JPS63276199A - 交通情報のサ−ビス方式 - Google Patents
交通情報のサ−ビス方式Info
- Publication number
- JPS63276199A JPS63276199A JP10971887A JP10971887A JPS63276199A JP S63276199 A JPS63276199 A JP S63276199A JP 10971887 A JP10971887 A JP 10971887A JP 10971887 A JP10971887 A JP 10971887A JP S63276199 A JPS63276199 A JP S63276199A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- monitoring
- broadcast
- center
- television
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 claims description 18
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 16
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 206010039203 Road traffic accident Diseases 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000029305 taxis Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Traffic Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概 要]
交差点などの道路上における自動車などの車両の交通状
況あるいは存在状況をテレビカメラ、赤外線センサーな
どの監視装置により検知し、これによって得られた画面
、あるいはこの画面を所要に応じて当該交差点について
の道路地図などの図面上に重ねて画面を構成してからテ
レビ放送を行い、自動車内に設けられたテレビジョン受
像機などによって受像することによって道路の混雑状況
などを車中で知ることができるようにした。
況あるいは存在状況をテレビカメラ、赤外線センサーな
どの監視装置により検知し、これによって得られた画面
、あるいはこの画面を所要に応じて当該交差点について
の道路地図などの図面上に重ねて画面を構成してからテ
レビ放送を行い、自動車内に設けられたテレビジョン受
像機などによって受像することによって道路の混雑状況
などを車中で知ることができるようにした。
[産業上の利用分野]
自動車などの車中において、今後の進路に関係する道路
の交通状況を画面によって把握することによって、その
混雑状況に応じた進路を選択することができるようにす
るものである。
の交通状況を画面によって把握することによって、その
混雑状況に応じた進路を選択することができるようにす
るものである。
[従来の技術]
従来は、ラジオ放送などから自動車の車中で道路状況を
聴取して混雑した道路を避けて以後の進路を選択するこ
とが行われている。
聴取して混雑した道路を避けて以後の進路を選択するこ
とが行われている。
〔発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、このようにラジオ放送を利用する場合に
は聴覚によって情報が得られるだけであるので、交通状
況を正確に把握することは困難であり、また、自己が必
要とする進路の状況が常に放送されることは実際上あり
得ない。
は聴覚によって情報が得られるだけであるので、交通状
況を正確に把握することは困難であり、また、自己が必
要とする進路の状況が常に放送されることは実際上あり
得ない。
本発明は、このような欠点を除去し、自己の車両がどの
ような交通状況中にあるのかを視覚によって確認し得る
ようにした交通情報のサービス方式を提供するものであ
る。
ような交通状況中にあるのかを視覚によって確認し得る
ようにした交通情報のサービス方式を提供するものであ
る。
[発明の構成と作用]
第1図は、本発明の交通情報のサービス方式の原理を説
明するためのもので、監視箇所において道路上の車両A
を撮影できるような位置にテレビカメラなどの監視装置
Sを設け、得られた画像Vを通信回線りを介して地域セ
ンターCとして示したセンターに送信する。
明するためのもので、監視箇所において道路上の車両A
を撮影できるような位置にテレビカメラなどの監視装置
Sを設け、得られた画像Vを通信回線りを介して地域セ
ンターCとして示したセンターに送信する。
この地域センターにおいては、担当する地域内の複数の
監視箇所にそれぞれ設けられている監視装置からの上記
同様な画像をそれぞれ受信するとともに、この監視装置
からの画像を直接に、あるいはこの画像に予め地図ある
いはパターンとして上記センターに用意されている当該
監視箇所の道路地図などの図面上に上記の画像Vを重畳
することによって放送画面を作成し、放送すべき当該地
域の監視箇所および放送する画面を選択して、この図で
は別に設けた放送局Tとして例示した放送設備によって
テレビ放送として送出する。
監視箇所にそれぞれ設けられている監視装置からの上記
同様な画像をそれぞれ受信するとともに、この監視装置
からの画像を直接に、あるいはこの画像に予め地図ある
いはパターンとして上記センターに用意されている当該
監視箇所の道路地図などの図面上に上記の画像Vを重畳
