JPS63275437A - 日よけ付き年少者用補助乗車装置 - Google Patents

日よけ付き年少者用補助乗車装置

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Publication number
JPS63275437A
JPS63275437A JP11036287A JP11036287A JPS63275437A JP S63275437 A JPS63275437 A JP S63275437A JP 11036287 A JP11036287 A JP 11036287A JP 11036287 A JP11036287 A JP 11036287A JP S63275437 A JPS63275437 A JP S63275437A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sunshade
juniors
auxiliary
children
ride
Prior art date
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Pending
Application number
JP11036287A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuto Kani
可児 一人
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Individual
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Publication of JPS63275437A publication Critical patent/JPS63275437A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 以後1乗用車又はワゴン利の運転席及び助手席に付いて
いる[jよけを、本発明の日よけ1と区別する為に1日
よけ板と、呼ぶ私にする。
発明の目的 (産業上の利用分野) この発明は年少者を太陽の直射日光から守り。
運転#(母親が多い)が1年少者に気を取ら九ないよう
に、安全運転出来る為の1日よけ付き年少者用補助乗車
装置に、関するものである。
(従来の技術) 年少者を1乗用車又はワゴン屯に乗せて運転する場合1
年少者用補助乗車装置が必要となり、第6図に示すよう
に、7の取り付はベルトを、第5図に示す、助丁席背も
たれ9にしっかりと固定して5年少者用補助乗東装置は
1脚パイプ15にささえられている。
年少者は、尻叔せ13に座り、背もたれ12に。
もたれるなどして安全ベルト8を絞めている。
さらに1年少者は万−衝突襲故の場合にも、安全マット
14や、外側ガード1日に於いて守られている。
(発明が解決しようとする問題点) しかし、に、記の年少者用補助乗車装置では、運転者(
母親が多い)は、運転中、年少者に太陽の直射日光が顔
や体に当たるのが気になり、運転者(母親が多い)が左
手のひらやタオルなどを、窓や日よけ板にはさんで陰を
作り、さらに1年少者の顔にハンカチなどを、かぶせる
などして年少者の顔や体に、太陽の直射日光が当たらな
いようにしていた。
タオルを窓や日よけ板にはさめば、左側サイドミラーが
見えないばかりでなく、左手のひらやハンカチなどで陰
を作れば、わき見運転など、年少者に気が取られ、安全
運転が損なわれていた。
さらに1年少者自身の顔や体に、太陽の直射]1光が当
たり過ぎる場合1年少者自身の健康を、害する恐れがあ
った。
本発明の目的は上記の問題点を解決し、年少者用補助乗
車装置に日よけを取り付ける#により、上記の問題点を
解決する為の、日よけ付き年少者用補助乗車装置を、提
供する事にある。
発明の構成 (問題点を解決する為の手段) 本発明は、前期間層点を解決する為に、従来からある年
少者用補助乗車装置、その物に日よけ゛を取り付けて、
1コよけ付き年少者用補助乗車袋;aにする方法と、第
6図及び、それ以外の年少者用補助乗車装置に、後から
日よけを離脱着可能にして取り付ける方法とがある。
(作 用) 上記のように構成した、年少者用補助乗車装置に於いて
1日よけ1を取り付ける事により1年少者の顔や体に、
太陽の直射日光が当たるのを防ぐ“棒が出来る。
(実施例) 以下1本発明を几体化した実施例を、図面について説明
する。
第1図に、1(す1は、蛇腹式になっていて、伸びたり
、縮んだりする日よけであって、[Jよけ1は。
ネジ又はリベット4で1年少者用補助乗車装置の外側ガ
ード16に、しっかりと固定されている。
又、その時ネジ又はリベット4に於いて、 Flよけ1
が上方、F方に自由に動くように゛姓固定されている。
2は1日よけ1を収納する為のカバーであり、収納カバ
ー2は、スナップ又はマジックテープ3に於いてしっか
りと、外側ガード16と、安全マット14に、1]よけ
1を巻き付けて収納出来るようになっている。
第2図参照。
万一衝突事故が起きても、収納カバー2の素材ハ、ヒニ
ール又は布地系統なl、ので、安全マットI4の機能は
、tnなわれない。
又、日よけ1を広げて使用中でも1年少者は、安全ベル
ト8を絞めて1年少者用補助乗車装置は乗用車又はワゴ
ン噺の、助手席背もたれ9に1年少者用補助乗車装置に
付いている。取り付はベルト7などに於いて、しっかり
と固定する事になっているので安全である。
第5図の日よけ1も同じである。
第3図は、太陽の直射日光は、右ハンドルの乗用車又は
ワゴン車に於いて、左側又は、前方より年少者の顔や体
に太陽の直射日光が当たる為、第1図のように左側、上
