JPS6327614Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6327614Y2 JPS6327614Y2 JP1984046977U JP4697784U JPS6327614Y2 JP S6327614 Y2 JPS6327614 Y2 JP S6327614Y2 JP 1984046977 U JP1984046977 U JP 1984046977U JP 4697784 U JP4697784 U JP 4697784U JP S6327614 Y2 JPS6327614 Y2 JP S6327614Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- circumferential
- cylindrical body
- wall
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21C—MANUFACTURE OF METAL SHEETS, WIRE, RODS, TUBES, PROFILES OR LIKE SEMI-MANUFACTURED PRODUCTS OTHERWISE THAN BY ROLLING; AUXILIARY OPERATIONS USED IN CONNECTION WITH METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL
- B21C23/00—Extruding metal; Impact extrusion
- B21C23/02—Making uncoated products
- B21C23/03—Making uncoated products by both direct and backward extrusion
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、口紅等の棒状化粧品の押出容器に関
するものであつて、化粧品の円滑な出し入れ操作
が得られるようにすることを目的とする。
するものであつて、化粧品の円滑な出し入れ操作
が得られるようにすることを目的とする。
口紅等の棒状化粧品を収納する押出容器として
最も代表的な構成は、縦孔を筒壁に開孔した内筒
体と、内周に螺旋溝を刻設し、内筒体に相互回動
自在かつ抜け出し不能に組付けられる外筒体と、
縦孔を貫通して螺旋溝に係合する軸ピンを外周に
突設し内筒体内に昇降変位自在に嵌入組付けされ
た受皿体とから成る。
最も代表的な構成は、縦孔を筒壁に開孔した内筒
体と、内周に螺旋溝を刻設し、内筒体に相互回動
自在かつ抜け出し不能に組付けられる外筒体と、
縦孔を貫通して螺旋溝に係合する軸ピンを外周に
突設し内筒体内に昇降変位自在に嵌入組付けされ
た受皿体とから成る。
そして下部における内筒体と外筒体との組付き
部分を隠すために、外筒体の下半部に装飾筒を組
付けることが行なわれ、また外筒体にはキヤツプ
が組付けられる。
部分を隠すために、外筒体の下半部に装飾筒を組
付けることが行なわれ、また外筒体にはキヤツプ
が組付けられる。
この装飾筒なりキヤツプなりを組付けるのに都
合のよいように、外筒体の外周に周条を設けるの
が望ましい。すなわちこの周条の下面に装飾筒の
上端が当接し、周条の上面にキヤツプ下端が垂載
当接するようにすれば、外観上も体裁が良く、全
体的に直線筒形状となるので、使い易くもなるの
である。
合のよいように、外筒体の外周に周条を設けるの
が望ましい。すなわちこの周条の下面に装飾筒の
上端が当接し、周条の上面にキヤツプ下端が垂載
当接するようにすれば、外観上も体裁が良く、全
体的に直線筒形状となるので、使い易くもなるの
である。
ところで外筒体は、少なくとも使用時に外部に
露出する部分であるので、外観上金属製であるこ
とが多く、インパクト成形されるが、この成形時
に前記周条も成形するとなると、この周条に対応
して内周に周溝が形成されてしまう。
露出する部分であるので、外観上金属製であるこ
とが多く、インパクト成形されるが、この成形時
に前記周条も成形するとなると、この周条に対応
して内周に周溝が形成されてしまう。
外筒体の内周には受皿体の軸ピンが係合する螺
旋溝が刻設され、内筒体と外筒体の相互回動によ
つて受皿体は軸ピンが螺旋溝にガイドされ、昇降
動するのであるが、前述した如く外筒体の内周に
周溝が形成されると、この周溝と螺旋溝との交叉
部分で軸ピンが周溝に引つ掛かつてしまうおそれ
があり、従つて受皿体の円滑な昇降動作が得られ
ない欠点があつた。
旋溝が刻設され、内筒体と外筒体の相互回動によ