することによって放送画面を作成し、放送すべき当該地
域の監視箇所および放送する画面を選択して、この図で
は別に設けた放送局Tとして例示した放送設備によって
テレビ放送として送出する。
上記監視装置は、赤外線追尾装置、通過車両センサーな
どの車両の交通量等のデータを検出する検出装置をさら
に備えていてもよく、この検出装置によって得られたデ
ータを上記通信回線によって画像とともにセンターに送
信し、このセンターにおいては、上記画像およびデータ
に基づいて道路情報を生成して、テレビ画面としである
いはこの画面に伴う音声情報としてテレビ放送として送
出するようにすることもできる。
どの車両の交通量等のデータを検出する検出装置をさら
に備えていてもよく、この検出装置によって得られたデ
ータを上記通信回線によって画像とともにセンターに送
信し、このセンターにおいては、上記画像およびデータ
に基づいて道路情報を生成して、テレビ画面としである
いはこの画面に伴う音声情報としてテレビ放送として送
出するようにすることもできる。
なお、この放送に際しては、放送されている画像の交差
点の名称、および上記交通量データdなどから得られた
交通状況などを音声または合成音声によって上記画面と
同時に音声情報として放送することができる。
点の名称、および上記交通量データdなどから得られた
交通状況などを音声または合成音声によって上記画面と
同時に音声情報として放送することができる。
また、このセンターにおいては、放送画面に監視箇所の
地名を重畳して送出して、表示されている監視箇所を道
路状況とともに見ることができるようにしてもよい。な
お、上記交差点の画像に、地名、町名、ビル名などを記
入しておいたり、あるいは信号機、消火栓、公衆電話機
などの設置位置を指示しておけば一層便利である。
地名を重畳して送出して、表示されている監視箇所を道
路状況とともに見ることができるようにしてもよい。な
お、上記交差点の画像に、地名、町名、ビル名などを記
入しておいたり、あるいは信号機、消火栓、公衆電話機
などの設置位置を指示しておけば一層便利である。
さらに、上記センター〇を地域ごとにそれぞれ設け、第
1図中に点線で図示したように、これら地域センターか
らの上記画像およびデータを集中して受信する広域セン
ターCWを設けておき、この広域センターがカバーする
広い地域の交通情報をまとめて処理することによって、
広域の交通管制を行うようにすることもでき、同時に広
範囲の交通情報をテレビ放送することができる。
1図中に点線で図示したように、これら地域センターか
らの上記画像およびデータを集中して受信する広域セン
ターCWを設けておき、この広域センターがカバーする
広い地域の交通情報をまとめて処理することによって、
広域の交通管制を行うようにすることもでき、同時に広
範囲の交通情報をテレビ放送することができる。
なお、上記のようにして放送される交通情報を受信する
受像機を道路の近傍に設けることによって、受像機を設
備していない自動車の運転者においてもこの交通情報を
利用し得るようにすることができる。
受像機を道路の近傍に設けることによって、受像機を設
備していない自動車の運転者においてもこの交通情報を
利用し得るようにすることができる。
[実施例コ
第2図は、本発明によって交通状況を検知すべき監視箇
所の一例である交差点において、その近傍に設けられる
監視装置の配置の例を示す実施例である。
所の一例である交差点において、その近傍に設けられる
監視装置の配置の例を示す実施例である。
監視箇所である交差点の近辺に存在するビル10の外壁
面あるいはビル20の屋上、交差点の近傍に設けられて
いる電柱あるいは信号機の柱30または電話ボックス4
0などの交差点およびその交差点に達する道路を見渡せ
る箇所に、車両の映像を含む画面を得るためのテレビカ
メラ、および所要に応じてその交通量等のデータを検出
する赤外線追尾装置、通過車両センサーなどの検出手段
を含む監視装置11.21.31.41が配置されてお
り、これらの監視装置によって検出された車両の映像を
含む当該交差点の画像および交通量データなどの交通状
況を、第1図について説明したように、有線あるいは無
線の通信回線りを介してセンター〇に送信する。
面あるいはビル20の屋上、交差点の近傍に設けられて
いる電柱あるいは信号機の柱30または電話ボックス4
0などの交差点およびその交差点に達する道路を見渡せ
る箇所に、車両の映像を含む画面を得るためのテレビカ
メラ、および所要に応じてその交通量等のデータを検出
する赤外線追尾装置、通過車両センサーなどの検出手段
を含む監視装置11.21.31.41が配置されてお
り、これらの監視装置によって検出された車両の映像を
含む当該交差点の画像および交通量データなどの交通状
況を、第1図について説明したように、有線あるいは無
線の通信回線りを介してセンター〇に送信する。
この第2図においては、各監視装置のテレビカメラの監
視範囲である視野の範囲の例を点線で示してあり、いず
れも車両を前上方から撮影することを重点にテレビカメ
ラを設置している。
視範囲である視野の範囲の例を点線で示してあり、いず
れも車両を前上方から撮影することを重点にテレビカメ
ラを設置している。
ビル10の外壁に設置された監視装置11においてはビ
ルの屋上を占拠することがなく、邪魔になるビルの構造
要素もないので良好な視野かえられる利点があり、また
、ビル20の屋上に設置された監視装置21はその設置
が容易であって、これら両者は比較的高い位置からの画
面が得られるので、車両の屋根上に文字、記号などの標
識を大吉しておくことによって運転者などが自分の運転