方及び前方に日よけが付いている。
その為、第3図の、日よけlの右側には1日よけが付い
ていない。
それは、右ハンドルの場合、右側からは年少者の顔や体
に、太陽の直射日光が当たらないのと、なによりも運転
者(母親が多い)と、年少者は、お互いの顔が見えると
安心出来る。
第1〜5図も同じである。
第4図に示す離脱着可能日よけは、従来からある第6図
記載の1年少者用補助乗車装置に、サイズを合わせて、
離脱着可能にして取り付ける事が出来る。
その取り付は方法は、まず、ネジ5.ネジ6をゆるめる
と、板がねよこもん18に1.横方向溝穴10がおいて
いるので、その範囲以内で、板がね柱17が左右自由に
、幅を変える事が出来る。
日よけ1の高さ調節は、板がね柱17に、縦方向溝穴1
1が、おいているので、その範囲以内で自由に調節する
事が出来る。
を記のように、従来の年少者用補助乗車装置の幅と、高
さに合わせられるので、容易に取り付けられる。
その取り付は方法は、第5図に示すように2乗用車又は
ワゴン車の、助手席背も、たれ9と、年少者用補助乗車
装置のすきまに取り付ける。
安全性については1年少者用補助乗車装置に付いている
取り付はベルト7を、助手席背もたれ9に、しっかり固
定する事になっているので、第4図の離脱着可能日よけ
は、第5図のようにしっかリ固定する事が出来る。
なを1本発明は、上記実施例に限定されず、以下の態様
でも具体化出来る。
0日よけ付き年少者用補助乗車装置を、使用したり、使
用しなかったり何度も、日よけ1を使用する時には、第
5図記載のように1日よけ1を上方に、かり収納する事
が出来る。
その時、日よけ1は、ネジ又はリベット4に於いてtI
M定されており、乗用IIL又はワゴン車の振動にも、
下にさがる私は無い。
第1図の日よけ1も同じである。
■第3図のネジ又はリベット4を、ネジなどに於いて半
固定した場合、ネジなどをはずして日よけ1を左右ひっ
くり返せば、左ハンドルの乗用車又はワゴン屯にも1本
発明の日よけを使用出来る。
第4図の離脱着可能日よけも、同じである。
■収納カバー2は、ビニール又は布地系統なので、洗濯
可能であると同時に、日よけ1を本来の目的の、収納す
る役目はもちろん、年少者のよだれなどが付いても洗え
る、ヨダレカバー付き年少者用補助乗車装置の役目もす
る。
発明の効果 以上詳述したように、運転行(母親が多い)が。
年少者に太陽の直射日光が当たるのを防ぐ為に。
左手のひらで陰を作り、タオルなどを窓や1日よけ板に
はさみ陰を作り、さらに、ハンカチなどを年少者の顔や
体にかぶせていると、左側サイドミラーが見えない。
わき見運転など年少者に気が取られて、安全運転が損な
われていた。
そこで1年少者用補助乗東装置に日よけを取り付けて、
わき見などしない、サイドミラーの見える、年少者に気
を取られない。
すなわち、安全運転1年少者の健康という効果を生じる
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明使用状態を示す左側面図、第2図は日よ
けを収納した状態を示す左側面図、第3図は右側には日
よけが付いて無い事を示す平面図、′第4図は離脱着可
能日よけの斜視図、第5図は第4図の取り付は使用状態
を示す左側面図、第6図は従来の年少者用補助乗車装置
を示す斜視図である。 Elよけ16

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 年少者用補助乗車装置に、日よけ(1)を取り付けた、
    日よけ付き年少者用補助乗車装置。
JP11036287A 1987-05-06 1987-05-06 日よけ付き年少者用補助乗車装置 Pending JPS63275437A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11036287A JPS63275437A (ja) 1987-05-06 1987-05-06 日よけ付き年少者用補助乗車装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11036287A JPS63275437A (ja) 1987-05-06 1987-05-06 日よけ付き年少者用補助乗車装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS63275437A true JPS63275437A (ja) 1988-11-14

Family

ID=14533861

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11036287A Pending JPS63275437A (ja) 1987-05-06 1987-05-06 日よけ付き年少者用補助乗車装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS63275437A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0541949U (ja) * 1991-05-01 1993-06-08 岩夫 杉山 飛び出し防止用カバ−
KR20020048453A (ko) * 2000-12-14 2002-06-24 이계안 고속 버스 시트용 가리개 장치

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0541949U (ja) * 1991-05-01 1993-06-08 岩夫 杉山 飛び出し防止用カバ−
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