一子局に属する加入者端末同士の通
話は無線回線を利用せずに自局内交換で行えることを可
能とするために、自局内交換で相互通話を行っている加
入者端末に対し子局独自の課金が行えるようにする子局
内相互通話時の課金方式を提供することにある。
で、その目的は、同一子局に属する加入者端末同士の通
話は無線回線を利用せずに自局内交換で行えることを可
能とするために、自局内交換で相互通話を行っている加
入者端末に対し子局独自の課金が行えるようにする子局
内相互通話時の課金方式を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
前記目的を達成するために、本発明の子局内相互通話時
の課金方式は次の如き構成を有する。
の課金方式は次の如き構成を有する。
°即ち、本発明の子局内相互通話時の課金方式は、複数
の加入者線を収容する子局の複数個のそれぞれが無線回
線を介して親局と接続される無線通信システムにおける
前記子局は、無線回線を介して通話を行っている者同士
が自局に属する加入者端末同士であることを検出する自
局的通話検出手段と; 前記自局的通話検出手段が検出
した加入者端末同士の通話を自局内相互通話に切り替え
る切替手段と: 前記切替手段の切替動作に応答して課
金の時間監視をし、課金信号送出のタイミング信号を発
生するタイミング発生手段と; 前記タイミング信号を
受けて課金信号を発生する課金信号発生手段と; 前記
課金信号を発呼加入者端末へ送出する課金信号送出手段
と; を備えたことを特徴とするものである。
の加入者線を収容する子局の複数個のそれぞれが無線回
線を介して親局と接続される無線通信システムにおける
前記子局は、無線回線を介して通話を行っている者同士
が自局に属する加入者端末同士であることを検出する自
局的通話検出手段と; 前記自局的通話検出手段が検出
した加入者端末同士の通話を自局内相互通話に切り替え
る切替手段と: 前記切替手段の切替動作に応答して課
金の時間監視をし、課金信号送出のタイミング信号を発
生するタイミング発生手段と; 前記タイミング信号を
受けて課金信号を発生する課金信号発生手段と; 前記
課金信号を発呼加入者端末へ送出する課金信号送出手段
と; を備えたことを特徴とするものである。
(作 用)
次に、前記の如く構成される本発明の子局内相互通話時
の課金方式の作用を説明する。
の課金方式の作用を説明する。
子局では、無線回線を介して通話を行っている者同士が
自局に属する加入者端末同士であることを検出すると(
自局的通話検出手段の動作)、その検出した加入者端末
同士の通話を自局内相互通話に切り替えることを行うと
ともに(切替手段の動作)、その切替動作に応答して課
金の時間監視を開始し、課金信号送出のタイミング信号
を発生する(タイミング発生手段の動作)、その結果、
前記タイミング信号を受けて課金信号が発生され(課金
信号発生手段の動作)、その課金信号が発呼加入者端末
へ送出される(課金信号送出手段の動作)。
自局に属する加入者端末同士であることを検出すると(
自局的通話検出手段の動作)、その検出した加入者端末
同士の通話を自局内相互通話に切り替えることを行うと
ともに(切替手段の動作)、その切替動作に応答して課
金の時間監視を開始し、課金信号送出のタイミング信号
を発生する(タイミング発生手段の動作)、その結果、
前記タイミング信号を受けて課金信号が発生され(課金
信号発生手段の動作)、その課金信号が発呼加入者端末
へ送出される(課金信号送出手段の動作)。
このように、本発明の子局内相互通話時の課金方式によ
れば、課金信号は親局との送受信なしに子局独自に発生
できるようにしたので、複数の加入者線を収容する子局
の複数個のそれぞれが無線回線を介して親局と接続され
る無線通信システムにおいて、同一子局に属する加入者
端末同士の通話は無線回線を利用せずに自局内交換で行
えることとなり、無線回線の有効利用が図れ、また無駄
な電力消費の発生を防止できる。さらに、親局では何ら
変更を要さずに課金管理の負担を軽減できる、等各種の
効果がある。
れば、課金信号は親局との送受信なしに子局独自に発生
できるようにしたので、複数の加入者線を収容する子局
の複数個のそれぞれが無線回線を介して親局と接続され