している車両を画面によって確認し得るという効果があ
る。
ルの屋上を占拠することがなく、邪魔になるビルの構造
要素もないので良好な視野かえられる利点があり、また
、ビル20の屋上に設置された監視装置21はその設置
が容易であって、これら両者は比較的高い位置からの画
面が得られるので、車両の屋根上に文字、記号などの標
識を大吉しておくことによって運転者などが自分の運転
している車両を画面によって確認し得るという効果があ
る。
また、信号機の柱30に設置されたテレビカメラ31は
、図示のように、その上部が屈曲して車道上に突出して
いることが好ましく、この場合には車両を正面から、か
つ長い距離にわたって車両の状況を監視することができ
、これは信号機の柱に限らず同様な形状を有する街路灯
に設置しても同様な効果が得られることは明らかであろ
う。
、図示のように、その上部が屈曲して車道上に突出して
いることが好ましく、この場合には車両を正面から、か
つ長い距離にわたって車両の状況を監視することができ
、これは信号機の柱に限らず同様な形状を有する街路灯
に設置しても同様な効果が得られることは明らかであろ
う。
電話ボックス40上に設置された監視装置41はその設
置が容易であるばかりでなく、一般的に電話ボックスは
道路に接して設けられるために視野を妨げられることが
少ないという利点があり、地下道あるいは地下鉄の出入
口などにも同様に設置することができる。
置が容易であるばかりでなく、一般的に電話ボックスは
道路に接して設けられるために視野を妨げられることが
少ないという利点があり、地下道あるいは地下鉄の出入
口などにも同様に設置することができる。
第1図について述べたように、センター〇は該当する地
域ごとに多数の監視箇所からの上記画像および交通量デ
ータを受信し、また、各交差点の情報をその地域にテレ
ビジョン信号として送信するものであり、この交差点R
から受信した交差点の画像をそのまま放送画面として、
あるいは予め地図あるいはパターンとして用意されてい
る当該交差点の図面上に上記交差点の画像から得られた
車両の画像を重畳した放送画面を作成する。
域ごとに多数の監視箇所からの上記画像および交通量デ
ータを受信し、また、各交差点の情報をその地域にテレ
ビジョン信号として送信するものであり、この交差点R
から受信した交差点の画像をそのまま放送画面として、
あるいは予め地図あるいはパターンとして用意されてい
る当該交差点の図面上に上記交差点の画像から得られた
車両の画像を重畳した放送画面を作成する。
そして、当該地域の各交差点を選択するとともにこれら
の画面も選択して、このセンターに設けたテレビ放送設
備あるいは放送局などの他の放送設備からテレビ放送と
して送出する。
の画面も選択して、このセンターに設けたテレビ放送設
備あるいは放送局などの他の放送設備からテレビ放送と
して送出する。
[発明の効果]
本発明によれば、監視箇所において撮影された画面がセ
ンターを介してテレビ放送されるものであるため、交通
事故が発生した場合にはその事故の発生とその状況およ
び負傷者の状態などをこのセンターで直ちに把握して事
故の処理対策あるいは救急活動対策などを迅速的確に行
うことができるので、事故の拡大を防止し、人命の損失
を防ぐことができる。
ンターを介してテレビ放送されるものであるため、交通
事故が発生した場合にはその事故の発生とその状況およ
び負傷者の状態などをこのセンターで直ちに把握して事
故の処理対策あるいは救急活動対策などを迅速的確に行
うことができるので、事故の拡大を防止し、人命の損失
を防ぐことができる。
また、監視箇所で撮影された画面がテレビ放送されるこ
とから、車両の運転者あるいは所有者が車両の屋根上に
文字、記号などの適宜の標識を大吉しておくことにより
自軍の位置を画面上で確認することができるので所要時
間の予想が立てやすく、迂回すべきか否かの選択あるい
は迂回路の選択などを容易に行うことができる。
とから、車両の運転者あるいは所有者が車両の屋根上に
文字、記号などの適宜の標識を大吉しておくことにより
自軍の位置を画面上で確認することができるので所要時
間の予想が立てやすく、迂回すべきか否かの選択あるい
は迂回路の選択などを容易に行うことができる。
本発明によれば、一般の運転者はもとより、警察用、消
防用、救急用などの緊急自動車、あるいはタクシ−、バ
イヤー、運送業などの業務用の自動車にテレビ受像機を
設置することによって、必要な場所に到達するまでの所
要時間を著しく短縮することができるという格別の効果
を達成することができる。
防用、救急用などの緊急自動車、あるいはタクシ−、バ
イヤー、運送業などの業務用の自動車にテレビ受像機を
設置することによって、必要な場所に到達するまでの所
要時間を著しく短縮することができるという格別の効果
を達成することができる。
第1図は、本発明の詳細な説明する図、第2図は、本発
明により監視装置を交差点近傍に配置する場合の実施例
である。 A・・・自動車などの車両、S・・・監視装置、L・・
・通信回線、C・・・センター(地域センター)、CW
・・・広域センター、T・・・放送局。
明により監視装置を交差点近傍に配置する場合の実施例
である。 A・・・自動車などの車両、S・・・監視装置、L・・
・通信回線、C・・・センター(地域センター)、CW
・・・広域センター、T・・・放送局。
Claims (3)
- (1)道路、交差点あるいはその交差点に達する道路を
見渡せる監視箇所にテレビカメラなどの車両の映像を検
出する監視装置(S)を配置し、この監視装置によって
検出されたこの監視箇所の画像(v)を通信回線(L)