つて受皿体は軸ピンが螺旋溝にガイドされ、昇降
動するのであるが、前述した如く外筒体の内周に
周溝が形成されると、この周溝と螺旋溝との交叉
部分で軸ピンが周溝に引つ掛かつてしまうおそれ
があり、従つて受皿体の円滑な昇降動作が得られ
ない欠点があつた。
従来、上記欠点を解消すべく、インパクト成形
された外筒体に上下方向から強力な押圧力を作用
させ、この周溝の附形された部分を、周溝が塞が
れる形態となるよう変形させ、もつて受皿体の軸
ピンが周溝に引つ掛かるのを防止していた。
された外筒体に上下方向から強力な押圧力を作用
させ、この周溝の附形された部分を、周溝が塞が
れる形態となるよう変形させ、もつて受皿体の軸
ピンが周溝に引つ掛かるのを防止していた。
しかしながら、外筒体に対する上記後加工は、
独立した後加工を必要とするのが、外筒体を成形
するのに要する加工工程が増えることになり、ま
た周溝をつぶす形態の変形は、必ずしも一定した
形状で達成されるわけではなく、不正な歪を伴つ
て変形することもあるため、せつかくインパクト
成形した外筒体を不良品にすることが多発すると
いう不都合があつた。
独立した後加工を必要とするのが、外筒体を成形
するのに要する加工工程が増えることになり、ま
た周溝をつぶす形態の変形は、必ずしも一定した
形状で達成されるわけではなく、不正な歪を伴つ
て変形することもあるため、せつかくインパクト
成形した外筒体を不良品にすることが多発すると
いう不都合があつた。
本考案は上記した従来の欠点および不都合を解
消するべく考案された棒状化粧品押出容器に関す
るものであつて、インパクト成形される外筒体の
内周面に周溝が形成されないように構成したもの
である。
消するべく考案された棒状化粧品押出容器に関す
るものであつて、インパクト成形される外筒体の
内周面に周溝が形成されないように構成したもの
である。
以下本考案の一実施例を図面に従つて説明す
る。
る。
先ず内筒体1は、直線円筒形状の筒壁2下端に
段部3を介して把持筒部4を連設した構成であつ
て、筒壁2には一対の縦孔5が対向して開孔して
おり、筒壁2上端外周には係止条6、筒壁2下端
外周には係止溝7、さらに把持筒部4下端外周に
は突条8がそれぞれ周設されている。
段部3を介して把持筒部4を連設した構成であつ
て、筒壁2には一対の縦孔5が対向して開孔して
おり、筒壁2上端外周には係止条6、筒壁2下端
外周には係止溝7、さらに把持筒部4下端外周に
は突条8がそれぞれ周設されている。
次に外筒体9は所定の金属により両向きインパ
クト成形により成形された直線円筒体であつて、
前記筒壁2とほぼ等しい長さを有し、周壁10の
ほぼ中央部外周には周条11が周設され、内周面
には一対の螺旋溝12が刻設されている。
クト成形により成形された直線円筒体であつて、
前記筒壁2とほぼ等しい長さを有し、周壁10の
ほぼ中央部外周には周条11が周設され、内周面
には一対の螺旋溝12が刻設されている。
第2図はこの外筒体9の成形工程を示すもので
ある。
ある。
キヤビテイAは外筒体9の成形空間Bを形成し
て型締めされるが、成形空間Bの一部には周条1
1を成形するための溝型Cが設けられており、成
形空間Bの直径よりもやや小さい直径の固定ポン
チDが成形空間Bの例えば下半部内に挿入され、
上端が溝型C中央に位置する。
て型締めされるが、成形空間Bの一部には周条1
1を成形するための溝型Cが設けられており、成
形空間Bの直径よりもやや小さい直径の固定ポン
チDが成形空間Bの例えば下半部内に挿入され、
上端が溝型C中央に位置する。
キヤビテイAの成形型面と固定ポンチDとの間
には、成形せんとする外筒体9の肉厚に対応した
空間が形成されており、固定ポンチDの直径はこ
の肉厚によつて設定される。
には、成形せんとする外筒体9の肉厚に対応した
空間が形成されており、固定ポンチDの直径はこ
の肉厚によつて設定される。
第2図aは、成形空間B内に固定ポンチDを挿
入し、かつ固定ポンチD上端に金属成形素材Eを
垂載した状態を示し、成形空間Bの上方より固定
ポンチDと同一構成の可動ポンチFを所定の衝撃
力をもつて降下させる。
入し、かつ固定ポンチD上端に金属成形素材Eを
垂載した状態を示し、成形空間Bの上方より固定
ポンチDと同一構成の可動ポンチFを所定の衝撃
力をもつて降下させる。
このように両向きインパクト成形によつて素材
Eを所定形状に素体9′として成形し(第2図
b)、離型する。
Eを所定形状に素体9′として成形し(第2図
b)、離型する。
離型された素体9′は直線円筒形状であつて、
外周には溝型Cによつて周条11が形成される
が、同時に両ポンチD,Fの対向する部分である
素体9′内には隔壁13が形成されることになり