る無線通信システムにおいて、同一子局に属する加入者
端末同士の通話は無線回線を利用せずに自局内交換で行
えることとなり、無線回線の有効利用が図れ、また無駄
な電力消費の発生を防止できる。さらに、親局では何ら
変更を要さずに課金管理の負担を軽減できる、等各種の
効果がある。
(実 施 例)
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例に係る子局を示す。
なお、第4図と同一構成部分には同一符号名称を付し、
その説明を省略する。
その説明を省略する。
本発明においては、従来の子局におけるコントローラ1
5に機能追加をしてコントローラ15′とし、さらにタ
イミング信号発生回路16と課金信号発生回路17とを
設けである。
5に機能追加をしてコントローラ15′とし、さらにタ
イミング信号発生回路16と課金信号発生回路17とを
設けである。
コントローラ15′は、前記コントローラ15と同様に
子局としての通常の機能を実現するとともに、自局的通
話検出手段の動作、切替手段の動作および課金信号送出
手段の動作を行う。
子局としての通常の機能を実現するとともに、自局的通
話検出手段の動作、切替手段の動作および課金信号送出
手段の動作を行う。
自局的通話検出手段の動作、切替手段の動作および切り
替えた旨の親局への通知は前述したので再述を省略する
が、自局的通話検出手段の動作においては、加入者端末
(UfA示例では電話器13゜13′、・・・、13″
)からの発呼があると、その発呼加入者端末の番号を記
憶する。そして、切替手段の切替動作に応答してタイミ
ング信号発生回路16を起動する。
替えた旨の親局への通知は前述したので再述を省略する
が、自局的通話検出手段の動作においては、加入者端末
(UfA示例では電話器13゜13′、・・・、13″
)からの発呼があると、その発呼加入者端末の番号を記
憶する。そして、切替手段の切替動作に応答してタイミ
ング信号発生回路16を起動する。
タイミング信号発生回路16は、タイマを備え、このタ
イマが起動される。このタイマは課金の時間監視を行う
もので、所定時間のタイムアウトごとにタイミング信号
18を発生し、それを課金信号発生回路17へ送出する
。
イマが起動される。このタイマは課金の時間監視を行う
もので、所定時間のタイムアウトごとにタイミング信号
18を発生し、それを課金信号発生回路17へ送出する
。
課金信号発生回路17は、タイミング信号18を受けて
課金信号を発生し、それをコントローラ15′へ送出す
る。
課金信号を発生し、それをコントローラ15′へ送出す
る。
、コントローラ15′では、課金信号送出手段が起動さ
れ、前記記憶した番号の加入者端末へ課金信号を送出す
る。コントローラ15′と各加入者線インターフェース
回路(12,12’ 、・・・。
れ、前記記憶した番号の加入者端末へ課金信号を送出す
る。コントローラ15′と各加入者線インターフェース
回路(12,12’ 、・・・。
12″)間には課金信号線19を設けてあり、この課金
信号線19を介して対応する加入者線インターフェース
回路へ課金信号を送り、該当加入者端末に課金するので
ある。
信号線19を介して対応する加入者線インターフェース
回路へ課金信号を送り、該当加入者端末に課金するので
ある。
(発明の効果)
以上詳述したように、本発明の子局内相互通話時の課金
方式によれば、課金信号は親局との送受信なしに子局独
自に発生できるようにしたので、複数の加入者線を収容
する子局の複数個のそれぞれが無線回線を介して親局と
接続される無線通信システムにおいて、同一子局に属す
る加入者端末同士の通話は無線回線を利用せずに自局内
交換で行えることとなり、無線回線の有効利用が図れ、
また無駄な電力消費の発生を防止できる。
方式によれば、課金信号は親局との送受信なしに子局独
自に発生できるようにしたので、複数の加入者線を収容
する子局の複数個のそれぞれが無線回線を介して親局と
接続される無線通信システムにおいて、同一子局に属す
る加入者端末同士の通話は無線回線を利用せずに自局内
交換で行えることとなり、無線回線の有効利用が図れ、
また無駄な電力消費の発生を防止できる。