を介してセンター(C、Cw)に送信し、 当該センターでは、担当する地域内の複数の監視箇所に
それぞれ設けられている監視装置からの上記同様な画像
をそれぞれ受信するとともに、この監視装置からの画像
を直接に、あるいはこの画像に予め地図あるいはパター
ンとして上記センターに用意されている当該監視箇所の
道路地図などの図面上に上記の画像(v)を重畳するこ
とによって放送画面を作成し、放送すべき当該地域の監
視箇所および放送する画面を選択してテレビ放送として
送出するようにしたことを特徴とする交通情報のサービ
ス方式。 - (2)上記それぞれの監視装置は、赤外線追尾装置、通
過車両センサーなどの車両の交通量等のデータを検出す
る検出装置をさらに備えており、この検出装置によって
得られたデータを上記通信回線によって画像とともにセ
ンターに送信し、このセンターにおいては、上記画像お
よびデータに基づいて混雑状況を生成して、上記画像に
伴う音声情報としてテレビ放送として送出するようにし
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の交通情
報のサービス方式。 - (3)センターにおいては、放送画面に監視箇所の地名
を重畳して送出することを特徴とする特許請求の範囲第
1項ないし第2項記載の交通情報のサービス方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10971887A JPS63276199A (ja) | 1987-05-07 | 1987-05-07 | 交通情報のサ−ビス方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10971887A JPS63276199A (ja) | 1987-05-07 | 1987-05-07 | 交通情報のサ−ビス方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63276199A true JPS63276199A (ja) | 1988-11-14 |
Family
ID=14517463
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10971887A Pending JPS63276199A (ja) | 1987-05-07 | 1987-05-07 | 交通情報のサ−ビス方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63276199A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996024919A1 (de) * | 1995-02-10 | 1996-08-15 | Walter Balmer | Verfahren zum automatischen verbreiten von aktuellen transportsystem-betriebsdaten |
| GB2344023B (en) * | 1998-09-10 | 2003-09-24 | Taylor Lann Technology Ltd | Communication system |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50108486A (ja) * | 1974-02-08 | 1975-08-26 | ||
| JPS5727400A (en) * | 1980-07-28 | 1982-02-13 | Koito Kogyo Kk | Static image transmitter for monitoring traffic status |
| JPS58201433A (ja) * | 1982-05-19 | 1983-11-24 | Clarion Co Ltd | 情報伝達システム |
-
1987
- 1987-05-07 JP JP10971887A patent/JPS63276199A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50108486A (ja) * | 1974-02-08 | 1975-08-26 | ||
| JPS5727400A (en) * | 1980-07-28 | 1982-02-13 | Koito Kogyo Kk | Static image transmitter for monitoring traffic status |
| JPS58201433A (ja) * | 1982-05-19 | 1983-11-24 | Clarion Co Ltd | 情報伝達システム |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996024919A1 (de) * | 1995-02-10 | 1996-08-15 | Walter Balmer | Verfahren zum automatischen verbreiten von aktuellen transportsystem-betriebsdaten |
| GB2344023B (en) * | 1998-09-10 | 2003-09-24 | Taylor Lann Technology Ltd | Communication system |
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