(第2図c)、この隔壁13を切除した後(第2図
d)に、内周面に螺旋溝12を刻設するのであ
る。
外周には溝型Cによつて周条11が形成される
が、同時に両ポンチD,Fの対向する部分である
素体9′内には隔壁13が形成されることになり
(第2図c)、この隔壁13を切除した後(第2図
d)に、内周面に螺旋溝12を刻設するのであ
る。
上述した構成の外筒体9の周壁10下部内周に
は、例えば半抜き加工等により係止片14を設
け、前記内筒体1の筒壁2に外装される。
は、例えば半抜き加工等により係止片14を設
け、前記内筒体1の筒壁2に外装される。
すなわち外筒体9は、筒壁2に組付けられ、下
端が段部3に垂載して係止片14が係止溝7に係
止し、かつ上端が係止条6下面に当接して、内筒
体1に対して相互回動自在かつ抜け出し不能に組
付くのである。
端が段部3に垂載して係止片14が係止溝7に係
止し、かつ上端が係止条6下面に当接して、内筒
体1に対して相互回動自在かつ抜け出し不能に組
付くのである。
次に内筒体1の内径とほぼ等しい外径を有する
筒体を主体として構成された受皿体15は、棒状
化粧品が組付けられる部分であつて、外周面の対
応した箇所に軸ピン16が突設されてあり、この
軸ピン16は内筒体1の縦孔5を貫通して外筒体
9の螺旋溝12に係合する。
筒体を主体として構成された受皿体15は、棒状
化粧品が組付けられる部分であつて、外周面の対
応した箇所に軸ピン16が突設されてあり、この
軸ピン16は内筒体1の縦孔5を貫通して外筒体
9の螺旋溝12に係合する。
従つて受皿体15を組付けた状態で内筒体1と
外筒体9とを相互に回動すると、受皿体15は、
軸ピン16が縦孔5および螺旋溝12にガイドさ
れて、内筒体1内を昇降動するのである。
外筒体9とを相互に回動すると、受皿体15は、
軸ピン16が縦孔5および螺旋溝12にガイドさ
れて、内筒体1内を昇降動するのである。
次に17は装飾筒であつて、所定の金属で成形
され、前記外筒体9および内筒体1の把持筒部4
の外径とほぼ等しい内径を有する直線円筒形状で
あり、下端を把持筒部4下端の突条8に乗載し、
上端を外筒体9の周条11下面に当接する形態で
把持筒部4に固定され、内筒体1と外筒体9との
組付き部分を被覆し、内筒体1を回動させる際の
把持部分となる。
され、前記外筒体9および内筒体1の把持筒部4
の外径とほぼ等しい内径を有する直線円筒形状で
あり、下端を把持筒部4下端の突条8に乗載し、
上端を外筒体9の周条11下面に当接する形態で
把持筒部4に固定され、内筒体1と外筒体9との
組付き部分を被覆し、内筒体1を回動させる際の
把持部分となる。
また同じく金属で成形されるキヤツプ18は外
筒体9の外径よりもやや大きい内径を有する有頂
筒形状であつて、外筒体9に外装され、下端が周
条11上面に乗載する形態で組付く。
筒体9の外径よりもやや大きい内径を有する有頂
筒形状であつて、外筒体9に外装され、下端が周
条11上面に乗載する形態で組付く。
以上の説明から明らかなように本考案の押出容
器は内筒体1と外筒体9と受皿体15とから構成
されるが、外筒体9の外周には周条11が設けら
れており、装飾筒17或いはキヤツプ18が組付
く部分を提供しており、外観体裁の良好な直線筒
体を形成することができる。
器は内筒体1と外筒体9と受皿体15とから構成
されるが、外筒体9の外周には周条11が設けら
れており、装飾筒17或いはキヤツプ18が組付
く部分を提供しており、外観体裁の良好な直線筒
体を形成することができる。
そして外筒体9を金属により成形するに際し
て、両向きインパクト成形手段をとるので、周条
11を設けるにもかかわらず、内周面に周溝が形
成されることはなく、よつて内周面に螺旋溝12
を刻設して受皿体15の軸ピン16を係合させた
場合に、軸ピン16が引つ掛かつてしまうことは
ないので、受皿体15の円滑な昇降動作を得るこ
とができるのである。
て、両向きインパクト成形手段をとるので、周条
11を設けるにもかかわらず、内周面に周溝が形
成されることはなく、よつて内周面に螺旋溝12
を刻設して受皿体15の軸ピン16を係合させた
場合に、軸ピン16が引つ掛かつてしまうことは
ないので、受皿体15の円滑な昇降動作を得るこ
とができるのである。
また上述した両向きインパクト成形によつて、
外筒体9を精密に成形することができる。
外筒体9を精密に成形することができる。
よつて本考案の棒状化粧品押出容器によれば、
外筒体の内周面に周溝が成形されないので、受皿
体の良好で円滑な昇降動作を得ることができ、ま
た外筒体に対する押圧変形を必要としないので、
外筒体の全ての部分を両向きインパクト成形時の