さらに、親局では何ら変更を要さずに課金管理の負担を
軽減できる、等各種の効果がある。
軽減できる、等各種の効果がある。
第1図は本発明の一実施例に係る子局の構成ブロック図
、第2図は多元接続の無線通信システムの構成例を示す
図、第3図は時分割多重方式での伝送フレームの構成図
、第4図は従来の子局の構成ブロック図である。 10・・・・・・アンテナ、 11.11’・・・・・
・無線機、12.12’、12″・・・・・・加入者線
インターフェース回路、 13.13’、13″・・・
・・・電話器、14・・・・・・スイッチ、 15・
・・・・・コントローラ、16・・・・・・タイミング
信号発生回路、17・・・・・・課金信号発生回路、1
9・・・・・・課金信号線、31・・・・・・親局、
32・・・・・・中継局、33・・・・・・子局、 3
4・・・・・・加入者端末、35・・・・・・加入者線
。 代理人 弁理士 八 幡 義 博 、10アンテナ 廓 」杏之2t≦ν月/lJ−で/)AノさtイPI第 /
図 伝送フシ−A/)横木 第 3 図
、第2図は多元接続の無線通信システムの構成例を示す
図、第3図は時分割多重方式での伝送フレームの構成図
、第4図は従来の子局の構成ブロック図である。 10・・・・・・アンテナ、 11.11’・・・・・
・無線機、12.12’、12″・・・・・・加入者線
インターフェース回路、 13.13’、13″・・・
・・・電話器、14・・・・・・スイッチ、 15・
・・・・・コントローラ、16・・・・・・タイミング
信号発生回路、17・・・・・・課金信号発生回路、1
9・・・・・・課金信号線、31・・・・・・親局、
32・・・・・・中継局、33・・・・・・子局、 3
4・・・・・・加入者端末、35・・・・・・加入者線
。 代理人 弁理士 八 幡 義 博 、10アンテナ 廓 」杏之2t≦ν月/lJ−で/)AノさtイPI第 /
図 伝送フシ−A/)横木 第 3 図
Claims (1)
- 複数の加入者線を収容する子局の複数個のそれぞれが無
線回線を介して親局と接続される無線通信システムにお
ける前記子局は、無線回線を介して通話を行っている者
同士が自局に属する加入者端末同士であることを検出す
る自局内通話検出手段と;前記自局内通話検出手段が検
出した加入者端末同士の通話を自局内相互通話に切り替
える切替手段と;前記切替手段の切替動作に応答して課
金の時間監視をし、課金信号送出のタイミング信号を発
生するタイミング発生手段と;前記タイミング信号を受
けて課金信号を発生する課金信号発生手段と;前記課金
信号を発呼加入者端末へ送出する課金信号送出手段と;
を備えたことを特徴とする子局内相互通話時の課金方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10813087A JPS63274257A (ja) | 1987-05-01 | 1987-05-01 | 子局内相互通話時の課金方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10813087A JPS63274257A (ja) | 1987-05-01 | 1987-05-01 | 子局内相互通話時の課金方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63274257A true JPS63274257A (ja) | 1988-11-11 |
Family
ID=14476693
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10813087A Pending JPS63274257A (ja) | 1987-05-01 | 1987-05-01 | 子局内相互通話時の課金方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63274257A (ja) |
-
1987
- 1987-05-01 JP JP10813087A patent/JPS63274257A/ja active Pending
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