寸法のままに保持することができるので、極めて
寸法精度の高い状態を維持することができ、これ
によつて外筒体の他の部材との組付き強度が充分
に大きなものとなり、さらに不正な歪を生じない
ので良好な外観を得ることができる等多くの優れ
た効果を発揮するものである。
外筒体の内周面に周溝が成形されないので、受皿
体の良好で円滑な昇降動作を得ることができ、ま
た外筒体に対する押圧変形を必要としないので、
外筒体の全ての部分を両向きインパクト成形時の
寸法のままに保持することができるので、極めて
寸法精度の高い状態を維持することができ、これ
によつて外筒体の他の部材との組付き強度が充分
に大きなものとなり、さらに不正な歪を生じない
ので良好な外観を得ることができる等多くの優れ
た効果を発揮するものである。
第1図は本考案の一実施例を示す断面図であ
る。第2図は外筒体の成形工程を示す断面図であ
る。 符号の説明、1;内筒体、2;筒壁、4;把持
筒部、5;縦孔、9;外筒体、9′;素体、1
0;周壁、11;周条、12;螺旋溝、15;受
皿体、16;軸ピン、17;装飾筒、18;キヤ
ツプ。
る。第2図は外筒体の成形工程を示す断面図であ
る。 符号の説明、1;内筒体、2;筒壁、4;把持
筒部、5;縦孔、9;外筒体、9′;素体、1
0;周壁、11;周条、12;螺旋溝、15;受
皿体、16;軸ピン、17;装飾筒、18;キヤ
ツプ。
Claims (1)
- 筒壁に縦孔を開孔した内筒体と、両向きインパ
クト成形により外周面に周条を周設した直線円筒
形状に形成された金属製素体の内部中央部に附形
された隔壁を切除すると共に筒壁内周面に螺旋溝
を刻設して構成され、前記内筒体の筒壁に相互回
動自在かつ抜け出し不能に組付けられた金属薄板
製の外筒体と、前記縦孔を貫通して螺旋溝に係合
する軸ピンを突設して前記内筒体内に昇降変位自
在に嵌装された棒状化粧品を保持する受皿体とか
ら成る棒状化粧品押出容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984046977U JPS60158515U (ja) | 1984-03-31 | 1984-03-31 | 棒状化粧品押出容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984046977U JPS60158515U (ja) | 1984-03-31 | 1984-03-31 | 棒状化粧品押出容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60158515U JPS60158515U (ja) | 1985-10-22 |
| JPS6327614Y2 true JPS6327614Y2 (ja) | 1988-07-26 |
Family
ID=30561877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984046977U Granted JPS60158515U (ja) | 1984-03-31 | 1984-03-31 | 棒状化粧品押出容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60158515U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6148077B2 (ja) * | 2013-06-07 | 2017-06-14 | コイズミ照明株式会社 | インパクト成形用金型、インパクト成形装置、インパクト成形方法、この方法により製造される容器形状成形体 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5944139B2 (ja) * | 1981-11-20 | 1984-10-26 | 四郎 橋本 | パイプ内側の壁体プレス加工法 |
| JPS6050914U (ja) * | 1983-09-19 | 1985-04-10 | オクス工業株式会社 | 口紅容器 |
| JPS60134407U (ja) * | 1984-02-21 | 1985-09-07 | オクス工業株式会社 | 口紅ケ−ス |
-
1984
- 1984-03-31 JP JP1984046977U patent/JPS60158515U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60158515U (ja) | 1985-10-22 |
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